JPS594253Y2 - 液面レベル測定装置 - Google Patents
液面レベル測定装置Info
- Publication number
- JPS594253Y2 JPS594253Y2 JP1716579U JP1716579U JPS594253Y2 JP S594253 Y2 JPS594253 Y2 JP S594253Y2 JP 1716579 U JP1716579 U JP 1716579U JP 1716579 U JP1716579 U JP 1716579U JP S594253 Y2 JPS594253 Y2 JP S594253Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- resistor
- liquid level
- printed
- resistance value
- film
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
Landscapes
- Level Indicators Using A Float (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
この考案は、例えば自動車等の車両における燃料の液面
レベルを検知して、その残量を計測する液面レベル測定
装置に関する。
レベルを検知して、その残量を計測する液面レベル測定
装置に関する。
従来、車両等に用いられている燃料レベル測定装置とし
て、抵抗体をプリント形成した基板の長手方向に沿って
移動自在に設けられたフロートの上下運動に応じて、そ
のフロートと一体に設けられたブラシが上記抵抗体上を
摺動することによって生ずる抵抗値変化によって、燃料
液面レベルすなわち残量を知るようにしたものがあるが
、その抵抗体としては、一般に基板上に抵抗体被膜をジ
グザグにプリントしたものが用いられていた。
て、抵抗体をプリント形成した基板の長手方向に沿って
移動自在に設けられたフロートの上下運動に応じて、そ
のフロートと一体に設けられたブラシが上記抵抗体上を
摺動することによって生ずる抵抗値変化によって、燃料
液面レベルすなわち残量を知るようにしたものがあるが
、その抵抗体としては、一般に基板上に抵抗体被膜をジ
グザグにプリントしたものが用いられていた。
このような従来の液面レベル測定装置においては、基板
上に抵抗体がプリントされている部分とプリントされて
いない部分との間に段差が生じるため、フロートと一体
をなすブラシが基板の抵抗体上を摺動する際に、上記段
差でブラシ接点が弾発して、時として変形し、さらには
プリントされていない凹部に潜入して接触不良を起した
りして、フロートの上下動に円滑を欠く恐れがあった。
上に抵抗体がプリントされている部分とプリントされて
いない部分との間に段差が生じるため、フロートと一体
をなすブラシが基板の抵抗体上を摺動する際に、上記段
差でブラシ接点が弾発して、時として変形し、さらには
プリントされていない凹部に潜入して接触不良を起した
りして、フロートの上下動に円滑を欠く恐れがあった。
また、抵抗値の変化によるメータの指示がタンク内の燃
料等の液体の残量を正確に示すように、液面レベルに対
する抵抗値変化を所要の関係に設定することが難かしい
という問題もあった。
料等の液体の残量を正確に示すように、液面レベルに対
する抵抗値変化を所要の関係に設定することが難かしい
という問題もあった。
この考案は、上記のような問題を解決するためになされ
たものであり、ブラシが基板の抵抗体上を摺動する際に
接触不良を起すことなく円滑に摺動できるようにすると
共に、液面レベルに対する抵抗値変化を所要の関係に設
定することが容易な液面レベル測定装置を提供すること
を目的とするものである。
たものであり、ブラシが基板の抵抗体上を摺動する際に
接触不良を起すことなく円滑に摺動できるようにすると
共に、液面レベルに対する抵抗値変化を所要の関係に設
定することが容易な液面レベル測定装置を提供すること
を目的とするものである。
そのため、この考案による液面レベル測定装置は、基板
の表裏面の一方には一様な厚さの帯状の導体被膜をプリ
ントし、他方に抵抗体として一様な厚さを有し且つ連続
した帯状の抵抗体被膜をプリントすると共に、この抵抗
体被膜を長手方向に複数個に区分してその各区間の端部
に夫々独立した電極を設け、フロートのブラシをこの基
板の表裏面にプリントした導体被膜と抵抗体被膜に夫々
圧接して摺動させ、その接点位置に応じた抵抗値が導体
被膜と抵抗体被膜の一端又は両端との間から得られるよ
うにしたものである。
の表裏面の一方には一様な厚さの帯状の導体被膜をプリ
ントし、他方に抵抗体として一様な厚さを有し且つ連続
した帯状の抵抗体被膜をプリントすると共に、この抵抗
体被膜を長手方向に複数個に区分してその各区間の端部
に夫々独立した電極を設け、フロートのブラシをこの基
板の表裏面にプリントした導体被膜と抵抗体被膜に夫々
圧接して摺動させ、その接点位置に応じた抵抗値が導体
被膜と抵抗体被膜の一端又は両端との間から得られるよ
うにしたものである。
以下、添付図面によって考案の実施例を説明する。
第1図乃至第3図はこの考案による液面レベル測定装置
を燃料レベルの測定に使用した実施例である。
を燃料レベルの測定に使用した実施例である。
液面レベル測定装置1は、その上蓋2がパツキン3を介
して燃料タンク4の上面に固設され、タンク内部に垂下
した状態にある。
して燃料タンク4の上面に固設され、タンク内部に垂下
した状態にある。
5は抵抗プリント基板であり、表面には一様な厚さの帯
状の抵抗体被膜6がプリントされ、裏面には第3図に示
すように一様な厚さの帯状の導体被膜7がプリントされ
ている。
状の抵抗体被膜6がプリントされ、裏面には第3図に示
すように一様な厚さの帯状の導体被膜7がプリントされ
ている。
抵抗体被膜6は長手方向に複数個に区分され、各区間の
端部には電極8a〜8fが介挿され、各残量液面レベル
での抵抗値をチェックする点としての役をなす。
端部には電極8a〜8fが介挿され、各残量液面レベル
での抵抗値をチェックする点としての役をなす。
すなわち、図示の実施例においては、抵抗体被膜6は6
a 、6 b 、6 c 、6 d 、5 eの5区
間に区分され、燃料の残量がFULL、415.315
.215.115 。
a 、6 b 、6 c 、6 d 、5 eの5区
間に区分され、燃料の残量がFULL、415.315
.215.115 。
EMPTYに相当する各区間の端部に電極8a、8b、
8C,8d、8e、8fが夫々設けられ、コノ各点で所
要の抵抗値となるように、各区間毎に抵抗体被膜6の一
部をトリミングしてトリミング部6tを形成することに
より液面レベルに対する所要の設定抵抗値を得ている。
8C,8d、8e、8fが夫々設けられ、コノ各点で所
要の抵抗値となるように、各区間毎に抵抗体被膜6の一
部をトリミングしてトリミング部6tを形成することに
より液面レベルに対する所要の設定抵抗値を得ている。
そして、この抵抗体被膜6の一端は、リード線9によっ
て上蓋2に設けられたプラス端子10に接続され、導体
被膜7の一端は、リード線11によってアース端子12
に接続されている。
て上蓋2に設けられたプラス端子10に接続され、導体
被膜7の一端は、リード線11によってアース端子12
に接続されている。
一方、13はフロートであり、抵抗プリント基板5の外
周をガイドとして、その長手方向に沿って上下に摺動し
、底面には第2図に示すように板ばね等の導電弾性体で
形成されたブラシ140基部がスペーサ15を介して固
定され、このブラシ14の自由端部の接点14 a 、
14 bは、抵抗プリント基板5の表裏面にプリントさ
れた抵抗体被膜6及び導体被膜7に夫々圧接している。
周をガイドとして、その長手方向に沿って上下に摺動し
、底面には第2図に示すように板ばね等の導電弾性体で
形成されたブラシ140基部がスペーサ15を介して固
定され、このブラシ14の自由端部の接点14 a 、
14 bは、抵抗プリント基板5の表裏面にプリントさ
れた抵抗体被膜6及び導体被膜7に夫々圧接している。
16は外筒であり、側面複数個所に小透孔16aが設け
られて、燃料タンク4内の液面りの波立ちによる測定誤
差を防止する。
られて、燃料タンク4内の液面りの波立ちによる測定誤
差を防止する。
なお、17.18は抵抗プリント基板5の上下支持体で
ある。
ある。
上記の構成で、液面レベルLに応じてフロート13が抵
抗プリント基板5の外周をガイドとして上下動すると、
そのフロート13の動きに応じて、ブラシ14の接点1
4 a 、14 bが抵抗体被膜6及び動体被膜7上を
夫々円滑に摺動し、端子10.12間にはブラシ14の
接点位置に応じた抵抗値が出力される。
抗プリント基板5の外周をガイドとして上下動すると、
そのフロート13の動きに応じて、ブラシ14の接点1
4 a 、14 bが抵抗体被膜6及び動体被膜7上を
夫々円滑に摺動し、端子10.12間にはブラシ14の
接点位置に応じた抵抗値が出力される。
第4図は抵抗体被膜6の抵抗値と燃料の残量との関係を
示すもので、抵抗体被膜6のトリミング部6tの幅及び
長さを適当に選ぶことにより、実測値lを目標値!。
示すもので、抵抗体被膜6のトリミング部6tの幅及び
長さを適当に選ぶことにより、実測値lを目標値!。
に略一致させることが可能となる。
次に、第5図乃至第7図は上記実施例における抵抗プリ
ント基板の抵抗体被膜を変更したこの考案の他の実施例
を示すものである。
ント基板の抵抗体被膜を変更したこの考案の他の実施例
を示すものである。
この実施例における抵抗プリント基板25には、その表
面中央部に一様な厚さで幅が夫々異なる複数個の抵抗体
被膜26 a 、26 b 、26 C,26dに区分
された抵抗体被膜26が電極28 a 、28 b 、
28 C,28d、28eを介してプリントされ、その
各電極間には、ブラシ14(第2図参照)の摺動軌跡か
ら離脱した位置に抵抗値補正用抵抗体被膜26 a ’
、26 b ’。
面中央部に一様な厚さで幅が夫々異なる複数個の抵抗体
被膜26 a 、26 b 、26 C,26dに区分
された抵抗体被膜26が電極28 a 、28 b 、
28 C,28d、28eを介してプリントされ、その
各電極間には、ブラシ14(第2図参照)の摺動軌跡か
ら離脱した位置に抵抗値補正用抵抗体被膜26 a ’
、26 b ’。
26 C’、26 d ’が夫々抵抗体被膜26 a
、26 b 、26 C26dに並列にプリントされて
いる。
、26 b 、26 C26dに並列にプリントされて
いる。
そして、液面レベルに対する所要の抵抗値変化が得られ
るように、上記補正用抵抗体被膜26a′26 b’、
26 C’、26 d ’の形状が加工される。
るように、上記補正用抵抗体被膜26a′26 b’、
26 C’、26 d ’の形状が加工される。
また、抵抗プリント基板25の裏面には、第6図に示す
ように一様な厚さの導体被膜27がプリントされている
。
ように一様な厚さの導体被膜27がプリントされている
。
この実施例においては、第7図に示すようにプラス端子
(ト)、マイナス端子(→とアウトプット端子OPを設
けており、マイナス端子(−)は、電極28 eに導体
プリント29及びリード線等を介して接続され、裏面の
導体被膜27はアウトプット端子OPに接続される。
(ト)、マイナス端子(→とアウトプット端子OPを設
けており、マイナス端子(−)は、電極28 eに導体
プリント29及びリード線等を介して接続され、裏面の
導体被膜27はアウトプット端子OPに接続される。
この場合もその作用効果は前実施例と同様であるが、補
正用抵抗体被膜26a′〜26d′を加工することによ
って目標値と略一致した抵抗値を得ることができる。
正用抵抗体被膜26a′〜26d′を加工することによ
って目標値と略一致した抵抗値を得ることができる。
以上述べたように、この考案による液面レベル測定装置
は、基板上にプリントされる抵抗体被膜が連続した一様
な厚さの帯状をなしているので、ブラシと抵抗体被膜と
の間に接触不良を生ずる恐れがなく、両者間の摩擦抵抗
が小さいからフロートの液面レベルに対する追随性が著
しく改善され、測定精度が向上する。
は、基板上にプリントされる抵抗体被膜が連続した一様
な厚さの帯状をなしているので、ブラシと抵抗体被膜と
の間に接触不良を生ずる恐れがなく、両者間の摩擦抵抗
が小さいからフロートの液面レベルに対する追随性が著
しく改善され、測定精度が向上する。
また、基板にプリントされる抵抗体被膜はスフノーン印
刷が可能であるので、従来のジグザグにパターン化され
たものに比して安価に供給することができる。
刷が可能であるので、従来のジグザグにパターン化され
たものに比して安価に供給することができる。
さらに、抵抗体被膜の各区間毎にその一部をトノミング
して幅を変化させたり、あるいは、各電極間に補正用抵
抗体被膜を設けてその幅を変化させるように加工するこ
とにより、例えば燃料の残量に対応する抵抗値を任意に
設定することが可能となるので、液面レベル測定装置設
計の自由度が増大する。
して幅を変化させたり、あるいは、各電極間に補正用抵
抗体被膜を設けてその幅を変化させるように加工するこ
とにより、例えば燃料の残量に対応する抵抗値を任意に
設定することが可能となるので、液面レベル測定装置設
計の自由度が増大する。
第1図はこの考案による液面レベル測定装置の取付状態
を示す断面図、第2図は第1図II −II前方向ら見
た一部側断面図、第3図は抵抗プリント基板の背面図、
第4図は燃料の残量と抵抗体の抵抗値との関係を示す線
図、第5図及び第6図はこの考案の他の実施例における
抵抗プリント基板の表面図及び背面図、第7図はその等
他回路図である。 1・・・・・・液面レベル測定装置、4・・・・・・燃
料タンク、5゜25・・・・・・抵抗プリント基板、6
,26・・・・・・抵抗体被膜、7゜27・・・・・・
導体被膜、8a〜8 f 、28 a〜28 e・・・
・・・電極、13・・・・・・フロート、14・・・・
・・ブラシ。
を示す断面図、第2図は第1図II −II前方向ら見
た一部側断面図、第3図は抵抗プリント基板の背面図、
第4図は燃料の残量と抵抗体の抵抗値との関係を示す線
図、第5図及び第6図はこの考案の他の実施例における
抵抗プリント基板の表面図及び背面図、第7図はその等
他回路図である。 1・・・・・・液面レベル測定装置、4・・・・・・燃
料タンク、5゜25・・・・・・抵抗プリント基板、6
,26・・・・・・抵抗体被膜、7゜27・・・・・・
導体被膜、8a〜8 f 、28 a〜28 e・・・
・・・電極、13・・・・・・フロート、14・・・・
・・ブラシ。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 1 抵抗体をプリント形成した基板の長手方向に沿って
ブラシを一体とするフロートが上下に移動自在に装着さ
れ、該ブラシが上記抵抗体上を摺動して生ずる抵抗値変
化により液面レベルを測定するようにした液面レベル測
定装置において、上記基板の表裏面の一方に一様な厚さ
の帯状の導体被膜がプリントされ、他方に上記抵抗体と
して一様な厚さを有し且つ連続した帯状の抵抗体被膜が
プリントされると共に、該抵抗体被膜が長手方向に複数
個に区分されてその各区分間の端部に夫々独立した電極
が設けられ、上記ブラシが上記基板の表裏面にプリント
された導体被膜と抵抗体被膜に夫々圧接し摺動し、該ブ
ラシの接点位置に応じた抵抗値が、上記導電体被膜と抵
抗体被膜の一端又は両端との間から得られるようにした
ことを特徴とする液面レベル測定装置。 2 帯状抵抗体被膜の上記各区間毎に、その一部をトリ
ミングして幅を変化させたトリミング部を形成すること
により液面レベルに対する抵抗値変化を設定した実用新
案登録請求の範囲第1項記載の液面レベル測定装置。 3 上記各電極間の上記ブラシの摺動軌跡から離脱した
位置に、帯状抵抗体被膜と並列に抵抗値補正用抵抗体被
膜を設けることにより液面レベルに対する抵抗値変化を
設定した実用新案登録請求の範囲第1項記載の液面レベ
ル測定装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1716579U JPS594253Y2 (ja) | 1979-02-15 | 1979-02-15 | 液面レベル測定装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1716579U JPS594253Y2 (ja) | 1979-02-15 | 1979-02-15 | 液面レベル測定装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS55118127U JPS55118127U (ja) | 1980-08-21 |
| JPS594253Y2 true JPS594253Y2 (ja) | 1984-02-07 |
Family
ID=28842038
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1716579U Expired JPS594253Y2 (ja) | 1979-02-15 | 1979-02-15 | 液面レベル測定装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS594253Y2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS58166214A (ja) * | 1982-03-26 | 1983-10-01 | Hitachi Chem Co Ltd | 液量検知センサ−用抵抗印刷配線板 |
-
1979
- 1979-02-15 JP JP1716579U patent/JPS594253Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS55118127U (ja) | 1980-08-21 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US5146785A (en) | Fluid level sensor with stair step output | |
| US4724705A (en) | Fuel gauge | |
| US4763534A (en) | Pressure sensing device | |
| US6988405B2 (en) | Device for measuring levels | |
| JPS6329315A (ja) | 薄膜変換器用基板のラツプ仕上げ位置の測定方法 | |
| US11035893B2 (en) | Sensor device | |
| JP5590695B2 (ja) | 摺動式液面レベルセンサの製造方法 | |
| US5479716A (en) | Capacitive based gravity sensor | |
| US6369690B1 (en) | Potentiometer | |
| GB2133887A (en) | Liquid level probe | |
| JPH04110618A (ja) | 液面センサー | |
| JPS5812111Y2 (ja) | 浮子式可変抵抗型液面計の液面検出装置 | |
| JPH01209322A (ja) | 燃料液位検出装置 | |
| JPS586103A (ja) | 摺動抵抗用抵抗体およびその製造方法 | |
| KR910004713Y1 (ko) | 후막 저항을 이용한 엔진오일 압력센서용 포텐쇼메터 | |
| JPH10269530A (ja) | 磁気抵抗効果型ヘッドの製造方法 | |
| SU742733A1 (ru) | Датчик давлени | |
| WO2001054144A1 (en) | Potentiometer | |
| SU1679388A1 (ru) | Датчик термоанемометра | |
| JP2867384B2 (ja) | ホトレジスト層パターン測定方法 | |
| JPS5919367Y2 (ja) | 摺動抵抗体 | |
| JPH0238406Y2 (ja) | ||
| JPH01199124A (ja) | 燃料液位検出装置 | |
| JP2002313611A (ja) | 厚膜抵抗板およびその製造方法 | |
| JPH0233139Y2 (ja) |