JPS5939241A - 折りたたみ管状ケ−シング、その製造のための折りたたみ部材およびこの折りたたみ部材を備える折りたたみ装置 - Google Patents
折りたたみ管状ケ−シング、その製造のための折りたたみ部材およびこの折りたたみ部材を備える折りたたみ装置Info
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- JPS5939241A JPS5939241A JP58128086A JP12808683A JPS5939241A JP S5939241 A JPS5939241 A JP S5939241A JP 58128086 A JP58128086 A JP 58128086A JP 12808683 A JP12808683 A JP 12808683A JP S5939241 A JPS5939241 A JP S5939241A
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- 239000004627 regenerated cellulose Substances 0.000 claims description 3
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- 239000010931 gold Substances 0.000 claims 1
- 229910052737 gold Inorganic materials 0.000 claims 1
- 238000000034 method Methods 0.000 claims 1
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Classifications
-
- A—HUMAN NECESSITIES
- A22—BUTCHERING; MEAT TREATMENT; PROCESSING POULTRY OR FISH
- A22C—PROCESSING MEAT, POULTRY, OR FISH
- A22C13/00—Sausage casings
- A22C13/02—Shirring of sausage casings
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- Containers And Plastic Fillers For Packaging (AREA)
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- Compounds Of Unknown Constitution (AREA)
- Medicines Containing Material From Animals Or Micro-Organisms (AREA)
- Catching Or Destruction (AREA)
- Shaping Of Tube Ends By Bending Or Straightening (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は特許請求の範囲第1項の上位概念に記載の折り
たたみ管状ケーシング、特許請求の範囲第7項の上位概
念に記載の折りたたみ管状ケーシング製造に使用する折
りたたみ部材およ。
たたみ管状ケーシング、特許請求の範囲第7項の上位概
念に記載の折りたたみ管状ケーシング製造に使用する折
りたたみ部材およ。
び特許請求の範囲第8項の上位概念に記11戊の装置に
関する。
関する。
折シたたみスティックとも称される前記一般的形式の折
シたたみ管状ケーシングは米国特許第3907003号
明細書に記載され、折りたたみ部材およびこの折りたた
み部材を備える装置は米国特許第4185358号明細
書から公館1である。
シたたみ管状ケーシングは米国特許第3907003号
明細書に記載され、折りたたみ部材およびこの折りたた
み部材を備える装置は米国特許第4185358号明細
書から公館1である。
前記折りたたみスティックは非常に密に折りただぼれ、
曲げ応力に対する安定性の点では有オリであるけれど、
折りたたみスティックを充てん作業の前に水に浸漬する
際きわめて不才1jなことが明らかになった。たとえば
折りたたみスティックはきわめて長時間の浸漬が必要で
あり、水を不均一に吸収する危険がある。これらの欠点
はとくに繊維強化再生セルロースからなる管状ケーシン
グに生ずる。
曲げ応力に対する安定性の点では有オリであるけれど、
折りたたみスティックを充てん作業の前に水に浸漬する
際きわめて不才1jなことが明らかになった。たとえば
折りたたみスティックはきわめて長時間の浸漬が必要で
あり、水を不均一に吸収する危険がある。これらの欠点
はとくに繊維強化再生セルロースからなる管状ケーシン
グに生ずる。
それゆえ本発明の目的は前記種類の管状ケーシングを良
好な浸漬挙動、すなわち折シたたみ管状ケーシングが十
分に、かつ均一に分布する量の水をはるかに短時間で吸
収しうるように改善することである。
好な浸漬挙動、すなわち折シたたみ管状ケーシングが十
分に、かつ均一に分布する量の水をはるかに短時間で吸
収しうるように改善することである。
この目的は特許請求の範囲第1項〜第6項記載の管状ケ
ーシング、第7項記載の折シたたみ部材および第8項記
載の装置によシ達成される。
ーシング、第7項記載の折シたたみ部材および第8項記
載の装置によシ達成される。
本発明の折りたたみスティックは短時間で充てんするた
めに適し、浸漬の除水を均一に吸収し、一定の充てん直
径を有するソーセジが得られる。
めに適し、浸漬の除水を均一に吸収し、一定の充てん直
径を有するソーセジが得られる。
均一なら線を示す単式上ひだを有する公知折シたたみス
ティックと異なり、本発明による折シたたみ管状ケーシ
ングは2つの主ひだを有し、そのら線経路は両方とも均
一なら線を示さず、円セグメントの形の個々の部分から
なるら線である。1巻のら線内で2つの主ひだのら線は
数回円セグメントの形の線と重なる。折りたたみケーシ
ングを引伸した際、ら線経路をたどる第1中間間隙が2
つの主ひだの間に現れる。この第1中間間隙の2つの巻
回の間に存在する第2中間間隙は第1中間間隙以上の幅
を有し、同様ら線経路をとる。2つの中間間隙に副ひだ
が存在する。
ティックと異なり、本発明による折シたたみ管状ケーシ
ングは2つの主ひだを有し、そのら線経路は両方とも均
一なら線を示さず、円セグメントの形の個々の部分から
なるら線である。1巻のら線内で2つの主ひだのら線は
数回円セグメントの形の線と重なる。折りたたみケーシ
ングを引伸した際、ら線経路をたどる第1中間間隙が2
つの主ひだの間に現れる。この第1中間間隙の2つの巻
回の間に存在する第2中間間隙は第1中間間隙以上の幅
を有し、同様ら線経路をとる。2つの中間間隙に副ひだ
が存在する。
第1中間間隙にある以下に第1副ひだと称するひだは外
向きに走り、2つの主ひだとともに折りたたみケーシン
グの外周を形成する。この理由お、よび第1中間間隙の
幅が狭い事実のため、2つの第1副ひだの間または第1
副ひだと主ひだの間にあるポケットはそれぞれ、第2中
間間隙にあるその底部が折りたたみケーシングの内周を
形成するポケットと異なり、中空円筒の内周1で拡がら
ない。第1副ひだは1つの主ひだから直接隣接する主ひ
だへ拡がり、かつ一部他の第1副ひだと交差し、筐たは
2つの第1副ひだは1つの副ひだを形成するように合流
する。
向きに走り、2つの主ひだとともに折りたたみケーシン
グの外周を形成する。この理由お、よび第1中間間隙の
幅が狭い事実のため、2つの第1副ひだの間または第1
副ひだと主ひだの間にあるポケットはそれぞれ、第2中
間間隙にあるその底部が折りたたみケーシングの内周を
形成するポケットと異なり、中空円筒の内周1で拡がら
ない。第1副ひだは1つの主ひだから直接隣接する主ひ
だへ拡がり、かつ一部他の第1副ひだと交差し、筐たは
2つの第1副ひだは1つの副ひだを形成するように合流
する。
第1副ひだは主として円周方向に走るので、管状ケーシ
ングが折シたたみ状態にあるとき主ひだとほぼ平行に拡
がる。
ングが折シたたみ状態にあるとき主ひだとほぼ平行に拡
がる。
第2の広い中間間隙内で第2副ひた構造は折シたたみス
ティックを引伸した状態でジグザグ経路のひだを示し、
ジグザグ線の山のいくつかは主ひだまで達するので、折
シたたみ管状ケーシングのこれらの位置で第2副ひだは
折りたたみスティックの外周1で達する。第2副ひだの
ジグザグ線の経路、ジグザグ線の個々の部分の長さおよ
びジグザグ線の2つの部分の間にそれぞれ形成される角
度は完全に不規則である。
ティックを引伸した状態でジグザグ経路のひだを示し、
ジグザグ線の山のいくつかは主ひだまで達するので、折
シたたみ管状ケーシングのこれらの位置で第2副ひだは
折りたたみスティックの外周1で達する。第2副ひだの
ジグザグ線の経路、ジグザグ線の個々の部分の長さおよ
びジグザグ線の2つの部分の間にそれぞれ形成される角
度は完全に不規則である。
折りたたみスティックの内周と外向きひだの間のケーシ
ング材料が重なるように配置されず、すなわちケーシン
グ材料が縦軸に対し傾斜せず、はぼ直角に拡がることは
本光明の重要な特徴である。すなわち米国特許第390
7003号明細書の第9図にαで示されるケーシング材
料と縦軸の間の角度は900から少しずれるだけである
。
ング材料が重なるように配置されず、すなわちケーシン
グ材料が縦軸に対し傾斜せず、はぼ直角に拡がることは
本光明の重要な特徴である。すなわち米国特許第390
7003号明細書の第9図にαで示されるケーシング材
料と縦軸の間の角度は900から少しずれるだけである
。
管状ケーシングは折りたたみ管状ケーシングとくに折り
たたみソーセジケーシングの製造に常用されるタイプの
可撓性材料から製造される。
たたみソーセジケーシングの製造に常用されるタイプの
可撓性材料から製造される。
とくにケーシングは繊維強化再生セルロースからなる。
この材料は本発明によるひた構造を有する管状ケーシン
グの場合とくに良好な浸漬挙動を示す。管状ケーシング
はその内外表面にソーセジケーシングに常用の被覆層を
備えることができる。折りたたみを容易にするため、折
りたたみ作業の前lたは間に管状ケーシングの内面逢た
は外面に潤滑剤を塗布することができる。
グの場合とくに良好な浸漬挙動を示す。管状ケーシング
はその内外表面にソーセジケーシングに常用の被覆層を
備えることができる。折りたたみを容易にするため、折
りたたみ作業の前lたは間に管状ケーシングの内面逢た
は外面に潤滑剤を塗布することができる。
曲げに対する抵抗力が比較的低いため、折りたたみケー
シングはフィルムまたはネットからなる外側ジャケット
を備えるのが適当である(米国特許第4325413号
明細書参照)C次に本発明を図面によシ説明する。
シングはフィルムまたはネットからなる外側ジャケット
を備えるのが適当である(米国特許第4325413号
明細書参照)C次に本発明を図面によシ説明する。
第1図には引伸したけれど葦だ完全にひだが消えていな
い部分2を有する折りたたみ管状ケーシング1が示され
る。主ひだ3および4はら線経路をたどり、管状ケーシ
ングの外周5上にある。参照番号6および7は主ひだの
円セグメントを示し、これらはコーナ8で合致する。ひ
だポケット10および第1副ひだ11からなる第1中間
間隙9は主ひだ3と4の間に存在する。
い部分2を有する折りたたみ管状ケーシング1が示され
る。主ひだ3および4はら線経路をたどり、管状ケーシ
ングの外周5上にある。参照番号6および7は主ひだの
円セグメントを示し、これらはコーナ8で合致する。ひ
だポケット10および第1副ひだ11からなる第1中間
間隙9は主ひだ3と4の間に存在する。
第2副ひだ12は深いひたポケット14を有する第2中
間間隙13にあり、その底部は折りたたみ管状ケーシン
グ1の折シたたみ状態でケーシングの内周15を形成す
る。
間間隙13にあり、その底部は折りたたみ管状ケーシン
グ1の折シたたみ状態でケーシングの内周15を形成す
る。
折シたたみ管状ケーシング1のひだの高さHは折シたた
みスティックの外径と内径の差の半分に相当する。折シ
たたみスティックの内径は折りたたみ心金24(第6図
)の外径によって決定され、折りたたみスティックの外
径は管の直径によって決定される。
みスティックの外径と内径の差の半分に相当する。折シ
たたみスティックの内径は折りたたみ心金24(第6図
)の外径によって決定され、折りたたみスティックの外
径は管の直径によって決定される。
第2図は第1図管状ケーシングの1部を完全に引伸し、
その縦軸の方向に切開いて示す。参照番号は第1図と同
じである。Lは第2中間間隙13(第1図)の幅であり
、ひだの高さI−1の約2.2〜2.8倍に相当し、ひ
だの高さは折りたたみ心金24の直径および管の直径に
工りきする。与えられた心金m径および管直径でそれゆ
えLも一定である。13は第1中間間隙9の幅であシ、
これは折りたたみ装置26(第6図)のスリーブ形環状
部材16(第3〜5図)の回転速度の変化によって調節
することができる。
その縦軸の方向に切開いて示す。参照番号は第1図と同
じである。Lは第2中間間隙13(第1図)の幅であり
、ひだの高さI−1の約2.2〜2.8倍に相当し、ひ
だの高さは折りたたみ心金24の直径および管の直径に
工りきする。与えられた心金m径および管直径でそれゆ
えLも一定である。13は第1中間間隙9の幅であシ、
これは折りたたみ装置26(第6図)のスリーブ形環状
部材16(第3〜5図)の回転速度の変化によって調節
することができる。
駆動要素たとえばローラ25および25′によって決定
される管の与えられた進行速度で幅Bは環状部材16の
回転速度の減少とともに次第に増大する。最適にはBは
Lの値に近づき、葦たはLに等しい。
される管の与えられた進行速度で幅Bは環状部材16の
回転速度の減少とともに次第に増大する。最適にはBは
Lの値に近づき、葦たはLに等しい。
第3図にはスリーブ形環状部材16の縦断面が示される
。環状部材16はら線形突起18を備える円筒形内壁1
7を有する(。、ら線突起18の表面19は折りたたみ
部材16の縦軸Aに対し直角に拡がる。第3図で右側に
ある折りたたみ部材16の開口28で表面19は折りた
たみケーシングに面する外側表面20と1平面にある、 第4および5図には前記図面と同じ番号が同じ部分を示
すために使用しである。
。環状部材16はら線形突起18を備える円筒形内壁1
7を有する(。、ら線突起18の表面19は折りたたみ
部材16の縦軸Aに対し直角に拡がる。第3図で右側に
ある折りたたみ部材16の開口28で表面19は折りた
たみケーシングに面する外側表面20と1平面にある、 第4および5図には前記図面と同じ番号が同じ部分を示
すために使用しである。
第6図には平らにした管状ケーシング21が貯蔵ロール
22から引出され、圧さくローラ23および23′の間
を通過した後、公知のように心金24を通して空気を導
入することによりインフレート状態に保持される。イン
フレート管状ケーシングはさらにその不所望の捩れを防
ぐ2つの駆動ローラ252よび25′の間を通過し、次
に第3〜5図による環状部材16からなる略示した折シ
たたみ装置26によりケーシングはサポート27に対し
密に圧縮され、折りたたみ管状ケーシング1が形成され
る。
22から引出され、圧さくローラ23および23′の間
を通過した後、公知のように心金24を通して空気を導
入することによりインフレート状態に保持される。イン
フレート管状ケーシングはさらにその不所望の捩れを防
ぐ2つの駆動ローラ252よび25′の間を通過し、次
に第3〜5図による環状部材16からなる略示した折シ
たたみ装置26によりケーシングはサポート27に対し
密に圧縮され、折りたたみ管状ケーシング1が形成され
る。
【図面の簡単な説明】
第1図は1部引伸した折シたたみ管状ケーシングの斜視
図、第8図は完全に引伸した第1図の管状ケーシングを
切開いてひだ模様を示す図、第3図は折シたたみ部材の
縦断面図、第4図は折りたたみ部材の切開いた斜視図、
第5図は第3図および第4図による折りたたみ部材の作
業状態の縦断面図、第6図は折シたたみ装置の略示縦断
面図である。 1・・・折シたたみ管状ケーシング、3,4・・・主ひ
だ、6,7・・・円セグメント、9・・・第1中間間隙
、10.14・・・ひだポケツ)、11.12・・・副
ひだ、13・・・第2中間間隙、16・・・環状部材1
8・・・ら線形突起、24・・・心金52 ニLシr3
図、第8図は完全に引伸した第1図の管状ケーシングを
切開いてひだ模様を示す図、第3図は折シたたみ部材の
縦断面図、第4図は折りたたみ部材の切開いた斜視図、
第5図は第3図および第4図による折りたたみ部材の作
業状態の縦断面図、第6図は折シたたみ装置の略示縦断
面図である。 1・・・折シたたみ管状ケーシング、3,4・・・主ひ
だ、6,7・・・円セグメント、9・・・第1中間間隙
、10.14・・・ひだポケツ)、11.12・・・副
ひだ、13・・・第2中間間隙、16・・・環状部材1
8・・・ら線形突起、24・・・心金52 ニLシr3
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 外側に同くら線形主ひだ構造および主ひだ構造のひ
だと中空円筒の内周の間に配置された副ひだ構造を有す
る中空円筒の形の折りたたみ管状ケーシング(1)にお
いて、主ひた構造が互いに比較的接近した2つのら線形
に拡がる外側に向く主ひだ(3,4)からなシ、第1中
間間隙(9)が2つの主ひた(3と4)の間にあり、第
2中間間隙(13)が主ひた構造の2つの続く巻回の間
にあり、管状ケーシングのひだを引伸した状態で第1中
間間隙(9)の幅が第2中間間隙(13)の幅μ下であ
り、第1中間間隙(9)が多数の外側に回く第1副ひだ
(11)を有し、その形成されたひだポケノ) (10
)の深さがひだの高さく11)より小さく、第2副ひだ
(12)が第2中間間隙(13)に存在し、このひだが
管状ケーシングを引伸した状態で不規則なジグザグ線の
形を示し、第2中間間隙(13)に形成されたびだポケ
ツ) (14)の深さがひだの高さく tl )にほぼ
相当し、外側に同く主ひだ(3,4)およ′び副ひだ(
11,12)から内周(15)の方向に拡がる折りたた
み管状ケーシング(1)の表面が折シたたみ管状ケーシ
ング(1)の縦軸に対しほぼ直角であることを特徴とす
る折りたたみ管状ケーシング。 2.1巻きのら線内の主ひだ(3、4)が円セグメン)
(6,7)の形を有する部分からなる特許請求の範囲第
1項記載のケーシング。 3、第1副ひだ(11)が2つの主ひだ(3,4)を互
いに結合し、かつ1部互いに交差する特許請求の範囲第
1項または第2項記載のケーシング。 4、第2副ひだ(12)が中空円筒の内周(15)から
外周(5)1で拡がる特許請求の範囲第1項〜第3項の
1つに記載のケーシング。 5 繊維強化再生セルロースからなる特許請求の範囲第
1項〜第4項の1つに記載のケーシング。 6 外側ジャケットを備えている特許請求の範囲第1項
〜第5項の1つに記載のケーシング。 7 外側に向くら線形上ひだ構造および主ひだ構造のひ
だと中空円筒の内周の間に配置された副ひだ構造を有す
る中空円筒の形の折りたたみ管状ケーシング(1)を製
造するための折シたたみ部材において、作業中折りたた
むべきケーシングを包囲してケーシングを中心に回転し
うるスリーブ形環状部材(16)からなり、この部材か
ら線形に巻く突起(18)を備える円筒形内壁(17)
を有し、突起(18)がその1側面に環状部材(16)
の縦軸(A)に対しiM角に拡がる表面(19)を有し
、この表面(19)が環状部材(16)の開口(28)
で外側表面(20)と1平面内にあることを特徴とする
折りたたみ管状ケーシングを製造するための折シたたみ
部材。 8、外側に向くら線形上ひだ構造および主ひだ構造のひ
だと中空円筒の内周の間に配置された副ひた構造を有す
る中空円筒の形の折シたたみ管状ケーシングを製造する
装置において、管状ケーシングをその縦軸方向に送る装
置(23,25)、外側で管状ケーシングが折りたた筐
れ圧縮されるロッドまたは管の形の心金(24)、管状
ケーシングを心金(24)上で折りたたむだめの心金(
24)を中心に配置した装置(26)を有し、この装置
が作業の際折りたたむべきケーシングを包囲してこれを
中心として回転しうるスリーブ形環状部材(16)を有
し、この部材から線形に巻く突起(18)を備える円筒
形内!(17)を有し、突起(18)の折りたたんだ管
状ケーシングに面する表面(19)が環状部材(16)
の縦軸(A)に対し直角に拡がシ、かつ環状部材(16
)の開口(28)の折りたたんだ管状ケーシングに面す
る外側表面(20)と1平面内にあシ、さらに装置(2
6)の後方に折りたたみ作業の間管状ケーシングが縦軸
方向に圧縮されるサポート(27)を有することを特徴
とする折りたたみ管状ケーシングを製造する装置。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| DE19823230358 DE3230358A1 (de) | 1982-08-14 | 1982-08-14 | Geraffte schlauchhuelle, rafforgan zu ihrer herstellung sowie vorrichtung mit diesem rafforgan |
| DE3230358.0 | 1982-08-14 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5939241A true JPS5939241A (ja) | 1984-03-03 |
| JPH0317461B2 JPH0317461B2 (ja) | 1991-03-08 |
Family
ID=6170936
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58128086A Granted JPS5939241A (ja) | 1982-08-14 | 1983-07-15 | 折りたたみ管状ケ−シング、その製造のための折りたたみ部材およびこの折りたたみ部材を備える折りたたみ装置 |
Country Status (7)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4487231A (ja) |
| EP (1) | EP0101986B1 (ja) |
| JP (1) | JPS5939241A (ja) |
| AT (1) | ATE32013T1 (ja) |
| CA (1) | CA1193132A (ja) |
| DE (2) | DE3230358A1 (ja) |
| FI (1) | FI74595C (ja) |
Families Citing this family (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US4802511A (en) * | 1983-11-01 | 1989-02-07 | Teepak, Inc. | Shirred tubular material |
| US4730009A (en) * | 1984-03-21 | 1988-03-08 | Soredal Sven G | Plastic foams and method of making same |
| US4648428A (en) * | 1984-12-21 | 1987-03-10 | Teepak, Inc. | Shirred tubular material |
| DE3625409A1 (de) * | 1985-12-11 | 1987-07-02 | Becker & Co Naturinwerk | Fuellfertig konditionierte polyamid-nahrungsmittelhuelle, verfahren zu ihrer herstellung sowie verwendung zur verpackung von nahrungsmitteln (ii) |
| ES2196945B1 (es) * | 2001-03-15 | 2005-04-01 | Viscofan, S.A. | Lamina para la envoltura de productos alimenticios lista para ser usada y procedimiento de fabricacion de la misma. |
| US7507150B2 (en) * | 2004-08-23 | 2009-03-24 | Visko Teepak Belgium Nv | Shirred casing |
Family Cites Families (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
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