JPS5941196A - ロ−タリ−ソレノイドによるモ−タ制御切替方式 - Google Patents
ロ−タリ−ソレノイドによるモ−タ制御切替方式Info
- Publication number
- JPS5941196A JPS5941196A JP57149277A JP14927782A JPS5941196A JP S5941196 A JPS5941196 A JP S5941196A JP 57149277 A JP57149277 A JP 57149277A JP 14927782 A JP14927782 A JP 14927782A JP S5941196 A JPS5941196 A JP S5941196A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- motor
- rotary solenoid
- rotary
- control
- solenoid
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H02—GENERATION; CONVERSION OR DISTRIBUTION OF ELECTRIC POWER
- H02P—CONTROL OR REGULATION OF ELECTRIC MOTORS, ELECTRIC GENERATORS OR DYNAMO-ELECTRIC CONVERTERS; CONTROLLING TRANSFORMERS, REACTORS OR CHOKE COILS
- H02P25/00—Arrangements or methods for the control of AC motors characterised by the kind of AC motor or by structural details
- H02P25/16—Arrangements or methods for the control of AC motors characterised by the kind of AC motor or by structural details characterised by the circuit arrangement or by the kind of wiring
- H02P25/18—Arrangements or methods for the control of AC motors characterised by the kind of AC motor or by structural details characterised by the circuit arrangement or by the kind of wiring with arrangements for switching the windings, e.g. with mechanical switches or relays
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Power Engineering (AREA)
- Control Of Stepping Motors (AREA)
- Control Of Multiple Motors (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明はDCモータ制胡1方式に係り、特にモータ制御
回路の共用化と制御装置Wと駆動装置間を結ぶケーブル
本数、重−を軽減するのに好適なロータリーソレノイド
によるモータtltlJ +l切替えに関する。
回路の共用化と制御装置Wと駆動装置間を結ぶケーブル
本数、重−を軽減するのに好適なロータリーソレノイド
によるモータtltlJ +l切替えに関する。
第1図に、従来の駆動装置制御方式を示す。
従来の駆動装置kに搭載した複数個のDCモータ12〜
15制御は、DCモータ各々にモータ駆動アンプ3〜6
及び重力供給用ケーブル、信号ケーブル7〜10を独立
して設けていたので、制御装[近側の回路数が多くなり
スペースを多く必要とし−Cいた。父、Fは線本数も多
いためケーブルを駆動装置に取付けた場合にケーブルの
重量により駆動装置道の負荷が犬きくなっていた。
15制御は、DCモータ各々にモータ駆動アンプ3〜6
及び重力供給用ケーブル、信号ケーブル7〜10を独立
して設けていたので、制御装[近側の回路数が多くなり
スペースを多く必要とし−Cいた。父、Fは線本数も多
いためケーブルを駆動装置に取付けた場合にケーブルの
重量により駆動装置道の負荷が犬きくなっていた。
狛荷が大きいとそれだけパワーの大きなモータを必要と
するため駆動装置全体の重量゛が大となる。
するため駆動装置全体の重量゛が大となる。
本発明の目的は複数のDCモータ電圧をロータリーソレ
ノイドにて切替え入力することにより、制御ff11回
路を共用し制御装置のコンパクト化を1図ると共に、制
御装置と、駆動装置間を結ぶケーブルの共用化を行い止
量督減を図るものである。
ノイドにて切替え入力することにより、制御ff11回
路を共用し制御装置のコンパクト化を1図ると共に、制
御装置と、駆動装置間を結ぶケーブルの共用化を行い止
量督減を図るものである。
駆動装置にロータリーソレノイドを取付け、制御装置か
らの指令でロータリーソレノイドを切換え動作させるこ
とにより、駆動装置に取付けた複数1固のモータの中の
1モータと接続し、これケ市1」画架は側の1つの制御
回路に↓リモータを駆動させるものである。
らの指令でロータリーソレノイドを切換え動作させるこ
とにより、駆動装置に取付けた複数1固のモータの中の
1モータと接続し、これケ市1」画架は側の1つの制御
回路に↓リモータを駆動させるものである。
以下本発明の実施例を第2図により説明する。
操作パネル1上のキーボードから駆動するモータ12と
移動量を制御回路2の記憶装置に予め設定しておく、こ
の状態において操作パネル1上のスタートスイッチkO
Nすると% 1ttl]N回路2よりロータリーソレノ
イド25に動作信号がケーブル24全通して出される。
移動量を制御回路2の記憶装置に予め設定しておく、こ
の状態において操作パネル1上のスタートスイッチkO
Nすると% 1ttl]N回路2よりロータリーソレノ
イド25に動作信号がケーブル24全通して出される。
このロータリーソレノイド25の動作によりロータリス
イッチ28が回転し設定したモータ12が選択され接続
される。さらに制御回路2よりモータ駆動アンプ26へ
動作指令が出されると接続されたモータ12が回転を始
める。
イッチ28が回転し設定したモータ12が選択され接続
される。さらに制御回路2よりモータ駆動アンプ26へ
動作指令が出されると接続されたモータ12が回転を始
める。
モータ12はタコジエネ16により速度器間され回転を
続ける、謬動格はロータリエンコーダ20によりカウン
トされ設定した移動量に達すると自動的にストップする
。
続ける、謬動格はロータリエンコーダ20によりカウン
トされ設定した移動量に達すると自動的にストップする
。
次に別のモータ13t−回転させる場合には予め、操作
パネルより条件を設定し入力しておくことにより制御)
回路2は初めのモータ12が動作終了した後部、次のモ
ータ13への切替えのためにロータリーソレノイド25
へ動作指令を出し、ロータリースイッチ28を回転させ
る。この様にロータリーソレノイド25を動作させロー
タリスイッチ28を回転することによりDCモータ12
,13゜14.15は1つの制m11回路26と1回路
のケーブル27で全てのモータを制御させるものである
。
パネルより条件を設定し入力しておくことにより制御)
回路2は初めのモータ12が動作終了した後部、次のモ
ータ13への切替えのためにロータリーソレノイド25
へ動作指令を出し、ロータリースイッチ28を回転させ
る。この様にロータリーソレノイド25を動作させロー
タリスイッチ28を回転することによりDCモータ12
,13゜14.15は1つの制m11回路26と1回路
のケーブル27で全てのモータを制御させるものである
。
本発明によればl)Cモータを制御するアンプ回路は1
回路のみで全てのモータを駆動することができる。父1
iill 1flil装置と駆動装置を結方ケーブルも
宙、線本数が少なくてよいので軽減できケーブルの取扱
いも容易となる。このため駆動装置に接続するケーブル
重量も減るため駆動装置自体の小形軽量化を図ることが
できる。
回路のみで全てのモータを駆動することができる。父1
iill 1flil装置と駆動装置を結方ケーブルも
宙、線本数が少なくてよいので軽減できケーブルの取扱
いも容易となる。このため駆動装置に接続するケーブル
重量も減るため駆動装置自体の小形軽量化を図ることが
できる。
第1図は従来の駆動装置のモータ制御方式のブロック図
、第2図は本発明の一実施例のロータリーソレノイドに
よるモータl++lJ御方式のブロック図である。 3〜6.26・・・モータ、駆動アンプ、7〜10゜2
7・・・制イ利用ケーブル、11・・・コネクタ、24
・・・信号ケーブル、25・・・ロータリーソレノイド
、28・・・ロータリースイッチ、12〜15・・・D
Cモータ、16〜19・・・タコジェネレータ、20〜
23・・・ロータリーエンコーダ。 代書!1!人 弁理士 高橋明夫 ゛
、第2図は本発明の一実施例のロータリーソレノイドに
よるモータl++lJ御方式のブロック図である。 3〜6.26・・・モータ、駆動アンプ、7〜10゜2
7・・・制イ利用ケーブル、11・・・コネクタ、24
・・・信号ケーブル、25・・・ロータリーソレノイド
、28・・・ロータリースイッチ、12〜15・・・D
Cモータ、16〜19・・・タコジェネレータ、20〜
23・・・ロータリーエンコーダ。 代書!1!人 弁理士 高橋明夫 ゛
Claims (1)
- 1、原子力発電所の胴体部軌道に敗付けISI’に行う
機器で、複数個のI)Cモータを搭載した超音波探傷駆
動装置と、これを離れた位置よりケーブルで接続し遠隔
自動操作ケ行うための制尚1回路と、モータ#4A動ア
ンプ回路とより成る制御装置において、駆動装置側にロ
ータリーソレノイドを」収伺はロータリーソレノイド全
遠隔自動際作にて動作させロータリースイッチを回転さ
せることにより少数個のDCモータを順次切替え動作さ
せることを特徴とするロータリーソレノイドによるモー
タ制御切替方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57149277A JPS5941196A (ja) | 1982-08-30 | 1982-08-30 | ロ−タリ−ソレノイドによるモ−タ制御切替方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57149277A JPS5941196A (ja) | 1982-08-30 | 1982-08-30 | ロ−タリ−ソレノイドによるモ−タ制御切替方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5941196A true JPS5941196A (ja) | 1984-03-07 |
Family
ID=15471690
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57149277A Pending JPS5941196A (ja) | 1982-08-30 | 1982-08-30 | ロ−タリ−ソレノイドによるモ−タ制御切替方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5941196A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH01164285A (ja) * | 1987-12-21 | 1989-06-28 | Mitsubishi Electric Corp | 工作機械主軸モータの制御装置 |
-
1982
- 1982-08-30 JP JP57149277A patent/JPS5941196A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH01164285A (ja) * | 1987-12-21 | 1989-06-28 | Mitsubishi Electric Corp | 工作機械主軸モータの制御装置 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| DE3174199D1 (en) | Device by an electronic signal box for the power supply and telecontrol of switch drives | |
| JPS5941196A (ja) | ロ−タリ−ソレノイドによるモ−タ制御切替方式 | |
| GB2017346A (en) | An automatic emergency levelling device for a lift | |
| JPS6267730A (ja) | 同期駆動装置 | |
| JPS6315635A (ja) | 発電装置の運転時間均一化制御方式 | |
| JPS6368390A (ja) | 産業用ロボツト制御装置 | |
| JPS5920588Y2 (ja) | ファンコイルユニットの運転制御装置 | |
| JPS6415806A (en) | Robot controller | |
| JP2806931B2 (ja) | 水車用調速機 | |
| SU1192092A1 (ru) | Вентильный электропривод посто нного тока буровой лебедки | |
| JPS57202890A (en) | Controller for stop of device | |
| JPS6014035A (ja) | 空調機 | |
| JPH05954B2 (ja) | ||
| JPS56103012A (en) | Controlling method for movable, travelling type conveyor | |
| JPS5686003A (en) | Electric car control device | |
| JPH08122475A (ja) | 制御棒駆動機構の駆動装置 | |
| JPS62131301A (ja) | 発電プラント運転制御装置 | |
| JPH08225292A (ja) | クレーン制御装置 | |
| Keenan | The National Theatre's scenery flying system | |
| JPS59144912A (ja) | ロボツトの駆動制御装置 | |
| JPS5737757A (en) | Controller for movement of magnetic head supporting base | |
| GB1176890A (en) | Improvements in or relating to Electrical Control Systems | |
| JPH03285597A (ja) | 電動機制御装置 | |
| JPH0580194U (ja) | モ−タジェネレ−タ | |
| JPS60200142A (ja) | 試験用環境付与装置 |