JPS5944772A - 電極板を電池セル要素のアセンブリ−内に供給する装置および方法 - Google Patents
電極板を電池セル要素のアセンブリ−内に供給する装置および方法Info
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- JPS5944772A JPS5944772A JP58136898A JP13689883A JPS5944772A JP S5944772 A JPS5944772 A JP S5944772A JP 58136898 A JP58136898 A JP 58136898A JP 13689883 A JP13689883 A JP 13689883A JP S5944772 A JPS5944772 A JP S5944772A
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、一般に鉛蓄電池のセル要素の組み立てに関し
、さらに詳しくは、このようなセル要素の自動化された
組み立てにおいて使用するために電極板を供給する装置
および方法に関する。
、さらに詳しくは、このようなセル要素の自動化された
組み立てにおいて使用するために電極板を供給する装置
および方法に関する。
米国特許出願第381,227号(発明者、5abat
in。
in。
et al、 1982年5月24日出願、発明の名
称、電池セル要素を組み立てる装置および方法)は、連
続するアコーディオン状に折りたたまれた絶縁シートに
より分離された、1つのセル当り約72まで、あるいは
多分これより多い数までの範囲の、比較的多い数の電極
板からなる型の電池セル要素の大量組み立て装置および
方法を開示している。このようなセル要素の製造におい
て多い数の電極板を必要とするため、このような電極板
を要素組み立て装置へ連続的に信頼性をもって供給でき
ることが望ましい。作業者が装置の電極板を適切に装填
しないか、あるいはそれができないことにより、あるい
は電極板の供給または装入装置の機能障害により、電極
板供給が中断すると、経費のかかる製造の操業停止を生
じうる。さらに、このような供給に伴ってセル要素を適
切な数より少ないか、あるいは多い数の電極板で組み立
てることがおきるので、不良品製造が著しくなる。
称、電池セル要素を組み立てる装置および方法)は、連
続するアコーディオン状に折りたたまれた絶縁シートに
より分離された、1つのセル当り約72まで、あるいは
多分これより多い数までの範囲の、比較的多い数の電極
板からなる型の電池セル要素の大量組み立て装置および
方法を開示している。このようなセル要素の製造におい
て多い数の電極板を必要とするため、このような電極板
を要素組み立て装置へ連続的に信頼性をもって供給でき
ることが望ましい。作業者が装置の電極板を適切に装填
しないか、あるいはそれができないことにより、あるい
は電極板の供給または装入装置の機能障害により、電極
板供給が中断すると、経費のかかる製造の操業停止を生
じうる。さらに、このような供給に伴ってセル要素を適
切な数より少ないか、あるいは多い数の電極板で組み立
てることがおきるので、不良品製造が著しくなる。
本発明の目的は、電池セル要素の自動化された組み立て
において電極板を供給する装置および方法を提供するこ
とである。
において電極板を供給する装置および方法を提供するこ
とである。
他の目的は、正および負の電極板を要素の絹み立てにお
いて使用するために適切な配向でかつ間隔を置いた関係
で信頼性をもって供給できる、上記特徴を有する装置お
よび方法を提供することである。
いて使用するために適切な配向でかつ間隔を置いた関係
で信頼性をもって供給できる、上記特徴を有する装置お
よび方法を提供することである。
さらに他の目的は、°作業者が、単一スチージョンに位
置する間、要素の組み立てにおいて使用するため、正お
よび負の電極板を装置に容易に装入できる上記の種類の
装置を提供することである。
置する間、要素の組み立てにおいて使用するため、正お
よび負の電極板を装置に容易に装入できる上記の種類の
装置を提供することである。
関連する目的は、比較的多い数の電極板を有する電池セ
ル要素の組み立てにおける使用を可能とする方法で、電
極板を分配する比較的少ない数の電極板供給室などに、
電極板を装入するだりでよい、このような装置を提供す
ることである。
ル要素の組み立てにおける使用を可能とする方法で、電
極板を分配する比較的少ない数の電極板供給室などに、
電極板を装入するだりでよい、このような装置を提供す
ることである。
なお他の目的は、要素の組み立て作業をしばしば中断す
ることを必要としないで、電極板の供給における中断ま
たは機能障害を容易に検知し補正することができる上記
の型の装置ffおよび方法を提供することである。
ることを必要としないで、電極板の供給における中断ま
たは機能障害を容易に検知し補正することができる上記
の型の装置ffおよび方法を提供することである。
本発明のその他の目的および利点は、以下の添付図面を
参照する詳細な説明から明らかとなるであろう。
参照する詳細な説明から明らかとなるであろう。
本発明は構成の種々の変更および交換が可能であるが、
それらのうちのある種の例示的実施態様を図面に示し、
以下詳述する。しかしながら、本発明は開示した特定の
形に限定されるものでなく、本発明の精神および範囲内
に含まれるすべての変更、代替の構成および均等物を包
含することを理解すべきである。こうして、本発明は前
述の米国特許出願第38L227号に開示された型の電
池セル要素を組み立てる装置に関連して説明するが、本
発明は電池セル要素を組み立′ζる他の方法および手段
に適用しうる。
それらのうちのある種の例示的実施態様を図面に示し、
以下詳述する。しかしながら、本発明は開示した特定の
形に限定されるものでなく、本発明の精神および範囲内
に含まれるすべての変更、代替の構成および均等物を包
含することを理解すべきである。こうして、本発明は前
述の米国特許出願第38L227号に開示された型の電
池セル要素を組み立てる装置に関連して説明するが、本
発明は電池セル要素を組み立′ζる他の方法および手段
に適用しうる。
第1図を参照すると、本発明を具体化する電極板供給装
置11P 、 IINを有する図示の要素組み立て装置
10の配置線図が示されている。図示の要素組め立て装
置10は、基本的には、セパレータ供給ステーション1
4、セパレーターシートの折り目形成・切断ステーショ
ン15、電極板装入および要素予備折りたたみステーシ
ョン16、要素の中間折りたたみステーション18、最
終の折りたたみ・テープ適用ステーション、および完成
要素排出ステーション20を含む。要素組み立て装置1
0は、前述の米国特許出願用381,227月に記載さ
れた型であることができる。
置11P 、 IINを有する図示の要素組み立て装置
10の配置線図が示されている。図示の要素組め立て装
置10は、基本的には、セパレータ供給ステーション1
4、セパレーターシートの折り目形成・切断ステーショ
ン15、電極板装入および要素予備折りたたみステーシ
ョン16、要素の中間折りたたみステーション18、最
終の折りたたみ・テープ適用ステーション、および完成
要素排出ステーション20を含む。要素組み立て装置1
0は、前述の米国特許出願用381,227月に記載さ
れた型であることができる。
このような要素組み立て装置10の操作において、連続
する長さの絶縁セパレーク−シー1〜を供給ステーショ
ンのり−ル21からシー1〜引き取り装置22により引
取り、後続するステーションI5における折り目形酸t
’M24内に位置決めする。
する長さの絶縁セパレーク−シー1〜を供給ステーショ
ンのり−ル21からシー1〜引き取り装置22により引
取り、後続するステーションI5における折り目形酸t
’M24内に位置決めする。
セパレーターシートが折り目形成機24内に位置決めさ
れると、シートは長手方向に間隔を置いて位置する折り
たたみ点において折り目を形成し、所定の長さに切断さ
れる。後続する電極板装入・予備折りたたみステーショ
ン16における第1電極板ローダ251Jは、共通極性
の電極板3011の第1組を予備折りたたみ機構31上
へ同時に位置決めし、その後、シート移送機構32は切
断シートを移送し、折り目形成されたセパレーク−シー
トを折り目形成機24から予備折りたたみ機構31上の
電極板30Pの第1組より上の位置へ移送し、そして第
2電極板ローダ25Nは反則極性の電極板3ONの第2
組をセパレーターシート上に配置する。
れると、シートは長手方向に間隔を置いて位置する折り
たたみ点において折り目を形成し、所定の長さに切断さ
れる。後続する電極板装入・予備折りたたみステーショ
ン16における第1電極板ローダ251Jは、共通極性
の電極板3011の第1組を予備折りたたみ機構31上
へ同時に位置決めし、その後、シート移送機構32は切
断シートを移送し、折り目形成されたセパレーク−シー
トを折り目形成機24から予備折りたたみ機構31上の
電極板30Pの第1組より上の位置へ移送し、そして第
2電極板ローダ25Nは反則極性の電極板3ONの第2
組をセパレーターシート上に配置する。
予備折りたたみ機構31は、セパレーターシートを適切
に間に、はさんだ電極板をその上でゆるく折りたたんで
第1の前もって決定した長さとする。
に間に、はさんだ電極板をその上でゆるく折りたたんで
第1の前もって決定した長さとする。
次いで、次のステーション18における中間の折りたた
み機構30は、予備折りたたまれた要素のアセンブリー
と係合し、その電極板を前もって決定した整合に位置決
めし、そしてこのアセンブリーを圧縮して中間の、すな
わち、より短い長さにする。次いで、後続するステーシ
ョン19における最後の折りたたみ機構34は、中間の
折りたたまれた要素のアセンブリーと係合し、このアセ
ンブリーを圧縮して最終的大きさとし、かつそれを1系
列のテープ・アプリケータ35に通し、ここでテープは
要素のまわりに適用されて、要素を組み立てられた形に
固定する。排出ステーション20における移送装置36
は、組み立てられた要素を受取り、それを排出コンベヤ
38上へ移送する。前述の型の要素組み立て装置10ば
電池セル要素を自動化して大量の製造ができるが、この
ような装置の運転効率は、上に示したように、電極板の
信頼性ある供給に依存しうる。
み機構30は、予備折りたたまれた要素のアセンブリー
と係合し、その電極板を前もって決定した整合に位置決
めし、そしてこのアセンブリーを圧縮して中間の、すな
わち、より短い長さにする。次いで、後続するステーシ
ョン19における最後の折りたたみ機構34は、中間の
折りたたまれた要素のアセンブリーと係合し、このアセ
ンブリーを圧縮して最終的大きさとし、かつそれを1系
列のテープ・アプリケータ35に通し、ここでテープは
要素のまわりに適用されて、要素を組み立てられた形に
固定する。排出ステーション20における移送装置36
は、組み立てられた要素を受取り、それを排出コンベヤ
38上へ移送する。前述の型の要素組み立て装置10ば
電池セル要素を自動化して大量の製造ができるが、この
ような装置の運転効率は、上に示したように、電極板の
信頼性ある供給に依存しうる。
本発明によれば、電極板供給装置は、適切に配向され、
隔置された電極板をそれぞれ正および負の電極板供給室
から信頼性をもって分配し、このような電極を要素組み
立て装置による係合および利用のため列として提供する
。この目的に、正極性の電極板の電極板供給装置11P
は本質的に要素組み立て装置10の一方の側に位置し、
そし−C反対極性の電極板の電極板供給装置lINは組
み夏で装置の反対側に位置する。各電極板供給装置11
1〕、 IINは共通極性の電極板30P 、 3ON
の積め重ねを受は取り、複数の電極板をそれぞれのウォ
ーキングヒーム移送装置41P 、 41N Jン\順
次分配する。
隔置された電極板をそれぞれ正および負の電極板供給室
から信頼性をもって分配し、このような電極を要素組み
立て装置による係合および利用のため列として提供する
。この目的に、正極性の電極板の電極板供給装置11P
は本質的に要素組み立て装置10の一方の側に位置し、
そし−C反対極性の電極板の電極板供給装置lINは組
み夏で装置の反対側に位置する。各電極板供給装置11
1〕、 IINは共通極性の電極板30P 、 3ON
の積め重ねを受は取り、複数の電極板をそれぞれのウォ
ーキングヒーム移送装置41P 、 41N Jン\順
次分配する。
移送装置41P 、 41Nは要素組み立て装置のそれ
ぞれの電極板ローダ25P 、 25N 4.1よる保
合のため、電極板を適切に配向し、隔置された関係で移
送する。別々の電極板供給装置]、IP、IINが正お
よび負の電極板のために提供されているが、それらは実
質的に構造および操作が同一であり、そして一方のみを
詳述するごとを理解されたい。
ぞれの電極板ローダ25P 、 25N 4.1よる保
合のため、電極板を適切に配向し、隔置された関係で移
送する。別々の電極板供給装置]、IP、IINが正お
よび負の電極板のために提供されているが、それらは実
質的に構造および操作が同一であり、そして一方のみを
詳述するごとを理解されたい。
図示の電極板供給装置11Pにおいて、シャ7トル供給
装置40Pは、第3〜6図に詳しく示すように、共通に
配向され、かつ互いに前もって決定した横方向に間隔を
おいた関係にある電極板3011を保持するため、3つ
の電極板供給室45を有する。
装置40Pは、第3〜6図に詳しく示すように、共通に
配向され、かつ互いに前もって決定した横方向に間隔を
おいた関係にある電極板3011を保持するため、3つ
の電極板供給室45を有する。
シャツトル供給装置40Pは、ウオーキングビーム移送
装置41Pの静止支持みぞ48の上流すなわち供給リー
ル端より上に、垂直に間隔をおいた関係で取り付けられ
た基板46を含む。ウオーキングビーム移送装置41P
は、後述のように、装置のフレーム49に取り付けられ
ている。シャツトル供給装置4011の供給室45の各
々は、基板46に固定された外側の取付板5I上に取り
付りられたそれぞれの外側パネル50と、基板46に固
゛定された内側の取付板54上に取り付けられた内側パ
ネル52と、一方の側において外側の取付板51にボル
ト止めされ、かつ室の後部を横切って延びる後部パネル
55と、外側の取付板51と内側の取付板54との間に
支持された前部パネル56とによって定められる。この
場合において外側パネル50および内側パネル52の各
々IU、それぞれの室45内へ延びるフランジ50a
、 52aをもって形成されており、電極板30Pの積
み重ねを室内に適切に配置し、かつ室4515の電極板
の配置i襲こ依存して、室の両側に隣接して、電極板の
ラグ30aを受は入れるスロット45a 、 45bを
定める。図示の実施態様において、電極板30Pはその
ラグ30aを外側パネル50のフランジ50aにより定
められたスロット45a’内に入れて配置されている。
装置41Pの静止支持みぞ48の上流すなわち供給リー
ル端より上に、垂直に間隔をおいた関係で取り付けられ
た基板46を含む。ウオーキングビーム移送装置41P
は、後述のように、装置のフレーム49に取り付けられ
ている。シャツトル供給装置4011の供給室45の各
々は、基板46に固定された外側の取付板5I上に取り
付りられたそれぞれの外側パネル50と、基板46に固
゛定された内側の取付板54上に取り付けられた内側パ
ネル52と、一方の側において外側の取付板51にボル
ト止めされ、かつ室の後部を横切って延びる後部パネル
55と、外側の取付板51と内側の取付板54との間に
支持された前部パネル56とによって定められる。この
場合において外側パネル50および内側パネル52の各
々IU、それぞれの室45内へ延びるフランジ50a
、 52aをもって形成されており、電極板30Pの積
み重ねを室内に適切に配置し、かつ室4515の電極板
の配置i襲こ依存して、室の両側に隣接して、電極板の
ラグ30aを受は入れるスロット45a 、 45bを
定める。図示の実施態様において、電極板30Pはその
ラグ30aを外側パネル50のフランジ50aにより定
められたスロット45a’内に入れて配置されている。
この場合において、各内側パネル52は細長い取イ」ス
ロッl−52bが形成されており、これにより分配すべ
き特定の大きさの電極板のために電極板を適切に位置決
めすることができる。
ロッl−52bが形成されており、これにより分配すべ
き特定の大きさの電極板のために電極板を適切に位置決
めすることができる。
シャツ1−ル供給装置40Pの供給室45内への電極板
の装入を促進するために、各内側パネル52は好ましく
は高さが低く、図示の実施態様(第4図)において室の
深さの約2分の1であり、これにより作業者はシャツト
ル供給装置401〕の側に隣接して立って電極板の積め
重ねを供給室内にいっそう容易に位置決めすることがで
きる。典型的には、電極板3011をシャツトル供給装
置から供給するとき、明らかとなるように、電極板の積
み重ねの高さはほぼ内側パネル52の上部レヘルに減少
し、作業者は供給室を再充填するであろう。電極板30
Pを供給室45の下部内へ案内するために、各内側パネ
ル52には、面取りされたかど52c(第3図および第
4図)が形成されている。反対極性の電極板のためのシ
ャツトル供給装置4ONは、両方のシャツトル供給装置
40P 、 4ONへ、単一スチージョンにおいてそれ
らの間に位置する作業者が電極板を供給できるように、
内側位置からの装入のために、同様に設計することがで
きる。
の装入を促進するために、各内側パネル52は好ましく
は高さが低く、図示の実施態様(第4図)において室の
深さの約2分の1であり、これにより作業者はシャツト
ル供給装置401〕の側に隣接して立って電極板の積め
重ねを供給室内にいっそう容易に位置決めすることがで
きる。典型的には、電極板3011をシャツトル供給装
置から供給するとき、明らかとなるように、電極板の積
み重ねの高さはほぼ内側パネル52の上部レヘルに減少
し、作業者は供給室を再充填するであろう。電極板30
Pを供給室45の下部内へ案内するために、各内側パネ
ル52には、面取りされたかど52c(第3図および第
4図)が形成されている。反対極性の電極板のためのシ
ャツトル供給装置4ONは、両方のシャツトル供給装置
40P 、 4ONへ、単一スチージョンにおいてそれ
らの間に位置する作業者が電極板を供給できるように、
内側位置からの装入のために、同様に設計することがで
きる。
各供給室45から車−の電極板を同時に分配し、そして
このような電極板をウオーキングビーム移送装置41P
の静止支持みぞ48上に同様に配向された関係で位置決
めするために、基板46にはそれぞれの電極板排出開口
60(第5図)が各供給室45にすぐに隣接して形成さ
れており、そしてストリッパ・プレート61は基板46
」二に相対的に摺動運動するように設置されており、各
供給室45において一番下の電極板と順次係合し、それ
を室45の底部のそれぞれの出口スロット62を通して
動かして、隣接する排出開口60を通して落下する位置
とする。この場合、ス1−リッパ・プレー1−61は両
側において案内路64内に保持され、前部パネル56お
よび後部パネル55に対して横である前後の方向に動く
。室の内側パネル52、外側パネル50および後部パネ
ル53の各々は、このようなストリッパ・プレートの動
きを許すように、それらの下端を密に間隔を置いた位置
として取り付&Jである。各供給室45の前部パネル5
6には下の開口56aが形成されている。開口56a内
にゲート66が取りイ」けられており、そしてゲート6
6ば基板46に関して選択的に位置決めして出■コスロ
ソト62を定めることができる。
このような電極板をウオーキングビーム移送装置41P
の静止支持みぞ48上に同様に配向された関係で位置決
めするために、基板46にはそれぞれの電極板排出開口
60(第5図)が各供給室45にすぐに隣接して形成さ
れており、そしてストリッパ・プレート61は基板46
」二に相対的に摺動運動するように設置されており、各
供給室45において一番下の電極板と順次係合し、それ
を室45の底部のそれぞれの出口スロット62を通して
動かして、隣接する排出開口60を通して落下する位置
とする。この場合、ス1−リッパ・プレー1−61は両
側において案内路64内に保持され、前部パネル56お
よび後部パネル55に対して横である前後の方向に動く
。室の内側パネル52、外側パネル50および後部パネ
ル53の各々は、このようなストリッパ・プレートの動
きを許すように、それらの下端を密に間隔を置いた位置
として取り付&Jである。各供給室45の前部パネル5
6には下の開口56aが形成されている。開口56a内
にゲート66が取りイ」けられており、そしてゲート6
6ば基板46に関して選択的に位置決めして出■コスロ
ソト62を定めることができる。
収縮した電極板受容位置および前の電極板排出位置から
ストリッパ・プレー1−61を選択的に動かすために、
空気シリンダー68が基板46の前端に取り付けられて
おり(第3図および第5図)、そしてこれは取(=Jブ
ロック69を通してストリッパ・プレート61に結合さ
れたピストン棒68aを有する。基板46に関するスト
リッパ・プレート61の運動を案内するため、案内ブロ
ック70はストリッパ・プレート61の下側にその両端
において取り伺けられており、そして基板46内に形成
された案内路に乗る。
ストリッパ・プレー1−61を選択的に動かすために、
空気シリンダー68が基板46の前端に取り付けられて
おり(第3図および第5図)、そしてこれは取(=Jブ
ロック69を通してストリッパ・プレート61に結合さ
れたピストン棒68aを有する。基板46に関するスト
リッパ・プレート61の運動を案内するため、案内ブロ
ック70はストリッパ・プレート61の下側にその両端
において取り伺けられており、そして基板46内に形成
された案内路に乗る。
ストリッパ・プレート61は好ましくは供給すべき個々
の電極板30Pの厚さに実質的に等しい厚さをもち、そ
して3つの長方形の電極板受容量L161aを形成しζ
有し、これによりストリンパ・プレート61が収縮位置
、ずなわぢ、第5図で見て左にあるとき、電極板3叶の
積み重ねの各々は基板46のすく上のストリッパ・プレ
ートの開口61aのそれぞれの内部に配置され、そして
ストリッパ・プレー1−61がその電極板分配位置、す
なわち、第6図において見て右に動いたとき、ストリッ
パ・プレート61ば各積み重ねの一番下の電極it 3
0 Pと係合し、それをそれぞれの出ロスロソ1−62
を通して押しやり、ここでストリンパ・プレートは各積
み重ねの残りの電極板のFをすべる。
の電極板30Pの厚さに実質的に等しい厚さをもち、そ
して3つの長方形の電極板受容量L161aを形成しζ
有し、これによりストリンパ・プレート61が収縮位置
、ずなわぢ、第5図で見て左にあるとき、電極板3叶の
積み重ねの各々は基板46のすく上のストリッパ・プレ
ートの開口61aのそれぞれの内部に配置され、そして
ストリッパ・プレー1−61がその電極板分配位置、す
なわち、第6図において見て右に動いたとき、ストリッ
パ・プレート61ば各積み重ねの一番下の電極it 3
0 Pと係合し、それをそれぞれの出ロスロソ1−62
を通して押しやり、ここでストリンパ・プレートは各積
み重ねの残りの電極板のFをすべる。
このように電極板の分配を比較的精確に制御するために
、基板46は各供給室45内に真空パッド75を形成し
て有して、各積み重ねの一番下の電極板を基板46に対
してしっかり保持し、そして各排出ゲート66は出ロス
ロッ1−62を確立するとき精確な垂直方向の調整に適
合する。この場合において、真空パッド75は基板46
内に形成され、共通の水平開ロア5aに結合した複数の
垂直開口からなる。共通の水平開IJ75aは、パット
75を減圧に連絡するために真空マニホルドに結合する
ことができる(第4図)。図解する実施態様において、
ゲー1−66の各々は、それぞれの前部パネル56に固
定された案内78内に垂直運動するように取り付けられ
ており、そして回転可能なヘッド80で支持された軸7
9とねし込み係合する上端66aを有する(第5図)。
、基板46は各供給室45内に真空パッド75を形成し
て有して、各積み重ねの一番下の電極板を基板46に対
してしっかり保持し、そして各排出ゲート66は出ロス
ロッ1−62を確立するとき精確な垂直方向の調整に適
合する。この場合において、真空パッド75は基板46
内に形成され、共通の水平開ロア5aに結合した複数の
垂直開口からなる。共通の水平開IJ75aは、パット
75を減圧に連絡するために真空マニホルドに結合する
ことができる(第4図)。図解する実施態様において、
ゲー1−66の各々は、それぞれの前部パネル56に固
定された案内78内に垂直運動するように取り付けられ
ており、そして回転可能なヘッド80で支持された軸7
9とねし込み係合する上端66aを有する(第5図)。
ヘッド80が回転すると、精確な出口スロット開口62
を確立するために、ゲート66を選択的に垂直方向に上
1することかできる。好ましくは、出ロスロソ1−62
が供給すべき電極板30I’の厚さのほぼ1.5倍であ
るように、ゲート66を設定すべきであり、こうすると
、各積み重ねの一番下の電極板を自由に排出し、同時に
供給室内に積み重ねの残留する電極板を保持することが
できる。
を確立するために、ゲート66を選択的に垂直方向に上
1することかできる。好ましくは、出ロスロソ1−62
が供給すべき電極板30I’の厚さのほぼ1.5倍であ
るように、ゲート66を設定すべきであり、こうすると
、各積み重ねの一番下の電極板を自由に排出し、同時に
供給室内に積み重ねの残留する電極板を保持することが
できる。
このような分配の間、ストリッパ・プレーI・61によ
り、電極板30Pに及はず側面の推力によって、側面か
ら横切って電極板が入る。各排出開口の下側には、電極
板の直接係合を避けるために、へベル60aが形成され
ていることが好ましい(第5図)。好ましくは、柔軟な
緩衝シー1−82も下部を排出開口60内へ延び込ませ
て各後部パネル55に固定されており、電極板の横方向
の動きを緩衝する。
り、電極板30Pに及はず側面の推力によって、側面か
ら横切って電極板が入る。各排出開口の下側には、電極
板の直接係合を避けるために、へベル60aが形成され
ていることが好ましい(第5図)。好ましくは、柔軟な
緩衝シー1−82も下部を排出開口60内へ延び込ませ
て各後部パネル55に固定されており、電極板の横方向
の動きを緩衝する。
シャツトル供給装置40Pの作動の間起こりうる詰まり
や機能障害を作業者が急速に補正できるようにするため
に、各前部パネル56は外側取付板51により支持され
たヒンジ・ピン84のまわりで旋回運動するように取り
付けられている(第4図)。各前部パネルの反対側に固
定したロック・レバー85をロック位置(第4図におい
て実線で示す)から」二昇したロックされない位置(仮
想線で示す)へ上げる゛ことにより、各前部パネル56
ば、それに取り付けられたケート66と一緒に、ストリ
ップ86に対して上昇した位置へ旋回し、これにより供
給室45の底部で詰ることがある電極板゛へ接近するこ
とができる。基板46より下において支持みぞ48上の
電極板をさらに検査できるようにするために、全シャツ
1−ル供給装置40I〕は、第4図において破線で示す
ように、支持みぞ48の一方の側でブロック88a内に
取り(=Jげたヒンジ・ピン88のまわりで旋回運動す
るように取り付けられている。スペーサ89は支持みぞ
48の反対側に取り付りてあり、シャツ1−ル供給装置
40Pをその作動位置に再位置決めするとき、シャツト
ル供給装置40Pの基板46をウオーキングヒーム移送
装置41Pの支持みぞ48と前もって決定した間隔を置
いた関係で支持する。
や機能障害を作業者が急速に補正できるようにするため
に、各前部パネル56は外側取付板51により支持され
たヒンジ・ピン84のまわりで旋回運動するように取り
付けられている(第4図)。各前部パネルの反対側に固
定したロック・レバー85をロック位置(第4図におい
て実線で示す)から」二昇したロックされない位置(仮
想線で示す)へ上げる゛ことにより、各前部パネル56
ば、それに取り付けられたケート66と一緒に、ストリ
ップ86に対して上昇した位置へ旋回し、これにより供
給室45の底部で詰ることがある電極板゛へ接近するこ
とができる。基板46より下において支持みぞ48上の
電極板をさらに検査できるようにするために、全シャツ
1−ル供給装置40I〕は、第4図において破線で示す
ように、支持みぞ48の一方の側でブロック88a内に
取り(=Jげたヒンジ・ピン88のまわりで旋回運動す
るように取り付けられている。スペーサ89は支持みぞ
48の反対側に取り付りてあり、シャツ1−ル供給装置
40Pをその作動位置に再位置決めするとき、シャツト
ル供給装置40Pの基板46をウオーキングヒーム移送
装置41Pの支持みぞ48と前もって決定した間隔を置
いた関係で支持する。
本発明を実施するとき、各ウメ・−キングヒ一ム移送装
置41Pはシャツトル供給装置40Pから電極板の群を
順次受り取り、複数の電極板を進行させて、要素組み立
て装置による取り上げおよび利用のため、比較的大きい
数のこのような電極板からなる列とする。図示する実施
態様におりるウオーキングビーム移送装置41Pの静止
支持みぞ48は、シャツトル供給装置40Pより下の位
置から要素組み立て装置10の予備折りたたみ機構31
を越えた位置へ延びる(第1図および第2図)。この場
合、支持みぞ48は、それぞれの片持ばりブラケット9
1に固定された柔軟なゴムのマウント90により、長手
方向に間隔を置いた距離で支持され、そして片持ばりブ
ラケット91ば装置のフレーム49ヘボルト止めされて
いる(第4図)。シャツトル供給装置40Pにより支持
みそ48上へ分配された電極板がみそ48の間で懸垂さ
れうるように、移送すべき電極板の長さよりも小さい1
陥の細長い上の開口を定めるために支持みぞ48を取り
付けである。
置41Pはシャツトル供給装置40Pから電極板の群を
順次受り取り、複数の電極板を進行させて、要素組み立
て装置による取り上げおよび利用のため、比較的大きい
数のこのような電極板からなる列とする。図示する実施
態様におりるウオーキングビーム移送装置41Pの静止
支持みぞ48は、シャツトル供給装置40Pより下の位
置から要素組み立て装置10の予備折りたたみ機構31
を越えた位置へ延びる(第1図および第2図)。この場
合、支持みぞ48は、それぞれの片持ばりブラケット9
1に固定された柔軟なゴムのマウント90により、長手
方向に間隔を置いた距離で支持され、そして片持ばりブ
ラケット91ば装置のフレーム49ヘボルト止めされて
いる(第4図)。シャツトル供給装置40Pにより支持
みそ48上へ分配された電極板がみそ48の間で懸垂さ
れうるように、移送すべき電極板の長さよりも小さい1
陥の細長い上の開口を定めるために支持みぞ48を取り
付けである。
支持みぞ48上へ分配された電極板30Pを電極板ロー
ダ251)に向かう方向に順次動かずために、ウオーキ
ングビーム95ば支持みぞ48の細長い開口より下に垂
直および並進運動を反復するように取りイ1げである。
ダ251)に向かう方向に順次動かずために、ウオーキ
ングビーム95ば支持みぞ48の細長い開口より下に垂
直および並進運動を反復するように取りイ1げである。
この場合、ウオーキングビーム95ば間隔を置き離れて
直立する1対の脚95aを有する略U形みぞからなり、
そして静止支持みぞ48と実質的に同し長さで延びてい
る。みぞの脚95aの上端は、移送すべき電極板の幅の
ほぼ2倍に相当する間隔で、内部に取り伺りたビン96
と係合する直立する電極板を有する。
直立する1対の脚95aを有する略U形みぞからなり、
そして静止支持みぞ48と実質的に同し長さで延びてい
る。みぞの脚95aの上端は、移送すべき電極板の幅の
ほぼ2倍に相当する間隔で、内部に取り伺りたビン96
と係合する直立する電極板を有する。
支持みぞ48に関して長平方向および垂直方向に動くよ
うにウオーキングビーム95を支持するために、つオー
キングヒーム95は1対のローラ98により運搬され、
そして各ローラ98はみそ支持体48に関して偏心のピ
ホソト取付りを有する。第4図および第7図に最もよく
示されているように、ウオーキング支持ローラ98の各
々は中央部のハフ99に回転自在に取りイ]りてあり、
そしてハブ99は支持みぞ48により運(般されるそれ
ぞれの軸受ブ1コック102内に旋回自在に取りイ」け
た外方に延びる支持軸101を有するビボソトゾラケソ
ト100に固定されている。ローラ98の軸99aはグ
ラケン1〜軸101の旋回軸から片寄っており、これに
より第7a図および第7b図に示す位置から第7c図お
よび第7(1図に示す旋回位置へ旋回運動すると、ロー
ラ98およびそれに支持されたウオーキングビーム95
の高さは、みぞ支持体48の上面においてウオーキング
ビームのビン95aが配置されている上昇した位置から
、支持みぞ48の上面より下においてローラ98がウオ
ーキングビーム95をそれらのビン!J 5 aで支持
する下降した位置へ低下する。各ローラ98は、ウォー
キングヒ−J、95のローラ上の適切なすわりを確保す
るために、細長い外部フランジ98aを有することが好
ましい。
うにウオーキングビーム95を支持するために、つオー
キングヒーム95は1対のローラ98により運搬され、
そして各ローラ98はみそ支持体48に関して偏心のピ
ホソト取付りを有する。第4図および第7図に最もよく
示されているように、ウオーキング支持ローラ98の各
々は中央部のハフ99に回転自在に取りイ]りてあり、
そしてハブ99は支持みぞ48により運(般されるそれ
ぞれの軸受ブ1コック102内に旋回自在に取りイ」け
た外方に延びる支持軸101を有するビボソトゾラケソ
ト100に固定されている。ローラ98の軸99aはグ
ラケン1〜軸101の旋回軸から片寄っており、これに
より第7a図および第7b図に示す位置から第7c図お
よび第7(1図に示す旋回位置へ旋回運動すると、ロー
ラ98およびそれに支持されたウオーキングビーム95
の高さは、みぞ支持体48の上面においてウオーキング
ビームのビン95aが配置されている上昇した位置から
、支持みぞ48の上面より下においてローラ98がウオ
ーキングビーム95をそれらのビン!J 5 aで支持
する下降した位置へ低下する。各ローラ98は、ウォー
キングヒ−J、95のローラ上の適切なすわりを確保す
るために、細長い外部フランジ98aを有することが好
ましい。
ウオーキングビームの支持ローラ98の各対のためのピ
ボット・ブラケット100を前述の対向する90°の位
置の間で選択的に同時に旋回できるようにするために、
各ブラケット100ば共通のタイロッド106に結合し
た1対の垂れ下がる耳105を有する。タイ1コソド1
06の下流端は、ブラケット108により複動空気シリ
ンダ109のピストン棒LO9aの末端に結合されてお
り、そして複動空気シリンダ109ば装置のフレーム4
9にブラケット110により結合されている。第1a−
7d図に図示するように、棒109aを伸ばすシリンダ
109の作動はブラケット100を、上昇したローラお
よびウオーキングビームの位置から下降した位置へ同時
に旋回し、かつビス1ヘン棒109aを収縮するシリン
ダ109の逆転作動はローラ98およびウオーキングビ
ーム95をそれらの上昇した位置にもどす。シリンダ1
09および棒109aは、両端において旋回運動自在に
支持されており、ブラケソl−110の旋回9間、生ず
るタイロフトの制限された上昇および下降を受は入れる
。
ボット・ブラケット100を前述の対向する90°の位
置の間で選択的に同時に旋回できるようにするために、
各ブラケット100ば共通のタイロッド106に結合し
た1対の垂れ下がる耳105を有する。タイ1コソド1
06の下流端は、ブラケット108により複動空気シリ
ンダ109のピストン棒LO9aの末端に結合されてお
り、そして複動空気シリンダ109ば装置のフレーム4
9にブラケット110により結合されている。第1a−
7d図に図示するように、棒109aを伸ばすシリンダ
109の作動はブラケット100を、上昇したローラお
よびウオーキングビームの位置から下降した位置へ同時
に旋回し、かつビス1ヘン棒109aを収縮するシリン
ダ109の逆転作動はローラ98およびウオーキングビ
ーム95をそれらの上昇した位置にもどす。シリンダ1
09および棒109aは、両端において旋回運動自在に
支持されており、ブラケソl−110の旋回9間、生ず
るタイロフトの制限された上昇および下降を受は入れる
。
上昇した位置あるいは下降した位置にあるとき、ウオー
キングビーム95を支持みぞ48に関して長手方向のど
ららの向きにも選択的に動かずために、複動空気シリン
ダ115は一端が支持みそ48により支持されており、
そしてウォーキングヒーム95に結合されたピストン棒
115aを有する。こうして、空気シリンダ115を選
択的に作動させることにより、ウオーキングビーム95
を支持みぞに関して長手方向のどぢらの向きにも動かず
ことができ、ここでウオーキングビームはこのような動
きのためにローラ98により支持されている。
キングビーム95を支持みぞ48に関して長手方向のど
ららの向きにも選択的に動かずために、複動空気シリン
ダ115は一端が支持みそ48により支持されており、
そしてウォーキングヒーム95に結合されたピストン棒
115aを有する。こうして、空気シリンダ115を選
択的に作動させることにより、ウオーキングビーム95
を支持みぞに関して長手方向のどぢらの向きにも動かず
ことができ、ここでウオーキングビームはこのような動
きのためにローラ98により支持されている。
この場合、ローラの摩耗を最小とするために、摩耗板1
16がウオーキングビーム95の下側に取り付けである
。
16がウオーキングビーム95の下側に取り付けである
。
ウオーキングビーム95の長手方向の動きを案内し、か
つ支持みそ48上に位置する電極板の中央の支持を提供
するために、複数の案内板120かウオーキングビーム
の脚98aの間にその長さに沿って長手方向に間隔をお
いた関係で取り付けてあり、そして支持みぞ48の長さ
を延びる連続支持ストリップ123は案内板120上に
取りイ1けられている。この場合、案内板120はフレ
ーム49に固定された片持ブラケット122により支持
された直立ブラケッ)121 (第9図)により支持
されており、ここで直立ブラケット121はウオーキン
グビーム内の適当な細長い開口内を延び、ごれによりウ
オーキングビームは相対的に長手ノj向および垂直方向
に動くことができる。案内板120は、ウオーキングビ
ーム95の直立脚95aの間の間隔よりもわずかに狭い
幅を有することか好まし2い。連続ストリップ支持体1
23は、その」二面が支持みぞ48の上面と実質的に同
じレヘルであるように、坂120により支持されている
。ストリップ123は好ましくは貫通孔123a (第
4図)を有し、そして支持みぞ48の下の境界は支持み
ぞ48が息空負圧室を定めるように十分に閉じられてい
る。真空プレナムは適当な真空源に結合すると、電極板
を、ウオーキングビーム移送装置上へ分配するとき、あ
るいはこの装置に沿って動かずとき、落下することがあ
る鉛酸化物ダストおよび他の粒子を吸い出す。真空負圧
室は中央フィルター系に結合して、大気中へ循環する前
に、空気から汚染物を除去することが好ましい。
つ支持みそ48上に位置する電極板の中央の支持を提供
するために、複数の案内板120かウオーキングビーム
の脚98aの間にその長さに沿って長手方向に間隔をお
いた関係で取り付けてあり、そして支持みぞ48の長さ
を延びる連続支持ストリップ123は案内板120上に
取りイ1けられている。この場合、案内板120はフレ
ーム49に固定された片持ブラケット122により支持
された直立ブラケッ)121 (第9図)により支持
されており、ここで直立ブラケット121はウオーキン
グビーム内の適当な細長い開口内を延び、ごれによりウ
オーキングビームは相対的に長手ノj向および垂直方向
に動くことができる。案内板120は、ウオーキングビ
ーム95の直立脚95aの間の間隔よりもわずかに狭い
幅を有することか好まし2い。連続ストリップ支持体1
23は、その」二面が支持みぞ48の上面と実質的に同
じレヘルであるように、坂120により支持されている
。ストリップ123は好ましくは貫通孔123a (第
4図)を有し、そして支持みぞ48の下の境界は支持み
ぞ48が息空負圧室を定めるように十分に閉じられてい
る。真空プレナムは適当な真空源に結合すると、電極板
を、ウオーキングビーム移送装置上へ分配するとき、あ
るいはこの装置に沿って動かずとき、落下することがあ
る鉛酸化物ダストおよび他の粒子を吸い出す。真空負圧
室は中央フィルター系に結合して、大気中へ循環する前
に、空気から汚染物を除去することが好ましい。
本発明を実施するとき、シャツ1−ル供給装置40Pの
作動およびウオーキングビーム、移送装置411)の作
動を調和させて、電極板を適切に配向させ、かつ均一に
間隔をもたせて要素組み立て装置10へ連続的に移送す
る。シリンダ115を作動させ、かつその棒115aを
伸長させてウオーキングビームをその一番後方の位置に
し、そしてシリンダ109を逆に作動させてその棒を収
縮させ、ローラ98およびウメ−キングビーム95をそ
れらの上昇した位置にすると、ウオーキングビーム95
はそのピン96を支持みぞ48の上の周辺より上に伸ば
して位置し1、ここてウオーキングビームの最初の3つ
の電極板受取り区画(長手方向に間隔を置いて位置する
ピン96において定められる)は、第7a図に示すよう
に、シャツトル供給装置/101’より下に位置する。
作動およびウオーキングビーム、移送装置411)の作
動を調和させて、電極板を適切に配向させ、かつ均一に
間隔をもたせて要素組み立て装置10へ連続的に移送す
る。シリンダ115を作動させ、かつその棒115aを
伸長させてウオーキングビームをその一番後方の位置に
し、そしてシリンダ109を逆に作動させてその棒を収
縮させ、ローラ98およびウメ−キングビーム95をそ
れらの上昇した位置にすると、ウオーキングビーム95
はそのピン96を支持みぞ48の上の周辺より上に伸ば
して位置し1、ここてウオーキングビームの最初の3つ
の電極板受取り区画(長手方向に間隔を置いて位置する
ピン96において定められる)は、第7a図に示すよう
に、シャツトル供給装置/101’より下に位置する。
ビス)・ン棒68aを収縮するシリンダ68の作動は、
シャツトル供給装置4011のストライカ・プレート6
1を電極板受容位置から電極板分配位置へ動かし、一番
下の電極板30Pを3つの供給室45から、ウオーキン
グビーム95のピン96の最初の3つの組の直前におい
て、ウオーキングビーム移送装置の支持みぞ48上へ同
時に分配させる(第7a図)。次いで、シリンダ115
の逆作動は、ウオーキングビーム95を長手方向に前へ
動かし、ここでピンの最初の3つの組は支持みぞ48上
へ分配された3枚の電極板30Pと係合し、それらの電
極板を間隔を置いた共通に配向した関係を維持しながら
シャツトル供給装置から前方へ引く (第7b図)。ウ
オーキングビーム95の前方への動きは、シリンダ11
5のス1−ロークを適切に調整することにより選択的に
達成できるごとが、理解されるであろう。このようなウ
オーキングビームの前方への動きに引き続いて、シリン
ダ109を作動させてローラ98およびウオーキングビ
ーム95をそれらの下降した位置へ動かし、ごごでピン
95aは支持みぞ48の上の周辺よりも下になる(第7
c図)。次いで、シリンダ115 、109を順次操作
し、ウオーキングビームをその一番後方の位置にもどし
く第7(1図)、次いでその上昇した位置にしく第7a
l&I)、3枚の電極板の次の組をシャツトル供給装置
4叶から受は取る。ウメ−キングビーム移送装置W41
1”の操作の継続ナイクルは、支持みぞの全長が、第2
図に示すように、均一に間隔をおいて共通に配向された
電極板の連続する列を運ぶような時間まで、ウオーキン
グビームの支持みぞ48に沿って電極板を進行させる。
シャツトル供給装置4011のストライカ・プレート6
1を電極板受容位置から電極板分配位置へ動かし、一番
下の電極板30Pを3つの供給室45から、ウオーキン
グビーム95のピン96の最初の3つの組の直前におい
て、ウオーキングビーム移送装置の支持みぞ48上へ同
時に分配させる(第7a図)。次いで、シリンダ115
の逆作動は、ウオーキングビーム95を長手方向に前へ
動かし、ここでピンの最初の3つの組は支持みぞ48上
へ分配された3枚の電極板30Pと係合し、それらの電
極板を間隔を置いた共通に配向した関係を維持しながら
シャツトル供給装置から前方へ引く (第7b図)。ウ
オーキングビーム95の前方への動きは、シリンダ11
5のス1−ロークを適切に調整することにより選択的に
達成できるごとが、理解されるであろう。このようなウ
オーキングビームの前方への動きに引き続いて、シリン
ダ109を作動させてローラ98およびウオーキングビ
ーム95をそれらの下降した位置へ動かし、ごごでピン
95aは支持みぞ48の上の周辺よりも下になる(第7
c図)。次いで、シリンダ115 、109を順次操作
し、ウオーキングビームをその一番後方の位置にもどし
く第7(1図)、次いでその上昇した位置にしく第7a
l&I)、3枚の電極板の次の組をシャツトル供給装置
4叶から受は取る。ウメ−キングビーム移送装置W41
1”の操作の継続ナイクルは、支持みぞの全長が、第2
図に示すように、均一に間隔をおいて共通に配向された
電極板の連続する列を運ぶような時間まで、ウオーキン
グビームの支持みぞ48に沿って電極板を進行させる。
本発明をさらに実施するとき、要素組み立て装置10の
電極板ローダ25P 、 25Nは電極板供給装置11
P 、 IINとともに時間を限定した順序で操作/ され、電池セル要素の組み立てに要求される数の共通極
性の電極板と係合し、それらをウオーキングビーム移送
装置41.+1 、41Nから取り出す。第1図、第8
図および第9図に示すように、各ウオーキングビーム移
送装置41P 、 41Nの前端はそれぞれの電極板ロ
ーダ25P 、 25Nおよび予備折りたたみ機構31
の間へ延びる。電極板をそれぞれのウオーキングビーム
移送装置41P 、 41Nから予備折りたたみ機構3
1上へ移送するため、前述の米国特許出願箱381,2
27号に開示されている型の、各電極板25P 、 2
5Nは移送ヘッド130を有し、そして移送ヘッド13
0はそれぞれのウオーキングビーム移送装置より上の収
縮した位置(第8図)から予備折りたたみ機構31より
上の延びた位置(第9図)へ動くことができる。電極板
ローダのヘッド130は、セル要素において組み立てる
べき共通極性の電極板の数に相当する、複数の真空パッ
トを有する。図示の実施態様における各真空パソi・1
31は、共通の口+32に結合した3つの吸引カップ1
31aを有する。共通の口132はヘッド130の全長
を延ひ、そして−・ソド130は適当を真空圧源に結合
しである。
電極板ローダ25P 、 25Nは電極板供給装置11
P 、 IINとともに時間を限定した順序で操作/ され、電池セル要素の組み立てに要求される数の共通極
性の電極板と係合し、それらをウオーキングビーム移送
装置41.+1 、41Nから取り出す。第1図、第8
図および第9図に示すように、各ウオーキングビーム移
送装置41P 、 41Nの前端はそれぞれの電極板ロ
ーダ25P 、 25Nおよび予備折りたたみ機構31
の間へ延びる。電極板をそれぞれのウオーキングビーム
移送装置41P 、 41Nから予備折りたたみ機構3
1上へ移送するため、前述の米国特許出願箱381,2
27号に開示されている型の、各電極板25P 、 2
5Nは移送ヘッド130を有し、そして移送ヘッド13
0はそれぞれのウオーキングビーム移送装置より上の収
縮した位置(第8図)から予備折りたたみ機構31より
上の延びた位置(第9図)へ動くことができる。電極板
ローダのヘッド130は、セル要素において組み立てる
べき共通極性の電極板の数に相当する、複数の真空パッ
トを有する。図示の実施態様における各真空パソi・1
31は、共通の口+32に結合した3つの吸引カップ1
31aを有する。共通の口132はヘッド130の全長
を延ひ、そして−・ソド130は適当を真空圧源に結合
しである。
電極板移送ヘッド130は、L形ピボソh・フレーム1
38に取り付けられた複動空気シリンダ135の棒13
5aの端において支持されている。ピポッ1−・フレー
ム138は、装置のフレーム49の軸受139に旋回自
在に支持されている。電極板移送−・ソF130ばその
収縮した位置と延びた位置との間を空気シリンダ135
の適切な作動により動かされ、そしてヘッド130の両
端から後方へ延びる案内棒140(第2図)はこのよう
な動きを案内する。電極板移送ヘッド130の収縮位置
におりる選択的調整を可能とするために、調整可能なス
l ツブ141が収縮時にヘッド130と係合するよ・
うにピボット・フレーム138に取り付けられている。
38に取り付けられた複動空気シリンダ135の棒13
5aの端において支持されている。ピポッ1−・フレー
ム138は、装置のフレーム49の軸受139に旋回自
在に支持されている。電極板移送−・ソF130ばその
収縮した位置と延びた位置との間を空気シリンダ135
の適切な作動により動かされ、そしてヘッド130の両
端から後方へ延びる案内棒140(第2図)はこのよう
な動きを案内する。電極板移送ヘッド130の収縮位置
におりる選択的調整を可能とするために、調整可能なス
l ツブ141が収縮時にヘッド130と係合するよ・
うにピボット・フレーム138に取り付けられている。
電極板移送ヘッド130を、ウオーキングビーム移送装
置より上のその収縮位置にある間、電極板受容位置(第
8図に仮想図で示す)へ、あるいは予備折りたたみ機構
31より上に延びたとき、下院した電極板配置位置(第
9図)へ、下降するために、空気シリンダ145はI7
形ピホソ1−・フレーム138の下端に支持されており
、そして装置49に旋回自在に結合された棒145aを
有する。空気シリンダ145を選択的に作動することに
より、シリンダ棒145aを伸長または収縮させてI、
形フレーム138を旋回し、これによりそれに支持され
た電極板移送ヘソI”130を上昇および下降さ−ヒる
ことができる。電極板ローダ25P 、 25N 、電
極板供給装置LIP 、 IIN 、予備折りたたみ機
構31の時間を限定した継続する操作、および要素組み
立て装置10の他の機能は、前述の米国特許出願箱38
1 、227号に開示されている型のマスター制御器に
より制御することができる。
置より上のその収縮位置にある間、電極板受容位置(第
8図に仮想図で示す)へ、あるいは予備折りたたみ機構
31より上に延びたとき、下院した電極板配置位置(第
9図)へ、下降するために、空気シリンダ145はI7
形ピホソ1−・フレーム138の下端に支持されており
、そして装置49に旋回自在に結合された棒145aを
有する。空気シリンダ145を選択的に作動することに
より、シリンダ棒145aを伸長または収縮させてI、
形フレーム138を旋回し、これによりそれに支持され
た電極板移送ヘソI”130を上昇および下降さ−ヒる
ことができる。電極板ローダ25P 、 25N 、電
極板供給装置LIP 、 IIN 、予備折りたたみ機
構31の時間を限定した継続する操作、および要素組み
立て装置10の他の機能は、前述の米国特許出願箱38
1 、227号に開示されている型のマスター制御器に
より制御することができる。
実施において、たとえば、66枚の電極板を有する電池
セル要素を前記装置により組め立てるとき、各電極板ロ
ーダ25P 、 25Nは、それぞれのウオーキングビ
ーム移送装置41P 、 41Nから33枚の共通極性
の電極板と係合するために、3(3の吸引ヘッドを有す
る。このような場合において、電極板供給装置11P
、 IINの初期の始動後、電極板ローダ25Pの各操
作ザイクルのために、それぞれのシャツ1−ル供給装置
40P 、 4ON &;I: 11回ザイクルさセて
(3枚の電極板/ザイクル)33枚の電極板を電極板ロ
ーダへ進行させる。実施において、要素組め立て装置の
操作ザイクル、従って電極板ローダの操作ザイクルは、
要素組み立て装置の生産速度を妨害しないで、電極板供
給装置のこの反復ザイクルを可能とすることがわかった
。シャツトル供給装置の操作速度ならびにjザイクル当
り分配される電極板の数は、電極板を供給すべき特定の
要素組み立て装置について、変えることはもちろん可能
であることが理解されるであろう。
セル要素を前記装置により組め立てるとき、各電極板ロ
ーダ25P 、 25Nは、それぞれのウオーキングビ
ーム移送装置41P 、 41Nから33枚の共通極性
の電極板と係合するために、3(3の吸引ヘッドを有す
る。このような場合において、電極板供給装置11P
、 IINの初期の始動後、電極板ローダ25Pの各操
作ザイクルのために、それぞれのシャツ1−ル供給装置
40P 、 4ON &;I: 11回ザイクルさセて
(3枚の電極板/ザイクル)33枚の電極板を電極板ロ
ーダへ進行させる。実施において、要素組め立て装置の
操作ザイクル、従って電極板ローダの操作ザイクルは、
要素組み立て装置の生産速度を妨害しないで、電極板供
給装置のこの反復ザイクルを可能とすることがわかった
。シャツトル供給装置の操作速度ならびにjザイクル当
り分配される電極板の数は、電極板を供給すべき特定の
要素組み立て装置について、変えることはもちろん可能
であることが理解されるであろう。
前述の電極板供給装置および方法は 白息な操作の利点
を有する。第1に、比較的多い数の電極板を各要素の組
み立てにおいて同時に使用するのに、シャツトル供給装
置の比較的少ない数の電極板供給室のみを充填するたり
でよい。装置への電極板の十分な供給を維持すること(
7こいっそう注意を集中することかでき、電極板の供給
を不注意Gこ中断する機会か減少する。その上、正およ
び負の電極のシャツ1−ル供給装置の両者を、作業者を
それらの間に位置させて密接した関係で配置することが
できるので、両者の装置の電極板供給室を容易に取り扱
うことができる。また、ウオーキングビーム移送装置ば
、電極板装入作業を多少離れたところで実施してさえ、
シャツトル供給装置の便利な位置への配置を可能とする
。電極板ローダの操作前において、シャツトル供給装置
がウオーキングビーム移送装置を充填しなくてはならな
いのは、初期の始動の間のみである。初期の始動後、操
作は、ウメー−キングビーム移送装置の長さに無関係に
、連続される。最後に、シャツトル供給装置は電極板を
ウオーキングビーム移送装置」二へ(g頓性をもって分
配するために適合し、これにより電極板ローダによる適
切な数の電極板の取り上げを保証し、こうして要求の数
より少ない数または多い数の電極板で要素が製造される
ことから生ずる高価な不良品製造の機会を減少する。さ
らに、電極板は、シャツトル供給装置Δによる分配後、
ウオーキング者ビームで移送されるので、ごのような分
配時の機能障害を、電極板の電極板ローダへの到達前に
、検知し、しはしは補正し、これにより要素組み立て作
業を中断しないよ・うにすることができる。
を有する。第1に、比較的多い数の電極板を各要素の組
み立てにおいて同時に使用するのに、シャツトル供給装
置の比較的少ない数の電極板供給室のみを充填するたり
でよい。装置への電極板の十分な供給を維持すること(
7こいっそう注意を集中することかでき、電極板の供給
を不注意Gこ中断する機会か減少する。その上、正およ
び負の電極のシャツ1−ル供給装置の両者を、作業者を
それらの間に位置させて密接した関係で配置することが
できるので、両者の装置の電極板供給室を容易に取り扱
うことができる。また、ウオーキングビーム移送装置ば
、電極板装入作業を多少離れたところで実施してさえ、
シャツトル供給装置の便利な位置への配置を可能とする
。電極板ローダの操作前において、シャツトル供給装置
がウオーキングビーム移送装置を充填しなくてはならな
いのは、初期の始動の間のみである。初期の始動後、操
作は、ウメー−キングビーム移送装置の長さに無関係に
、連続される。最後に、シャツトル供給装置は電極板を
ウオーキングビーム移送装置」二へ(g頓性をもって分
配するために適合し、これにより電極板ローダによる適
切な数の電極板の取り上げを保証し、こうして要求の数
より少ない数または多い数の電極板で要素が製造される
ことから生ずる高価な不良品製造の機会を減少する。さ
らに、電極板は、シャツトル供給装置Δによる分配後、
ウオーキング者ビームで移送されるので、ごのような分
配時の機能障害を、電極板の電極板ローダへの到達前に
、検知し、しはしは補正し、これにより要素組み立て作
業を中断しないよ・うにすることができる。
第1図は、本発明を用いる電極板イ」(給装置を有する
電池セル要素の組め八′lて装置の配置の線図である。 第2図は、第1図に示す電極板供給装置の拡大側面図で
ある。 第3図は、第2図の線3−3の平面において取った、図
示の電極板供給装置のシートソ1−ル供給装置の拡大平
面図である。 第4図は、第3図における線4−4の平面において取っ
た、垂直断面図である。 第5図は、第3図における線5−5の平面において取っ
た、部分断面側面図である。 第6図は、電極板をシャツトル供給装置から例示の装置
のウオーキングビーム移送装置へ分配することを示す拡
大部分垂直断面図である。 第7a −7d図は、シャツトル供給装置およびウオー
キングビーム移送装置の操作の部分的線図的逐次図解で
ある。 第8図は、第2図における線8−8の平面において取っ
た、電極板ローダおよびウオーキングビーム移送装置の
拡大垂直断面図である。 第9図は、第2図におりる線9−9の平面において取っ
た、ウオーキングビーム移送装置上の電極板と係合する
電極板ローダの拡大垂直断面図である。 第10図は、ウオーキングビーム移送装置から受は取っ
た電極板を例示の要素組め立て装置の予備折りたたみ機
構上へ位置決めする電極板ローダを示ず拡大垂直断面図
である。 10 要素組み立て装置、 1111 、 IIN 電極板供給装置、25P 、
25N 電極板ローダ、 3ON 、30P 電極板、 40P 、4ON シャツトル供給装置、41P、4
1N ウオーキングビーム移送装置、45 電
極板供給室、 48 静止支持みぞ、 60 排出開口、 61 ストリンパ・プレート、 62 出口スロット、 95 ウォーキングヒ−11, 96ピン。
電池セル要素の組め八′lて装置の配置の線図である。 第2図は、第1図に示す電極板供給装置の拡大側面図で
ある。 第3図は、第2図の線3−3の平面において取った、図
示の電極板供給装置のシートソ1−ル供給装置の拡大平
面図である。 第4図は、第3図における線4−4の平面において取っ
た、垂直断面図である。 第5図は、第3図における線5−5の平面において取っ
た、部分断面側面図である。 第6図は、電極板をシャツトル供給装置から例示の装置
のウオーキングビーム移送装置へ分配することを示す拡
大部分垂直断面図である。 第7a −7d図は、シャツトル供給装置およびウオー
キングビーム移送装置の操作の部分的線図的逐次図解で
ある。 第8図は、第2図における線8−8の平面において取っ
た、電極板ローダおよびウオーキングビーム移送装置の
拡大垂直断面図である。 第9図は、第2図におりる線9−9の平面において取っ
た、ウオーキングビーム移送装置上の電極板と係合する
電極板ローダの拡大垂直断面図である。 第10図は、ウオーキングビーム移送装置から受は取っ
た電極板を例示の要素組め立て装置の予備折りたたみ機
構上へ位置決めする電極板ローダを示ず拡大垂直断面図
である。 10 要素組み立て装置、 1111 、 IIN 電極板供給装置、25P 、
25N 電極板ローダ、 3ON 、30P 電極板、 40P 、4ON シャツトル供給装置、41P、4
1N ウオーキングビーム移送装置、45 電
極板供給室、 48 静止支持みぞ、 60 排出開口、 61 ストリンパ・プレート、 62 出口スロット、 95 ウォーキングヒ−11, 96ピン。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1゜交互する極性の複数の電極板を有する電池セル要素
を組み立てる装置において、 共通極性の電極からなる少なくとも1つの垂直の積み重
ねを含有する手段と、前記積み重ねから電極板を順次分
配する手段と、 を含む電極板供給手段と、 前記分配手段から電極板を順次骨は取り、かつ電極板を
動かして、電極板を均一に間隔を置いて配置し、かつ共
通に配向した列とする移送手段と、前記移送手段からセ
ル要素の組め立てに必要な数の共通極性の電極板を同時
に取り出す手段と、からなることを特徴とする、電池セ
ル要素を組み立てる装置。 2、前記供給手段は、共通極性の電極板の積み重ねを含
有する複数の電極板供給室を含み、前記室は電極板の前
記積み重ねを前もって決定した間隔を置いた関係で、か
つ共通の配向で含有し、かつ前記分配手段は各室から単
一の電極板を前記移送手段上へ同時に分配する、特許請
求の範囲第1項記載の装置。 3、 前記電極板分配手段および電極板取り出し手段は
サイクル的に操作され、かつ前記取り出し手段は、前記
分配手段の操作の各サイクルの間、分配されるよりも多
い数の電極板を、その操作の各サイクルの間、取り出す
ように操作することができる、特許請求の範囲第2項記
載の装置。 4、前記供給手段は、分配すべき電極板の積み重ねを含
有し、側面に出ロスロフトを有する少なくとも1つの電
極板供給室と、前記室に隣接する排出開口を定める手段
と、前記室内に含有される一番下の電極板と順次係合し
、かつ前記電極板を前記出口スロットを通して前記排出
開口内へ動かずストリッパ手段と、を含む、特許請求の
範囲第1項記載の装置。 5、前記移送手段は、細長い静止支持手段と、ウオーキ
ングビーム手段とを含み、前記支持手段は前記打1山開
口を通して分配された電極板を受は取り、かつ前記ウオ
ーキングビーム手段は前記静止支持手段に関してサイク
ル的に長手方向および垂直方向に動くように取り付けら
れており、前記支持手段上に支持された電極板と順次係
合し、同時に動きの各サイクルの間、前記支持手段に沿
って前もって決定した距離で前記電極板を動かし、その
間、前記電極板の空間的関係および共通の配向を特徴す
る特許請求の範囲第4項記載の装置。 6、前記ウオーキングビーム手段ば、前記電極板の所望
の間隔に相当する長手方向に間隔を置いた距離で直立す
る電極板係合ビンと、前記ピンを、各サイクルの一部分
の間、前記支持手段のレヘルより上にサイクル的に上昇
させて、その上に位置決めされたそれぞれの電極板と係
合し、かつ動かすように、前記ウオーキングビー1,1
手段をサイクル的に動かず手段とを含む、特許請求の範
囲第5項記載の装置。 7、共通極性の電極板からなる少なくとも1つの垂直の
積め重ねを形成し、前記積み重ねから細圏い支持手段上
へ電極板を順次分配し、前記支持手段上へ分配された前
記電極板を動かして、電極板を均一に間隔を置いて配置
し、かつ共通に配向した列とし、かつ前記支持手段から
、セル要素の組み立てに要する数の共通極性の電極板を
同時に敗り出す、ことを特徴とする、電池セル要素のア
センブリー内に電極板を供給する方法。 8、共通極性の電極板からなる複数の積み重ねを形成し
、かつ各積み重ねから前記支持手段上へ屯−の電極板を
同時に分配する、ことを含む、特許請求の範囲第7項記
載の方法。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| US06/406,645 US4497604A (en) | 1982-08-09 | 1982-08-09 | Apparatus and method for supplying electrode plates in the assembly of battery cell elements |
| US406645 | 1982-08-09 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5944772A true JPS5944772A (ja) | 1984-03-13 |
Family
ID=23608870
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58136898A Pending JPS5944772A (ja) | 1982-08-09 | 1983-07-28 | 電極板を電池セル要素のアセンブリ−内に供給する装置および方法 |
Country Status (6)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4497604A (ja) |
| JP (1) | JPS5944772A (ja) |
| AU (1) | AU554523B2 (ja) |
| IT (1) | IT1172316B (ja) |
| MX (1) | MX153948A (ja) |
| NZ (1) | NZ205058A (ja) |
Families Citing this family (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5370495A (en) * | 1993-02-26 | 1994-12-06 | Montalvo; Samuel A. | Apparatus for protecting the exterior of stacked disks |
| KR0181590B1 (ko) * | 1996-11-15 | 1999-05-01 | 현대자동차주식회사 | 부품 자동공급장치 |
| RU2168809C1 (ru) * | 2000-01-06 | 2001-06-10 | Акционерное общество закрытого типа "Курский завод "Аккумулятор" | Устройство для поштучной выдачи электродов аккумулятора |
| CN117525694B (zh) * | 2023-10-12 | 2024-07-09 | 惠州久久犇科技有限公司 | 电池防火隔热片自动化封装设备 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5281525A (en) * | 1975-12-29 | 1977-07-08 | Shin Kobe Electric Machinery | Device for supplying separator |
| JPS55133774A (en) * | 1979-04-03 | 1980-10-17 | Yuasa Battery Co Ltd | Automatic laminating method and apparatus for plate for storage battery |
Family Cites Families (13)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US2337033A (en) * | 1940-05-31 | 1943-12-21 | White Cap Co | Closure cap feeding apparatus |
| US2639824A (en) * | 1949-06-08 | 1953-05-26 | John K Shannon | Battery separator dispensing mechanism |
| US2672837A (en) * | 1949-08-23 | 1954-03-23 | American Can Co | Machine for applying uniting materials to articles and for assembling them |
| US2897950A (en) * | 1956-09-07 | 1959-08-04 | L G Reed Corp | Machine for assembling storage battery plates and separators |
| US3101156A (en) * | 1960-03-11 | 1963-08-20 | Libbey Owens Ford Glass Co | Method and apparatus for feeding flat sheets onto a moving conveyor |
| FR1327417A (fr) * | 1962-06-04 | 1963-05-17 | Svenska Sockerfabriks Ab | Appareil pour ouvrir des boîtes en carton affaissées, notamment en vue de l'empaquetage de sucre en morceaux |
| AT241565B (de) * | 1963-04-03 | 1965-07-26 | Elbak Akkumulatorenfabrik Ges | Vorrichtung zum Entnehmen von Platten und Scheidern für Akkumulatoren aus Stapeln und Sammeln zu Blocks |
| JPS5537879B2 (ja) * | 1973-10-15 | 1980-09-30 | ||
| US4073373A (en) * | 1976-03-26 | 1978-02-14 | Crowley Norman R | Laminate stacking apparatus and method |
| US4314403A (en) * | 1977-06-09 | 1982-02-09 | Yuasa Battery Company Limited | Machine for automatically stacking plate groups for storage batteries |
| JPS543233A (en) * | 1977-06-09 | 1979-01-11 | Yuasa Battery Co Ltd | Apparatus for making electrode group for storage battery |
| US4351106A (en) * | 1980-08-20 | 1982-09-28 | Brady Allan O | Battery cell assembly system and method |
| US4381596A (en) * | 1981-02-04 | 1983-05-03 | Mac Engineering & Equip. Co., Inc. | Method and apparatus for battery plate stacking |
-
1982
- 1982-08-09 US US06/406,645 patent/US4497604A/en not_active Expired - Fee Related
-
1983
- 1983-07-28 AU AU17389/83A patent/AU554523B2/en not_active Ceased
- 1983-07-28 JP JP58136898A patent/JPS5944772A/ja active Pending
- 1983-07-28 NZ NZ205058A patent/NZ205058A/en unknown
- 1983-08-05 IT IT48819/83A patent/IT1172316B/it active
- 1983-08-08 MX MX198315A patent/MX153948A/es unknown
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5281525A (en) * | 1975-12-29 | 1977-07-08 | Shin Kobe Electric Machinery | Device for supplying separator |
| JPS55133774A (en) * | 1979-04-03 | 1980-10-17 | Yuasa Battery Co Ltd | Automatic laminating method and apparatus for plate for storage battery |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| AU1738983A (en) | 1984-02-16 |
| AU554523B2 (en) | 1986-08-21 |
| MX153948A (es) | 1987-02-24 |
| NZ205058A (en) | 1987-05-29 |
| US4497604A (en) | 1985-02-05 |
| IT1172316B (it) | 1987-06-18 |
| IT8348819A1 (it) | 1985-02-05 |
| IT8348819A0 (it) | 1983-08-05 |
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