JPS593671A - パ−ソナルコンピユ−タ - Google Patents
パ−ソナルコンピユ−タInfo
- Publication number
- JPS593671A JPS593671A JP57114311A JP11431182A JPS593671A JP S593671 A JPS593671 A JP S593671A JP 57114311 A JP57114311 A JP 57114311A JP 11431182 A JP11431182 A JP 11431182A JP S593671 A JPS593671 A JP S593671A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- section
- personal computer
- cassette tape
- transistor
- energizes
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- G—PHYSICS
- G06—COMPUTING OR CALCULATING; COUNTING
- G06F—ELECTRIC DIGITAL DATA PROCESSING
- G06F9/00—Arrangements for program control, e.g. control units
- G06F9/06—Arrangements for program control, e.g. control units using stored programs, i.e. using an internal store of processing equipment to receive or retain programs
- G06F9/44—Arrangements for executing specific programs
- G06F9/445—Program loading or initiating
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Software Systems (AREA)
- Theoretical Computer Science (AREA)
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Signal Processing For Digital Recording And Reproducing (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、カセットテープにプログラムまたはデータを
ロードもしくはセーブする形式のパーソナルコンピュー
タに関するものである。
ロードもしくはセーブする形式のパーソナルコンピュー
タに関するものである。
通常、パーソナルコンピュータにおいては、プログラム
またはデータをロードし終ったときもしくはセーブし終
ったときに、CRT画面にその旨のメツセージあるいは
文字、マーク等でオペレータに知らせている。そのため
、CRT画面を見ていなければ終了時を知ることができ
ないものである。
またはデータをロードし終ったときもしくはセーブし終
ったときに、CRT画面にその旨のメツセージあるいは
文字、マーク等でオペレータに知らせている。そのため
、CRT画面を見ていなければ終了時を知ることができ
ないものである。
しかるに、記憶媒体としてのカセットテープ(CMT
)はアクセススピードが遅いので、オペレータはロード
もしくはセーブ終了までの長時間にわたってCRT画面
を注視していなければならない欠点がある。
)はアクセススピードが遅いので、オペレータはロード
もしくはセーブ終了までの長時間にわたってCRT画面
を注視していなければならない欠点がある。
本発明は、このような点に鑑みなされたもので、CRT
画面を見ていなくてもカセットテープへのロードもしく
はセーブの終了時を知ることができるパーソナルコンピ
ュータを得ることを目的とする。
画面を見ていなくてもカセットテープへのロードもしく
はセーブの終了時を知ることができるパーソナルコンピ
ュータを得ることを目的とする。
本発明は、ロード信号またはセーブ信号によってカセッ
トテープを駆動する駆動部に通電するスイッチ部を設け
、このスイッチ部のOFF動作によシ発音部に短時間の
通電を行なわせるようにしたので、プログラムまたはデ
ータのロードもしくはセーブが終了したとき発音部から
音が出てその状態をオペレータに知らせることができ、
アクセススピードが遅いカセットテープを用いてもCR
T画面を見ている必要がないように構成したものである
。
トテープを駆動する駆動部に通電するスイッチ部を設け
、このスイッチ部のOFF動作によシ発音部に短時間の
通電を行なわせるようにしたので、プログラムまたはデ
ータのロードもしくはセーブが終了したとき発音部から
音が出てその状態をオペレータに知らせることができ、
アクセススピードが遅いカセットテープを用いてもCR
T画面を見ている必要がないように構成したものである
。
本発明の一実施例を図面に基いて説明する。まス、 C
PU (1) K ハシステムデータバス(2)とシス
テムアドレスバス(3)とを介しそROM (4)、R
AM (5)、キーボード(6)が接続されている。ま
た、切換スイッチ(7)を介在させてダイナミックメモ
リーアクセスDMA (8)が接続されている。また、
システムアドレスバス(3)を介して前記CPU (1
)に接続されたCRT制御回路(9)には、キャラクタ
ジェネレータ叫、直並列変換回路0υ、CRT(6)が
順次接続されている。そして、前記CRT制御回路(9
)は信号線03によシ前記DMA (8)に接続されて
いる。つぎに、システムアドレスバス(3)を介してC
PU (1)に接続されたCMTコントローラαゆが設
けられ、とのCMTコントローラα樽にはCMT (l
υが接続されているとともに信号線aQを介して前記D
MA (8)に接続されている。
PU (1) K ハシステムデータバス(2)とシス
テムアドレスバス(3)とを介しそROM (4)、R
AM (5)、キーボード(6)が接続されている。ま
た、切換スイッチ(7)を介在させてダイナミックメモ
リーアクセスDMA (8)が接続されている。また、
システムアドレスバス(3)を介して前記CPU (1
)に接続されたCRT制御回路(9)には、キャラクタ
ジェネレータ叫、直並列変換回路0υ、CRT(6)が
順次接続されている。そして、前記CRT制御回路(9
)は信号線03によシ前記DMA (8)に接続されて
いる。つぎに、システムアドレスバス(3)を介してC
PU (1)に接続されたCMTコントローラαゆが設
けられ、とのCMTコントローラα樽にはCMT (l
υが接続されているとともに信号線aQを介して前記D
MA (8)に接続されている。
ついで、供給電源aカに対してリレーα樽とスイッチ部
となTRIと表示されたトランジスタα9とが接続され
、このトランジスタα優のペースに接続された■と表示
した信号端子−にはCMTaQへのロードまたはセーブ
信号が与えられる。また、前記リレーα樽にはCMTa
Qのための駆動部Qυが接続されている。
となTRIと表示されたトランジスタα9とが接続され
、このトランジスタα優のペースに接続された■と表示
した信号端子−にはCMTaQへのロードまたはセーブ
信号が与えられる。また、前記リレーα樽にはCMTa
Qのための駆動部Qυが接続されている。
さらに、供給電源αηに対して発音部となる圧電ブザー
磐とTR2と表示したトランジスタりとが接続されてい
る。そして、前記トランジスタαつの■と表示したコレ
クタには発音部駆動回路(ハ)が接続されている。この
発音部駆動回路(ハ)はC1なるコンデンサ(社)とR
1なる抵抗(ハ)とよりなる微分回路で、この微分回路
は前記トランジスタ(ハ)のペースに接続されている。
磐とTR2と表示したトランジスタりとが接続されてい
る。そして、前記トランジスタαつの■と表示したコレ
クタには発音部駆動回路(ハ)が接続されている。この
発音部駆動回路(ハ)はC1なるコンデンサ(社)とR
1なる抵抗(ハ)とよりなる微分回路で、この微分回路
は前記トランジスタ(ハ)のペースに接続されている。
このような構成において、切換スイッチ(7)によりD
MA (8)による動作ではな(CMTコントローラ0
ゆによる動作に設定する。その状態でキーボード(6)
を操作してプログラムまたはデータをCMT 05にロ
ードもしくはセーブする状態を作り出す。これにより、
信号端子−には信号が与えられてトランジスタ(6)を
ONさせ、リレーα呻に通電する。このリレーα樟への
通電によって駆動部eυが動作し、CMTaQを送る。
MA (8)による動作ではな(CMTコントローラ0
ゆによる動作に設定する。その状態でキーボード(6)
を操作してプログラムまたはデータをCMT 05にロ
ードもしくはセーブする状態を作り出す。これにより、
信号端子−には信号が与えられてトランジスタ(6)を
ONさせ、リレーα呻に通電する。このリレーα樟への
通電によって駆動部eυが動作し、CMTaQを送る。
そして、トランジスタ(1つのコレクタの電位は低くな
っているので、コンデンサ(ハ)は放電状態にある。
っているので、コンデンサ(ハ)は放電状態にある。
このようにしてロードもしくはセーブが終了すると、信
号端子−のレベルは下が9、これによシ、トランジスタ
(2)はOFFする。このトランジスタ(至)のOFF
により、■点の電圧が上昇し、コンデンサ(ハ)と抵抗
(ハ)とによシ微分され、トランジスタ(財)が一定時
間ONとなシ、圧電ブザーe4が一定時間鳴る。
号端子−のレベルは下が9、これによシ、トランジスタ
(2)はOFFする。このトランジスタ(至)のOFF
により、■点の電圧が上昇し、コンデンサ(ハ)と抵抗
(ハ)とによシ微分され、トランジスタ(財)が一定時
間ONとなシ、圧電ブザーe4が一定時間鳴る。
これによシ、音によってロードもしくはセーブの終了を
知ることができるので、オペレータがCRT(6)の画
面を注視しつづけなくてもその状態を知ることができる
。したがって、CMTaQのアクセススピードが遅くて
も、オペレータに対する負担は少なくてよいものである
。
知ることができるので、オペレータがCRT(6)の画
面を注視しつづけなくてもその状態を知ることができる
。したがって、CMTaQのアクセススピードが遅くて
も、オペレータに対する負担は少なくてよいものである
。
本発明は、上述のようにロードもしくはセーブ信号によ
シカセットテープを駆動する駆動部に通電するスイッチ
部に対し、そのスイッチ部のOFF動作により発音部駆
動回路によって発音部に短時間の通電を行なわせるよう
にしたので、ロードもしくはセーブが終了したとき音に
よりその状態を知ることができ、オペレータがCRTを
注視していなければならないような不都合を解消するこ
とができるものである。
シカセットテープを駆動する駆動部に通電するスイッチ
部に対し、そのスイッチ部のOFF動作により発音部駆
動回路によって発音部に短時間の通電を行なわせるよう
にしたので、ロードもしくはセーブが終了したとき音に
よりその状態を知ることができ、オペレータがCRTを
注視していなければならないような不都合を解消するこ
とができるものである。
図面は本発明の一実施例を示すもので、第1図はブロッ
ク図、第2図は回路図である。 15・・・CMT (カセットテープ)、19・・・ト
ランジスタ(スイッチ部)、21・・・駆動部、22・
・・圧電ブザー(発音部)、24・・・発音部駆動回路
用 願 人 東京電気株式会社
ク図、第2図は回路図である。 15・・・CMT (カセットテープ)、19・・・ト
ランジスタ(スイッチ部)、21・・・駆動部、22・
・・圧電ブザー(発音部)、24・・・発音部駆動回路
用 願 人 東京電気株式会社
Claims (1)
- カセットテープにプログラムまたはデータをロードもし
くはセーブするようにしたものにおいて、ロードもしく
はセーブ信号によシ前記カセットテープを駆動する駆動
部に通電するスイッチ部を設け、このスイッチ部のOF
F動作によシ発音部に短時間の通電を行なう発音部駆動
回路を設けたことを特徴とするパーソナルコンピュータ
。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57114311A JPS593671A (ja) | 1982-06-30 | 1982-06-30 | パ−ソナルコンピユ−タ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57114311A JPS593671A (ja) | 1982-06-30 | 1982-06-30 | パ−ソナルコンピユ−タ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS593671A true JPS593671A (ja) | 1984-01-10 |
Family
ID=14634682
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57114311A Pending JPS593671A (ja) | 1982-06-30 | 1982-06-30 | パ−ソナルコンピユ−タ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS593671A (ja) |
-
1982
- 1982-06-30 JP JP57114311A patent/JPS593671A/ja active Pending
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