JPS5938016Y2 - 電磁石の励磁装置 - Google Patents
電磁石の励磁装置Info
- Publication number
- JPS5938016Y2 JPS5938016Y2 JP1976170139U JP17013976U JPS5938016Y2 JP S5938016 Y2 JPS5938016 Y2 JP S5938016Y2 JP 1976170139 U JP1976170139 U JP 1976170139U JP 17013976 U JP17013976 U JP 17013976U JP S5938016 Y2 JPS5938016 Y2 JP S5938016Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- circuit
- thyristor
- power supply
- capacitor
- transistor
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
Landscapes
- Relay Circuits (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
本考案は、起動時には大きな起動電流を流して迅速か2
確実に吸引し、一旦吸引した後は小さな保持電流のみを
流し続けるように切換えるようにした、電磁石の励磁装
置に関するものである。
確実に吸引し、一旦吸引した後は小さな保持電流のみを
流し続けるように切換えるようにした、電磁石の励磁装
置に関するものである。
本考案の目的は、この種の励磁装置をできるだけコンパ
クト且つ安価に汎用性のあるものとして構成することで
ある。
クト且つ安価に汎用性のあるものとして構成することで
ある。
この目的を達成するため本考案は、起動電流の大きさお
よびその通流時間、ならびに保持電流の大きさを、簡単
な構成の電子回路によって切換制御しうるようにしたも
ので、以下、図面に示す実施例について詳細に説明する
。
よびその通流時間、ならびに保持電流の大きさを、簡単
な構成の電子回路によって切換制御しうるようにしたも
ので、以下、図面に示す実施例について詳細に説明する
。
第1図は本考案の一実施例を示すものであり、11は制
御すべき電磁石ソレノイドであって、交流電源からスイ
ッチ12および単相ブリッジ結線の整流回路13を介し
て得られた直流電源によって励磁される。
御すべき電磁石ソレノイドであって、交流電源からスイ
ッチ12および単相ブリッジ結線の整流回路13を介し
て得られた直流電源によって励磁される。
ソレノイド11には電圧制御用サイリスタ14が直列に
接続され、またフリーホイ17ングダイオード16が並
列に接続されている。
接続され、またフリーホイ17ングダイオード16が並
列に接続されている。
ここまでが主回路である。
整流回路13の直流出力端間に抵抗21およびツェナー
ダイオード22を直列にして接続し、ツェナーダイオー
ド220両端から制御用直流電圧を得ている。
ダイオード22を直列にして接続し、ツェナーダイオー
ド220両端から制御用直流電圧を得ている。
この直流電圧源の負電極側にサイリスタ14に対する点
弧用の点弧電源コンデンサ23の一端が接続されている
。
弧用の点弧電源コンデンサ23の一端が接続されている
。
上記直流電圧源の正電極側と点弧電源コンデンサ23の
他端との間には、相対的に低抵抗値の抵抗24とこれに
直列のトランジスタ26とから成る第1の充電回路27
と、相対的に高抵抗値の抵抗28とこれに直列のトラン
ジスタ29とから成る第2の充電回路31と、比較的高
抵抗値の抵抗32とこれに直列の比較的大容量の時限コ
ンデンサ33とから成る時限回路34とが互いに並列に
接続されている。
他端との間には、相対的に低抵抗値の抵抗24とこれに
直列のトランジスタ26とから成る第1の充電回路27
と、相対的に高抵抗値の抵抗28とこれに直列のトラン
ジスタ29とから成る第2の充電回路31と、比較的高
抵抗値の抵抗32とこれに直列の比較的大容量の時限コ
ンデンサ33とから成る時限回路34とが互いに並列に
接続されている。
両トランジスタ26.29のエミッタは共通に接続され
、トランジスタ26のベースはトランジスタ29のコレ
クタに接続され、さらにトランジスタ29のベース・エ
ミッタ回路は時限コン7’7?33に並列に接続されて
いる。
、トランジスタ26のベースはトランジスタ29のコレ
クタに接続され、さらにトランジスタ29のベース・エ
ミッタ回路は時限コン7’7?33に並列に接続されて
いる。
上記直流電圧源すなわちツェナーダイオード22の両端
には直列接続の・抵抗36.37から成る分圧回路38
が接続されている。
には直列接続の・抵抗36.37から成る分圧回路38
が接続されている。
点弧電源コンデンサ23にはその放電回路としてプログ
ラマブルユニジャンクショントランジスタ(以下これを
rPUTJと称する)39を介してパルストランス41
が接続されている。
ラマブルユニジャンクショントランジスタ(以下これを
rPUTJと称する)39を介してパルストランス41
が接続されている。
PUT39の制御極は分圧回路38の分圧点に接続され
ている。
ている。
パルストランス41の二次回路はサイリスタ14のゲー
ト回路に接続されている0 さて、図示の回路においてスイッチ12を投入すると筐
ず抵抗28、トランジスタ26、およびコンデンサ23
の回路でベース電流が流れてトランジスタ26が導通し
、コンデンサ23は低抵抗値の第1の充電回路27を通
して急速に充電される。
ト回路に接続されている0 さて、図示の回路においてスイッチ12を投入すると筐
ず抵抗28、トランジスタ26、およびコンデンサ23
の回路でベース電流が流れてトランジスタ26が導通し
、コンデンサ23は低抵抗値の第1の充電回路27を通
して急速に充電される。
なお、このときコンデンサ23は抵抗32の分路からト
ランジスタ290ベース回路およびコンデンサ33を通
しても充電されるが、それは第1の充電回路27を通し
ての充電量に比べればほとんど無視できる程度で萎゛る
。
ランジスタ290ベース回路およびコンデンサ33を通
しても充電されるが、それは第1の充電回路27を通し
ての充電量に比べればほとんど無視できる程度で萎゛る
。
PUT39の制御極には分圧回路38から所定の分圧電
位が与えられており、コンデンサ23の充電電圧として
与えられる主電極間電圧が所定値を超えるとPUT39
がブレークオーバし、コンデンサ23はパルストランス
41を介して放電する。
位が与えられており、コンデンサ23の充電電圧として
与えられる主電極間電圧が所定値を超えるとPUT39
がブレークオーバし、コンデンサ23はパルストランス
41を介して放電する。
これによってサイリスタ14が点弧してソレノイド11
に励磁電流を流す。
に励磁電流を流す。
サイリスタ14の電流は半波ごとに零になるところで自
然消弧し、その都度コンデンサ23の放電に伴って点弧
する。
然消弧し、その都度コンデンサ23の放電に伴って点弧
する。
この過程は起動時間であり、低抵抗値の第1の充電回路
27を通してコンデンサ23を急速に充電することによ
り、サイリスタ14はほぼ180に近い導通角で大きな
起動電流をソレノイド11に流し、所望の吸弓動作を迅
速かつ確実に行う。
27を通してコンデンサ23を急速に充電することによ
り、サイリスタ14はほぼ180に近い導通角で大きな
起動電流をソレノイド11に流し、所望の吸弓動作を迅
速かつ確実に行う。
起動電流の値を減らしたい場合は、抵抗24の抵抗値を
大きくシ、コンデンサ23の充電時定数が大きくなるよ
うにすればよい。
大きくシ、コンデンサ23の充電時定数が大きくなるよ
うにすればよい。
このようにして起動電流を流している一方で時限回路3
4の時限コンデンサ33が徐々に充電され、その充電電
圧が所定値に達するとトランジスタ29が導通する。
4の時限コンデンサ33が徐々に充電され、その充電電
圧が所定値に達するとトランジスタ29が導通する。
これによりトランジスタ26がオフ制御され、コンデン
サ23の充電回路は第2の充電回路31に切換えられる
。
サ23の充電回路は第2の充電回路31に切換えられる
。
この充電回路の抵抗28は抵抗24よりも高抵抗値を持
っているので、コンデンサ23はより緩慢に充電され、
したがってPUT39の導通時期も遅くなり、サイリス
タ14の導通角も狭くなる。
っているので、コンデンサ23はより緩慢に充電され、
したがってPUT39の導通時期も遅くなり、サイリス
タ14の導通角も狭くなる。
したがってここでサイリスタ14の平均電流として与え
られるソレノイド11の保持電流は起動時の数分の1に
抑えられることになる。
られるソレノイド11の保持電流は起動時の数分の1に
抑えられることになる。
この保持電流の大きさは抵抗28の抵抗値を変えること
により調整可能であり、抵抗28の抵抗値を高くすれば
コンデンサ23の充電時定数が延びてサイリスタ14の
導通角は狭くなり、保持電流の大きさは小さくなる。
により調整可能であり、抵抗28の抵抗値を高くすれば
コンデンサ23の充電時定数が延びてサイリスタ14の
導通角は狭くなり、保持電流の大きさは小さくなる。
逆に抵抗28の抵抗値を低くすればサイリスタ14の導
通角が広くなって保持電流の大きさは大きくなる。
通角が広くなって保持電流の大きさは大きくなる。
また上記の説明からも分るように起動電流の通流時間す
なわち起動時間は時限回路34の時定数に依存しており
゛、この時定数を変えることにより適当な起動時間に設
定することができる。
なわち起動時間は時限回路34の時定数に依存しており
゛、この時定数を変えることにより適当な起動時間に設
定することができる。
電磁石の吸引過程を終えてスイッチ12を開けばソレノ
イド11の励磁が断たれると共に、コンデンサ33はト
ランジスタ290ベース回路を通して放電し、次の励磁
過程に備える。
イド11の励磁が断たれると共に、コンデンサ33はト
ランジスタ290ベース回路を通して放電し、次の励磁
過程に備える。
以上説明した本考案装置は半導体素子および抵抗、コン
デンサ等の電気部品から成るいわゆるソリッドステート
型であって、所望の自動動作をコンパクトかつ安価な構
成で実現でき、また起動電流や時間および保持電流の設
定変更も極めて容易にできる。
デンサ等の電気部品から成るいわゆるソリッドステート
型であって、所望の自動動作をコンパクトかつ安価な構
成で実現でき、また起動電流や時間および保持電流の設
定変更も極めて容易にできる。
さらに実施例の装置は、交流電源電圧が上がるとツェナ
ーダイオード22から取り出される電圧の立上がりおよ
び立下がりが急峻になるのでピーク値は変わらないが平
均電圧の高い制御用直流電圧が得られ、また交流電源電
圧が下がるとツェナーダイオード22から取り出される
電圧の立上がりおよび立下がりも緩慢になるのでピク値
は変わらないが平均電圧の低い制御用直流電圧が得られ
る。
ーダイオード22から取り出される電圧の立上がりおよ
び立下がりが急峻になるのでピーク値は変わらないが平
均電圧の高い制御用直流電圧が得られ、また交流電源電
圧が下がるとツェナーダイオード22から取り出される
電圧の立上がりおよび立下がりも緩慢になるのでピク値
は変わらないが平均電圧の低い制御用直流電圧が得られ
る。
したがって、本考案装置は電源電圧が下がるとコンデン
サ33の充電時間も自動的に延び、起動時間を自動的に
延長して確実な吸引動作を保証する。
サ33の充電時間も自動的に延び、起動時間を自動的に
延長して確実な吸引動作を保証する。
第2図は第1図の回路配置における主として主回路部分
の変形実施例を示すものである。
の変形実施例を示すものである。
この実施例においては、電磁石ソレノイド11用の整流
回路13Aと点弧制御回路用の整流回路13Bとが分離
され、また整流回路13Aの直流側には電磁石ソレノイ
ドのみが接続され、第1図のサイリスタ14すなわち逆
阻止型サイリスタの代りに両方向性サイリスタ17が整
流回路13Aの交流側に直列に接続されている。
回路13Aと点弧制御回路用の整流回路13Bとが分離
され、また整流回路13Aの直流側には電磁石ソレノイ
ドのみが接続され、第1図のサイリスタ14すなわち逆
阻止型サイリスタの代りに両方向性サイリスタ17が整
流回路13Aの交流側に直列に接続されている。
サイリスタ17には、抵抗18およびコンデンサ19の
直列回路から成るサージ吸収用保護回路が並列に接続さ
れている。
直列回路から成るサージ吸収用保護回路が並列に接続さ
れている。
なお、この回路では、第1図のフリーホイーリングダイ
オード16の役割は整流回路13Aが兼ねる。
オード16の役割は整流回路13Aが兼ねる。
他の部分の横取は第1図のものと実質的に同一である。
そして回路動作も第2図の装置は第1図の装置と実質的
に同一であり、したがってこの実施例によっても前記と
同様の作用効果を遠戚することができる。
に同一であり、したがってこの実施例によっても前記と
同様の作用効果を遠戚することができる。
第1図は本考案による励磁装置の一実施例の接続図、第
2図は本考案による励磁装置の他の実施例の接続図であ
る。 11・・・電磁石ソレノイド、12・・・スイッチ、1
3.13A、13B・−・単相ブリッジ整流回路、14
.17・・・サイリスタ、16・・・フリーホイーリン
グダイオード、21.24,28,32,36゜37・
・・抵抗、22・・・ツェナーダイオード、23゜33
・・・コンデンサ、26,29・・・トランジスタ、2
7・・・第1の充電回路、31・・・第2の充電回路、
34・・・時限回路、38・・・分圧回路、39・・・
プログラマブルユニジャンクショントランジスタ、41
・・・パルストランス。
2図は本考案による励磁装置の他の実施例の接続図であ
る。 11・・・電磁石ソレノイド、12・・・スイッチ、1
3.13A、13B・−・単相ブリッジ整流回路、14
.17・・・サイリスタ、16・・・フリーホイーリン
グダイオード、21.24,28,32,36゜37・
・・抵抗、22・・・ツェナーダイオード、23゜33
・・・コンデンサ、26,29・・・トランジスタ、2
7・・・第1の充電回路、31・・・第2の充電回路、
34・・・時限回路、38・・・分圧回路、39・・・
プログラマブルユニジャンクショントランジスタ、41
・・・パルストランス。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 1 交流電源から受電して電磁石ソレノイドに直流励磁
電流を供給する単相全波整流回路と、前記電磁石ソレノ
イドの励磁電流回路に直列接続されたサイリスタと、こ
のサイリスタに点弧パルスを供給するための点弧電源コ
ンデンサと、この点弧電源コンデンサと前記サイリスタ
の点弧回路との間に直列に接続され、前記点弧電源コン
デンサの充電電圧が所定値に達することによりスイッチ
オンして前記点弧電源コンデンサから前記サイリスタに
点弧パルスを供給するスイッチング素子と、相対的に低
抵抗値の第1の抵抗およびこれに直列の第1のトランジ
スタから成る、前記点弧電源コンデンサ用の第1の充電
回路と、相対的に高抵抗値の第2の抵抗およびこれに直
列の第2のトランジスタから成る、前記点弧電源コンデ
ンサ用の第2の充電回路と、第3の抵抗およびこれに直
列の時限コンデンサから成り、前記第2の充電回路に並
列に接続された時限回路とを備え、前記第1のトランジ
スタのベース電圧は前記第2のトランジスタのコレクタ
電圧として与えられ、前記第2のトランジスタのベース
電圧は前記時限コンデンサの充電電圧として与えられる
ことを特徴とする電磁石の励磁装置。 2 前記サイリスタは前記整流回路の直流側に配置され
、前記電磁石ソレノイドに並列にフIJ−ホイーリング
ダイオードが接続されていることを特徴とする実用新案
登録請求の範囲第1項記載の電磁石の励磁装置。 3 前記サイリスタは双方向性であって前記整流回路の
交流側に配置されていることを特徴とする実用新案登録
請求の範囲第1項記載の電磁石の励磁装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1976170139U JPS5938016Y2 (ja) | 1976-12-18 | 1976-12-18 | 電磁石の励磁装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1976170139U JPS5938016Y2 (ja) | 1976-12-18 | 1976-12-18 | 電磁石の励磁装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5386554U JPS5386554U (ja) | 1978-07-17 |
| JPS5938016Y2 true JPS5938016Y2 (ja) | 1984-10-22 |
Family
ID=28777704
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1976170139U Expired JPS5938016Y2 (ja) | 1976-12-18 | 1976-12-18 | 電磁石の励磁装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5938016Y2 (ja) |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5243242Y2 (ja) * | 1972-11-20 | 1977-10-01 |
-
1976
- 1976-12-18 JP JP1976170139U patent/JPS5938016Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5386554U (ja) | 1978-07-17 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JP3871345B2 (ja) | 電源回路 | |
| EP0048137A1 (en) | Discharge tube firing circuit | |
| JPS5666186A (en) | Starting circuit in single-phase induction motor | |
| JPH1155957A (ja) | インバータを起動させるための回路 | |
| JP3413547B2 (ja) | 電磁機器の電源供給装置 | |
| JPS5840427B2 (ja) | サイリスタの位相制御回路 | |
| JPS6015400Y2 (ja) | 突入電流制限回路を有する電気回路装置 | |
| JPS6321740Y2 (ja) | ||
| JPH05688Y2 (ja) | ||
| JPH0138995Y2 (ja) | ||
| JPS6343793Y2 (ja) | ||
| JPS6115600Y2 (ja) | ||
| JPS6225850Y2 (ja) | ||
| KR100598836B1 (ko) | 전동 모터용 시동 스위치 | |
| JPH018000Y2 (ja) | ||
| JPS6321917Y2 (ja) | ||
| KR970002783Y1 (ko) | 전압에 의한 스위칭소자(diac)구동방식을 사용한 점화회로. | |
| JPH0323804Y2 (ja) | ||
| JP2000150186A (ja) | 放電灯点灯装置 | |
| JPS6111776Y2 (ja) | ||
| JP2830310B2 (ja) | 蛍光ランプ点灯装置 | |
| JPH0330280B2 (ja) | ||
| JPS6016173A (ja) | 交流電力の位相制御回路 | |
| JPH0151876B2 (ja) | ||
| JPS63121476A (ja) | トランジスタインバ−タ |