JPS5944353A - ベンゼンスルホン酸エステル誘導体 - Google Patents
ベンゼンスルホン酸エステル誘導体Info
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- JPS5944353A JPS5944353A JP15567582A JP15567582A JPS5944353A JP S5944353 A JPS5944353 A JP S5944353A JP 15567582 A JP15567582 A JP 15567582A JP 15567582 A JP15567582 A JP 15567582A JP S5944353 A JPS5944353 A JP S5944353A
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- reaction
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- Acyclic And Carbocyclic Compounds In Medicinal Compositions (AREA)
- Organic Low-Molecular-Weight Compounds And Preparation Thereof (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
水ざを明は新規なl\ンLンスルij〜ン酸I−スプル
誘導体及び・(の製造方法に関づ−る。
誘導体及び・(の製造方法に関づ−る。
本発明のペンげンスルホン酸土スプル誘導体は、文献未
記載の新規な化合物であり、下記一般式%式% 〔式中)く1は低級アルキル基又は低級アル−jキシ基
、1は0又は1〜33の整数並びに1<2及びR3はイ
れぞれ低級アルキル基を示り。〕上記一般式(II )
中1’(+ 、R2及びR3′c示される低級))ルキ
ル基どしては、炭素数1〜6の直鎖状もしくは分校状の
アルキル基、例えばスプル、エチル、プロピル、イソプ
ロピル、エチル、ペンデル、ヘキシル阜等を、1<1(
・表わされる低級j7ルニ]キシ阜どしCは、炭素数1
−4のり7ルニー】−Vシ基、例え(、Lメトキシ、土
[−二1シ、)11ビルΔ1シ、イソプロピルAキシ、
ノ1−ルA−1シ基等を人々例示づることかぐきる。、
J: /こ一1記1<+c表わされる装置8基は、ベ
ンゼン環上の1]后、の位置に存在し15ノるもの(゛
・あり、1個である必戟は4+ <、2・〜・33個存
在しくいCもよい。
記載の新規な化合物であり、下記一般式%式% 〔式中)く1は低級アルキル基又は低級アル−jキシ基
、1は0又は1〜33の整数並びに1<2及びR3はイ
れぞれ低級アルキル基を示り。〕上記一般式(II )
中1’(+ 、R2及びR3′c示される低級))ルキ
ル基どしては、炭素数1〜6の直鎖状もしくは分校状の
アルキル基、例えばスプル、エチル、プロピル、イソプ
ロピル、エチル、ペンデル、ヘキシル阜等を、1<1(
・表わされる低級j7ルニ]キシ阜どしCは、炭素数1
−4のり7ルニー】−Vシ基、例え(、Lメトキシ、土
[−二1シ、)11ビルΔ1シ、イソプロピルAキシ、
ノ1−ルA−1シ基等を人々例示づることかぐきる。、
J: /こ一1記1<+c表わされる装置8基は、ベ
ンゼン環上の1]后、の位置に存在し15ノるもの(゛
・あり、1個である必戟は4+ <、2・〜・33個存
在しくいCもよい。
また本発明化合物は、一般式[,1,)ぐ表わされる構
造式J、り明らかなJ、・うに、シクロへキリン環に基
づく幾何異性体をし包含する6のG、ある。
造式J、り明らかなJ、・うに、シクロへキリン環に基
づく幾何異性体をし包含する6のG、ある。
本発明の」−8記一般式(])(表4)8れる化合物は
、例えば1・記に示8れるよ゛う/、τ/’J ’d、
により製造りることが(゛さる。即ち一般式 〔式中(く2及び1(3はぞれぞれ低級ノフル:(ル埜
を示づ5.〕 で表わされる化合物と、一般式 (式中[く1は低級アルキル基又は低級ノフル」キシ基
、1はO又(よ1〜3の整数及び01はO1゛1又は2
を小づ。) で表わされる化合物とを反応させることにより製造゛す
ることがCぎる。
、例えば1・記に示8れるよ゛う/、τ/’J ’d、
により製造りることが(゛さる。即ち一般式 〔式中(く2及び1(3はぞれぞれ低級ノフル:(ル埜
を示づ5.〕 で表わされる化合物と、一般式 (式中[く1は低級アルキル基又は低級ノフル」キシ基
、1はO又(よ1〜3の整数及び01はO1゛1又は2
を小づ。) で表わされる化合物とを反応させることにより製造゛す
ることがCぎる。
上記す法にa5りる反応は、通富帛媒中(−行なわれる
。溶媒としては、反応に関与しないしのである限り特に
限定されイ=いが、一般にジメブール上−デル、ジエヂ
ル工−デル、テトラヒト1」フラン、ジーキリン等のエ
ーテル類、ン7L!1・ニトリルロロホルム、ジクロロ
メタン等の非ブUJ l〜ン性溶媒、6油ニーデル、リ
グロイン等が好適に用いられる。化合物(11〕と化合
物(I[I)との使用割合は、適宜選択りればよいが、
#に(よ化合物( II )に対しC化合物(■1)
を等モル以ー1ーlIt!用りるのが右利C゛゛ある。
。溶媒としては、反応に関与しないしのである限り特に
限定されイ=いが、一般にジメブール上−デル、ジエヂ
ル工−デル、テトラヒト1」フラン、ジーキリン等のエ
ーテル類、ン7L!1・ニトリルロロホルム、ジクロロ
メタン等の非ブUJ l〜ン性溶媒、6油ニーデル、リ
グロイン等が好適に用いられる。化合物(11〕と化合
物(I[I)との使用割合は、適宜選択りればよいが、
#に(よ化合物( II )に対しC化合物(■1)
を等モル以ー1ーlIt!用りるのが右利C゛゛ある。
また反応は一般に約 10・〜6 0 ’C:、好まし
くは約O℃〜・γ濡稈度に+Ijい(イj刊に進tJり
る1。
くは約O℃〜・γ濡稈度に+Ijい(イj刊に進tJり
る1。
!−記(こd3い(1京第31どじ(用いられる化合物
(]l)は、通常上記のようにしC製造される。即らシ
ス−1−シンス混含物C゛ある化合物(IVIIこ、塩
化JAニル(302CI >を作用さliCシス−トラ
ンス混合物−(パある化合物1)をOf、これにジノ′
ツメタン(Ct12N2)を作用させ(シス−1−ノン
ス混含物C゛ある化合物( V+ 3を444、これを
富法に従い例えばり1」71〜グラフイにか(]C、シ
ス休(II−a)及び1〜ランス1木( II − 1
+ 、1 4分MlりることにJ、り収得される。
(]l)は、通常上記のようにしC製造される。即らシ
ス−1−シンス混含物C゛ある化合物(IVIIこ、塩
化JAニル(302CI >を作用さliCシス−トラ
ンス混合物−(パある化合物1)をOf、これにジノ′
ツメタン(Ct12N2)を作用させ(シス−1−ノン
ス混含物C゛ある化合物( V+ 3を444、これを
富法に従い例えばり1」71〜グラフイにか(]C、シ
ス休(II−a)及び1〜ランス1木( II − 1
+ 、1 4分MlりることにJ、り収得される。
(y) (v)上記化合物(
IV )と塩化チAニルとの反応、化合物(V)とジア
ゾメタンとの反応及び得られる化合物(Vl )からの
カラl\クロマトグラノイにJ、るシス休とトランス体
との分前は、夫々通常のh法に従い実施(・きる。例え
ば化合物(V)とジアゾメタンとの反応は、前記本発明
化合物の製造法に例示したと同様の溶媒中、化合物(V
)に対しU−−一般に2倍Eル以上のジノ7ゾメタンを
用い(、約−10℃−・室濡稈度の温度条1′11・に
イ1刊に11イ1われる。−1−記各反1.6のi、¥
St++は、(稔nlj参考例(J小り通りC′ある。
IV )と塩化チAニルとの反応、化合物(V)とジア
ゾメタンとの反応及び得られる化合物(Vl )からの
カラl\クロマトグラノイにJ、るシス休とトランス体
との分前は、夫々通常のh法に従い実施(・きる。例え
ば化合物(V)とジアゾメタンとの反応は、前記本発明
化合物の製造法に例示したと同様の溶媒中、化合物(V
)に対しU−−一般に2倍Eル以上のジノ7ゾメタンを
用い(、約−10℃−・室濡稈度の温度条1′11・に
イ1刊に11イ1われる。−1−記各反1.6のi、¥
St++は、(稔nlj参考例(J小り通りC′ある。
上記ブJ ’tAにより得られる木光明の化合物(,1
)は、通1iの分前手段、例えはカッムク11\ノ1−
グーノノイ、再結晶、減LE蒸留等にJ、り甲1!II
I NJることがCきる。
)は、通1iの分前手段、例えはカッムク11\ノ1−
グーノノイ、再結晶、減LE蒸留等にJ、り甲1!II
I NJることがCきる。
木光明化合物(,1,)は、jスIノーc l!11害
作用、抗脂血症作用をイjし、免疫調Nj剤、抗脂血症
剤としくイノ用(゛ある。
作用、抗脂血症作用をイjし、免疫調Nj剤、抗脂血症
剤としくイノ用(゛ある。
以1・、ホ光明化合物(])を製造りるために用いる一
般式(+1 )で表わされる化合物の製造例を参考例と
しく挙げ、次いで木光明化合物(1)の製造例を実施例
どし−C挙Uる。尚各側にJ3い(i−1られた化合物
及びイれらのイ]りる物+’+を人々表1及び表2に承
り。各表中IVI Sはンススベクトル分析結果(M’
)を小し、またII −N M l<は核磁気共鳴スベ
ク1〜ル分M1結果〈()伯、CI)C1t中)を承り
。まlご、表中のシス及びトランスの扉外・は、[り、
及び1<3の関係に基づ゛くものCある。
般式(+1 )で表わされる化合物の製造例を参考例と
しく挙げ、次いで木光明化合物(1)の製造例を実施例
どし−C挙Uる。尚各側にJ3い(i−1られた化合物
及びイれらのイ]りる物+’+を人々表1及び表2に承
り。各表中IVI Sはンススベクトル分析結果(M’
)を小し、またII −N M l<は核磁気共鳴スベ
ク1〜ル分M1結果〈()伯、CI)C1t中)を承り
。まlご、表中のシス及びトランスの扉外・は、[り、
及び1<3の関係に基づ゛くものCある。
参考例 1
4−イソプロピル−1−メチルシクロl\キシルカルボ
ン酸(シス:l−ランス−1: l、hp、 =122
°’C/ 2mm1N] ) 10(Jに、過剰の塩化
チオニルを加えて3時間撹拌りる。反応後、過剰の塩化
ヂAニルを減圧ト留去し、得られた油状物を減圧蒸留し
−C1沸点150〜152°C/(30mml1gの4
−イソブ″ロビル−1−メチルシク目l\二1−シルカ
ルボニルり1」ライl” 9 、5 ’J ’!!−得
る。
ン酸(シス:l−ランス−1: l、hp、 =122
°’C/ 2mm1N] ) 10(Jに、過剰の塩化
チオニルを加えて3時間撹拌りる。反応後、過剰の塩化
ヂAニルを減圧ト留去し、得られた油状物を減圧蒸留し
−C1沸点150〜152°C/(30mml1gの4
−イソブ″ロビル−1−メチルシク目l\二1−シルカ
ルボニルり1」ライl” 9 、5 ’J ’!!−得
る。
収率a6.4%
次に、ニトロソウレア 15 IIから調製したジノ7
ゾメタン]ニーjル溶液’150m1中に、室渇十−e
A−イソプ[。1ビル−1−メチルシクロl\キシル
7Jルボニルクロライド5.0gを瀾下りる。約2時間
空温で(鎚打りる。反応後、7d姪を減紅上で留去し、
淡黄色曲状の1−ジアゾ−2−(4−イソゾロピル−1
−メチルシクロヘキシル)−2−、]。、タメタンシス
:トランス−1:1)を足鉛的に得る。
ゾメタン]ニーjル溶液’150m1中に、室渇十−e
A−イソプ[。1ビル−1−メチルシクロl\キシル
7Jルボニルクロライド5.0gを瀾下りる。約2時間
空温で(鎚打りる。反応後、7d姪を減紅上で留去し、
淡黄色曲状の1−ジアゾ−2−(4−イソゾロピル−1
−メチルシクロヘキシル)−2−、]。、タメタンシス
:トランス−1:1)を足鉛的に得る。
上記で得られlこシス−トランス混合体のジアゾメタン
イ本を、シリカグルカノムクL、l v’ l〜グシノ
イ(展開溶媒;り■[」ホルl\)に(分離精製しく、
先の分画J、り淡黄色油状の1−シj′ゾ 2−(1〜
ランス−4−イソブUビルー1−メチルシク[、f+
/\−1シル)−2−1−メタン(化合物に)2.F)
りを得る。まノこ、後の分画J、り淡黄色曲状の1 ジ
ノ′シー2−(シス−4−イソブ真−1ピル−′1 メ
′f−ルシクロl\キシル)−2−土タノンく化合物1
) )2.4qを得る。。
イ本を、シリカグルカノムクL、l v’ l〜グシノ
イ(展開溶媒;り■[」ホルl\)に(分離精製しく、
先の分画J、り淡黄色油状の1−シj′ゾ 2−(1〜
ランス−4−イソブUビルー1−メチルシク[、f+
/\−1シル)−2−1−メタン(化合物に)2.F)
りを得る。まノこ、後の分画J、り淡黄色曲状の1 ジ
ノ′シー2−(シス−4−イソブ真−1ピル−′1 メ
′f−ルシクロl\キシル)−2−土タノンく化合物1
) )2.4qを得る。。
参も例 2
1.4 ジ[f)レーシク1ml /\−(ンルカル小
ン酸(シス:1ヘランス=3:1.1月)、 −= 1
2 り〜′)28℃7411111111 !+ >及
び4−イソノブルー 1メヂル−シフU /\キリンカ
ルボン酸〈シス:1−[ノンスー・1:11月+、−1
26−・128°C/2.e)mlltl−NJ)を原
註としく参考例′Iと同様(、ニしく化合物へ、]3、
I−及01丁を含成りる、。
ン酸(シス:1ヘランス=3:1.1月)、 −= 1
2 り〜′)28℃7411111111 !+ >及
び4−イソノブルー 1メヂル−シフU /\キリンカ
ルボン酸〈シス:1−[ノンスー・1:11月+、−1
26−・128°C/2.e)mlltl−NJ)を原
註としく参考例′Iと同様(、ニしく化合物へ、]3、
I−及01丁を含成りる、。
実施例 1
1−ジアゾ−2−(トランス−1,4−ジ土デルシクロ
ヘキシル)−2−エタノン0.2gを1−チル5Qml
に溶解しく、室温下、ρ−1〜ル上ンスルホン酸を過剰
に加えて窒素ノJスの発生がなくなるま−C′撹拌覆る
。反応後、ニーデル層を水洗して無水硫酸す1−リウケ
で乾燥する。乾燥後、減圧下に溶媒を留去し−(、残漬
をシリ/Jグルカラムクロマ1〜グラフィ(展開溶媒;
クロロホルムンにで分離精製して、融貞45)〜46℃
の無色結晶の1−(p−メチルヘンUンスルホニルAキ
シ)−2−(トランス−1,4−ジ土アルシク1−11
\1シル)−2−エタノン(化合物2 ) O、v3
!J (!:iHる。
ヘキシル)−2−エタノン0.2gを1−チル5Qml
に溶解しく、室温下、ρ−1〜ル上ンスルホン酸を過剰
に加えて窒素ノJスの発生がなくなるま−C′撹拌覆る
。反応後、ニーデル層を水洗して無水硫酸す1−リウケ
で乾燥する。乾燥後、減圧下に溶媒を留去し−(、残漬
をシリ/Jグルカラムクロマ1〜グラフィ(展開溶媒;
クロロホルムンにで分離精製して、融貞45)〜46℃
の無色結晶の1−(p−メチルヘンUンスルホニルAキ
シ)−2−(トランス−1,4−ジ土アルシク1−11
\1シル)−2−エタノン(化合物2 ) O、v3
!J (!:iHる。
収率ε38.7%
実施例 2
実施例′1と同様にし−C1化合物′1及び33・〜1
3を得る。
3を得る。
次に、本発明スル小ネート誘導体につき?jなわれた桑
即試験を説明づる。
即試験を説明づる。
11−スjラー121(11害作用
0.1[ルのI−リス塙酸緩別液(++IIε3.O)
の一定1−1に、基質としCスプルノJレートl O1
1モルの50%」タノール溶液を加え、史にこれに本発
明化合物の550%−1タノール溶液を加えた後、直ら
に精製したラツl−11’l臓ンイク1−1ン一ム画分
」−スjラー1溶液(37’C11肋間(ご(9μヒル
のメチルゾヂレー1〜を水解づるJ、′)に調整りる)
を加え、37℃にU60分間反1芯を(l ’、’i
”’)。
の一定1−1に、基質としCスプルノJレートl O1
1モルの50%」タノール溶液を加え、史にこれに本発
明化合物の550%−1タノール溶液を加えた後、直ら
に精製したラツl−11’l臓ンイク1−1ン一ム画分
」−スjラー1溶液(37’C11肋間(ご(9μヒル
のメチルゾヂレー1〜を水解づるJ、′)に調整りる)
を加え、37℃にU60分間反1芯を(l ’、’i
”’)。
反応終了後、メチルゾチレー1−のアルカリ14じド1
−14シルノ7ミン(ごJ、るヒト1」1−リム酸誘導
体に第二鉄塩を加え−C1生ずる赤色を比色(波長:〕
40 nm) L、、残存量るメチルノブレ−1・含量
を定h4覆る。本発明化合物の各種濃度(3点以上)に
お()る土ス1ラーU阻害率を縦軸にゾ11ツ1〜し、
その濃度の対数を横軸にプロワ1−シ(得られた直線よ
り50%叶1害1lfilfi(IG!、0)を求める
。
−14シルノ7ミン(ごJ、るヒト1」1−リム酸誘導
体に第二鉄塩を加え−C1生ずる赤色を比色(波長:〕
40 nm) L、、残存量るメチルノブレ−1・含量
を定h4覆る。本発明化合物の各種濃度(3点以上)に
お()る土ス1ラーU阻害率を縦軸にゾ11ツ1〜し、
その濃度の対数を横軸にプロワ1−シ(得られた直線よ
り50%叶1害1lfilfi(IG!、0)を求める
。
2 キモトリプシン阻害作用
0.1モルの1へリス塩酸緩衝液(1)L18.0>の
一定量に、酵素液(キモトリプシンの0.11−ツ1へ
)を加え、史に本発明化合物の50%]−タノール溶液
を加えた後、37°Cにで20分間反応を(jなう。
一定量に、酵素液(キモトリプシンの0.11−ツ1へ
)を加え、史に本発明化合物の50%]−タノール溶液
を加えた後、37°Cにで20分間反応を(jなう。
反応終了後直らに、基質としUN−アレチル−L−チロ
シンエチルエステル μモルを加え一C、37°Cにて30分間反応をtJ
’Jう。反応終了後A1”[ニドの残存量を」−スノー
ラーゼN1害活性測定法と同様のヒドロキリム酸法に−
(定量づ−る。キモ1−リプシン阻害率(%)は下式に
J、り算出される。
シンエチルエステル μモルを加え一C、37°Cにて30分間反応をtJ
’Jう。反応終了後A1”[ニドの残存量を」−スノー
ラーゼN1害活性測定法と同様のヒドロキリム酸法に−
(定量づ−る。キモ1−リプシン阻害率(%)は下式に
J、り算出される。
阻害率(%)−(△−13)/ΔX 1 0 (、)A
:本発明化合物を添加しない反応系のJ−スフル水解桁 に3:本発明化合物を添加した反応系の1スj−ル水M
量 3 抗脂血症効果試験 7週齢、体重200−220CIのウィスター系雄性ラ
ツ1〜を〜AY5匹どして試験に用いる。
:本発明化合物を添加しない反応系のJ−スフル水解桁 に3:本発明化合物を添加した反応系の1スj−ル水M
量 3 抗脂血症効果試験 7週齢、体重200−220CIのウィスター系雄性ラ
ツ1〜を〜AY5匹どして試験に用いる。
本発明化合物ioo+zを:)n+1のAリーノ浦に)
H解し゛(試験に用いる。本発明化合物を含むAリーノ
浦を:)+n l / k!+相当に(ノツ1−にソン
jを用いて経口投勺し、2時間後」−ノル麻酔]・に1
1・iJ人静脈J、リヘバリンを含む(1身・I ii
:l IJ. ( 、’tゝ而O面1を採取りる。1S
〕られた血液を′り−に 、 3 0 0 0 rpm
C”+’H心分饋し、血漿をCIる,。
H解し゛(試験に用いる。本発明化合物を含むAリーノ
浦を:)+n l / k!+相当に(ノツ1−にソン
jを用いて経口投勺し、2時間後」−ノル麻酔]・に1
1・iJ人静脈J、リヘバリンを含む(1身・I ii
:l IJ. ( 、’tゝ而O面1を採取りる。1S
〕られた血液を′り−に 、 3 0 0 0 rpm
C”+’H心分饋し、血漿をCIる,。
百られ/j血漿のトリクリレライトamを、和光紳桑礼
装の1−リグリレシイ1〜測〉r〜ツ1−(I−リクリ
セライド−13)ス1〜IノW−)を用い(測定りる。
装の1−リグリレシイ1〜測〉r〜ツ1−(I−リクリ
セライド−13)ス1〜IノW−)を用い(測定りる。
対象8Yにはオリ−1油のみを同+Aiにしく投りりる
。
。
II−富11Yには伺らの処置も行なわない、、これら
両I)Yとb本発明化合物処置JjYと同様、+li
’4n中の1−リクリセライド含晴を測定りる。
両I)Yとb本発明化合物処置JjYと同様、+li
’4n中の1−リクリセライド含晴を測定りる。
本発明化合物の,I’%脂面#11. J+’++ A
’ll+十を次式(ごよりC9出りる。
’ll+十を次式(ごよりC9出りる。
抑制率(%)=(A−Cl’(A13)X100/\:
対照群1ーリグリレ″ノイド含量I3:往−常8Y.
1〜リクリしシイト含i71C:木発明化合物処置群1
〜リクリ[)で1・倉ら1−1記試if、!iiの結j
14をト記表3)に示り。該I4;日、ニ(15いη1
ヘリグリ(、テライト抑制率(J、10抑利率と表示り
る、1 表 3 代理人 弁即十 二 枝 英 E ゛手続補正書(
酊) 昭和58年t3.,1−り゛月5 日 持1;′「庁長盾 (、’1’ !’、’ ト]り
に 殿1、事件の表示 昭和57年 特 許 願第155675 号事件との
関係 特許出願人 4代理人 大阪市東区平野町2の1(17尺の鶴ヒル7[(話0[
1−203−0941(代)7° 有D rE O)
対KL 明細−)中「発明のM’(細な説明」の項8
、補正の内容 別紙添附の通り hli 正 の 内 容 I 明細t1t pi’s + 2頁に記載の表1中「
化合物F」の項の後に下記「化合物G」及び[化合物I
I Jの各項を追加する。
対照群1ーリグリレ″ノイド含量I3:往−常8Y.
1〜リクリしシイト含i71C:木発明化合物処置群1
〜リクリ[)で1・倉ら1−1記試if、!iiの結j
14をト記表3)に示り。該I4;日、ニ(15いη1
ヘリグリ(、テライト抑制率(J、10抑利率と表示り
る、1 表 3 代理人 弁即十 二 枝 英 E ゛手続補正書(
酊) 昭和58年t3.,1−り゛月5 日 持1;′「庁長盾 (、’1’ !’、’ ト]り
に 殿1、事件の表示 昭和57年 特 許 願第155675 号事件との
関係 特許出願人 4代理人 大阪市東区平野町2の1(17尺の鶴ヒル7[(話0[
1−203−0941(代)7° 有D rE O)
対KL 明細−)中「発明のM’(細な説明」の項8
、補正の内容 別紙添附の通り hli 正 の 内 容 I 明細t1t pi’s + 2頁に記載の表1中「
化合物F」の項の後に下記「化合物G」及び[化合物I
I Jの各項を追加する。
「
」
2 明細f4f第13頁第7行に「−ナトリウケ」とあ
るを「ナトリウム」と訂正する。
るを「ナトリウム」と訂正する。
3 明細書第18員に記載の表2 「11r化合物+3
Jの項の後に、下記[化合物+4J及び[化合物15J
の各項を追加する。
Jの項の後に、下記[化合物+4J及び[化合物15J
の各項を追加する。
」
4 明細書第19貝に記載の表2中I化自物13」のJ
目の後に、下記[化合物14J及び[−fヒ合物15」
の各J1″1を追加する。
目の後に、下記[化合物14J及び[−fヒ合物15」
の各J1″1を追加する。
[
」
(以 上)
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 ■ 一般式 〔式中[<1は低級アルキル基又は低級アル:」キシ基
、1は○又は1〜3の整数並びに1<。 及び1<3はイれぞれ低級アルキル基を承り。〕で表わ
されるベンゼンスルホン酸ニスデル誘導体。 ■ 一般式 (式中1で、及び1く。はfれぞれ低級ノノル1ル阜を
示づ。] で表わ8れる化合物と、一般式 (式中1り1は低級ノフル:1−ル基又は低級)′ル」
キシ基、1は0又は1・〜・3′Sの整数及びn)は0
.1又は2を示り。) C′表わされる化合物とを反l、c、さけることを’B
i iff′i。 どりる一般式 〔式中t<+ 、Rp 、R3及び1は前記ど同一の意
味を右りる。] で゛表わされるペンビンスルホ> M −I 7.7一
ル誘導体の製造方法。
Priority Applications (7)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15567582A JPS5944353A (ja) | 1982-09-06 | 1982-09-06 | ベンゼンスルホン酸エステル誘導体 |
| AU20377/83A AU561755B2 (en) | 1982-09-06 | 1983-09-06 | Sulfonic acid ester derivatives and process for preparing same |
| DE8383902902T DE3368259D1 (en) | 1982-09-06 | 1983-09-06 | Sulfonic ester derivatives and process for their preparation |
| PCT/JP1983/000300 WO1984000959A1 (fr) | 1982-09-06 | 1983-09-06 | Derives d'ester sulfonique et leur procede de preparation |
| EP83902902A EP0117876B1 (en) | 1982-09-06 | 1983-09-06 | Sulfonic ester derivatives and process for their preparation |
| US06/861,635 US4675428A (en) | 1982-09-06 | 1983-09-06 | Sulfonic acid ester derivatives useful as antilipemic agents |
| US07/004,610 US4797502A (en) | 1982-09-06 | 1987-01-20 | Sulfonic acid ester derivatives and process for preparing same |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15567582A JPS5944353A (ja) | 1982-09-06 | 1982-09-06 | ベンゼンスルホン酸エステル誘導体 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5944353A true JPS5944353A (ja) | 1984-03-12 |
| JPH0113706B2 JPH0113706B2 (ja) | 1989-03-07 |
Family
ID=15611114
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP15567582A Granted JPS5944353A (ja) | 1982-09-06 | 1982-09-06 | ベンゼンスルホン酸エステル誘導体 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5944353A (ja) |
-
1982
- 1982-09-06 JP JP15567582A patent/JPS5944353A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0113706B2 (ja) | 1989-03-07 |
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