JPS5941060A - プログラム転送における行番号表示方法 - Google Patents
プログラム転送における行番号表示方法Info
- Publication number
- JPS5941060A JPS5941060A JP57150999A JP15099982A JPS5941060A JP S5941060 A JPS5941060 A JP S5941060A JP 57150999 A JP57150999 A JP 57150999A JP 15099982 A JP15099982 A JP 15099982A JP S5941060 A JPS5941060 A JP S5941060A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- program
- transfer
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- line number
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- Pending
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Classifications
-
- G—PHYSICS
- G06—COMPUTING OR CALCULATING; COUNTING
- G06F—ELECTRIC DIGITAL DATA PROCESSING
- G06F9/00—Arrangements for program control, e.g. control units
- G06F9/06—Arrangements for program control, e.g. control units using stored programs, i.e. using an internal store of processing equipment to receive or retain programs
- G06F9/44—Arrangements for executing specific programs
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Software Systems (AREA)
- Theoretical Computer Science (AREA)
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Debugging And Monitoring (AREA)
- Management Or Editing Of Information On Record Carriers (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、小形電算機等において、カセットテープのプ
ログラムを可変メモリへ転送する際、プログラムの行番
号を逐次表示させるものとした行番号表示方法に関する
ものである。
ログラムを可変メモリへ転送する際、プログラムの行番
号を逐次表示させるものとした行番号表示方法に関する
ものである。
カセットテープのプログラムを小形型7?−a+内の可
変メモリへ転送する際、従来は、カセットテープの目的
とするプログラムを発見すれは、モニターテレビの映像
面へプログラムの転送中を示す特定の記号を表示し、か
つ、これを点滅させておシ、プログラムにおけるどの行
番号までのプログラムが転送されているか不明であるた
め、取扱操作上不便となる欠点を生じている。
変メモリへ転送する際、従来は、カセットテープの目的
とするプログラムを発見すれは、モニターテレビの映像
面へプログラムの転送中を示す特定の記号を表示し、か
つ、これを点滅させておシ、プログラムにおけるどの行
番号までのプログラムが転送されているか不明であるた
め、取扱操作上不便となる欠点を生じている。
本発明は、従来のかかる欠点を根本的に解決する目的を
有し、カセットテープのプログラムを小形!、η機等の
可変メモリへ転送する際、プログラムの行番号を一時的
に逐次記憶し、この記憶内容に基づいて行番号をモニタ
ーテレビの映像面へ逐次表示するものとした極めて効果
的な、プログラム転送における行番号表示方法を提供す
るものである。
有し、カセットテープのプログラムを小形!、η機等の
可変メモリへ転送する際、プログラムの行番号を一時的
に逐次記憶し、この記憶内容に基づいて行番号をモニタ
ーテレビの映像面へ逐次表示するものとした極めて効果
的な、プログラム転送における行番号表示方法を提供す
るものである。
以下、実施例を示す図によって本発明の詳細な説明する
。
。
第1図は構成を示す要部ブロック図であり、プロセッサ
CPUを中心とし、固定メモリROM、可変メモリRA
M、インターフェイスIFl−IF3を周辺へ配したう
え、これらを母線BUSによシ接続しておシ、インター
フェイスIFIを介して接続されたキーボードKBを含
め、これらにょシ小形電η機pcpを構成している。
CPUを中心とし、固定メモリROM、可変メモリRA
M、インターフェイスIFl−IF3を周辺へ配したう
え、これらを母線BUSによシ接続しておシ、インター
フェイスIFIを介して接続されたキーボードKBを含
め、これらにょシ小形電η機pcpを構成している。
また、インターフェイスIF2を介してモニターテレビ
MTVが接続されていると共に、インターフェイスIF
3を介してカセットテープレコーダ(以下、レコーダ)
CTRが接続されておシ、キーボードKBの操作に応
じて固定メモ’) ROM中の命令をプロセッサCPU
が実行し、レコーダCTRK W &されたプログラム
等のテークを読み出して可変メモリRAMの所定エリヤ
へ格納する。このとき、シ・コータCTRに蓄積された
データの読み出しは各行ごとに行なわれ、この行番号は
可変メモリRAM K特別に設けられた行番号一時記憶
領域へ一時的に蓄積される。
MTVが接続されていると共に、インターフェイスIF
3を介してカセットテープレコーダ(以下、レコーダ)
CTRが接続されておシ、キーボードKBの操作に応
じて固定メモ’) ROM中の命令をプロセッサCPU
が実行し、レコーダCTRK W &されたプログラム
等のテークを読み出して可変メモリRAMの所定エリヤ
へ格納する。このとき、シ・コータCTRに蓄積された
データの読み出しは各行ごとに行なわれ、この行番号は
可変メモリRAM K特別に設けられた行番号一時記憶
領域へ一時的に蓄積される。
またレコーダCTRのPLAYおよび5TOPは、プロ
セッサCPUが母線BUSに乗っているデータと固定メ
モIJ ROMに書かれているプログラム終了の参照デ
ータとを比較して一致したとき制御線Cからの信号によ
シ行なわれるものとなっている。
セッサCPUが母線BUSに乗っているデータと固定メ
モIJ ROMに書かれているプログラム終了の参照デ
ータとを比較して一致したとき制御線Cからの信号によ
シ行なわれるものとなっている。
第2図は、モニターテレビの映像面1におりる表示状況
を示す図であシ、レコーダCTRへ装XNされたカセッ
トテープかものプログラム転送が許ltIらされれば、
rcLOADJの文字が表示され、所望のプログシムが
発見されると、「FOUND」の文字および、○印によ
り示すプログラム名称2がアルファベットならびに数字
により表示されたうえ、プログラムの各行が転送される
のに伴ない、映像面1の右上部へ0印によシ示す行番号
3が数字によp逐次表示される。
を示す図であシ、レコーダCTRへ装XNされたカセッ
トテープかものプログラム転送が許ltIらされれば、
rcLOADJの文字が表示され、所望のプログシムが
発見されると、「FOUND」の文字および、○印によ
り示すプログラム名称2がアルファベットならびに数字
により表示されたうえ、プログラムの各行が転送される
のに伴ない、映像面1の右上部へ0印によシ示す行番号
3が数字によp逐次表示される。
したがって、操作者はプログラムの転送が第何行まで行
なわれたかを監視できると共に、プログラムの転送が終
了するまでの所要時間を予測することが可能となる。
なわれたかを監視できると共に、プログラムの転送が終
了するまでの所要時間を予測することが可能となる。
第3図は、以上の動作を実現するだめの制御状況を示す
フローチャートであシ、まず、カセット6テーフを″レ
コータCTRへ6装着しPLAYにセット″シてから、
キーボードKBによりプログラムの転送を指令するバカ
セットロード入力”を行なうと、プロセッサCI)Uは
制(+ll 約Cに制御υ」力を生じ、“レコータをP
LAY状態と゛ノーる″。これによって、カセットテー
プ°の記憶、内容が111生され、プロセッサCPUは
可変メモリRA、Mへこの内容をロードする。
フローチャートであシ、まず、カセット6テーフを″レ
コータCTRへ6装着しPLAYにセット″シてから、
キーボードKBによりプログラムの転送を指令するバカ
セットロード入力”を行なうと、プロセッサCI)Uは
制(+ll 約Cに制御υ」力を生じ、“レコータをP
LAY状態と゛ノーる″。これによって、カセットテー
プ°の記憶、内容が111生され、プロセッサCPUは
可変メモリRA、Mへこの内容をロードする。
このとき、プロセッサCPUはキーボードKBよ多入力
されたデータを参照して指定されたファイル名の部分が
再生されたか否かを“ファイル名あり?”のステップで
判断し、これがYESとなれば、′プログラム終了?”
のステップがNoの間は、プログラムの”行番号を一時
記:憶゛゛のステップへ進む。このステップでは可変メ
モリRAMの特別に設けた行番号一時記憶領域へ行番号
を格納したうえ、次のカセットテープの内容を可変メモ
リへ格納のステップでカセットテープのプログラムを可
変メモリRAMのワークエリヤへ格納し、1行分のプロ
グラムの転送が終了する。このとき固定メモリROM
K9j−かれた参照データと母線BUSに乗っているデ
ータが一致して″杓終了?”がYESになると、ワーク
エリヤに格納した行番号を読み出して゛記憶した行番号
を゛アスキー(ASCI I : Amerlcan
5tandard Code forInformat
ion Interchangeo)形式へ11のステ
ップでデータの形式変換をした後、1行番号をモニター
テレビによシ表示”のステップでモニターテレビMTV
は表示を開始する。以下、これらを反彷する、また、1
プログラム終了?2がYESとなれCよ、プロセッサC
PUからの制御出力が生じ、”レコーダをS TOP状
態とする”ため、プログラムの転送が完了する。
されたデータを参照して指定されたファイル名の部分が
再生されたか否かを“ファイル名あり?”のステップで
判断し、これがYESとなれば、′プログラム終了?”
のステップがNoの間は、プログラムの”行番号を一時
記:憶゛゛のステップへ進む。このステップでは可変メ
モリRAMの特別に設けた行番号一時記憶領域へ行番号
を格納したうえ、次のカセットテープの内容を可変メモ
リへ格納のステップでカセットテープのプログラムを可
変メモリRAMのワークエリヤへ格納し、1行分のプロ
グラムの転送が終了する。このとき固定メモリROM
K9j−かれた参照データと母線BUSに乗っているデ
ータが一致して″杓終了?”がYESになると、ワーク
エリヤに格納した行番号を読み出して゛記憶した行番号
を゛アスキー(ASCI I : Amerlcan
5tandard Code forInformat
ion Interchangeo)形式へ11のステ
ップでデータの形式変換をした後、1行番号をモニター
テレビによシ表示”のステップでモニターテレビMTV
は表示を開始する。以下、これらを反彷する、また、1
プログラム終了?2がYESとなれCよ、プロセッサC
PUからの制御出力が生じ、”レコーダをS TOP状
態とする”ため、プログラムの転送が完了する。
ただし、第2図における行番号3の表示位置は、条件に
したがって選定できる等、本発明は神々の変形が自在で
ある。
したがって選定できる等、本発明は神々の変形が自在で
ある。
以上の説明により明らかなとおり本発明によれば、プロ
グラムの転送中に現在転送された行番号が逐次表示され
るため、転送状況の監視および転送終了までの所要時間
予測等が自在となシ、比較的低速のカセットテープを用
いるプログラム転送において顕著な効果が得られる。
グラムの転送中に現在転送された行番号が逐次表示され
るため、転送状況の監視および転送終了までの所要時間
予測等が自在となシ、比較的低速のカセットテープを用
いるプログラム転送において顕著な効果が得られる。
図は本発明の実施例を示し、第1図は構成を示す要部ブ
ロック図、第2図は表示状況を示す図、第3図は制御状
況を示すフローチャートである。 CPU・・・争プロセッサ、RAM+1・・−可変メモ
リ、MTv@・・Φモニターテレビ、CTR@@壷・レ
コーダ(カセットチープレコータ)。
ロック図、第2図は表示状況を示す図、第3図は制御状
況を示すフローチャートである。 CPU・・・争プロセッサ、RAM+1・・−可変メモ
リ、MTv@・・Φモニターテレビ、CTR@@壷・レ
コーダ(カセットチープレコータ)。
Claims (1)
- プロセッサの制御によりカセットテープのプログラムを
可変メモリへ転送する際、前記プログラムの行番号を一
時的に逐次記憶し、該記憶内容に基づいてモニターテレ
ビの映像面へ前記行番号を逐次表示することを特徴とし
たプログラム転送における行番号表示方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57150999A JPS5941060A (ja) | 1982-08-31 | 1982-08-31 | プログラム転送における行番号表示方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57150999A JPS5941060A (ja) | 1982-08-31 | 1982-08-31 | プログラム転送における行番号表示方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5941060A true JPS5941060A (ja) | 1984-03-07 |
Family
ID=15509067
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57150999A Pending JPS5941060A (ja) | 1982-08-31 | 1982-08-31 | プログラム転送における行番号表示方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5941060A (ja) |
-
1982
- 1982-08-31 JP JP57150999A patent/JPS5941060A/ja active Pending
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