JPS5944802A - 温度検知線 - Google Patents
温度検知線Info
- Publication number
- JPS5944802A JPS5944802A JP57156231A JP15623182A JPS5944802A JP S5944802 A JPS5944802 A JP S5944802A JP 57156231 A JP57156231 A JP 57156231A JP 15623182 A JP15623182 A JP 15623182A JP S5944802 A JPS5944802 A JP S5944802A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- temperature
- impedance
- polymer
- detection line
- control circuit
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
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- Resistance Heating (AREA)
- Thermistors And Varistors (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は、芯糸上に順次内巻電極用導体、高分子感温体
、外巻電極用導体を設けた可撓性線状の温度検知線に関
するもので、特に小形温度制御機器に適用する短尺の温
度検知線に関する。
、外巻電極用導体を設けた可撓性線状の温度検知線に関
するもので、特に小形温度制御機器に適用する短尺の温
度検知線に関する。
従来例例の構成とその問題点
高分子感温体を用いた可撓性線状のプラスチックサーミ
スタと呼ばれるこの種の温度検知線は、電気毛布、電気
カーペット等の面状採暖具に広く用いられている。
スタと呼ばれるこの種の温度検知線は、電気毛布、電気
カーペット等の面状採暖具に広く用いられている。
第1図はこの温度検知線の構造を示す。1は芯糸、2は
芯糸にらせん状に巻きつけだ内巻電極用導体、3はその
外側に被覆した高分子感温体層、4はその外側にらせん
状に巻きつけだ外巻電極用導体、6は分離フィルム、6
は絶縁外皮である。。
芯糸にらせん状に巻きつけだ内巻電極用導体、3はその
外側に被覆した高分子感温体層、4はその外側にらせん
状に巻きつけだ外巻電極用導体、6は分離フィルム、6
は絶縁外皮である。。
第2図は上記の温度検知線を利用した温度制御回路のブ
ロック図を示す。7は温度検知線を示し、抵抗R8と直
列に接続されて、電源8のA C100Vを分圧する。
ロック図を示す。7は温度検知線を示し、抵抗R8と直
列に接続されて、電源8のA C100Vを分圧する。
9は検知線に並列に接続した放電管、例えばネオンラン
プである。1oは加熱用ヒータ、11はサイリスタなど
の電力制御回路、12はネオンランプ9と電力制御回路
11のゲートとの間に挿入した温度制御回路である。
プである。1oは加熱用ヒータ、11はサイリスタなど
の電力制御回路、12はネオンランプ9と電力制御回路
11のゲートとの間に挿入した温度制御回路である。
温度が低いときは、高分子感温体のインピーダンスが高
いため、検知線に並列接続されたネオンランプの点灯に
より温度制御回路12が作動し、電力制御回路11をト
リガーとして、ヒータ10に通電される。ヒータの発熱
により温度が」−昇し、設定温度に達すると、検知線の
インピーダンスが減少し、こわへの印加電圧がネオンラ
ンプの放電開始電圧のピーク値以下となるためネオンラ
ンプが消灯し、電力制御回路がオフし、ヒータへの通電
が停止する。このようにして設定温度に調節される。
いため、検知線に並列接続されたネオンランプの点灯に
より温度制御回路12が作動し、電力制御回路11をト
リガーとして、ヒータ10に通電される。ヒータの発熱
により温度が」−昇し、設定温度に達すると、検知線の
インピーダンスが減少し、こわへの印加電圧がネオンラ
ンプの放電開始電圧のピーク値以下となるためネオンラ
ンプが消灯し、電力制御回路がオフし、ヒータへの通電
が停止する。このようにして設定温度に調節される。
従来、温度検知線は1m当り、常温で約107Ωのイン
ピーダンスを示し、約6〜20 m程度の範囲内で使用
されることが多かった。この場合、6mとすると10/
6;1.7MΩの常温インピーダンスとなり、ハイイン
ピーダンスながら、汎用電子回路との結合において利用
可能であった。しかし、4〜6m以下の短尺になるとイ
ンピーダンスがさらに上昇し、回路の電流が減少するた
め、ノイズ誤動作等の障害を発生し、高価な電子回路を
塔載しなければならないという障害があった。すなわち
、応用製品の範囲拡大により、4〜5m以下の短尺で配
線し、温度制御回路に適合するインピーダンス一温度特
性を有する温度検知線がなく、制御回路が複雑化すると
いう欠点を有していた。
ピーダンスを示し、約6〜20 m程度の範囲内で使用
されることが多かった。この場合、6mとすると10/
6;1.7MΩの常温インピーダンスとなり、ハイイン
ピーダンスながら、汎用電子回路との結合において利用
可能であった。しかし、4〜6m以下の短尺になるとイ
ンピーダンスがさらに上昇し、回路の電流が減少するた
め、ノイズ誤動作等の障害を発生し、高価な電子回路を
塔載しなければならないという障害があった。すなわち
、応用製品の範囲拡大により、4〜5m以下の短尺で配
線し、温度制御回路に適合するインピーダンス一温度特
性を有する温度検知線がなく、制御回路が複雑化すると
いう欠点を有していた。
発明の目的
本発明は、上記に鑑み、小形機器に4〜5m以下の短尺
で適用して温度制御できる低インピーダンス型の温度検
知線を提供することを目的とする。
で適用して温度制御できる低インピーダンス型の温度検
知線を提供することを目的とする。
発明の構成
本発明の温度検知線は、芯糸上に順次内線電極用導体、
高分子感温体、外巻電極用導体を同心円状に設けた構成
で、30℃、eoHz におけるインピーダンスが5
×107〜5X10”Ω・mで、3o〜60℃における
サーミスタB定数が40000に以上であることを特徴
とする。
高分子感温体、外巻電極用導体を同心円状に設けた構成
で、30℃、eoHz におけるインピーダンスが5
×107〜5X10”Ω・mで、3o〜60℃における
サーミスタB定数が40000に以上であることを特徴
とする。
温度検知線の1m当りのインピーダンスZ(Ω)値は、
その構造仕様によっても変わるが、高分子感温体の体積
固有インピーダンス”S P (Ω・C1n)値の約1
/600程度である。制御回路との適合性および高分子
感温体の特性可能範囲より、検知線のインピーダンスZ
はe o Hz にて、30℃で10〜10Ωが適して
おり、サーミスタB定数は400o0に以上がよい。こ
の特性は高分子感温体の3Q℃におけるインピーダンス
(60Hz)か6×10〜5×10Ω・鋸に相描し、こ
の値をもつ高分子感温体は40000K 以上のサーミ
スタB定数を容易に示すことができる。その60 Hz
での特性を第3図に示す。
その構造仕様によっても変わるが、高分子感温体の体積
固有インピーダンス”S P (Ω・C1n)値の約1
/600程度である。制御回路との適合性および高分子
感温体の特性可能範囲より、検知線のインピーダンスZ
はe o Hz にて、30℃で10〜10Ωが適して
おり、サーミスタB定数は400o0に以上がよい。こ
の特性は高分子感温体の3Q℃におけるインピーダンス
(60Hz)か6×10〜5×10Ω・鋸に相描し、こ
の値をもつ高分子感温体は40000K 以上のサーミ
スタB定数を容易に示すことができる。その60 Hz
での特性を第3図に示す。
このような特性を示す本発明の高分子感温体は次のよう
にして構成される。すなわち、本発明における高分子感
温体は、イオン伝導性組成物によるものが実現性、信頼
性が高い。イオン伝導性組成物のインピーダンス温度特
性は、高分子感温体中のイオンキャリアのモビリティに
よって支配され、高分子マトリクス中でのキャリアイオ
ンの動きに限界のあることから、105〜106Ω・α
以下のZsPを有することは難しい。
にして構成される。すなわち、本発明における高分子感
温体は、イオン伝導性組成物によるものが実現性、信頼
性が高い。イオン伝導性組成物のインピーダンス温度特
性は、高分子感温体中のイオンキャリアのモビリティに
よって支配され、高分子マトリクス中でのキャリアイオ
ンの動きに限界のあることから、105〜106Ω・α
以下のZsPを有することは難しい。
従来の高分子感温体は第3図の破線のような特性を示し
、高いサーミスタB定数をもつことを特徴に使用されて
いる。
、高いサーミスタB定数をもつことを特徴に使用されて
いる。
しかし、常温付近におけるインピーダンスの高いことよ
り電子制御に容易な電流値をとることが短尺使用の際は
難しい。
り電子制御に容易な電流値をとることが短尺使用の際は
難しい。
第3図のような範囲の特性を示す本発明の高分子感温体
は、具体的には高分子感温体をよりいっそう可塑化し、
ガラス転移点をさらに下げることにより実現できる。す
なわち、キャリアイオンのモビリティを上昇させること
による。一方、キャリア数であるイオン濃度はイオン性
物質である有機電解質、塩等の含有量に依存するが、一
般には数チで飽和傾向にあり、高々6重量係程度の含有
が限度である場合が多い。
は、具体的には高分子感温体をよりいっそう可塑化し、
ガラス転移点をさらに下げることにより実現できる。す
なわち、キャリアイオンのモビリティを上昇させること
による。一方、キャリア数であるイオン濃度はイオン性
物質である有機電解質、塩等の含有量に依存するが、一
般には数チで飽和傾向にあり、高々6重量係程度の含有
が限度である場合が多い。
ポリ塩化ビニルをマトリクスとする感温体の可塑剤とし
ては、熱安定性の面よりトリノリテート。
ては、熱安定性の面よりトリノリテート。
ピロメリテート、ペンタエリスリトールエステル。
ジペンタエリスリトールエステル 等の高分子量の可塑
剤を用いるのが適している。本発明においては、大きく
可塑化された組成°物が適しているため、可塑剤の高分
子との相溶性の良いことが重要であり、上記可塑剤の複
合系も適し、マl−IJクス高分子100重量部に対し
5o重量部以」二の添加が必要である場合が多い。
剤を用いるのが適している。本発明においては、大きく
可塑化された組成°物が適しているため、可塑剤の高分
子との相溶性の良いことが重要であり、上記可塑剤の複
合系も適し、マl−IJクス高分子100重量部に対し
5o重量部以」二の添加が必要である場合が多い。
本発明に用いるにオンキャリアとしてはポリ塩化ビニル
系組成物の場合には、過塩素酸塩が熱安定性にすぐれ、
イミダゾール誘導体やフタール酸アミド誘導体の過塩素
酸塩がよい。
系組成物の場合には、過塩素酸塩が熱安定性にすぐれ、
イミダゾール誘導体やフタール酸アミド誘導体の過塩素
酸塩がよい。
本発明における検知線は、30℃で6×10〜5 X
10” Ω@副の体積固有インピーダンスの高分−r
組成物を用いるため、温度検知線のインピーダンスは6
0Hz、30℃で1〜5m程度の長さで2×104〜1
06Ωの範囲となり、電子回路によって制御しやすい特
性を示す。
10” Ω@副の体積固有インピーダンスの高分−r
組成物を用いるため、温度検知線のインピーダンスは6
0Hz、30℃で1〜5m程度の長さで2×104〜1
06Ωの範囲となり、電子回路によって制御しやすい特
性を示す。
実施例の説明
過塩素迦裟多飄
を6重量係含有し、かつ100重量部に対して30重量
部のジペンタエリスリトールエステル重量部のトリメリ
テートを添加したポリ塩化ビニル組成物を高分子感温体
としだ。これは6 0 Hz、30における体積固有イ
ンピーダンスが1 、8 X10”Ω、・釧であり、こ
れを用いて第1図のような温度検知線を構成(7だ。芯
糸1はポリエステル糸、内外電極用導体2、4は0.3
胡幅のステンレス鋼;j’1 %分離層6は厚さ15μ
mのポリエステルフィルム、外被6は耐熱ポリ塩化ビニ
ル組成物を用いた1、この検知線を3m用い、暖房シー
ト中に線状ヒータと共に配線して、第2図のような温度
制御回路を構成した。この温度検知線のインピーダンス
し1、、30℃テ1 、2X 105Ω, 60℃テ3
×1o4Ωテあり、30〜60℃におけるサーミスタB
定数は600Q0にであり、R3 を32にΩに定めた
13暖房シートとして快適な温度制御ができた、、発明
の効果 本発明によれば、次のような効果が得られる。
部のジペンタエリスリトールエステル重量部のトリメリ
テートを添加したポリ塩化ビニル組成物を高分子感温体
としだ。これは6 0 Hz、30における体積固有イ
ンピーダンスが1 、8 X10”Ω、・釧であり、こ
れを用いて第1図のような温度検知線を構成(7だ。芯
糸1はポリエステル糸、内外電極用導体2、4は0.3
胡幅のステンレス鋼;j’1 %分離層6は厚さ15μ
mのポリエステルフィルム、外被6は耐熱ポリ塩化ビニ
ル組成物を用いた1、この検知線を3m用い、暖房シー
ト中に線状ヒータと共に配線して、第2図のような温度
制御回路を構成した。この温度検知線のインピーダンス
し1、、30℃テ1 、2X 105Ω, 60℃テ3
×1o4Ωテあり、30〜60℃におけるサーミスタB
定数は600Q0にであり、R3 を32にΩに定めた
13暖房シートとして快適な温度制御ができた、、発明
の効果 本発明によれば、次のような効果が得られる。
(1)温度検知線が低インピーダンス化され、数m以下
の短尺で小型機器への応用が容易である3。
の短尺で小型機器への応用が容易である3。
(2)従来の無機サーミスタにかわー,て、振動。
変形の加わる用途にも任意に配線して利用できる。
第1図は温度検知線の構造を示す図、第2図は同検知線
を用いた温度制御回路のブロック図、第3図は本発明の
高分子感温体の温度特性を示す。 1・・・・・・芯糸、2・・・・・・内奏電極用導体、
3・・・・・・高分子感温体、4・・・・・・外巻電極
用導体、5・・・・・・分離フィルム、6・・・・・外
皮。 代理人の氏名 弁理士 中 尾 敏 男 ほか1名第1
図 第2図
を用いた温度制御回路のブロック図、第3図は本発明の
高分子感温体の温度特性を示す。 1・・・・・・芯糸、2・・・・・・内奏電極用導体、
3・・・・・・高分子感温体、4・・・・・・外巻電極
用導体、5・・・・・・分離フィルム、6・・・・・外
皮。 代理人の氏名 弁理士 中 尾 敏 男 ほか1名第1
図 第2図
Claims (1)
- 芯糸上に順次内巻電極用導体、高分子感温体、外巻電極
用導体を同心円状に設けた温度検知線であって、前記高
分子感温体の体積固有インピーダンスが30℃、60H
z におい5 X 10−5X108Ω・mであり、
30℃〜60℃におけるサーミスタB定数が4000
aK以上であることを特徴とする温度検知線。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57156231A JPS5944802A (ja) | 1982-09-07 | 1982-09-07 | 温度検知線 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57156231A JPS5944802A (ja) | 1982-09-07 | 1982-09-07 | 温度検知線 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5944802A true JPS5944802A (ja) | 1984-03-13 |
| JPH0141001B2 JPH0141001B2 (ja) | 1989-09-01 |
Family
ID=15623229
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57156231A Granted JPS5944802A (ja) | 1982-09-07 | 1982-09-07 | 温度検知線 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5944802A (ja) |
Citations (8)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5110355A (ja) * | 1974-07-16 | 1976-01-27 | Nichicon Capacitor Ltd | |
| JPS5110859A (en) * | 1975-06-12 | 1976-01-28 | Hayashibara Biochem Lab | Pururanoshosuru seikeibutsunoseizoho |
| JPS5117942A (ja) * | 1974-04-30 | 1976-02-13 | Tokyo Shibaura Electric Co | Kannetsuseijukizairyo |
| JPS5130959A (ja) * | 1974-09-09 | 1976-03-16 | Matsushita Electric Industrial Co Ltd | |
| JPS528515A (en) * | 1975-07-11 | 1977-01-22 | Hitachi Ltd | Inner lined vessel |
| JPS529839A (en) * | 1975-07-14 | 1977-01-25 | Mitsubishi Electric Corp | Automatic operation command system for power equipment |
| JPS5699904A (en) * | 1980-01-09 | 1981-08-11 | Matsushita Electric Industrial Co Ltd | Heattsensitive wire |
| JPS5776054A (en) * | 1980-10-29 | 1982-05-12 | Daicel Chem Ind Ltd | High polymeric temperature sensitive substance |
-
1982
- 1982-09-07 JP JP57156231A patent/JPS5944802A/ja active Granted
Patent Citations (8)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5117942A (ja) * | 1974-04-30 | 1976-02-13 | Tokyo Shibaura Electric Co | Kannetsuseijukizairyo |
| JPS5110355A (ja) * | 1974-07-16 | 1976-01-27 | Nichicon Capacitor Ltd | |
| JPS5130959A (ja) * | 1974-09-09 | 1976-03-16 | Matsushita Electric Industrial Co Ltd | |
| JPS5110859A (en) * | 1975-06-12 | 1976-01-28 | Hayashibara Biochem Lab | Pururanoshosuru seikeibutsunoseizoho |
| JPS528515A (en) * | 1975-07-11 | 1977-01-22 | Hitachi Ltd | Inner lined vessel |
| JPS529839A (en) * | 1975-07-14 | 1977-01-25 | Mitsubishi Electric Corp | Automatic operation command system for power equipment |
| JPS5699904A (en) * | 1980-01-09 | 1981-08-11 | Matsushita Electric Industrial Co Ltd | Heattsensitive wire |
| JPS5776054A (en) * | 1980-10-29 | 1982-05-12 | Daicel Chem Ind Ltd | High polymeric temperature sensitive substance |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0141001B2 (ja) | 1989-09-01 |
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