JPS5941278B2 - 高周波誘導加熱装置 - Google Patents
高周波誘導加熱装置Info
- Publication number
- JPS5941278B2 JPS5941278B2 JP6849576A JP6849576A JPS5941278B2 JP S5941278 B2 JPS5941278 B2 JP S5941278B2 JP 6849576 A JP6849576 A JP 6849576A JP 6849576 A JP6849576 A JP 6849576A JP S5941278 B2 JPS5941278 B2 JP S5941278B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- voltage
- switching element
- pulse
- oscillator
- supplied
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
Description
【発明の詳細な説明】
スイッチング素子を高いくり返し周波数を有するパルス
でもつて駆動してオンオフさせることにより、ワークコ
イルに高周波電流を供給する様に。
でもつて駆動してオンオフさせることにより、ワークコ
イルに高周波電流を供給する様に。
した高周波誘導加熱装置は既に知られている。この装置
は電源を投入することによつて内部に設けられている発
振器が動作し、これより得られる高周波の駆動パルスが
スイッチング素子に供給されることによりワークコイル
に高周波電流が供給される様になされているが、電源の
投入とほとんど同時にワークコイル及びスイッチング素
子に整流回路より電圧が印加されるのに対し、発振器は
電源投入とほとんど同時には動作することはできない。
これは発振器の電源側に平滑用の大容量のコンデンサが
挿入されて居り、これのチャージ時間が必要であつて、
正常な直流電圧が、発振器に印加される迄に時間を要す
る等の理由からである。尚一般的にはワークコイルの電
源と発振器の低圧電源とは別個に設けられ、ワークコイ
ルヘの電源には平滑用コンデンサ即ち大容量のコンデン
サは挿入されておらず、誘導加熱装置から外部交流電源
へ漏洩する高周波信号に対するフィルタを構成する為の
小容量のコンデンサが挿入されている丈けであり、よつ
てこのコンデンサヘのチャージは早く電源投入とほとん
ど同時にワークコイル及びスイッチング素子には電圧が
印加されることになる。この電源の投入直後の様に、ス
イッチング素子に電圧が印加された後に、そのベース又
はゲートに、この素子をオンオフさせる為の駆動パルス
が印加されると、スイッチング素子が損傷を受けるおそ
れがある。
は電源を投入することによつて内部に設けられている発
振器が動作し、これより得られる高周波の駆動パルスが
スイッチング素子に供給されることによりワークコイル
に高周波電流が供給される様になされているが、電源の
投入とほとんど同時にワークコイル及びスイッチング素
子に整流回路より電圧が印加されるのに対し、発振器は
電源投入とほとんど同時には動作することはできない。
これは発振器の電源側に平滑用の大容量のコンデンサが
挿入されて居り、これのチャージ時間が必要であつて、
正常な直流電圧が、発振器に印加される迄に時間を要す
る等の理由からである。尚一般的にはワークコイルの電
源と発振器の低圧電源とは別個に設けられ、ワークコイ
ルヘの電源には平滑用コンデンサ即ち大容量のコンデン
サは挿入されておらず、誘導加熱装置から外部交流電源
へ漏洩する高周波信号に対するフィルタを構成する為の
小容量のコンデンサが挿入されている丈けであり、よつ
てこのコンデンサヘのチャージは早く電源投入とほとん
ど同時にワークコイル及びスイッチング素子には電圧が
印加されることになる。この電源の投入直後の様に、ス
イッチング素子に電圧が印加された後に、そのベース又
はゲートに、この素子をオンオフさせる為の駆動パルス
が印加されると、スイッチング素子が損傷を受けるおそ
れがある。
本発明はこの様な欠点を回避したものであり、従つて電
源の投入後の発振器の立上りを検出し、この検出出力に
よつて、ワークコイル及びスイッチング素子に印加され
ている電圧を一時的に降下させ、この時点よりスイッチ
ング素子をオンオフさせる様に駆動パルスを供給する様
にしたものである。
源の投入後の発振器の立上りを検出し、この検出出力に
よつて、ワークコイル及びスイッチング素子に印加され
ている電圧を一時的に降下させ、この時点よりスイッチ
ング素子をオンオフさせる様に駆動パルスを供給する様
にしたものである。
以下図面について説明すると、1a及びIbは交流電源
端子、2は電源スイッチ、3は整流回路である。
端子、2は電源スイッチ、3は整流回路である。
4は高周波信号に対するフィルタであつて、4aはその
チョークコイル、4bはコンデンサである。
チョークコイル、4bはコンデンサである。
このフイルタ4を通じた電流はコンデンサ5を通じてワ
ークコイル6に供給される。又このコンデンサ5とワー
クコイル6との直列回路にはダンパーダイオード7及び
GCS等のスイツチング素子8が夫々並列に接続されて
いる。9は発振器であつて、これよりは例えば20kH
zのくり返し周波数を有する駆動パルスが得られ、これ
がドライブトランジスタ10のベースに供給され、その
コレクタに得られるパルスはドライブトランス11の1
次コイル11aに供給される様になされ、2次コイル1
1bに得られたパルスがGCS8のゲートに供給される
様になされていること通常の如くである。
ークコイル6に供給される。又このコンデンサ5とワー
クコイル6との直列回路にはダンパーダイオード7及び
GCS等のスイツチング素子8が夫々並列に接続されて
いる。9は発振器であつて、これよりは例えば20kH
zのくり返し周波数を有する駆動パルスが得られ、これ
がドライブトランジスタ10のベースに供給され、その
コレクタに得られるパルスはドライブトランス11の1
次コイル11aに供給される様になされ、2次コイル1
1bに得られたパルスがGCS8のゲートに供給される
様になされていること通常の如くである。
整流回路3よりの出力(電流)は更に逆流阻止用ダイオ
ード12を通じて比較的大容量の平滑用コンデンサ13
に供給され、コンデンサ13の両端に直流電圧を得て、
これを、起動回路15に供給し、その動作用電源として
いる。
ード12を通じて比較的大容量の平滑用コンデンサ13
に供給され、コンデンサ13の両端に直流電圧を得て、
これを、起動回路15に供給し、その動作用電源として
いる。
従つて整流回路3を第1の電源とすれば、このダイオー
ド12及びコンデンサ13は第2の電源14を構成して
いる。この起動回路15が動作を開始するとこれより直
流電圧cが得られ、これにより上述した発振器9が動作
する様になされている。ドライブトランス11には更に
2次コイル11cが巻装されており、これよりの出力(
電流)はダイオード16及びコンデンサ17よりなる整
流回路18に供給され、その出力側に直流電圧Vdを得
る様にしている。
ド12及びコンデンサ13は第2の電源14を構成して
いる。この起動回路15が動作を開始するとこれより直
流電圧cが得られ、これにより上述した発振器9が動作
する様になされている。ドライブトランス11には更に
2次コイル11cが巻装されており、これよりの出力(
電流)はダイオード16及びコンデンサ17よりなる整
流回路18に供給され、その出力側に直流電圧Vdを得
る様にしている。
従つてこの整流回路18は本例では第3の電源を構成し
ている。尚この整流回路18の電圧dは発振器9が完全
に動作しないと得られないので、これは発振器の動作の
検出回路を形成しているものである。この電圧Vdは零
ボルトパルス発生回路19及び制御回路20に対して夫
々その動作用電源電圧として印加され、これら回路19
及び20はこの電圧Vdにて動作するようになされてい
る。
ている。尚この整流回路18の電圧dは発振器9が完全
に動作しないと得られないので、これは発振器の動作の
検出回路を形成しているものである。この電圧Vdは零
ボルトパルス発生回路19及び制御回路20に対して夫
々その動作用電源電圧として印加され、これら回路19
及び20はこの電圧Vdにて動作するようになされてい
る。
交流電源端子1a,1bには抵抗器24a,24bの直
列回路が接続され、その接続点が抵抗器24cを通じて
接地されると共に零ボルトパルス発生回路19の入力端
に接続され、その出力側に電源端子1a及び1bの印加
される交流信号が零レベルラインとクロスする時点に於
てパルスPeが得られる様になされている。この回路1
9は周知である。このパルスPeが次段の制ml回路2
0に供給され、これよりパルスPf及び信号Sgを得る
様にしている。一方整流回路3の出力側には抵抗器21
とSCR等よりなるスイツチング素子22との直列回路
が接続さ6れ、又ドライブトランス11の2次コイル1
1bの出力側にはゲート回路を構成するトランジスタ2
3のコレクターエミツタが接続されており、上述したパ
ルスPfはSCR22のゲートに、信号Sgはトランジ
スタ23のベースに夫々供給される様になされている。
列回路が接続され、その接続点が抵抗器24cを通じて
接地されると共に零ボルトパルス発生回路19の入力端
に接続され、その出力側に電源端子1a及び1bの印加
される交流信号が零レベルラインとクロスする時点に於
てパルスPeが得られる様になされている。この回路1
9は周知である。このパルスPeが次段の制ml回路2
0に供給され、これよりパルスPf及び信号Sgを得る
様にしている。一方整流回路3の出力側には抵抗器21
とSCR等よりなるスイツチング素子22との直列回路
が接続さ6れ、又ドライブトランス11の2次コイル1
1bの出力側にはゲート回路を構成するトランジスタ2
3のコレクターエミツタが接続されており、上述したパ
ルスPfはSCR22のゲートに、信号Sgはトランジ
スタ23のベースに夫々供給される様になされている。
次にその動作を第2図の波形図と共に説明する。
端子1a及び1bに第2図Aに示す信号(交流電圧)V
aが印加されているとき、電源スイツチ2をオン(第2
図の時点T,とする)すると、この交流信号は整流回路
3にて全波整流され、よつてその出力端には第2図Bに
示す電圧Vbが得られる。この電圧bは更にダイオード
12を通じてコンデンサ13にチヤージされ、これによ
り起動回路15が動作を開始し、その出力端に第2図C
に示す電圧Vcが得られる様になる。この電圧Vcが発
振器9にその動作用直流電源電圧として供給されること
により、これが時点T2より発振動作を開始する。
aが印加されているとき、電源スイツチ2をオン(第2
図の時点T,とする)すると、この交流信号は整流回路
3にて全波整流され、よつてその出力端には第2図Bに
示す電圧Vbが得られる。この電圧bは更にダイオード
12を通じてコンデンサ13にチヤージされ、これによ
り起動回路15が動作を開始し、その出力端に第2図C
に示す電圧Vcが得られる様になる。この電圧Vcが発
振器9にその動作用直流電源電圧として供給されること
により、これが時点T2より発振動作を開始する。
これによりトランス11の2次コイル11cに電圧が得
られる様になり、従つてコンデンサ17の両端には第2
図Dに示す直流電圧Vdが得られる様になる。この電圧
dは発振器9が完全な動作状態となつたとき、所定の電
圧Vd′となるものであり、この時点を第2図Dに於て
T3にて示している。この様にしてコンデンサ17の両
端に電圧dが得られ、これが所定値Vd′に達すると、
即ち発振器9が完全に動作を開始すると、この電圧Vd
を動作用直流電源電圧としている零ボルトパルス発生回
路19及び制御回路20が夫々動作を開始し、零ボルト
パルス発生回路19よりは第2図Eに示すパルスPeが
得られる。
られる様になり、従つてコンデンサ17の両端には第2
図Dに示す直流電圧Vdが得られる様になる。この電圧
dは発振器9が完全な動作状態となつたとき、所定の電
圧Vd′となるものであり、この時点を第2図Dに於て
T3にて示している。この様にしてコンデンサ17の両
端に電圧dが得られ、これが所定値Vd′に達すると、
即ち発振器9が完全に動作を開始すると、この電圧Vd
を動作用直流電源電圧としている零ボルトパルス発生回
路19及び制御回路20が夫々動作を開始し、零ボルト
パルス発生回路19よりは第2図Eに示すパルスPeが
得られる。
このパルスPeは信号Vaが零レベルとクロスする時点
で得られる。パルスPeが制御回路20に供給されると
、これにより(第2図の例では3つ目のパルスPeによ
り)第2図Fに示すパルスPfと第3図Gに示す信号S
gとが時点T4に得られる。この信号Sgは本例では時
点T4以前では1(高レベノ(ハ)であり、時点T4以
降ではO(0レベノ(ハ)となる様に構成されており、
これがトランジスタ23のベースに供給されるので、時
点T4以前ではトランジスタ23はオン状態にあり、従
つてトランス11の2次コイル11bの出力はこのトラ
ンジスタ23によつて短絡された状態となり、スイツチ
ング素子8には駆動パルスは供給されないが、時屯T4
以降に於てはトランジスタ23がオフとなるので、トラ
ンス11の2次コイル11bに得られている,駆動パル
スがスイツチング素子8のゲートに供給され、これがオ
ンオフ動作をする様になる。この状態を第2図Hに示す
。Phは駆動パルスである。一方上述したパルスPfは
時点T4に於てSCR22のゲートに印加されるので、
これがオンし、よつてこのとき整流回路3の出力端の電
圧Vbが大きく逓降される。
で得られる。パルスPeが制御回路20に供給されると
、これにより(第2図の例では3つ目のパルスPeによ
り)第2図Fに示すパルスPfと第3図Gに示す信号S
gとが時点T4に得られる。この信号Sgは本例では時
点T4以前では1(高レベノ(ハ)であり、時点T4以
降ではO(0レベノ(ハ)となる様に構成されており、
これがトランジスタ23のベースに供給されるので、時
点T4以前ではトランジスタ23はオン状態にあり、従
つてトランス11の2次コイル11bの出力はこのトラ
ンジスタ23によつて短絡された状態となり、スイツチ
ング素子8には駆動パルスは供給されないが、時屯T4
以降に於てはトランジスタ23がオフとなるので、トラ
ンス11の2次コイル11bに得られている,駆動パル
スがスイツチング素子8のゲートに供給され、これがオ
ンオフ動作をする様になる。この状態を第2図Hに示す
。Phは駆動パルスである。一方上述したパルスPfは
時点T4に於てSCR22のゲートに印加されるので、
これがオンし、よつてこのとき整流回路3の出力端の電
圧Vbが大きく逓降される。
尚この時点T4は交流信号Vaの瞬時値が零となる時点
であるから、この時点に整流回路3の出力側を短絡して
も、整流回路3に大電流が流れることもなく、これが損
傷を受けることもない。この様にしてスイツチング素子
8に5駆動パルスPhを供給し始めようとするとき、整
流回路3よりの出力電圧bはSCR22のオンによつて
一旦大きく逓降される。以上説明したところより明らか
な様に、本発明によれば、発振器9の動作状態が検出回
路としての整流回路18の出力電圧Vdにより検出され
、この発振器9が完全に動作状態となつたとき、制御回
路20よりのパルスPfをしてSCR22をオンさせて
整流回路3よりの出力電圧を一旦大巾に逓降させ、同時
にスイツチング素子8に駆動パルスPhを供給すること
ができるので、このスイツチング素子8を損傷させるが
如きおそれを回避することができる特徴を有するもので
ある。又従来では、例えば発振器9に対する直流電源と
しては、交流電源端子1a,1bに印加されている電圧
を、降圧トランスにて降圧して整流したものを使用して
いたが、これはトランスを用いることにより装置全体が
大型化し、且つ重量が大となると共に、高価となる欠点
があつたが、上述した本発明の実施例ではこの様なトラ
ンスは使用しないので、上述した欠点をも回避できる。
であるから、この時点に整流回路3の出力側を短絡して
も、整流回路3に大電流が流れることもなく、これが損
傷を受けることもない。この様にしてスイツチング素子
8に5駆動パルスPhを供給し始めようとするとき、整
流回路3よりの出力電圧bはSCR22のオンによつて
一旦大きく逓降される。以上説明したところより明らか
な様に、本発明によれば、発振器9の動作状態が検出回
路としての整流回路18の出力電圧Vdにより検出され
、この発振器9が完全に動作状態となつたとき、制御回
路20よりのパルスPfをしてSCR22をオンさせて
整流回路3よりの出力電圧を一旦大巾に逓降させ、同時
にスイツチング素子8に駆動パルスPhを供給すること
ができるので、このスイツチング素子8を損傷させるが
如きおそれを回避することができる特徴を有するもので
ある。又従来では、例えば発振器9に対する直流電源と
しては、交流電源端子1a,1bに印加されている電圧
を、降圧トランスにて降圧して整流したものを使用して
いたが、これはトランスを用いることにより装置全体が
大型化し、且つ重量が大となると共に、高価となる欠点
があつたが、上述した本発明の実施例ではこの様なトラ
ンスは使用しないので、上述した欠点をも回避できる。
第1図は本発明による装置の一例を示す接続図、第2図
はその動作の説明の為の波形図である。 2は電源スイツチ、6はワークコイル、8はスイツチン
グ素子、9は駆動パルス発振器である。
はその動作の説明の為の波形図である。 2は電源スイツチ、6はワークコイル、8はスイツチン
グ素子、9は駆動パルス発振器である。
Claims (1)
- 1 スイッチング素子をオンオフさせることによつてワ
ークコイルに高周波電流を供給する様にした高周波誘導
加熱装置に於て、その電源投入後の上記スイッチング素
子を駆動する駆動パルスの発振器の立上りを検出し、該
検出出力により上記ワークコイルへの電圧を少くとも一
時的に逓降させると共に、上記スイッチング素子に対し
、上記駆動パルスを上記電圧の逓降された時点より供給
する様にしたことを特徴とする高周波誘導加熱装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6849576A JPS5941278B2 (ja) | 1976-06-11 | 1976-06-11 | 高周波誘導加熱装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6849576A JPS5941278B2 (ja) | 1976-06-11 | 1976-06-11 | 高周波誘導加熱装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS52151950A JPS52151950A (en) | 1977-12-16 |
| JPS5941278B2 true JPS5941278B2 (ja) | 1984-10-05 |
Family
ID=13375322
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP6849576A Expired JPS5941278B2 (ja) | 1976-06-11 | 1976-06-11 | 高周波誘導加熱装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5941278B2 (ja) |
-
1976
- 1976-06-11 JP JP6849576A patent/JPS5941278B2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS52151950A (en) | 1977-12-16 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US6912136B2 (en) | Switching power supply | |
| JPH06335241A (ja) | トランス結合型2次直流電源生成装置 | |
| JPH0527339B2 (ja) | ||
| JP2749746B2 (ja) | 内燃機関点火装置 | |
| JPS5941278B2 (ja) | 高周波誘導加熱装置 | |
| JPS6024669B2 (ja) | 断続型トランジスタ直流変換器 | |
| JP2919363B2 (ja) | 電源回路 | |
| JPH07163142A (ja) | スイッチング電源 | |
| JPH0898552A (ja) | 電源装置 | |
| JP2655674B2 (ja) | 電源装置 | |
| JPH0683573B2 (ja) | 共振コンバータおよびその制御方法 | |
| JP3211380B2 (ja) | 電力変換装置 | |
| JP2604263B2 (ja) | マグネトロン駆動装置 | |
| JP2835666B2 (ja) | 白熱灯用電源装置 | |
| JPH05336747A (ja) | スイッチング電源 | |
| JPS58103872A (ja) | 電源装置 | |
| JPH0713431Y2 (ja) | 電源回路 | |
| JPH06325888A (ja) | 放電灯点灯装置 | |
| JPS6031440Y2 (ja) | 励磁式交流発電機の自動電圧調整器 | |
| JPS5952519B2 (ja) | 高周波誘導加熱装置 | |
| JPH0678560A (ja) | インバータ装置 | |
| JPS626426B2 (ja) | ||
| JPH0652982A (ja) | 電子レンジ用インバータ電源装置 | |
| JPH07284227A (ja) | 電源装置 | |
| JPS6240066A (ja) | 高圧電源装置 |