JPS5940006A - インナ−クランプ装置 - Google Patents
インナ−クランプ装置Info
- Publication number
- JPS5940006A JPS5940006A JP14972682A JP14972682A JPS5940006A JP S5940006 A JPS5940006 A JP S5940006A JP 14972682 A JP14972682 A JP 14972682A JP 14972682 A JP14972682 A JP 14972682A JP S5940006 A JPS5940006 A JP S5940006A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- clamp
- fittings
- central base
- llb
- clamping
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Landscapes
- Clamps And Clips (AREA)
- Mutual Connection Of Rods And Tubes (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は二本の管を突き合せて円周溶接するV(際し、
管の接合咽面の双方を菊き合せた状1i1[j (A’
、て内側1からクランプすると共に、突合せ部内面σ)
全周に亙って隙間なく裏当てを行い得る上、若干の角度
をなすように接合する助合せも0J能とするインナーク
ランプ装置に関する。
管の接合咽面の双方を菊き合せた状1i1[j (A’
、て内側1からクランプすると共に、突合せ部内面σ)
全周に亙って隙間なく裏当てを行い得る上、若干の角度
をなすように接合する助合せも0J能とするインナーク
ランプ装置に関する。
従来、二本の鋼管を突ききせで円周l′4・÷恢する鴫
合は、その接合部において双方のMI W kインナー
クランプ装置で一体的に固定するのが一般的であるが、
このような従来のインナーフランツ装F4. Kよる場
合は、突き合せる鉛管の相互の軸心方間が若干の角度(
例えは6°以内)金なすように接合する新制助合ぜを行
うことができない。従って−t(7)ような助合ぜを行
う場合には外側からフランツ遣る必要があり1、更に外
側からクーンノフする場合には鋼管の外側に自動溶接用
装瞼イケー配するC−と/ノζできないために円周目動
溶接を行うこと〃・4・11めてトX1難である。
合は、その接合部において双方のMI W kインナー
クランプ装置で一体的に固定するのが一般的であるが、
このような従来のインナーフランツ装F4. Kよる場
合は、突き合せる鉛管の相互の軸心方間が若干の角度(
例えは6°以内)金なすように接合する新制助合ぜを行
うことができない。従って−t(7)ような助合ぜを行
う場合には外側からフランツ遣る必要があり1、更に外
側からクーンノフする場合には鋼管の外側に自動溶接用
装瞼イケー配するC−と/ノζできないために円周目動
溶接を行うこと〃・4・11めてトX1難である。
また二本の鋼管を突き合せて円周1?; 414−4−
ルjpJ iiには、当然、&L上ビード形成きむる
が、この闇ビーFが形成さ71.る場合には裏当で祠が
一般に用いらノしる。こノ1は、初層ビード裏面の大気
曝fi vCよる気孔又は側ノ′シの発生、魯ビードタ
1智1の不良発生、溶落ちの発生等全防止する目的で使
用される。このI」的牙十分に達成するためにけt’I
Q ?ifの突合せ部内曲の全周に互りて隙間なく裏当
てを行う必智がある。こ#lK:対し、従来は長きが銅
賞の周長に略等しい(晴状の裏当て杓を鈷覧′の内周に
沿わせ、両端部は夫々の内外周面にテーバをとって重ね
合せることとしていたが、鋼管の全周に々−って隙間な
く裏当て荀行うことは非常に困難であり、その作業も極
めて類項であった。
ルjpJ iiには、当然、&L上ビード形成きむる
が、この闇ビーFが形成さ71.る場合には裏当で祠が
一般に用いらノしる。こノ1は、初層ビード裏面の大気
曝fi vCよる気孔又は側ノ′シの発生、魯ビードタ
1智1の不良発生、溶落ちの発生等全防止する目的で使
用される。このI」的牙十分に達成するためにけt’I
Q ?ifの突合せ部内曲の全周に互りて隙間なく裏当
てを行う必智がある。こ#lK:対し、従来は長きが銅
賞の周長に略等しい(晴状の裏当て杓を鈷覧′の内周に
沿わせ、両端部は夫々の内外周面にテーバをとって重ね
合せることとしていたが、鋼管の全周に々−って隙間な
く裏当て荀行うことは非常に困難であり、その作業も極
めて類項であった。
本発明I2 斯かる中漬VC@みてなされたものであり
、IIN ’fM’等の管同士を突き合せて円周溶接す
るにltA L、ス(方の鋼管をその接合部において内
側からクランプす−る場合において、突き合Vる管の相
互の軸心方面が若干の角度をなすようifc切合助合行
うこと=i iiJ能とし、すた管の突合せ部内曲の全
周に−U4りて1察11〜1なく裏当て全行い、更には
その自動化も容易とするインナークランプ装置f&、
k Dd 供するものである。
、IIN ’fM’等の管同士を突き合せて円周溶接す
るにltA L、ス(方の鋼管をその接合部において内
側からクランプす−る場合において、突き合Vる管の相
互の軸心方面が若干の角度をなすようifc切合助合行
うこと=i iiJ能とし、すた管の突合せ部内曲の全
周に−U4りて1察11〜1なく裏当て全行い、更には
その自動化も容易とするインナークランプ装置f&、
k Dd 供するものである。
以下本発明をその実施例全示す図ii、iに基ついて詳
述する7、第1図は本発明に係るインナークランプ装@
(以下本発明装置f)&という)の一部全破断して示す
正inj図であり、第2図は−jjt5を破fQi し
た木発明装首を第1図■−■線による1す1面にて示−
t (n、l1面図である。
述する7、第1図は本発明に係るインナークランプ装@
(以下本発明装置f)&という)の一部全破断して示す
正inj図であり、第2図は−jjt5を破fQi し
た木発明装首を第1図■−■線による1す1面にて示−
t (n、l1面図である。
1は適用対象のに’l 箸Pの内径よりも少し小径の中
央基盤であυ、2はそtlと同径をイ1する今一つの中
央基盤であって、両者は球他手金もってhjJ 111
1可能に連(さすしており、各中央基盤1,2の両側に
、夫々、中央基1jll、2の外径より小さいWi任を
有する同一球形の二個の側方円板3.3を各中央基盤1
.2に対して所要の間隔を隔て1牛fJに相対峙させ、
こ〕1.らを六等配されたテノンヨノホルト4.4・・
・4にて夫々一体に回定1ろことに工、Dfl!全体の
骨組みが措成をれている。神だ中火基盤1とそれに相対
峙する側方円板3との聞及び中央基板2とそれに相対峙
する側方円板3七の間全周囲から覆うように外カバー1
5.15が取り1勺けられている。
央基盤であυ、2はそtlと同径をイ1する今一つの中
央基盤であって、両者は球他手金もってhjJ 111
1可能に連(さすしており、各中央基盤1,2の両側に
、夫々、中央基1jll、2の外径より小さいWi任を
有する同一球形の二個の側方円板3.3を各中央基盤1
.2に対して所要の間隔を隔て1牛fJに相対峙させ、
こ〕1.らを六等配されたテノンヨノホルト4.4・・
・4にて夫々一体に回定1ろことに工、Dfl!全体の
骨組みが措成をれている。神だ中火基盤1とそれに相対
峙する側方円板3との聞及び中央基板2とそれに相対峙
する側方円板3七の間全周囲から覆うように外カバー1
5.15が取り1勺けられている。
中央&盤lの対向する中央基盤2側に突設されたに継手
外輪部祠1bの内向に周設された溝には、球継手凸it
1部材1dが内嵌されている一方、中央基盤2の中央基
盤1側に突設された筒状の球継手内帖1部祠2bには、
前記凹面部材1dの凹面と同一曲率の凸面をイ]する球
継手凸面部材2dが外直さ才1ており、前記・凹面部材
1dと前記凸面部材2dとを係合きせて中央基盤1,2
が屈曲可能に連弊略ノ]、でいる。
外輪部祠1bの内向に周設された溝には、球継手凸it
1部材1dが内嵌されている一方、中央基盤2の中央基
盤1側に突設された筒状の球継手内帖1部祠2bには、
前記凹面部材1dの凹面と同一曲率の凸面をイ]する球
継手凸面部材2dが外直さ才1ており、前記・凹面部材
1dと前記凸面部材2dとを係合きせて中央基盤1,2
が屈曲可能に連弊略ノ]、でいる。
上述した中央基盤1,2の中央部には、それらに大々取
り1勺けた側方円板3.3側へ各突出するようにヘッド
案内筒体1 a + 2 aが設けられており、該ヘッ
ド案内筒体1av2a内には、単動形油圧シリンタロ、
6のラム先端に取りイ」けたヘッド5,5の先端部たる
有底筒体5b、5bが摺動rjJ能に挿入される。
り1勺けた側方円板3.3側へ各突出するようにヘッド
案内筒体1 a + 2 aが設けられており、該ヘッ
ド案内筒体1av2a内には、単動形油圧シリンタロ、
6のラム先端に取りイ」けたヘッド5,5の先端部たる
有底筒体5b、5bが摺動rjJ能に挿入される。
ヘラF5,5は、前記有底筒体5b、5bのほかに、一
対の貫通孔付き板状部材が油圧シリンダ6.6のラムの
進出退入方面VC平付にイ4」対峙(、−’(iなる一
組の軸受耳金外周に六等配した六111の!1間受耳5
a 、 5 a−5aQ具倫1.ている1、また前記
球継手内輪部拐2 bけ―はdね1ヘソ嘗−12eが内
底同定されており、該d、ね受P’(+、 2 eの内
向から前記有底筒体51) 、 51)の各ハに部に−
d’ T 、lj1ン)、I。
対の貫通孔付き板状部材が油圧シリンダ6.6のラムの
進出退入方面VC平付にイ4」対峙(、−’(iなる一
組の軸受耳金外周に六等配した六111の!1間受耳5
a 、 5 a−5aQ具倫1.ている1、また前記
球継手内輪部拐2 bけ―はdね1ヘソ嘗−12eが内
底同定されており、該d、ね受P’(+、 2 eの内
向から前記有底筒体51) 、 51)の各ハに部に−
d’ T 、lj1ン)、I。
うにリターンスプリング7.7が犬り配、さプ1ており
、油圧シリンダ6.6のラムが進出1.でヘラF5.5
が前進する場合にはそのリターンスフリング7.7が圧
縮さノt、前記ラムが退入する場合(心は前記リターン
スプリング7.7の弾性力により前記ヘッド5.5が徒
退するのが助勢さズするようになっている。
、油圧シリンダ6.6のラムが進出1.でヘラF5.5
が前進する場合にはそのリターンスフリング7.7が圧
縮さノt、前記ラムが退入する場合(心は前記リターン
スプリング7.7の弾性力により前記ヘッド5.5が徒
退するのが助勢さズするようになっている。
@に前述のt4」<ヘッド5,5の外周に設Qつら)]
。
。
た各組の軸受耳5a、5a・・・5aの聞に、両幅旨1
(りに’A、’ jea孔を有するリンクエレメント8
.8・・・8の一@を犬々挿入し、その状崗にて一力の
軸受月5a+5a・・・5aの貫j山孔からリンクエレ
メント8゜8・・・8の貫通孔を経て(111方の軸受
耳5 ;l 、 5 ;l −5aの貫通孔までビン9
.9・・9所・1市通さ仕ることにより、リンクエレメ
ント8,8°・8が中[口受耳5 a + 5 a・・
・5aに対して回動自在に連撃さtしている。捷た該リ
ンクエレメント8.8・・・8の他端it s n:i
制作カバー15,150rJJ周に六等配して開設さ
11だ開口部15a+ 15a =・15a Fc I
Ii部が位11qするように各間INされた馬蹄形状の
クランプ金具11.1l−=l1両脚部11a、11a
・・・113間に挿入ネオL1その一方の脚部11a、
lla・・・llaの貫通孔からリンクエレメント8,
8・・・8の貝)…孔を経て他方の脚部11a+11a
・・・llaの貫通孔までビン10゜1010を挿1J
vさせること1・τよりリンクエレメント8.8・・・
8とクランプ金具11とが回動自在に連系されている。
(りに’A、’ jea孔を有するリンクエレメント8
.8・・・8の一@を犬々挿入し、その状崗にて一力の
軸受月5a+5a・・・5aの貫j山孔からリンクエレ
メント8゜8・・・8の貫通孔を経て(111方の軸受
耳5 ;l 、 5 ;l −5aの貫通孔までビン9
.9・・9所・1市通さ仕ることにより、リンクエレメ
ント8,8°・8が中[口受耳5 a + 5 a・・
・5aに対して回動自在に連撃さtしている。捷た該リ
ンクエレメント8.8・・・8の他端it s n:i
制作カバー15,150rJJ周に六等配して開設さ
11だ開口部15a+ 15a =・15a Fc I
Ii部が位11qするように各間INされた馬蹄形状の
クランプ金具11.1l−=l1両脚部11a、11a
・・・113間に挿入ネオL1その一方の脚部11a、
lla・・・llaの貫通孔からリンクエレメント8,
8・・・8の貝)…孔を経て他方の脚部11a+11a
・・・llaの貫通孔までビン10゜1010を挿1J
vさせること1・τよりリンクエレメント8.8・・・
8とクランプ金具11とが回動自在に連系されている。
斯くしてヘッド5,5とリンクエレメント8.8・・・
8とクランプ金具11.11・・・11とはリンク機構
を構成し、油圧シリンタロ。
8とクランプ金具11.11・・・11とはリンク機構
を構成し、油圧シリンタロ。
6iCより駆動さJするヘッド5,5の前後進動作は、
リンクニレメン)8,8・・・8を介してクランプ金具
11.11・・11へ伝達され、該クランプ金具11.
11°°・11は半径方向へ進退運動を行い、前記開口
部15a 、 15a・・・15aに対して出没連動を
行う。
リンクニレメン)8,8・・・8を介してクランプ金具
11.11・・11へ伝達され、該クランプ金具11.
11°°・11は半径方向へ進退運動を行い、前記開口
部15a 、 15a・・・15aに対して出没連動を
行う。
−また中央基盤2側のクランプ金具lエコL〔傍の斜視
図を示す第3図から明らかなよつしこ、クラン2・金具
11.11・・・11のうらの半7.:、1! Kは”
IJQ’ !++311a+11a −11aの中央
側端面VC%矩形のすべりH,Q>を甘する案内板ii
b、tib・・・llbが中央基)肴ν2の開口部25
を挿通して中央基盤1,20対面聞隙へ延設されており
、該案内板1111 、111)・・・llbが延設す
ttだクランプ金具とそうでなめクランク金具トが円周
方向に交互に配さi”bでいる。一方、中央基盤l偶の
クランプ金具11.11・・・11も、そのうちの半数
には両脚部11a、11a・・llaに案内板11b、
llb・・・llbが中央基盤1の開口部(15<図示
−げず)を挿通して中央基盤1,2の対間■1隙へ延設
δれており、該案内板11b、llb・・・llbが延
設キノ1.たり2ンプ金具とそうでないクランプ金具と
がjl−J周方向に交互に配されている。史VC中火力
(盗1側の案内板11b、llb・・・llbが延設さ
れているクランプ<1.・具と対向する位向には、中央
基盤2側の案内板11b、11b・・・llbが延設さ
れていないクランプ金具が配さ力、ているので、案内板
11b、11L+・・・llbが別設されたクランプ金
具は、中央基盤1側のそれと中央基盤2側のそれとが円
周方向に交互に並ぶようになっている。
図を示す第3図から明らかなよつしこ、クラン2・金具
11.11・・・11のうらの半7.:、1! Kは”
IJQ’ !++311a+11a −11aの中央
側端面VC%矩形のすべりH,Q>を甘する案内板ii
b、tib・・・llbが中央基)肴ν2の開口部25
を挿通して中央基盤1,20対面聞隙へ延設されており
、該案内板1111 、111)・・・llbが延設す
ttだクランプ金具とそうでなめクランク金具トが円周
方向に交互に配さi”bでいる。一方、中央基盤l偶の
クランプ金具11.11・・・11も、そのうちの半数
には両脚部11a、11a・・llaに案内板11b、
llb・・・llbが中央基盤1の開口部(15<図示
−げず)を挿通して中央基盤1,2の対間■1隙へ延設
δれており、該案内板11b、llb・・・llbが延
設キノ1.たり2ンプ金具とそうでないクランプ金具と
がjl−J周方向に交互に配されている。史VC中火力
(盗1側の案内板11b、llb・・・llbが延設さ
れているクランプ<1.・具と対向する位向には、中央
基盤2側の案内板11b、11b・・・llbが延設さ
れていないクランプ金具が配さ力、ているので、案内板
11b、11L+・・・llbが別設されたクランプ金
具は、中央基盤1側のそれと中央基盤2側のそれとが円
周方向に交互に並ぶようになっている。
mI記案内板11 b 、 11 b・・・llbのす
べり溝内には、押し捧12 、12−12の一端に球継
手12a、12a−12a ′f!:用いて連!Vされ
たずべり金具12b、12b ・・・12bが鋼管P、
Pの長手方向へ摺動可能に係入さ11ている。“また押
し俸12.12・・・12の他端に連駆された分断体取
付金具12c、12c・・・12c (第3図には図示
せず)の内向には、各金具12c+12c・・・12c
について押し俸12.12・・・12の両側にそれと平
行して二個ずつ案内角113.13・・・13が取り付
けられている。なお、案内角棒13.13゛13の中心
側喘木はフリーとなっている。咳案内角JpP13 、
l 3−] 3を案内する案内具13a 。
べり溝内には、押し捧12 、12−12の一端に球継
手12a、12a−12a ′f!:用いて連!Vされ
たずべり金具12b、12b ・・・12bが鋼管P、
Pの長手方向へ摺動可能に係入さ11ている。“また押
し俸12.12・・・12の他端に連駆された分断体取
付金具12c、12c・・・12c (第3図には図示
せず)の内向には、各金具12c+12c・・・12c
について押し俸12.12・・・12の両側にそれと平
行して二個ずつ案内角113.13・・・13が取り付
けられている。なお、案内角棒13.13゛13の中心
側喘木はフリーとなっている。咳案内角JpP13 、
l 3−] 3を案内する案内具13a 。
13a・・・13aは、前記中央基盤lの開口部(図示
せず)又は前記中火基盤2の開口部250両側に夫に収
り付けられ、対向する中央& B ill+へ外周側が
傾斜し7た案内溝を有しており、その案内溝によりて各
案内角棒13.13・・・13は案内される。また分断
体取(=J金具12c、12c・・・12cの外面には
、銅裏当金14の構成要素たる分…r体14a、14a
・・・14aが夫々取シ付けられている。ル[〈シて銅
裏当金14及びその近傍が構成されているので、油圧シ
リンダ6.6のラムが進出(又は退入)すると前記クラ
ンプ金具11.11・・・11は埋心方回(又は求心方
向)へ移動し、その動きに応じてすべり金具12b 、
12b・・・12bが案内板11b、llb・・ll
bのすべり溝に沿って対向する中央基盤01lI(又は
油圧シリンダ側)へ移りりlし、そのすべり金具12b
、12b・・・12bに一端を連撃された押し#13,
13・・・13は、遠心方向(又は求心方向)へ移動す
る結果、各分断体・14a、 14a・・・14aは半
径方向へ進出(メは退入)し、前記外カバー15.15
の開口部15 a + 15 a・・・15a K対し
て出没連動を行うと共に、相14する分断体14a 、
14aは相互に接近離隔するようになっている。
せず)又は前記中火基盤2の開口部250両側に夫に収
り付けられ、対向する中央& B ill+へ外周側が
傾斜し7た案内溝を有しており、その案内溝によりて各
案内角棒13.13・・・13は案内される。また分断
体取(=J金具12c、12c・・・12cの外面には
、銅裏当金14の構成要素たる分…r体14a、14a
・・・14aが夫々取シ付けられている。ル[〈シて銅
裏当金14及びその近傍が構成されているので、油圧シ
リンダ6.6のラムが進出(又は退入)すると前記クラ
ンプ金具11.11・・・11は埋心方回(又は求心方
向)へ移動し、その動きに応じてすべり金具12b 、
12b・・・12bが案内板11b、llb・・ll
bのすべり溝に沿って対向する中央基盤01lI(又は
油圧シリンダ側)へ移りりlし、そのすべり金具12b
、12b・・・12bに一端を連撃された押し#13,
13・・・13は、遠心方向(又は求心方向)へ移動す
る結果、各分断体・14a、 14a・・・14aは半
径方向へ進出(メは退入)し、前記外カバー15.15
の開口部15 a + 15 a・・・15a K対し
て出没連動を行うと共に、相14する分断体14a 、
14aは相互に接近離隔するようになっている。
該分断体14a + 14a・・・14aは、円筒状の
銅素材ケ前述の如く案内板11b、1]、b・・・ll
bが延設さハたりランプ金具11.11・・・11と同
数、即ち六個に分割し、しかも円周方向に展開した形状
が台形又は三角形(本実施例では台形)となるように分
割し7足部(珂であり、各部材を交互に反対向きに配列
することにより前記台形又は三角形の斜辺が隣接するよ
うになっている。然して該分10r体14a、14a・
・・14aの展開図をボず第4 [:&l (a) (
+)Iから明らかなように、泪jfiニジリンタロ、6
のラム71i−退入させ、ヘッドs、5−2後退させる
ことにより、リンクエレメント8.8−8i介してクラ
ンプ金具11.11・・・11 ?*崖径方回へ没入さ
せ、これに伴って分断体14a + 14a ・14
aの外周面全曲−状1kに保ちつりそれン′半径方向へ
没入きせた場合(第3図(a) ) Kは、(11隣す
る分■)1休14a+14a・・・14aは矢符にボす
如く前記斜面にイ′「)って相互に自限する方向へ移動
するのC,Qi’m管の突合せ都の位1fft VC相
当する中央線(図中の一点鎖線)上には1叱間が生じな
いようになってい4)。また泪]圧シリンダ6.6のラ
ムを進出訟ぜ、ヘッド5.5に前進きせることにより、
リンクエレメント8.8°・・8を介してクランプ金具
11.11・・・11’(z半径方向へ突出させ、こt
lに伴って分断体14a、14a・・・14aの外周向
紮曲−に保ちつつそれを半径方向へ突出き−けた場合(
第3図(b))には、分断体14a+14a・・・14
aは矢杓姓二示す如く前記斜面に沿って相互に接近する
方向へ移弓す1するので、この場合も鋼管の突合せ部の
(;’1. lilに411当する中央線(図中の一点
鎖線)上には隙間が生じないようになっている。
銅素材ケ前述の如く案内板11b、1]、b・・・ll
bが延設さハたりランプ金具11.11・・・11と同
数、即ち六個に分割し、しかも円周方向に展開した形状
が台形又は三角形(本実施例では台形)となるように分
割し7足部(珂であり、各部材を交互に反対向きに配列
することにより前記台形又は三角形の斜辺が隣接するよ
うになっている。然して該分10r体14a、14a・
・・14aの展開図をボず第4 [:&l (a) (
+)Iから明らかなように、泪jfiニジリンタロ、6
のラム71i−退入させ、ヘッドs、5−2後退させる
ことにより、リンクエレメント8.8−8i介してクラ
ンプ金具11.11・・・11 ?*崖径方回へ没入さ
せ、これに伴って分断体14a + 14a ・14
aの外周面全曲−状1kに保ちつりそれン′半径方向へ
没入きせた場合(第3図(a) ) Kは、(11隣す
る分■)1休14a+14a・・・14aは矢符にボす
如く前記斜面にイ′「)って相互に自限する方向へ移動
するのC,Qi’m管の突合せ都の位1fft VC相
当する中央線(図中の一点鎖線)上には1叱間が生じな
いようになってい4)。また泪]圧シリンダ6.6のラ
ムを進出訟ぜ、ヘッド5.5に前進きせることにより、
リンクエレメント8.8°・・8を介してクランプ金具
11.11・・・11’(z半径方向へ突出させ、こt
lに伴って分断体14a、14a・・・14aの外周向
紮曲−に保ちつつそれを半径方向へ突出き−けた場合(
第3図(b))には、分断体14a+14a・・・14
aは矢杓姓二示す如く前記斜面に沿って相互に接近する
方向へ移弓す1するので、この場合も鋼管の突合せ部の
(;’1. lilに411当する中央線(図中の一点
鎖線)上には隙間が生じないようになっている。
なお、前記中央基盤1の適宜位u′1′には貰jli
螺す孔が三等配して設けられており、該11414子孔
には三本のアレンボルト16,16.16が夫々挿Jl
j、 jli÷!合されている。セして^亥ボルトl
6 、 l 6 、1 ii金、その先端が中央基盤2
に′Aき当たるまで、rl)1記外カバー15に設けら
れた貝、+lil孔より11人きノ1゜るレンチにより
締めイ」け、溶接ずべき4’?’d ’Xの突合せ角度
に応じて左右のクラン7装置f’4の軸心のなず角度を
調整した状聾が1市1定される。
螺す孔が三等配して設けられており、該11414子孔
には三本のアレンボルト16,16.16が夫々挿Jl
j、 jli÷!合されている。セして^亥ボルトl
6 、 l 6 、1 ii金、その先端が中央基盤2
に′Aき当たるまで、rl)1記外カバー15に設けら
れた貝、+lil孔より11人きノ1゜るレンチにより
締めイ」け、溶接ずべき4’?’d ’Xの突合せ角度
に応じて左右のクラン7装置f’4の軸心のなず角度を
調整した状聾が1市1定される。
゛また側方円板3.3には四界配芒Itた走行用「7−
ラ17,17・・・17が夫々取り付けらノ1で卦υ、
これらは本発明装置を銅す内を移jQtlごセー6J劫
i−iにその移動牙円泪に行わせるのに用いられる。
ラ17,17・・・17が夫々取り付けらノ1で卦υ、
これらは本発明装置を銅す内を移jQtlごセー6J劫
i−iにその移動牙円泪に行わせるのに用いられる。
叙上の如く構成式ノ1.た本発明装置1沫次のように使
用きれ動作する。第1図及び第2 ml V(二点組線
にてその位1iL’t ’<示ず突き台さiまた吻’f
l’f P + P内に本発明絞KL、 ?装入し、走
行用ローラ17.17・・・17を利用ずパ5ことによ
り、本発明装■1をその中央力1Nifl管P 、 l
)の突合せ部りの下方に位1fi’tする捷で移動させ
る。その移動過程においては、例えば罰・’i ’+I
’ Pが曲角に湾曲している場合でも、零発、明装置1
シロよ一方の鋼n’ P ’r−クランプする部分と他
方の銅管I″苓:り;ランプする部分と全屈曲回りしに
辿緊しているので、容易に前記鋼9Pの向曲部を通過さ
せることができる。そして本発明装置をその中央が前記
突合ぜH+S LのF力に位置する才で移庖ぴせた後は
、泪1圧シリンタロ 、 6 t(′I°!1j13し
、そのラム全jJJi出湯ぜ、その先端に取シイ」けら
fl−たヘッド5゜5全前進させる。そしで該ヘッド5
,5の動きがリンクエレメント8.8・・・8を・介し
てクランプ金具]、 l 、 l 1・・・11へ伝達
さiLることにより、該クランプ金具11.11・・・
11を半径方向へ突出さぜ、向情篭P、Pの突合−ピt
it8L近イガICで内ロフハらクランプする。こtl
、と同時にtJil記クラノり企且11.11・ 11
のii+Jl @ Vこ↓1゛♂じ’(jijl 裏当
金 14を半径方向′\芙出さぜ、突合n’ 01ζ1
.内面の畏当てを行うが、調性当金14は前述した77
1J (ぞのti〕t’成都tA間の13:1間を生じ
さ−しくることなく拡径σtlる。。
用きれ動作する。第1図及び第2 ml V(二点組線
にてその位1iL’t ’<示ず突き台さiまた吻’f
l’f P + P内に本発明絞KL、 ?装入し、走
行用ローラ17.17・・・17を利用ずパ5ことによ
り、本発明装■1をその中央力1Nifl管P 、 l
)の突合せ部りの下方に位1fi’tする捷で移動させ
る。その移動過程においては、例えば罰・’i ’+I
’ Pが曲角に湾曲している場合でも、零発、明装置1
シロよ一方の鋼n’ P ’r−クランプする部分と他
方の銅管I″苓:り;ランプする部分と全屈曲回りしに
辿緊しているので、容易に前記鋼9Pの向曲部を通過さ
せることができる。そして本発明装置をその中央が前記
突合ぜH+S LのF力に位置する才で移庖ぴせた後は
、泪1圧シリンタロ 、 6 t(′I°!1j13し
、そのラム全jJJi出湯ぜ、その先端に取シイ」けら
fl−たヘッド5゜5全前進させる。そしで該ヘッド5
,5の動きがリンクエレメント8.8・・・8を・介し
てクランプ金具]、 l 、 l 1・・・11へ伝達
さiLることにより、該クランプ金具11.11・・・
11を半径方向へ突出さぜ、向情篭P、Pの突合−ピt
it8L近イガICで内ロフハらクランプする。こtl
、と同時にtJil記クラノり企且11.11・ 11
のii+Jl @ Vこ↓1゛♂じ’(jijl 裏当
金 14を半径方向′\芙出さぜ、突合n’ 01ζ1
.内面の畏当てを行うが、調性当金14は前述した77
1J (ぞのti〕t’成都tA間の13:1間を生じ
さ−しくることなく拡径σtlる。。
従って本発明装置乏・用い′を州’4’ P + Pを
翼き台ゼで円周に接する場計14、T1゛の接合幅面の
双方合−突き合せた状態にて内側からクランプす2)と
共)i−突合せ部り内101の全周1c々j、って1察
間なく 5t ”a −c frr行うことが可能と2
rる。しかも、一方の中央基酩lと他方の中央基盤2と
ケその中心r:l’、 vLおいて屈曲iiJ fjし
Qこ連緊しているので、−タソきイ3.4Lる鎚υI’
、 I’の相互の軸心方向7ノー若干の角吸う「なす
よ゛ン1;’J !:、η合ぜケ行つこともiiJ能と
なる。
翼き台ゼで円周に接する場計14、T1゛の接合幅面の
双方合−突き合せた状態にて内側からクランプす2)と
共)i−突合せ部り内101の全周1c々j、って1察
間なく 5t ”a −c frr行うことが可能と2
rる。しかも、一方の中央基酩lと他方の中央基盤2と
ケその中心r:l’、 vLおいて屈曲iiJ fjし
Qこ連緊しているので、−タソきイ3.4Lる鎚υI’
、 I’の相互の軸心方向7ノー若干の角吸う「なす
よ゛ン1;’J !:、η合ぜケ行つこともiiJ能と
なる。
以上詐述し7とように、本発明上11“′+奇−用いで
ニオの’tUケ戻き甘ぜてra接する場合は一方のグー
4クンンブする部分と他方の看1勿クランフする部カと
を屈曲iiJ’ fjヒにj串繋し、4契形紫々して相
lLに接するように周方向に分uJ+さノまたbL数の
組状/))社日体からなる表当て材を用い、その表光て
何を半径方回へ出没させるよう5(、MI′7成しであ
るので、突合せ都四面の全周に/、Lつ−fi 1il
i<間なく表当てをhつことがでさ、′11柑n、のl
I’1.lll力方向粘土の角度ケなすように助合−+
!:をイJつことも可ス11)となる等、本発明は二本
の琶゛ケ突き会ぜて円周f6接する場合において極めて
旬月なイノナークラノプ雁ii’m f: 44i’:
供するものである。
ニオの’tUケ戻き甘ぜてra接する場合は一方のグー
4クンンブする部分と他方の看1勿クランフする部カと
を屈曲iiJ’ fjヒにj串繋し、4契形紫々して相
lLに接するように周方向に分uJ+さノまたbL数の
組状/))社日体からなる表当て材を用い、その表光て
何を半径方回へ出没させるよう5(、MI′7成しであ
るので、突合せ都四面の全周に/、Lつ−fi 1il
i<間なく表当てをhつことがでさ、′11柑n、のl
I’1.lll力方向粘土の角度ケなすように助合−+
!:をイJつことも可ス11)となる等、本発明は二本
の琶゛ケ突き会ぜて円周f6接する場合において極めて
旬月なイノナークラノプ雁ii’m f: 44i’:
供するものである。
4.1ス1間のI)ij Jl−なル1シ明第1図は本
発明装置I:#の一部を離断(7てλJくず止面図、第
2図は−ES忙破断した木9わ明駁11イ乞第1図の1
l−11棟による11j1面Q′こ−し示′1′1則而
1141、第3図は本発明装置中のクランプ金具辺傍イ
ボす斜視図、第4図(aJ (b)は本発明装置1ノ中
の銅裏当金のjパ1F1図−Gある。
発明装置I:#の一部を離断(7てλJくず止面図、第
2図は−ES忙破断した木9わ明駁11イ乞第1図の1
l−11棟による11j1面Q′こ−し示′1′1則而
1141、第3図は本発明装置中のクランプ金具辺傍イ
ボす斜視図、第4図(aJ (b)は本発明装置1ノ中
の銅裏当金のjパ1F1図−Gある。
1 、2−・・中−リ!ニア、’; (t&、l d
・・・球種Fr十四曲r’、ts 梠’ 、 2d”’
K Ai、十凸1111 ?tlS vJ、:3.:
3 ”’4dllI7y k’4Jli−1−5、5−
・−ヘッド、(1,6・・・泪1j上シリンタ、11.
11書−・11・・・クランプ金具、8,8・・・8・
・・リンクエレメント、14・・・ft(lil 、9
tL当黄、14a、14a ・・・14a −分断体。
・・・球種Fr十四曲r’、ts 梠’ 、 2d”’
K Ai、十凸1111 ?tlS vJ、:3.:
3 ”’4dllI7y k’4Jli−1−5、5−
・−ヘッド、(1,6・・・泪1j上シリンタ、11.
11書−・11・・・クランプ金具、8,8・・・8・
・・リンクエレメント、14・・・ft(lil 、9
tL当黄、14a、14a ・・・14a −分断体。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 l、二本の管の端面同士を突き合せて溶接するに際し、
両管を突合せ部近傍にて内側からクランプする装置にお
いて、一方の管をクランプする部分と他方のgをクラン
プする部分とを屈曲可能に連繋したことを特徴とするイ
ンナークランプ装置。 2、二本の管の端面同士を突き合せて溶接するに際し、
両管を突合せ部近傍にて内側からクランプしりつJその
突合せ部内面tl−裏当て材にて裏当てする装幀“イに
おいて、一方の管會クランプする部分と他方の管をクラ
ンプする部分とを屈曲可能に連繋j〜、内IJ記裏当て
材は楔形をなして相互に接するように周方向に分断され
た複数の環状分断体からなり、隣接する環状分断体は前
記各部分に支持されており、更に各環状分断体は軸方向
及び径方向への移動を可能としであることを特徴とする
インナークランプ装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14972682A JPS5940006A (ja) | 1982-08-27 | 1982-08-27 | インナ−クランプ装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14972682A JPS5940006A (ja) | 1982-08-27 | 1982-08-27 | インナ−クランプ装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5940006A true JPS5940006A (ja) | 1984-03-05 |
| JPS6338279B2 JPS6338279B2 (ja) | 1988-07-29 |
Family
ID=15481464
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP14972682A Granted JPS5940006A (ja) | 1982-08-27 | 1982-08-27 | インナ−クランプ装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5940006A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS628403U (ja) * | 1985-07-01 | 1987-01-19 | ||
| JPH0189887U (ja) * | 1987-12-08 | 1989-06-13 | ||
| JPH0531584A (ja) * | 1991-07-30 | 1993-02-09 | Nepiyuu Giken:Kk | 一旦マツシユシ−ム溶接に供せられたワイヤの再使用 装置 |
| JP2014076474A (ja) * | 2012-10-11 | 2014-05-01 | Ihi Corp | 配管溶接用治具及び配管の溶接方法 |
-
1982
- 1982-08-27 JP JP14972682A patent/JPS5940006A/ja active Granted
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS628403U (ja) * | 1985-07-01 | 1987-01-19 | ||
| JPH0189887U (ja) * | 1987-12-08 | 1989-06-13 | ||
| JPH0531584A (ja) * | 1991-07-30 | 1993-02-09 | Nepiyuu Giken:Kk | 一旦マツシユシ−ム溶接に供せられたワイヤの再使用 装置 |
| JP2014076474A (ja) * | 2012-10-11 | 2014-05-01 | Ihi Corp | 配管溶接用治具及び配管の溶接方法 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6338279B2 (ja) | 1988-07-29 |
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