JPS5937103A - 搬送装置 - Google Patents
搬送装置Info
- Publication number
- JPS5937103A JPS5937103A JP14100582A JP14100582A JPS5937103A JP S5937103 A JPS5937103 A JP S5937103A JP 14100582 A JP14100582 A JP 14100582A JP 14100582 A JP14100582 A JP 14100582A JP S5937103 A JPS5937103 A JP S5937103A
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- JP
- Japan
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- line
- conveyor
- conveyance
- objects
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- Pending
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- 238000005303 weighing Methods 0.000 claims description 30
- 235000010627 Phaseolus vulgaris Nutrition 0.000 description 14
- 244000046052 Phaseolus vulgaris Species 0.000 description 14
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 4
- 235000021251 pulses Nutrition 0.000 description 3
- 230000003247 decreasing effect Effects 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 235000021374 legumes Nutrition 0.000 description 1
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 1
- 238000005259 measurement Methods 0.000 description 1
- 230000010355 oscillation Effects 0.000 description 1
- 238000004806 packaging method and process Methods 0.000 description 1
- 238000012856 packing Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Basic Packing Technique (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
この発明は、例えば豆類等を搬送し、搬送しながら選別
・計量等を行なう搬送装置に関する。
・計量等を行なう搬送装置に関する。
この発明の目的は選別ラインでの選別及び計量装置での
計量が容易となる搬送装置を提供することにある。
計量が容易となる搬送装置を提供することにある。
この目的を達成するためにこの発明は、複数条の搬送ラ
イン1と、供給された被搬送物を各搬送ライン1へ均分
する均分装置2と、搬送ライン1の途中に設置けられ搬
送ライン1と161条数の選別ライン3と、各搬送ライ
ン1で搬送された被搬送物を各別に計量する計量装置4
とを有するものとした。
イン1と、供給された被搬送物を各搬送ライン1へ均分
する均分装置2と、搬送ライン1の途中に設置けられ搬
送ライン1と161条数の選別ライン3と、各搬送ライ
ン1で搬送された被搬送物を各別に計量する計量装置4
とを有するものとした。
以下添付図面に基づきこの発明の一実施例を詳細に説明
する。
する。
第1図、第2図はこの発明の一実施例に係る搬送装置の
側面図及び平面図を示し、均分装置2と、選別ライン3
と計量装置4とを有する搬送ライン1で構成されている
。
側面図及び平面図を示し、均分装置2と、選別ライン3
と計量装置4とを有する搬送ライン1で構成されている
。
搬送ライン1は5条のベルトコンベアで構成され、水平
コンベヤ5、揚送コンベア6、及び傾斜コンベア7を有
している。
コンベヤ5、揚送コンベア6、及び傾斜コンベア7を有
している。
均分装置2は水平コンベヤ5の搬送始端側に設けられ、
供給コンベヤ8、分配コンベヤ9を有している。分配コ
ンベヤ9は搬送始端側が回可能に支持され、揺動装置1
0により搬送終端側が水平コンベヤ5の幅方向へ揺動す
るように構成されている。
供給コンベヤ8、分配コンベヤ9を有している。分配コ
ンベヤ9は搬送始端側が回可能に支持され、揺動装置1
0により搬送終端側が水平コンベヤ5の幅方向へ揺動す
るように構成されている。
選別ライン3は揚送コンベヤ6の搬送終端側に設けられ
、ベルトコンベヤで構成されている。選別ライン3の両
側には作業者が乗る踏台11が設けられている。選別ラ
イン3の搬送終端側に傾斜コンベヤ7が設けられており
、選別ライン3は搬送ライン1の途中に設けられること
となる。
、ベルトコンベヤで構成されている。選別ライン3の両
側には作業者が乗る踏台11が設けられている。選別ラ
イン3の搬送終端側に傾斜コンベヤ7が設けられており
、選別ライン3は搬送ライン1の途中に設けられること
となる。
計量装置4は傾斜コンベヤ7の搬送終端側に設けけられ
ており、5条の傾斜コンベヤ7に対応して5個の受入ホ
ッパ(受け部)12を有している。
ており、5条の傾斜コンベヤ7に対応して5個の受入ホ
ッパ(受け部)12を有している。
計量装置4は5個の受入ホッパ12に受入れた豆類を例
えば図示しない10個の計量ホッパへ規定量づつ常時満
たすようにし、計量ホッパの重量信号をコンピュータ制
御で読み取り、合計重量が函詰めする規定計量値に最も
近い例えば2個の計量ホッパを瞬時に選択し、選択した
計量ホッパの投入口を開口して図示しない排出ホッパへ
排出を行なうものである。計量装置4の下側には首振コ
ンベヤ13が設けられ、首振コンベヤ13の下側には例
えば4条の函詰コンベヤ14が設けられている。
えば図示しない10個の計量ホッパへ規定量づつ常時満
たすようにし、計量ホッパの重量信号をコンピュータ制
御で読み取り、合計重量が函詰めする規定計量値に最も
近い例えば2個の計量ホッパを瞬時に選択し、選択した
計量ホッパの投入口を開口して図示しない排出ホッパへ
排出を行なうものである。計量装置4の下側には首振コ
ンベヤ13が設けられ、首振コンベヤ13の下側には例
えば4条の函詰コンベヤ14が設けられている。
4条の函詰コンベヤ14はぞれぞれ分岐配函ライン15
上に臨まされ、分岐配函ライン15は供給ライン16及
び排出ライン17に接続されている。
上に臨まされ、分岐配函ライン15は供給ライン16及
び排出ライン17に接続されている。
分岐配向ライン15、供給ライン16、排出ライン17
はそれぞれローラコンベヤで構成されている。供給ライ
ン16にはシュート18が接続され、シュート18は製
函装置19に接続されている。
はそれぞれローラコンベヤで構成されている。供給ライ
ン16にはシュート18が接続され、シュート18は製
函装置19に接続されている。
つぎに上記−実施例の作用について述べる。
荷受けられた例えば豆類は供給コンベヤ8上に供給され
、分配コンベヤ9上に移送される。分配コンベヤ9は揺
動装置10によって水平コンベヤ5の幅方向へ揺動され
ているため、分配コンベヤ9で移送される豆類は5条の
水平コンベヤ5上へ均分して供給される。水平コンベヤ
5上に供給された豆類は揚送コンベヤ6を介して選別ラ
イン3へ移送される。選別ライン3へ移送された豆類は
選別ライン3上を移送されつつ踏台11に立った作業者
により、偏物等が除去される。選別ライン3上障物等が
除去された豆類は5条の傾斜コンベヤ7へ各別に移送さ
れ、傾斜コンベヤ7を介して計量装置4の5個の受入ホ
ッパ12へ受入れられる。受入ホッパ12ならば、適時
図示しない計量装置4の計量ホッパへ豆類が供給され、
例えば10個の計量ホッパは規定量の豆類で満たされて
いる。そして計量ホッパの重量信号はコンピュータ制御
で読み取られ、合計重量が函詰めする規定計量値に最も
近い、例えば2個の計量ホッパを瞬時に選択し、選択し
た計量ホッパの投入口を開口して図示しない排出ホッパ
へ排出を行なう。空になった計量ホッパには対応する受
入ホッパ12から直ちに豆類が供給される。排出ホッパ
へ排出された豆類は首振コンベヤにより4つの函詰コン
ベヤ14のいずれかに選択的に移送される。
、分配コンベヤ9上に移送される。分配コンベヤ9は揺
動装置10によって水平コンベヤ5の幅方向へ揺動され
ているため、分配コンベヤ9で移送される豆類は5条の
水平コンベヤ5上へ均分して供給される。水平コンベヤ
5上に供給された豆類は揚送コンベヤ6を介して選別ラ
イン3へ移送される。選別ライン3へ移送された豆類は
選別ライン3上を移送されつつ踏台11に立った作業者
により、偏物等が除去される。選別ライン3上障物等が
除去された豆類は5条の傾斜コンベヤ7へ各別に移送さ
れ、傾斜コンベヤ7を介して計量装置4の5個の受入ホ
ッパ12へ受入れられる。受入ホッパ12ならば、適時
図示しない計量装置4の計量ホッパへ豆類が供給され、
例えば10個の計量ホッパは規定量の豆類で満たされて
いる。そして計量ホッパの重量信号はコンピュータ制御
で読み取られ、合計重量が函詰めする規定計量値に最も
近い、例えば2個の計量ホッパを瞬時に選択し、選択し
た計量ホッパの投入口を開口して図示しない排出ホッパ
へ排出を行なう。空になった計量ホッパには対応する受
入ホッパ12から直ちに豆類が供給される。排出ホッパ
へ排出された豆類は首振コンベヤにより4つの函詰コン
ベヤ14のいずれかに選択的に移送される。
一方、製函装置19で製函された函はシュート18を滑
落して供給ライン16へ引継がれ、供給ライン16から
選択的にいずれかの分岐配函ライン15に引継がれる。
落して供給ライン16へ引継がれ、供給ライン16から
選択的にいずれかの分岐配函ライン15に引継がれる。
分岐配函ライン15に引継がれた函には函詰、コンベヤ
14によって移送される豆類が函詰めされる。豆類が詰
められた函は排出ライン17へ引継がれ、排出ライン1
7によって搬送される。
14によって移送される豆類が函詰めされる。豆類が詰
められた函は排出ライン17へ引継がれ、排出ライン1
7によって搬送される。
なお計量装置4の各受入ホッパ(受け部)12にセンサ
を設け、このセンサが受入ホッパ12内に豆類が満たさ
れたことを感知して停止装置を働かせ、搬送上手側の搬
送ライン1等の駆動を停止するようにしてもよい。その
回路図を第4図、第5図に示し、第4図中γ01〜γ0
5は各受入ホッパ12に設けられたレンジの感知によっ
て切れる接点(停止装置)P131〜P137はトグル
スイツチの如き手動スイッチCある。、MC11〜MC
15は選別モータリレーで、選別リレー接点mc11〜
mc15が5条の選別ライン33を各別に駆動する5個
の選別モータM11〜M15の電源回路に第5図のよう
に介設されている。MC21〜MC25は水平モータリ
レーで、水平モータリレー接点mc21〜mc25が5
条の水平コンベヤ5を各別に駆動する5個の水平モータ
M21〜M25の電源回路に第5図のように介設されて
いる。MC31・MC41は揚送モータリレーと傾斜モ
ータリレーで揚送、傾斜各モータリレー接点mc31・
mc41が5条の揚送コンベヤ6を駆動する揚送モータ
M31、5条の傾斜コンベヤ7を駆動する傾斜モータM
41の電源回路に第5図のように介設されている。R1
〜R5は揚送クラッチリレーで、揚送クラッチリレー接
点r1〜γ5が揚送モータ31の駆動を断続する揚送電
磁クラッチC1〜C5の電源回路に第5図のように分岐
されている。傾斜モータ41の駆動を断続する傾斜電磁
クラッチC11〜C15の電源回路には、センサの感知
によって切れる接点γ01〜γ05が介設されている。
を設け、このセンサが受入ホッパ12内に豆類が満たさ
れたことを感知して停止装置を働かせ、搬送上手側の搬
送ライン1等の駆動を停止するようにしてもよい。その
回路図を第4図、第5図に示し、第4図中γ01〜γ0
5は各受入ホッパ12に設けられたレンジの感知によっ
て切れる接点(停止装置)P131〜P137はトグル
スイツチの如き手動スイッチCある。、MC11〜MC
15は選別モータリレーで、選別リレー接点mc11〜
mc15が5条の選別ライン33を各別に駆動する5個
の選別モータM11〜M15の電源回路に第5図のよう
に介設されている。MC21〜MC25は水平モータリ
レーで、水平モータリレー接点mc21〜mc25が5
条の水平コンベヤ5を各別に駆動する5個の水平モータ
M21〜M25の電源回路に第5図のように介設されて
いる。MC31・MC41は揚送モータリレーと傾斜モ
ータリレーで揚送、傾斜各モータリレー接点mc31・
mc41が5条の揚送コンベヤ6を駆動する揚送モータ
M31、5条の傾斜コンベヤ7を駆動する傾斜モータM
41の電源回路に第5図のように介設されている。R1
〜R5は揚送クラッチリレーで、揚送クラッチリレー接
点r1〜γ5が揚送モータ31の駆動を断続する揚送電
磁クラッチC1〜C5の電源回路に第5図のように分岐
されている。傾斜モータ41の駆動を断続する傾斜電磁
クラッチC11〜C15の電源回路には、センサの感知
によって切れる接点γ01〜γ05が介設されている。
図中R1は表示ランプである。そして例えば第1条目の
受入ホッパ12内に豆類が満たされると受入ホッパ12
から豆類があふれる前にセンサが感知すると接点γ01
が切れる。接点γ01が切れることによって第11条目
の選別モータリレーMC11、水平モータリレーMC2
1、揚送電磁クラッチリレーR1が不動性となり、対応
した接点mc11、mc21、γ1が切れる。従って第
1条目の選別モータM11、水中モータ21が停止し、
揚送電磁クラツチC1、傾斜電磁クラッチC11が切れ
る。このため第1条目の傾斜コンベヤ7、選別ライン3
、揚送コンベヤ6、水平コンベヤ5の各駆動が停止され
、第1条目の受入ホッパ12への豆類の受入は停止され
る。第2条目〜第3条目でも同様な作用をし、一度に2
条以上のラインが停止されることもある。
受入ホッパ12内に豆類が満たされると受入ホッパ12
から豆類があふれる前にセンサが感知すると接点γ01
が切れる。接点γ01が切れることによって第11条目
の選別モータリレーMC11、水平モータリレーMC2
1、揚送電磁クラッチリレーR1が不動性となり、対応
した接点mc11、mc21、γ1が切れる。従って第
1条目の選別モータM11、水中モータ21が停止し、
揚送電磁クラツチC1、傾斜電磁クラッチC11が切れ
る。このため第1条目の傾斜コンベヤ7、選別ライン3
、揚送コンベヤ6、水平コンベヤ5の各駆動が停止され
、第1条目の受入ホッパ12への豆類の受入は停止され
る。第2条目〜第3条目でも同様な作用をし、一度に2
条以上のラインが停止されることもある。
以上の説明から明らかなように、この発明の構成によれ
ば、供給された被搬送物を均分装置によって各搬送ライ
ンへ均分することができる。このため各選別ラインへ均
分された被搬送物が移送され、いずれかの選別ラインへ
片寄って移送されることがないから、各選別ラインで略
同一条件で選別作業を行なうことができる。従って選別
精度がいずれかの選別ラインで低下するといったことが
防止される。また計量装置により各搬送ラインで搬送さ
れた被搬送物を各別に計量する場合にも各搬送ラインで
被搬送物が均分しく搬送されているため、各計量を略同
一条件で行なうことができ、各計量値の差を少なくする
ことができる。
ば、供給された被搬送物を均分装置によって各搬送ライ
ンへ均分することができる。このため各選別ラインへ均
分された被搬送物が移送され、いずれかの選別ラインへ
片寄って移送されることがないから、各選別ラインで略
同一条件で選別作業を行なうことができる。従って選別
精度がいずれかの選別ラインで低下するといったことが
防止される。また計量装置により各搬送ラインで搬送さ
れた被搬送物を各別に計量する場合にも各搬送ラインで
被搬送物が均分しく搬送されているため、各計量を略同
一条件で行なうことができ、各計量値の差を少なくする
ことができる。
計量装置が被搬送物を一時受ける受け部と受け部に被搬
送物が所定量満たされたことを感知するセンサとを有し
、搬送ラインと選別ラインとがセンサの感知によってそ
の駆動を停止させる停止装置を有する場合には、受け部
に被搬送物が満たされるとセンサの感知により搬送ライ
ンと選別ラインとを停止装置によって停止させることが
できる従って、計量装置で被搬送物が停滞し、受け部に
被搬送物が溜っても、受け部から被搬送物がこぼれるこ
とがなくなる。
送物が所定量満たされたことを感知するセンサとを有し
、搬送ラインと選別ラインとがセンサの感知によってそ
の駆動を停止させる停止装置を有する場合には、受け部
に被搬送物が満たされるとセンサの感知により搬送ライ
ンと選別ラインとを停止装置によって停止させることが
できる従って、計量装置で被搬送物が停滞し、受け部に
被搬送物が溜っても、受け部から被搬送物がこぼれるこ
とがなくなる。
図面はこの発明の一実施例を示すもので、第1図は一部
省略全体図、第2図は同平面図、第3図は一部拡大平面
図、第4図、第5図は回路図である。 (主要な図面符号の説明) 1・・・搬送ライン2・・・均分装置 3・・・選別ライン4・・・計量装置 12・・・受入ホッパ(受け部) γ01〜γ05・・・停止装置
省略全体図、第2図は同平面図、第3図は一部拡大平面
図、第4図、第5図は回路図である。 (主要な図面符号の説明) 1・・・搬送ライン2・・・均分装置 3・・・選別ライン4・・・計量装置 12・・・受入ホッパ(受け部) γ01〜γ05・・・停止装置
Claims (2)
- (1)複数条の搬送ラインと、供給された被搬送物を各
搬送ラインへ均分する均分装置と、搬送ラインの途中に
設けられ搬送ラインと同条数の選別ラインと各搬送ライ
ンで搬送された被搬送物を各別に計量する計量装置とを
有することを特徴とする搬送装置。 - (2)前記計量装置が各搬送ラインで搬送される被搬送
物を一時受ける受け部と受け部に被搬送物が所定量満た
されたことを感知するセンサとを有し、前記搬送ライン
と選別ラインとがセンサの感知によってその駆動を停止
させる停止装置を有することを特徴とする搬送装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14100582A JPS5937103A (ja) | 1982-08-16 | 1982-08-16 | 搬送装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14100582A JPS5937103A (ja) | 1982-08-16 | 1982-08-16 | 搬送装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5937103A true JPS5937103A (ja) | 1984-02-29 |
Family
ID=15281962
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP14100582A Pending JPS5937103A (ja) | 1982-08-16 | 1982-08-16 | 搬送装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5937103A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0290201U (ja) * | 1988-10-17 | 1990-07-17 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4910877A (ja) * | 1972-05-16 | 1974-01-30 |
-
1982
- 1982-08-16 JP JP14100582A patent/JPS5937103A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4910877A (ja) * | 1972-05-16 | 1974-01-30 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0290201U (ja) * | 1988-10-17 | 1990-07-17 |
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