JPS5943641A - 無線電話機 - Google Patents
無線電話機Info
- Publication number
- JPS5943641A JPS5943641A JP57153721A JP15372182A JPS5943641A JP S5943641 A JPS5943641 A JP S5943641A JP 57153721 A JP57153721 A JP 57153721A JP 15372182 A JP15372182 A JP 15372182A JP S5943641 A JPS5943641 A JP S5943641A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- circuit
- turned
- transistor
- carrier wave
- line monitoring
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 238000012544 monitoring process Methods 0.000 claims description 24
- 230000003321 amplification Effects 0.000 claims description 12
- 238000003199 nucleic acid amplification method Methods 0.000 claims description 12
- 238000001514 detection method Methods 0.000 claims description 9
- 230000005236 sound signal Effects 0.000 claims description 5
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 abstract description 6
- 230000010355 oscillation Effects 0.000 description 3
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- NGZUCVGMNQGGNA-UHFFFAOYSA-N 7-[5-(2-acetamidoethyl)-2-hydroxyphenyl]-3,5,6,8-tetrahydroxy-9,10-dioxoanthracene-1,2-dicarboxylic acid 7-[5-(2-amino-2-carboxyethyl)-2-hydroxyphenyl]-3,5,6,8-tetrahydroxy-9,10-dioxoanthracene-1,2-dicarboxylic acid 3,5,6,8-tetrahydroxy-7-[2-hydroxy-5-(2-hydroxyethyl)phenyl]-9,10-dioxoanthracene-1,2-dicarboxylic acid 3,6,8-trihydroxy-1-methyl-9,10-dioxoanthracene-2-carboxylic acid Chemical compound Cc1c(C(O)=O)c(O)cc2C(=O)c3cc(O)cc(O)c3C(=O)c12.OCCc1ccc(O)c(c1)-c1c(O)c(O)c2C(=O)c3cc(O)c(C(O)=O)c(C(O)=O)c3C(=O)c2c1O.CC(=O)NCCc1ccc(O)c(c1)-c1c(O)c(O)c2C(=O)c3cc(O)c(C(O)=O)c(C(O)=O)c3C(=O)c2c1O.NC(Cc1ccc(O)c(c1)-c1c(O)c(O)c2C(=O)c3cc(O)c(C(O)=O)c(C(O)=O)c3C(=O)c2c1O)C(O)=O NGZUCVGMNQGGNA-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 241001385733 Aesculus indica Species 0.000 description 1
- 241000282485 Vulpes vulpes Species 0.000 description 1
- 239000003990 capacitor Substances 0.000 description 1
- 238000006243 chemical reaction Methods 0.000 description 1
- 230000008878 coupling Effects 0.000 description 1
- 238000010168 coupling process Methods 0.000 description 1
- 238000005859 coupling reaction Methods 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 239000000284 extract Substances 0.000 description 1
- 238000010304 firing Methods 0.000 description 1
- 230000002452 interceptive effect Effects 0.000 description 1
- 231100000862 numbness Toxicity 0.000 description 1
- 210000002784 stomach Anatomy 0.000 description 1
- 230000000007 visual effect Effects 0.000 description 1
- 230000010356 wave oscillation Effects 0.000 description 1
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H04—ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
- H04B—TRANSMISSION
- H04B1/00—Details of transmission systems, not covered by a single one of groups H04B3/00 - H04B13/00; Details of transmission systems not characterised by the medium used for transmission
- H04B1/38—Transceivers, i.e. devices in which transmitter and receiver form a structural unit and in which at least one part is used for functions of transmitting and receiving
- H04B1/40—Circuits
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Computer Networks & Wireless Communication (AREA)
- Signal Processing (AREA)
- Transceivers (AREA)
- Mobile Radio Communication Systems (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(イ)産業上の利用分野
本発明は電話回線に接続された親機と、複数の子機間を
無線で信号の授受を行う無線電話機に関する。
無線で信号の授受を行う無線電話機に関する。
(ロ)背景技術
最近電話回線に接続された親機より離れたところにある
子機とでもって、無線で電話することができるようにし
た無線電話機において、利IF1効率を高めるため1つ
の親機に対して複数の子機を設けることが行なわれてい
る。ところで前記親機と子機とに夫々送信回路及び受信
回路を設け、送信回路では搬送波を呼出し信号、あるい
はダイヤル信号又は送受話信号で変調し電波を送信し、
受信回路では前記電波を受信し復調して、もとの信号に
することにより交信をしている。前記砺機より各子機に
送信されろ搬送波と、各子機よりR機に送信される搬送
波の周波数とは異ならしめているが、各子機より親機忙
送信される各搬送波の周波数は同一に1−7ているもの
がある。斯るものにおいて、−子機が交信中に他の子機
を動作し電波を送信さゼると、同一周波数(Co−ch
annel)混信が生じ、正常プロ通話′亀信の妨害と
なる。
子機とでもって、無線で電話することができるようにし
た無線電話機において、利IF1効率を高めるため1つ
の親機に対して複数の子機を設けることが行なわれてい
る。ところで前記親機と子機とに夫々送信回路及び受信
回路を設け、送信回路では搬送波を呼出し信号、あるい
はダイヤル信号又は送受話信号で変調し電波を送信し、
受信回路では前記電波を受信し復調して、もとの信号に
することにより交信をしている。前記砺機より各子機に
送信されろ搬送波と、各子機よりR機に送信される搬送
波の周波数とは異ならしめているが、各子機より親機忙
送信される各搬送波の周波数は同一に1−7ているもの
がある。斯るものにおいて、−子機が交信中に他の子機
を動作し電波を送信さゼると、同一周波数(Co−ch
annel)混信が生じ、正常プロ通話′亀信の妨害と
なる。
(ハ) 発明が角了決しようとする問題点そこで−・子
機が観、枦と交信を行うと、他子機の回線1ff、′、
′視回路に生じる信号でスイッチ回路を制御12、フッ
クスイッチを誤−)て操作しても前記スイッチにて送信
回路を強制的に不動作させてお(ことにより、前記正常
な電話通信が妨害されないようにしている。しかし前記
回線監視回路は自己の子機を面可乍さぜ7親イ幾と交信
を行なりているときに′i1J、磯よりの搬送波にて1
r用細線監視路が動作しAi+記スイノヂ回路を制御し
7、送イハ回路が強制的に不動作きオtてしまうことが
あるので、フックス・イノヂを切換え送信回路を動作状
態にしたどき、回線監視回路に電瞭電圧が供給されない
ようにしている。
機が観、枦と交信を行うと、他子機の回線1ff、′、
′視回路に生じる信号でスイッチ回路を制御12、フッ
クスイッチを誤−)て操作しても前記スイッチにて送信
回路を強制的に不動作させてお(ことにより、前記正常
な電話通信が妨害されないようにしている。しかし前記
回線監視回路は自己の子機を面可乍さぜ7親イ幾と交信
を行なりているときに′i1J、磯よりの搬送波にて1
r用細線監視路が動作しAi+記スイノヂ回路を制御し
7、送イハ回路が強制的に不動作きオtてしまうことが
あるので、フックス・イノヂを切換え送信回路を動作状
態にしたどき、回線監視回路に電瞭電圧が供給されない
ようにしている。
それであると他の子機が親機と交信しているとき、前記
回線監視回路より生じる111号にてスイッチ回路を制
御1−1送信回路を強制的に不動作させている場合に、
保持者が誤ってフックスイッチを送信回路の動作状態に
切換えると、そのままでは回線監視回路に電源電圧が供
給されなくなり、それまで送信回路を強制的に不動作状
態にしていたのがWf除され送信回路を動作させ、搬送
波を送信してしまうこととなる。
回線監視回路より生じる111号にてスイッチ回路を制
御1−1送信回路を強制的に不動作させている場合に、
保持者が誤ってフックスイッチを送信回路の動作状態に
切換えると、そのままでは回線監視回路に電源電圧が供
給されなくなり、それまで送信回路を強制的に不動作状
態にしていたのがWf除され送信回路を動作させ、搬送
波を送信してしまうこととなる。
に)問題点を解決するための手段
本発明はそこで子機と親機との間で交信が始り、回線監
視回路より信号を生じると、その信号でトランジスタを
オンしフックスイッチの状態に拘わらず前記回線監視回
路に電源電圧を供給し続ける熱線電話機を提供するもの
である。
視回路より信号を生じると、その信号でトランジスタを
オンしフックスイッチの状態に拘わらず前記回線監視回
路に電源電圧を供給し続ける熱線電話機を提供するもの
である。
(ホ)実施
以下不発明を図面に従って説明をすると、第1図におい
て(1)は箱−話回線(i、、 ) (L2 )に接続
された親機で、電話回線(Lt ) (Lt )との結
合を行うためのインターフェイス部(2)、1()、話
回m CLI )(L2)よりノミf出し信号lりび受
話信号にて搬送波を変調する送信回路(3)、−r−機
(5aH5b)・・・ より送信された%t、波をfS
に1・SI L−、ダイヤルIr7<号及び受話13号
を抽出する受信回路(4)と、「)イ1記電波を送受信
するアンテナ(6)(7)とを有する。nil記子機(
5a)(sb)・・・は親機(1)と同様に送イd回路
唄)、受信回路用)及びアンテナ(10)(I +、)
を了↑す7)oi’iff記親機(1)より子機(5a
)(sb) +++に送信される搬送波の周波数はで、
で、又各子機(5a)(5b)・・・より親機(I)に
送信される搬送波の周波に&で2は全て同一周波数であ
る。
て(1)は箱−話回線(i、、 ) (L2 )に接続
された親機で、電話回線(Lt ) (Lt )との結
合を行うためのインターフェイス部(2)、1()、話
回m CLI )(L2)よりノミf出し信号lりび受
話信号にて搬送波を変調する送信回路(3)、−r−機
(5aH5b)・・・ より送信された%t、波をfS
に1・SI L−、ダイヤルIr7<号及び受話13号
を抽出する受信回路(4)と、「)イ1記電波を送受信
するアンテナ(6)(7)とを有する。nil記子機(
5a)(sb)・・・は親機(1)と同様に送イd回路
唄)、受信回路用)及びアンテナ(10)(I +、)
を了↑す7)oi’iff記親機(1)より子機(5a
)(sb) +++に送信される搬送波の周波数はで、
で、又各子機(5a)(5b)・・・より親機(I)に
送信される搬送波の周波に&で2は全て同一周波数であ
る。
第2図は前記子機(5aH5b)・・・のブロック図を
ノIクシ、たもので、(芳イ言1dl路(見)は、−γ
イクロホン(12)、該マイクoホン(121よりの音
声信号)ど増幅する低周波増11V、(回路(13+、
搬送波発朕回路(14)で発生された搬送波を前fl+
’h召声f1イシ十で1・゛へ・■変調すイ)F M変
調回路(15)、該Fλ1グ調回路(15)に接)痺さ
+また逓倍回路(1G)、及び高周波高j)回路(1い
」す15「す、さらにF M変調回路(15)にはダー
イー’I−ル兄振部(18)からのダイヤル色量が加え
ろ才]4)。又受信回路(<+)は高周波増幅回路(l
臥該gr周波増11φ♂1回路(19)よりの高周波1
8号′と局部発振回路(20)よりの局部発振信号を混
合し、中間周波信号を発生する混合回路01)、前記中
間周波信号を増幅する中間周波増幅回路(22)、前記
増幅された中間周波信号より音声信号及び呼出1−信号
を検出する検波回路c23)、前記検波回路(23)に
接続されl、=低周波増幅回路(24)、該低周波増幅
回路C)1)中の呼出(〜イ8号を増幅する選択増幅回
路(25)、呼出し信号にて増幅度が制御さtする音声
出力回路(26+ 、スピーカ0′i)及び、前記呼出
し信号にてコントロールされる音声出力コントロール回
路I28)とよりなる。さらに子機(5a)(5b)・
・・には受信回路(?)の中間周波信号検出回路いより
の信号と前記音声出力コントロール回路(28)よりの
呼出し信号とで制御される回線監視回路(30)、及び
l−ランジスタC31)ぐ+21ぐ(3)(i脅)とよ
りなり、前記回線監視回路(3(llよりの出力の信号
で制御されるスイッチ回路(35)を備える。前記回線
監視回路(、’((1)はノ゛ア回路43f’i)、と
インバータ07)とよりなる0、次に本発明の無線7i
話機の動作について説明する。待機状態ではフックスイ
ッチc追6唱・1図示の状態にあり、受話回路(9)の
みが動作状態にある。斯る状態で電話回RKi (、L
4.) (I、)を介して相手方からの呼出し信号が親
機(1)に供給されると、その呼出し信号は親機(1)
の送信回路(3)で搬送波を変調し、搬送波f、ととも
に送信される。前記搬送波1.は子機(5a、)(5b
)・・・の受信回路(9)に加えられ、高周波増幅回路
0■で増幅される。その後混合回路(21)で局部発振
信号と混合され中間周波信号に変換され、中間周波増幅
回路(2カで増幅され、さらに検波回路C!(8)で音
声信号してされ、その音声信号は低周波増幅回路C!4
1で増幅さ4した後、音声出力回路0)6)を介してス
ピーカぐ2nK供給されスピーカ(、))力を枢動する
。それ(τよ−)て子機(5a)(5b)・・・の保持
者は電話がかかつてきたことを知る。然る後フックスイ
ッチt3sl (::11+)のIX片(38a )(
39a ) ’sl J’Th点(38c ) (39
c )に切換えると送信回路(す)も動作状態にさ才1
イ)。従って親機(−を電話回線を通話状態にするため
吋出しf5r刊はな(なる。
ノIクシ、たもので、(芳イ言1dl路(見)は、−γ
イクロホン(12)、該マイクoホン(121よりの音
声信号)ど増幅する低周波増11V、(回路(13+、
搬送波発朕回路(14)で発生された搬送波を前fl+
’h召声f1イシ十で1・゛へ・■変調すイ)F M変
調回路(15)、該Fλ1グ調回路(15)に接)痺さ
+また逓倍回路(1G)、及び高周波高j)回路(1い
」す15「す、さらにF M変調回路(15)にはダー
イー’I−ル兄振部(18)からのダイヤル色量が加え
ろ才]4)。又受信回路(<+)は高周波増幅回路(l
臥該gr周波増11φ♂1回路(19)よりの高周波1
8号′と局部発振回路(20)よりの局部発振信号を混
合し、中間周波信号を発生する混合回路01)、前記中
間周波信号を増幅する中間周波増幅回路(22)、前記
増幅された中間周波信号より音声信号及び呼出1−信号
を検出する検波回路c23)、前記検波回路(23)に
接続されl、=低周波増幅回路(24)、該低周波増幅
回路C)1)中の呼出(〜イ8号を増幅する選択増幅回
路(25)、呼出し信号にて増幅度が制御さtする音声
出力回路(26+ 、スピーカ0′i)及び、前記呼出
し信号にてコントロールされる音声出力コントロール回
路I28)とよりなる。さらに子機(5a)(5b)・
・・には受信回路(?)の中間周波信号検出回路いより
の信号と前記音声出力コントロール回路(28)よりの
呼出し信号とで制御される回線監視回路(30)、及び
l−ランジスタC31)ぐ+21ぐ(3)(i脅)とよ
りなり、前記回線監視回路(3(llよりの出力の信号
で制御されるスイッチ回路(35)を備える。前記回線
監視回路(、’((1)はノ゛ア回路43f’i)、と
インバータ07)とよりなる0、次に本発明の無線7i
話機の動作について説明する。待機状態ではフックスイ
ッチc追6唱・1図示の状態にあり、受話回路(9)の
みが動作状態にある。斯る状態で電話回RKi (、L
4.) (I、)を介して相手方からの呼出し信号が親
機(1)に供給されると、その呼出し信号は親機(1)
の送信回路(3)で搬送波を変調し、搬送波f、ととも
に送信される。前記搬送波1.は子機(5a、)(5b
)・・・の受信回路(9)に加えられ、高周波増幅回路
0■で増幅される。その後混合回路(21)で局部発振
信号と混合され中間周波信号に変換され、中間周波増幅
回路(2カで増幅され、さらに検波回路C!(8)で音
声信号してされ、その音声信号は低周波増幅回路C!4
1で増幅さ4した後、音声出力回路0)6)を介してス
ピーカぐ2nK供給されスピーカ(、))力を枢動する
。それ(τよ−)て子機(5a)(5b)・・・の保持
者は電話がかかつてきたことを知る。然る後フックスイ
ッチt3sl (::11+)のIX片(38a )(
39a ) ’sl J’Th点(38c ) (39
c )に切換えると送信回路(す)も動作状態にさ才1
イ)。従って親機(−を電話回線を通話状態にするため
吋出しf5r刊はな(なる。
よってマイクロホン(12)に向って話しを行うと、そ
の話[−声は電気信号に変換され低周波増幅回路(+
3)−r2増幅され、搬送波発振回路04)で発振され
た搬送波f2をF M変調回路(15)でFM変調し、
逓倍回路(16)で逓倍1−1高周波出力回路(17)
を通しアンテナ00)より送信する。送信された搬送波
f2は親機(1)に受信され、その受信回路(4)で周
波数変換、検波等によってもとの音声信号にされ、増幅
後電話回線([,1)(1,)を介(2相手方に伝送さ
れる。このようにして電話回線に接続された親機に遠隔
地から無線で電話することができろ。
の話[−声は電気信号に変換され低周波増幅回路(+
3)−r2増幅され、搬送波発振回路04)で発振され
た搬送波f2をF M変調回路(15)でFM変調し、
逓倍回路(16)で逓倍1−1高周波出力回路(17)
を通しアンテナ00)より送信する。送信された搬送波
f2は親機(1)に受信され、その受信回路(4)で周
波数変換、検波等によってもとの音声信号にされ、増幅
後電話回線([,1)(1,)を介(2相手方に伝送さ
れる。このようにして電話回線に接続された親機に遠隔
地から無線で電話することができろ。
前記は相手方から呼出し信号が送信された場合について
説7明したが、子機から相手方に@話することもできる
。その場合は先ずフックスイッチ(31f)(3!1の
接片(38a ) (39a ) f接点(38b)
(39b) より接点(38c )(39c )
に切換え、送話回路(川を動作状態にする。そしてダイ
ヤル発振部(18)よりダイヤルイト;号を送ると、T
”M変調回路(15)で搬送波をI” M変g17.1
L7、前述ど同様増幅等された後アンテナ00)より送
信されろ。その搬送波は親機(1)で音声信号に再生さ
れダイヤル信号を抽出し、電話画線(L+ ) (L2
)を介して相手方に伝達される。
説7明したが、子機から相手方に@話することもできる
。その場合は先ずフックスイッチ(31f)(3!1の
接片(38a ) (39a ) f接点(38b)
(39b) より接点(38c )(39c )
に切換え、送話回路(川を動作状態にする。そしてダイ
ヤル発振部(18)よりダイヤルイト;号を送ると、T
”M変調回路(15)で搬送波をI” M変g17.1
L7、前述ど同様増幅等された後アンテナ00)より送
信されろ。その搬送波は親機(1)で音声信号に再生さ
れダイヤル信号を抽出し、電話画線(L+ ) (L2
)を介して相手方に伝達される。
ところで、1つの子機を使って交信しているとき、他の
子機の送信回路(怠)を動作状態にすると、搬送波f2
が発振き旧すでVこ交情t7て(・ろ子機に妨害をl−
jえイ)とと(・【なる、そこで−子機を1・5す1]
1.、、、ているどき、他のr(爬の−′フックスイツ
f l、’i8川(りの接片(38a ) (39a
)を1λ゛点(3Bc )(39C) に+JJ %%
えても送信回路(1リプ勺R++作き11反) (−と
の/、(いよ5Vτしくいろ。
子機の送信回路(怠)を動作状態にすると、搬送波f2
が発振き旧すでVこ交情t7て(・ろ子機に妨害をl−
jえイ)とと(・【なる、そこで−子機を1・5す1]
1.、、、ているどき、他のr(爬の−′フックスイツ
f l、’i8川(りの接片(38a ) (39a
)を1λ゛点(3Bc )(39C) に+JJ %%
えても送信回路(1リプ勺R++作き11反) (−と
の/、(いよ5Vτしくいろ。
f!lI シ子1焚(5*、 1 c])受信口i’
3 (9’j O)中間周波1*−i:)t:出回路に
、’ii)の出力は呼出し信号及び受話信号が受信さね
ているときξフ)、ノ入ロー【/ベルとなり、″J、音
声音声出力コントルール回路+28)ψI力は呼出シフ
1語りがあえ)と% tハみロート・ベル:・に7、i
る」−う;τしている。今受信回i’3(!’l)に呼
出し21;4弓も受話信号も受v1きれて℃・ないどぎ
、中j)lI V3波イgと検出[1)1路(9及び音
声((1カコントu−/1回路篭′”−(B)の出力は
いずれもノ・イし・−刀、でQi;、 、4. (ハで
、回線′潴ネII゛回路(3(!l 6り出力はo −
Vへ−71・でj−1す、スイ2チ回路(37+Iのト
ランジスタ(3114よ」フさ才11川等P1′、響ろ
で−へ士−/3(い。相手力からの叶−+t+ L、
(tτ号が受(it ’l” fしζ・と、中間l′r
′11波イM、−r:倹1111回路(、Bq)ノ・と
び音用出力コント11−ル回路(28)の出力はともに
ローし′ベルに1.(ろが、回線監ネW1回路C’f(
i)の出力は依然ローレベルであるのてスイ、ノチ回路
C+:jj &よそのままの状態にある。次に1子機を
動作させ交信を始めろと、親機から送信される搬送波f
、は受話信号で変調されているので、中間周波信号検出
回路C2j’l)の出力はローレベルに保持されるが、
音声出力コント「1−ル回路(28)の出力は呼出t2
イri号がないため!・イレベルどなる。従って回線監
視回路(′効の出力は)・イレベルに転換される。する
とトランジスタ(31)をオンし、そ才tによりトラン
ジスタ(37IC(3)をオンしトランジスタC11)
をオフにする0前記トランジスタc44)がオフされる
と保持者が誤ってフノクスイ・ソチ(38I C(g)
の接片(38a ) (39a ) を接点(3sb
H39b ) より4″g一点(38c )(39
c ) に切換えても、電4−tI、 (、伺の電圧
は遮断され、送信回路用)には電源電圧がくわわらない
ので、前記送信回路(髭が動(’+ル不要な搬送波を工
4信することがない。又前述のようにフックスイッチ(
38)t3!l)を誤って切換えて4)、トランジスタ
c37!を介1〜て回線監視回路((fllに* /l
p、 (4o)より電圧が加えられるので、同線監視回
路(,30)は引セC1い°〔前記状態が保持される。
3 (9’j O)中間周波1*−i:)t:出回路に
、’ii)の出力は呼出し信号及び受話信号が受信さね
ているときξフ)、ノ入ロー【/ベルとなり、″J、音
声音声出力コントルール回路+28)ψI力は呼出シフ
1語りがあえ)と% tハみロート・ベル:・に7、i
る」−う;τしている。今受信回i’3(!’l)に呼
出し21;4弓も受話信号も受v1きれて℃・ないどぎ
、中j)lI V3波イgと検出[1)1路(9及び音
声((1カコントu−/1回路篭′”−(B)の出力は
いずれもノ・イし・−刀、でQi;、 、4. (ハで
、回線′潴ネII゛回路(3(!l 6り出力はo −
Vへ−71・でj−1す、スイ2チ回路(37+Iのト
ランジスタ(3114よ」フさ才11川等P1′、響ろ
で−へ士−/3(い。相手力からの叶−+t+ L、
(tτ号が受(it ’l” fしζ・と、中間l′r
′11波イM、−r:倹1111回路(、Bq)ノ・と
び音用出力コント11−ル回路(28)の出力はともに
ローし′ベルに1.(ろが、回線監ネW1回路C’f(
i)の出力は依然ローレベルであるのてスイ、ノチ回路
C+:jj &よそのままの状態にある。次に1子機を
動作させ交信を始めろと、親機から送信される搬送波f
、は受話信号で変調されているので、中間周波信号検出
回路C2j’l)の出力はローレベルに保持されるが、
音声出力コント「1−ル回路(28)の出力は呼出t2
イri号がないため!・イレベルどなる。従って回線監
視回路(′効の出力は)・イレベルに転換される。する
とトランジスタ(31)をオンし、そ才tによりトラン
ジスタ(37IC(3)をオンしトランジスタC11)
をオフにする0前記トランジスタc44)がオフされる
と保持者が誤ってフノクスイ・ソチ(38I C(g)
の接片(38a ) (39a ) を接点(3sb
H39b ) より4″g一点(38c )(39
c ) に切換えても、電4−tI、 (、伺の電圧
は遮断され、送信回路用)には電源電圧がくわわらない
ので、前記送信回路(髭が動(’+ル不要な搬送波を工
4信することがない。又前述のようにフックスイッチ(
38)t3!l)を誤って切換えて4)、トランジスタ
c37!を介1〜て回線監視回路((fllに* /l
p、 (4o)より電圧が加えられるので、同線監視回
路(,30)は引セC1い°〔前記状態が保持される。
一方他の子機を交情状態にする以前に自己σ)子(幾の
送イa回路(川を動作状態するため、フックス・インチ
1138)+3!’l)の接片(38a ) (3qa
) を接点(38c ) (39c )に切換えると
、回線監視回路+3C11への’1Tj 7J’X電圧
の1共給が阻止されるから、親機との交信が始まり送信
されて(z)搬送波に呼出しくfl弓が含まれてなくて
も、回線監視回路(30)の出力がハイレベルになるこ
とはないので、送信回路(川が強制的に不動作さi不発
明の無線電話機は1−述(〜だ如く、親機と子機とが交
信nJiに回線監視回路より生じる信号にて第1のトラ
ンジスタをオンし、そ−れにより第2のトランジスタも
オンし、前記回線監視回路に室温電圧を供給17つづけ
るようにし7たので、フックスイッチを誤って切換えて
も回線監視回路はり1作[7つづけることができ、又第
3のトランジスタをオフし送信回路を不動作させるよう
にしたので、曲の子機が交信中に不要ブ、C搬送波を送
信することがなく/fる0
送イa回路(川を動作状態するため、フックス・インチ
1138)+3!’l)の接片(38a ) (3qa
) を接点(38c ) (39c )に切換えると
、回線監視回路+3C11への’1Tj 7J’X電圧
の1共給が阻止されるから、親機との交信が始まり送信
されて(z)搬送波に呼出しくfl弓が含まれてなくて
も、回線監視回路(30)の出力がハイレベルになるこ
とはないので、送信回路(川が強制的に不動作さi不発
明の無線電話機は1−述(〜だ如く、親機と子機とが交
信nJiに回線監視回路より生じる信号にて第1のトラ
ンジスタをオンし、そ−れにより第2のトランジスタも
オンし、前記回線監視回路に室温電圧を供給17つづけ
るようにし7たので、フックスイッチを誤って切換えて
も回線監視回路はり1作[7つづけることができ、又第
3のトランジスタをオフし送信回路を不動作させるよう
にしたので、曲の子機が交信中に不要ブ、C搬送波を送
信することがなく/fる0
第1図は不発明の無線電話機の全体のブロック図、第2
図は不発明の要部回路し1である。 (曇)・・・受信回路、 (28)・・・音声出力コン
トローノ・・回路1、0)))・・・中141周波(I
Q号検出回路、 (、+11+・・・回線監視回路、0
1oa7+C旧)(:翅・・・トランジスタ、 彊1・
・・スイッチ回路、t、’l父)(:l、’Q・フック
スイッチ。 出願人 三洋?T”: b”!4株弐〇利 外1名−゛
ゝ(−゛・′ [閤 10>
図は不発明の要部回路し1である。 (曇)・・・受信回路、 (28)・・・音声出力コン
トローノ・・回路1、0)))・・・中141周波(I
Q号検出回路、 (、+11+・・・回線監視回路、0
1oa7+C旧)(:翅・・・トランジスタ、 彊1・
・・スイッチ回路、t、’l父)(:l、’Q・フック
スイッチ。 出願人 三洋?T”: b”!4株弐〇利 外1名−゛
ゝ(−゛・′ [閤 10>
Claims (1)
- (1)電話回線に接続された親機及び、該親機と離間し
て存在する複数の子機とに夫々送信回路及び受信回路を
設け、送信回路より呼出し信号又は送受話信号等の音声
信号で変調した搬送波を送信し、受信回路で前記搬送波
を復調し音声信号を再生するものにおいて、前記子機の
受信回路に中間周波信号を検出する中間周波信号検出回
路と、呼出し信号を選択増幅する音声出力コントロール
回路と、前記中間周波信号検出回路及び音声出力コント
ロール回路との出力信号を監視する回線監視回路と、該
回線監視回路にて制御されるスイッチ回路とを設け、前
記スイッチ回路を親機と他の子機との交信時に回線監視
回路の出力にてオンされろ第1のトランジスタ、該第1
のトランジスタがオンされろことによりオンされフック
スイッチの状態に拘わらず前記回線監視回路に電源電圧
を供給する第2のトランジスタ、及び第1のトランジス
タがオンされることによりオフされフックスイッチの状
態に拘わらず送信回路の電源電圧を遮断する第3のトラ
ンジスタとにより構成したことを特徴とする無線電話機
。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57153721A JPS5943641A (ja) | 1982-09-02 | 1982-09-02 | 無線電話機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57153721A JPS5943641A (ja) | 1982-09-02 | 1982-09-02 | 無線電話機 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5943641A true JPS5943641A (ja) | 1984-03-10 |
Family
ID=15568642
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57153721A Pending JPS5943641A (ja) | 1982-09-02 | 1982-09-02 | 無線電話機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5943641A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61195135U (ja) * | 1985-04-22 | 1986-12-05 | ||
| JPS63115903A (ja) * | 1986-11-05 | 1988-05-20 | Kobe Steel Ltd | 油圧制御装置 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS49120509A (ja) * | 1973-03-17 | 1974-11-18 | ||
| JPS54139319A (en) * | 1978-04-20 | 1979-10-29 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | Key telephone system |
-
1982
- 1982-09-02 JP JP57153721A patent/JPS5943641A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS49120509A (ja) * | 1973-03-17 | 1974-11-18 | ||
| JPS54139319A (en) * | 1978-04-20 | 1979-10-29 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | Key telephone system |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61195135U (ja) * | 1985-04-22 | 1986-12-05 | ||
| JPS63115903A (ja) * | 1986-11-05 | 1988-05-20 | Kobe Steel Ltd | 油圧制御装置 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPH02244856A (ja) | 無線電話装置 | |
| JPH02252329A (ja) | 無線電話装置 | |
| JPS5943641A (ja) | 無線電話機 | |
| KR970006041B1 (ko) | 두개의 송수화기를 갖는 무선 전화기 시스템 | |
| JP3842616B2 (ja) | パーソナル無線機 | |
| JPH0239907B2 (ja) | ||
| JPS5937744A (ja) | 無線電話機の報知装置 | |
| JP2655259B2 (ja) | コードレスインターホン | |
| JPH0210694Y2 (ja) | ||
| JPS593634Y2 (ja) | コ−ドレス電話装置 | |
| JP2547535B2 (ja) | コ−ドレス電話機のアラ−ム信号発生装置 | |
| JP2986285B2 (ja) | コードレス電話機 | |
| JPH0437323A (ja) | コードレス電話機の送信電力制御回路 | |
| JPS61173559A (ja) | Dtmf信号発生装置 | |
| JPS6343933B2 (ja) | ||
| JPS5995737A (ja) | 無線電話機 | |
| JPH10294701A (ja) | モデム付無線機 | |
| JPS60102033A (ja) | 親子電話システム | |
| JPS6022831A (ja) | セレコ−ル付無線電話装置 | |
| JPS61121543A (ja) | 無線電話機 | |
| JPH0626319B2 (ja) | コ−ドレスインタ−ホン | |
| JPH0628347B2 (ja) | 無線電話装置 | |
| JPS62104229A (ja) | アマチユア無線用通信機 | |
| JPS59186433A (ja) | 移動無線通信装置 | |
| JPH01314041A (ja) | 無線電話装置 |