JPS5940510Y2 - コンクリ−ト構築物に於ける見切材 - Google Patents
コンクリ−ト構築物に於ける見切材Info
- Publication number
- JPS5940510Y2 JPS5940510Y2 JP11913078U JP11913078U JPS5940510Y2 JP S5940510 Y2 JPS5940510 Y2 JP S5940510Y2 JP 11913078 U JP11913078 U JP 11913078U JP 11913078 U JP11913078 U JP 11913078U JP S5940510 Y2 JPS5940510 Y2 JP S5940510Y2
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- 238000010276 construction Methods 0.000 claims 1
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- Building Environments (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
この考案はコンクリートの打設に際し的確且つ簡便に見
切の作出を可能ならしめ得るようにした極めて斬新的且
つ実効的な縦用ないしは打継用の見切材の開示に係れる
ものである。
切の作出を可能ならしめ得るようにした極めて斬新的且
つ実効的な縦用ないしは打継用の見切材の開示に係れる
ものである。
而して本考案に於いて予期される主たる目的の一つは構
築物躯体との馴染みを極力助長し、該見切材の剥脱ない
しは該見切材層縁に於けるクラックの誘起を極力防止せ
しゆるようになすと共にカン吹きその他の表面処理を円
滑になさしめ得るようにした点におかれたものである。
築物躯体との馴染みを極力助長し、該見切材の剥脱ない
しは該見切材層縁に於けるクラックの誘起を極力防止せ
しゆるようになすと共にカン吹きその他の表面処理を円
滑になさしめ得るようにした点におかれたものである。
次いで本考案に於いて予期される他の主たる目的の一つ
は見切部局縁よりする雨水の浸潤ないしは型枠に対する
仮屯メ孔よりする雨水の漏洩を適切且つ有効に防止せし
め得るようにした点におかれたものである。
は見切部局縁よりする雨水の浸潤ないしは型枠に対する
仮屯メ孔よりする雨水の漏洩を適切且つ有効に防止せし
め得るようにした点におかれたものである。
更に本考案に於いて予期される他の主たる目的の一つは
型枠に対する止着時のフレームの割れを極力防止せしめ
るようになすと共に斯かる止着面に於ける緩衝材を同時
にコンクリート躯体との馴染み並びに防水手段として活
用せしめろようにした点におかれたものである。
型枠に対する止着時のフレームの割れを極力防止せしめ
るようになすと共に斯かる止着面に於ける緩衝材を同時
にコンクリート躯体との馴染み並びに防水手段として活
用せしめろようにした点におかれたものである。
次いで又本考案に於いて予期される他の主たる目的の一
つは型枠に対する止着をフレームの中央に於いてなさし
めろようにしたことによって取付ないしは脱装時に於け
るフレームの歪みを極力防止し且つ其の取付の作業性を
著しく助長せしめ得るようにした点におかれたものであ
る。
つは型枠に対する止着をフレームの中央に於いてなさし
めろようにしたことによって取付ないしは脱装時に於け
るフレームの歪みを極力防止し且つ其の取付の作業性を
著しく助長せしめ得るようにした点におかれたものであ
る。
更に又本考案に於いて予期される他の主たる目的の一つ
はフレーム相互の連接を極力簡便なものとし且つ連接の
的確性を有効に保障せしめ得るようにした点におかれた
ものである。
はフレーム相互の連接を極力簡便なものとし且つ連接の
的確性を有効に保障せしめ得るようにした点におかれた
ものである。
而して又本考案に於いては予期される更に他の種々なる
目的は以下の説明をもって順次明白にされたものであっ
て、本考案は斯かる緒特性の適切且つ合目的々な奏効を
期すべく其の構成の要旨を概略H状ないしは変形H状を
なす任意長尺の合成樹脂製フレームに於いて該フレーム
取付前側方に向けて断面コ字状をなす凹溝を開口せしめ
るようになすと共に該凹溝底面の略中央部より取付後側
方に向けて膨大頭部空隙を有する打釘の嵌挿凹溝を陥設
し且つ該膨大頭部頂端面に所要厚幅の緩衝材を添設せし
めるようにした点に置き、斯かる構成の要旨に附随した
相当の設計変更が予定されたものである。
目的は以下の説明をもって順次明白にされたものであっ
て、本考案は斯かる緒特性の適切且つ合目的々な奏効を
期すべく其の構成の要旨を概略H状ないしは変形H状を
なす任意長尺の合成樹脂製フレームに於いて該フレーム
取付前側方に向けて断面コ字状をなす凹溝を開口せしめ
るようになすと共に該凹溝底面の略中央部より取付後側
方に向けて膨大頭部空隙を有する打釘の嵌挿凹溝を陥設
し且つ該膨大頭部頂端面に所要厚幅の緩衝材を添設せし
めるようにした点に置き、斯かる構成の要旨に附随した
相当の設計変更が予定されたものである。
以下本考案の詳細を図面に示す典型的な一実施例につい
て説明するに、1はコンクリート構築物に於ける縦型の
見切材用のフレームであって、該フレーム1は概略H状
をなすものとし其の外周側面、殊に取付後側端に位置し
係当縁鍔1a〜1aを隆起配設せしめるようになすと共
に其の断面コ字状をなす内側底面略中央より取付後側方
に向けて釘2の嵌挿用の空隙1bと、この空隙1b端に
拡開膨成された空隙1cとを連設し且つ該膨大頭部1d
の頂端面を其の取付前側方に向けて突出するテーパ面1
d’となし、該テーパ面に緩衝材3を一体附設せしめ
るようにしたものである。
て説明するに、1はコンクリート構築物に於ける縦型の
見切材用のフレームであって、該フレーム1は概略H状
をなすものとし其の外周側面、殊に取付後側端に位置し
係当縁鍔1a〜1aを隆起配設せしめるようになすと共
に其の断面コ字状をなす内側底面略中央より取付後側方
に向けて釘2の嵌挿用の空隙1bと、この空隙1b端に
拡開膨成された空隙1cとを連設し且つ該膨大頭部1d
の頂端面を其の取付前側方に向けて突出するテーパ面1
d’となし、該テーパ面に緩衝材3を一体附設せしめ
るようにしたものである。
次いでフレーム1のコ字状溝の先端部外側面に同様の緩
衝材4〜4を一体附設せしめるようになすと共に該フレ
ーム10周側面の全部もしくは一部に波状に緩衝材5〜
5を積層せしめるようになすと共に必要に応じて膨大頭
部1d外側端に係当縁鍔1e〜1eを隆起配設せしめる
ようにしたものである。
衝材4〜4を一体附設せしめるようになすと共に該フレ
ーム10周側面の全部もしくは一部に波状に緩衝材5〜
5を積層せしめるようになすと共に必要に応じて膨大頭
部1d外側端に係当縁鍔1e〜1eを隆起配設せしめる
ようにしたものである。
斯かる基本的な見切材の構成に対し構築物施工に於ける
コンタリートの打継用の見切材として第4図ないしは第
5図に例示される実施例について説明するに、該フレー
ム1に於ける取付後側方にに向けた使用上部のアンカ一
部材となる展延フレーム部1fを使用上側方に向けて適
宜曲折し且つこのフレーム部1fの頂端位置に到るレベ
ル間に適宜の素材よりなる仮補填部材6を添装貼着せし
めるようになすと共にこの補填部材6の自在な係脱を可
能としたものである。
コンタリートの打継用の見切材として第4図ないしは第
5図に例示される実施例について説明するに、該フレー
ム1に於ける取付後側方にに向けた使用上部のアンカ一
部材となる展延フレーム部1fを使用上側方に向けて適
宜曲折し且つこのフレーム部1fの頂端位置に到るレベ
ル間に適宜の素材よりなる仮補填部材6を添装貼着せし
めるようになすと共にこの補填部材6の自在な係脱を可
能としたものである。
斯かるフレーム1を先ず型枠γに対し先端部にギザを有
し且つ頭端を欠落した釘2をもって仮止めするようにし
たものであって、円錐状をなすキャップ8を介して緩衝
材3に於ける開穿テーパ孔9より紋針2を打設せしめる
ようになすと共に空隙1b並びに1c間に嵌合される短
寸楔状の連接桿10をもってフレーム1〜1を随時接合
して使用するようにしたものである。
し且つ頭端を欠落した釘2をもって仮止めするようにし
たものであって、円錐状をなすキャップ8を介して緩衝
材3に於ける開穿テーパ孔9より紋針2を打設せしめる
ようになすと共に空隙1b並びに1c間に嵌合される短
寸楔状の連接桿10をもってフレーム1〜1を随時接合
して使用するようにしたものである。
而して仮止めされたフレーム1の型枠T内にコンクリー
トを打設養生した後に於いて該型枠7を取外すことによ
って仮止めされた釘2は型枠7と共に取去られ、打釘2
の孔は自然に復原しこれが消滅されたものである。
トを打設養生した後に於いて該型枠7を取外すことによ
って仮止めされた釘2は型枠7と共に取去られ、打釘2
の孔は自然に復原しこれが消滅されたものである。
斯かる養生表面に対し適宜カン吹きその他の手法をもっ
て表面処理を施したものであるが、他の実施事例に於け
る見切材に於いてはコンクリートの行過ぎを回避する目
的に於いて補填部材6を介装し、打設養生後走を取去る
ようにしたものである。
て表面処理を施したものであるが、他の実施事例に於け
る見切材に於いてはコンクリートの行過ぎを回避する目
的に於いて補填部材6を介装し、打設養生後走を取去る
ようにしたものである。
尚、叙上に於けるフレーム1は軟質又は硬質の塩化ビニ
ル、ポリエチレン系、各種の発泡樹脂系あるいは台底ゴ
ム系の素材が予定されると共に緩衝材3,4,5並びに
キャップ8を復原性の比較的高いクッション性に優れた
樹脂素材を活用し、殊に緩衝材5に於いては塩化ビニル
の比較的細い線条として積層せしめるようにした場合並
びに発泡材又はゴム材を被装せしめるようにした場合等
を予定したものである。
ル、ポリエチレン系、各種の発泡樹脂系あるいは台底ゴ
ム系の素材が予定されると共に緩衝材3,4,5並びに
キャップ8を復原性の比較的高いクッション性に優れた
樹脂素材を活用し、殊に緩衝材5に於いては塩化ビニル
の比較的細い線条として積層せしめるようにした場合並
びに発泡材又はゴム材を被装せしめるようにした場合等
を予定したものである。
叙上に於ける特長ある構成よりして前記せる緒特性の具
体的な奏効を期し得たものであって、構成に於ける緩衝
材3,4とキャップ8並びにフレーム部1fの存在をも
って的確な雨水の浸潤回避を可能とし且つ空隙1bの介
在と中央部よりの仮止め手法によりフレーム1の歪みの
ない型枠7に対する取付けを可能とし、更に又緩衝材4
,5の介在をもってコンクリート躯体との馴染みを良好
にしフレーム1の剥脱を防止せしめるようになすと共に
カン吹きその他の表面処理を簡便的確になさしめ得るよ
うにして表面処理面にクラック七の他の毀傷損の生ずる
余地を適切に無からしめ得たものである。
体的な奏効を期し得たものであって、構成に於ける緩衝
材3,4とキャップ8並びにフレーム部1fの存在をも
って的確な雨水の浸潤回避を可能とし且つ空隙1bの介
在と中央部よりの仮止め手法によりフレーム1の歪みの
ない型枠7に対する取付けを可能とし、更に又緩衝材4
,5の介在をもってコンクリート躯体との馴染みを良好
にしフレーム1の剥脱を防止せしめるようになすと共に
カン吹きその他の表面処理を簡便的確になさしめ得るよ
うにして表面処理面にクラック七の他の毀傷損の生ずる
余地を適切に無からしめ得たものである。
第1図は本考案の典型的な一実施例を示す斜視図、第2
図並びに第3図は同断面図、第4図は他の実施例を示す
斜視図、第5図並びに第6図は同断面図を示したもので
ある。 尚、図中1・・・・・・フレーム、2・・・・・・釘、
3ないし5・・・・・・緩衝材、6・・・・・・補填部
材、7・・・・・・型枠、8・・・・・・キャップ、9
・・・・・・テーパ孔、10・・・・・・連接桿を示し
たものである。
図並びに第3図は同断面図、第4図は他の実施例を示す
斜視図、第5図並びに第6図は同断面図を示したもので
ある。 尚、図中1・・・・・・フレーム、2・・・・・・釘、
3ないし5・・・・・・緩衝材、6・・・・・・補填部
材、7・・・・・・型枠、8・・・・・・キャップ、9
・・・・・・テーパ孔、10・・・・・・連接桿を示し
たものである。
Claims (1)
- 1.概略H状ないしは変形H状をなす任意長尺の合成樹
脂製フレームに於いて該フレーム取付前側方に向けて断
面コ字状をなす凹溝を開口せしめるようになすと共に該
凹溝底面の略中央部より取付後側方に向けて膨大頭部空
隙を有する打釘の嵌挿凹溝を陥設し且つ該膨大頭部頂端
面に所要厚幅の緩衝材を添設せしめるようにしたことを
特徴とするコンクリート構築物に於ける見切材。 2、前記フレームに於ける取付後側方に向けた使用上部
のアンカーフレームの取付後部端縁を使用上側方に向け
て適宜曲折せしめるようにしたことを特徴とする請求 係るコンクリート構築物に於ける見切材。 3 前記フレームに於けるフレーム使用上面に密着し且
つ使用上部の展延フレーム部頂端位置に到るレベル間に
係脱可能の仮補填部材を添装貼着せしめるようにしたこ
とを特徴とする登録請求の範囲第1項並びに第2項記載
に係るコンクリート構築物に於ける見切材。 4、前記フレームに於ける膨大頭部の頂端面を取付前側
方に向けて突出するテーパ面とし、該テーパ面に所要厚
幅の緩衝材を附設せしめるようにしたことを特徴とする
登録請求の範囲第1項記載に係るコンクリート構築物に
於ける見切祠≧5、前記フレームに於ける釘嵌挿用の空
隙並びに膨大頭部の拡開膨或した空隙内に短寸楔状の連
接杆を密嵌して順次フレームを連接せしめるようにした
ことを特徴とする登録請求の範囲第1項記載に係るコン
クリート構築物に於ける見切材。 6、前記フレームに於ける膨大頭部の頂端面に附設した
緩衝材に開穿テーパ孔を設け、該テーパ孔に円錐状のキ
ャップを介して釘を嵌挿せしめるようにしたことを特徴
とする登録請求の範囲第1項記載に係るコンクリート構
築物に於ける見切材。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11913078U JPS5940510Y2 (ja) | 1978-09-01 | 1978-09-01 | コンクリ−ト構築物に於ける見切材 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11913078U JPS5940510Y2 (ja) | 1978-09-01 | 1978-09-01 | コンクリ−ト構築物に於ける見切材 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5537908U JPS5537908U (ja) | 1980-03-11 |
| JPS5940510Y2 true JPS5940510Y2 (ja) | 1984-11-17 |
Family
ID=29074119
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP11913078U Expired JPS5940510Y2 (ja) | 1978-09-01 | 1978-09-01 | コンクリ−ト構築物に於ける見切材 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5940510Y2 (ja) |
-
1978
- 1978-09-01 JP JP11913078U patent/JPS5940510Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5537908U (ja) | 1980-03-11 |
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