JPS5942290A - ロボツト制御方式 - Google Patents
ロボツト制御方式Info
- Publication number
- JPS5942290A JPS5942290A JP15270282A JP15270282A JPS5942290A JP S5942290 A JPS5942290 A JP S5942290A JP 15270282 A JP15270282 A JP 15270282A JP 15270282 A JP15270282 A JP 15270282A JP S5942290 A JPS5942290 A JP S5942290A
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- JP
- Japan
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- robot
- counter
- control device
- teaching
- control
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- Pending
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔発明の利用分野〕
本発明はロボットの制御装置に係り、特に原点復帰動作
やティ−チングおよびシーケンスデータの再入力をなく
し、ロボット操作の軽減と制御装置側CpUの負担軽減
に好適なロボット制御方式に関する。
やティ−チングおよびシーケンスデータの再入力をなく
し、ロボット操作の軽減と制御装置側CpUの負担軽減
に好適なロボット制御方式に関する。
従来のロボットでは制御装置の電源を切ること釦より、
エンコーダのカウンタ値やティーチングおよびシーケン
スデータが消去されてしまう、そのために電源投入後金
軸の原点にロボットの腕を移動し、カウンタの値を初期
設定する原点復帰動作を必ず行なう必要があり、方式に
よっては設定のための位置合わせに多くの時間と熟練を
要する欠点があった。また、ティーチングおよびシーケ
ンスデータを、カセットテープなどの外部記憶媒体に保
存しておく必要があり、設備の高額化や操作の煩雑化が
ユーザの負担になっていたー 〔発明の目的〕 本発明の目的は、制御装置の電源を切ってもカウンタ値
の更新やティーチングおよびシーケンスデータの保存を
行なうことにより、制御装置再起動時に必要な原点復帰
動作やデータの再入力をなくし、即時に停止前の動作を
づ−ることかでき、更にカウンタ専用C’ pUの使用
により、制御装置側(、’PUの負担を少な(するロボ
ット制御方式を提供することにある。
エンコーダのカウンタ値やティーチングおよびシーケン
スデータが消去されてしまう、そのために電源投入後金
軸の原点にロボットの腕を移動し、カウンタの値を初期
設定する原点復帰動作を必ず行なう必要があり、方式に
よっては設定のための位置合わせに多くの時間と熟練を
要する欠点があった。また、ティーチングおよびシーケ
ンスデータを、カセットテープなどの外部記憶媒体に保
存しておく必要があり、設備の高額化や操作の煩雑化が
ユーザの負担になっていたー 〔発明の目的〕 本発明の目的は、制御装置の電源を切ってもカウンタ値
の更新やティーチングおよびシーケンスデータの保存を
行なうことにより、制御装置再起動時に必要な原点復帰
動作やデータの再入力をなくし、即時に停止前の動作を
づ−ることかでき、更にカウンタ専用C’ pUの使用
により、制御装置側(、’PUの負担を少な(するロボ
ット制御方式を提供することにある。
原点復帰動作やティーチングおよびジ−ケンステータの
保存は制御装置の電源を切るために生じることであるが
、ロボットを連続運転するとは限らないため従来は不可
欠であった。そこで必要な回路のみをロボットに内蔵し
、バッテリによる連続稼泊すとすることにより目的を達
成出来ると共に、カウンタ専用CpUの使用によづてロ
ボット動作時のC″PUの負担を少なくして、より高度
な制御が出来ると考えた。
保存は制御装置の電源を切るために生じることであるが
、ロボットを連続運転するとは限らないため従来は不可
欠であった。そこで必要な回路のみをロボットに内蔵し
、バッテリによる連続稼泊すとすることにより目的を達
成出来ると共に、カウンタ専用CpUの使用によづてロ
ボット動作時のC″PUの負担を少なくして、より高度
な制御が出来ると考えた。
以下、本発明の一実施例を図により具体的に説明する。
図はロボットにおける実施例を示したものであり、制御
装置1とロボット本体2およびティーチングボックス6
より構成される。
装置1とロボット本体2およびティーチングボックス6
より構成される。
制御装置1は、主制御用CpUボード4.メモリボード
5.アンプ指令型圧用D/A変換ボード60ボット本体
2およびティーチングボックス6との通信用インタフェ
ースボード7がもなる制御部と、ロボットのモータ駆動
電力を供給するサーボアンプ8および電源スィッチ9と
電源部10よりなる。またロボット本体2は駆動用モー
タ11.速度制御用タコジェネレータ121位置制御用
エンコーダ16の通常の構成に加えて、本発明によるエ
ンコーダカウント用CPUボード14とバッテリ15お
よびその充電状態を示すインジケータ16よりなる。C
pUボード14はバッテリ運転とするため、出来るだけ
低消費電力化を考えてCMOSワンチップCPU17.
ティーチングおよびシーケンスデータ記憶用CMO5I
IAM 18 、エンコーダ13のパルスをカウントす
るカウンタ19、そして制御装置10通信用インタフェ
ースポード7とケーブル20を使って通信を行な5浪信
用インクフェース21、更にカウンタ19を初期設定す
るためのカウンタリセットスイッチ22より回路構成さ
れる。またバッテリ15はCPUボード14にスイッチ
23を通して接続されると共に、制御装置1の電源部1
0にケーブル24によって接続されている。
5.アンプ指令型圧用D/A変換ボード60ボット本体
2およびティーチングボックス6との通信用インタフェ
ースボード7がもなる制御部と、ロボットのモータ駆動
電力を供給するサーボアンプ8および電源スィッチ9と
電源部10よりなる。またロボット本体2は駆動用モー
タ11.速度制御用タコジェネレータ121位置制御用
エンコーダ16の通常の構成に加えて、本発明によるエ
ンコーダカウント用CPUボード14とバッテリ15お
よびその充電状態を示すインジケータ16よりなる。C
pUボード14はバッテリ運転とするため、出来るだけ
低消費電力化を考えてCMOSワンチップCPU17.
ティーチングおよびシーケンスデータ記憶用CMO5I
IAM 18 、エンコーダ13のパルスをカウントす
るカウンタ19、そして制御装置10通信用インタフェ
ースポード7とケーブル20を使って通信を行な5浪信
用インクフェース21、更にカウンタ19を初期設定す
るためのカウンタリセットスイッチ22より回路構成さ
れる。またバッテリ15はCPUボード14にスイッチ
23を通して接続されると共に、制御装置1の電源部1
0にケーブル24によって接続されている。
以上で構成されるロボットシステムにおける動作と特徴
を次に説明する。まず初めにカウンタの初期設定の方法
について述べる。この操作は一度行なえば以後制御装置
の電源を切っても再度行なう必要はない。
を次に説明する。まず初めにカウンタの初期設定の方法
について述べる。この操作は一度行なえば以後制御装置
の電源を切っても再度行なう必要はない。
ところで制御装置1の電源スィッチ9を入れると制御部
およO・サーボアンプ8に電力が供給され、主制御用C
1)Uボード4が起動する。またこの電力はケーブル2
4を通してロボット本体2のバッテリ15とCI)Uボ
ード14に接続されており制御装置稼働■1昌jバッテ
リ15を常時充電する。
およO・サーボアンプ8に電力が供給され、主制御用C
1)Uボード4が起動する。またこの電力はケーブル2
4を通してロボット本体2のバッテリ15とCI)Uボ
ード14に接続されており制御装置稼働■1昌jバッテ
リ15を常時充電する。
ロボット本体2ではスイッチ23を入れることによりc
puボード14に起動がががり、C’pU17に内蔵の
プログラムが実行される。このスイッチ23はバッテリ
15を外すなどの特別の理由がない眠り操作しな(・。
puボード14に起動がががり、C’pU17に内蔵の
プログラムが実行される。このスイッチ23はバッテリ
15を外すなどの特別の理由がない眠り操作しな(・。
作業者はティーチングボックス3より動がしたいロボッ
ト軸のスイッチを押すと、C’PU 4は々イイ変換ボ
ード6を通してサーボアンプ8より動かすべきモータ1
1を駆動する。この操作によりロボットの各相を原点と
すべき任意の位置に移動する。
ト軸のスイッチを押すと、C’PU 4は々イイ変換ボ
ード6を通してサーボアンプ8より動かすべきモータ1
1を駆動する。この操作によりロボットの各相を原点と
すべき任意の位置に移動する。
カウンタリセットスイッチ22を押すことによりC’P
U17に割込みがががり、カウンタ19を所定の値に設
定する操作が行なわれろ。
U17に割込みがががり、カウンタ19を所定の値に設
定する操作が行なわれろ。
以上で初期設定は終了する。次にティーチングおよびシ
ーケンスデータの流れとロボットの動作との関係につい
て説明する。
ーケンスデータの流れとロボットの動作との関係につい
て説明する。
上記操作によりティーチング付性にロボットを移動し、
ティーチングポイントを入力する。
ティーチングポイントを入力する。
この時カウンタ19の値はメモリ18に格納されると共
に、通信用インタフェース21,7を介して制御装置1
のメモリ5に送られる。またシーケンスデータはティー
チングボックス6.1、リプログラム番号をつけられて
入力され、メモリ5に格納されると共に通信用インタフ
ェース7.21を介してメモリ18に送られる。この様
にティ−チングおよびシーケンスデータは制御装置とロ
ボット本体の両方のメモリに編集される。
に、通信用インタフェース21,7を介して制御装置1
のメモリ5に送られる。またシーケンスデータはティー
チングボックス6.1、リプログラム番号をつけられて
入力され、メモリ5に格納されると共に通信用インタフ
ェース7.21を介してメモリ18に送られる。この様
にティ−チングおよびシーケンスデータは制御装置とロ
ボット本体の両方のメモリに編集される。
ティーチングおよびシーケンスデータの入力終了後ティ
ーチングボックス3より起動がかけられると、C“I)
C4はC’pUボード14より送られる現在のエンコー
ダカウンタの値とメモリ5のシーケンスに従った目標値
から、ロボットの通過する中間点とサーボアンプへの指
令電圧を計算してl)//1変換ボード6、サーボアン
プ8.タコジェネレータ12を使ってロボットの軸を駆
動する。この時エンコーダカウンタ19はエンコーダ1
6のパルスをカウントし、CPU17はこの値と制御装
R1のCPU4で計窮した中間点のカウンタ目標値を比
較して適当な値の時に通信用インタフェース21,7を
使って制御装置のC’pU4にデータを送り、次の目標
位置データを受けとる。
ーチングボックス3より起動がかけられると、C“I)
C4はC’pUボード14より送られる現在のエンコー
ダカウンタの値とメモリ5のシーケンスに従った目標値
から、ロボットの通過する中間点とサーボアンプへの指
令電圧を計算してl)//1変換ボード6、サーボアン
プ8.タコジェネレータ12を使ってロボットの軸を駆
動する。この時エンコーダカウンタ19はエンコーダ1
6のパルスをカウントし、CPU17はこの値と制御装
R1のCPU4で計窮した中間点のカウンタ目標値を比
較して適当な値の時に通信用インタフェース21,7を
使って制御装置のC’pU4にデータを送り、次の目標
位置データを受けとる。
この様にエンコーダ用CPU17はカウンタ回路を専用
で行なうため、制御装置のC’PU4が他の処理の間九
行なうのに比べて、処理間隔が短か(なり、より高精度
な制御が可能となる。また制御装置のC1)C4は常時
サンプリングを必要とするカウンタ読み込み処理がなく
なり、処理時間に余裕が出来るため、その分をより円滑
な制御を行なうための演算処理や入出力処理に当てるこ
とが可能になる。
で行なうため、制御装置のC’PU4が他の処理の間九
行なうのに比べて、処理間隔が短か(なり、より高精度
な制御が可能となる。また制御装置のC1)C4は常時
サンプリングを必要とするカウンタ読み込み処理がなく
なり、処理時間に余裕が出来るため、その分をより円滑
な制御を行なうための演算処理や入出力処理に当てるこ
とが可能になる。
ロボット稼動終了後、作業者は制御装r* iのスイッ
チ9を切ってもよい。この瞬間にC’pUボード14の
電源はバッテリ15に切り換えられる。
チ9を切ってもよい。この瞬間にC’pUボード14の
電源はバッテリ15に切り換えられる。
バッテリ15はロボット動作中に十分光71」−される
ために、長期間停止させないかぎり交換の必要はない。
ために、長期間停止させないかぎり交換の必要はない。
また、充電量はインジケータ16により知ることが出来
る。これによって、例えば制御装置1の電源を切ってい
る間にロボットを手で動かしても、カウンタ19が動作
しているために移動後のロボットの位置はプログラムで
動作中と同様にカウンタ値が更新される。また、ティー
チングおよびシーケンスデータもメモリ18に常時保存
されている。
る。これによって、例えば制御装置1の電源を切ってい
る間にロボットを手で動かしても、カウンタ19が動作
しているために移動後のロボットの位置はプログラムで
動作中と同様にカウンタ値が更新される。また、ティー
チングおよびシーケンスデータもメモリ18に常時保存
されている。
再度、ロボットに制御装置1の電のを切る前と同じ作業
を行なわせたい時は、制御’rtr; 源のスイッチ9
を入れてティーチングボックスから動かしたいシーケン
スプログラムの番号を入力することにより、C7)U
4が通信用インタフェース7.21を通してカウンタ用
C“ノJUボードのメモリ18内の指定されたシーケン
スおよびティーチングラ−タを受は取り実行に移す。
を行なわせたい時は、制御’rtr; 源のスイッチ9
を入れてティーチングボックスから動かしたいシーケン
スプログラムの番号を入力することにより、C7)U
4が通信用インタフェース7.21を通してカウンタ用
C“ノJUボードのメモリ18内の指定されたシーケン
スおよびティーチングラ−タを受は取り実行に移す。
以上の様に11)起動は今までの様な原点復帰やカセッ
トデーブによるローティングなどの煩雑な操作を心安と
七ずに、前もって入力しである!llツノ作であればプ
ログラム番号を入力するだけで1〜ぐに作業を開始でき
る。また不必要なデータは消去k)るいは外部に保存で
きる構造としておくことにより、メモリの客用オーバー
の心配はな℃・。
トデーブによるローティングなどの煩雑な操作を心安と
七ずに、前もって入力しである!llツノ作であればプ
ログラム番号を入力するだけで1〜ぐに作業を開始でき
る。また不必要なデータは消去k)るいは外部に保存で
きる構造としておくことにより、メモリの客用オーバー
の心配はな℃・。
本実施例によれば、−圧入力したデータの古人力や起動
時の原点復帰動作をフよくすことが出来るl、−め、ロ
ボット台数の多い製造ラインではスイッチ一つでの作業
開始が可能となり、効率向−1ニに大きな効果がある。
時の原点復帰動作をフよくすことが出来るl、−め、ロ
ボット台数の多い製造ラインではスイッチ一つでの作業
開始が可能となり、効率向−1ニに大きな効果がある。
また、カウンタ専用t’pttの使用により、ロボット
動作時の制御装置(、’1)C4の負担が減少し、円滑
制御に必要な演獅。
動作時の制御装置(、’1)C4の負担が減少し、円滑
制御に必要な演獅。
時間を増やすことが出来る効果がある。
以上説明したように本発明によれば以下の効果が得られ
る。
る。
+11 制御装置の電源を切ってもバッテリによりエ
ンコーダカウンタ回路が常時稼イ・1・1ノしてし・る
ため、再起動時に必要であったカウンタリセット用の原
点復帰動作が必要なくなる。さらに、ティーチングおよ
びシーケンスデータをカウンタ回路に実装したメモリに
格納するため、従来の様にデータを外部記憶装置に保存
したり再入力したりする必裁かなくなり、電源入力と同
時に即時稼働が可能となり、効率向上となる。
ンコーダカウンタ回路が常時稼イ・1・1ノしてし・る
ため、再起動時に必要であったカウンタリセット用の原
点復帰動作が必要なくなる。さらに、ティーチングおよ
びシーケンスデータをカウンタ回路に実装したメモリに
格納するため、従来の様にデータを外部記憶装置に保存
したり再入力したりする必裁かなくなり、電源入力と同
時に即時稼働が可能となり、効率向上となる。
(2) ロボットのプレイバック時に#ri繁にアク
セスするカウンタ読み取り処理を、専用C’ l)Uに
割り合てたために制御用(、’l)Uの負担が減少しよ
り高度な制御が可能となる。
セスするカウンタ読み取り処理を、専用C’ l)Uに
割り合てたために制御用(、’l)Uの負担が減少しよ
り高度な制御が可能となる。
図ハ本発明の一実施例であるロボット台数とその制御装
置を示すプo7り図である814・・・・・・・・エン
コーダカウント用CpUボード15・・・・・・・・・
バッテリ 16・・・・・・・ インジケータ 17・・・・・・・・・CMOSワンチップC’1)U
lB−−−、−、CA10Sノ(AM 19・・・・・・・・・カウンタ 21・・・・・・・・通信用インタフェース22・・−
・・・・・カウンタリセットスイッチ【/・1、・、J
゛
置を示すプo7り図である814・・・・・・・・エン
コーダカウント用CpUボード15・・・・・・・・・
バッテリ 16・・・・・・・ インジケータ 17・・・・・・・・・CMOSワンチップC’1)U
lB−−−、−、CA10Sノ(AM 19・・・・・・・・・カウンタ 21・・・・・・・・通信用インタフェース22・・−
・・・・・カウンタリセットスイッチ【/・1、・、J
゛
Claims (1)
- ロボット各軸のエン己−ダ信号をカウントするカウンタ
と、専用のCpUと、ティーチングおよびシーケンスデ
ータを格納するメモリとからなる回路をロボット本体側
に備え、この回路の電源は電源として充電可能なバッテ
リを使用しロボットの各軸の駆動源を駆動する駆動回路
を備え、該駆動回路を駆動する指令を発する主制御CI
)Uと、上記専用のCpUとインターフェイス回路でも
って接続したことを特燐とするロボット制御方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15270282A JPS5942290A (ja) | 1982-09-03 | 1982-09-03 | ロボツト制御方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15270282A JPS5942290A (ja) | 1982-09-03 | 1982-09-03 | ロボツト制御方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5942290A true JPS5942290A (ja) | 1984-03-08 |
Family
ID=15546275
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP15270282A Pending JPS5942290A (ja) | 1982-09-03 | 1982-09-03 | ロボツト制御方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5942290A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6190201A (ja) * | 1984-10-11 | 1986-05-08 | Toshiba Corp | ロボツト関節角検出装置 |
| JPS61249733A (ja) * | 1985-04-30 | 1986-11-06 | Fanuc Ltd | 絶対値パルスエンコ−ダ付サ−ボモ−タで駆動される射出成形機 |
| JPS6457301A (en) * | 1987-08-28 | 1989-03-03 | Hitachi Ltd | Process controller |
| JPH0624886U (ja) * | 1993-07-29 | 1994-04-05 | ファナック株式会社 | 産業用ロボット |
-
1982
- 1982-09-03 JP JP15270282A patent/JPS5942290A/ja active Pending
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6190201A (ja) * | 1984-10-11 | 1986-05-08 | Toshiba Corp | ロボツト関節角検出装置 |
| JPS61249733A (ja) * | 1985-04-30 | 1986-11-06 | Fanuc Ltd | 絶対値パルスエンコ−ダ付サ−ボモ−タで駆動される射出成形機 |
| JPS6457301A (en) * | 1987-08-28 | 1989-03-03 | Hitachi Ltd | Process controller |
| JPH0624886U (ja) * | 1993-07-29 | 1994-04-05 | ファナック株式会社 | 産業用ロボット |
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