JPS5936193B2 - 耐火ライニングの部分成形用型枠 - Google Patents
耐火ライニングの部分成形用型枠Info
- Publication number
- JPS5936193B2 JPS5936193B2 JP11753781A JP11753781A JPS5936193B2 JP S5936193 B2 JPS5936193 B2 JP S5936193B2 JP 11753781 A JP11753781 A JP 11753781A JP 11753781 A JP11753781 A JP 11753781A JP S5936193 B2 JPS5936193 B2 JP S5936193B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- formwork
- lined
- lining
- rubber
- cylindrical body
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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- Furnace Housings, Linings, Walls, And Ceilings (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、流動性の不定形耐火材料を施工するに際して
用いるライニング成形用型枠に関するものである。
用いるライニング成形用型枠に関するものである。
本発明でいう流動性の不定形耐火材料とは、例えば、耐
火キャスタブル、振動鋳込成形用材料及び耐火モルタル
等を流動状となし、型枠を用いて充填し、1本的に施工
される用途に用いられる不定形耐火材料をいう。
火キャスタブル、振動鋳込成形用材料及び耐火モルタル
等を流動状となし、型枠を用いて充填し、1本的に施工
される用途に用いられる不定形耐火材料をいう。
一般に被ライニング面を、不定形耐火材料で施工する方
法としては、全く新しく不定形耐火材料をライニングす
る場合と損傷された部分を局部的に捕修する場合がある
。
法としては、全く新しく不定形耐火材料をライニングす
る場合と損傷された部分を局部的に捕修する場合がある
。
全く新しくライニングする場合は、被ライニング面に向
い合って型枠を設置し、型枠と被ライニング面の間に空
隙部を作りその空隙部に流動性の不定形耐火材料を注入
する方法が一般的であり、この場合型枠と被ライニング
面の間隙部の外周辺は、通常、別の物体でシールされて
いる。
い合って型枠を設置し、型枠と被ライニング面の間に空
隙部を作りその空隙部に流動性の不定形耐火材料を注入
する方法が一般的であり、この場合型枠と被ライニング
面の間隙部の外周辺は、通常、別の物体でシールされて
いる。
従来、被ライニング面と型枠の間隙を仕切る方法として
は、間隙部に木材、鋼板、発泡スチロール又は合成樹脂
板で作られた別の物体を充填していたが、被ライニング
面が凸凹がはげしい場合は、これらの物体で完全にシー
ルすることは、はなはだ困難であり、注入された材料が
わずかのすき間を通って流れ出すことがある。
は、間隙部に木材、鋼板、発泡スチロール又は合成樹脂
板で作られた別の物体を充填していたが、被ライニング
面が凸凹がはげしい場合は、これらの物体で完全にシー
ルすることは、はなはだ困難であり、注入された材料が
わずかのすき間を通って流れ出すことがある。
また局部的に損傷された部分を補修するに際しても、旧
うイニング面は凸凹があるので、上記同様の理由により
シールが不完全で局部的に施工することは、きわめ7て
困難であり、実際上不可能である。
うイニング面は凸凹があるので、上記同様の理由により
シールが不完全で局部的に施工することは、きわめ7て
困難であり、実際上不可能である。
本発明は上記実状に鑑みなされたものであって、被ライ
ニング面をいかなる凸凹があっても容易に、完全にシー
ルすることのできるシール機構を備えた型枠を提供する
ものである。
ニング面をいかなる凸凹があっても容易に、完全にシー
ルすることのできるシール機構を備えた型枠を提供する
ものである。
すなわち本発明は被ライニング面と型枠との間に形成さ
れる空間部に不定形耐火材を注入して、被ライニング面
に耐火ライニングを部分施工する型枠において、型枠の
被ライニング面との対向面にリング状の伸縮材料を、そ
の材料の縁部を略気密に着設すると共に、この材料の中
央部背面の型枠に気体供給孔を設けたことを特徴とする
耐火ライニング部分成形用型枠にある。
れる空間部に不定形耐火材を注入して、被ライニング面
に耐火ライニングを部分施工する型枠において、型枠の
被ライニング面との対向面にリング状の伸縮材料を、そ
の材料の縁部を略気密に着設すると共に、この材料の中
央部背面の型枠に気体供給孔を設けたことを特徴とする
耐火ライニング部分成形用型枠にある。
本発明の型枠によれば、被ライニング面にいかなる凸凹
があっても、伸縮性の材料をふくらませることによって
凸凹面に完全に密着し、完全にシールが可能となる。
があっても、伸縮性の材料をふくらませることによって
凸凹面に完全に密着し、完全にシールが可能となる。
上記の伸縮性材料としては、エアー圧によってふくらま
せることができるゴム合成樹脂等の伸縮性材質を用いる
。
せることができるゴム合成樹脂等の伸縮性材質を用いる
。
なお従来、前記被ライニング面と型枠との間の間隙部外
周部に、物体を充填してシールする方法において、上記
物体として伸縮性のある紙や布を用いる例があるが、充
填に場所的な制約が大きく、不定形耐火材の充填作業開
始までに長時間を要し、かつ、シール性も完全ではなG
)。
周部に、物体を充填してシールする方法において、上記
物体として伸縮性のある紙や布を用いる例があるが、充
填に場所的な制約が大きく、不定形耐火材の充填作業開
始までに長時間を要し、かつ、シール性も完全ではなG
)。
以下本発明の型枠の実施例を図面にもとづいて詳細に説
明する。
明する。
第1図〜第5図は本発明の詳細な説明図である。
第1図は円筒型の容器1の内周の被ライニング面5に容
器長手方向の一部分を部分ライニングを施すに適した本
発明の型枠2の容器1へのセツティング状態を示したも
ので、第2図及び第3図は、第1図のC−C及びD−D
断面図を示す。
器長手方向の一部分を部分ライニングを施すに適した本
発明の型枠2の容器1へのセツティング状態を示したも
ので、第2図及び第3図は、第1図のC−C及びD−D
断面図を示す。
型枠2は第1の円筒体25と第2の円筒体26と、これ
らの円筒体25.26を連結するための円筒体を2分割
した円弧部材27,2γとから主に構成され、上記円筒
体25には、外周に4つの切欠き28を設け、各切欠き
28を円筒体25内面から伸縮性ゴムシート11でおお
い、このゴムシート11を円弧状の当板29でおおい、
円筒体25、シート11、当板29をボルト・ナツトで
連結し、シート11の縁部を型枠2に着設している。
らの円筒体25.26を連結するための円筒体を2分割
した円弧部材27,2γとから主に構成され、上記円筒
体25には、外周に4つの切欠き28を設け、各切欠き
28を円筒体25内面から伸縮性ゴムシート11でおお
い、このゴムシート11を円弧状の当板29でおおい、
円筒体25、シート11、当板29をボルト・ナツトで
連結し、シート11の縁部を型枠2に着設している。
また、切欠き28の下部には耐火材供給孔16を設け、
この孔16に連通ずるように円筒体25内面にパイプ1
7を植設している。
この孔16に連通ずるように円筒体25内面にパイプ1
7を植設している。
上記当板29の中央部にはエアー供給孔14を設け、こ
の孔14に連通ずるパイプを内面に植設している。
の孔14に連通ずるパイプを内面に植設している。
上記円筒体25の下端部と、円弧部材27.27の上端
部とをボルト・ナツトで連結するに際してはリング状の
伸縮ゴム32の上端外周部を筒体25の下端内周面と円
弧部材27.27の上端外周面さの間に介在させてのち
、ボルト・ナツト13で連結する。
部とをボルト・ナツトで連結するに際してはリング状の
伸縮ゴム32の上端外周部を筒体25の下端内周面と円
弧部材27.27の上端外周面さの間に介在させてのち
、ボルト・ナツト13で連結する。
円弧部材27,27、下端外周面と筒体26の上端内周
面との連結に際しても同様に内外周面との間にゴムの下
端外周部を介在させてのちボルト・ナツト13で連結す
る。
面との連結に際しても同様に内外周面との間にゴムの下
端外周部を介在させてのちボルト・ナツト13で連結す
る。
15は筒体27の中央部に設けた気体供給孔14に連通
ずるように筒体27の内面に植設したパイプである。
ずるように筒体27の内面に植設したパイプである。
36は型枠2を円筒型の容器1に吊支持する吊具である
。
。
なお前記円筒体25は切欠き28なしの円筒体であって
も良い。
も良い。
第1図のセツティング状態でパイプ15群よりエアーを
供給することにより、ゴムシート11群は第2図の如く
ふくらみ、被ライニング面5上に圧着するが、圧着ゴム
シート間には間隙yがのこる。
供給することにより、ゴムシート11群は第2図の如く
ふくらみ、被ライニング面5上に圧着するが、圧着ゴム
シート間には間隙yがのこる。
一方リング状ゴム32は、第3図の如く被ライニング面
5の水平断面において完全に圧着し、耐火材の下部−\
の流出を完全に防止する。
5の水平断面において完全に圧着し、耐火材の下部−\
の流出を完全に防止する。
こののち耐火材供給パイプ17及び16を介してか、圧
着ゴムシート11間の間隙を介して耐火材を供給するが
、このとき圧着ゴム32は耐火材の下方への流出を有効
に防止すると共に圧着ゴムシート11群は耐火材の上方
への進行を阻害して圧密なライニングを形成せしめる。
着ゴムシート11間の間隙を介して耐火材を供給するが
、このとき圧着ゴム32は耐火材の下方への流出を有効
に防止すると共に圧着ゴムシート11群は耐火材の上方
への進行を阻害して圧密なライニングを形成せしめる。
第4図は円筒型の容器1の底部を部分的ライニングする
に適した本発明の型枠2の容器へのセツティング状態を
示す断面図であり、具体的には、円錐台形の底型枠35
と円錐台状の外周型枠30とを型枠35の上端部と外周
型枠30の下端部とを円錐台状の外周型枠31で間隔を
在してボルト・ナツトで連結するに際してリング状伸縮
ゴム32の上端部及び下端部外周を型枠30と型枠31
との間に、及び型枠31と底型枠35との間に介在せし
めて、ゴムの縁部を略気密に着設しており、15は空気
供給パイプを、17は耐火材供給パイプを示し、33は
型枠35に設けたエアー抜きパイプである。
に適した本発明の型枠2の容器へのセツティング状態を
示す断面図であり、具体的には、円錐台形の底型枠35
と円錐台状の外周型枠30とを型枠35の上端部と外周
型枠30の下端部とを円錐台状の外周型枠31で間隔を
在してボルト・ナツトで連結するに際してリング状伸縮
ゴム32の上端部及び下端部外周を型枠30と型枠31
との間に、及び型枠31と底型枠35との間に介在せし
めて、ゴムの縁部を略気密に着設しており、15は空気
供給パイプを、17は耐火材供給パイプを示し、33は
型枠35に設けたエアー抜きパイプである。
第5図は、平面状の被ライニング面に部分的ライニング
を施すに適する本発明の型枠の被ライニング面へのセツ
ティング状態を示す断面図で、円板状の型枠2の被ライ
ニング面5との対向面に、型枠2の外周と略平行にリン
グ状伸縮ゴム34をのせ、一対のリング状の当板36,
37をゴム34の内、外周部にのせて型枠、ゴム、当板
をボルト・ナツトで連結して、ゴム34の縁部を略気密
に着設したものであり、15は空気供給パイプ、17は
耐火物供給パイプ、33はエアー抜きパイプを示す。
を施すに適する本発明の型枠の被ライニング面へのセツ
ティング状態を示す断面図で、円板状の型枠2の被ライ
ニング面5との対向面に、型枠2の外周と略平行にリン
グ状伸縮ゴム34をのせ、一対のリング状の当板36,
37をゴム34の内、外周部にのせて型枠、ゴム、当板
をボルト・ナツトで連結して、ゴム34の縁部を略気密
に着設したものであり、15は空気供給パイプ、17は
耐火物供給パイプ、33はエアー抜きパイプを示す。
第4図或は第5図の型枠セツティング状態においてまず
エアーをパイプ15、孔14を介して供給し、ゴムをふ
くらませて、被ライニング面に圧着せしめて、型枠2と
圧着ゴム32或は34と被ライニング面5とで、密閉空
間を形成し、こののちパイプ17及び孔16を介して耐
火材を注入する。
エアーをパイプ15、孔14を介して供給し、ゴムをふ
くらませて、被ライニング面に圧着せしめて、型枠2と
圧着ゴム32或は34と被ライニング面5とで、密閉空
間を形成し、こののちパイプ17及び孔16を介して耐
火材を注入する。
この際空間内の空気はエアー抜きパイプより流出する。
なお、′本発明において用いる不定形耐火材料は流動性
のあるものを用い、例えば耐火キャスクプル、耐火モル
タルのように水量が比較的多い場合はそのままで流動状
態であるが、振動を与えると流動状に変化する振動鋳込
成形用材料もある。
のあるものを用い、例えば耐火キャスクプル、耐火モル
タルのように水量が比較的多い場合はそのままで流動状
態であるが、振動を与えると流動状に変化する振動鋳込
成形用材料もある。
これらの材料はポンプ圧送あるいはエアー圧送等で材料
供給孔より注入される。
供給孔より注入される。
しかしながら、第1〜3図の実施例の場合には被ライニ
ング面と型枠とゴムとで仕切られた空隙部の上方部がお
いているのでわざわざ型枠に供給孔を設けなくとも上方
部間隙より直接耐火材を流し込むこともできる。
ング面と型枠とゴムとで仕切られた空隙部の上方部がお
いているのでわざわざ型枠に供給孔を設けなくとも上方
部間隙より直接耐火材を流し込むこともできる。
更になお、伸縮性ゴムとして天然ラバーシート例えば日
車工業■製ライナテックスが良く、その材質を第1表に
1例を示す。
車工業■製ライナテックスが良く、その材質を第1表に
1例を示す。
比較的軟らかいものがよい。
*通常、
厚さ9〜12朧の板状のゴムが適する。
厚さ9〜12朧の板状のゴムが適する。
なお、型枠に取付ける場合、実施例の方法に限定するも
のでなく、接着材を用いる方法あるいは接着材で固着し
たうえ、さらに当板を介してボルト締めする方法等が採
用でき、後者の方法が固着がより完全になるので好まし
い。
のでなく、接着材を用いる方法あるいは接着材で固着し
たうえ、さらに当板を介してボルト締めする方法等が採
用でき、後者の方法が固着がより完全になるので好まし
い。
また、伸縮性ゴムをふくらませるエアー圧は材料の供給
圧より0.4〜1.0〜/d高くするとよい。
圧より0.4〜1.0〜/d高くするとよい。
次に本発明の実施例を第2表に示す。
上記実施例で明らかな如く、本発明の型枠によれば、型
枠を振動せしめてもシールできるから、ライニングに際
して振動成形法(VF)を採用でき、この結果作業環境
、省力の改善になり、かつできたライニングの品質もす
ぐれたものになる。
枠を振動せしめてもシールできるから、ライニングに際
して振動成形法(VF)を採用でき、この結果作業環境
、省力の改善になり、かつできたライニングの品質もす
ぐれたものになる。
第1図、第2図、第3図、第4図及び第5図は夫々本発
明実施例の説明図である。 1・・・・・・容器、2・・・・・・型枠、3・・・・
・・鉄皮、4・・・・・・旧耐火ライニング、5・・・
・・・被ライニング面、11・・・・・・伸縮性シート
、13・・・・・・ボルト・ナツト、14・・・・・・
気体供給孔、15・・・・・・パイプ、16・・・・・
・耐火材供給孔、17・・・・・・パイプ、25・・・
・・・円筒体、26・・・・・・円筒体、27・・・・
・・円弧部材、28・・・・・・切欠き、29・・・・
・・当板、30・・・・・・外周型枠、31・・・・・
・外周型枠、32・・・・・・伸縮ゴム、33・・・・
・・エア一核パイプ、34・・・・・・伸縮ゴム、35
・・・・・・底型枠、36・・・・・・吊具。
明実施例の説明図である。 1・・・・・・容器、2・・・・・・型枠、3・・・・
・・鉄皮、4・・・・・・旧耐火ライニング、5・・・
・・・被ライニング面、11・・・・・・伸縮性シート
、13・・・・・・ボルト・ナツト、14・・・・・・
気体供給孔、15・・・・・・パイプ、16・・・・・
・耐火材供給孔、17・・・・・・パイプ、25・・・
・・・円筒体、26・・・・・・円筒体、27・・・・
・・円弧部材、28・・・・・・切欠き、29・・・・
・・当板、30・・・・・・外周型枠、31・・・・・
・外周型枠、32・・・・・・伸縮ゴム、33・・・・
・・エア一核パイプ、34・・・・・・伸縮ゴム、35
・・・・・・底型枠、36・・・・・・吊具。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 被ライニング面と型枠との間に形成される空間部に
不定形耐火材を注入して被ライニング面に耐火ライニン
グを部分施工する型枠において、型枠の被ライニング面
との対向面にリング状の伸縮材料を。 その材料の縁部を略気密に着設すると共に、この材料の
中央部背面の型枠に気体供給孔を設けたことを特徴とす
る而」火ライニングの部分成形用型枠。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11753781A JPS5936193B2 (ja) | 1981-07-27 | 1981-07-27 | 耐火ライニングの部分成形用型枠 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11753781A JPS5936193B2 (ja) | 1981-07-27 | 1981-07-27 | 耐火ライニングの部分成形用型枠 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5762387A JPS5762387A (en) | 1982-04-15 |
| JPS5936193B2 true JPS5936193B2 (ja) | 1984-09-01 |
Family
ID=14714247
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP11753781A Expired JPS5936193B2 (ja) | 1981-07-27 | 1981-07-27 | 耐火ライニングの部分成形用型枠 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5936193B2 (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60152827A (ja) * | 1984-01-19 | 1985-08-12 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 自動焙焼装置 |
| JPS60152826A (ja) * | 1984-01-19 | 1985-08-12 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 自動焙焼装置 |
| JPS60152825A (ja) * | 1984-01-19 | 1985-08-12 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 自動焙焼装置 |
| JPS60152828A (ja) * | 1984-01-19 | 1985-08-12 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 自動焙焼装置 |
-
1981
- 1981-07-27 JP JP11753781A patent/JPS5936193B2/ja not_active Expired
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60152827A (ja) * | 1984-01-19 | 1985-08-12 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 自動焙焼装置 |
| JPS60152826A (ja) * | 1984-01-19 | 1985-08-12 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 自動焙焼装置 |
| JPS60152825A (ja) * | 1984-01-19 | 1985-08-12 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 自動焙焼装置 |
| JPS60152828A (ja) * | 1984-01-19 | 1985-08-12 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 自動焙焼装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5762387A (en) | 1982-04-15 |
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