JPS5941309B2 - レンズキヤツプの製造方法 - Google Patents
レンズキヤツプの製造方法Info
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- JPS5941309B2 JPS5941309B2 JP54133929A JP13392979A JPS5941309B2 JP S5941309 B2 JPS5941309 B2 JP S5941309B2 JP 54133929 A JP54133929 A JP 54133929A JP 13392979 A JP13392979 A JP 13392979A JP S5941309 B2 JPS5941309 B2 JP S5941309B2
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- Japan
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- metal shell
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- glass
- lens
- lens cap
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Links
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- 239000011521 glass Substances 0.000 claims description 41
- 239000002184 metal Substances 0.000 claims description 26
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- 238000007789 sealing Methods 0.000 description 20
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Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H10—SEMICONDUCTOR DEVICES; ELECTRIC SOLID-STATE DEVICES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- H10F—INORGANIC SEMICONDUCTOR DEVICES SENSITIVE TO INFRARED RADIATION, LIGHT, ELECTROMAGNETIC RADIATION OF SHORTER WAVELENGTH OR CORPUSCULAR RADIATION
- H10F77/00—Constructional details of devices covered by this subclass
- H10F77/40—Optical elements or arrangements
- H10F77/413—Optical elements or arrangements directly associated or integrated with the devices, e.g. back reflectors
Landscapes
- Led Device Packages (AREA)
- Light Receiving Elements (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
この発明は光半導体装置用容器として用いられるレンズ
キャップの製造方法に関する。
キャップの製造方法に関する。
発光ダイオード、光トランジスタ、光導電素子等の光半
導体装置は、ステム上に半導体素子を固着し、上方から
レンズキャップを被せてステムに気密に固着封止した構
造を有し、半導体素子が発生した光をレンズキャップを
通してビーム状にして外部に照射したり、あるいは外部
の光をレンズキャップを通して集光して内部の半導体素
子に照射するようにしている。
導体装置は、ステム上に半導体素子を固着し、上方から
レンズキャップを被せてステムに気密に固着封止した構
造を有し、半導体素子が発生した光をレンズキャップを
通してビーム状にして外部に照射したり、あるいは外部
の光をレンズキャップを通して集光して内部の半導体素
子に照射するようにしている。
従来のレンズキャップは、第1図に示すように、筒状部
1aと、その下端のフランジ部2aと、上端の天板部3
aと、この天板部3aに形成された透孔4aとを有する
金属シェル5aの透孔4aにガラスレンズ6aを気密に
封着した構造のものや、第2図に示すように、筒状部I
bと、その下端のフランジ部2bと、上端の天板部3b
と、この天板部3bに形成された大径の透孔4bとを有
する金属シェル5bにガラスレンズ6bを気密に封着し
た構造のもの等がある。
1aと、その下端のフランジ部2aと、上端の天板部3
aと、この天板部3aに形成された透孔4aとを有する
金属シェル5aの透孔4aにガラスレンズ6aを気密に
封着した構造のものや、第2図に示すように、筒状部I
bと、その下端のフランジ部2bと、上端の天板部3b
と、この天板部3bに形成された大径の透孔4bとを有
する金属シェル5bにガラスレンズ6bを気密に封着し
た構造のもの等がある。
第1図のレンズキャップは、第3図に示すように、平板
状のグラファイト製の下部封着治具10土に全面に酸化
膜を形成した金属シェル5aを載置し、金属シェル5a
の天板部3a上に透明ガラス円板60aを載置し、上方
から凹部12を有するグラファイト製の上部封着治具1
1を被せた状態の組立体を用意し、また第2図のレンズ
キャップは、第4図に示すように、突出部21およびこ
の突出部21に凹部22を有するグラファイト製の下部
封着治具20の前記突出部21に全面に酸化膜を形成し
た金属シェル5bを被せ、金属シェル5bの上に透明ガ
ラス円板60bを載置し、金属シェル5bのフランジ部
2b土に円筒状のグラファイト製の上部封着治具23を
載置した組立体を用意し、中性または弱還元性雰囲気中
において約1000℃に加熱して、透明ガラス円板60
aまたは60bを溶融させ、金属シェル5aまたは5b
に溶着させて製造されている。
状のグラファイト製の下部封着治具10土に全面に酸化
膜を形成した金属シェル5aを載置し、金属シェル5a
の天板部3a上に透明ガラス円板60aを載置し、上方
から凹部12を有するグラファイト製の上部封着治具1
1を被せた状態の組立体を用意し、また第2図のレンズ
キャップは、第4図に示すように、突出部21およびこ
の突出部21に凹部22を有するグラファイト製の下部
封着治具20の前記突出部21に全面に酸化膜を形成し
た金属シェル5bを被せ、金属シェル5bの上に透明ガ
ラス円板60bを載置し、金属シェル5bのフランジ部
2b土に円筒状のグラファイト製の上部封着治具23を
載置した組立体を用意し、中性または弱還元性雰囲気中
において約1000℃に加熱して、透明ガラス円板60
aまたは60bを溶融させ、金属シェル5aまたは5b
に溶着させて製造されている。
第3図のような製造方法によれば、溶融ガラスの表面張
力によつて、ガラスレンズ6aの形状が、天板部3a土
では大きい曲率半径の半球状となり、また透孔4aの下
部では小さい曲率半径の半球状となる。
力によつて、ガラスレンズ6aの形状が、天板部3a土
では大きい曲率半径の半球状となり、また透孔4aの下
部では小さい曲率半径の半球状となる。
一方、第4図のような製造方法によれば、溶融ガラスが
天板部3bの下方にも廻り込みかつ下部封着治具20の
突出部21に規制されて、ガラスレンズ6bの形状が、
天板部3bの上部および透孔4bの下部とも大きい曲率
半径の半球状となる。従つて、ガラスレンズ6aまたは
6bの天板部4aまたは4bからの突出寸法hlまたは
れ2が大きくなり、ガラスレンズ6aまたは6bの焦点
距離が短くなる。光半導体装置の種類ないし用途によつ
ては、ガラスレンズの焦点距離を長くしたい場合がある
。
天板部3bの下方にも廻り込みかつ下部封着治具20の
突出部21に規制されて、ガラスレンズ6bの形状が、
天板部3bの上部および透孔4bの下部とも大きい曲率
半径の半球状となる。従つて、ガラスレンズ6aまたは
6bの天板部4aまたは4bからの突出寸法hlまたは
れ2が大きくなり、ガラスレンズ6aまたは6bの焦点
距離が短くなる。光半導体装置の種類ないし用途によつ
ては、ガラスレンズの焦点距離を長くしたい場合がある
。
そのような場合、例えば透明ガラス円板60aまたは6
0bの厚さt1またはT2を小さくすることが考えられ
る。ところが、透明ガラス円板の厚さを小さくすること
は、次の理由で不適当である。すなわち、第3図の方法
で薄いガラス円板を用いると、金属シエル5aとガラス
レンズ6aとが面封着のため、溶融ガラスが表面張力で
中心軸方向に引き寄せられて、所定のガラスレンズ形状
が得られなくなるのみならず、金属シエル5aとガラス
レンズ6aとの封着部パスが短くなり、気密不良や信頼
性低下が生じる。また、第4図の方法では、溶融ガラス
が表面張力によつて球状になつたときのガラス球の直径
が小さくなり過ぎて、ガラス球が透孔4bから落下して
金属シエル5bに全く流れないため、レンズキヤツプの
形状すら得られない場合が生ずるといつた問題点があつ
た。この発明はこのような問題点を解決するために提案
されたもので、金属シエルの天板部を中心軸に向つて斜
め下方に傾斜せしめておくことを特徴とする。以下、こ
の発明の一実施例を図面により説明すると、第5図はこ
の発明によつて製造されたレンズキヤツプの一実施例の
断面図を示し、5は筒状部1と、筒状部1の下端のフラ
ンジ部2と、筒状部1の上端の天板部3と、天板部3に
形成された透孔4とを有する鉄・ニツケル・コバルト合
金よりなる金属シエルで、前記天板部3は、中心軸に向
つて斜め下方に傾斜せしめられている。
0bの厚さt1またはT2を小さくすることが考えられ
る。ところが、透明ガラス円板の厚さを小さくすること
は、次の理由で不適当である。すなわち、第3図の方法
で薄いガラス円板を用いると、金属シエル5aとガラス
レンズ6aとが面封着のため、溶融ガラスが表面張力で
中心軸方向に引き寄せられて、所定のガラスレンズ形状
が得られなくなるのみならず、金属シエル5aとガラス
レンズ6aとの封着部パスが短くなり、気密不良や信頼
性低下が生じる。また、第4図の方法では、溶融ガラス
が表面張力によつて球状になつたときのガラス球の直径
が小さくなり過ぎて、ガラス球が透孔4bから落下して
金属シエル5bに全く流れないため、レンズキヤツプの
形状すら得られない場合が生ずるといつた問題点があつ
た。この発明はこのような問題点を解決するために提案
されたもので、金属シエルの天板部を中心軸に向つて斜
め下方に傾斜せしめておくことを特徴とする。以下、こ
の発明の一実施例を図面により説明すると、第5図はこ
の発明によつて製造されたレンズキヤツプの一実施例の
断面図を示し、5は筒状部1と、筒状部1の下端のフラ
ンジ部2と、筒状部1の上端の天板部3と、天板部3に
形成された透孔4とを有する鉄・ニツケル・コバルト合
金よりなる金属シエルで、前記天板部3は、中心軸に向
つて斜め下方に傾斜せしめられている。
6はガラスレンズで、前記傾斜した天板部3の上面に気
密に融着されている。
密に融着されている。
このようなレンズキヤツプは次のようにして製造される
。
。
まず、第6図に示すように、平板状のグラフアイト製の
下部封着治具30と、金属シエル5の筒状部1が嵌入し
得る多数の凹部32を有するグラフアイト製の上部封着
治具31を用意する。そして、上部封着治具31を凹部
32が上側になるように支持しておき、各凹部32内に
透明ガラス円板60を挿入し、続いて全面に酸化膜を形
成した、または全面に酸化膜を形成したのち天板部3の
上面以外の不要部分の酸化膜を除去した金属シエル5を
天板部3を下側にして挿入し、上部封着治具31上に下
部封着治具30を重ね合わせて全体を引繰り返えす。す
ると、第6図に示すように、下部封着治具30上に金属
シエル5が載置され、金属シエル5上に透明ガラス円板
60が載置され、金属シエル5および透明ガラス円板6
0に上部封着治具31が被せられた組立体が得られる。
この組立体全体を中性または弱還元性雰囲気中で約10
00℃に加熱し、透明ガラス円板60を溶融させ、金属
シエル5に溶着封止せしめてガラスレンズ6を形成する
。このような方法によれば、透明ガラス円板60が溶融
した際に、表面張力によつて球状になつても、透孔4の
内径が比較的小さいので、ガラス球が透孔4から脱落す
ることがなく、しかも溶融ガラスが傾斜した天板部3で
囲まれた部分に入り込むので、ガラスレンズ6の金属シ
エル5の上端からの突出寸法H3が小さくなる。例えば
、TO−18レンズキャップにおいて、金属シエル5の
天板部3の傾斜角度θを45゜、天板部3の傾斜深さd
を0.5mm1こした場合、第3図と同一厚さT3(=
t1)の透明ガラス円板60を用いても、前記突出寸法
H3は第1図の場合の%になる(H3=%h1)。この
発明によれば、次のような特長がある。
下部封着治具30と、金属シエル5の筒状部1が嵌入し
得る多数の凹部32を有するグラフアイト製の上部封着
治具31を用意する。そして、上部封着治具31を凹部
32が上側になるように支持しておき、各凹部32内に
透明ガラス円板60を挿入し、続いて全面に酸化膜を形
成した、または全面に酸化膜を形成したのち天板部3の
上面以外の不要部分の酸化膜を除去した金属シエル5を
天板部3を下側にして挿入し、上部封着治具31上に下
部封着治具30を重ね合わせて全体を引繰り返えす。す
ると、第6図に示すように、下部封着治具30上に金属
シエル5が載置され、金属シエル5上に透明ガラス円板
60が載置され、金属シエル5および透明ガラス円板6
0に上部封着治具31が被せられた組立体が得られる。
この組立体全体を中性または弱還元性雰囲気中で約10
00℃に加熱し、透明ガラス円板60を溶融させ、金属
シエル5に溶着封止せしめてガラスレンズ6を形成する
。このような方法によれば、透明ガラス円板60が溶融
した際に、表面張力によつて球状になつても、透孔4の
内径が比較的小さいので、ガラス球が透孔4から脱落す
ることがなく、しかも溶融ガラスが傾斜した天板部3で
囲まれた部分に入り込むので、ガラスレンズ6の金属シ
エル5の上端からの突出寸法H3が小さくなる。例えば
、TO−18レンズキャップにおいて、金属シエル5の
天板部3の傾斜角度θを45゜、天板部3の傾斜深さd
を0.5mm1こした場合、第3図と同一厚さT3(=
t1)の透明ガラス円板60を用いても、前記突出寸法
H3は第1図の場合の%になる(H3=%h1)。この
発明によれば、次のような特長がある。
1.傾斜した天板部3の傾斜角度θや深さdを変更する
ことによつて、ガラスレンズ6の金属シエル5の上端か
らの突出寸法H3、すなわち焦点距離を任意に設定でき
る。
ことによつて、ガラスレンズ6の金属シエル5の上端か
らの突出寸法H3、すなわち焦点距離を任意に設定でき
る。
2.第3図に示す従来方法で使用していた封着治具10
および11と同一形状の封着治具30および31が使用
できる。
および11と同一形状の封着治具30および31が使用
できる。
3.天板部3を傾斜させたことにより、金属シエル5の
全面に酸化膜を形成した状態でガラス封着が行なえるの
みならず、バレル研磨等によつて筒状部1の外周面等の
不要部分の酸化膜を除去した状態でガラス封着すること
も可能であり、溶融ガラスの流れを均一にできるため、
ガラスレンズ6の突出寸法hが均一になる。
全面に酸化膜を形成した状態でガラス封着が行なえるの
みならず、バレル研磨等によつて筒状部1の外周面等の
不要部分の酸化膜を除去した状態でガラス封着すること
も可能であり、溶融ガラスの流れを均一にできるため、
ガラスレンズ6の突出寸法hが均一になる。
4.3項の不要部分の酸化膜除去方法が採用できること
に基づいて、予備酸化増量を大きくとれ、金属シエル5
とガラスレンズ6との封着性が改善され、気密性および
信頼性が向上する。
に基づいて、予備酸化増量を大きくとれ、金属シエル5
とガラスレンズ6との封着性が改善され、気密性および
信頼性が向上する。
第1図および第2図は従来のレンズキヤツプの異なる例
の断面図、第3図および第4図はそれぞれ第1図および
第2図に示すレンズキヤツプの製造方法を説明するため
のガラス封着前の組立状態を示す断面図、第5図はこの
発明により製造されたレンズキヤツプの断面図、第6図
はこの発明の一実施例を説明するためのガラス封着前の
組立状態を示す断面図である。 1・・・・・・筒状部、2・・・・・・フランジ部、3
・・・・・・天板部、4・・・・・・透孔、5・・・・
・・金属シエル、6・・・・・・ガラスレンズ、30,
31・・・・・・封着治具、60・・・・・・透明ガラ
ス円板。
の断面図、第3図および第4図はそれぞれ第1図および
第2図に示すレンズキヤツプの製造方法を説明するため
のガラス封着前の組立状態を示す断面図、第5図はこの
発明により製造されたレンズキヤツプの断面図、第6図
はこの発明の一実施例を説明するためのガラス封着前の
組立状態を示す断面図である。 1・・・・・・筒状部、2・・・・・・フランジ部、3
・・・・・・天板部、4・・・・・・透孔、5・・・・
・・金属シエル、6・・・・・・ガラスレンズ、30,
31・・・・・・封着治具、60・・・・・・透明ガラ
ス円板。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 透孔を有する天板部を傾斜させた金属シェル上に透
明ガラス円板を載置し、加熱処理して前記透明ガラス円
板を溶融させて前記傾斜状天板部に融着させてガラスレ
ンズを形成するレンズキャップの製造方法。 2 前記金属シェルは、全面に酸化膜を形成したのち少
なくとも天板部外方端の酸化膜を除去したものである、
特許請求の範囲第1項記載のレンズキャップの製造方法
。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP54133929A JPS5941309B2 (ja) | 1979-10-16 | 1979-10-16 | レンズキヤツプの製造方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP54133929A JPS5941309B2 (ja) | 1979-10-16 | 1979-10-16 | レンズキヤツプの製造方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5658287A JPS5658287A (en) | 1981-05-21 |
| JPS5941309B2 true JPS5941309B2 (ja) | 1984-10-05 |
Family
ID=15116371
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP54133929A Expired JPS5941309B2 (ja) | 1979-10-16 | 1979-10-16 | レンズキヤツプの製造方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5941309B2 (ja) |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP4714485B2 (ja) * | 2005-03-03 | 2011-06-29 | パナソニック株式会社 | 窓ガラス付き蓋体の製造方法 |
| JP6792439B2 (ja) * | 2016-12-19 | 2020-11-25 | 新光電気工業株式会社 | キャップ部材及びその製造方法と発光装置 |
-
1979
- 1979-10-16 JP JP54133929A patent/JPS5941309B2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5658287A (en) | 1981-05-21 |
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