JPS593832A - 真空インタラプタ - Google Patents
真空インタラプタInfo
- Publication number
- JPS593832A JPS593832A JP11230582A JP11230582A JPS593832A JP S593832 A JPS593832 A JP S593832A JP 11230582 A JP11230582 A JP 11230582A JP 11230582 A JP11230582 A JP 11230582A JP S593832 A JPS593832 A JP S593832A
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- JP
- Japan
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- electrode
- auxiliary metal
- vacuum interrupter
- vacuum
- shield body
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- Pending
Links
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- 239000002184 metal Substances 0.000 claims description 34
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- 239000000463 material Substances 0.000 claims description 6
- 239000012212 insulator Substances 0.000 claims 1
- 230000013011 mating Effects 0.000 claims 1
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- 239000011810 insulating material Substances 0.000 description 2
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Landscapes
- High-Tension Arc-Extinguishing Switches Without Spraying Means (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は真空インタラプタに係り、特にしゃ断時にアー
クと平行な磁界を発生させるコイル電極ケ一体に備えて
成る真空インタラフタに関したものである。
クと平行な磁界を発生させるコイル電極ケ一体に備えて
成る真空インタラフタに関したものである。
この種真空インタラゲタ1f′i、普通第1図に示す如
く構成されている。すなわち、ガラスはセラミックスの
如く絶縁物から成る円筒11.この円筒11の両端を閉
塞する金属から成る端板12゜13及びベローズ14を
備えて内部が高真空にされた真空容器10を形成し、更
に一方の端板12に気密に貫通して設けた回路導体2と
、他方の端板13にベローズ14を介して気密に貫通し
て設けられて図中において上下動自在な他方の回路導体
3とを備えて構成されている。
く構成されている。すなわち、ガラスはセラミックスの
如く絶縁物から成る円筒11.この円筒11の両端を閉
塞する金属から成る端板12゜13及びベローズ14を
備えて内部が高真空にされた真空容器10を形成し、更
に一方の端板12に気密に貫通して設けた回路導体2と
、他方の端板13にベローズ14を介して気密に貫通し
て設けられて図中において上下動自在な他方の回路導体
3とを備えて構成されている。
そして回路導体2及び3は、各々リード棒21及び31
と、各リード棒の内端部に設けた電極20及び30とか
ら成っている。更にこれら電極20及び30は噺央鼻笠
接触部22a 、32aを具備すると共にリード棒21
及び31の内端部に低導電率の材料から成る図示省略の
高抵抗スペーサを介して設けたアーク電極22及び32
と、これらアーク′電極22.32の背部(接触部の反
対面側)に位して設0られ且つリード棒21,31に流
れる電流を各々リード棒21,31を中心とするルーフ
電流に変更してアークと平行な磁界(軸方向−第1図に
おい1上F方向の磁界)を発生するコイル電(M23及
び33とを備えて構成されている。。
と、各リード棒の内端部に設けた電極20及び30とか
ら成っている。更にこれら電極20及び30は噺央鼻笠
接触部22a 、32aを具備すると共にリード棒21
及び31の内端部に低導電率の材料から成る図示省略の
高抵抗スペーサを介して設けたアーク電極22及び32
と、これらアーク′電極22.32の背部(接触部の反
対面側)に位して設0られ且つリード棒21,31に流
れる電流を各々リード棒21,31を中心とするルーフ
電流に変更してアークと平行な磁界(軸方向−第1図に
おい1上F方向の磁界)を発生するコイル電(M23及
び33とを備えて構成されている。。
なお第1図において15は主金属シールド体であって、
しゃ断時にアーク電極2及び3より発生した金属蒸気に
よって絶縁物からなる円筒11の内壁面が汚損されるの
を防止すべく金属蒸気を捕捉するものである。
しゃ断時にアーク電極2及び3より発生した金属蒸気に
よって絶縁物からなる円筒11の内壁面が汚損されるの
を防止すべく金属蒸気を捕捉するものである。
ところで、上述したような真空インタラプタlにあって
は、イ回路導体2及び3の具備するアーク重体22,3
2がCtbの如き導電率の高い材料から成る場合が普通
であるが、この場合にあっては、このアーク電極22.
32にうず電流が生じ、コイル亀4M23 、33によ
って生ずるアークと平行な磁界(軸方向磁界)の磁束密
度が低下するといった問題がある。
は、イ回路導体2及び3の具備するアーク重体22,3
2がCtbの如き導電率の高い材料から成る場合が普通
であるが、この場合にあっては、このアーク電極22.
32にうず電流が生じ、コイル亀4M23 、33によ
って生ずるアークと平行な磁界(軸方向磁界)の磁束密
度が低下するといった問題がある。
かかる問題に対処するために、普通は第2図に示す如く
、アーク電極32に半径方向に位する複数のスリット3
2bが設けられている。なお、図示省略したが、他方の
アーク電極22にも同様なスリットが設けられている。
、アーク電極32に半径方向に位する複数のスリット3
2bが設けられている。なお、図示省略したが、他方の
アーク電極22にも同様なスリットが設けられている。
しかしながら、各アーク電極に複数のスリット′f:設
ければ、うず電流の発生は防止できるものの、スリット
を設けたことKよって、アーク電極の表面部には多数の
エツジ部が形成されることKなり、各アーク電極におけ
る各エツジ部は開極(しゃ断時)時において真空空間を
介して直接相手電極と対向するので、電界が集中しやす
く再発弧の原因となって耐電圧を低下させるといった問
題があらた。
ければ、うず電流の発生は防止できるものの、スリット
を設けたことKよって、アーク電極の表面部には多数の
エツジ部が形成されることKなり、各アーク電極におけ
る各エツジ部は開極(しゃ断時)時において真空空間を
介して直接相手電極と対向するので、電界が集中しやす
く再発弧の原因となって耐電圧を低下させるといった問
題があらた。
また、アーク電極及びコイル電極の外周部には。
スリット32み及びコイル形成のための切欠33aによ
るエツジ部が存在しておシ、これが主金属シールド体1
5に対向しているので、この部分に電界が集中して耐電
圧を低トさせる場けかめ゛)た。
るエツジ部が存在しておシ、これが主金属シールド体1
5に対向しているので、この部分に電界が集中して耐電
圧を低トさせる場けかめ゛)た。
本発明は以上の点に@みて成されたものであり、一対の
電極を各々個別に囲繞する補助金属シールド体を設け、
しゃ断時において一対の電極が各々補助金属シールド体
内に没入するように成して耐電圧の向上を図った真空イ
ンタラゲタを提供することを目的としたものである。
電極を各々個別に囲繞する補助金属シールド体を設け、
しゃ断時において一対の電極が各々補助金属シールド体
内に没入するように成して耐電圧の向上を図った真空イ
ンタラゲタを提供することを目的としたものである。
次に本発明の一実施例を第3図に基づいて説明するが、
これらの図において前述の第1図及び第2図と同一符号
を付するものはこれらと同等品を示すものであるからこ
れらの詳細な説明は省略する。
これらの図において前述の第1図及び第2図と同一符号
を付するものはこれらと同等品を示すものであるからこ
れらの詳細な説明は省略する。
ずなわち、45及び4bは薄肉厚で且つ略カップ状に形
成された補助金屑シールド体であり、開口部にはリング
状の接触子41が各々設けられている。これら補助金属
シールド休4α、4b及び接触子41は、低導電率の材
料例えばステンレス。
成された補助金屑シールド体であり、開口部にはリング
状の接触子41が各々設けられている。これら補助金属
シールド休4α、4b及び接触子41は、低導電率の材
料例えばステンレス。
イノコネル、又はベリリウムから成るものである。
そして一方の補助金属シールド体4αは、図中上部側に
位し、且つ固定側である回路導体2に、其備する接触子
41を下方側にして設けられるものであり、接触部22
G、アーク電極22及びコイル電極23から成る電極2
0を囲繞すると共に弾性金具42を介してコイル電極2
3の背部(図中上方側)側に固着されている。
位し、且つ固定側である回路導体2に、其備する接触子
41を下方側にして設けられるものであり、接触部22
G、アーク電極22及びコイル電極23から成る電極2
0を囲繞すると共に弾性金具42を介してコイル電極2
3の背部(図中上方側)側に固着されている。
なお、弾性金具42は、ベローズ又はコイルスプリング
に’を形成され、且つステンレス、インコネルの如きろ
う付温度又は加熱排気温度によって弾性力が低■しない
材料から成る。また第3図の状態(しゃ断時)の如く、
補助金属シールド体4Gに何ら押し上げ力が作用せずに
自由状態の場合にあっては、接触子41の先端(下端)
が電極20の中央ぬ接触部22aより下方側に突出して
いるように構成する。更に補助金属シールド体4Gは弾
性金具42を介してコイル電極23の背部に固着する場
合に限らずリード棒21に固着しても差し支えない。
に’を形成され、且つステンレス、インコネルの如きろ
う付温度又は加熱排気温度によって弾性力が低■しない
材料から成る。また第3図の状態(しゃ断時)の如く、
補助金属シールド体4Gに何ら押し上げ力が作用せずに
自由状態の場合にあっては、接触子41の先端(下端)
が電極20の中央ぬ接触部22aより下方側に突出して
いるように構成する。更に補助金属シールド体4Gは弾
性金具42を介してコイル電極23の背部に固着する場
合に限らずリード棒21に固着しても差し支えない。
他方の補助金属シールド4bは、図中下部側に位し且つ
可動側である回路導体3に、具備する接触子41を上方
側にして設けられるものであり、接触部32α、アーク
電極32及びコイルW4極33から成る電極30を囲繞
すると共に具備する接触子41を電極30の中央の接触
′VA32αより上方eこ突出させてリード棒31に固
着して設けである。
可動側である回路導体3に、具備する接触子41を上方
側にして設けられるものであり、接触部32α、アーク
電極32及びコイルW4極33から成る電極30を囲繞
すると共に具備する接触子41を電極30の中央の接触
′VA32αより上方eこ突出させてリード棒31に固
着して設けである。
なお、この補助金属シールド体4661!J−ド棒31
に固定して設ける場合に限らず、弾性金具を介して設け
る、又コイル?1イ極33の背部に固着して設ける場合
であっても差し支えない0、前記説明したような構成か
ら成る真空インタラゲタIKあっては、第3図の状態す
なわちしゃ断時VCあっては、一対のアーク′電極22
.32は各各の補助金属シールド体4cL、46内に没
入した状態となつ工おり、且つこれら補助金属シールド
体4a、4bは直接に回路導体2及び3に股りであるの
で、しゃ断時(開極時)の耐圧は一対の補助金属シール
ド体4a、4hが負担することになる。
に固定して設ける場合に限らず、弾性金具を介して設け
る、又コイル?1イ極33の背部に固着して設ける場合
であっても差し支えない0、前記説明したような構成か
ら成る真空インタラゲタIKあっては、第3図の状態す
なわちしゃ断時VCあっては、一対のアーク′電極22
.32は各各の補助金属シールド体4cL、46内に没
入した状態となつ工おり、且つこれら補助金属シールド
体4a、4bは直接に回路導体2及び3に股りであるの
で、しゃ断時(開極時)の耐圧は一対の補助金属シール
ド体4a、4hが負担することになる。
一方投入時(閉極時)にあっては、回路導体3が上動す
ると、この回路導体3に設けた補助金属シールド体4b
が、他方(上部)の補助金属シールド体4Gを押し上げ
て一対の接触部22a。
ると、この回路導体3に設けた補助金属シールド体4b
が、他方(上部)の補助金属シールド体4Gを押し上げ
て一対の接触部22a。
32gが接触するものである。
なお、補助金属シールド体4α、46は、低導電率の材
料で且つ薄肉厚材から成るものであるから、電流はほと
んど流れず、発弧の問題は生じないものである。
料で且つ薄肉厚材から成るものであるから、電流はほと
んど流れず、発弧の問題は生じないものである。
以上の説明から明らかなように本発明の真空インタラプ
タにあっては、下記のような種々の効果を奏することが
できるものである。 4゜(1) 一
対の接離自在な回路導体2及び3を形成する電極20及
び30を囲繞すると共にこれら各回路導体2,3と同電
位となる如く補助金属シールド体4m、44を設けたの
で、各回路導体2.3と主金属シールド体15との間の
耐電圧が向上し、且つ真空インタラプタ1の小形化(小
径化)が図れる。
タにあっては、下記のような種々の効果を奏することが
できるものである。 4゜(1) 一
対の接離自在な回路導体2及び3を形成する電極20及
び30を囲繞すると共にこれら各回路導体2,3と同電
位となる如く補助金属シールド体4m、44を設けたの
で、各回路導体2.3と主金属シールド体15との間の
耐電圧が向上し、且つ真空インタラプタ1の小形化(小
径化)が図れる。
(2)一対設けた補助金属シールド体4(L、46のう
ち少なくとも一方の補助金属シールド体4α又は4bは
軸方向に可動し得るように設けたので、しゃ断時におい
て対向する一対の電極20及び30¥ハ各々補助金属シ
一ルド体4α、4b内に没入せしめることができる。
ち少なくとも一方の補助金属シールド体4α又は4bは
軸方向に可動し得るように設けたので、しゃ断時におい
て対向する一対の電極20及び30¥ハ各々補助金属シ
一ルド体4α、4b内に没入せしめることができる。
(3)こJ[によって対向1iItf間寸法の小さい低
導電率の拐料から成る補助金属シールド体4a、4bが
しゃ断時における耐電圧を負担するので・従来のように
アーク電極22.32が負担するものに比較して著しく
耐電圧の向上が図れるものである(・
導電率の拐料から成る補助金属シールド体4a、4bが
しゃ断時における耐電圧を負担するので・従来のように
アーク電極22.32が負担するものに比較して著しく
耐電圧の向上が図れるものである(・
第1図は従来の真空インタラプタの断面し1、第2図は
電極部の余1視図、第3図は本発明の一実施例から成る
真空インタラプタの断面図。11は真空インクラブタ、
10は真空容器、2゜3eま回路導体、20.30は電
極、21.31けり−ド棒、22.32はアーク電極、
23.33はコイル電極、4α、46は補助金属シール
ド体、41は接触子、42は弾性金具。 第2図 WJ 3 区
電極部の余1視図、第3図は本発明の一実施例から成る
真空インタラプタの断面図。11は真空インクラブタ、
10は真空容器、2゜3eま回路導体、20.30は電
極、21.31けり−ド棒、22.32はアーク電極、
23.33はコイル電極、4α、46は補助金属シール
ド体、41は接触子、42は弾性金具。 第2図 WJ 3 区
Claims (8)
- (1)絶縁物を備えて成る真空容器に気密忙貫通して接
離し得る一対の回路導体を備え、該各回路導体がリード
棒と、その内端部に設けた電極とから成り、且つ該電極
が傘輿半i接触部を備えたアーク電極と、該アーク電極
の背部に位して設けたアークと平行な磁界を発生させる
コイル電極とから成る真空インタラプタにおいて、前記
一対の各電極を各々個別に囲繞する補助金属シールド体
を前記各回路導体に固定して設け、該一対の補助金属シ
ールド体が相互に接触し得るように成すと共に少なくと
も一方の補助金属シールド体を弾性金具を介して設け、
開極時において各電極は各補助金属シールド体内に没入
していることを特徴とする真空インタラプタ。 - (2)補助金属シールド体をコイル電極背部に固定して
設けたことを特徴とする特許請求の範囲第1項記載の真
空インタラプタ。 - (3)補助シールド体をリード棒に固定して設けたこと
を特徴とする特許請求の範囲第1項記載の真空インクラ
ブタ。 - (4)補助金属シールド体が低導電率の拐料からなるこ
とを特徴とする特許請求の範囲第1項又は第2項又は第
3項記載の真空インタラプタ。 - (5)補助シールド体が、相手補助金属シールド体との
接触する部分にリング状の接触子を備えていることを特
徴とする特許請求のN囲第1項又は第2項又は第3項又
は第4項記載の真空インタラプタ。 - (6)補助金属シールド体の具備する接触子が低導電率
の材料からなることを特徴とする特許請求の範囲第5項
記載の真空インタラプタ。 - (7)弾性金具がコイルバネであることを特徴とする特
許請求の範囲第1項彦いし第6項のいずれかの項記載の
真空インタラフタ、。 - (8)弾性金具がベローズであることを特徴とする特許
請求の範囲第1項ないし第6項のいずれかの項記載の真
空インタラプタ1、
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11230582A JPS593832A (ja) | 1982-06-29 | 1982-06-29 | 真空インタラプタ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11230582A JPS593832A (ja) | 1982-06-29 | 1982-06-29 | 真空インタラプタ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS593832A true JPS593832A (ja) | 1984-01-10 |
Family
ID=14583346
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP11230582A Pending JPS593832A (ja) | 1982-06-29 | 1982-06-29 | 真空インタラプタ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS593832A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62291872A (ja) * | 1986-06-06 | 1987-12-18 | リリワイト・ソシエテ・アノニム | 再充電可能な高温電気化学セル |
-
1982
- 1982-06-29 JP JP11230582A patent/JPS593832A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62291872A (ja) * | 1986-06-06 | 1987-12-18 | リリワイト・ソシエテ・アノニム | 再充電可能な高温電気化学セル |
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