JPS5941192B2 - 発光ダイオ−ド式曜日表示器の製造方法 - Google Patents
発光ダイオ−ド式曜日表示器の製造方法Info
- Publication number
- JPS5941192B2 JPS5941192B2 JP54027807A JP2780779A JPS5941192B2 JP S5941192 B2 JPS5941192 B2 JP S5941192B2 JP 54027807 A JP54027807 A JP 54027807A JP 2780779 A JP2780779 A JP 2780779A JP S5941192 B2 JPS5941192 B2 JP S5941192B2
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Links
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Landscapes
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- Led Device Packages (AREA)
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Description
【発明の詳細な説明】
本発明は発光ダイオード式曜日表示器の製造方法に係り
、特に小型で高品位な表示を行なうことのできる発光ダ
イオード式曜日表示器の製造方法に関するものである。
、特に小型で高品位な表示を行なうことのできる発光ダ
イオード式曜日表示器の製造方法に関するものである。
従来、第1図aに示すような、発光ダイオードを光源と
して時刻120、120・・・・・・や日付121、1
21、曜日122、122・・・・・・を表示する表示
器においては、第1図bに示す如く基板101の上の発
光ダイオー自O2を囲む反射枠103の上に光拡散シー
ト106とマスク板109をのせ、これらを外被ケース
113でおおつていた。
して時刻120、120・・・・・・や日付121、1
21、曜日122、122・・・・・・を表示する表示
器においては、第1図bに示す如く基板101の上の発
光ダイオー自O2を囲む反射枠103の上に光拡散シー
ト106とマスク板109をのせ、これらを外被ケース
113でおおつていた。
これらは表示面で均一な輝度の表示を得るために乳白色
等の光拡散シート106を用い、表示の輪郭を明確にし
たり、あるいは1つの発光ダイオードによつて文字を表
示したい場合(たとえば図の曜日表示)に、その文字の
形状の透光部を形成するためにマスク板109を用いた
。外被ケース113は表示面を平坦に見せたり表示のコ
ントラストを向上させる等の役割の他、マスク板の位置
あわせの役目もしていた。即ち前述したマスク板109
の透孔部(図示せず)は反射枠103に設けられた反射
窓105の位置と対応していないと、かえつて表示の輪
郭がぽけたり、欠けた文字の表示となつたりするからで
ある。ところが、このように外被ケース113が必要に
なると表示器は大型化し又製造コストも高くなる。また
表示器を小型にするため外被ケースをなくし、印刷等の
なされた光拡散シートを反射枠表面に貼付する方法があ
るが、光拡散シートは熱や張力で伸縮するため特に曜日
表示の如く一連の多くの表示要素それぞれ英文字や和文
字を表示する場合には、印刷等によつて得た文字位置と
反射窓の位置とが光拡散シートの貼付作業に際してずれ
やすく不都合極まりない。又反射枠の形状を工夫して印
刷等によりマスクをなくする方法もあるが、反射枠が高
価になる上光拡散シートがうすいので反射枠表面の凹凸
が表示面に出て表示の品位が低くなる。第1図aのよう
な従来の表示器における他の欠点として、曜日の表示が
見にくいという点がある。
等の光拡散シート106を用い、表示の輪郭を明確にし
たり、あるいは1つの発光ダイオードによつて文字を表
示したい場合(たとえば図の曜日表示)に、その文字の
形状の透光部を形成するためにマスク板109を用いた
。外被ケース113は表示面を平坦に見せたり表示のコ
ントラストを向上させる等の役割の他、マスク板の位置
あわせの役目もしていた。即ち前述したマスク板109
の透孔部(図示せず)は反射枠103に設けられた反射
窓105の位置と対応していないと、かえつて表示の輪
郭がぽけたり、欠けた文字の表示となつたりするからで
ある。ところが、このように外被ケース113が必要に
なると表示器は大型化し又製造コストも高くなる。また
表示器を小型にするため外被ケースをなくし、印刷等の
なされた光拡散シートを反射枠表面に貼付する方法があ
るが、光拡散シートは熱や張力で伸縮するため特に曜日
表示の如く一連の多くの表示要素それぞれ英文字や和文
字を表示する場合には、印刷等によつて得た文字位置と
反射窓の位置とが光拡散シートの貼付作業に際してずれ
やすく不都合極まりない。又反射枠の形状を工夫して印
刷等によりマスクをなくする方法もあるが、反射枠が高
価になる上光拡散シートがうすいので反射枠表面の凹凸
が表示面に出て表示の品位が低くなる。第1図aのよう
な従来の表示器における他の欠点として、曜日の表示が
見にくいという点がある。
曜日122、122・・・・・・は土曜に対応する7つ
の表示要素のうち該当曜日に対応する表示要素を点灯し
ているが、この表示要素の大きさは光源である発光ダイ
オードの発光強度や時刻等他の表示の大きさと相互関係
があり例えば1つの表示要素(1つの層や1セグメント
)あたりにGapの赤色発光ダイオードが1チップ組込
まれ、時刻120、120・・・・・・の文字高が15
mm乃至25mwLのときには曜日122、122・・
・・・・の表示要素は3n乃至7n四方の枠の中にSU
N、MON、・・・・・・又は眠月、・・・・・・とい
う文字が画かれることになる。従つてこのような表示器
を用いて装飾時計等を作成すると、2〜3m離れただけ
で曜日表示の文字が読み取りにくくなり、何曜日か判断
出来なくなる。本発明は上述した2つの欠点を改善する
ためになされたもので、以下本発明を詳細に説明する。
の表示要素のうち該当曜日に対応する表示要素を点灯し
ているが、この表示要素の大きさは光源である発光ダイ
オードの発光強度や時刻等他の表示の大きさと相互関係
があり例えば1つの表示要素(1つの層や1セグメント
)あたりにGapの赤色発光ダイオードが1チップ組込
まれ、時刻120、120・・・・・・の文字高が15
mm乃至25mwLのときには曜日122、122・・
・・・・の表示要素は3n乃至7n四方の枠の中にSU
N、MON、・・・・・・又は眠月、・・・・・・とい
う文字が画かれることになる。従つてこのような表示器
を用いて装飾時計等を作成すると、2〜3m離れただけ
で曜日表示の文字が読み取りにくくなり、何曜日か判断
出来なくなる。本発明は上述した2つの欠点を改善する
ためになされたもので、以下本発明を詳細に説明する。
第2図は本発明の方法に依つて製造された表示器の斜視
図であり、第3図a−dはこの順に本発明の製造方法を
示す曜日表示部を中心とした側面図である。(第3図a
)まず紙工エポキシ等のプリント配線が施こされている
基板1の上にGap等の発光ダイオード2,2・・・・
・・をのせて配線し、樹脂成形品等の反射枠3を基板1
に固定する。
図であり、第3図a−dはこの順に本発明の製造方法を
示す曜日表示部を中心とした側面図である。(第3図a
)まず紙工エポキシ等のプリント配線が施こされている
基板1の上にGap等の発光ダイオード2,2・・・・
・・をのせて配線し、樹脂成形品等の反射枠3を基板1
に固定する。
基板1としてリードフレーム等を利用する場合には反射
枠3に基板1を固定すればよい。反射枠3には七曜に対
応する7つの表示要素4,4・・・・・・を形成するよ
う発光ダイオード2,2・・・・・・をかこむ反射窓5
,5・・・・・・が設けてある。(第3図b)次にこの
反射枠3の表面に光拡散シート6を接着剤7で貼付する
。
枠3に基板1を固定すればよい。反射枠3には七曜に対
応する7つの表示要素4,4・・・・・・を形成するよ
う発光ダイオード2,2・・・・・・をかこむ反射窓5
,5・・・・・・が設けてある。(第3図b)次にこの
反射枠3の表面に光拡散シート6を接着剤7で貼付する
。
光拡散剤として酸化チタン(TiO.TiO2)や酸化
カルシウム(CaO)などを、着色剤と共にポリエステ
ルフイルム等からなる光拡散シート6又は接着剤7に混
入させて、着色透明又は着色不透明な外観を得る。光拡
散シート6の厚みは100μm〜300μmであるが、
後述する黒色つや消し塗料のために薄く出来るので、2
10μm以下とし光透過率を光拡散剤混入前の状態で8
0%以上とするのが最も好ましい。着色剤は発光ダイオ
ード2,2・・・・・・の発光色に近い濃いめの色を呈
するのがよく、たとえば赤色発光ダイオードの場合には
紅色とか濃赤色がよい。(第3図c)この光拡散シート
6の表面に、反射枠3の1つの端面(例えば8)を基準
としてスクリーン印刷法等により黒つや消し塗料9を塗
布する。
カルシウム(CaO)などを、着色剤と共にポリエステ
ルフイルム等からなる光拡散シート6又は接着剤7に混
入させて、着色透明又は着色不透明な外観を得る。光拡
散シート6の厚みは100μm〜300μmであるが、
後述する黒色つや消し塗料のために薄く出来るので、2
10μm以下とし光透過率を光拡散剤混入前の状態で8
0%以上とするのが最も好ましい。着色剤は発光ダイオ
ード2,2・・・・・・の発光色に近い濃いめの色を呈
するのがよく、たとえば赤色発光ダイオードの場合には
紅色とか濃赤色がよい。(第3図c)この光拡散シート
6の表面に、反射枠3の1つの端面(例えば8)を基準
としてスクリーン印刷法等により黒つや消し塗料9を塗
布する。
この塗料9は光拡散シート6との親和力に富み、硬化に
際して光拡散シート6に応力を与えず、硬化後は適度の
強度又は粘性のあるものがよく、又色あせしたり光拡散
シート6に色が散つたりしないものがよいので、たとえ
ばアクリル系樹脂塗料(例:ゼンテツクス(商標))に
黒色顔料(例:カーボンブラツク、アイポリーブラツク
)を練入し20乃至60ttmの厚みに印刷塗布すると
最も好ましい特性を示す。この印刷塗布にあたつて、第
4図のaやbに示す如く抜き文字10,10を行ない、
これによつて従来のマスク板の役目をはたす。印刷塗布
が反射枠3の端面を基準としているため、抜き文字10
,10と前記表示要素4,4・・・・・・とが位置ずれ
を生じることはない。(第3図d)最後に黒色つや消し
塗料9の表面に、再び反射枠3の端面8を基準として白
色塗料で表示の補助手段となる文字11,11や記号お
よび曜日の前記表示要素4,4・・・・・・のあいだに
仕切12,12・・・・・・を印刷する。仕切12,1
2・・・・・・のかわりに枠でもよい。又この仕切12
,12・・・・・・又は枠を印刷する個所も黒色つや消
し塗料9を印刷する時に抜いておいてもよいが、この場
合には白色塗料が直接光拡散シート6に接するので色移
りしない等白色塗料の材質を考慮する必要がある。上述
したように本発明の製造方法により製造された表示器は
、小型に出来、反射枠表面の凹凸は黒色つや消し塗料塗
布により、ある程度は平坦化され、あるいは目立たなく
なり、黒地にたとえば赤の文字が浮かび出る上品な表示
が行なえ、さらに、特に7つの表示要素で曜日表示を行
なう表示器に於て位置ずれなく容易に製造でき、かつ、
文字が読みにくい環境下でも白い仕切又は枠があるので
点灯位置から容易に曜日の判読ができる。
際して光拡散シート6に応力を与えず、硬化後は適度の
強度又は粘性のあるものがよく、又色あせしたり光拡散
シート6に色が散つたりしないものがよいので、たとえ
ばアクリル系樹脂塗料(例:ゼンテツクス(商標))に
黒色顔料(例:カーボンブラツク、アイポリーブラツク
)を練入し20乃至60ttmの厚みに印刷塗布すると
最も好ましい特性を示す。この印刷塗布にあたつて、第
4図のaやbに示す如く抜き文字10,10を行ない、
これによつて従来のマスク板の役目をはたす。印刷塗布
が反射枠3の端面を基準としているため、抜き文字10
,10と前記表示要素4,4・・・・・・とが位置ずれ
を生じることはない。(第3図d)最後に黒色つや消し
塗料9の表面に、再び反射枠3の端面8を基準として白
色塗料で表示の補助手段となる文字11,11や記号お
よび曜日の前記表示要素4,4・・・・・・のあいだに
仕切12,12・・・・・・を印刷する。仕切12,1
2・・・・・・のかわりに枠でもよい。又この仕切12
,12・・・・・・又は枠を印刷する個所も黒色つや消
し塗料9を印刷する時に抜いておいてもよいが、この場
合には白色塗料が直接光拡散シート6に接するので色移
りしない等白色塗料の材質を考慮する必要がある。上述
したように本発明の製造方法により製造された表示器は
、小型に出来、反射枠表面の凹凸は黒色つや消し塗料塗
布により、ある程度は平坦化され、あるいは目立たなく
なり、黒地にたとえば赤の文字が浮かび出る上品な表示
が行なえ、さらに、特に7つの表示要素で曜日表示を行
なう表示器に於て位置ずれなく容易に製造でき、かつ、
文字が読みにくい環境下でも白い仕切又は枠があるので
点灯位置から容易に曜日の判読ができる。
第1図は従米の表示器の斜視図aと要部断面図b1第2
図は本発明による表示器の斜視図で第3図はその曜日表
示部を中心とする表示器の製造方法を示す側面図、第4
図は抜き文字印刷の例を示す要部平面図である。 1・・・・・・基板、2,2・・・・・・発光ダイオー
ド、3・・・・・・反射枠、4,4・・・・・・表示要
素、6・・・・・・光拡散シート、9・・・・・・黒色
つや消し塗料、10,10・・・・・・抜き文字、12
,12・・・・・・仕切。
図は本発明による表示器の斜視図で第3図はその曜日表
示部を中心とする表示器の製造方法を示す側面図、第4
図は抜き文字印刷の例を示す要部平面図である。 1・・・・・・基板、2,2・・・・・・発光ダイオー
ド、3・・・・・・反射枠、4,4・・・・・・表示要
素、6・・・・・・光拡散シート、9・・・・・・黒色
つや消し塗料、10,10・・・・・・抜き文字、12
,12・・・・・・仕切。
Claims (1)
- 1 発光ダイオードを反射枠で囲んで七曜に対応する7
つの表示要素を形成し、その反射枠の表面に有色の光拡
散シートを貼付し、その光拡散シートの表面に前記反射
枠の端面を基準として黒色つやけし塗料によるぬき文字
印刷し、さらに、同様に反射枠の端面を基準として白色
塗料で前記表示要素を区切る記号を印刷することを特徴
とする発光ダイオード式曜日表示器の製造方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP54027807A JPS5941192B2 (ja) | 1979-03-09 | 1979-03-09 | 発光ダイオ−ド式曜日表示器の製造方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP54027807A JPS5941192B2 (ja) | 1979-03-09 | 1979-03-09 | 発光ダイオ−ド式曜日表示器の製造方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS55120082A JPS55120082A (en) | 1980-09-16 |
| JPS5941192B2 true JPS5941192B2 (ja) | 1984-10-05 |
Family
ID=12231241
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP54027807A Expired JPS5941192B2 (ja) | 1979-03-09 | 1979-03-09 | 発光ダイオ−ド式曜日表示器の製造方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5941192B2 (ja) |
-
1979
- 1979-03-09 JP JP54027807A patent/JPS5941192B2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS55120082A (en) | 1980-09-16 |
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