JPS5941809B2 - 金属型材の押出方法および装置 - Google Patents
金属型材の押出方法および装置Info
- Publication number
- JPS5941809B2 JPS5941809B2 JP10101774A JP10101774A JPS5941809B2 JP S5941809 B2 JPS5941809 B2 JP S5941809B2 JP 10101774 A JP10101774 A JP 10101774A JP 10101774 A JP10101774 A JP 10101774A JP S5941809 B2 JPS5941809 B2 JP S5941809B2
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Links
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- CDBYLPFSWZWCQE-UHFFFAOYSA-L Sodium Carbonate Chemical compound [Na+].[Na+].[O-]C([O-])=O CDBYLPFSWZWCQE-UHFFFAOYSA-L 0.000 description 1
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Landscapes
- Extrusion Of Metal (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
この発明は前位のビレットの後端を次位のビレットの先
端で押圧して、型材の押出を続行することによってバッ
トエンドの中途切捨てを不用にし、バットエンドの切捨
てにより生じる歩留の低下、ダミーブロックの後処理の
複雑化、切断による製品の欠陥などを改善することを目
的とした金属型材の押出方法および装置に関するもので
ある。
端で押圧して、型材の押出を続行することによってバッ
トエンドの中途切捨てを不用にし、バットエンドの切捨
てにより生じる歩留の低下、ダミーブロックの後処理の
複雑化、切断による製品の欠陥などを改善することを目
的とした金属型材の押出方法および装置に関するもので
ある。
従来型材の押出に際しては、ビレットの後端よりダミー
ブロックを取外す為に、バットエンドを切断しているが
、このようにするとバットエンドが利用できないので、
歩留低下の原因になり、かつ切断時に前位のビレットの
後端切断面が不整になって空気を封入し易いなど欠陥を
生じ易く、排除したダミーブロックにはバットエンドが
固着している為に処理の全機械化がむづかしく、人力依
存度が多いなどの諸欠点があった。
ブロックを取外す為に、バットエンドを切断しているが
、このようにするとバットエンドが利用できないので、
歩留低下の原因になり、かつ切断時に前位のビレットの
後端切断面が不整になって空気を封入し易いなど欠陥を
生じ易く、排除したダミーブロックにはバットエンドが
固着している為に処理の全機械化がむづかしく、人力依
存度が多いなどの諸欠点があった。
然るにこの発明においては、コンテナーを二つに分離し
、又はトウーリングとコンテナーとの併用により、ダイ
ス後端面に到る前にダミーブロックのみを排除し、前位
のビレットの後端を切断することすく、次位のビレット
の先端で押圧して順次型材を押出すことにより、上記従
来の欠点を改善し、かつ押出サイクルタイムを短縮する
ことに成功したのである。
、又はトウーリングとコンテナーとの併用により、ダイ
ス後端面に到る前にダミーブロックのみを排除し、前位
のビレットの後端を切断することすく、次位のビレット
の先端で押圧して順次型材を押出すことにより、上記従
来の欠点を改善し、かつ押出サイクルタイムを短縮する
ことに成功したのである。
またコンテナーを二分割することによって、ビレットの
外径よりも大きい外径の型材を押出すことも可能となっ
た。
外径よりも大きい外径の型材を押出すことも可能となっ
た。
即ちこの発明を第1図乃至第6図の実施例について説明
すれば、ダイス3の後端側へ第1のコンテナー1と第2
のコンテナー2とを順次連設し、先づ第2のコンテナ一
円ヘビレッド6を挿入し、その後端へダミーブロック5
を介して、ステム7で押圧しく第1図)、通常の要領に
よってステム7を実線矢示9の方向へ押圧する。
すれば、ダイス3の後端側へ第1のコンテナー1と第2
のコンテナー2とを順次連設し、先づ第2のコンテナ一
円ヘビレッド6を挿入し、その後端へダミーブロック5
を介して、ステム7で押圧しく第1図)、通常の要領に
よってステム7を実線矢示9の方向へ押圧する。
このようにしてダミーブロック5の前面が、第1のコン
テナー1と第2のコンテナー2との当接面と同一位置A
に達したならば(第2図)、第2のコンテナー2を後退
させ、第1のコンテナーと第2のコンテナーの間隙部へ
セパレーター4を挿入して、ダミーブロック5を取外し
く第3図)、ついで第2のコンテナーを旧位置に戻し、
第2のコンテナーへ次位のビレット6aを挿入し、再び
ダミーブロック5を介し、ステム7で押し出し作業を開
始する(第4図)。
テナー1と第2のコンテナー2との当接面と同一位置A
に達したならば(第2図)、第2のコンテナー2を後退
させ、第1のコンテナーと第2のコンテナーの間隙部へ
セパレーター4を挿入して、ダミーブロック5を取外し
く第3図)、ついで第2のコンテナーを旧位置に戻し、
第2のコンテナーへ次位のビレット6aを挿入し、再び
ダミーブロック5を介し、ステム7で押し出し作業を開
始する(第4図)。
上記におけるステムγのストロークは予め第2のコンテ
ナーと第1のコンテナーの当接面までに規正しである。
ナーと第1のコンテナーの当接面までに規正しである。
このようにして引続き作業を続行している間は、バット
エンドを切捨てることなく、全部の材料を押し、出す。
エンドを切捨てることなく、全部の材料を押し、出す。
次に作業終了時にはステムのストロークをダミーブロッ
クがダイスの後端面に達するまで延長しく第5図)、所
定の位置に達したならば、第1のコンテナー1と第2の
コンテナー2を共に後退させ、第1のコンテナー1とダ
イス3との間へ切断刃8を挿入してバットエンド10を
切放し、ダミーブロックを排除する。
クがダイスの後端面に達するまで延長しく第5図)、所
定の位置に達したならば、第1のコンテナー1と第2の
コンテナー2を共に後退させ、第1のコンテナー1とダ
イス3との間へ切断刃8を挿入してバットエンド10を
切放し、ダミーブロックを排除する。
上記実施例によれば、作業続行中はバットエンドの切放
しを行わないので、全材料が有効に押し出され、歩留を
向上し得ると共に、ダミーブロック可使のサイクルが簡
易化しくバットエンドが晴着していないから)、これを
全自動機械化することも可能である。
しを行わないので、全材料が有効に押し出され、歩留を
向上し得ると共に、ダミーブロック可使のサイクルが簡
易化しくバットエンドが晴着していないから)、これを
全自動機械化することも可能である。
上記実施例におけるダミーブロックは、ビレット端との
消接面を凹入させたので、抑圧時にビレット後端面を凸
状に形成する。
消接面を凹入させたので、抑圧時にビレット後端面を凸
状に形成する。
従って第4図々示のように、前位のビレットの後端へ次
位のビレットの先端を押圧当接した場合に、先づ中央部
が当接し、加圧力の増加に伴って漸次周縁部が当接し、
密着するので、当接部へ空気が封入されることなく、前
記当接部に介在した空気は第1のコンテナーと第2のコ
ンテナーの当接面より排出される。
位のビレットの先端を押圧当接した場合に、先づ中央部
が当接し、加圧力の増加に伴って漸次周縁部が当接し、
密着するので、当接部へ空気が封入されることなく、前
記当接部に介在した空気は第1のコンテナーと第2のコ
ンテナーの当接面より排出される。
従って前位のビレットの後端が平面の時には、次位のビ
レットの先端面を凸にする方が望ましく、両端面共に凸
にすることも考えられる。
レットの先端面を凸にする方が望ましく、両端面共に凸
にすることも考えられる。
またダミーブロックを実施例のように断面凹弧状にすれ
ば、ビレツ1へ抑圧時にはその周縁がコンテナーの孔壁
側へ弾性変形して気密を保ち易くなるが、ダミーブロッ
クをそのま5後退させれば、その周縁はコンテナ一孔壁
との摩擦によって内側へ変形し、抵抗を軽減するので、
このようなダミーブロックならばステムへ取付けておい
て、引続き使用することができる。
ば、ビレツ1へ抑圧時にはその周縁がコンテナーの孔壁
側へ弾性変形して気密を保ち易くなるが、ダミーブロッ
クをそのま5後退させれば、その周縁はコンテナ一孔壁
との摩擦によって内側へ変形し、抵抗を軽減するので、
このようなダミーブロックならばステムへ取付けておい
て、引続き使用することができる。
このような場合にはビレットの代る毎にダミーブロック
を取換えることすく、同一ダミーブロックを繰り返えし
使用しても、ステムの後端時に摩擦抵抗が異常に大きく
なるようなおそれはない。
を取換えることすく、同一ダミーブロックを繰り返えし
使用しても、ステムの後端時に摩擦抵抗が異常に大きく
なるようなおそれはない。
このような場合においても、前位のビレットと次位のビ
レットとの当接位置は、第1のコンテナーと第2のコン
テナーの当接位置とし、ビレット端の当接時に該部の空
気を排出できるように考慮する必要があろう。
レットとの当接位置は、第1のコンテナーと第2のコン
テナーの当接位置とし、ビレット端の当接時に該部の空
気を排出できるように考慮する必要があろう。
次に第7図乃至第10図の実施例は、コンテナーを2分
割する代りにダイスヘトウーリング11を嵌装し、トウ
ーリング11のダイスを嵌着しない側(図中右側)の孔
11aの孔径はコンテナー12の孔12aの孔径と同一
にしである。
割する代りにダイスヘトウーリング11を嵌装し、トウ
ーリング11のダイスを嵌着しない側(図中右側)の孔
11aの孔径はコンテナー12の孔12aの孔径と同一
にしである。
上記装置において、第7図のようにビレット6を挿入し
、これを押入して、前位のビレットの後端を第8図のよ
うにトウーリング11とコンテナー12との接触部まで
入れたならば、コンテナー12を後退させ、セパレータ
ー4を挿入してダミーブロックを取外し、再びコンテナ
ー12を旧位置へ復帰させて次位のビレットを挿入し、
上記操作を繰り返して押出しを続行する。
、これを押入して、前位のビレットの後端を第8図のよ
うにトウーリング11とコンテナー12との接触部まで
入れたならば、コンテナー12を後退させ、セパレータ
ー4を挿入してダミーブロックを取外し、再びコンテナ
ー12を旧位置へ復帰させて次位のビレットを挿入し、
上記操作を繰り返して押出しを続行する。
この実施例の場合には、作業の終了時にバットエンドの
切断を行うことができないが、トウーリング内に残留し
た材料はダイス内へ残留した材料と同様に70°C〜8
0℃で濃度10係以上の力性ソーダ溶液で溶解処理を行
った後、液体サンドブラスト液等てホーニング処理等を
して、処理することができる。
切断を行うことができないが、トウーリング内に残留し
た材料はダイス内へ残留した材料と同様に70°C〜8
0℃で濃度10係以上の力性ソーダ溶液で溶解処理を行
った後、液体サンドブラスト液等てホーニング処理等を
して、処理することができる。
また第11図は第2のコンテナーにビレットを挿入し得
る円形孔を設け、第1のコンテナーに短径をビレットの
径と同一にし、長径を所定の長さにした橢円孔1aを設
けた実施例であり、第12図はトウーリングの入口部1
1bを円形にし、ダイス当接側11cを所定の長径とし
た橢円形にしたものである。
る円形孔を設け、第1のコンテナーに短径をビレットの
径と同一にし、長径を所定の長さにした橢円孔1aを設
けた実施例であり、第12図はトウーリングの入口部1
1bを円形にし、ダイス当接側11cを所定の長径とし
た橢円形にしたものである。
このように第1のコンテナー又はトウーリングの孔の形
状を橢円状にすれば、ビレットの外径より大きい断面長
さの型材を押出すことができる。
状を橢円状にすれば、ビレットの外径より大きい断面長
さの型材を押出すことができる。
従来比の種押出機においては、第13図乃至第15図の
ようにダイス3の後部ヘ一つのコンテナー13を当接し
ていたので、ビレットをダイスの後端近くまで押入した
ならば、切断刃8でバットエンドを切断することにより
ダミーブロック14を取除いていたので、バットエンド
の量だけ歩留りが悪くなるのみならず、切断部の形状に
よって次位のビレットとの尚接状態が悪くなったり、空
気を封入して製品に影響を与えていたのであるが、この
発明においては、作業中バットエンドを切断することな
く順次押出作業を続行するので、前記従来の欠点を悉く
改善することができた。
ようにダイス3の後部ヘ一つのコンテナー13を当接し
ていたので、ビレットをダイスの後端近くまで押入した
ならば、切断刃8でバットエンドを切断することにより
ダミーブロック14を取除いていたので、バットエンド
の量だけ歩留りが悪くなるのみならず、切断部の形状に
よって次位のビレットとの尚接状態が悪くなったり、空
気を封入して製品に影響を与えていたのであるが、この
発明においては、作業中バットエンドを切断することな
く順次押出作業を続行するので、前記従来の欠点を悉く
改善することができた。
またコンテナーを二分割することによってビレット接続
部の排気を完全にし得ると共に、ビレットの外径以上の
断面長さを有する型材の押出も可能になった。
部の排気を完全にし得ると共に、ビレットの外径以上の
断面長さを有する型材の押出も可能になった。
第1図乃至第6図はコンテナーを二分割した、この発明
の実施例による押出作業工程を示すもので、第1図はビ
レットの挿入時を示す図、第2図はビレットを所定深さ
まで押入した図、第3図はダミーブロックを外した図、
第4図は次位のビレットを挿入した図、第5図は作業の
終了時においてステムを最先位置まで挿入した図、第6
図はバットエンドを切断してダミーブロックを外した図
である。 第7図乃至第10図はトウーリングを使用した実施例の
使用工程図で、第7図はビレット挿入図、第8図はビレ
ットを所定の位置まで押入した図、第9図はダミーブロ
ックを外した図、第10図は次位のビレットを挿入した
図である。 第11図は橢円孔を設けたコンテナーの断面図、第12
図は橢円孔を設けたトウーリングの断面図、第13図乃
至第15図は従来の押出装置の断面図で、第13図はビ
レットを押入している図、第14図はビレットの押入終
了図、第15図はバットエンドを切断し、ダミーブロッ
クを取外す図である。 1・・・・・・第1のコンテナー、2・・・・・・第2
のコンテナー、3・・・・・・ダイス、4・・・・・・
セパレーター、5・・・・・・ダミーブロック、6・・
・・・・ビレット、7・・・・・・ステム、8・・・・
・・切断刃、9・・・・・・実線矢示、10・・・・・
・バットエンド、11・・・・・・トウーリング、12
.13・・・・・・コンテナー。
の実施例による押出作業工程を示すもので、第1図はビ
レットの挿入時を示す図、第2図はビレットを所定深さ
まで押入した図、第3図はダミーブロックを外した図、
第4図は次位のビレットを挿入した図、第5図は作業の
終了時においてステムを最先位置まで挿入した図、第6
図はバットエンドを切断してダミーブロックを外した図
である。 第7図乃至第10図はトウーリングを使用した実施例の
使用工程図で、第7図はビレット挿入図、第8図はビレ
ットを所定の位置まで押入した図、第9図はダミーブロ
ックを外した図、第10図は次位のビレットを挿入した
図である。 第11図は橢円孔を設けたコンテナーの断面図、第12
図は橢円孔を設けたトウーリングの断面図、第13図乃
至第15図は従来の押出装置の断面図で、第13図はビ
レットを押入している図、第14図はビレットの押入終
了図、第15図はバットエンドを切断し、ダミーブロッ
クを取外す図である。 1・・・・・・第1のコンテナー、2・・・・・・第2
のコンテナー、3・・・・・・ダイス、4・・・・・・
セパレーター、5・・・・・・ダミーブロック、6・・
・・・・ビレット、7・・・・・・ステム、8・・・・
・・切断刃、9・・・・・・実線矢示、10・・・・・
・バットエンド、11・・・・・・トウーリング、12
.13・・・・・・コンテナー。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 コンテナーに挿入したビレットをダイスに向って押
圧して所定断面の型材を押出成形する方法において、ビ
レット当接面を凹弧面状に形成したダミーブロックを使
用し、前位のビレットを第1のコンテナーと第2のコン
テナーの当接部まで押入したならば、第2のコンテナー
を後退させてダミーブロックを取外し、再び第2のコン
テナーを旧位置に復帰させた後、この中へ次位のビレッ
トを挿入し、次位のビレットの先端により前位のビレッ
トの後端を直接押圧して型材の押出を続行し、次位のビ
レットの後端が前記第1のコンテナーと第2のコンテナ
ーの当接部に達したならば、前記ダミーブロックを取外
す操作以下を繰返して、バットエンドを切捨てることな
くビレット相互の直接々触により順次型材を押出すこと
を特徴とする金属型材の押出方法。 2 コンテナーに挿入したビレットをダイスに向って押
圧して所定断面の型材を押出成形する方法において、前
位のビレツi・3)第1のコンテナーと第2のコンテナ
ーの当接部まで押入したならば、第2のコンテナーを後
退させてダミーブロックを取外し、再び第2のコンテナ
ーを旧位置に復帰させた後、この中へ次位のビレットを
挿入し、次位のビレットの先端により前位のビレットの
後端を直接押圧して型材の押出を続行し、次位のビレッ
トの後端が前記第1のコンテナーと第2のコンテナーの
尚接部に達したならば、前記ダミーブロックを取外す操
作以下を繰返えし、前記ビレットの当接部は、一方又は
両方の凸出したものを用い当接部へ空気を封入しないよ
うにすることを特徴とする金属型材の押出し方法。 3 コンテナーに挿入したビレットをダイスに向って押
圧して所定断面の型材を押出成形する装置において、コ
ンテナーを第1のコンテナーと第2のコンテナーに分割
し、第1のコンテナーをダイスに対し離接可能に設置す
ると共に、第2のコンテナーを第1のコンテナーに対し
て離接可能に設置し、ダイスと第1のコンテナーとの間
にバットエンド切断刃を挿脱可能に設置し、第1のコン
テナーと第2のコンテナーとの間へダミーブロック排除
装置を設置したことを特徴とする金属型材の押出装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10101774A JPS5941809B2 (ja) | 1974-09-03 | 1974-09-03 | 金属型材の押出方法および装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10101774A JPS5941809B2 (ja) | 1974-09-03 | 1974-09-03 | 金属型材の押出方法および装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5128566A JPS5128566A (en) | 1976-03-10 |
| JPS5941809B2 true JPS5941809B2 (ja) | 1984-10-09 |
Family
ID=14289430
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP10101774A Expired JPS5941809B2 (ja) | 1974-09-03 | 1974-09-03 | 金属型材の押出方法および装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5941809B2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN113226582A (zh) * | 2018-11-15 | 2021-08-06 | 美国密歇根州立大学董事会 | 使用具有曲面的挤压垫挤压金属材料 |
-
1974
- 1974-09-03 JP JP10101774A patent/JPS5941809B2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5128566A (en) | 1976-03-10 |
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