JPH03181067A - 波形整形回路 - Google Patents

波形整形回路

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JPH03181067A
JPH03181067A JP29036089A JP29036089A JPH03181067A JP H03181067 A JPH03181067 A JP H03181067A JP 29036089 A JP29036089 A JP 29036089A JP 29036089 A JP29036089 A JP 29036089A JP H03181067 A JPH03181067 A JP H03181067A
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JP
Japan
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output
comparator
signal processing
processing circuit
inverter
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Pending
Application number
JP29036089A
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English (en)
Inventor
Shinichi Fukuda
伸一 福田
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Sony Corp
Original Assignee
Sony Corp
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Publication date
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 この発明は、例えばディジタルオーディオチーブレコー
ダの再生系で、アナログ回路とディジタル回路との間の
接続に用いて好適な波形整形回路に関する。
〔発明の概要〕
この発明は、例えばディジタルオーディオテープレコー
ダの再生系で、アナログ回路とディジタル回路との間の
接続に用いて好適な波形整形回路において、アナログ回
路からの信号に直流バイアスを重畳し、直流バイアスが
重畳された信号をコンパレータに供給し、このコンパレ
ータから波形整形された矩形波を出力させるとともに、
コンパレータから出力される矩形波のローレベルの時間
とハイレベルの時間との時間差に応じて、直流バイアス
を制御することにより、デユーティ比を変化させること
なく、波形整形できるようにしたものである。
この発明は、例えばディジタルオーディオチーブレコー
ダの再生系で、アナログ回路とディジタル回路との間の
接続に用いて好適な波形整形回路において、アナログ回
路からの入力信号を波形整形するインバータ型のコンパ
レータと同一のインバータを設け、このインバータの入
力端とその出力端とを接続し、この接続点を抵抗を介し
てインバータ型のコンパレータの入力端に接続し、アナ
ログ回路からの入力信号に入力端とその出力端とが接続
されたインバータにより直流バイアスを重畳し、この直
流バイアスが重畳された入力信号をインバータ型のコン
パレータに供給し、このインバータ型のコンパレータか
ら波形整形された矩形波を出力させることにより、デユ
ーティ比を変化させることなく、波形整形できるように
したものである。
〔従来の技術〕
ディジタルオーディオテープレコーダでは、テープから
の再生信号は、先ず、アナログ信号処理回路に供給され
、再生信号の増幅やテープ・ヘッド系等で失われた周波
数成分のイコライズ等の処理が行われる。そして、この
アナログ信号処理回路で必要な処理がなされた再生信号
が矩形波に整形され、ディジタル信号処理回路に供給さ
れる。
ディジタル信号処理回路では、例えばTTLレベル(5
vp−p)で信号処理が行われる。
つまり、第4図は、ディジタルオーディオテープレコー
ダの再生系の一例である。第4図において、61はアナ
ログ信号処理回路、62はディジタル信号処理回路であ
る。アナログ信号処理回路61には、RFアンプ52A
及び52B、イコライザ54、リミッタ55が配設され
る。アナログ信号処理回路61において、2つのヘッド
51A及び51Bの再生信号がRFアンプ52A及び5
2Bをそれぞれ介してスイッチ回路53に供給される。
スイッチ回路53の出力がイコライザ54に供給される
。イコライザ54で、テープ・ヘッド系等で失われた周
波数成分のイコライズが行われる。イコライザ54の出
力がリミッタ55に供給される。
ディジタル信号処理回路62には、コンパレータ56、
復調回路57、PLL58.信号処理回路59が配設さ
れる。ディジタル信号処理回路62において、コンパレ
ータ56で、リミッタ55の出力が例えばTTLレベル
の矩形波に整形される。コンパレータ56の出力が復調
回路57に供給されるとともに、PLL5Bに供給され
る。復調回路57で、再生信号が復調される。PLL5
8で、ピットクロックが再生される。復調回路57の出
力が信号処理回路59に供給される。また、PLL58
で再生されたクロックが復調回路57に供給されるとと
もに、信号処理回路59に供給される。信号処理回路5
9で、エラー訂正等の処理が行われる。
信号処理回路59の出力がD/Aコンバータ60に供給
される。D/Aコンバータ60で、信号処理回路59の
信号がアナログ信号に変換される。
D/Aコンバータ60の出力が出力端子63から取り出
される。
〔発明が解決しようとする課題〕
ディジタルオーディオテープレコーダにおいて、アナロ
グ信号処理回路61とディジタル信号処理回路62とを
結合する場合、第5図に示すように、アナログ信号処理
回路61とディジタル信号処理回路62とを直結するの
が最も簡単である。ところが、このようにした場合、ア
ナログ信号処理回路61の出力を、振幅が大きく、立ち
上がり及び立ち下がりの鋭い矩形波にする必要がある。
なぜなら、コンパレータ56のスレシッルドレベルは一
定であるから、アナログ信号処理回路61からの出力が
立ち上がり及び立ち下がりが緩やかで振幅の小さい波形
であると、僅かな直流レベルの変動で、コン、パレータ
56の出力のデユーティ比が変動してしまうからである
。ところが、アナログ信号処理回路61の出力を、振幅
が大きく立ち上がり及び立ち下がりの鋭い矩形波にする
と、不要輻射の影響が太きいとう問題が生じ易い。
そこで、第6図に示すように、コンデンサ64を介して
アナログ信号処理回路61とディジタル信号処理回路6
2とを結合するとともに、ディジタル信号処理回路62
の入力側に、抵抗65及び66からなる直流バイアス回
路を設けることが考えられる。このようにすると、直流
変動分がコンデンサ64で除去され、抵抗65及び66
からなる直流バイアス回路で安定した直流バイアスを与
えることができる。このため、アナログ信号処理回路6
1からの出力を、立ち上がり及び立ち下がりが緩やかで
振幅の小さい波形としても、コンパレータ56の出力の
デユーティ比の変動が生じすらい。アナログ信号処理回
路61からの出力を、立ち上がり及び立ち下がりが緩や
かで振幅の小さい波形にできれば、不要輻射の問題が改
善できる。
ところが、このようにした場合、アナログ信号処理回路
61とディジタル信号処理回路62との間に、コンデン
サ64と抵抗65及び66を外付けする必要があるとい
う問題がある。また、抵抗65及び66で設定した直流
バイアスとコンパレータ56のスレショルドレベルとを
正確に一致させる必要があり、抵抗65及び66で設定
した直流バイアスにバラツキがあると、コンパレータ5
6の出力のデユーティ比が変動する。
また、第7図に示すように、アナログ信号処理回路61
とディジタル信号処理回路62との間にコンデンサ64
を配設するとともに、コンパレータ56としてインバー
タを用い、このコンパレータ56の出力端とその入力端
とをフィードバック抵抗67を介して接続する構成とす
ることが提案されている。このようにすれば、コンパレ
ータ56の人力に加わる直流バイアスがスレショルドレ
ベルになり、アナログ信号処理回路61からの信号の直
流レベルが変動しても、コンパレータ56の出力のデユ
ーティ比が変動することがないとともに、外付は部品が
コンデンサ64だけで良くなる。
ところが、実際に集積回路内で構成したフィードバック
抵抗67は、第8図に等価回路で示すように、極性が生
じている。このため、実際には、コンパレータ56の入
力に加わる直流バイアスをスレショルドレベルにするこ
とはできず、コンパレータ56の出力のデユーティ比の
変動が生じる。
したがって、この発明の目的は、アナログ信号処理回路
からディジタル信号処理回路に送られる信号から不要輻
射が発生しないとともに、波形整形後の出力のデユーテ
ィ比が変化しない波形整形回路を提供することにある。
この発明の他の目的は、外付は部品を殆ど必要とせずに
、アナログ信号処理回路とディジタル信号処理回路とを
接続できる波形整形回路を提供することにある。
〔課題を解決するための手段〕
この発明は、入力信号に直流バイアスを重畳し、直流バ
イアスが重畳された入力信号をコンパレータ4に供給し
、コンパレータ4から波形整形された矩形波を出力させ
るとともに、コンパレータ4から出力される矩形波のロ
ーレベルの時間とハイレベルの時間との時間差に応じて
、直流バイアスを制御するようにした波形整形回路であ
る。
この発明は、入力信号を波形整形するインバータ型のコ
ンパレータ14と同一のインバータ15を設け、インバ
ータ15の入力端とその出力端とを接続し、この接続点
を抵抗16を介してインバータ型のコンパレータ140
入力端に接続し、入力信号に入力端とその出力端とが接
続されたインバータ15により直流バイアスを重畳し、
直流バイアスが重畳された入力信号をインバータ型のコ
ンパレータ14に供給し、インバータ型のコンパレータ
14から波形整形された矩形波を出力させるようにした
波形整形回路である。
〔作用〕
コンパレータ4から出力される矩形波のローレベルの時
間とハイレベルの時間との時間差が等しくなるように、
直流バイアスが制御される。DCフリーの変調方式の場
合には、長期的には、ハイレベルになる時間とローレベ
ルになる時間とが等しくなる。したがって、このように
、コンパレータ4からの出力がハイレベルとなる時間と
ローレベルとなる時間とが等くなるように直流バイアス
を制御すれば、DCフリーの変調方式の場合、アナログ
信号処理回路からの出力を、立ち上がり及び立ち下がり
が緩やかで振幅の小さい波形としても、コンパレータ4
の出力のデユーティ比が変動しない。
また、入力信号に入力端とその出力端とが接続されたイ
ンバータにより直流バイアスを設定することにより、コ
ンパレータのスレショルドレベルと直流バイアスとを一
致させることができる。このため、アナログ信号処理回
路からの出力を、立ち上がり及び立ち下がりが緩やかで
振幅の小さい波形としても、コンパレータ56の出力の
デユーティ比が変動しない。
〔実施例〕
以下、この発明の一実施例について図面を参照して説明
する。
第1図は、この発明の第1の実施例を示すものである。
第1図において、lはアナログ信号処理回路、2はディ
ジタル信号処理回路である。アナログ信号処理回路1の
出力端子1Aとディジタル信号処理回路2の入力端子2
Aとの間に、コンデンサ3が接続される。
ディジタル信号処理回路2の入力段には、コンパレータ
4が配設される。コンパレータ4の入力端と接地間には
、抵抗5及びコンデンサ6の直列接続が配設される。
コンパレータ4の出力端から、波形整形信号の出力端子
が導出されるとともに、コンパレータ4の出力端が電流
出力型の演算増幅器7の反転入力端に接続される。演算
増幅器7の非反転入力端が%V。。の基準電圧源8に接
続される。演算増幅器7の出力端が抵抗5とコンデンサ
6との接続点に接続される。
入力端子2Aを介してアナログ信号処理回路1からの信
号が送られてくる。この信号は、コンパレータ4でその
スレショルドレベルと比較されて波形整形される。コン
パレータ4の出力は、演算増幅器7の反転入力端に供給
される。演算増幅器7の非反転入力端には、基準電圧%
v。。が与えられる。コンパレータ4からの出力が基準
電圧%VIよりハイレベルとなる時間と基準電圧K V
lll+よりローレベルとなる時間とが等しい時、演算
増幅器7の出力電流の平均値がOになる。
コンパレータ4からの出力が基準電圧% Vlllよリ
ハイレベルとなる時間と基準電圧%VDDよりローレベ
ルとなる時間との時間差に応じて、コンデンサ6に電荷
が蓄えられる。この時間差に応じた出力が抵抗5を介し
てコンパレータ4の入力端に帰還される。すなわち、コ
ンパレータ4からの出力が基準電圧%VDDよりハイレ
ベルとなる時間と基準電圧!/S V n oよりロー
レベルとなる時間とが等くなるように、コンパレータ4
にコンデンサ6から直流バイアスが与えられる。
ディジタルオーディオテープレコーダにおいては、8−
10変調のようなりCフリーの変調方式が用いられてい
る。このようなりCフリーの変調方式の場合には、長期
的には、ハイレベルになる時間とローレベルになる時間
とが等しくなる。したがって、上述のように、コンパレ
ータ4からの出力がハイレベルとなる時間とローレベル
となる時間とが等しくなるように、コンパレータ4に直
流バイアスを与えるようにすれば、波形整形出力のデユ
ーティ比の変化が生じていない。
第2図は、この発明の第2の実施例である。第2図にお
いて、11はアナログ信号処理回路、12はディジタル
信号処理回路である。アナログ信号処理回路11の出力
端子ILAとディジタル信号処理回路12の入力端子1
2Aとの間に、コンデンサ13が接続される。
ディジタル信号処理回路12の入力段には、インバータ
14が配設される。これとともに、インバータ15の入
力端とその出力端とが接続され、このインバータ15の
入力端とその出力端が抵抗16を介してインバータ14
の入力端に接続される。インバータ14とインバータ1
5とは、同一の素子である。インバータ14で入力信号
が波形整形され、インバータ14の出力端から、波形整
形信号の出力端子が導出される。
インバータ15の出力はインバータ15に帰還されてい
るので、インバータ15の出力は、そのスレショルドレ
ベルとなる。インバータエ5の出力が抵抗16を介して
インバータ14の入力端に与えられる。インバータ14
とインバータ15とは同一の素子であるから、そのスレ
ショルドレベルは等しい。したがって、インバータ14
の入力端には、インバータ14のスレショルドレベルと
等しい直流バイアスが与えられることになる。したがっ
て、このような構成とすると、波形整形出力のデユーテ
ィ比の変化が生じていない。
第3図は、この発明の第3の実施例を示すものである。
第3図において、21はアナログ信号処理回路、22は
ディジタル信号処理回路である。
アナログ信号処理回路21の出力端子2LAとディジタ
ル信号処理回路22の入力端子22Aとが接続されると
ともに、アナログ信号処理21の端子21Bとディジタ
ル信号処理回路22の端子22Bとが接続される。アナ
ログ信号処理回路21内に電流出力型の演算増幅器27
と、演算増幅器27の出力電流に応じた電荷を蓄えるコ
ンデンサ6とが設けられる。この演算増幅器27の反転
入力端には、ディジタル信号処理回路22のコンパレー
タ24からの出力信号が供給される。演算増幅器27の
非反転入力端には、基準電源28からの基準電圧が与え
られる。また、アナログ信号処理回路21内には、その
出力端と反転入力端とが抵抗30を介して接続されてい
る演算増幅器29が設けられる。演算増幅器27とコン
デンサ26との接続点の出力が演算増幅器29の非反転
入力端に供給される。演算増幅器29の反転入力端には
、信号源31からの信号が供給される。演算増幅器29
の出力がディジタル信号処理回路22に送られる。
このようにすると、演算増幅器29の出力は、演算増幅
器27の出力端とコンデンサ26との接続点のレベルを
基準とした信号となる。すなわち、コンパレータ24の
出力レベルのハイレベルの期間とローレベルの期間とが
等しくなるように、演算増幅器29の出力の直流レベル
が設定される。
このように、直流レベルがハイレベルになる期間とロー
レベルにる期間とが等しくなるようににされた信号が演
算増幅器29からコンパレータ24に送られる。このた
め、DCフリーの変調方式の信号が再生されていれば、
コンパレータ24からの出力にデユーティ比の変動が生
じない。なお、第3図に示す構成では、アナログ信号処
理回路21とディジタル信号処理回路22との間の結線
が増加するが、結合コンデンサが不要であるという利点
がある。
〔発明の効果〕
この発明によれば、コンパレータから出力される矩形波
のローレベルの時間とハイレベルの時間との時間差が等
しくなるように、直流バイアスが制御される。DCフリ
ーの変調方式の場合には、IJI的には、ハイレベルに
なる時間とローレベルになる時間とが等しくなる。した
がって、このように、コンパレータからの出力がハイレ
ベルとなる時間とローレベルとなる時間とが等くなるよ
うに直流バイアスを制御すれば、DCフリーの変調方式
の場合、アナログ信号処理回路からの出力を、立ち上が
り及び立ち下がりが緩やかで振幅の小さい波形としても
、コンパレータの出力のデユーティ比が変動しない。
また、この発明によれば、入力信号に入力端とその出力
端とが接続されたインバータにより直流バイアスを設定
することにより、コンパレータのスレショルドレベルと
直流バイアスとを一致させることができる。このため、
アナログ信号処理回路からの出力を、立ち上がり及び立
ち下がりが緩やかで振幅の小さい波形としても、コンパ
レータの出力のデユーティ比が変動しない。
【図面の簡単な説明】
第1図はこの発明の第1の実施例の接続図、第2図はこ
の発明の第2の実施例の接続図、第3図はこの発明の第
3の実施例の接続図、第4図は従来のディジタルオーデ
ィオテープレコーダの構成の−例のブロック図、第5図
は従来の波形整形回路の一例の接続図、第6図は従来の
波形整形回路の他の例の接続図、第7図は従来の波形整
形回路の更に他の例の接続図、第8図は従来の波形整形
回路の更に他の例の説明に用いる接続図である。 図面における主要な符号の説明 1.11,21:アナログ信号処理回路。 2.12,22:ディジタル信号処理回路。 4 14.24:コンパレータ。 7.27,29:演算増幅器。 15:インバータ。

Claims (2)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)入力信号に直流バイアスを重畳し、上記直流バイ
    アスが重畳された入力信号をコンパレータに供給し、上
    記コンパレータから波形整形された矩形波を出力させる
    とともに、上記コンパレータから出力される矩形波のロ
    ーレベルの時間とハイレベルの時間との時間差に応じて
    、上記直流バイアスを制御するようにした波形整形回路
  2. (2)入力信号を波形整形するインバータ型のコンパレ
    ータと同一のインバータを設け、上記インバータの入力
    端とその出力端とを接続し、この接続点を抵抗を介して
    上記インバータ型のコンパレータの入力端に接続し、入
    力信号に上記入力端とその出力端とが接続されたインバ
    ータにより直流バイアスを重畳し、上記直流バイアスが
    重畳された入力信号を上記インバータ型のコンパレータ
    に供給し、上記インバータ型のコンパレータから波形整
    形された矩形波を出力させるようにした波形整形回路。
JP29036089A 1989-11-08 1989-11-08 波形整形回路 Pending JPH03181067A (ja)

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JP29036089A JPH03181067A (ja) 1989-11-08 1989-11-08 波形整形回路

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Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
US5554947A (en) * 1993-10-08 1996-09-10 Nippondenso Co., Ltd. Wave-shaping circuit with feedback circuit for adjusting central voltage level of input alternating signal
JP2007194987A (ja) * 2006-01-20 2007-08-02 Sony Corp 遅延回路及びそれを備えたアナログ/デジタルコンバータ回路

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* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
US5554947A (en) * 1993-10-08 1996-09-10 Nippondenso Co., Ltd. Wave-shaping circuit with feedback circuit for adjusting central voltage level of input alternating signal
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