JPS5936494A - 遠隔制御用端末装置 - Google Patents
遠隔制御用端末装置Info
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- JPS5936494A JPS5936494A JP57131276A JP13127682A JPS5936494A JP S5936494 A JPS5936494 A JP S5936494A JP 57131276 A JP57131276 A JP 57131276A JP 13127682 A JP13127682 A JP 13127682A JP S5936494 A JPS5936494 A JP S5936494A
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Links
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- FHNFHKCVQCLJFQ-UHFFFAOYSA-N xenon atom Chemical compound [Xe] FHNFHKCVQCLJFQ-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
Classifications
-
- G—PHYSICS
- G08—SIGNALLING
- G08C—TRANSMISSION SYSTEMS FOR MEASURED VALUES, CONTROL OR SIMILAR SIGNALS
- G08C23/00—Non-electrical signal transmission systems, e.g. optical systems
- G08C23/04—Non-electrical signal transmission systems, e.g. optical systems using light waves, e.g. infrared
Landscapes
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Optical Communication System (AREA)
- Warehouses Or Storage Devices (AREA)
- Selective Calling Equipment (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、制御装置と接続され、制御情報を該制御装置
に遠隔的に伝送するよう構成さノ1.た遠隔制御用端末
装FIK関する。
に遠隔的に伝送するよう構成さノ1.た遠隔制御用端末
装FIK関する。
化学プラント、生産機域、荷投機(戒、移jhJ+体等
の制?fq+装置においては、これら制御対象の近傍に
専用の制御用コンピュータ、シーケンスコントローラ等
を設けて制御を行ない、オペレータの介入は、操作卓等
の入力装置を介して行なうようになっているものがある
。このような制御装置では、危険19j止、隼中W理等
のため、オペレータが錬隔制りIIできるようにする必
要がある。
の制?fq+装置においては、これら制御対象の近傍に
専用の制御用コンピュータ、シーケンスコントローラ等
を設けて制御を行ない、オペレータの介入は、操作卓等
の入力装置を介して行なうようになっているものがある
。このような制御装置では、危険19j止、隼中W理等
のため、オペレータが錬隔制りIIできるようにする必
要がある。
(IY来、この種の端末装FtVi、割病I装置と信号
ケーブル及び1((源ケーブルを介して接続され、該ケ
ーブルを介して制御情報を伝送している。しかし、この
f]゛1来の端末装置は、制ヲ11装置との間に多数の
111号ケーブルを布線しなけtLばならないた−め、
布IP、t!スペースを必要とすると共に、手間のがが
る布線保革を°桿し、しかも、これらの事情からケーブ
ルの僧正)が容易でなく、制御方式の変更も制約さノ1
、るという不便がある。又、可動型乃至は可搬型とする
と、重いクープル束を引廻すため、移動が容易でなく、
メペレータにり、t1]がかかる欠点がある。tIyに
、ケーブルが長いと、そノ1.だけ誘導ノイズやm個の
影響を受は易すくなる欠点もある。
ケーブル及び1((源ケーブルを介して接続され、該ケ
ーブルを介して制御情報を伝送している。しかし、この
f]゛1来の端末装置は、制ヲ11装置との間に多数の
111号ケーブルを布線しなけtLばならないた−め、
布IP、t!スペースを必要とすると共に、手間のがが
る布線保革を°桿し、しかも、これらの事情からケーブ
ルの僧正)が容易でなく、制御方式の変更も制約さノ1
、るという不便がある。又、可動型乃至は可搬型とする
と、重いクープル束を引廻すため、移動が容易でなく、
メペレータにり、t1]がかかる欠点がある。tIyに
、ケーブルが長いと、そノ1.だけ誘導ノイズやm個の
影響を受は易すくなる欠点もある。
本番L」(1は、助かる欠点に鑑みてなされたもので、
光信号を形成するキーボードと、核オーボードからの入
力を処理する処理部とを別体に設けると共ニ、該キーボ
ードと処理部とを光フアイバケーブルにて17耕して上
記)Y:信号を伝送するよう構成することにより、処理
部を制11Til装買と近接させることができて、重い
ケーブルを長距離にIJCつて布線し又は引廻すこと7
5:なく、布市11スペース1りび布線作画を要せず、
しかも、ケーブルの増設も容易となって制御方式を自由
に変更でき、又、オペレータの操作部分を小仰軽11土
化できて、オペレータに負担のかからない可搬型と寸2
、ことができ、しかも、ノイズの影響を受は伴い遠隔制
御用端末装置Nを提供することを目的とする。
光信号を形成するキーボードと、核オーボードからの入
力を処理する処理部とを別体に設けると共ニ、該キーボ
ードと処理部とを光フアイバケーブルにて17耕して上
記)Y:信号を伝送するよう構成することにより、処理
部を制11Til装買と近接させることができて、重い
ケーブルを長距離にIJCつて布線し又は引廻すこと7
5:なく、布市11スペース1りび布線作画を要せず、
しかも、ケーブルの増設も容易となって制御方式を自由
に変更でき、又、オペレータの操作部分を小仰軽11土
化できて、オペレータに負担のかからない可搬型と寸2
、ことができ、しかも、ノイズの影響を受は伴い遠隔制
御用端末装置Nを提供することを目的とする。
即ち、本発明は、制υ(1装置と4y糾さ)l、で、制
御情報を該制御装置に遠隔的に伝送するよう構成された
遠隔制御用端末装置において、各キーにて光信号を形成
するよう構成して成るキーボードと、該キーボードから
の光信号を処理する処理部とを別体に設け、月つ、上記
キーボードと処理部とを光ファイバク“−プルに゛τ接
続して上記光信号を伝送するよう構成して成るものであ
る。
御情報を該制御装置に遠隔的に伝送するよう構成された
遠隔制御用端末装置において、各キーにて光信号を形成
するよう構成して成るキーボードと、該キーボードから
の光信号を処理する処理部とを別体に設け、月つ、上記
キーボードと処理部とを光ファイバク“−プルに゛τ接
続して上記光信号を伝送するよう構成して成るものであ
る。
以ト、本発明を図面に示す実施例に基づいて説明する。
第1図t」1本発明端末装置の一実施例を示す構成図、
第2図はその構成の詳細を示すブロック図である。これ
らの図において、本発明端末装置Aは、珂べし・−夕が
入力する制御情報を光信号に変換するキーボード10と
、該光信号を伝送する光フアイバケーブル20と、該光
信号を′電気信号に変換して処理し、インタフェースB
を介して制御装置CVc送出する処理部30と、制御装
置からの情報を表示する表示部40とを備えて構成さf
l、る。ここで、上り己キーボード10と処理部30と
は別体に形TJνされ、前渚は制6111装置Cの近傍
に設けられ、他方、後者は制御装置Cから離隔自在に設
けられる。そして、両者は、光フアイバケーブル20に
て接I−奇さiする。キーボード10は、?Q数のキー
から成る・キ一群11と、後述する表示回路35に接に
¥さflfいる表示灯12と、後述する表示部40から
の表示情報を表示する表示器43とを備えている。キ一
群11は、アドレスIW報、ブータ等を入力するだめの
数字、文字等のキー、起動、割込、停止等の動作指示を
入力するための動作指令キー等を有して成る。各キーは
、バイアス光を透過・遮断する光スィッチにて構成され
る。
第2図はその構成の詳細を示すブロック図である。これ
らの図において、本発明端末装置Aは、珂べし・−夕が
入力する制御情報を光信号に変換するキーボード10と
、該光信号を伝送する光フアイバケーブル20と、該光
信号を′電気信号に変換して処理し、インタフェースB
を介して制御装置CVc送出する処理部30と、制御装
置からの情報を表示する表示部40とを備えて構成さf
l、る。ここで、上り己キーボード10と処理部30と
は別体に形TJνされ、前渚は制6111装置Cの近傍
に設けられ、他方、後者は制御装置Cから離隔自在に設
けられる。そして、両者は、光フアイバケーブル20に
て接I−奇さiする。キーボード10は、?Q数のキー
から成る・キ一群11と、後述する表示回路35に接に
¥さflfいる表示灯12と、後述する表示部40から
の表示情報を表示する表示器43とを備えている。キ一
群11は、アドレスIW報、ブータ等を入力するだめの
数字、文字等のキー、起動、割込、停止等の動作指示を
入力するための動作指令キー等を有して成る。各キーは
、バイアス光を透過・遮断する光スィッチにて構成され
る。
この光スィッチ110は、例えば第3図に示す、しうに
、ケース11.1内に光学系及び駆動系を設けて成る。
、ケース11.1内に光学系及び駆動系を設けて成る。
光学系は、各々両端にスリーブ114を装着した第】、
第2の光ファイバ112 、113の各々一端側を所定
間隔にて対向せしめ、この間にンヤツタ115を出没自
在に介在1しめ、且つ、尤ファイバ112 、113の
他端をコネクタソケット116に嵌着して構成される。
第2の光ファイバ112 、113の各々一端側を所定
間隔にて対向せしめ、この間にンヤツタ115を出没自
在に介在1しめ、且つ、尤ファイバ112 、113の
他端をコネクタソケット116に嵌着して構成される。
一方、駆jiilr糸Cま、ケース11】上面に上下動
自在に支持された主軸118の上端に、押釦117を取
着し、−ト端に上記/ヤンタ115と係合する直動カム
119をhすけ、11つ、該カム119の下方に案内I
n1120ノ・シびバネ121を設け−て41’L成さ
ノLる。直1浦カム119け、断面がイ行四辺形状にな
ってオ・・す、主1111118の十下叩1に1%し、
その斜面により係合するシャッタ+15を水平動させる
。
自在に支持された主軸118の上端に、押釦117を取
着し、−ト端に上記/ヤンタ115と係合する直動カム
119をhすけ、11つ、該カム119の下方に案内I
n1120ノ・シびバネ121を設け−て41’L成さ
ノLる。直1浦カム119け、断面がイ行四辺形状にな
ってオ・・す、主1111118の十下叩1に1%し、
その斜面により係合するシャッタ+15を水平動させる
。
)シファイバケーブル20id、バイアス光用ファイバ
21.信号光用ファイバ22及び表示灯用ファイバ23
から成る。こJl−らけ、いずノ1もプラスチックファ
イバ、ガラスファイバ等から成る。光フアイバケーブル
20の長さは、光源の輝度、受光二C子の感度によって
も異なるが、本実施例の場合、グラスチックファイバで
あhば、H)Om 前後、ガラスファイバであれば数K
m前後の長さオで可能である。
21.信号光用ファイバ22及び表示灯用ファイバ23
から成る。こJl−らけ、いずノ1もプラスチックファ
イバ、ガラスファイバ等から成る。光フアイバケーブル
20の長さは、光源の輝度、受光二C子の感度によって
も異なるが、本実施例の場合、グラスチックファイバで
あhば、H)Om 前後、ガラスファイバであれば数K
m前後の長さオで可能である。
バイアス光用ファイバ21と信号光用ファイバ22 t
、IFn1本数で、各ファイバは、先端が上記光スィッ
チのンクント116にコネクタ接に・セさノ16、そし
て、Jl(端は、前者が後述するバイアス用)Y、σρ
31に、後者が0/E変換器32に接続さり、る。もつ
とも、バイアス光用ファイバ211d、基端側を1木と
し、先端側にて分岐してもよい1゜一方、表示灯用ファ
イバ23は、先端が上記表示灯12としてキーボード1
0の上面にて開口され、基端が後述する表示回路35に
接続されてbる。このファイバ23は、本実施例では1
本であるが、表示すべき信号数に応じて適(〆rの本数
とする。
、IFn1本数で、各ファイバは、先端が上記光スィッ
チのンクント116にコネクタ接に・セさノ16、そし
て、Jl(端は、前者が後述するバイアス用)Y、σρ
31に、後者が0/E変換器32に接続さり、る。もつ
とも、バイアス光用ファイバ211d、基端側を1木と
し、先端側にて分岐してもよい1゜一方、表示灯用ファ
イバ23は、先端が上記表示灯12としてキーボード1
0の上面にて開口され、基端が後述する表示回路35に
接続されてbる。このファイバ23は、本実施例では1
本であるが、表示すべき信号数に応じて適(〆rの本数
とする。
処理部30は、上記キ一群11に光信号を形成−するだ
めのバイアス光を放射するバイアス用光源31と、該キ
一群11から上記信号光用ファイバ22を介して伝送さ
れる)℃信号を電気信号に変換する0/E変換器32と
、該電気信号をキ一対応の所定コードに変換する入力変
換器33と、所定コードに変換された制御情報を一時的
に保持するバッファ34と、処理部30の動作状態を示
す表示回路35と、これらの動作を制御する制御回路3
6とを備えて構成される。
めのバイアス光を放射するバイアス用光源31と、該キ
一群11から上記信号光用ファイバ22を介して伝送さ
れる)℃信号を電気信号に変換する0/E変換器32と
、該電気信号をキ一対応の所定コードに変換する入力変
換器33と、所定コードに変換された制御情報を一時的
に保持するバッファ34と、処理部30の動作状態を示
す表示回路35と、これらの動作を制御する制御回路3
6とを備えて構成される。
バイアス用光源31は、例えば、発光タイ刺−ド、レー
ザーダイオードから成り、これを上記バイアス光用ファ
イバ21の各ファイバに対応させて配設してあり、上記
キ一群11の各キーを構成する光スィッチに、光信号を
形成するためのバイアス)Y、を放射する。又、このバ
イアス用光源31トシて、白熱ランプ、ハロゲンランプ
、キセノンランプ等の大型光源を使用することもでき、
この場合は、1個のランプにて各バイアス光用ファイバ
21にバイアス光を放射する。これは、例えば第1図に
示す表示部40の光源41と同様の構造となる。
ザーダイオードから成り、これを上記バイアス光用ファ
イバ21の各ファイバに対応させて配設してあり、上記
キ一群11の各キーを構成する光スィッチに、光信号を
形成するためのバイアス)Y、を放射する。又、このバ
イアス用光源31トシて、白熱ランプ、ハロゲンランプ
、キセノンランプ等の大型光源を使用することもでき、
この場合は、1個のランプにて各バイアス光用ファイバ
21にバイアス光を放射する。これは、例えば第1図に
示す表示部40の光源41と同様の構造となる。
0/E変換器32は、例えば、PINホトダイ洲−ド、
アバランシホトダイオード等の半導体受光素子と、その
駆動回路と、必要により増幅器とを備えて構成さiする
。受光素子は、上記信号光用フ′Tイバ22の各ファイ
バ対応に設りてあす、対地、する上記キ一群11からの
光信号を検出して電6(信号に変換する。
アバランシホトダイオード等の半導体受光素子と、その
駆動回路と、必要により増幅器とを備えて構成さiする
。受光素子は、上記信号光用フ′Tイバ22の各ファイ
バ対応に設りてあす、対地、する上記キ一群11からの
光信号を検出して電6(信号に変換する。
入力変枦器;(3は、上記0/E兎°析を器32にて変
換された眠気信号を、該信号を発したキーに対応して所
定のコードに変換するエンコーダを有して成る。コード
変換は、文字、数字、!′1lIJ作指令符号等を予め
定めた2進t)号とすることにより行なう。デジタル信
号化さり、た制御情報は、バッファ34にて一時保持さ
ノする。な卦、このバッファ34は、外部にて接続され
るインタフェースのバッフ−γを利用できる場合には省
略してもよい。
換された眠気信号を、該信号を発したキーに対応して所
定のコードに変換するエンコーダを有して成る。コード
変換は、文字、数字、!′1lIJ作指令符号等を予め
定めた2進t)号とすることにより行なう。デジタル信
号化さり、た制御情報は、バッファ34にて一時保持さ
ノする。な卦、このバッファ34は、外部にて接続され
るインタフェースのバッフ−γを利用できる場合には省
略してもよい。
表示回路35は、例えば、発光ダイスート、レーザータ
イオード等の発光素子と、その駆動回路とから成り、後
述する制御回路36と接#iされて、処理部30が入力
受入れ可能か舌かを発光表示する。E4+Jち、処理部
30がレティーかビジーかを点滅表示する。
イオード等の発光素子と、その駆動回路とから成り、後
述する制御回路36と接#iされて、処理部30が入力
受入れ可能か舌かを発光表示する。E4+Jち、処理部
30がレティーかビジーかを点滅表示する。
制御回路36は、上記入力菟換器33、バッファ34及
び表示回路35と接続され、制御装置Cからのステータ
ス情報に応じて、’9f定のタイミングにて人力変換器
33にコード化作挙を実行させると共に、コード化され
た情報をバッファ34から出力させる。父、上記ステー
タス情報に対応して入力変換器33の受入hid態を検
知し、受入れ司能か否かを上記表示回路35に表示せし
める。
び表示回路35と接続され、制御装置Cからのステータ
ス情報に応じて、’9f定のタイミングにて人力変換器
33にコード化作挙を実行させると共に、コード化され
た情報をバッファ34から出力させる。父、上記ステー
タス情報に対応して入力変換器33の受入hid態を検
知し、受入れ司能か否かを上記表示回路35に表示せし
める。
表示部40は、表示用の照射光を放射する表示用光源4
1と、該照射光を伝送する光フアイバ群42と、該’)
Y;ファイバ群42の射出端を所定画素パターンに接続
配回して成る表示器43と、上記ファイバ群42にて伝
送される照射光を、上記各画素を構成する光フアイバ毎
に透過・連断する光スイッチ群44と、該スイッチ群4
4を駆動する尤スインヂ駆動回路45とを有して成る。
1と、該照射光を伝送する光フアイバ群42と、該’)
Y;ファイバ群42の射出端を所定画素パターンに接続
配回して成る表示器43と、上記ファイバ群42にて伝
送される照射光を、上記各画素を構成する光フアイバ毎
に透過・連断する光スイッチ群44と、該スイッチ群4
4を駆動する尤スインヂ駆動回路45とを有して成る。
表示用光源41は、第1図に示すように1表示用の照射
光を放射するランプ41,1を適当なケース41b K
収容し、該ケース411)開口部にて光フアイバ群42
の入射端を対向せしめて構成きれる。この光フアイバ群
42は、光ファイバを初数本(本実施例では28本)イ
(色合せし、め、その射出端を上記表示器43に接続し
である。表示器43は、上記光フアイバ群42を7木ず
つ4組に分け、各組において光ファイバの射出端を7セ
グメントの11文字形に配置して構成される。この場合
、lファイバ毎に111Til素を形成1〜でいる。も
つとも、画素パターンは、ト(文字形に限らず、マトリ
クス状等のパターンであってもよい。
光を放射するランプ41,1を適当なケース41b K
収容し、該ケース411)開口部にて光フアイバ群42
の入射端を対向せしめて構成きれる。この光フアイバ群
42は、光ファイバを初数本(本実施例では28本)イ
(色合せし、め、その射出端を上記表示器43に接続し
である。表示器43は、上記光フアイバ群42を7木ず
つ4組に分け、各組において光ファイバの射出端を7セ
グメントの11文字形に配置して構成される。この場合
、lファイバ毎に111Til素を形成1〜でいる。も
つとも、画素パターンは、ト(文字形に限らず、マトリ
クス状等のパターンであってもよい。
光スィッチ群44は、上i11光ファイバ群42の各フ
ァイバ中間に介挿さ〕L1光路を開放・、4.d?lす
るシャッタと、このシャッタを駆動するソレノイド等と
を有して成る。もつとも、この光スィッチ群44は、液
晶、′if、気光学効果素子等にて構成することイ、で
きる。九スイッチ駆ff1J+回路45け、制御装置C
からのアドレスjW 、?+φα&?1m応じで手記光
スイッチ群44を駆jt+I+する。
ァイバ中間に介挿さ〕L1光路を開放・、4.d?lす
るシャッタと、このシャッタを駆動するソレノイド等と
を有して成る。もつとも、この光スィッチ群44は、液
晶、′if、気光学効果素子等にて構成することイ、で
きる。九スイッチ駆ff1J+回路45け、制御装置C
からのアドレスjW 、?+φα&?1m応じで手記光
スイッチ群44を駆jt+I+する。
次に、本発明ZM末装置17I″の動作について土NL
各図を店開しで説明する。
各図を店開しで説明する。
今、メペレータが制御装置Cのi!il+御ブロクラム
に割込み要求を出して、被制御系に夕:1して特別の制
御を行なわせようとしているものとする。この場合、オ
ペレータは、キーホード10の表示灯12を見て、入力
可能か否かを確*i’! シ、”l能であれば、所定の
ツメ−マットに従ってキ一群1Jを押す。
に割込み要求を出して、被制御系に夕:1して特別の制
御を行なわせようとしているものとする。この場合、オ
ペレータは、キーホード10の表示灯12を見て、入力
可能か否かを確*i’! シ、”l能であれば、所定の
ツメ−マットに従ってキ一群1Jを押す。
例えば、まず、割込要求のキーを押すと、核キーが第3
図に示すように常閉(常時光路連断)型光スイッチの場
合には、シャッタが開放J h−c 、バイアス用光源
31からのバイアス光が1.”j :Ij:・1し、信
号光用ファイバ群22の21応するファイバを介1−て
0/E変換器32に達し、’It’気信号にス換濾1L
る。ぞして、キーを押すことによつC生ずる暗から明へ
のステップが、入力液’ iII器33にて信号として
検出さノt1 キ一対応の予め′iJf uvた2進管
号に変換される。なお、ここではフル閉型のう“0,7
.イツブの動作を示したが、営団AIJの)しスイッチ
を用いてもよく、この場合には、O/丁E玖41B器3
2の出力を反転するか、又は、後段の各回路をf!1i
i1iRFI+構成とすればよい。
図に示すように常閉(常時光路連断)型光スイッチの場
合には、シャッタが開放J h−c 、バイアス用光源
31からのバイアス光が1.”j :Ij:・1し、信
号光用ファイバ群22の21応するファイバを介1−て
0/E変換器32に達し、’It’気信号にス換濾1L
る。ぞして、キーを押すことによつC生ずる暗から明へ
のステップが、入力液’ iII器33にて信号として
検出さノt1 キ一対応の予め′iJf uvた2進管
号に変換される。なお、ここではフル閉型のう“0,7
.イツブの動作を示したが、営団AIJの)しスイッチ
を用いてもよく、この場合には、O/丁E玖41B器3
2の出力を反転するか、又は、後段の各回路をf!1i
i1iRFI+構成とすればよい。
上記デジタル化さハ、だ1)II込要求信号は、バッフ
ァ34に保持され、ついで、インタフェースBに謂、適
寸れ、制御装置Cに転送される。制御回路36は、この
割込留水信号がバッファ34から出力されると、表示回
路35に入力可能表示をするよう指示する。
ァ34に保持され、ついで、インタフェースBに謂、適
寸れ、制御装置Cに転送される。制御回路36は、この
割込留水信号がバッファ34から出力されると、表示回
路35に入力可能表示をするよう指示する。
メベレータは、イ;示灯12の入力6J能表示を確認し
て、次のキー、例えばジャンプ命令のキーを押す。この
キーによる)′〔、信号は、−1舎己回十、μの経路で
バッファ34に(6納さ〕1.る。ついで、ジャンプ先
アドレスの数字がl111.+次回様にしてバッファ3
4に格「(される。制?11′11回路:36は、−+
1iの617令がバッファ34に入力されると、表示回
路35&こ入力不可能表示をするよう指7ドすると共に
、人力変換器33の入力を、f′1断じて、−1の後の
イ、;号の人力を阻止する。
て、次のキー、例えばジャンプ命令のキーを押す。この
キーによる)′〔、信号は、−1舎己回十、μの経路で
バッファ34に(6納さ〕1.る。ついで、ジャンプ先
アドレスの数字がl111.+次回様にしてバッファ3
4に格「(される。制?11′11回路:36は、−+
1iの617令がバッファ34に入力されると、表示回
路35&こ入力不可能表示をするよう指7ドすると共に
、人力変換器33の入力を、f′1断じて、−1の後の
イ、;号の人力を阻止する。
この後、制@I装置Cから割込許可信号が出力されると
、制ζ’II 1i−iJ路36によりバッファ34の
出力が開JJ(され、格納されている一連のジャンプ命
令がインタフェースBK読込1れ、制御装置j2′Cに
転送ネれて、ジャンプ命令が実行される。
、制ζ’II 1i−iJ路36によりバッファ34の
出力が開JJ(され、格納されている一連のジャンプ命
令がインタフェースBK読込1れ、制御装置j2′Cに
転送ネれて、ジャンプ命令が実行される。
この場合、制御装置Cから、ジャンプしたメモリの−r
ト°レスを示すアドレス情報を、他のインタフェースB
を介して出力するようにしておけば、−1二記表示部4
0の告示器43にて当該アドレスが表示され、刈ペレー
タは、入力した制御情報が確史に一ハ行されていること
を知ることができる。もつとも、flj’l i+II
I装置Cにより制?、lilされる被制御系から1号ベ
レータに情報が直接式る場合には、この種の表示は)]
ろずしも必要としな込ので、表示部40を省略してもよ
い。
ト°レスを示すアドレス情報を、他のインタフェースB
を介して出力するようにしておけば、−1二記表示部4
0の告示器43にて当該アドレスが表示され、刈ペレー
タは、入力した制御情報が確史に一ハ行されていること
を知ることができる。もつとも、flj’l i+II
I装置Cにより制?、lilされる被制御系から1号ベ
レータに情報が直接式る場合には、この種の表示は)]
ろずしも必要としな込ので、表示部40を省略してもよ
い。
」二記実施例では、右一群の各キーに、シャッタを開閉
することによりバイアス光を透過又は連断するようにし
た光スィッチを使用してbるが、光ヌイツテ1−1:、
こi>、 #て限らず、+(u 、tば)′Lファイバ
をa動させる本の、液晶を用いるイ、の、市気光学効果
素子を用いるもの等の抽々のものを使用できる。
することによりバイアス光を透過又は連断するようにし
た光スィッチを使用してbるが、光ヌイツテ1−1:、
こi>、 #て限らず、+(u 、tば)′Lファイバ
をa動させる本の、液晶を用いるイ、の、市気光学効果
素子を用いるもの等の抽々のものを使用できる。
父、光スィッチは、反射型としで)f’i成してもよい
。
。
例えば、バイアス光用ファイバからのバイアス光を反射
して信号光用ファイバに入射せしめる構成、バイアス)
を用ファイバと信号光用ファイバとを共用し、バイアス
光を反射L7て形成した(li号光を適当な方向性光結
合2Nを介してバイアス)′Cから分191ftする構
成等が考えらノ1.る。
して信号光用ファイバに入射せしめる構成、バイアス)
を用ファイバと信号光用ファイバとを共用し、バイアス
光を反射L7て形成した(li号光を適当な方向性光結
合2Nを介してバイアス)′Cから分191ftする構
成等が考えらノ1.る。
なお、」二記実j心例のように、バイアス)“0と光ス
ィッチとにより光信号を形lJグする方式であれば、キ
ーボードに111.気回路、市、源等が全くなく、スパ
ークを生ずることがないので、肪爆領吠で安全に使用で
きる。
ィッチとにより光信号を形lJグする方式であれば、キ
ーボードに111.気回路、市、源等が全くなく、スパ
ークを生ずることがないので、肪爆領吠で安全に使用で
きる。
父、バイアス光を使用せずにキーボードにて光信号を形
成する構成としてもよい。例えU:、圧電素子と発光ダ
イオードとを1ψ用し、圧電素子の起1)範力に上り発
光ダイオードを発光させて光信号を形成する構成がある
。父、′キーボード内に電池を011fえるか、電源ケ
ーブルによりI杖力を供給して、発)′Lタイオードを
駆動する構成としてもよい。
成する構成としてもよい。例えU:、圧電素子と発光ダ
イオードとを1ψ用し、圧電素子の起1)範力に上り発
光ダイオードを発光させて光信号を形成する構成がある
。父、′キーボード内に電池を011fえるか、電源ケ
ーブルによりI杖力を供給して、発)′Lタイオードを
駆動する構成としてもよい。
史に、」二記実施例では、コンピュータから成る制御4
・EyIに割込みを行なう場合の動作を示したが、コン
ピュータ制御ではない制御装置に対しても、本発明は適
用し得るものである。例えば、リレー智の嗣合せにより
シーケンス制御、フィードバック制御を行なっているも
のにも適用しイqる。
・EyIに割込みを行なう場合の動作を示したが、コン
ピュータ制御ではない制御装置に対しても、本発明は適
用し得るものである。例えば、リレー智の嗣合せにより
シーケンス制御、フィードバック制御を行なっているも
のにも適用しイqる。
以上説、明したように本発明は、各キーにて光信号を形
成するよう構成して成るキーボードと、該キーボードか
らの光信号を処理する処理部とを別体に股’) 、[−
iつ、上記キーボードと処理部とを光ファイパタープル
にて接続して上記光信号を伝送するよう構成したことに
より、部用1部を制S装置と近接させることができて、
irいケーブルを長距離に眞って布線し又は引廻すこと
がなく、布線スべ一ヌ及び手間のかかる布線作業を要せ
ず、しかもケーブルの増設も容ギ、となって佃1 ?、
MI方式を自由にダ更できる一効果がある。父、メペレ
ータが操作する部分を別体とするととシてより小型軽量
化できて、光フアイバケーブルの長さを半径とする範囲
内で自由に移即1し得る可搬型にでき、しかも、メベレ
ータに負担がかからないという効果がある。
成するよう構成して成るキーボードと、該キーボードか
らの光信号を処理する処理部とを別体に股’) 、[−
iつ、上記キーボードと処理部とを光ファイパタープル
にて接続して上記光信号を伝送するよう構成したことに
より、部用1部を制S装置と近接させることができて、
irいケーブルを長距離に眞って布線し又は引廻すこと
がなく、布線スべ一ヌ及び手間のかかる布線作業を要せ
ず、しかもケーブルの増設も容ギ、となって佃1 ?、
MI方式を自由にダ更できる一効果がある。父、メペレ
ータが操作する部分を別体とするととシてより小型軽量
化できて、光フアイバケーブルの長さを半径とする範囲
内で自由に移即1し得る可搬型にでき、しかも、メベレ
ータに負担がかからないという効果がある。
更に、光フアイバケーブルを用いているため、1(1゜
磁誘導等によるノイズの影響を受けff+i+い効柴も
あ、為。
磁誘導等によるノイズの影響を受けff+i+い効柴も
あ、為。
第1図は本発明端末4’; lP+′の一実Jifli
例を示す借成図、第2図はその構成の詳細を示すブロッ
ク図、第3図は上記実Ji[+i例に卦Q′□)るキー
ボードのキーを1’+’t¥成する光ヌイツヂの−・例
を示す断面図である。
例を示す借成図、第2図はその構成の詳細を示すブロッ
ク図、第3図は上記実Ji[+i例に卦Q′□)るキー
ボードのキーを1’+’t¥成する光ヌイツヂの−・例
を示す断面図である。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 (【) 制御装置と接続さhて、制御情報を該制御装
置に遠静的に伝送するよう構成された遠隔制御用端末装
置において、 各キーにて光信号を形成するよう構成して成るキーボー
ドと、該キーボードからの光信号を処理する処理部とを
別体に設け、且つ、上記キーホードと処理部とを光フア
イバケーブルにてIgfMして」−記光佃号を伝送する
よう構成して成ることをq=、’+F徴とする遠隔制御
用端末共fff。 121 −J記処理部に、上記光ファイバク′−プルに
て伝送さiする光信号を電気信号に変換する0/E変換
器と、該■気信号を上記各キ一対応のH%定コードに変
換する入力変換器とを備えて成る上記−n1項記載の遠
隔側jtll m Vii末装置。 (3) 上記処理部に、)シ1.′1号を形成するだ
めのバイアス光を放射するバイアス用光源を設け、該バ
イアス光を上記各キーに)“自ファイバ今一プルを介し
て伝送し、該各キーにてバイアス光を透過又I″i遮断
することにより上記光信号を形成するよう構成した上記
第1項又は第2項記載の遠隔制御用端末装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57131276A JPS5936494A (ja) | 1982-07-29 | 1982-07-29 | 遠隔制御用端末装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57131276A JPS5936494A (ja) | 1982-07-29 | 1982-07-29 | 遠隔制御用端末装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5936494A true JPS5936494A (ja) | 1984-02-28 |
Family
ID=15054146
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57131276A Pending JPS5936494A (ja) | 1982-07-29 | 1982-07-29 | 遠隔制御用端末装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5936494A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62149238U (ja) * | 1986-03-13 | 1987-09-21 | ||
| JPS6468096A (en) * | 1987-09-08 | 1989-03-14 | Rinnai Kk | Remote control device |
| JP2009276040A (ja) * | 2008-05-19 | 2009-11-26 | Takahashi Kogyo Kk | 多段式凍結装置 |
Citations (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS551713A (en) * | 1978-06-20 | 1980-01-08 | Kurita Water Ind Ltd | Control unit at fifld for plants |
| JPS5752291A (en) * | 1980-09-13 | 1982-03-27 | Nissin Electric Co Ltd | Monitor set for remote control device |
| JPS57111139A (en) * | 1980-12-27 | 1982-07-10 | Mitsubishi Electric Corp | Remote control device |
| JPS57131275A (en) * | 1981-02-09 | 1982-08-14 | Sanyo Chem Ind Ltd | Adhesive and bonding method |
-
1982
- 1982-07-29 JP JP57131276A patent/JPS5936494A/ja active Pending
Patent Citations (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS551713A (en) * | 1978-06-20 | 1980-01-08 | Kurita Water Ind Ltd | Control unit at fifld for plants |
| JPS5752291A (en) * | 1980-09-13 | 1982-03-27 | Nissin Electric Co Ltd | Monitor set for remote control device |
| JPS57111139A (en) * | 1980-12-27 | 1982-07-10 | Mitsubishi Electric Corp | Remote control device |
| JPS57131275A (en) * | 1981-02-09 | 1982-08-14 | Sanyo Chem Ind Ltd | Adhesive and bonding method |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62149238U (ja) * | 1986-03-13 | 1987-09-21 | ||
| JPS6468096A (en) * | 1987-09-08 | 1989-03-14 | Rinnai Kk | Remote control device |
| JP2009276040A (ja) * | 2008-05-19 | 2009-11-26 | Takahashi Kogyo Kk | 多段式凍結装置 |
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