JPS5941613A - 油圧式ラツシユアジヤスタ - Google Patents
油圧式ラツシユアジヤスタInfo
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- JPS5941613A JPS5941613A JP57148574A JP14857482A JPS5941613A JP S5941613 A JPS5941613 A JP S5941613A JP 57148574 A JP57148574 A JP 57148574A JP 14857482 A JP14857482 A JP 14857482A JP S5941613 A JPS5941613 A JP S5941613A
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- JP
- Japan
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- lash adjuster
- plunger
- rocker arm
- head
- arm shaft
- Prior art date
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- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F01—MACHINES OR ENGINES IN GENERAL; ENGINE PLANTS IN GENERAL; STEAM ENGINES
- F01L—CYCLICALLY OPERATING VALVES FOR MACHINES OR ENGINES
- F01L1/00—Valve-gear or valve arrangements, e.g. lift-valve gear
- F01L1/20—Adjusting or compensating clearance
- F01L1/22—Adjusting or compensating clearance automatically, e.g. mechanically
- F01L1/24—Adjusting or compensating clearance automatically, e.g. mechanically by fluid means, e.g. hydraulically
- F01L1/2416—Adjusting or compensating clearance automatically, e.g. mechanically by fluid means, e.g. hydraulically by means of a hydraulic adjusting device attached to an articulated rocker
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F01—MACHINES OR ENGINES IN GENERAL; ENGINE PLANTS IN GENERAL; STEAM ENGINES
- F01L—CYCLICALLY OPERATING VALVES FOR MACHINES OR ENGINES
- F01L1/00—Valve-gear or valve arrangements, e.g. lift-valve gear
- F01L1/20—Adjusting or compensating clearance
- F01L1/22—Adjusting or compensating clearance automatically, e.g. mechanically
- F01L1/24—Adjusting or compensating clearance automatically, e.g. mechanically by fluid means, e.g. hydraulically
- F01L1/2405—Adjusting or compensating clearance automatically, e.g. mechanically by fluid means, e.g. hydraulically by means of a hydraulic adjusting device located between the cylinder head and rocker arm
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F02—COMBUSTION ENGINES; HOT-GAS OR COMBUSTION-PRODUCT ENGINE PLANTS
- F02F—CYLINDERS, PISTONS OR CASINGS, FOR COMBUSTION ENGINES; ARRANGEMENTS OF SEALINGS IN COMBUSTION ENGINES
- F02F7/00—Casings, e.g. crankcases
- F02F7/006—Camshaft or pushrod housings
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Valve-Gear Or Valve Arrangements (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
この発明は、≠サイクルエンジンの動弁機構に使用され
る油圧式ラッシュアジャスタに関するものである。
る油圧式ラッシュアジャスタに関するものである。
上記油圧式ラッシュアジャスタは、動弁系のゼロラッシ
ュ運転ご可能とし、静jIな運転とメンテナンスフリー
とを可能とするため、種々のびサイクルエンジンに用い
られつつある。ところで、この油圧式ラッシュアジャス
タ(以下ラッシュアジャスタと略す)をシリンダ部分が
上方に指向している並列多気筒、又は単気筒エンジン、
あるいはV型エンジンなどに使用する場合は問題を生じ
ないが、例えば水平対向エンジンの如くシリンダ部分が
水平に配設されるエンジン、あるいは水平に近い傾斜で
配設されるエンジンの場合は、ラッシュアジャスタが真
横向き又は下向きになってしまい、このため、摺動可0
1?に内蔵するプランジャに静圧反力を与える高圧家内
のオイルが流出してしまい、ラッシュアジャスタとして
の機能を果たさなくなってしまう。
ュ運転ご可能とし、静jIな運転とメンテナンスフリー
とを可能とするため、種々のびサイクルエンジンに用い
られつつある。ところで、この油圧式ラッシュアジャス
タ(以下ラッシュアジャスタと略す)をシリンダ部分が
上方に指向している並列多気筒、又は単気筒エンジン、
あるいはV型エンジンなどに使用する場合は問題を生じ
ないが、例えば水平対向エンジンの如くシリンダ部分が
水平に配設されるエンジン、あるいは水平に近い傾斜で
配設されるエンジンの場合は、ラッシュアジャスタが真
横向き又は下向きになってしまい、このため、摺動可0
1?に内蔵するプランジャに静圧反力を与える高圧家内
のオイルが流出してしまい、ラッシュアジャスタとして
の機能を果たさなくなってしまう。
上記の問題iJ2けるため、エンジンは水平のままで、
ラッシュアジャスタ!f直立又は支障のない範囲で多少
傾斜させて取り付ける構造が考えられている。この構造
では、嬉1図〜訂弘図に示すように、pツカ−アームシ
ャ7)1の四ツカーアーム支持部1aの軸心01がpツ
カ−アームシャフト1の中心01に附してhだけ偏心し
ており、四ツカーアーム2はこのpツカ−アーム支持部
1a(すなわち偏心部分)に支持され、非幅心部1bに
設けた係合凹部ICに係合するラッシュアジャスタ傷に
よってゼロラッシュを行う。すなわち、カム5とロンカ
ーアーム2との接触部などに間隙を生ぜしめることのな
い作動を行う。そしてラッシュアジャスタ4のプランジ
ャ4Iaの頭部41bは球状に形成されていた。
ラッシュアジャスタ!f直立又は支障のない範囲で多少
傾斜させて取り付ける構造が考えられている。この構造
では、嬉1図〜訂弘図に示すように、pツカ−アームシ
ャ7)1の四ツカーアーム支持部1aの軸心01がpツ
カ−アームシャフト1の中心01に附してhだけ偏心し
ており、四ツカーアーム2はこのpツカ−アーム支持部
1a(すなわち偏心部分)に支持され、非幅心部1bに
設けた係合凹部ICに係合するラッシュアジャスタ傷に
よってゼロラッシュを行う。すなわち、カム5とロンカ
ーアーム2との接触部などに間隙を生ぜしめることのな
い作動を行う。そしてラッシュアジャスタ4のプランジ
ャ4Iaの頭部41bは球状に形成されていた。
上記の如き従来の構造において、ラッシュアジャスタ虫
のロッカーアームシャフト1の係α凹部1cとの接触は
、一方のバルブ、例えば排気バルブ6側ではラッシュア
ジャスタ4の底部(すなわちボデー40の底部)4dを
用い、他方の吸気バルブ7側ではラッシュアジャスタ山
の頭部(すなわちプランジャ4aの頭部)4bを用いる
こととなるため、 (1)底部4d接触型式のラッシュアジャスタ4(8)
では、プランジャ4aのmll/l54bが球形である
ため、箔3図に示すようにこの頭U4bがプラグ8に点
接触し摩耗の点で耐久性上有利でないこと、(2)
頭部4b接触型式のラッシュアジャスタ40つ)では、
プランジャ頭m4Ibがロッカーアームシャフト1の係
a四部ICと接触するため、そして、酊グ図に示すよう
にこのラッシュアジャスタ4@の係a四部lcが略球面
状に形成されているため、同図に示す如く、プランジャ
4aの動きによって矢印(イ)方向の力が働き、プラン
ジャ4aとラッシュアジャスタボデー40との相互のW
J動の円滑さが損われ、また、球面のため点接触となり
同じく摩耗の点で耐久性上有利でないこと、 (8) ロンカーアーム2は回動するため、ロッカー
アームシャフト1の軸方向スラストを受ける部材を設け
るクツがあり、コスト上昇の要素となること、などの欠
点かある。
のロッカーアームシャフト1の係α凹部1cとの接触は
、一方のバルブ、例えば排気バルブ6側ではラッシュア
ジャスタ4の底部(すなわちボデー40の底部)4dを
用い、他方の吸気バルブ7側ではラッシュアジャスタ山
の頭部(すなわちプランジャ4aの頭部)4bを用いる
こととなるため、 (1)底部4d接触型式のラッシュアジャスタ4(8)
では、プランジャ4aのmll/l54bが球形である
ため、箔3図に示すようにこの頭U4bがプラグ8に点
接触し摩耗の点で耐久性上有利でないこと、(2)
頭部4b接触型式のラッシュアジャスタ40つ)では、
プランジャ頭m4Ibがロッカーアームシャフト1の係
a四部ICと接触するため、そして、酊グ図に示すよう
にこのラッシュアジャスタ4@の係a四部lcが略球面
状に形成されているため、同図に示す如く、プランジャ
4aの動きによって矢印(イ)方向の力が働き、プラン
ジャ4aとラッシュアジャスタボデー40との相互のW
J動の円滑さが損われ、また、球面のため点接触となり
同じく摩耗の点で耐久性上有利でないこと、 (8) ロンカーアーム2は回動するため、ロッカー
アームシャフト1の軸方向スラストを受ける部材を設け
るクツがあり、コスト上昇の要素となること、などの欠
点かある。
この発明は上記事情に鑑みてなされたもので、油圧式ラ
ッシュアジャスタのプランジャ頭部にプランジャキャッ
プを着脱自在に設けることにより、上述の欠点を解消し
ようとするものである。
ッシュアジャスタのプランジャ頭部にプランジャキャッ
プを着脱自在に設けることにより、上述の欠点を解消し
ようとするものである。
以下、べ発明を自動二輪車の水平対向エンジンにa[し
た一実施例について[図板下に従って説明する。
た一実施例について[図板下に従って説明する。
@ 5 IAはシリンダヘッド部分の分解斜視図である
。10は水平に対向する一方のエンジンのシリンダヘッ
ド全体で、他の部分が対向する他方のエンジンのシリン
ダヘッド部分の分解した各部品を示す。11はシリンダ
ヘッド、12はカムホルダ、18はシリンダヘッドカバ
ー、14+はヘッドガスチット、15はシリンダヘッド
10のカムシャフト、16はシリンダヘッド11のカム
シャフト、17は四ツカーアームシャフト、18はロッ
カ−アーム、19はオイルシール、20はロッカーアー
ムサイドスプリング、21はバルブコツタ、22はバル
ブスプリングリテーナ、28はバルブアウタスプリング
、24はバルブインナースプリング、25はバルブスプ
リングシート、26は吸気弁、27は排気弁、28はバ
ルブステムシール、29は排気弁ガイド、80は吸気弁
ガイド、81はシリンダヘッドガスナツト、82はオイ
ルコントロールオリフィス、88はダボピンである。ま
た、841はシリンダヘッド11を図示せぬシリンダブ
ロックに固定するボルト、85はカムホルダ12をシリ
ンダヘッド11に固定するボルト、86はシリンダヘッ
ドカバー18をシリンダヘッド11に固定するボルトで
ある。
。10は水平に対向する一方のエンジンのシリンダヘッ
ド全体で、他の部分が対向する他方のエンジンのシリン
ダヘッド部分の分解した各部品を示す。11はシリンダ
ヘッド、12はカムホルダ、18はシリンダヘッドカバ
ー、14+はヘッドガスチット、15はシリンダヘッド
10のカムシャフト、16はシリンダヘッド11のカム
シャフト、17は四ツカーアームシャフト、18はロッ
カ−アーム、19はオイルシール、20はロッカーアー
ムサイドスプリング、21はバルブコツタ、22はバル
ブスプリングリテーナ、28はバルブアウタスプリング
、24はバルブインナースプリング、25はバルブスプ
リングシート、26は吸気弁、27は排気弁、28はバ
ルブステムシール、29は排気弁ガイド、80は吸気弁
ガイド、81はシリンダヘッドガスナツト、82はオイ
ルコントロールオリフィス、88はダボピンである。ま
た、841はシリンダヘッド11を図示せぬシリンダブ
ロックに固定するボルト、85はカムホルダ12をシリ
ンダヘッド11に固定するボルト、86はシリンダヘッ
ドカバー18をシリンダヘッド11に固定するボルトで
ある。
前記カムボルダ12およびこれに取り付けられる各部品
の詳細を第6図によりll+、!明すると、前He5カ
ムシヤフト15は、この半割のカムホルダ12とシリン
ダへラド11に形成、された半円状の受台部とで回転自
在に支持される。このカムホルダ12には、グつの前記
ロッカーアーム18、グつの油圧式ラッシュアジャスタ
87等が取り付けられる。
の詳細を第6図によりll+、!明すると、前He5カ
ムシヤフト15は、この半割のカムホルダ12とシリン
ダへラド11に形成、された半円状の受台部とで回転自
在に支持される。このカムホルダ12には、グつの前記
ロッカーアーム18、グつの油圧式ラッシュアジャスタ
87等が取り付けられる。
ロッカーアームシャフト17は、笥7図げ)、(0)、
杭を図にも示すように長さ方向両側に大径部17aと小
径部17bとを有し、中間部にロッカーアームシャフト
17の軸心(すなわち大径1117a%および小径部1
7bの細心)0.に対してhだけ篩心し軸心O!を待っ
たりンカーアーム支持部17Cを有しており、カムホル
ダ12にあけた穴12a、12bに両端部が嵌入して支
持される。
杭を図にも示すように長さ方向両側に大径部17aと小
径部17bとを有し、中間部にロッカーアームシャフト
17の軸心(すなわち大径1117a%および小径部1
7bの細心)0.に対してhだけ篩心し軸心O!を待っ
たりンカーアーム支持部17Cを有しており、カムホル
ダ12にあけた穴12a、12bに両端部が嵌入して支
持される。
なお、小径部17bには大径部1フaと同外径のカラー
88(ト)、88の)、88の)が1灰舒し、小径M;
17bはこのカラー88を介して前記穴12a又は12
b内に支持される。なお、カラー8801880はシラ
カーアームシャフト1フの抜は止めのたy)のもので、
大径M17aと同外径である。
88(ト)、88の)、88の)が1灰舒し、小径M;
17bはこのカラー88を介して前記穴12a又は12
b内に支持される。なお、カラー8801880はシラ
カーアームシャフト1フの抜は止めのたy)のもので、
大径M17aと同外径である。
別記カラー88(〜、88の)は、カラー880.88
(1))と同じくロッカーアームシャフト17の抜は止
めを兼ねている。カラー88(A)、88(B)は、貫
通穴88aを通されるボルト85(a)(/力所のみ図
示した)により、カラー880.880.88の)は、
同じく貫通穴38aを通されるボルト85(b)(/力
所のみ図示した)によりそれぞれカムホルダ12に固定
される。なお、88bはセツティング時にドライバで同
わして角度を調整するための溝である。また、ロンカー
アームシャフト17端面の溝17dも、同じくセツティ
ング時に角度をII!整するためのドライバ差し込み用
の溝である。ロッカーアーム18は前記ロッカーアーム
支持部17Cに回動自在に嵌合する。
(1))と同じくロッカーアームシャフト17の抜は止
めを兼ねている。カラー88(A)、88(B)は、貫
通穴88aを通されるボルト85(a)(/力所のみ図
示した)により、カラー880.880.88の)は、
同じく貫通穴38aを通されるボルト85(b)(/力
所のみ図示した)によりそれぞれカムホルダ12に固定
される。なお、88bはセツティング時にドライバで同
わして角度を調整するための溝である。また、ロンカー
アームシャフト17端面の溝17dも、同じくセツティ
ング時に角度をII!整するためのドライバ差し込み用
の溝である。ロッカーアーム18は前記ロッカーアーム
支持部17Cに回動自在に嵌合する。
前記ラッシュアジャスタ87は、カムホルダ12に形成
した円筒穴12cに嵌入される。
した円筒穴12cに嵌入される。
このラッシュアジャスタ87の詳細をtMY図により説
明すると、89はラッシュアジャスタボデー(以下ボデ
ーと略す)で、このボデー89に設けた円筒状中空部に
プランジャ40が摺動自在に嵌きし、このプランジャ4
0の底面がわに高圧室41が形成され、プランジャ40
の中空部40aと高圧室41とを連通させる通路40b
の端部に形成される弁座40eに当接するチェックボー
ル42F有し、このチェックボール42が弁座40cか
ら大きく離れないようにこれを小さなrfl隙をもって
UMむケージ48がプランジャ4.0に固定され、また
、プランジャ40を付勢するプランジャスプリング44
が高圧室4Jl内に設けられ、さらに、カムホルダ12
に形成されたオイル供給適時45とプランジャ410の
中空IW40aとを連通させる迎通孔89a、40dか
ボデー89およびプランジャ40にそれぞれ設けられて
いる。そしてプランジャ410の頭部40eは円筒状と
され、この頭&iS 40 eには、ボデー89の外径
と略同−の外径【有し、かつ、平旦な上面468を有す
るキャップ46が着脱自在に取り付けられる。
明すると、89はラッシュアジャスタボデー(以下ボデ
ーと略す)で、このボデー89に設けた円筒状中空部に
プランジャ40が摺動自在に嵌きし、このプランジャ4
0の底面がわに高圧室41が形成され、プランジャ40
の中空部40aと高圧室41とを連通させる通路40b
の端部に形成される弁座40eに当接するチェックボー
ル42F有し、このチェックボール42が弁座40cか
ら大きく離れないようにこれを小さなrfl隙をもって
UMむケージ48がプランジャ4.0に固定され、また
、プランジャ40を付勢するプランジャスプリング44
が高圧室4Jl内に設けられ、さらに、カムホルダ12
に形成されたオイル供給適時45とプランジャ410の
中空IW40aとを連通させる迎通孔89a、40dか
ボデー89およびプランジャ40にそれぞれ設けられて
いる。そしてプランジャ410の頭部40eは円筒状と
され、この頭&iS 40 eには、ボデー89の外径
と略同−の外径【有し、かつ、平旦な上面468を有す
るキャップ46が着脱自在に取り付けられる。
このラッシュアジャスタ87は、プラグ47によりカム
ホルダ12の円筒孔12C内に保持される。
ホルダ12の円筒孔12C内に保持される。
前記四ツカーアームシャフト17の大径FA17aには
、ラッシュアジャスタ87が係自する係合凹部17eお
よび後述の補助戻しビン52が係自する係合凹部17f
が形成されている。この係き凹部17e、17fは、@
6図に付記した如き底刃プライス4Bで加工したもので
、円筒状面(但しその一部)と平担な底面をもつ。
、ラッシュアジャスタ87が係自する係合凹部17eお
よび後述の補助戻しビン52が係自する係合凹部17f
が形成されている。この係き凹部17e、17fは、@
6図に付記した如き底刃プライス4Bで加工したもので
、円筒状面(但しその一部)と平担な底面をもつ。
ラッシュアジャスタ87とロッカーアームシャ7)17
、’ツカーアーム18との配置関係を前10図、艷it
図により説明すると、吸気弁26側のロッカーアーム1
8(A)のロッカーアームシャフト17(A)と係合す
るラッシュアジャスタ87(A)は、プランジャ頭部4
08側がキャンプ416を介しで四ツカーアームシャ7
)17c〜の大径部17aの係合凹部17eに係きし、
排気弁27側のロッカーアーム18の)のロッカ−アー
ムシャy ) If)と係1するラッシュアジャスタ8
753)は、ボデー89の底部89b側が係合凹部1’
76に係合している。なお、箔tO図の上下方向は自動
二輪車の上下方向と一部する。両うツシ、1アジャスタ
87ハ87の)は、いずれも高圧室41がプランジャ4
0の下方になるσ)で、高圧室41内のオイルが流出し
てしまう不部片は生じない。なお、排気弁側のラッシュ
アジャスタ87(B)には、プランジャ頭部4oeにキ
ャップ46は取り付けられておらず、プランジャ頭M4
oeの平旦な上面がプラグ47に直接接触する。その接
触は平面どうしの接触であるから、従来の球状のプラン
ジャ頭部のものと比べて摩耗が一層少なく、耐久性がよ
い。
、’ツカーアーム18との配置関係を前10図、艷it
図により説明すると、吸気弁26側のロッカーアーム1
8(A)のロッカーアームシャフト17(A)と係合す
るラッシュアジャスタ87(A)は、プランジャ頭部4
08側がキャンプ416を介しで四ツカーアームシャ7
)17c〜の大径部17aの係合凹部17eに係きし、
排気弁27側のロッカーアーム18の)のロッカ−アー
ムシャy ) If)と係1するラッシュアジャスタ8
753)は、ボデー89の底部89b側が係合凹部1’
76に係合している。なお、箔tO図の上下方向は自動
二輪車の上下方向と一部する。両うツシ、1アジャスタ
87ハ87の)は、いずれも高圧室41がプランジャ4
0の下方になるσ)で、高圧室41内のオイルが流出し
てしまう不部片は生じない。なお、排気弁側のラッシュ
アジャスタ87(B)には、プランジャ頭部4oeにキ
ャップ46は取り付けられておらず、プランジャ頭M4
oeの平旦な上面がプラグ47に直接接触する。その接
触は平面どうしの接触であるから、従来の球状のプラン
ジャ頭部のものと比べて摩耗が一層少なく、耐久性がよ
い。
また、前記補助戻しビン52は、カムホルダ12にあけ
た円筒孔58Cll力所)に挿入されて、四ツカーアー
ムシャフト17の前記係合凹部17fに先端が肖接し、
ボルト54で保持されるスプリング55により四ツカー
アームシャフト17側に付勢される。この補助戻しビン
52は、ラッシュアジャスタ87のプランジャ40が沈
み込んだ後に復帰する際に、ロッカ−アームシャフト1
7を回動させる力を与えてそのOi!帰の補助にあづか
る。
た円筒孔58Cll力所)に挿入されて、四ツカーアー
ムシャフト17の前記係合凹部17fに先端が肖接し、
ボルト54で保持されるスプリング55により四ツカー
アームシャフト17側に付勢される。この補助戻しビン
52は、ラッシュアジャスタ87のプランジャ40が沈
み込んだ後に復帰する際に、ロッカ−アームシャフト1
7を回動させる力を与えてそのOi!帰の補助にあづか
る。
また、4(ii図示せぬオイルポンプから供給されるオ
イルが充満するチャンバである。50はこのチャンバー
49の蛤でボルト51により固定される。オイルは、こ
のチャンバ49から通路415ヲ絆でラッシュアジャス
タ87の連通孔89a。
イルが充満するチャンバである。50はこのチャンバー
49の蛤でボルト51により固定される。オイルは、こ
のチャンバ49から通路415ヲ絆でラッシュアジャス
タ87の連通孔89a。
ΦOdに通じている。
次に上述のI+、弁機構の動作について説明する。
カム15が回転すれば、ロッカーアーム18はロッカー
アームシャフト17の偏心したロッカーアーム支持部1
7cの軸心O1を中心として揺動回動して、パルプ26
.27の開閉を行う。この場a10ンカーアームシャフ
ト17はぞの係合凹部17eに係きするラッシュアジャ
スタ87に上り回動が拘束されるが、このラッシュアジ
ャスタ87による拘束は高圧窓41内のオイルの静圧反
力によるいわば弾性的な拘束であるため、かつ、ロッカ
ーアーム支持部17Cの軸心O8が偏心していることに
よりロッカーアームシャフト17の微少回v1によって
ロッカーアーム18の回動中心が微動できイ]ため、動
弁機構を常に零間隙とする静粛なゼ四ラッシュ運転とメ
ンテナンスフリーを達成することができる。
アームシャフト17の偏心したロッカーアーム支持部1
7cの軸心O1を中心として揺動回動して、パルプ26
.27の開閉を行う。この場a10ンカーアームシャフ
ト17はぞの係合凹部17eに係きするラッシュアジャ
スタ87に上り回動が拘束されるが、このラッシュアジ
ャスタ87による拘束は高圧窓41内のオイルの静圧反
力によるいわば弾性的な拘束であるため、かつ、ロッカ
ーアーム支持部17Cの軸心O8が偏心していることに
よりロッカーアームシャフト17の微少回v1によって
ロッカーアーム18の回動中心が微動できイ]ため、動
弁機構を常に零間隙とする静粛なゼ四ラッシュ運転とメ
ンテナンスフリーを達成することができる。
上記佃・作において、吸気弁26側については、ロッカ
ーアームシャフト17(A)の係自凹#1S17eにラ
ッシュアジャスタ87(A>のプランジャ頭部40eの
キャップ46が接触する。そしてこの接触は、キャップ
46の平旦な上ipi 46 aにおいて行われるため
、塔l1図に示した球状のプランジャ頭部41bと球面
状の係合凹部ICとの接触とは異なり、充分な接触面を
持つことができ、摩耗の面で耐久性が向上し、信頼性が
向上する。また、キャップ46と係ば凹IV17eとの
接触は、キャンプ46の上面4,6aと傑作凹部17e
の縁部との線接触であるため、酷弘図の従来例の如き点
接触のものと比べて血圧を低下することができる。しか
も、プランジャ410にはその摺動方向とTiC角な方
向の荷重が作用することな1<、ラッシュアジャスタ3
7の作動が円滑であり、かつ、耐久性、信頼性が向上す
る。
ーアームシャフト17(A)の係自凹#1S17eにラ
ッシュアジャスタ87(A>のプランジャ頭部40eの
キャップ46が接触する。そしてこの接触は、キャップ
46の平旦な上ipi 46 aにおいて行われるため
、塔l1図に示した球状のプランジャ頭部41bと球面
状の係合凹部ICとの接触とは異なり、充分な接触面を
持つことができ、摩耗の面で耐久性が向上し、信頼性が
向上する。また、キャップ46と係ば凹IV17eとの
接触は、キャンプ46の上面4,6aと傑作凹部17e
の縁部との線接触であるため、酷弘図の従来例の如き点
接触のものと比べて血圧を低下することができる。しか
も、プランジャ410にはその摺動方向とTiC角な方
向の荷重が作用することな1<、ラッシュアジャスタ3
7の作動が円滑であり、かつ、耐久性、信頼性が向上す
る。
また、ロッカ−アームシャフト17の長さ方向)位青決
めは、排気弁27側ではラッシュアジャスタ87のボデ
ー89の外周により、吸気弁26佃ではボデー89の外
周により行われ、しかも、係α凹部17eの円啼状面に
係訃する各ボデー89およびキャップ46の外径が同一
であるから、同じ形状の係1四部17eで済み、プラン
ジャ頭部とボデーとの各々に自わせた係き凹部をもつロ
ッカーアームシャフトをi種類製作するなどの必要がな
く、コストダウンとなる。
めは、排気弁27側ではラッシュアジャスタ87のボデ
ー89の外周により、吸気弁26佃ではボデー89の外
周により行われ、しかも、係α凹部17eの円啼状面に
係訃する各ボデー89およびキャップ46の外径が同一
であるから、同じ形状の係1四部17eで済み、プラン
ジャ頭部とボデーとの各々に自わせた係き凹部をもつロ
ッカーアームシャフトをi種類製作するなどの必要がな
く、コストダウンとなる。
以上口p明したように本発明の油圧式ラッシュアジャス
タによれば、ラッシュアジャスタボデーの外周径と略同
−の外径を有し、かつ、平旦な上面を有するキャンプを
プランジャの頭部に冠着したので、これを水平配置ある
いは水平に近い傾斜の配置1qのエンジンの動弁機構に
使用した場ば、ラッシュアジャスタと偏心したロッカ−
アーム支持部にてセラカーアームを支持するロッカ−ア
ームシャフトとの接触がm耗を生ぜしめにくいものとな
り、また、プランジャにその摺動方向と直角な方向の荷
重が作用することなく 、ft1t圧式ラッシュアジャ
スタの耐久性、信頼性を向上することができ、またロッ
カーアームシャフトを数沖類作る必要がなくコストダウ
ンが図ねるなどの神々の優れた効果を春する。
タによれば、ラッシュアジャスタボデーの外周径と略同
−の外径を有し、かつ、平旦な上面を有するキャンプを
プランジャの頭部に冠着したので、これを水平配置ある
いは水平に近い傾斜の配置1qのエンジンの動弁機構に
使用した場ば、ラッシュアジャスタと偏心したロッカ−
アーム支持部にてセラカーアームを支持するロッカ−ア
ームシャフトとの接触がm耗を生ぜしめにくいものとな
り、また、プランジャにその摺動方向と直角な方向の荷
重が作用することなく 、ft1t圧式ラッシュアジャ
スタの耐久性、信頼性を向上することができ、またロッ
カーアームシャフトを数沖類作る必要がなくコストダウ
ンが図ねるなどの神々の優れた効果を春する。
箔1図〜@グ図は往来の油圧式ラッシュアジャスタを示
すもので、@1図はロッカーアームシャフト正面図、第
2図は動弁機構の要部断面図、前3図、町4を図はそれ
ぞれ第2図における要部の拡大図、情夕図以下は本発明
の→実施列を示すもので、町5図は水平対向エンジンの
シリンダヘッド部分の分解斜視図、岨乙図はカムホルダ
部分の分解斜視図、構7図げ)、←)はそれぞれロッカ
−アームシャフトの正面図、および側面図、@r図はロ
ッカーアームシャフト配置の説明図、@9図は油圧式ラ
ッシュアジャスタの断面図、恰io図は動弁機構の要部
断面図、箔l1図げ)(I←)はそれぞれ町10図にお
ける要部の拡大図、@12図はui。 図におけるA矢視図である。 11…・・・シリンダヘッド、l 2 ’・・・・・カ
ムホルダ、17a・・・・・・大径部、17b・・・・
・・小径部、17C・・・・・・四ツカーアーム支持部
、17e・・・・・・停会凹部、18・・・・・・ロッ
カーアーム、26・・・・・・吸気弁、27・・・・・
・1JPi弁、37・・・・・・ラッシュアジャスタ、
88・・・・・・カラー、89・・・・・・ラッシュア
ジャスタボデー、410・・・・・・プランジャ、41
Oe・・・・・・頭部、4.1・・・・・・高圧室、4
+2・・・・・・チェックボール、441・・・・・・
プランジャスプリング、46・・・・・・キャップ、4
6a・・・・・・上面。 出願人 本田技研工業株式会社 第2図 手続補正書(自発) 58.9.30 昭和 年 月 日 特許庁長官殿 ゝ−゛″ 1、 事件の表示 昭和57 年特許照光148574号 2、発明の名称 油圧式ラッシュアジャスタ 3、補正をする者 特許出願人 (332)本田技研工業株式会社 4、代理人 図面 紙図面のとおり補正する。
すもので、@1図はロッカーアームシャフト正面図、第
2図は動弁機構の要部断面図、前3図、町4を図はそれ
ぞれ第2図における要部の拡大図、情夕図以下は本発明
の→実施列を示すもので、町5図は水平対向エンジンの
シリンダヘッド部分の分解斜視図、岨乙図はカムホルダ
部分の分解斜視図、構7図げ)、←)はそれぞれロッカ
−アームシャフトの正面図、および側面図、@r図はロ
ッカーアームシャフト配置の説明図、@9図は油圧式ラ
ッシュアジャスタの断面図、恰io図は動弁機構の要部
断面図、箔l1図げ)(I←)はそれぞれ町10図にお
ける要部の拡大図、@12図はui。 図におけるA矢視図である。 11…・・・シリンダヘッド、l 2 ’・・・・・カ
ムホルダ、17a・・・・・・大径部、17b・・・・
・・小径部、17C・・・・・・四ツカーアーム支持部
、17e・・・・・・停会凹部、18・・・・・・ロッ
カーアーム、26・・・・・・吸気弁、27・・・・・
・1JPi弁、37・・・・・・ラッシュアジャスタ、
88・・・・・・カラー、89・・・・・・ラッシュア
ジャスタボデー、410・・・・・・プランジャ、41
Oe・・・・・・頭部、4.1・・・・・・高圧室、4
+2・・・・・・チェックボール、441・・・・・・
プランジャスプリング、46・・・・・・キャップ、4
6a・・・・・・上面。 出願人 本田技研工業株式会社 第2図 手続補正書(自発) 58.9.30 昭和 年 月 日 特許庁長官殿 ゝ−゛″ 1、 事件の表示 昭和57 年特許照光148574号 2、発明の名称 油圧式ラッシュアジャスタ 3、補正をする者 特許出願人 (332)本田技研工業株式会社 4、代理人 図面 紙図面のとおり補正する。
Claims (1)
- ラッシュアジャスタボデーの外周径と略同−の外径を有
し、かつ、平旦な上面を有するキャップをプランジャの
頭部に着脱自在に冠着したことを特徴とする油圧式ラッ
シュアジャスタ。
Priority Applications (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57148574A JPS5941613A (ja) | 1982-08-27 | 1982-08-27 | 油圧式ラツシユアジヤスタ |
| US06/709,838 US4913105A (en) | 1982-08-27 | 1985-03-08 | Hydraulic lash adjuster |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57148574A JPS5941613A (ja) | 1982-08-27 | 1982-08-27 | 油圧式ラツシユアジヤスタ |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5941613A true JPS5941613A (ja) | 1984-03-07 |
| JPS641645B2 JPS641645B2 (ja) | 1989-01-12 |
Family
ID=15455783
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57148574A Granted JPS5941613A (ja) | 1982-08-27 | 1982-08-27 | 油圧式ラツシユアジヤスタ |
Country Status (2)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4913105A (ja) |
| JP (1) | JPS5941613A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS59194012A (ja) * | 1983-04-20 | 1984-11-02 | Mazda Motor Corp | エンジンの動弁装置 |
Families Citing this family (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0493047U (ja) * | 1990-12-30 | 1992-08-13 | ||
| EP0583584B1 (en) * | 1992-07-16 | 1996-04-03 | Mitsubishi Jidosha Kogyo Kabushiki Kaisha | Valve operating system structure with variable valve timing mechanism |
| DE10213557B4 (de) * | 2001-03-27 | 2007-07-19 | Honda Giken Kogyo K.K. | Ventilantrieb mit oben liegender Nockenwelle für eine Brennkraftmaschine |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5787104U (ja) * | 1980-11-18 | 1982-05-29 |
Family Cites Families (9)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US2021333A (en) * | 1931-11-13 | 1935-11-19 | Packard Motor Car Co | Internal combustion engine |
| US2041983A (en) * | 1933-04-24 | 1936-05-26 | Packard Motor Car Co | Internal combustion engine |
| US2772667A (en) * | 1950-01-13 | 1956-12-04 | Daimler Benz Ag | Valve-control |
| US2672133A (en) * | 1951-05-22 | 1954-03-16 | Gen Motors Corp | Hydraulic lash adjuster |
| DE949852C (de) * | 1951-10-25 | 1956-09-27 | Maybach Motorenbau G M B H | Schwinghebel mit einer hydraulischen Vorrichtung zum Selbstausgleich des Ventilspiels, insbesondere fuer Brennkraft-Kolbenmaschinen |
| US2954017A (en) * | 1958-03-29 | 1960-09-27 | Porsche Kg | Valve control arrangement for internal combustion engines |
| US2938508A (en) * | 1959-06-04 | 1960-05-31 | Gen Motors Corp | Horizontally operable hydraulic valve lifter |
| DE1293787B (de) * | 1965-08-06 | 1969-04-30 | Porsche Kg | Ventilsteuerung fuer Brennkraftmaschinen |
| US3306271A (en) * | 1966-01-19 | 1967-02-28 | Gen Motors Corp | Internal combustion engine with single overhead camshaft and hemispherical combustion chambers |
-
1982
- 1982-08-27 JP JP57148574A patent/JPS5941613A/ja active Granted
-
1985
- 1985-03-08 US US06/709,838 patent/US4913105A/en not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5787104U (ja) * | 1980-11-18 | 1982-05-29 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS59194012A (ja) * | 1983-04-20 | 1984-11-02 | Mazda Motor Corp | エンジンの動弁装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| US4913105A (en) | 1990-04-03 |
| JPS641645B2 (ja) | 1989-01-12 |
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