JPS5940695A - 表示装置 - Google Patents
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- JPS5940695A JPS5940695A JP15051182A JP15051182A JPS5940695A JP S5940695 A JPS5940695 A JP S5940695A JP 15051182 A JP15051182 A JP 15051182A JP 15051182 A JP15051182 A JP 15051182A JP S5940695 A JPS5940695 A JP S5940695A
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(11枝術分野
不発ゆ」は複数の表示要素を含む表示装置に関するもの
である。
である。
(II)従来技術
複写機や計算機等には操作者にその動作モードや動作状
態等を表示する表示装置が設けられている。例えt−1
1写機には操作者によって設定された枚方枚数の表示、
複写終了枚数や複写残り枚数の表示、装置の異常(紙詰
まり、現像剤不足等)の表示等を行なうためにLED
(発光ダイオード)等の発光素子からなる表示装置が設
けられている。
態等を表示する表示装置が設けられている。例えt−1
1写機には操作者によって設定された枚方枚数の表示、
複写終了枚数や複写残り枚数の表示、装置の異常(紙詰
まり、現像剤不足等)の表示等を行なうためにLED
(発光ダイオード)等の発光素子からなる表示装置が設
けられている。
前述の枚M[示としては一般に7セグメントLEDから
なる数値表示器を複数設け、これにより複数桁の数値情
報をEJ能にしている。この複数の表示器の表示駆動に
壷ま従来より以下の2方法が多く用いらtlでいる。即
ちQ)表示すべき複数桁の数値データを保持する複数の
メモリレジスタ等の記憶素子を各表示器に接続し、この
メモリレジスタの内存を各表示器でスタティックに表示
する方法と、■複数の表示器をH「定タイミングで順次
繰返し駆動すると共に、駆動される表示器に対応した数
値データを出力することにより複数桁の数値をダイナミ
ックに表示する方法である。
なる数値表示器を複数設け、これにより複数桁の数値情
報をEJ能にしている。この複数の表示器の表示駆動に
壷ま従来より以下の2方法が多く用いらtlでいる。即
ちQ)表示すべき複数桁の数値データを保持する複数の
メモリレジスタ等の記憶素子を各表示器に接続し、この
メモリレジスタの内存を各表示器でスタティックに表示
する方法と、■複数の表示器をH「定タイミングで順次
繰返し駆動すると共に、駆動される表示器に対応した数
値データを出力することにより複数桁の数値をダイナミ
ックに表示する方法である。
■の方法はその表示制御が容易であるが、各桁毎にメモ
リレジスタ等を備えなければならず、コスト画成いは信
頼性の面であまり好ましくない。
リレジスタ等を備えなければならず、コスト画成いは信
頼性の面であまり好ましくない。
マタ、■の方法はマイクロフンピユータの発達ト共に利
用が増加しており、コスト面、信頼性の面では■の方法
より有効であるが、現在装置の多機能化に伴い、マイク
目コンピュータの機能を最大限利用しなければならない
状態にあり、表示器の選択駆動タイミング決定にンント
を用いることは々力 マイクロコンピュータの有効利用の防げとなる。
用が増加しており、コスト面、信頼性の面では■の方法
より有効であるが、現在装置の多機能化に伴い、マイク
目コンピュータの機能を最大限利用しなければならない
状態にあり、表示器の選択駆動タイミング決定にンント
を用いることは々力 マイクロコンピュータの有効利用の防げとなる。
(ill) 目的
木兄ゆ」は以上の点に鑑み、複数の表示要素を含む表示
装置の駆動制御を低コストでイバ軸性高く且つ他の制御
の負担とならない様に実現することを目的とする0 以下、木兄ψ」を図161を基に更に詳卸jにd9明す
る0OVJ実施例 第1図に本発明を適用した被写機の断1n1図を示すO 感光ドラム1の表面は、光導′成体を用いた感光体より
成り、軸上に回動可能に軸支され、コピー命令により矢
印の方向に回転を開始する。
装置の駆動制御を低コストでイバ軸性高く且つ他の制御
の負担とならない様に実現することを目的とする0 以下、木兄ψ」を図161を基に更に詳卸jにd9明す
る0OVJ実施例 第1図に本発明を適用した被写機の断1n1図を示すO 感光ドラム1の表面は、光導′成体を用いた感光体より
成り、軸上に回動可能に軸支され、コピー命令により矢
印の方向に回転を開始する。
原稿台ガラス2上に置かれ原稿台力・(−6で固定され
た原稿は、第1ミラー4と一体に構成されにハgJゲン
ランプ5と主反射板6で反射した光により11(1射さ
れ、その反射光は、第1ミラー4及び第2ミラー7で走
査される。第1ミラー4と第2ミラー7は1ニーの速度
比で動くことによりレンズ8の前方の光路長が常に一定
に保た扛だまま原イ14の走査が行なわれる。
た原稿は、第1ミラー4と一体に構成されにハgJゲン
ランプ5と主反射板6で反射した光により11(1射さ
れ、その反射光は、第1ミラー4及び第2ミラー7で走
査される。第1ミラー4と第2ミラー7は1ニーの速度
比で動くことによりレンズ8の前方の光路長が常に一定
に保た扛だまま原イ14の走査が行なわれる。
上記の反射光像はレンズ8、鯉6ミラー9を経た後、第
4ミラー10を経て籠光部11で、感光ドラム1上に結
鍼する0 感光ドラム1 it、−次イiF ′厄器12により帯
電(例えば+)され/(、後、前記露光部11で、・・
ロゲンラング5により照射された像をスリット廁光さJ
L4) 。
4ミラー10を経て籠光部11で、感光ドラム1上に結
鍼する0 感光ドラム1 it、−次イiF ′厄器12により帯
電(例えば+)され/(、後、前記露光部11で、・・
ロゲンラング5により照射された像をスリット廁光さJ
L4) 。
それと同時に、AC又は−次と逆極性(例えば−)の除
1匡を除電器13で行ない、その後更に全面露光ランプ
14による全面露光により、感光ドラム1上に高コント
ラストの静電潜像を形成する。
1匡を除電器13で行ない、その後更に全面露光ランプ
14による全面露光により、感光ドラム1上に高コント
ラストの静電潜像を形成する。
感光ドラム1上の静電a1駅は、次に現像器15により
、トナー像として可視化される。
、トナー像として可視化される。
カセット16内の転写Hpは給紙ローラ17により機内
に送られ、更に搬送μmう18,19によりレジストロ
ーラ20,21まで送らtする0そしてレジストローラ
20及び21で正確なタイミングをとって、感光ドラム
1方向に送用される。
に送られ、更に搬送μmう18,19によりレジストロ
ーラ20,21まで送らtする0そしてレジストローラ
20及び21で正確なタイミングをとって、感光ドラム
1方向に送用される。
次いで、転写帯電器22と感光ドラム1の間を転写紙P
が通る間に該転写机上に感光ドラム1上のトナー像が転
写される0 転写終了後、転写紙は分離ローラ23によって感光ドラ
ム1と分離され、史に搬送ぺtv ) 24ヘガイドさ
れる、搬送ベルト24には紙おさえローフ25が設りて
あイ、。史に定A’7μm ラ対26 、27へmかi
′l、加圧、加熱しこより定着され、その後トレー 2
BへUPkreロー 529 、30にl リ杉F
III サれろ0 又、転写後の感光ドラム1は弾性ブレード61で構成さ
れたクリーニング装置で、その表面を清掃し、次す・r
クルへ進む。又、32は感光ドラム1へ(jlN光する
かブランク霧光をするかの切換えのためのブランクシャ
ッターである。。
が通る間に該転写机上に感光ドラム1上のトナー像が転
写される0 転写終了後、転写紙は分離ローラ23によって感光ドラ
ム1と分離され、史に搬送ぺtv ) 24ヘガイドさ
れる、搬送ベルト24には紙おさえローフ25が設りて
あイ、。史に定A’7μm ラ対26 、27へmかi
′l、加圧、加熱しこより定着され、その後トレー 2
BへUPkreロー 529 、30にl リ杉F
III サれろ0 又、転写後の感光ドラム1は弾性ブレード61で構成さ
れたクリーニング装置で、その表面を清掃し、次す・r
クルへ進む。又、32は感光ドラム1へ(jlN光する
かブランク霧光をするかの切換えのためのブランクシャ
ッターである。。
第2図は第1図示の被写機に設けられた操作/′衣表示
41の外観図を示すもので、42は複写動作の開始を両
方(する/こめのコピースタートキー、46は枚写枚叔
を設定するためのテンキー、44はテンキ−46によっ
て設定さ涯た数値をギャンセルするためのクリアキー、
45はテンキー46で設定された数値を表示する2個の
7セグメントLEDからなる枚数表示部であり、45−
1を11の位の数値表示、45−2は10の位の数値表
示を行シーう。
41の外観図を示すもので、42は複写動作の開始を両
方(する/こめのコピースタートキー、46は枚写枚叔
を設定するためのテンキー、44はテンキ−46によっ
て設定さ涯た数値をギャンセルするためのクリアキー、
45はテンキー46で設定された数値を表示する2個の
7セグメントLEDからなる枚数表示部であり、45−
1を11の位の数値表示、45−2は10の位の数値表
示を行シーう。
第6図は第1図示板与伝の?biJ呻回路図であり、5
0tまアナログデジタル(A/11)変換機能を有しf
−−−t イクロコンピュータ(例えは富士通株式会社
製M888411 )からなる制御部である0第2図示
の操作部の各キーの動作を検出すべく、出カポ−トp
o iから時分割された繰り返しノくルスが出力される
0名キーは51り如くそのスキャンラインとマトリクス
構成さノしていて、制御部50は入カポ−)Pllの入
力によりキーの動作状態をダイナミックにvt込む。
0tまアナログデジタル(A/11)変換機能を有しf
−−−t イクロコンピュータ(例えは富士通株式会社
製M888411 )からなる制御部である0第2図示
の操作部の各キーの動作を検出すべく、出カポ−トp
o iから時分割された繰り返しノくルスが出力される
0名キーは51り如くそのスキャンラインとマトリクス
構成さノしていて、制御部50は入カポ−)Pllの入
力によりキーの動作状態をダイナミックにvt込む。
521よ積分回路であり、入力端子iNに印加式れてい
る篭仇ミ電圧を全波整izf、 L、た′1圧値を積分
し、制御部50のアナログデジタル変換端子A/1Jに
そのtlli分結果管入力している。、531よ入力端
子INに印加されている全波整流さtまた電圧値のゼロ
クロス点を検出するセロクロス検出回路で、検出したゼ
ロクロス信号を制御部50の割込端子I N Tに入力
する。54は制御[1150の制御の基本となる同期信
号を形成する発損器である。55〜58はドライバで、
複写機内の負荷59〜62を制御部50の出力ボートp
o3出力に応じて躯!助制御するもので必4)。尚負荷
59は夫々感光ドラム1や名搬送11− ラの駆励温
−Chるメ・「ンモーメ、60奢ま光学系の前後進を司
る光学系駆動クラッチ、61#ゴノインモ〜りの駆動を
給紙ローラ17に伝達すル、給Jttクラッチ、62は
ノ・ログンランプ5へ印加される電力の供給制御を行な
うノ・「lゲン点灯回路である0 45−1.45−2は第2図示の枚数表示部であり、制
何1部50の出力ボートPO4からの7本のイg号線に
」:リセグメント駆動信号8 E Gが印加される。
る篭仇ミ電圧を全波整izf、 L、た′1圧値を積分
し、制御部50のアナログデジタル変換端子A/1Jに
そのtlli分結果管入力している。、531よ入力端
子INに印加されている全波整流さtまた電圧値のゼロ
クロス点を検出するセロクロス検出回路で、検出したゼ
ロクロス信号を制御部50の割込端子I N Tに入力
する。54は制御[1150の制御の基本となる同期信
号を形成する発損器である。55〜58はドライバで、
複写機内の負荷59〜62を制御部50の出力ボートp
o3出力に応じて躯!助制御するもので必4)。尚負荷
59は夫々感光ドラム1や名搬送11− ラの駆励温
−Chるメ・「ンモーメ、60奢ま光学系の前後進を司
る光学系駆動クラッチ、61#ゴノインモ〜りの駆動を
給紙ローラ17に伝達すル、給Jttクラッチ、62は
ノ・ログンランプ5へ印加される電力の供給制御を行な
うノ・「lゲン点灯回路である0 45−1.45−2は第2図示の枚数表示部であり、制
何1部50の出力ボートPO4からの7本のイg号線に
」:リセグメント駆動信号8 E Gが印加される。
66は枚数表示部45の桁選択動作を制御部500出カ
ポ−)PO5からの桁選択信号KESによって行なうド
ライバである。
ポ−)PO5からの桁選択信号KESによって行なうド
ライバである。
2154図に制御部50のキー読込みルーチンを示す。
複写機に電蝕投入されるとヌナッグ5401でマイクロ
コンピュータ内蔵のランダムアクセスメモリ(RAM)
、I10ボート停の初期設定を行なう0そしで、ステッ
プ5402に進みRAMの第1数値領域Aに「1」、第
2数値領域Bに「0」をセットすると共に、桁選択を示
すフラグF/A、2桁分の数値入力のあったことを示す
フラグF/Bを夫々セット、リセツ)し、更に数値設定
を示す7ラグF10をリセットする0この状態で枚数表
示部45には「01」表示されている0 以上の初期設定の終了後、ステップ5406で操作/表
示部41におけるキー動作を待機する0そシテ、コピー
スタートキー42の動作であればステップ5404から
ステップ8405 K進み前述の複写動作を行ない、ス
テップ5406で設定枚数の独写終了が判断されればス
テップ8402 K進み、RAMの数値領域A、B及び
各フラグのセット。
コンピュータ内蔵のランダムアクセスメモリ(RAM)
、I10ボート停の初期設定を行なう0そしで、ステッ
プ5402に進みRAMの第1数値領域Aに「1」、第
2数値領域Bに「0」をセットすると共に、桁選択を示
すフラグF/A、2桁分の数値入力のあったことを示す
フラグF/Bを夫々セット、リセツ)し、更に数値設定
を示す7ラグF10をリセットする0この状態で枚数表
示部45には「01」表示されている0 以上の初期設定の終了後、ステップ5406で操作/表
示部41におけるキー動作を待機する0そシテ、コピー
スタートキー42の動作であればステップ5404から
ステップ8405 K進み前述の複写動作を行ない、ス
テップ5406で設定枚数の独写終了が判断されればス
テップ8402 K進み、RAMの数値領域A、B及び
各フラグのセット。
リセットを行ないステップ8403で新たなキー動作を
待機する。従って、複写終了時に枚数表示部45は10
1」表示を行なう。
待機する。従って、複写終了時に枚数表示部45は10
1」表示を行なう。
又、動作さ九た4゛−がクリア七−44であったならd
、ステップ8408で数値設定が行なわれたことを示す
フラグF/Gがセットされているか否かを判断し、セッ
トされていればステップ5402に進みRAMの数値領
域を初期値101」にすると共に各7ラグのセントリセ
ットを行ない、ステップ5406で新たなキー動作を待
機する0また、フラクト/Cがセラi・されていなけれ
ば、直接ステソゲ8406に進む〇 一方、動作されたキーがテンキー46であったならば、
まずステソゲS 409で既に2桁の数値設定がなされ
ているか否かを7ラグF/Bの状態によう判Wtする。
、ステップ8408で数値設定が行なわれたことを示す
フラグF/Gがセットされているか否かを判断し、セッ
トされていればステップ5402に進みRAMの数値領
域を初期値101」にすると共に各7ラグのセントリセ
ットを行ない、ステップ5406で新たなキー動作を待
機する0また、フラクト/Cがセラi・されていなけれ
ば、直接ステソゲ8406に進む〇 一方、動作されたキーがテンキー46であったならば、
まずステソゲS 409で既に2桁の数値設定がなされ
ているか否かを7ラグF/Bの状態によう判Wtする。
フラグF/Bがセットされていれば2桁の数値設定がな
されていると判断し、更なる数値入力を無視してステッ
プ8403に進み新たなキー動作を待機する。
されていると判断し、更なる数値入力を無視してステッ
プ8403に進み新たなキー動作を待機する。
また、フラグF/BがセットされCいなければステソゲ
5410に進み既に1桁分の数値設定がなされているか
否かを7ラグPン′Cの状態により判断する。フラグF
/′Gがセットされていない場合は、ステップ5411
に進みテンキー46から入力された数値Nが「0」でな
ければステップ$412において、入力された数GMi
+をRA Mの第1数値領域Aに格納する。そして、ス
テソゲ5416で1桁分り数値設定がなされたことをボ
すフラグF/Cをセットし、ステップ5406に進んで
V[たなキー動作を待機する0この状態では第1の数値
領域Aに格納された数値が1の位の値であることを示す
7ラグF/Aが「1」にセットされており、数値表示部
45の1の伯の表示部45−1にはキー人力され数値領
域へに格納されている飴Nが表示されている。
5410に進み既に1桁分の数値設定がなされているか
否かを7ラグPン′Cの状態により判断する。フラグF
/′Gがセットされていない場合は、ステップ5411
に進みテンキー46から入力された数値Nが「0」でな
ければステップ$412において、入力された数GMi
+をRA Mの第1数値領域Aに格納する。そして、ス
テソゲ5416で1桁分り数値設定がなされたことをボ
すフラグF/Cをセットし、ステップ5406に進んで
V[たなキー動作を待機する0この状態では第1の数値
領域Aに格納された数値が1の位の値であることを示す
7ラグF/Aが「1」にセットされており、数値表示部
45の1の伯の表示部45−1にはキー人力され数値領
域へに格納されている飴Nが表示されている。
また、フラグF/Cがセットさjtているならば既に1
桁分の数値入力がなされていると判断し、ステソゲ54
14に進み、キー人力された数値NをRAMの第2数値
領域Bに格納し、ステップ5415で桁選択用の7ラク
F/AをリセットまたF/Bをセットする。この状態で
第1数値領域A IIC格納されている値が1の位の値
であることを示すフラグF/Aはリセットされ、第2の
数値領域Bに格納されている値が1の位の値であること
含示すフラグF/′Bがセットされ、数値表示部45を
ま連続してキー人力さtた2つの数値を表示している。
桁分の数値入力がなされていると判断し、ステソゲ54
14に進み、キー人力された数値NをRAMの第2数値
領域Bに格納し、ステップ5415で桁選択用の7ラク
F/AをリセットまたF/Bをセットする。この状態で
第1数値領域A IIC格納されている値が1の位の値
であることを示すフラグF/Aはリセットされ、第2の
数値領域Bに格納されている値が1の位の値であること
含示すフラグF/′Bがセットされ、数値表示部45を
ま連続してキー人力さtた2つの数値を表示している。
しIJえばまずr2Jがキー人力され、膀いて「5」が
キー人力された場合、RAMの第1数値領域八に)、、
t f−2、,1、第2数値領域Bには「−5」が格納
され表示部45はl−25Jの如く、2桁の数値表示を
行なうことになる0 以−J、lの様に)(A Mに七ツlされた数値の表示
部45釦こおける表示方法について説明する0前述の様
に制御部50の出カポ−) PO5からは数値表示部4
5の桁選択のためにドライバ63へ桁選択15 ”4j
K S Eが出力される。この桁選択信号KSEが高
騙理レベル、即ちルベルの場合、表示部45−1が選択
きれ出力ボート、P O4から出力される数値データの
表示を行ない、桁選択信号KSEが低論理レベル、即し
Oレベルの場合、表示部45−2が選択され出力ポート
PO4から出力される数値データの表示を行なう。
キー人力された場合、RAMの第1数値領域八に)、、
t f−2、,1、第2数値領域Bには「−5」が格納
され表示部45はl−25Jの如く、2桁の数値表示を
行なうことになる0 以−J、lの様に)(A Mに七ツlされた数値の表示
部45釦こおける表示方法について説明する0前述の様
に制御部50の出カポ−) PO5からは数値表示部4
5の桁選択のためにドライバ63へ桁選択15 ”4j
K S Eが出力される。この桁選択信号KSEが高
騙理レベル、即ちルベルの場合、表示部45−1が選択
きれ出力ボート、P O4から出力される数値データの
表示を行ない、桁選択信号KSEが低論理レベル、即し
Oレベルの場合、表示部45−2が選択され出力ポート
PO4から出力される数値データの表示を行なう。
つまり、RAMの数値領域A、Bから順次数値データを
航出すと共に、前記桁選択信号を切換えることにより、
2桁の各表示部45−1.45−2のダr t゛ミツタ
駆動行なうことが出来る。
航出すと共に、前記桁選択信号を切換えることにより、
2桁の各表示部45−1.45−2のダr t゛ミツタ
駆動行なうことが出来る。
前述の如ぐフラグF/A 、 F/’Bのセット状態を
示す2値化号(フラグデータ)1・j夫々数値領域A。
示す2値化号(フラグデータ)1・j夫々数値領域A。
Bに格納された値が1の缶に尚たろか否かを示す〇の
従って、出力ポートpo4から数値領j或A、Bかち数
値データを交互に絖出すと共にこれに同期して、このフ
ラグデータを桁選択(i、 Q K S Eとして出力
すれは、設定値のダ〜rナミック表示が行なわれる。
値データを交互に絖出すと共にこれに同期して、このフ
ラグデータを桁選択(i、 Q K S Eとして出力
すれは、設定値のダ〜rナミック表示が行なわれる。
第5図に、第6図示の制御・41回路におけるゼロクロ
ス信号による割込サンA−ナンを示す0人カ端子INに
印加される全波整b11)された1ル源電圧のゼロクロ
ス点において、制作11部5oの割込端子−INTへの
入力(74号が立下がる。こり1.るりの立下りにより
ft+lJ 脚部50に割込かがかりこのv、1]込サ
ブルーチンが実行される。
ス信号による割込サンA−ナンを示す0人カ端子INに
印加される全波整b11)された1ル源電圧のゼロクロ
ス点において、制作11部5oの割込端子−INTへの
入力(74号が立下がる。こり1.るりの立下りにより
ft+lJ 脚部50に割込かがかりこのv、1]込サ
ブルーチンが実行される。
ます、ステップ5501でけ直AiJに出カポ〜トPO
4から出力さtlていたデータが数値領域A。
4から出力さtlていたデータが数値領域A。
BのいすItに格納されているものかを7ラダF/’M
Aによって判断する。フラグF/MAがセット、されて
いれば直前のデータは第1数値領J蔵Aのものと判断し
、スデツ7’8504に進み、出カポ−) PO4から
々!2数値領域Bに格納されている数値データを出力す
ると共に出力ポートP05からフラグF/Llのデータ
即ち、セットされていれば「1」、セットされていなけ
れij: (’ 0 、lを桁選択信号KSEとして出
力する0そ[2てステップ5505で7ラグF/L(A
をリセットする。
Aによって判断する。フラグF/MAがセット、されて
いれば直前のデータは第1数値領J蔵Aのものと判断し
、スデツ7’8504に進み、出カポ−) PO4から
々!2数値領域Bに格納されている数値データを出力す
ると共に出力ポートP05からフラグF/Llのデータ
即ち、セットされていれば「1」、セットされていなけ
れij: (’ 0 、lを桁選択信号KSEとして出
力する0そ[2てステップ5505で7ラグF/L(A
をリセットする。
一力、フラグF/M Aがセットされていなりれば直前
のデータは第2数値領域Bのものと判断し、ステップ5
502で出カポ−) PO4から第1数値領域Aに格納
されている数値データを出力すると共に出力ポートPO
5から7ラグF/’Aのデータを桁選択信号KSEとし
て出力する、〕 このように、割込端子INTへの入力電源ゼロクロス信
号を利用して数値表示部45の表示桁選択を行なう。こ
れにより、桁選択のために、肪たな夕・rミンク(g号
を形成する付加回路、或いはソフトタイマ等を必要とせ
ず、制御の簡略化及び制御’llfM50を構成するマ
・rクロコンピユータのソフト軽減等制御部の有効な利
用が町7414となる。
のデータは第2数値領域Bのものと判断し、ステップ5
502で出カポ−) PO4から第1数値領域Aに格納
されている数値データを出力すると共に出力ポートPO
5から7ラグF/’Aのデータを桁選択信号KSEとし
て出力する、〕 このように、割込端子INTへの入力電源ゼロクロス信
号を利用して数値表示部45の表示桁選択を行なう。こ
れにより、桁選択のために、肪たな夕・rミンク(g号
を形成する付加回路、或いはソフトタイマ等を必要とせ
ず、制御の簡略化及び制御’llfM50を構成するマ
・rクロコンピユータのソフト軽減等制御部の有効な利
用が町7414となる。
次に、本発明の更なる応用を説す」するり、醜写機等の
ランプの光世制側1或はヒータの発熱開側1等の通゛−
位相制伺jに入力電源のゼロクロス点を検知し、これ′
t−基準に位相角(点弧角)を抜足する如くのものが考
えられる。この様な制御゛を付加した第1図示の複写機
の一実施例のib制御手順を第6〜8図を用いて最妃明
する。尚、制侃1回路は1FfJ述の第6図示のものと
同一である。
ランプの光世制側1或はヒータの発熱開側1等の通゛−
位相制伺jに入力電源のゼロクロス点を検知し、これ′
t−基準に位相角(点弧角)を抜足する如くのものが考
えられる。この様な制御゛を付加した第1図示の複写機
の一実施例のib制御手順を第6〜8図を用いて最妃明
する。尚、制侃1回路は1FfJ述の第6図示のものと
同一である。
第6図をj複写動作のメイン70グラムを示t’もd)
で、電蝕投入後、RA M 、 I/’Oボートの初期
設定を行なつfc彼、第3図でd)d明したキー人力読
込等の入力値+し読込処理を行ない抜馬枚叙をRAMの
’)9r ”Al lpA域に格納する。そしで、人力
したイ[1号を解仙し、コピースタート七〜の動作kt
lより前述の複写動作を杓なう。
で、電蝕投入後、RA M 、 I/’Oボートの初期
設定を行なつfc彼、第3図でd)d明したキー人力読
込等の入力値+し読込処理を行ない抜馬枚叙をRAMの
’)9r ”Al lpA域に格納する。そしで、人力
したイ[1号を解仙し、コピースタート七〜の動作kt
lより前述の複写動作を杓なう。
一方、blJ 込KM 二fI l”l ’r−\のゼ
ロクロス1η−8人力により、2手−77の夕i都割込
す゛ブルーテンが実行される。まず、アナログデジタル
端子A、/Dに入力している電詠篭圧fuiを取込み所
定のテーブルに従ってデジタル値に変換する。そして、
そのデジタル値により・・ロゲンランゾ点灯の半サイク
ルにおけるもL相値(点弧角)を決足し、史に位相角に
応じ7’c 内部タイマをスタートさせてメインルーチ
ンに戻る0尚、このタイマイ+ttは人力・屯ひ上篭圧
の変動に応じ、ハロゲンランプの兄光h1をJ9j定値
&C維持する杼に決定さtLる。
ロクロス1η−8人力により、2手−77の夕i都割込
す゛ブルーテンが実行される。まず、アナログデジタル
端子A、/Dに入力している電詠篭圧fuiを取込み所
定のテーブルに従ってデジタル値に変換する。そして、
そのデジタル値により・・ロゲンランゾ点灯の半サイク
ルにおけるもL相値(点弧角)を決足し、史に位相角に
応じ7’c 内部タイマをスタートさせてメインルーチ
ンに戻る0尚、このタイマイ+ttは人力・屯ひ上篭圧
の変動に応じ、ハロゲンランプの兄光h1をJ9j定値
&C維持する杼に決定さtLる。
メインルーチン実行中に、第7図においてノクートシた
内用Sタイマがタイム゛fッグ−jるどtli:I叫l
iI!+50に内部割込がかかり第8図の内部割込9ブ
ルーシンが実行される。まず、・・jJグンフンゾ点)
3回路62に対し1、点灯11ト1始1d号を出力して
、ハロゲンランプ5の点灯を開始さぜ、更に前ML第5
図示と同様の表示桁切換の/ζめの処理動作を行ない再
びメインルーチンに戻る。即し、前述の実施例と異なる
点1よ、桁切換のタイミングがゼロクロス点ニおいてゼ
ロクロス信号の割込をトリガに行なったのに対し、本実
施例ではセロクロス信号から汀[時開始し、たタイマの
百1時終了による割込をトリガにしで桁切換′lt行々
う点であり、また、このトリガはハロゲンランプの位相
制御のためにも用いられている点である。
内用Sタイマがタイム゛fッグ−jるどtli:I叫l
iI!+50に内部割込がかかり第8図の内部割込9ブ
ルーシンが実行される。まず、・・jJグンフンゾ点)
3回路62に対し1、点灯11ト1始1d号を出力して
、ハロゲンランプ5の点灯を開始さぜ、更に前ML第5
図示と同様の表示桁切換の/ζめの処理動作を行ない再
びメインルーチンに戻る。即し、前述の実施例と異なる
点1よ、桁切換のタイミングがゼロクロス点ニおいてゼ
ロクロス信号の割込をトリガに行なったのに対し、本実
施例ではセロクロス信号から汀[時開始し、たタイマの
百1時終了による割込をトリガにしで桁切換′lt行々
う点であり、また、このトリガはハロゲンランプの位相
制御のためにも用いられている点である。
このように、不実)室側では枚写棲のttiUや(1に
一般1こ用いられる光hiiU (i’l’のためのゼ
啄」クロス点を基fv!とし/+:トリガ(」号を用い
表示7/ISの表示ttj切換を行なうもa)でちり、
表示桁切換をν「た々タイミング14弓を形成ずbこと
なく行なうことが出来る。
一般1こ用いられる光hiiU (i’l’のためのゼ
啄」クロス点を基fv!とし/+:トリガ(」号を用い
表示7/ISの表示ttj切換を行なうもa)でちり、
表示桁切換をν「た々タイミング14弓を形成ずbこと
なく行なうことが出来る。
Jた、=1.:実施レリでは表示桁すJ助のクイミンク
と電源のゼロク1」ス点とが1“れるので、室内照明用
の螢光灯の影Jフシによる表示のちらつきを防止できる
。
と電源のゼロク1」ス点とが1“れるので、室内照明用
の螢光灯の影Jフシによる表示のちらつきを防止できる
。
尚、本実施例は枚方機の股定孜叔表示に不発り」?1:
3R用した場合を説明したが、本発明はその他の11
(1u表示或い一更に多数桁の表示に用いることもb]
能である。
3R用した場合を説明したが、本発明はその他の11
(1u表示或い一更に多数桁の表示に用いることもb]
能である。
、+た、本発すJは数(11+表示に限らず、複写イ浅
、ンγクゾミIJ等の装置の異常表示、動作表示等を行
なうだめの板数の発光素子の駆動に用いることも出来、
更に、発う′う=に子以外の表示附子、例えば液晶表示
器等のダイナミック駆ルbに用いることも可能である。
、ンγクゾミIJ等の装置の異常表示、動作表示等を行
なうだめの板数の発光素子の駆動に用いることも出来、
更に、発う′う=に子以外の表示附子、例えば液晶表示
器等のダイナミック駆ルbに用いることも可能である。
(■効果
以上Mi2明した様に本発明によ〕tげ、複数の表示要
素からなる表示装置の(・わbl+ろダイナミック駆動
のだめの駆動タイミングを電源紙圧のゼロク[1ス点よ
り得るので、正確に王1つ容易に、出カポ−1を拡張せ
ず、マトリクス構成で多くの表示flill償11を可
能どするものであるol−7v、このタイミングなゼ[
Jクロス点を用いる他の制ヤ1(1と兼用す〕1.げ、
マイクロコンピュータ等の制御部の更なるソフト軽減叫
を構成することが出来る0
素からなる表示装置の(・わbl+ろダイナミック駆動
のだめの駆動タイミングを電源紙圧のゼロク[1ス点よ
り得るので、正確に王1つ容易に、出カポ−1を拡張せ
ず、マトリクス構成で多くの表示flill償11を可
能どするものであるol−7v、このタイミングなゼ[
Jクロス点を用いる他の制ヤ1(1と兼用す〕1.げ、
マイクロコンピュータ等の制御部の更なるソフト軽減叫
を構成することが出来る0
第1区目す木兄明省・適用り、 ′に、枚方機の断面図
、力2図は操作/′表表示のり)親図、第3図t、t
ffi+↓1図示の複写イ幾の制御回路図、2114図
及び第5図#[第6141示のfli制御回路の制御プ
ログラムを示すフローチャート図、tl)6〜8図は第
3図示の制御回路の制御プログラムの他の実施例を示す
フローチャート図であり、1け感光1゛リム、5はノ・
ログンランノ゛、43r1rンキー、4511数1i+
’4表示IB、50 ?J: flill 側1部、5
3はゼロクロス検出回路であろ0右ら図 −781− 504 S!;05
、力2図は操作/′表表示のり)親図、第3図t、t
ffi+↓1図示の複写イ幾の制御回路図、2114図
及び第5図#[第6141示のfli制御回路の制御プ
ログラムを示すフローチャート図、tl)6〜8図は第
3図示の制御回路の制御プログラムの他の実施例を示す
フローチャート図であり、1け感光1゛リム、5はノ・
ログンランノ゛、43r1rンキー、4511数1i+
’4表示IB、50 ?J: flill 側1部、5
3はゼロクロス検出回路であろ0右ら図 −781− 504 S!;05
Claims (1)
- 複数の表示要素の駆動切換タイミングを電像のゼロクリ
ス点より得ることを%徴とする表示装置0
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15051182A JPS5940695A (ja) | 1982-08-30 | 1982-08-30 | 表示装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15051182A JPS5940695A (ja) | 1982-08-30 | 1982-08-30 | 表示装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5940695A true JPS5940695A (ja) | 1984-03-06 |
Family
ID=15498458
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP15051182A Pending JPS5940695A (ja) | 1982-08-30 | 1982-08-30 | 表示装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5940695A (ja) |
-
1982
- 1982-08-30 JP JP15051182A patent/JPS5940695A/ja active Pending
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