JPS593861B2 - 自動車用電圧調整器付整流器 - Google Patents
自動車用電圧調整器付整流器Info
- Publication number
- JPS593861B2 JPS593861B2 JP54094555A JP9455579A JPS593861B2 JP S593861 B2 JPS593861 B2 JP S593861B2 JP 54094555 A JP54094555 A JP 54094555A JP 9455579 A JP9455579 A JP 9455579A JP S593861 B2 JPS593861 B2 JP S593861B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- heat dissipation
- rectifier
- voltage regulator
- dissipation block
- flat
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H10—SEMICONDUCTOR DEVICES; ELECTRIC SOLID-STATE DEVICES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- H10W—GENERIC PACKAGES, INTERCONNECTIONS, CONNECTORS OR OTHER CONSTRUCTIONAL DETAILS OF DEVICES COVERED BY CLASS H10
- H10W90/00—Package configurations
Landscapes
- Cooling Or The Like Of Semiconductors Or Solid State Devices (AREA)
- Rectifiers (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は自動車又は二輪車等の車輛における発電機から
の交流電圧を直流に変換し、バッテリの充電、ヘッドラ
ンプ或はテールランプ等のランプ類への給電を安定させ
過電流による断線を防ぐために使用される電圧調整器付
整流器に関するものである。
の交流電圧を直流に変換し、バッテリの充電、ヘッドラ
ンプ或はテールランプ等のランプ類への給電を安定させ
過電流による断線を防ぐために使用される電圧調整器付
整流器に関するものである。
従来使用されているこの種の電圧調整器付整流器は、整
流部と電圧調整部とが同一ケース内に納められた構成の
ものが知られている。
流部と電圧調整部とが同一ケース内に納められた構成の
ものが知られている。
そしてケース内に納められた各部からケース外に取出さ
れる電気的接続手段は、比較的短い長さのリード線のみ
であり、該リード線を外部導入線に接続しなければなら
ない構成になつている。5 このような構成であると、
その使用に際して、ケース自体を所定の場所に固定しな
ければならず、平面的に所定の広さの取付スペースを必
要とし、使用装置の小型化が図れないこと、及び各リー
ド線に対して外部導入線をその都度個々にハンダ付10
等の手段で接続させなければならず、作業性が悪いばか
クでなく、接続における誤配線が生じ易く、誤配線によ
つて内部の部品が破壊される欠点がある。
れる電気的接続手段は、比較的短い長さのリード線のみ
であり、該リード線を外部導入線に接続しなければなら
ない構成になつている。5 このような構成であると、
その使用に際して、ケース自体を所定の場所に固定しな
ければならず、平面的に所定の広さの取付スペースを必
要とし、使用装置の小型化が図れないこと、及び各リー
ド線に対して外部導入線をその都度個々にハンダ付10
等の手段で接続させなければならず、作業性が悪いばか
クでなく、接続における誤配線が生じ易く、誤配線によ
つて内部の部品が破壊される欠点がある。
本発明はこのような種々の欠点を除去するため15にな
されたものであつて、その目的は全体を小型コンパクト
化すると共に厄介な接続作業を省き、誤配線の生じない
自動車用電圧調整器付整流器を提供しようとするもので
ある。
されたものであつて、その目的は全体を小型コンパクト
化すると共に厄介な接続作業を省き、誤配線の生じない
自動車用電圧調整器付整流器を提供しようとするもので
ある。
この目的を達成するためになされた本発明は、勿 複数
本の接続端子を備えた電圧調整器付整流器において、同
一放熱ブロック上に電圧調整部と整流部を構成するため
の半導体素子、ならびに受動素子と導電部を含むセラミ
ック基板を取付け、前記接続端子を平板状端子とし、該
平板状端子の先端25に狭幅の接続用片部を延長し且つ
略直角に折曲げて形成し、該接続用片部を直接セラミッ
ク基板上の導電部にハンダ付したことを特徴とする自動
車用電圧調整器付整流器であつて、整流部と電圧調整部
とが同一の放熱ブロックに取付けられると同30時に複
数の平板状端子がハンダ付けされて全体的に一つの装置
となク、小型コンパクト化が図れると共に、平板状端子
がそのままコネクタのプラグ側となるため厄介な接続や
誤配線が生じないものとなるのである。
本の接続端子を備えた電圧調整器付整流器において、同
一放熱ブロック上に電圧調整部と整流部を構成するため
の半導体素子、ならびに受動素子と導電部を含むセラミ
ック基板を取付け、前記接続端子を平板状端子とし、該
平板状端子の先端25に狭幅の接続用片部を延長し且つ
略直角に折曲げて形成し、該接続用片部を直接セラミッ
ク基板上の導電部にハンダ付したことを特徴とする自動
車用電圧調整器付整流器であつて、整流部と電圧調整部
とが同一の放熱ブロックに取付けられると同30時に複
数の平板状端子がハンダ付けされて全体的に一つの装置
となク、小型コンパクト化が図れると共に、平板状端子
がそのままコネクタのプラグ側となるため厄介な接続や
誤配線が生じないものとなるのである。
35次に本発明を図示の実施例により更に詳しく説明す
ると、1は放熱ブロックであり、該放熱ブロックは銅板
上に銀メッキ又は高融点ハンダメッキを施したものであ
る。
ると、1は放熱ブロックであり、該放熱ブロックは銅板
上に銀メッキ又は高融点ハンダメッキを施したものであ
る。
この放熱プロツクの一部を端子状に突出形成して一つの
平板状端子2にすると共に、同放熱プロツク上に電圧調
整部及び整流部となる複数個の半導体素子3を取付けて
放熱板を共用させ、更にセラミツク基板4も同様に取付
けてある。セラミツク基板には複数個の導電部5及び印
刷抵抗部6とが設けられておシ、これら導電部と前記し
た半導体素子3との間に夫々対応させて複数のワイヤー
7をボンデイングしてある。
平板状端子2にすると共に、同放熱プロツク上に電圧調
整部及び整流部となる複数個の半導体素子3を取付けて
放熱板を共用させ、更にセラミツク基板4も同様に取付
けてある。セラミツク基板には複数個の導電部5及び印
刷抵抗部6とが設けられておシ、これら導電部と前記し
た半導体素子3との間に夫々対応させて複数のワイヤー
7をボンデイングしてある。
このセラミツク基板4に対し、他の平板状端子8,9は
その先端部に延長して一体的に形成した接続用片部8a
,9aを介して、ハンダ10等により一体的に取付け、
結局3本の平板状端子が取出されるのである。前記接続
用片部8a,9aは、常に導電部5と面接触をなして取
付けられるよう考慮され、図示の如く端子8,9がその
表面を放熱プロツク1の表面に対して直交するように配
置される場合でも接続用片部8a,9aは端子8,9の
先端部に延長して且つ略直角に折曲形成されており1そ
の表面が導電部5の表面と平行状態になるようにしてあ
る。
その先端部に延長して一体的に形成した接続用片部8a
,9aを介して、ハンダ10等により一体的に取付け、
結局3本の平板状端子が取出されるのである。前記接続
用片部8a,9aは、常に導電部5と面接触をなして取
付けられるよう考慮され、図示の如く端子8,9がその
表面を放熱プロツク1の表面に対して直交するように配
置される場合でも接続用片部8a,9aは端子8,9の
先端部に延長して且つ略直角に折曲形成されており1そ
の表面が導電部5の表面と平行状態になるようにしてあ
る。
加えて接続用片部8a,9aは、その表面幅を平板状端
子8,9の表面幅に比して狭く形成してあう、導電部相
互間の間隔が平板状端子8,9相互間の間隔より狭い場
合或いは導電部5の配設位置と平板状端子8,9の配設
位置とがずれる場合においても通電上支障をきたさない
ようにしてある。前記した各部品の放熱プロツクへの取
付けに当つては、まず放熱プロツク1をカーボン等の治
具上にセツトし、各部の取付けを要する部分に例えば鉛
/錫=95/5の高融点ハンダペレツトを載置し、その
上に半導体素子3(チツプ)、セラミツク基板4、平板
状端子8,9及びハンダ10を載せ、これらを電気炉(
ベルト式炉)に入れ、不活性ガス又は還元性ガス雰囲気
中にて加熱しハンダを溶解してハンダ付けし一体化する
。
子8,9の表面幅に比して狭く形成してあう、導電部相
互間の間隔が平板状端子8,9相互間の間隔より狭い場
合或いは導電部5の配設位置と平板状端子8,9の配設
位置とがずれる場合においても通電上支障をきたさない
ようにしてある。前記した各部品の放熱プロツクへの取
付けに当つては、まず放熱プロツク1をカーボン等の治
具上にセツトし、各部の取付けを要する部分に例えば鉛
/錫=95/5の高融点ハンダペレツトを載置し、その
上に半導体素子3(チツプ)、セラミツク基板4、平板
状端子8,9及びハンダ10を載せ、これらを電気炉(
ベルト式炉)に入れ、不活性ガス又は還元性ガス雰囲気
中にて加熱しハンダを溶解してハンダ付けし一体化する
。
このようなハンダ付工程のみで構成部品の各部が放熱プ
ロツク1に対し同時に取付けることができるのである。
そしてこの場合に各部はカーボン等の組付治具によう適
切な位置にセツトすることができるため部品相互の位置
関係は自動的に決定されるのである。次に、半導体素子
3と導電部5との間におけるワイヤー7のボンデイング
は、ワイヤー7をアルミワイヤーを利用し、アルミボン
ダにより超音波にてボンデイングすれば簡単に取付けら
れるのである。このように各部を放熱プロツク1に対し
一体的に取付けた後、第3図に示したように、収納部を
有するケース11内に放熱プロツク1を挿入し、各平板
状端子2,8,9が外部に突出した状態で立置させ、収
納部内に例えばエポキシ樹脂等のモールド材12をモー
ルドしてケース11内に密封固定し、一つの装置として
形成するのである。
ロツク1に対し同時に取付けることができるのである。
そしてこの場合に各部はカーボン等の組付治具によう適
切な位置にセツトすることができるため部品相互の位置
関係は自動的に決定されるのである。次に、半導体素子
3と導電部5との間におけるワイヤー7のボンデイング
は、ワイヤー7をアルミワイヤーを利用し、アルミボン
ダにより超音波にてボンデイングすれば簡単に取付けら
れるのである。このように各部を放熱プロツク1に対し
一体的に取付けた後、第3図に示したように、収納部を
有するケース11内に放熱プロツク1を挿入し、各平板
状端子2,8,9が外部に突出した状態で立置させ、収
納部内に例えばエポキシ樹脂等のモールド材12をモー
ルドしてケース11内に密封固定し、一つの装置として
形成するのである。
肯、前記のハンダ付工程において、ハンダペレツトを使
用したが、予め半導体素子、セラミツク基板、平板状端
子の一部又は全部を予備的にハンダ付けし、これを治具
にセツトして一括・・ンダ付することもできるのである
。以上説明したように本発明に係る電圧調整器付整流器
は、電圧調整部と整流部とを同一放熱プロツク上に取付
けると共に、複数個の平板状端子をも放熱プロツク及び
セラミツク基板上に取付けた構成であるため、(イ)放
熱プロツクが共用となり全体を著しく小型化できる、(
ロ)平板状端子は放熱プロツクやセラミツク基板に直接
ハンダ付けされるため、ハーネス等で接続する場合に比
べて取付スペースが小さくてすみ、小型化できる、(ハ
)後工程でハンダ付けがないため、ハンダ付けによるフ
ラツクスの洗浄は必要ない、(ニ)セラミック基板、平
板状端子のハンダ付けは、半導体チツブの放熱プロツク
へのハンダ付けと同時に行うため、一回のハンダ付け工
程ですみ工数の低減になる、(ホ)放熱プロツクと平板
状端子および平板状端子相互間の寸法出しはカーボン治
具等にセツトする際に行われ、その状態でハンダ付けが
なされるので自動的に決めることができる、(へ)放熱
プロツクと平板状端子が一体化されているので、ケーシ
ングの際、ケースへの挿入が簡単であわ、しかもケース
にガイドを設け、放熱プロツクをガイドに沿つて挿入す
ることによりケースと平板状端子の位置決めができ組立
工数が簡略化される、(ト)平板状端子の先端部には、
導電部にハンダ付固定される幅狭の接続用片部が一体的
に折曲延長形成されているので、平板状端子が、その表
面方向を放熱プロツクの面方向に対して直交状態に配置
されていようとも叉導電部相互間の間隔が平板状端子相
互間の間隔より狭い場合でもさらには導電部の配設位置
と平板状端子の配置位置とがずれるような場合に}いて
も通電上支障をきたさないように確実な導電路を形成す
ることができる。
用したが、予め半導体素子、セラミツク基板、平板状端
子の一部又は全部を予備的にハンダ付けし、これを治具
にセツトして一括・・ンダ付することもできるのである
。以上説明したように本発明に係る電圧調整器付整流器
は、電圧調整部と整流部とを同一放熱プロツク上に取付
けると共に、複数個の平板状端子をも放熱プロツク及び
セラミツク基板上に取付けた構成であるため、(イ)放
熱プロツクが共用となり全体を著しく小型化できる、(
ロ)平板状端子は放熱プロツクやセラミツク基板に直接
ハンダ付けされるため、ハーネス等で接続する場合に比
べて取付スペースが小さくてすみ、小型化できる、(ハ
)後工程でハンダ付けがないため、ハンダ付けによるフ
ラツクスの洗浄は必要ない、(ニ)セラミック基板、平
板状端子のハンダ付けは、半導体チツブの放熱プロツク
へのハンダ付けと同時に行うため、一回のハンダ付け工
程ですみ工数の低減になる、(ホ)放熱プロツクと平板
状端子および平板状端子相互間の寸法出しはカーボン治
具等にセツトする際に行われ、その状態でハンダ付けが
なされるので自動的に決めることができる、(へ)放熱
プロツクと平板状端子が一体化されているので、ケーシ
ングの際、ケースへの挿入が簡単であわ、しかもケース
にガイドを設け、放熱プロツクをガイドに沿つて挿入す
ることによりケースと平板状端子の位置決めができ組立
工数が簡略化される、(ト)平板状端子の先端部には、
導電部にハンダ付固定される幅狭の接続用片部が一体的
に折曲延長形成されているので、平板状端子が、その表
面方向を放熱プロツクの面方向に対して直交状態に配置
されていようとも叉導電部相互間の間隔が平板状端子相
互間の間隔より狭い場合でもさらには導電部の配設位置
と平板状端子の配置位置とがずれるような場合に}いて
も通電上支障をきたさないように確実な導電路を形成す
ることができる。
(7)平板状端子が外部に突出し、この端子がコネクタ
のプラグ側となるため、これが嵌合するコネクタを準備
しておけば、単に挿着させるのみで電路が形成でき、外
部導入線との間においてハンダ付等の厄介な作業が省略
できると共に誤配線が全く生じないものとなる。
のプラグ側となるため、これが嵌合するコネクタを準備
しておけば、単に挿着させるのみで電路が形成でき、外
部導入線との間においてハンダ付等の厄介な作業が省略
できると共に誤配線が全く生じないものとなる。
等の種々の優れた効果を奏するのである。
第1図は本発明に係る自動車用電圧調整器付整流器の要
部を分離して示した斜視図、第2図は同要部を組立てた
状態の平面図、第3図は同要部をケース内に収納して1
つの装置とした平板状端子突出側の側面図である。 1・・・・・・放熱プロツク、2,a,9・・・・・・
平板状端子、3・・・・・・電圧調整部と整流部の半導
体素子、4・・・・・・セラミツク基板、5・・・・・
・導電部、6・・・・・・印刷抵抗部、7・・・・・・
ワイヤー、8a,9a・・・・・・接続用片部、10・
・・・・・ハンダ、11・・・・・・ケース、12・・
・・・・モールド樹脂。
部を分離して示した斜視図、第2図は同要部を組立てた
状態の平面図、第3図は同要部をケース内に収納して1
つの装置とした平板状端子突出側の側面図である。 1・・・・・・放熱プロツク、2,a,9・・・・・・
平板状端子、3・・・・・・電圧調整部と整流部の半導
体素子、4・・・・・・セラミツク基板、5・・・・・
・導電部、6・・・・・・印刷抵抗部、7・・・・・・
ワイヤー、8a,9a・・・・・・接続用片部、10・
・・・・・ハンダ、11・・・・・・ケース、12・・
・・・・モールド樹脂。
Claims (1)
- 1 複数本の接続端子を備えた電圧調整器付整流器にお
いて、同一放熱ブロック上に電圧調整部と整流部を構成
するための半導体素子、ならびに受動素子と導電部を含
むセラミック基板を取付け、前記接続端子を平板状端子
とし、該平板状端子の先端に狭幅の接続用片部を延長し
且つ略直角に折曲げて形成し、該接続用片部を直接セラ
ミック基板上の導電部にハンダ付したことを特徴とする
自動車用電圧調整器付整流器。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP54094555A JPS593861B2 (ja) | 1979-07-25 | 1979-07-25 | 自動車用電圧調整器付整流器 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP54094555A JPS593861B2 (ja) | 1979-07-25 | 1979-07-25 | 自動車用電圧調整器付整流器 |
Related Child Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58052025A Division JPS58175862A (ja) | 1983-03-28 | 1983-03-28 | 混成集積回路装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5619661A JPS5619661A (en) | 1981-02-24 |
| JPS593861B2 true JPS593861B2 (ja) | 1984-01-26 |
Family
ID=14113555
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP54094555A Expired JPS593861B2 (ja) | 1979-07-25 | 1979-07-25 | 自動車用電圧調整器付整流器 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS593861B2 (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH01137884U (ja) * | 1988-03-10 | 1989-09-20 | ||
| JPH0381813U (ja) * | 1989-12-07 | 1991-08-21 |
-
1979
- 1979-07-25 JP JP54094555A patent/JPS593861B2/ja not_active Expired
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH01137884U (ja) * | 1988-03-10 | 1989-09-20 | ||
| JPH0381813U (ja) * | 1989-12-07 | 1991-08-21 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5619661A (en) | 1981-02-24 |
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