JPS5943567A - 半導体装置 - Google Patents
半導体装置Info
- Publication number
- JPS5943567A JPS5943567A JP57154114A JP15411482A JPS5943567A JP S5943567 A JPS5943567 A JP S5943567A JP 57154114 A JP57154114 A JP 57154114A JP 15411482 A JP15411482 A JP 15411482A JP S5943567 A JPS5943567 A JP S5943567A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- region
- channel
- type
- film
- type silicon
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H10—SEMICONDUCTOR DEVICES; ELECTRIC SOLID-STATE DEVICES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- H10B—ELECTRONIC MEMORY DEVICES
- H10B12/00—Dynamic random access memory [DRAM] devices
Landscapes
- Semiconductor Memories (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(0)発明の技術分野
本発明は半導体装置、特にチャージポツプメモリをaむ
半導体装置の改善に関する。
半導体装置の改善に関する。
(1−1) 従来技術と問題点
グヤージボンブ半m体記憶装置と1は80I型M()8
IOと類似構造で、中央のフローテノグ領域にチャージ
ポンプ効果を利用してrll;荷を蓄積し、その電荷量
の多少にJ、って情報の冶無を知るメモリであり、既に
発明者によって提案ずみである(持[)目間5/l−5
685他)。また、このようなチャージボンブメモルセ
ルを更に単純なt、’!造にし′C7トリツクス状に容
易に構成できるメモリを開発し、続いて提案をおこなっ
た(特願昭55−117824Q)。
IOと類似構造で、中央のフローテノグ領域にチャージ
ポンプ効果を利用してrll;荷を蓄積し、その電荷量
の多少にJ、って情報の冶無を知るメモリであり、既に
発明者によって提案ずみである(持[)目間5/l−5
685他)。また、このようなチャージボンブメモルセ
ルを更に単純なt、’!造にし′C7トリツクス状に容
易に構成できるメモリを開発し、続いて提案をおこなっ
た(特願昭55−117824Q)。
このメでりは構造が単純なために製造がたや゛ず゛くて
、特にコンタクトホールの形成が不要なことは極めて有
利であり、著しく集積度を向上さ封る利点が7) って
、例えば1個の十ノIヲ27Im×3Ily++に形成
ができる。第1図はその一実施例の斜視図を示L7でお
1.1 、 1. IJ−T7”7ア・f子基板、2は
ヒツト線を構成するP型シリコン領域、3はブヤネル領
域であるT1型シリコン領域、4はYIL源に接続「−
るPfiQシリコン領域、5は二酸化シリコン(Si□
、)片ざからなる絶縁膜、6はワード線をti’+ff
成するアルミニウノ・配線で、第1図は4個のメモリセ
ルi−図!パしたものである。図のように8ic+2
I+へ5はIl型シリコン1貢1或31−で薄< f、
cつて、この部分はへυ81ランニ多(り(υデー ト
絶縁11・1に相当り、、他のP型シリア1ン領賊2
、41ではF3 lIJ g膜5は厚く形成されている
。、、この+(IB 211直’% 5−に面1])ア
II/ミーウム配線6はl−記:1・つの・7・リコン
領域−にをストラ・イブ状に十つ(Cす、その1;1こ
並列する直線状の)/リコン領域の・)ちL’、1時J
’>Q iるブヤネル領域間は孔7で分離されでいる。
、特にコンタクトホールの形成が不要なことは極めて有
利であり、著しく集積度を向上さ封る利点が7) って
、例えば1個の十ノIヲ27Im×3Ily++に形成
ができる。第1図はその一実施例の斜視図を示L7でお
1.1 、 1. IJ−T7”7ア・f子基板、2は
ヒツト線を構成するP型シリコン領域、3はブヤネル領
域であるT1型シリコン領域、4はYIL源に接続「−
るPfiQシリコン領域、5は二酸化シリコン(Si□
、)片ざからなる絶縁膜、6はワード線をti’+ff
成するアルミニウノ・配線で、第1図は4個のメモリセ
ルi−図!パしたものである。図のように8ic+2
I+へ5はIl型シリコン1貢1或31−で薄< f、
cつて、この部分はへυ81ランニ多(り(υデー ト
絶縁11・1に相当り、、他のP型シリア1ン領賊2
、41ではF3 lIJ g膜5は厚く形成されている
。、、この+(IB 211直’% 5−に面1])ア
II/ミーウム配線6はl−記:1・つの・7・リコン
領域−にをストラ・イブ状に十つ(Cす、その1;1こ
並列する直線状の)/リコン領域の・)ちL’、1時J
’>Q iるブヤネル領域間は孔7で分離されでいる。
まjこ、ビット線を構成イ゛るP型シリコン領賊2と1
(電源1こ接イ)’H’、’4−る1゛型シリ−1ン領
域4とは、ノルミーニウム配絆6に直交[−7CB 1
(−) 2145のトで直線状に形成接続されている
。
(電源1こ接イ)’H’、’4−る1゛型シリ−1ン領
域4とは、ノルミーニウム配絆6に直交[−7CB 1
(−) 2145のトで直線状に形成接続されている
。
したが1〕て、1釆1/み膜を被着−(る前工程では上
面からがL察イれは、)Illミニラム線6相互の聞1
ま溝状であり、ぞのが°;途中に孔7がfr在する外形
を呈−dろ。
面からがL察イれは、)Illミニラム線6相互の聞1
ま溝状であり、ぞのが°;途中に孔7がfr在する外形
を呈−dろ。
しかし、この孔7内はチャネル領域の口型シリコン領域
が側面に’p、・“ζ出する部分である。L、、 fニ
ーかって、上記のよ・)lrf t−ジポンブメモリ構
造に完成さJLtこ後、アルミニウム配線を含む面上か
ら燐シリケ−トガラ、X、 (P 8G 、)膜(1゛
’、I 小L T イ、c(イ)を被覆して表面保護を
おこなう。ぞのj、−め、孔7内υ5)+1型シリコン
領域もP8(IIl・)で保護、−NIIることにl(
る。
が側面に’p、・“ζ出する部分である。L、、 fニ
ーかって、上記のよ・)lrf t−ジポンブメモリ構
造に完成さJLtこ後、アルミニウム配線を含む面上か
ら燐シリケ−トガラ、X、 (P 8G 、)膜(1゛
’、I 小L T イ、c(イ)を被覆して表面保護を
おこなう。ぞのj、−め、孔7内υ5)+1型シリコン
領域もP8(IIl・)で保護、−NIIることにl(
る。
ところが、」二d己しjこPブー\・ネル形メ℃りの場
合には何A2ら晶N上の問題はないが、J二記例とはシ
リコン領域の導電型が逆になる+1ヂヤネル形メモリの
場合、ブ゛X・ンネル長l Itm 、チャンネル幅2
1It)1の一テバイスに対し、このチャネル領域で数
1rAのリー りtH流が発生イる。
合には何A2ら晶N上の問題はないが、J二記例とはシ
リコン領域の導電型が逆になる+1ヂヤネル形メモリの
場合、ブ゛X・ンネル長l Itm 、チャンネル幅2
1It)1の一テバイスに対し、このチャネル領域で数
1rAのリー りtH流が発生イる。
(ぐ)発明の目的
本発明は、このような+1チヤネル形メモリのリーク電
流を抑止させる構造のメモリを提案イるものである。
流を抑止させる構造のメモリを提案イるものである。
((1)発明の(1・v成
このような目的は、基板上に設けられf、−ビット線5
=描成−オ゛ろn型半導体領域と、電源に接続さ1する
11型半導体領域と、該両頭域に挾まれf(−P型半導
体チャネル領域と、上配圧つの領域−に(こ絶縁ル4を
介して平行して設けたワード線を構成する配線と欠自し
、上記よ・ソト紳を構成する領域と上記電源に接続さ4
する領域と力稍′行で、目つ上記ワード線を構成する配
線と上記両頭111(とが直交してなるI+ブヤネル杉
」鷺”1r、I=装置Iこおいて、上記1′型型半体チ
ャネル領域の工・14出面に直接酸化アルミニウム膜が
被着され絶縁され1こ構造によって達成される。
=描成−オ゛ろn型半導体領域と、電源に接続さ1する
11型半導体領域と、該両頭域に挾まれf(−P型半導
体チャネル領域と、上配圧つの領域−に(こ絶縁ル4を
介して平行して設けたワード線を構成する配線と欠自し
、上記よ・ソト紳を構成する領域と上記電源に接続さ4
する領域と力稍′行で、目つ上記ワード線を構成する配
線と上記両頭111(とが直交してなるI+ブヤネル杉
」鷺”1r、I=装置Iこおいて、上記1′型型半体チ
ャネル領域の工・14出面に直接酸化アルミニウム膜が
被着され絶縁され1こ構造によって達成される。
(0) 発明の実施例
以下、実施例によって詳細に説明゛すると、第2図(a
)および(lりは、p(51r、l)4に示した従来の
実施例の断面図で、第2図(Iりは側断面図、第BED
(!りは同図(RJに不才AA’断面図を示している。
)および(lりは、p(51r、l)4に示した従来の
実施例の断面図で、第2図(Iりは側断面図、第BED
(!りは同図(RJに不才AA’断面図を示している。
したがつで、第2図(h)は孔7部5)の断面となるが
、図示のようにその面上にL’ S (j股10の保J
(・γ膜を被覆する。
、図示のようにその面上にL’ S (j股10の保J
(・γ膜を被覆する。
J゛チヤンネルメモリの場合、1’SG膜10を被覆−
4゛る前では表面fji位が不安定で、リークin流の
みら11る事もあるが、リーク電流は発生l、ない。し
かし、れヂャ不ルメモリの場合ではI’SGgを被47
1 L、でも表面リークがおこるこ乏が実験で7I′t
に詔された。そイLによれば、P型チャンネル領域の側
面の表向)指度を5 X 10ロCM−″ 程度まで高
迭゛″!度に増やしてもリーク電流を抑止できない。
4゛る前では表面fji位が不安定で、リークin流の
みら11る事もあるが、リーク電流は発生l、ない。し
かし、れヂャ不ルメモリの場合ではI’SGgを被47
1 L、でも表面リークがおこるこ乏が実験で7I′t
に詔された。そイLによれば、P型チャンネル領域の側
面の表向)指度を5 X 10ロCM−″ 程度まで高
迭゛″!度に増やしてもリーク電流を抑止できない。
しfこがっで、本発明では第8図に7J: −r Jう
にA I l!08fil;%からなろ保護jjlなを
被覆して絶縁−オる。
にA I l!08fil;%からなろ保護jjlなを
被覆して絶縁−オる。
第8図は第2図と同じ部分のnf−ヤネルメモリの断面
し1で、第8図(n)は側断面図、第8図(1))は同
図(n、) (7) 1目1′断面図で、12はビット
線を4i¥成する11型シリコン領域、18はP型シリ
コンからなるデーX−ネル領域、14は電源に接続する
!1型シリコン領域である。i″+!、袋膜は、先づ最
初に膜11数1(1(IAの” p”J’、 20を被
着する。被着法とし7では被覆1ゞ1:(カバー トイ
ジ)を十分にするtこめノー;板バイ゛アススパツタ法
が望ましい。次いで、その」−面に化学気相成長rt<
で膜厚0.5〜1 tt mpF、 f!T O) P
S OルA1 (lを被着す−る。このように直接P
型シリコン領域」−にAI、(、)、膜20を破材tノ
1ば、リーク?攬流はなくなる。
し1で、第8図(n)は側断面図、第8図(1))は同
図(n、) (7) 1目1′断面図で、12はビット
線を4i¥成する11型シリコン領域、18はP型シリ
コンからなるデーX−ネル領域、14は電源に接続する
!1型シリコン領域である。i″+!、袋膜は、先づ最
初に膜11数1(1(IAの” p”J’、 20を被
着する。被着法とし7では被覆1ゞ1:(カバー トイ
ジ)を十分にするtこめノー;板バイ゛アススパツタ法
が望ましい。次いで、その」−面に化学気相成長rt<
で膜厚0.5〜1 tt mpF、 f!T O) P
S OルA1 (lを被着す−る。このように直接P
型シリコン領域」−にAI、(、)、膜20を破材tノ
1ば、リーク?攬流はなくなる。
それ?;t、シリコンとAll1OL1との間Iこでき
ろ界面電荷が負?(掃1fであるためと推察される。シ
リコンとP8(1との間では十電荷が存在するtこめに
グヤネル領域がP型シリコンの場合、即ちnチャネルの
場合には表面がY1反転し2でリ−りが発生するものと
老λ−ら11ろ。尚、第214.第8図にオづいでメ■
−リセルと溝との幅Fは2/17n程yrrに形成され
るから、図示の、1、うに溝部分は殆んどfTTiI4
,1で埋設される5、 (+’) 発明の効甲 以」二の説明から判るように、本発明によれば、高集積
化のQJ能なチャージポンプメモリICにおいて、nプ
゛X・ネル1(コもPブヤオル[りとfi■様に品質を
良く4−ることができろ溝端となる。
ろ界面電荷が負?(掃1fであるためと推察される。シ
リコンとP8(1との間では十電荷が存在するtこめに
グヤネル領域がP型シリコンの場合、即ちnチャネルの
場合には表面がY1反転し2でリ−りが発生するものと
老λ−ら11ろ。尚、第214.第8図にオづいでメ■
−リセルと溝との幅Fは2/17n程yrrに形成され
るから、図示の、1、うに溝部分は殆んどfTTiI4
,1で埋設される5、 (+’) 発明の効甲 以」二の説明から判るように、本発明によれば、高集積
化のQJ能なチャージポンプメモリICにおいて、nプ
゛X・ネル1(コもPブヤオル[りとfi■様に品質を
良く4−ることができろ溝端となる。
尚、1゛ヂヤネルI Oの場合lこ1.1、表ifi’
i保護膜を1′B (]膜のみとする2−と1ご変りは
ないっ46 図面の筒中f(ii4.j明 第1図はチャージポンプメモリlCの斜視図、第2図(
ロロゴ1び曲は11ブーヤネバメ1す1(づの断面図、
第8図(a、)およ()+(h)は11−f■ネ2I、
メ−Eすi cの断面図である1、図111.1は・リ
ーフ゛γイヤ基板、2はビット線構ハタの[゛型領域、
8はI’l型1ヤネル領域4は11.源接続の工゛型領
域、5は慣0.膜、6はアルミニウム配線、7は孔、1
0はP S G膜、12はヒ・71=線(I″り成のn
型領域、18はI゛型ヂャネル領域、14 j、t N
、1fJ7dp、(J) n 型領域、201;j A
l gOJ’sを示す。
i保護膜を1′B (]膜のみとする2−と1ご変りは
ないっ46 図面の筒中f(ii4.j明 第1図はチャージポンプメモリlCの斜視図、第2図(
ロロゴ1び曲は11ブーヤネバメ1す1(づの断面図、
第8図(a、)およ()+(h)は11−f■ネ2I、
メ−Eすi cの断面図である1、図111.1は・リ
ーフ゛γイヤ基板、2はビット線構ハタの[゛型領域、
8はI’l型1ヤネル領域4は11.源接続の工゛型領
域、5は慣0.膜、6はアルミニウム配線、7は孔、1
0はP S G膜、12はヒ・71=線(I″り成のn
型領域、18はI゛型ヂャネル領域、14 j、t N
、1fJ7dp、(J) n 型領域、201;j A
l gOJ’sを示す。
第2図
(Q) (b)
第3図
第3図
Claims (1)
- 基板−ヒに設けらILにヒツト線を1?f成才るn型半
導体領域と、?Ut源に接続されるr1型型半体領域と
該両領域に挾まれjコP型半導体チャネル領域と、−I
−配圧つの領域上に絶縁膜を介し−C設けたワード線を
)tj成オる配線とを有し7、上記ビット線を構成する
領域と士、記畢源に接続さ!+、る領域とが平行で且つ
」−記ワード線fe++’7成する配線と」−配置領域
とが直間しC4cろ11ブー)−ネル形半導体装置にお
いて上記1′型型半体チーV・ネル領域の露出面に直接
酸化アルミニラl、 IIi!〜が波釘され絶才矛され
た構造を有することを特徴とする半導体装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57154114A JPS5943567A (ja) | 1982-09-03 | 1982-09-03 | 半導体装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57154114A JPS5943567A (ja) | 1982-09-03 | 1982-09-03 | 半導体装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5943567A true JPS5943567A (ja) | 1984-03-10 |
Family
ID=15577225
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57154114A Pending JPS5943567A (ja) | 1982-09-03 | 1982-09-03 | 半導体装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5943567A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US9238903B2 (en) | 2009-03-26 | 2016-01-19 | Komatsu Ltd. | Control method and control apparatus for work vehicle |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS54127699A (en) * | 1978-03-27 | 1979-10-03 | Sharp Corp | Matrix-type liquid crystal display unit |
| JPS5742161A (en) * | 1980-08-28 | 1982-03-09 | Fujitsu Ltd | Semiconductor and production thereof |
| JPS57104241A (en) * | 1980-12-19 | 1982-06-29 | Fujitsu Ltd | Semiconductor device |
-
1982
- 1982-09-03 JP JP57154114A patent/JPS5943567A/ja active Pending
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS54127699A (en) * | 1978-03-27 | 1979-10-03 | Sharp Corp | Matrix-type liquid crystal display unit |
| JPS5742161A (en) * | 1980-08-28 | 1982-03-09 | Fujitsu Ltd | Semiconductor and production thereof |
| JPS57104241A (en) * | 1980-12-19 | 1982-06-29 | Fujitsu Ltd | Semiconductor device |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US9238903B2 (en) | 2009-03-26 | 2016-01-19 | Komatsu Ltd. | Control method and control apparatus for work vehicle |
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