JPS5944930A - 自動電気起動装置 - Google Patents
自動電気起動装置Info
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- JPS5944930A JPS5944930A JP57151768A JP15176882A JPS5944930A JP S5944930 A JPS5944930 A JP S5944930A JP 57151768 A JP57151768 A JP 57151768A JP 15176882 A JP15176882 A JP 15176882A JP S5944930 A JPS5944930 A JP S5944930A
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- Direct Current Feeding And Distribution (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は機器又は装置nに対する起動力全自動発生1−
る目動電気起動装置に関し、特に電池電詠ケ使用し、そ
の電池電源の寿命全容易に確認できると共に電力消費の
少い自動電気起動装置に関する。
る目動電気起動装置に関し、特に電池電詠ケ使用し、そ
の電池電源の寿命全容易に確認できると共に電力消費の
少い自動電気起動装置に関する。
従来から自動電気起動装置はたとえば消火装置の開弁装
置を起動す/)ために用いられており、この場合に消火
装btは火災発生時、のような緊急時に作動するもので
あることから常時は長時間不作動状態におかれる。しか
しながら、作動全必要とするときには開gP装置が確実
に起動されて消火作用を確実に行なわなければならない
0従って消火装置の作動源となる自!I!I電気起励装
置に電池′41諒を用いて起動電力全確保するためには
、長期間に亘って不使用状態が継続してもその間に常に
電池容量が明示されて要時に所望の起動作用が達成でき
るか否かを確認し得ることが必要とさnl しかも商用
父流電Wと異シ市力消ぐtの少い電気回路構成全4丁し
た装置として形成さ拉ていることが必」決で特にfU(
池市υIに全使用した場合は多くは長時間放置により自
己放電して、要時に起動作用がなされないという不都合
がある。−万、電池電源音用いた1局合には外部配線が
不−安であることから0r搬形として形成でき設置場所
に特別な拘束条件全装しないという有利がある。
置を起動す/)ために用いられており、この場合に消火
装btは火災発生時、のような緊急時に作動するもので
あることから常時は長時間不作動状態におかれる。しか
しながら、作動全必要とするときには開gP装置が確実
に起動されて消火作用を確実に行なわなければならない
0従って消火装置の作動源となる自!I!I電気起励装
置に電池′41諒を用いて起動電力全確保するためには
、長期間に亘って不使用状態が継続してもその間に常に
電池容量が明示されて要時に所望の起動作用が達成でき
るか否かを確認し得ることが必要とさnl しかも商用
父流電Wと異シ市力消ぐtの少い電気回路構成全4丁し
た装置として形成さ拉ていることが必」決で特にfU(
池市υIに全使用した場合は多くは長時間放置により自
己放電して、要時に起動作用がなされないという不都合
がある。−万、電池電源音用いた1局合には外部配線が
不−安であることから0r搬形として形成でき設置場所
に特別な拘束条件全装しないという有利がある。
依って本発明の目的は、電池電源を用いる有利金!!、
受することが可能でめろと共に上述した不都合全解消す
ることのできる自動電気起動装置全提供せんとするもの
である。
受することが可能でめろと共に上述した不都合全解消す
ることのできる自動電気起動装置全提供せんとするもの
である。
不発WJによれば、′電池電源から電池容量表示回路と
リレー接点と?介して常時光’Rされるコンデンサを設
けると共に起動条件信号検出器の検出信号によって前記
リレー接点を放電接点側に切替えるリレ一手段を設け、
切替時に前ddコンデンサから起動用電流が放電され前
記起動用電流によって起動する起動部とからなることを
特徴とする自動′1()急起動装置dが提供される。こ
のような構成にあって、上FiE2リレ一手段を、通′
笥時にのみ励S電力を消費するラッチングリレーを用い
れば、コンデンサに常時充電された電力から起動血流を
得ることと相まって装置の車力消費が少く、シかも電池
容量表示回路によって電池電源の容量を常に監視でき、
故に要時に確実に起動作用全遂行し得る自動電気起動装
置が:?1)られる。以下、本発明をぢS付図面に示す
実施例に基づいて詳羽11に説明する0図は本発明によ
る自mJ電気起動−!装置の実施例の回路図であって、
同失1m例は起動条件信号検出器全火災検出器によって
形成し、また起動電流は起動部である消火装置のガス発
生器の起動に用いる例を示しである。さて、同図におい
て、電池電源1は通常の市販電池によって形成されるが
、長寿命のリチウム電池が好ましい0この電池電源1と
直列に該電池110に1の容量を表示する電池容量表示
回路3が結合されている0この電池容量表示回路3の詳
細な構成は後述する0また、電池電源10両電極間には
リレ一手段として二つの巻線4 a r4bを41した
2巻線ランチングリレー4が結合されており、その一方
の巻線4aと1a列にコンデンサlOと火災検出器2と
が接続されている。また2巻線ラッチングリレー4の他
方の巻線4bと直列にコンデンサ11とヨーム助のりセ
yトスイノチ5とが接続されている。さらに?ぽ他電源
1の両電極間には本装置の作動時にこれをブザー鳴動や
発光表示によって表示する表示回路6が6iJ se
2奇勝ラッチングリレー4の1つの接点12(通常は開
状態に保持される)と直列接続によシ結合されている。
リレー接点と?介して常時光’Rされるコンデンサを設
けると共に起動条件信号検出器の検出信号によって前記
リレー接点を放電接点側に切替えるリレ一手段を設け、
切替時に前ddコンデンサから起動用電流が放電され前
記起動用電流によって起動する起動部とからなることを
特徴とする自動′1()急起動装置dが提供される。こ
のような構成にあって、上FiE2リレ一手段を、通′
笥時にのみ励S電力を消費するラッチングリレーを用い
れば、コンデンサに常時充電された電力から起動血流を
得ることと相まって装置の車力消費が少く、シかも電池
容量表示回路によって電池電源の容量を常に監視でき、
故に要時に確実に起動作用全遂行し得る自動電気起動装
置が:?1)られる。以下、本発明をぢS付図面に示す
実施例に基づいて詳羽11に説明する0図は本発明によ
る自mJ電気起動−!装置の実施例の回路図であって、
同失1m例は起動条件信号検出器全火災検出器によって
形成し、また起動電流は起動部である消火装置のガス発
生器の起動に用いる例を示しである。さて、同図におい
て、電池電源1は通常の市販電池によって形成されるが
、長寿命のリチウム電池が好ましい0この電池電源1と
直列に該電池110に1の容量を表示する電池容量表示
回路3が結合されている0この電池容量表示回路3の詳
細な構成は後述する0また、電池電源10両電極間には
リレ一手段として二つの巻線4 a r4bを41した
2巻線ランチングリレー4が結合されており、その一方
の巻線4aと1a列にコンデンサlOと火災検出器2と
が接続されている。また2巻線ラッチングリレー4の他
方の巻線4bと直列にコンデンサ11とヨーム助のりセ
yトスイノチ5とが接続されている。さらに?ぽ他電源
1の両電極間には本装置の作動時にこれをブザー鳴動や
発光表示によって表示する表示回路6が6iJ se
2奇勝ラッチングリレー4の1つの接点12(通常は開
状態に保持される)と直列接続によシ結合されている。
葦た上tピ表示回路6および接点12と並列に電池電源
1の両電極間には起動電流充電用のコンデンサ13が2
巻線ラッチングリレー4の他の接点14(通常は閉状態
に保持される)と共に結合されている。上記の接点14
は2接点切替形の接点であり、常時は一方の光14接点
14a側を上述の如く閉成して1f!池電蒜1とコンデ
ンサ13とによシ閉基回格金形成し、故に電池電源1に
よってコンデンサ13か充電されるように配線接続され
ている。また接点14の他力の放電接点14bは常時は
開状態に保持され、この放電接点14bが閉成されると
、起r#J電流元?lL用のコンデンサ13から起動電
流がガス発生器7に向けて放71さ7し、該ガス発生器
7を7u気的に起動する。なお、上述した2−8#ラツ
チングリレー4の史に他の14点15と移報装置16の
作動回路内に配設し、陵述のように本起動装置が作動し
たとぎに該移報装置16から報知信号が外部へ移報され
るよりに形成されている。
1の両電極間には起動電流充電用のコンデンサ13が2
巻線ラッチングリレー4の他の接点14(通常は閉状態
に保持される)と共に結合されている。上記の接点14
は2接点切替形の接点であり、常時は一方の光14接点
14a側を上述の如く閉成して1f!池電蒜1とコンデ
ンサ13とによシ閉基回格金形成し、故に電池電源1に
よってコンデンサ13か充電されるように配線接続され
ている。また接点14の他力の放電接点14bは常時は
開状態に保持され、この放電接点14bが閉成されると
、起r#J電流元?lL用のコンデンサ13から起動電
流がガス発生器7に向けて放71さ7し、該ガス発生器
7を7u気的に起動する。なお、上述した2−8#ラツ
チングリレー4の史に他の14点15と移報装置16の
作動回路内に配設し、陵述のように本起動装置が作動し
たとぎに該移報装置16から報知信号が外部へ移報され
るよりに形成されている。
ここで宣池各、1j゛表示回路3に可変抵抗31と、こ
れに並列、に接続され、電池′電源1の消IR電流を積
算する積算通電時間計32とによって形成きれておシ、
積算通電時間計32としては商品名rFCタイマー」と
して市販されている小型軽計の通電時間計全使用するこ
とができる。なお、iJ変抵抗31は、稍り1通電時間
計32が表示する終値(限界4fL )がちょうど電r
lLl 1(i源1の寿命限界となるように予め調節設
足するために設けられている。
れに並列、に接続され、電池′電源1の消IR電流を積
算する積算通電時間計32とによって形成きれておシ、
積算通電時間計32としては商品名rFCタイマー」と
して市販されている小型軽計の通電時間計全使用するこ
とができる。なお、iJ変抵抗31は、稍り1通電時間
計32が表示する終値(限界4fL )がちょうど電r
lLl 1(i源1の寿命限界となるように予め調節設
足するために設けられている。
上述した構成からなる自動電気11’Q動装置の作用を
以下にtfQ明する。
以下にtfQ明する。
上述の構成から明らかなように、本装置においては、常
時、′屯a市源1から電池容量表示回路3全介し、また
2 ”r8線ラッチングリレー4の閉成された充電接点
14aを介してコンデンサ13が充電されている。そし
て屯池容量衣示回路3においてtは池市砺目が限界容1
4(K達しているか否かが常時、監視できるのである。
時、′屯a市源1から電池容量表示回路3全介し、また
2 ”r8線ラッチングリレー4の閉成された充電接点
14aを介してコンデンサ13が充電されている。そし
て屯池容量衣示回路3においてtは池市砺目が限界容1
4(K達しているか否かが常時、監視できるのである。
さて、起動条件として火災発生が火災検出器2によって
検出されると、該火災検出器2が動作するので?Jt池
霜源1から2催線ラツチングリレー4の一方の巻線4a
が励磁され、該リレー4の各接点12,14.15が切
替り動作する。すなわち接点12は閉成し、Jそ点14
は一刀の接点14aが開離し、他方の接点14bが閉成
し、また接点15は閉成する。故にコンデンサ13に充
電されたチ丁−ジから接点14bケ介してガス発生器7
に直流が放電され又該ガスづら生器7全起動する。起動
時はあらかじめコンデンサ10.11は放電きれている
。このとき同時に、接点12の閉成によって表示回路6
が作動し、ブザー鳴動又は発光表示が行なわれて起動条
件1d号の発生に応じて本装置が作動状態に入つたこと
fp示する0′!!:た接点15の開成によって移報装
置16が作動され、火災発生と本部ij(υ装置の作動
とが外部、例えば遠隔の警備本部等へ通報されることに
なる0 こうして19′r要の起動作用が児了した後に再び本自
動電気起動装置を置設ボするにはす励リセットスイッチ
5全押#Iテる0この手動リセットスイッチ5が押動さ
れると、2巻線シソチングリレー4の巻線4bが励磁さ
れ、この軸呆、該リレー4の各接点12,14.15が
復旧動作する0すなわち、接点12は開離し、接点14
aが1制成し、接点14bが開離し、また接点15が開
離する。
検出されると、該火災検出器2が動作するので?Jt池
霜源1から2催線ラツチングリレー4の一方の巻線4a
が励磁され、該リレー4の各接点12,14.15が切
替り動作する。すなわち接点12は閉成し、Jそ点14
は一刀の接点14aが開離し、他方の接点14bが閉成
し、また接点15は閉成する。故にコンデンサ13に充
電されたチ丁−ジから接点14bケ介してガス発生器7
に直流が放電され又該ガスづら生器7全起動する。起動
時はあらかじめコンデンサ10.11は放電きれている
。このとき同時に、接点12の閉成によって表示回路6
が作動し、ブザー鳴動又は発光表示が行なわれて起動条
件1d号の発生に応じて本装置が作動状態に入つたこと
fp示する0′!!:た接点15の開成によって移報装
置16が作動され、火災発生と本部ij(υ装置の作動
とが外部、例えば遠隔の警備本部等へ通報されることに
なる0 こうして19′r要の起動作用が児了した後に再び本自
動電気起動装置を置設ボするにはす励リセットスイッチ
5全押#Iテる0この手動リセットスイッチ5が押動さ
れると、2巻線シソチングリレー4の巻線4bが励磁さ
れ、この軸呆、該リレー4の各接点12,14.15が
復旧動作する0すなわち、接点12は開離し、接点14
aが1制成し、接点14bが開離し、また接点15が開
離する。
上述の説明から明らかなように、通電時にのみ、電力を
消費するラッチングリレー音用い、し力λも常時はコン
デンサにより′市池′?ltふからの起動電力を保留す
る消費電力の少い起mJ装置が構成きれ、しかも笥池屯
源の電力容吐を′ル池容量表示回路で常時監視できるよ
うに構成したので、可搬型の自動電気起動装置として使
用した場合にも確実に動作することが保証される0しか
も外部力島らの給1π線を必要としないことから設置条
件に特別の制限を受けることもなく、配森工皇も必要と
ぜず、美観の保持もイ(Iられる。
消費するラッチングリレー音用い、し力λも常時はコン
デンサにより′市池′?ltふからの起動電力を保留す
る消費電力の少い起mJ装置が構成きれ、しかも笥池屯
源の電力容吐を′ル池容量表示回路で常時監視できるよ
うに構成したので、可搬型の自動電気起動装置として使
用した場合にも確実に動作することが保証される0しか
も外部力島らの給1π線を必要としないことから設置条
件に特別の制限を受けることもなく、配森工皇も必要と
ぜず、美観の保持もイ(Iられる。
なお、上述の説明においては、起動TIL流によってガ
ス元牛孔゛9金疋引助する実MQ廿lに象1]いてh発
明したが、このガスyi3勺二器は起動′直流が供六合
されたときに、内部のヒータ線から放熱がおこなわれ、
この放熱(rCよって内部に格納啄れ)こガス発生器が
化学的に反応し、一旦反応全開始すると、自身の反L[
1、熱によって圧力ガスを外部に向けて放出1−る周り
、口の圧カガス飴生装置1h1であり、この圧力ガス全
利用することにより、消火装置u全作動させて消火7′
(すを火災領域に放出することができるのである。
ス元牛孔゛9金疋引助する実MQ廿lに象1]いてh発
明したが、このガスyi3勺二器は起動′直流が供六合
されたときに、内部のヒータ線から放熱がおこなわれ、
この放熱(rCよって内部に格納啄れ)こガス発生器が
化学的に反応し、一旦反応全開始すると、自身の反L[
1、熱によって圧力ガスを外部に向けて放出1−る周り
、口の圧カガス飴生装置1h1であり、この圧力ガス全
利用することにより、消火装置u全作動させて消火7′
(すを火災領域に放出することができるのである。
なお、十述のガス発生器の起動に用いることに代えて本
自動電気起動装置+tの起i!]h 5i”i、力を利
用することに、i:9他の電気作11W夢器を起動する
こともn」能であり、その場合には1動条件4g号検出
器をその市気作動戦器の使用条件に付わせで適宜選択す
ればよいのである。又、本実施例Vこおいては、消火器
又は消火製置に適用した拗音7j<シたが、これ全例え
ば、自動車エアバック又はガス等の緊急遮断JT’等の
起動装置として利用でさることは言うまでもない。
自動電気起動装置+tの起i!]h 5i”i、力を利
用することに、i:9他の電気作11W夢器を起動する
こともn」能であり、その場合には1動条件4g号検出
器をその市気作動戦器の使用条件に付わせで適宜選択す
ればよいのである。又、本実施例Vこおいては、消火器
又は消火製置に適用した拗音7j<シたが、これ全例え
ば、自動車エアバック又はガス等の緊急遮断JT’等の
起動装置として利用でさることは言うまでもない。
図は不光明による自動電気起動装置の実施し0の構成を
示す回路図である。 1・・・電池電源、 2・・・火災検出器、3
・・・ill池容蚕表示回路、4・・・2巻線ラッチン
グリレー、5・・・手動リセットスイッチ、 6・・
・表示回路、7・・・ガス発生器、 12,14
.15・・・接点、13・・・起動電流光′市川のコン
デンサ。 特許出願人 日本簀備保障株式会社 特許出偵代理人 弁理士 青水 朗 弁理士 西舘和之 弁理士 中山恭介 弁理士 山 口 昭 之
示す回路図である。 1・・・電池電源、 2・・・火災検出器、3
・・・ill池容蚕表示回路、4・・・2巻線ラッチン
グリレー、5・・・手動リセットスイッチ、 6・・
・表示回路、7・・・ガス発生器、 12,14
.15・・・接点、13・・・起動電流光′市川のコン
デンサ。 特許出願人 日本簀備保障株式会社 特許出偵代理人 弁理士 青水 朗 弁理士 西舘和之 弁理士 中山恭介 弁理士 山 口 昭 之
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、電池電源から電池容量表示回路とリレー接点とを介
して常時充電されるコンデンサを設けると共に起動条件
信号検出器の検出イコ号によって前記リレー接点全放電
接点1則に切替えるリレ一手段を設け、切替時に前記コ
ンデンサから起動用電流が放電され11J記起動用電流
によって起動する起動部とからなることを特徴とする自
動電気起動装置。 2、特許請求の範囲第1項に記載の自動電気起動装置に
おいて、前記リレ一手段は前記電池電源の両電極間に接
続された2巻線ラッチングリレーからなシ、その−万の
巻#i+は励磁時に前記リレー接点を放N、W:点IF
!ilへ切替え、他方の巻線は励磁時に該す1/−接点
を復帰切替えする目1iJJ電気起動装置i↑0 3、特許請求の範囲第1項に記載の目動電気起動装置に
おいて、前記電池容量表示手段は前記電池電源に直列接
続された積n−通′ル(時間計と該積算通電時間計に並
列接続さ八た分流回路とからなる自動電気起動装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57151768A JPS5944930A (ja) | 1982-09-02 | 1982-09-02 | 自動電気起動装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57151768A JPS5944930A (ja) | 1982-09-02 | 1982-09-02 | 自動電気起動装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5944930A true JPS5944930A (ja) | 1984-03-13 |
Family
ID=15525865
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57151768A Pending JPS5944930A (ja) | 1982-09-02 | 1982-09-02 | 自動電気起動装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5944930A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61223429A (ja) * | 1985-03-28 | 1986-10-04 | Sanyo Electric Co Ltd | 燃焼制御装置 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4515703Y1 (ja) * | 1966-09-14 | 1970-07-01 |
-
1982
- 1982-09-02 JP JP57151768A patent/JPS5944930A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4515703Y1 (ja) * | 1966-09-14 | 1970-07-01 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61223429A (ja) * | 1985-03-28 | 1986-10-04 | Sanyo Electric Co Ltd | 燃焼制御装置 |
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