JPS5941061A - デ−タ処理装置 - Google Patents
デ−タ処理装置Info
- Publication number
- JPS5941061A JPS5941061A JP57151953A JP15195382A JPS5941061A JP S5941061 A JPS5941061 A JP S5941061A JP 57151953 A JP57151953 A JP 57151953A JP 15195382 A JP15195382 A JP 15195382A JP S5941061 A JPS5941061 A JP S5941061A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- program
- paid
- data processing
- processing device
- storage unit
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- G—PHYSICS
- G06—COMPUTING OR CALCULATING; COUNTING
- G06F—ELECTRIC DIGITAL DATA PROCESSING
- G06F21/00—Security arrangements for protecting computers, components thereof, programs or data against unauthorised activity
- G06F21/10—Protecting distributed programs or content, e.g. vending or licensing of copyrighted material ; Digital rights management [DRM]
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Software Systems (AREA)
- Theoretical Computer Science (AREA)
- Multimedia (AREA)
- Technology Law (AREA)
- Computer Hardware Design (AREA)
- Computer Security & Cryptography (AREA)
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明はデータ処理装置、特にプログラム内蔵型のデー
タ処理装置に関するものである。
タ処理装置に関するものである。
近年ソフトウェアの有償化が推進されつつある。
プログラムの開発には多くの時間と人員を必要とし、電
算機システム全体の開発費に占めるプログラムの開発費
は年々その割合が上昇している。それに伴なって従来ハ
ードウェアの付属物と考えられていたソフトウェアも有
償化の方向にある。
算機システム全体の開発費に占めるプログラムの開発費
は年々その割合が上昇している。それに伴なって従来ハ
ードウェアの付属物と考えられていたソフトウェアも有
償化の方向にある。
一方、あるプログラムを開発した場合に、ユーザに対し
てそのプログラムの有用性をアビ−)vする方法として
プログラムを実際にシヌテムに組み込んで試験的に使用
してもらうことが考えられる。
てそのプログラムの有用性をアビ−)vする方法として
プログラムを実際にシヌテムに組み込んで試験的に使用
してもらうことが考えられる。
この場合そのプログラムの試用を無期限に認めることは
有償化の点で好ましくなく、何らかの方法によってその
有償プログラムの使用を禁止しないことにはプログラム
の有償の意味がない。
有償化の点で好ましくなく、何らかの方法によってその
有償プログラムの使用を禁止しないことにはプログラム
の有償の意味がない。
本発明はかかる点に注目したものであり、プログラムの
使用回数によって試行期限を決定することを特徴とする
ものである。
使用回数によって試行期限を決定することを特徴とする
ものである。
以下図面に沿って本発明によるデータ処理装置を詳細に
説明する。
説明する。
図において、中央処理装置CPUは、主記憶部M M
、E?にローディングされたプログラムPRGを解読し
各入出力装置に命令を与える。プログラムローダPLD
はプログラム格納部PGLBに記憶されたプログラムを
指令によって主記憶部MMRにローディングする。登録
・更新部LBKはプログラム格納部PGLBに新しくプ
ログラムを登録したシ、あるいは登録されているプログ
ラムの更新、あるいは消去を行なうg試用回数登録テー
プ/L/ T A Bはプログラム格納部PGLBに記
憶されたプログラムのうち有償プログラムについて各有
償プログラム毎に予め設定された試用回数を記憶する。
、E?にローディングされたプログラムPRGを解読し
各入出力装置に命令を与える。プログラムローダPLD
はプログラム格納部PGLBに記憶されたプログラムを
指令によって主記憶部MMRにローディングする。登録
・更新部LBKはプログラム格納部PGLBに新しくプ
ログラムを登録したシ、あるいは登録されているプログ
ラムの更新、あるいは消去を行なうg試用回数登録テー
プ/L/ T A Bはプログラム格納部PGLBに記
憶されたプログラムのうち有償プログラムについて各有
償プログラム毎に予め設定された試用回数を記憶する。
プログラムローダPLDは前述のように指定されたプロ
グラムをプログラム格納部PGLBより読み出して、主
記憶部MMRにローディングする機能の他に以下の機能
を有する。それは有償プログラム毎に主記憶部MMRに
ローディングされた回数をカウントする機能、その計数
値Nとテープ/l/TAB上の対応する設定値Mとを比
較照合する機能およびNとMが一定の関係例えばM =
Nとなったとき登録更新部LBEに対してその有償プ
ログラムをプログラム格納′部PGLBから消去するよ
うに指令を出す機能を有する。
グラムをプログラム格納部PGLBより読み出して、主
記憶部MMRにローディングする機能の他に以下の機能
を有する。それは有償プログラム毎に主記憶部MMRに
ローディングされた回数をカウントする機能、その計数
値Nとテープ/l/TAB上の対応する設定値Mとを比
較照合する機能およびNとMが一定の関係例えばM =
Nとなったとき登録更新部LBEに対してその有償プ
ログラムをプログラム格納′部PGLBから消去するよ
うに指令を出す機能を有する。
尚1以上は前述の3つの機能すなわち使用回数のH1数
、所定値との照合、消去指示はプログラムローダP L
Ejが行なった例について説明しだが、各有償プログ
ラム自身にこのような機能を持たせることも可能である
。すなわち、有償プログラムが主記憶M M R上にロ
ーディングされたときに使用回数をカウントするのでは
なくて、そのプログラムの命令が実行された時点でカウ
ントをアップし、その値Nと所定値Mとを比較するもの
である。
、所定値との照合、消去指示はプログラムローダP L
Ejが行なった例について説明しだが、各有償プログ
ラム自身にこのような機能を持たせることも可能である
。すなわち、有償プログラムが主記憶M M R上にロ
ーディングされたときに使用回数をカウントするのでは
なくて、そのプログラムの命令が実行された時点でカウ
ントをアップし、その値Nと所定値Mとを比較するもの
である。
この場合所定値Mもプログラム上に設定することができ
試用回数登録テープlvT A Bを特別に必要としな
い。
試用回数登録テープlvT A Bを特別に必要としな
い。
また、プログラム格納部PGLBにおけるプログラムを
消去することによってその有償プログラムの使用を禁止
するかわシに、プログラムのフラグ領域をセットし、セ
ットされたプログラムについては主記憶部MMRにロー
ディングされないように、あるいはローディングされて
も命令が実行されないようにしてプログラムの使用を禁
止してもよい。
消去することによってその有償プログラムの使用を禁止
するかわシに、プログラムのフラグ領域をセットし、セ
ットされたプログラムについては主記憶部MMRにロー
ディングされないように、あるいはローディングされて
も命令が実行されないようにしてプログラムの使用を禁
止してもよい。
以上説明したように、本発明によればプログラムの使用
回数が所定値になった時点でそのプログラムの使用を禁
止したものであるからプログラムの試用にあたってユー
ザの都合あるいはプログラムの使用頻度に関係なく一定
の使用回数を許すことができる。
回数が所定値になった時点でそのプログラムの使用を禁
止したものであるからプログラムの試用にあたってユー
ザの都合あるいはプログラムの使用頻度に関係なく一定
の使用回数を許すことができる。
図面は本発明に係シ、データ処理装置の概要を示すブロ
ック図である。 ゛図中、M M沢は主記憶部、I” it Gはプロク
ラム、PLDはプログラムローダ、1) G L Bは
プログラム格納部、LBEはプログラム登行・更新部を
示す。 ■八B
ック図である。 ゛図中、M M沢は主記憶部、I” it Gはプロク
ラム、PLDはプログラムローダ、1) G L Bは
プログラム格納部、LBEはプログラム登行・更新部を
示す。 ■八B
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 (1) プログラムが使用された回数を計算し、その
計算値が所定値になった場合にそのプログラムの使用を
禁止する機能を有するデータ処理装置。 (2)前記計算値はそのプログラムが主記憶部にローデ
ィングされた回数にもとづいて計算されることを特徴と
する特許請求の範囲第(1)項記載のデータ処理装置。 (8) プログラムを消去することによって使用を禁
止することを特徴とする特許請求の範囲第(1)項記載
のデータ処理装置。 (4)プログラムは有償プログラムであることを特徴と
する特許請求の範囲第(1)項記載のデータ処理装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57151953A JPS5941061A (ja) | 1982-08-31 | 1982-08-31 | デ−タ処理装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57151953A JPS5941061A (ja) | 1982-08-31 | 1982-08-31 | デ−タ処理装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5941061A true JPS5941061A (ja) | 1984-03-07 |
Family
ID=15529812
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57151953A Pending JPS5941061A (ja) | 1982-08-31 | 1982-08-31 | デ−タ処理装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5941061A (ja) |
Cited By (7)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6132154A (ja) * | 1984-07-24 | 1986-02-14 | Fujitsu Ltd | 有償プログラムの管理方式 |
| JPS61123935A (ja) * | 1984-11-20 | 1986-06-11 | Fujitsu Ltd | 有償プログラムの管理方式 |
| JPS61123936A (ja) * | 1984-11-20 | 1986-06-11 | Fujitsu Ltd | 有償プログラムの管理方式 |
| US4791565A (en) * | 1984-06-20 | 1988-12-13 | Effective Security Systems, Inc. | Apparatus for controlling the use of computer software |
| US4879645A (en) * | 1984-03-31 | 1989-11-07 | Kabushiki Kaisha Toshiba | Data processing device with high security of stored programs |
| US5943650A (en) * | 1996-07-08 | 1999-08-24 | Hiromasa Murakoshi | Operation management system and operation management method |
| FR2878043A1 (fr) * | 2004-11-12 | 2006-05-19 | Briot Internat Sa | Systeme de chargement d'informations dans une machine automatisee de taille d'un verre optique a partir d'une ebauche |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS57152049A (en) * | 1981-03-16 | 1982-09-20 | Usac Electronics Ind Co Ltd | Information processor limiting reproducing frequency of recording medium |
-
1982
- 1982-08-31 JP JP57151953A patent/JPS5941061A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS57152049A (en) * | 1981-03-16 | 1982-09-20 | Usac Electronics Ind Co Ltd | Information processor limiting reproducing frequency of recording medium |
Cited By (7)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US4879645A (en) * | 1984-03-31 | 1989-11-07 | Kabushiki Kaisha Toshiba | Data processing device with high security of stored programs |
| US4791565A (en) * | 1984-06-20 | 1988-12-13 | Effective Security Systems, Inc. | Apparatus for controlling the use of computer software |
| JPS6132154A (ja) * | 1984-07-24 | 1986-02-14 | Fujitsu Ltd | 有償プログラムの管理方式 |
| JPS61123935A (ja) * | 1984-11-20 | 1986-06-11 | Fujitsu Ltd | 有償プログラムの管理方式 |
| JPS61123936A (ja) * | 1984-11-20 | 1986-06-11 | Fujitsu Ltd | 有償プログラムの管理方式 |
| US5943650A (en) * | 1996-07-08 | 1999-08-24 | Hiromasa Murakoshi | Operation management system and operation management method |
| FR2878043A1 (fr) * | 2004-11-12 | 2006-05-19 | Briot Internat Sa | Systeme de chargement d'informations dans une machine automatisee de taille d'un verre optique a partir d'une ebauche |
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