JPS5940943A - 小型車輌 - Google Patents
小型車輌Info
- Publication number
- JPS5940943A JPS5940943A JP15067282A JP15067282A JPS5940943A JP S5940943 A JPS5940943 A JP S5940943A JP 15067282 A JP15067282 A JP 15067282A JP 15067282 A JP15067282 A JP 15067282A JP S5940943 A JPS5940943 A JP S5940943A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- engine
- vehicle
- rear wheels
- center
- seat
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B62—LAND VEHICLES FOR TRAVELLING OTHERWISE THAN ON RAILS
- B62D—MOTOR VEHICLES; TRAILERS
- B62D31/00—Superstructures for passenger vehicles
- B62D31/003—Superstructures for passenger vehicles compact cars, e.g. city cars
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B62—LAND VEHICLES FOR TRAVELLING OTHERWISE THAN ON RAILS
- B62D—MOTOR VEHICLES; TRAILERS
- B62D29/00—Superstructures, understructures, or sub-units thereof, characterised by the material thereof
- B62D29/04—Superstructures, understructures, or sub-units thereof, characterised by the material thereof predominantly of synthetic material
- B62D29/046—Combined superstructure and frame, i.e. monocoque constructions
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Chemical & Material Sciences (AREA)
- Combustion & Propulsion (AREA)
- Transportation (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Architecture (AREA)
- Structural Engineering (AREA)
- Body Structure For Vehicles (AREA)
- Arrangement Or Mounting Of Propulsion Units For Vehicles (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
この発明は少なくとも3個の車輪を有する小型車輛に関
するものである。
するものである。
3個または4個の車輪を有する1人または2大乗シの小
型車輛がある。このような小型車輛では車輛全重量に対
するエンジン重量の占める割合が大きくなシ、エンジン
の位置が前・後輪の重量配分に大きな影響を持つように
なる。特に2人乗りの車輛で1人乗車時と2人乗車時と
で前・後輪の重量配分が大きく異ってくると、走行特性
、特に旋回特性が大きく変化することになシ好ましくな
い。
型車輛がある。このような小型車輛では車輛全重量に対
するエンジン重量の占める割合が大きくなシ、エンジン
の位置が前・後輪の重量配分に大きな影響を持つように
なる。特に2人乗りの車輛で1人乗車時と2人乗車時と
で前・後輪の重量配分が大きく異ってくると、走行特性
、特に旋回特性が大きく変化することになシ好ましくな
い。
また従来よシ装置エンジン・前輪駆動方式(FF方式)
や後置エンジン・後輪駆動方式(RR方式)が提案され
ているが、これらはいずれも乗車人数の変動が前・後輪
への荷重配分に大きく影響するという前記の欠点を持つ
。またこれらの方式では荷物室の空間が制限を受け、通
常は前または後の一方のみしか荷物室として利用できな
い。さらにFF方式の場合、運転者の足置空間も制限を
受け、運転姿勢に無理を強いることにもなる。
や後置エンジン・後輪駆動方式(RR方式)が提案され
ているが、これらはいずれも乗車人数の変動が前・後輪
への荷重配分に大きく影響するという前記の欠点を持つ
。またこれらの方式では荷物室の空間が制限を受け、通
常は前または後の一方のみしか荷物室として利用できな
い。さらにFF方式の場合、運転者の足置空間も制限を
受け、運転姿勢に無理を強いることにもなる。
本発明はこのような事情に鑑みなされたものであり、運
転者の体重変化や乗車人数の変化があっても前・後輪の
荷重配分の変動が少なく、運転特性の変化が小さくなる
一方、荷物室や運転者の足置空間を十分に大きく確保す
ることが可能な小型車輛を提供することを目的とする。
転者の体重変化や乗車人数の変化があっても前・後輪の
荷重配分の変動が少なく、運転特性の変化が小さくなる
一方、荷物室や運転者の足置空間を十分に大きく確保す
ることが可能な小型車輛を提供することを目的とする。
本発明はこのような目的を達成するため、少なくとも3
個の車輪と、前・後輪の中間付近に配設されたシートと
を備えた小型車輛において、前記シートの下方に略水平
な気筒を有するエンジンを配設し、このエンジンで後輪
を駆動するように構 □成したものである。以下
図示の実施例に基づき、本発明の詳細な説明する。
個の車輪と、前・後輪の中間付近に配設されたシートと
を備えた小型車輛において、前記シートの下方に略水平
な気筒を有するエンジンを配設し、このエンジンで後輪
を駆動するように構 □成したものである。以下
図示の実施例に基づき、本発明の詳細な説明する。
第1図は本発明の一実施例の斜視図、第2図と第3図は
それぞれエンジン配置を示す側面図と平面図、第4図は
第2図の要部拡大図、第5図と第6図は第4図における
v−v線断面図と前ブラケットの平面図、第7図と第8
図は第4図における■−■線断面図と後ブラケットの平
面図である。
それぞれエンジン配置を示す側面図と平面図、第4図は
第2図の要部拡大図、第5図と第6図は第4図における
v−v線断面図と前ブラケットの平面図、第7図と第8
図は第4図における■−■線断面図と後ブラケットの平
面図である。
これらの図で符号10は合成樹脂製のアンダボデーであ
り、このアンダボデー10の中央付近から後部にかけて
は上方へ膨らみ、この下方がエン・シン室12となって
いる。またこのアンダボデー10の中央付近の膨らみ部
分の上面には左右一対のシート] 4(14a 、14
b)が取付けられている(第3図参照)。この車体の内
・外板は全て合成樹脂によって作られている。第2図に
おいて16はダッシュパネル、18は計器板、20は計
器板18に取付けられたグローブボックス、22はこの
グローブがックス20からダッシュパネル16を貫通し
てフード24とアンプがデー10との間に延びる荷物室
である。なおこの荷物室22の奥には荷物器26が配量
され、この荷物器26に荷物をのせて荷物器26を出し
入れする。このため荷物室22の奥の荷物も容易に出し
入れできる。捷た28はグローブボックス20と荷物室
22とを仕切る仕切板であシ、荷物室22から荷物を出
し入れする際にとの仕切板28をグローブボックス20
側へ倒す。またこの仕切板28を倒せば、長い荷物も収
納できる。
り、このアンダボデー10の中央付近から後部にかけて
は上方へ膨らみ、この下方がエン・シン室12となって
いる。またこのアンダボデー10の中央付近の膨らみ部
分の上面には左右一対のシート] 4(14a 、14
b)が取付けられている(第3図参照)。この車体の内
・外板は全て合成樹脂によって作られている。第2図に
おいて16はダッシュパネル、18は計器板、20は計
器板18に取付けられたグローブボックス、22はこの
グローブがックス20からダッシュパネル16を貫通し
てフード24とアンプがデー10との間に延びる荷物室
である。なおこの荷物室22の奥には荷物器26が配量
され、この荷物器26に荷物をのせて荷物器26を出し
入れする。このため荷物室22の奥の荷物も容易に出し
入れできる。捷た28はグローブボックス20と荷物室
22とを仕切る仕切板であシ、荷物室22から荷物を出
し入れする際にとの仕切板28をグローブボックス20
側へ倒す。またこの仕切板28を倒せば、長い荷物も収
納できる。
30(30a 、30b )は左右の前輪、32(32
a、32b)は左右の後輪である。前輪30は公知のマ
、クファーソン・ストラット式懸架装置により、上下動
可能に保持されている。後輪32は公知のセミトレーリ
ングアーム式懸架装置により、上下動可能に保持されて
いる。34(34a、34b)は後輪32を保持するサ
スペンション・アーム、また38(38a 、38b)
は駆動軸である。
a、32b)は左右の後輪である。前輪30は公知のマ
、クファーソン・ストラット式懸架装置により、上下動
可能に保持されている。後輪32は公知のセミトレーリ
ングアーム式懸架装置により、上下動可能に保持されて
いる。34(34a、34b)は後輪32を保持するサ
スペンション・アーム、また38(38a 、38b)
は駆動軸である。
40は強制空冷式エンジンユニットでアル。このエンジ
ンユニット40は前後方向に水平に配設されたシリンダ
42と、クランクケースに一体に組込まれた変速機44
と、この変速機44ヘケース46によって連結された差
動装置48とを備える。このエンジンユニット40は、
前記アンダボデー10に設けたシート14a 、14b
間の下方から後方へ延びるように前記エンジン室12に
配設され、差動装置48の出力は自在継手49(49a
、49b)を介して駆動軸38へ伝えられる。
ンユニット40は前後方向に水平に配設されたシリンダ
42と、クランクケースに一体に組込まれた変速機44
と、この変速機44ヘケース46によって連結された差
動装置48とを備える。このエンジンユニット40は、
前記アンダボデー10に設けたシート14a 、14b
間の下方から後方へ延びるように前記エンジン室12に
配設され、差動装置48の出力は自在継手49(49a
、49b)を介して駆動軸38へ伝えられる。
次にこのエンジンユニット40の搭載構造を説明する。
このユニット40は第4図に示すように前・後2ケ所で
アンプがデー10に取付けられる。
アンプがデー10に取付けられる。
変速機44の前部付近には第5,6図に示すように左右
に長い前ブラケット50が固定され、この前ブラケット
50の左右両端はアンダボデー10にゴムプツシ、52
(52a 、52b)、54(54a、54b)を介し
て取付けられる。
に長い前ブラケット50が固定され、この前ブラケット
50の左右両端はアンダボデー10にゴムプツシ、52
(52a 、52b)、54(54a、54b)を介し
て取付けられる。
すなわちアンダボデー10には面積の大きい座金56(
56a、56b)に溶接されたビン58(5sa、5s
b)が貫通され、このビンに前ブ(5) ラケット50がゴムブツシュ52.54を介して挾持さ
れている。
56a、56b)に溶接されたビン58(5sa、5s
b)が貫通され、このビンに前ブ(5) ラケット50がゴムブツシュ52.54を介して挾持さ
れている。
ユニット40の差動装置48付近には後ブラケット60
が固定されている。第4,7図において62はリヤサブ
フレームであり、このサブフレーム62は正面路U字状
に形成され、その断面は第4図に示すように略帽子型に
なっている。このサブフレーム62はアンダボデー10
の下面に弾性材64を介して当接する一方、ゴムブツシ
ュ66゜68およびビン70によってアンダボデー】0
に位置決めされている。サブフレーム62の下面のフラ
ンジ72.72間には、複数個所にブラケット74が横
断するように固着されている。このブラケット74のう
ちの2個と一方のフランツ72゜とに、前記後ブラケy
トロ0の両端がゴムプツシ、 76 (76a 、 7
6 b)、78 (78a、78b)およびビン80(
80a 、80b)によって取付けられている。
が固定されている。第4,7図において62はリヤサブ
フレームであり、このサブフレーム62は正面路U字状
に形成され、その断面は第4図に示すように略帽子型に
なっている。このサブフレーム62はアンダボデー10
の下面に弾性材64を介して当接する一方、ゴムブツシ
ュ66゜68およびビン70によってアンダボデー】0
に位置決めされている。サブフレーム62の下面のフラ
ンジ72.72間には、複数個所にブラケット74が横
断するように固着されている。このブラケット74のう
ちの2個と一方のフランツ72゜とに、前記後ブラケy
トロ0の両端がゴムプツシ、 76 (76a 、 7
6 b)、78 (78a、78b)およびビン80(
80a 、80b)によって取付けられている。
サブフレーム62の左右の起立部62aには緩衝器82
の上端が保持され、この緩衝器82の下(6) 端は前記後輪32のサス被ンションアーム34に保持さ
れている。
の上端が保持され、この緩衝器82の下(6) 端は前記後輪32のサス被ンションアーム34に保持さ
れている。
第2.3図において84.86は気化器と空気清浄器で
あり、これらはエンジンユニット40の左側に配設され
ている。88は排気消音器であって、エンノンユニット
40の右側に配設されている0 以上のように構成された実施例で、エンジンユニ、ト4
0は前・後ブラケッ)50.60の両端付近の十分遠い
位置でアンダボデー10に保持されることになるから、
エクソンユニット400重量はアンダボデー10の広い
面積により分散されて保持されることになり、アンダボ
デー】0に応力の集中がおこらない。またエンジン振動
はゴムブツシュによシ吸収されるので、車体への振動伝
達が少なくなる。
あり、これらはエンジンユニット40の左側に配設され
ている。88は排気消音器であって、エンノンユニット
40の右側に配設されている0 以上のように構成された実施例で、エンジンユニ、ト4
0は前・後ブラケッ)50.60の両端付近の十分遠い
位置でアンダボデー10に保持されることになるから、
エクソンユニット400重量はアンダボデー10の広い
面積により分散されて保持されることになり、アンダボ
デー】0に応力の集中がおこらない。またエンジン振動
はゴムブツシュによシ吸収されるので、車体への振動伝
達が少なくなる。
コノ実施例ではエンジンのシリンダ42を前後方向に配
置したが、この発明は左右方向に配置してもよい。また
吸気係をユニット40の左側に、排気系を右側に分けて
配置したのでシート14下の空間を有効に利用できる。
置したが、この発明は左右方向に配置してもよい。また
吸気係をユニット40の左側に、排気系を右側に分けて
配置したのでシート14下の空間を有効に利用できる。
またシートを1個にして1人乗りとしたもの、或いは3
輪車としたものも含むものである。
輪車としたものも含むものである。
本発明は以上のように、前・後輪間の中央付近にシート
を配し、このシートの下方にエンノンを配置したから、
重量の大きいエンジンが車体の中央付近くる。このため
乗車人数や体重の大きな変動があっても、前・後輪の荷
重配分の変化が少なくなり、運転特性の変化も抑制でき
る。またシート下の低い位置にエンジンが位置するため
車輛全体としての重心が非常に低くなり、走行安定性が
向上する。さらに前置エンジン方式や後置エンノン方式
のようにエンジンが車体内部を占有しないから、車体内
の荷物積載空間が増大する。なおエンジンはアンダボデ
ーの下方、すなわち車体内部と隔離された位置に配置さ
れるので、車室内の騒音が減少するという効果もある。
を配し、このシートの下方にエンノンを配置したから、
重量の大きいエンジンが車体の中央付近くる。このため
乗車人数や体重の大きな変動があっても、前・後輪の荷
重配分の変化が少なくなり、運転特性の変化も抑制でき
る。またシート下の低い位置にエンジンが位置するため
車輛全体としての重心が非常に低くなり、走行安定性が
向上する。さらに前置エンジン方式や後置エンノン方式
のようにエンジンが車体内部を占有しないから、車体内
の荷物積載空間が増大する。なおエンジンはアンダボデ
ーの下方、すなわち車体内部と隔離された位置に配置さ
れるので、車室内の騒音が減少するという効果もある。
第1図は本発明の一実施例の斜視図、第2図と第3図は
エンジン配置を示す側面図と平面図、第4図は第2図の
要部拡大図、第5.6図は第4図の■−v線断面図と前
ブラケットの平面図、第7゜8図は第4図の■−■線断
面図と後ブラケットの平面図である。 14・・・シート、30・・・前輪、32・・・後輪、
40・・・エンジンユニット。 特許出願人 ヤマハ発動機株式会社 代理人弁理士 山 1) 文 雄(9) 第1 図
エンジン配置を示す側面図と平面図、第4図は第2図の
要部拡大図、第5.6図は第4図の■−v線断面図と前
ブラケットの平面図、第7゜8図は第4図の■−■線断
面図と後ブラケットの平面図である。 14・・・シート、30・・・前輪、32・・・後輪、
40・・・エンジンユニット。 特許出願人 ヤマハ発動機株式会社 代理人弁理士 山 1) 文 雄(9) 第1 図
Claims (1)
- 少なくとも3個の車輪と、前・後輪の中間付近に配設さ
れたシートとを備えた小型車輛において、前記シートの
下方に略水平な気筒を有するエンジンを配設し、このエ
ンジンによシ後輪を駆動することを特徴とする小型車輛
。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15067282A JPS5940943A (ja) | 1982-09-01 | 1982-09-01 | 小型車輌 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15067282A JPS5940943A (ja) | 1982-09-01 | 1982-09-01 | 小型車輌 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5940943A true JPS5940943A (ja) | 1984-03-06 |
Family
ID=15501947
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP15067282A Pending JPS5940943A (ja) | 1982-09-01 | 1982-09-01 | 小型車輌 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5940943A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6133774U (ja) * | 1984-07-31 | 1986-03-01 | トヨタ自動車株式会社 | 自動車の前部車体構造 |
| JPH01168956A (ja) * | 1987-12-25 | 1989-07-04 | Hisaka Works Ltd | チーズ自動装填方法および装置 |
| JP2017065386A (ja) * | 2015-09-29 | 2017-04-06 | ダイハツ工業株式会社 | パワーユニットの支持構造 |
-
1982
- 1982-09-01 JP JP15067282A patent/JPS5940943A/ja active Pending
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6133774U (ja) * | 1984-07-31 | 1986-03-01 | トヨタ自動車株式会社 | 自動車の前部車体構造 |
| JPH01168956A (ja) * | 1987-12-25 | 1989-07-04 | Hisaka Works Ltd | チーズ自動装填方法および装置 |
| JP2017065386A (ja) * | 2015-09-29 | 2017-04-06 | ダイハツ工業株式会社 | パワーユニットの支持構造 |
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