JPS594151A - ビルデイング・ブロツク構成をもつ半導体回路 - Google Patents
ビルデイング・ブロツク構成をもつ半導体回路Info
- Publication number
- JPS594151A JPS594151A JP57113316A JP11331682A JPS594151A JP S594151 A JPS594151 A JP S594151A JP 57113316 A JP57113316 A JP 57113316A JP 11331682 A JP11331682 A JP 11331682A JP S594151 A JPS594151 A JP S594151A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- cell
- cells
- contact
- input terminal
- semiconductor
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H10—SEMICONDUCTOR DEVICES; ELECTRIC SOLID-STATE DEVICES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- H10B—ELECTRONIC MEMORY DEVICES
- H10B20/00—Read-only memory [ROM] devices
Landscapes
- Electrodes Of Semiconductors (AREA)
- Internal Circuitry In Semiconductor Integrated Circuit Devices (AREA)
- Semiconductor Integrated Circuits (AREA)
- Design And Manufacture Of Integrated Circuits (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
■ 発明の技術分野
本発明は、ビルディング・ブロック構成をもつ半導体回
路、特にビルディング・ブロック方式によってレイアウ
トされた複数個の半導体セルでもって構成される半導体
回路において、上記半導体セルをレイアウトするに当っ
て各半導体セルを互いに接触させて配置することによっ
て集積度を高めるようにした半導体回路に関するもので
ある。
路、特にビルディング・ブロック方式によってレイアウ
トされた複数個の半導体セルでもって構成される半導体
回路において、上記半導体セルをレイアウトするに当っ
て各半導体セルを互いに接触させて配置することによっ
て集積度を高めるようにした半導体回路に関するもので
ある。
(B) 技術の背景と問題点
従来、ビルディング・ブロック方式による半導体セルの
レイアウトは、第1図図示の如く半導体セ)v (以下
、単にセルと呼ぶ)相互間に少なくとも1ピツチの間隔
をもうけて配置し、該離間スペースを隣接するセル相互
間の配線領域としていた(図中の符号1ないし3が夫々
セル)。即ち、各セルの対向側面に突出させて入力端子
z/、 l/ 第よび出力端子Olをもうけ(第1
図図示例においては、左側面に入力端子(′、右側面に
出力端子0′がもうけられている)、各セルの離間スペ
ースを利用して隣接するセルの入力端子(′と出力端子
D′との配線を行なうようにしている。該配線手段を第
3図を参照して詳しく説明する。
レイアウトは、第1図図示の如く半導体セ)v (以下
、単にセルと呼ぶ)相互間に少なくとも1ピツチの間隔
をもうけて配置し、該離間スペースを隣接するセル相互
間の配線領域としていた(図中の符号1ないし3が夫々
セル)。即ち、各セルの対向側面に突出させて入力端子
z/、 l/ 第よび出力端子Olをもうけ(第1
図図示例においては、左側面に入力端子(′、右側面に
出力端子0′がもうけられている)、各セルの離間スペ
ースを利用して隣接するセルの入力端子(′と出力端子
D′との配線を行なうようにしている。該配線手段を第
3図を参照して詳しく説明する。
第3図は、第1図図示例におけるセル2,3間の配線に
関する説明図であって、第6図内は平面図、第6図(f
3)は第3図(A1図示矢印x −x’における配線部
分の断面図、第3図(qは配線が行なわれていない場合
の同じ部分の断面図を示している。図中の符号2ないし
3は第1図に対応しており、4はコンタクト部、5は配
線部材、6はPチャンネル、7はNチャンネル、8は絶
縁層を表わしている。fxお、第6図fA)においては
、第3図(B)、 (C’)に図示されている絶縁層8
が省略されておシ、コンタクト部4,4.・・・は、第
3図(B)、 (C)に図示されている如く、絶縁層8
がエツジングされて例えば入力端子相互間あるいは出力
端子0および0/とPチャンネ/L/6またはNチャン
ネA/7とが接続されている部分を表わしている。また
1図示斜線部分はアルミ部材部分を表わし、そのうち交
差斜線部分が配線部材5であ)、入力端子’t ’l
t ’2は夫々ポリ・シリコンで構成されている。そし
て。
関する説明図であって、第6図内は平面図、第6図(f
3)は第3図(A1図示矢印x −x’における配線部
分の断面図、第3図(qは配線が行なわれていない場合
の同じ部分の断面図を示している。図中の符号2ないし
3は第1図に対応しており、4はコンタクト部、5は配
線部材、6はPチャンネル、7はNチャンネル、8は絶
縁層を表わしている。fxお、第6図fA)においては
、第3図(B)、 (C’)に図示されている絶縁層8
が省略されておシ、コンタクト部4,4.・・・は、第
3図(B)、 (C)に図示されている如く、絶縁層8
がエツジングされて例えば入力端子相互間あるいは出力
端子0および0/とPチャンネ/L/6またはNチャン
ネA/7とが接続されている部分を表わしている。また
1図示斜線部分はアルミ部材部分を表わし、そのうち交
差斜線部分が配線部材5であ)、入力端子’t ’l
t ’2は夫々ポリ・シリコンで構成されている。そし
て。
入力端子1 / 、 1 /、は隣接するセルの出力端
子0′と接続するためにもうけられているものである。
子0′と接続するためにもうけられているものである。
即ち、セ/L/ 2および3を所定の間隔離して配置し
たのち、セル2の出力端子0/とセル3の入力端子i′
、との間を、第6図に図示されている如く1例えばAI
!蒸着等の手段によって形成される配線部材5でもって
接続する。
たのち、セル2の出力端子0/とセル3の入力端子i′
、との間を、第6図に図示されている如く1例えばAI
!蒸着等の手段によって形成される配線部材5でもって
接続する。
以上、第1図図示例について説明したが、該第1図に図
示されている従来例においては、セル間を離して配置し
ているため、レイアウト作業や配線に手間がかかるのみ
ならず、集積度が低下する欠点があった。そのため、第
2図に図示されている如く、セル相互間に間隔をもたせ
ないように接触させて配置し、入力端子相互間の配線は
外部(第2図図示上下部分)において行なう方式が考慮
されている。しかし、第2図図示例は、集積度は向上す
るが、外部に配線領域を必要とする欠点がある。
示されている従来例においては、セル間を離して配置し
ているため、レイアウト作業や配線に手間がかかるのみ
ならず、集積度が低下する欠点があった。そのため、第
2図に図示されている如く、セル相互間に間隔をもたせ
ないように接触させて配置し、入力端子相互間の配線は
外部(第2図図示上下部分)において行なう方式が考慮
されている。しかし、第2図図示例は、集積度は向上す
るが、外部に配線領域を必要とする欠点がある。
(0発明の目的と構成
本発明は、上記の如き欠点を解決することを目的として
おり9本発明のビルディング・ブロック構成をもつ半導
体回路は、ビルディング・ブロック方式によってレイア
ウトされた複数個の半導体セルでもって構成される半導
体回路において。
おり9本発明のビルディング・ブロック構成をもつ半導
体回路は、ビルディング・ブロック方式によってレイア
ウトされた複数個の半導体セルでもって構成される半導
体回路において。
上記複数個の半導体セルは同一基板上に接触して配置さ
れると共に一方の接触面に入力端子また他方の接触面に
出力端子をそなえ、上記接触配置状態において上記入力
端子は隣接する半導体セルの出力端子に、また上記出力
端子は隣接する他の半導体セルの入力端子に接触状態の
もとで積層された積層係合状態となるように形成されて
なり、該積層係合された出力端子と入力端子とをコンタ
クト接続可能に構成されていることを特徴としている。
れると共に一方の接触面に入力端子また他方の接触面に
出力端子をそなえ、上記接触配置状態において上記入力
端子は隣接する半導体セルの出力端子に、また上記出力
端子は隣接する他の半導体セルの入力端子に接触状態の
もとで積層された積層係合状態となるように形成されて
なり、該積層係合された出力端子と入力端子とをコンタ
クト接続可能に構成されていることを特徴としている。
以下図面を参照しつつ説明する。
■)発明の実施例
第4図は本発明の一笑施例におけるレイアウト図、第5
図(A)&いしいは第4図図示実施例の詳細説明図を示
している。図中の符号4′は入出力コンタクト部であっ
て、第5図(qに図示されている如く、隣接するセル2
とセ/I/3との出力端子0′と入力端子イ、との接続
部を表わし、その他の符号は第1図および第2図に対応
している。
図(A)&いしいは第4図図示実施例の詳細説明図を示
している。図中の符号4′は入出力コンタクト部であっ
て、第5図(qに図示されている如く、隣接するセル2
とセ/I/3との出力端子0′と入力端子イ、との接続
部を表わし、その他の符号は第1図および第2図に対応
している。
第4図図示実施例はセ/I/1とセ/l/2.該セ/1
72とセ/I/3が夫々接触して配置され、上記セ/I
/1とセ、/l/2との間の入出力は接続は図示されて
おらず。
72とセ/I/3が夫々接触して配置され、上記セ/I
/1とセ、/l/2との間の入出力は接続は図示されて
おらず。
セル2の出力端子0′(第5図図示)とセ)V 3の入
力端子i1とがコンタクト部4/において接続されてい
るものを示している。以下、第5図を参照して詳しく説
明する。
力端子i1とがコンタクト部4/において接続されてい
るものを示している。以下、第5図を参照して詳しく説
明する。
第5図内は、第4図図示実施例におけるセ/l/2およ
びセ)Li 3の接触して配置されるまえの詳細な平面
図であり、第5図(B)は第5図内図示矢印X−X′に
おける出力端子0′と入力端子(lとの部分断面図であ
る。第5図(ロ)に図示されているように、上記出力端
子0/と入力端子(lとは夫々のセル本体から突出させ
てもうけられているが、セ/l/2とセμ3とを接触配
置できるように高低差がつけられている。
びセ)Li 3の接触して配置されるまえの詳細な平面
図であり、第5図(B)は第5図内図示矢印X−X′に
おける出力端子0′と入力端子(lとの部分断面図であ
る。第5図(ロ)に図示されているように、上記出力端
子0/と入力端子(lとは夫々のセル本体から突出させ
てもうけられているが、セ/l/2とセμ3とを接触配
置できるように高低差がつけられている。
第5図(C)は、第4図に図示されているようにセ/I
/2とセ)v乙とが接触して配置された状態、の詳細平
面図を示している。即ち、第5図(A)図示のセル2と
セ/I/3とを近づけて接触配置した状態を示している
。第5図(至)は図示矢印x −x’における入出力端
子部分の断面図である。前述した如く、第5図(A)、
(B)図示のセlv2とセル3とを接触させて配置する
と、セ#2の出力端子θ′とセ)V 5の入力端子il
とは、第5図(E)に図示されている如く、絶縁J信8
を介して積層係合状態となる。そして、第4図図示実施
例の如く、セ)V 2とセ)V 3との入出力接続を行
なう場合には、第5図口に図示されている如く、コンタ
クト部4′をもうけて、セ/I/2の出力端子0とセ)
V 3の入力端子iを接続すれば良い。
/2とセ)v乙とが接触して配置された状態、の詳細平
面図を示している。即ち、第5図(A)図示のセル2と
セ/I/3とを近づけて接触配置した状態を示している
。第5図(至)は図示矢印x −x’における入出力端
子部分の断面図である。前述した如く、第5図(A)、
(B)図示のセlv2とセル3とを接触させて配置する
と、セ#2の出力端子θ′とセ)V 5の入力端子il
とは、第5図(E)に図示されている如く、絶縁J信8
を介して積層係合状態となる。そして、第4図図示実施
例の如く、セ)V 2とセ)V 3との入出力接続を行
なう場合には、第5図口に図示されている如く、コンタ
クト部4′をもうけて、セ/I/2の出力端子0とセ)
V 3の入力端子iを接続すれば良い。
また、第4図図示実施例の如く、セル1とセ/し2との
入出力接続を行なわない場合には、第5図(E)図示状
態のままで良いことは言うまでもない。
入出力接続を行なわない場合には、第5図(E)図示状
態のままで良いことは言うまでもない。
なお、第4図図示実施例は、5個の半導体セルから構成
されているが、更に多数の半導体セルの場合も同様にし
て構成することができる。
されているが、更に多数の半導体セルの場合も同様にし
て構成することができる。
(ト))発明の詳細
な説明した如く2本発明によれば、半導体セルを互いに
隣接させて配置すると共に隣接する各セルの出力端子と
入力端子とが積層状態となっていることにより隣接セル
間の結線はコンタクトを置くことに実現できるため、集
積度の向上を図ることが可能となると共にレイアウトも
簡単に行なうことができるようになる。
隣接させて配置すると共に隣接する各セルの出力端子と
入力端子とが積層状態となっていることにより隣接セル
間の結線はコンタクトを置くことに実現できるため、集
積度の向上を図ることが可能となると共にレイアウトも
簡単に行なうことができるようになる。
第1図および第2図は半導体回路の従来例におけるレイ
アウト図、第3図<A)ないしくqは第1図図示例の詳
細説明図、第4図は本発明の一実施例におけるレイアウ
ト図、第5回内ないしく均は第4図図示実施例の詳細説
明図を示す。 図中、1ないし3は半導体セル、4および4/はコンタ
クト部、6はPチャンネル、7はNチャンネル、8は絶
縁層 tlは入力端子、0′は出力端子を表わす。 オ 4 回 第5図 (A) 第5図(0)
アウト図、第3図<A)ないしくqは第1図図示例の詳
細説明図、第4図は本発明の一実施例におけるレイアウ
ト図、第5回内ないしく均は第4図図示実施例の詳細説
明図を示す。 図中、1ないし3は半導体セル、4および4/はコンタ
クト部、6はPチャンネル、7はNチャンネル、8は絶
縁層 tlは入力端子、0′は出力端子を表わす。 オ 4 回 第5図 (A) 第5図(0)
Claims (1)
- ビルディング・ブロック方式によってレイアウトされた
複数個の半導体セルでもって構成される半導体回路にお
いて、上記複数個の半導体セルは同一基板上に接触して
配置されると共に一方の接触面に入力端子また他方の接
触面に出力端子をそなえ、上記接触配置状態において上
記入力端子は隣接する半導体セルの出力端子に、また−
F記出力端子は隣接する他の半導体セルの入力端子に接
触状態のもとで積層された積層係合状態となるように形
成されてなり、該積層係合された出力端子と入力端子と
をコンタクト接続可能に構成されていることを特徴とす
るビルディング・ブロック構成をもつ半導体回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57113316A JPS594151A (ja) | 1982-06-30 | 1982-06-30 | ビルデイング・ブロツク構成をもつ半導体回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57113316A JPS594151A (ja) | 1982-06-30 | 1982-06-30 | ビルデイング・ブロツク構成をもつ半導体回路 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS594151A true JPS594151A (ja) | 1984-01-10 |
Family
ID=14609134
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57113316A Pending JPS594151A (ja) | 1982-06-30 | 1982-06-30 | ビルデイング・ブロツク構成をもつ半導体回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS594151A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6352438A (ja) * | 1986-08-22 | 1988-03-05 | Toshiba Corp | 自動レイアウト方法 |
| JPS6386543A (ja) * | 1986-09-30 | 1988-04-16 | Toshiba Corp | 半導体集積回路 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS55165668A (en) * | 1979-06-11 | 1980-12-24 | Fujitsu Ltd | Semiconductor integrated circuit device |
-
1982
- 1982-06-30 JP JP57113316A patent/JPS594151A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS55165668A (en) * | 1979-06-11 | 1980-12-24 | Fujitsu Ltd | Semiconductor integrated circuit device |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6352438A (ja) * | 1986-08-22 | 1988-03-05 | Toshiba Corp | 自動レイアウト方法 |
| JPS6386543A (ja) * | 1986-09-30 | 1988-04-16 | Toshiba Corp | 半導体集積回路 |
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