JPS594512A - 搬送装置 - Google Patents
搬送装置Info
- Publication number
- JPS594512A JPS594512A JP11450082A JP11450082A JPS594512A JP S594512 A JPS594512 A JP S594512A JP 11450082 A JP11450082 A JP 11450082A JP 11450082 A JP11450082 A JP 11450082A JP S594512 A JPS594512 A JP S594512A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- load
- moving
- phase
- moving beams
- movable beam
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B65—CONVEYING; PACKING; STORING; HANDLING THIN OR FILAMENTARY MATERIAL
- B65G—TRANSPORT OR STORAGE DEVICES, e.g. CONVEYORS FOR LOADING OR TIPPING, SHOP CONVEYOR SYSTEMS OR PNEUMATIC TUBE CONVEYORS
- B65G25/00—Conveyors comprising a cyclically-moving, e.g. reciprocating, carrier or impeller which is disengaged from the load during the return part of its movement
- B65G25/02—Conveyors comprising a cyclically-moving, e.g. reciprocating, carrier or impeller which is disengaged from the load during the return part of its movement the carrier or impeller having different forward and return paths of movement, e.g. walking beam conveyors
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Reciprocating Conveyors (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は搬送装置、更に詳しくは固定ビームに対して同
一系統の駆動手段で周期運動する可動ビームをその位相
も含めて2以上に等分割することによシ負荷の著るしい
軽減を可能とした搬送装置に関する。
一系統の駆動手段で周期運動する可動ビームをその位相
も含めて2以上に等分割することによシ負荷の著るしい
軽減を可能とした搬送装置に関する。
鋼材のクーリングベッド等には、固定ビームに並設され
た可動ビームを駆動手段で周期運動させて、両ビーム間
に被搬送物を交互に積載しながら搬送する装置が利用さ
れている。
た可動ビームを駆動手段で周期運動させて、両ビーム間
に被搬送物を交互に積載しながら搬送する装置が利用さ
れている。
ところが、この種の従来装置は、被搬送物が単一構成の
可動ビーム上へ一時に積載されるため搬送中における最
大負荷及び平均負荷が大きく、また可動ビームの重量に
見合ったバランスウェイトを備えているためその分だけ
装置始動時の負荷も大きいという欠点がある。
可動ビーム上へ一時に積載されるため搬送中における最
大負荷及び平均負荷が大きく、また可動ビームの重量に
見合ったバランスウェイトを備えているためその分だけ
装置始動時の負荷も大きいという欠点がある。
本発明は、かかる従来欠点を解消する改善された搬送装
置を提供するものである。
置を提供するものである。
以下、図面に基づいて従来装置と比較しつつ本発明の構
成を詳細に説明する。
成を詳細に説明する。
第1図は従来の搬送装置を例示する側面図である。搬送
装置11は、固定ビーム21と可動ビーム31とが図中
矢印Aで示す搬送方向に並設され、可動ビーム31が駆
動手段で周期運動することにより、両ビーム間に被搬送
物Bを交互に積載しながら搬送する装置である。この場
合、駆動手段は駆動モータ41によシ減速機51及び駆
動軸61を介して偏芯軸71.72を回転させるもノで
、この偏芯軸71,72には可動ビーム31の重量に見
合ったバランスウェイ)81,82が取付けられていて
、可動ビーム31は偏芯軸71.72の周縁に連杆91
.92を介して支持されている。
装置11は、固定ビーム21と可動ビーム31とが図中
矢印Aで示す搬送方向に並設され、可動ビーム31が駆
動手段で周期運動することにより、両ビーム間に被搬送
物Bを交互に積載しながら搬送する装置である。この場
合、駆動手段は駆動モータ41によシ減速機51及び駆
動軸61を介して偏芯軸71.72を回転させるもノで
、この偏芯軸71,72には可動ビーム31の重量に見
合ったバランスウェイ)81,82が取付けられていて
、可動ビーム31は偏芯軸71.72の周縁に連杆91
.92を介して支持されている。
第2図は本発明の一実施例を示す側面図である。
本発明に係る搬送装置12は、固定ビーム22と3等分
割されている可動ビーム32.33.34とが図中矢印
Aで示す搬送方向に並設され、これらの可動ビームが3
等分割された位相関係で同一系統の駆動手段によって周
期運動することにより、固定ビーム22との間に被搬送
物Bを交互に積載しながら搬送する装置である。この場
合、駆動手段は5駆動モータ42によシ減速機52及び
駆動軸62を介して偏芯軸73.74.75.76を回
転させるもので、可動ビーム32は偏芯軸73.74の
周縁に連杆93.94を介して支持され、また可動ビー
ム33は偏芯軸74.75の周縁に連杆95.96を介
して支持され、更に可動ビーム34は偏芯軸75.76
の周縁に連杆97.98を介して支持さ杆ている。
割されている可動ビーム32.33.34とが図中矢印
Aで示す搬送方向に並設され、これらの可動ビームが3
等分割された位相関係で同一系統の駆動手段によって周
期運動することにより、固定ビーム22との間に被搬送
物Bを交互に積載しながら搬送する装置である。この場
合、駆動手段は5駆動モータ42によシ減速機52及び
駆動軸62を介して偏芯軸73.74.75.76を回
転させるもので、可動ビーム32は偏芯軸73.74の
周縁に連杆93.94を介して支持され、また可動ビー
ム33は偏芯軸74.75の周縁に連杆95.96を介
して支持され、更に可動ビーム34は偏芯軸75.76
の周縁に連杆97.98を介して支持さ杆ている。
本発明に係る搬送装置は同一系統の駆動手段で周期運動
する可動ビームがその位相も含めて2以上に等分割され
て成るもので、次にその作用状態を従来装置と比較しつ
つ説明する。
する可動ビームがその位相も含めて2以上に等分割され
て成るもので、次にその作用状態を従来装置と比較しつ
つ説明する。
第3図は前記第1図における従来装置の偏芯軸に加わる
負荷状態を例示する略視図である。偏芯軸71.72に
は同じ位相0゜の荷重点Coで第1図における可動ビー
ム31が連杆91.92を介し支持されている。荷重点
Coが最下位にある場合の位相θ。−0度とすると、位
相θ。20〜90度及び位相θ。2270〜360度の
間は、第1図において可動ビーム31が固定ビーム21
よシも下手方向にあり、該可動ビーム31には被搬送物
Bが積載されておらず、該可動ビーム31とバランスウ
ェイト81.82とが重量関係でバランスされているた
め、偏芯軸71.72の回転中心Koには負荷が加わら
ない状態にある。しかし、位相θo−90〜180度の
間は、第1図において可動ビーム31が被搬送物Bを積
載して上昇する過程にあるため、被搬送物Bの荷重Wが
荷重点Coにかがシ、したがって回転中心Koには偏芯
軸の回転半径Rを含んだW−Rsinθ。のグラスの負
荷が加わっている状態にある。そして、位相0゜−18
0〜270度の間は、逆に可動ビーム31が被搬送物を
積載して下降する過程にあるため、回転中心にθには同
じ(W−Rsinθではあるがマイナスの負荷が加わっ
ている状態にある。
負荷状態を例示する略視図である。偏芯軸71.72に
は同じ位相0゜の荷重点Coで第1図における可動ビー
ム31が連杆91.92を介し支持されている。荷重点
Coが最下位にある場合の位相θ。−0度とすると、位
相θ。20〜90度及び位相θ。2270〜360度の
間は、第1図において可動ビーム31が固定ビーム21
よシも下手方向にあり、該可動ビーム31には被搬送物
Bが積載されておらず、該可動ビーム31とバランスウ
ェイト81.82とが重量関係でバランスされているた
め、偏芯軸71.72の回転中心Koには負荷が加わら
ない状態にある。しかし、位相θo−90〜180度の
間は、第1図において可動ビーム31が被搬送物Bを積
載して上昇する過程にあるため、被搬送物Bの荷重Wが
荷重点Coにかがシ、したがって回転中心Koには偏芯
軸の回転半径Rを含んだW−Rsinθ。のグラスの負
荷が加わっている状態にある。そして、位相0゜−18
0〜270度の間は、逆に可動ビーム31が被搬送物を
積載して下降する過程にあるため、回転中心にθには同
じ(W−Rsinθではあるがマイナスの負荷が加わっ
ている状態にある。
従来装置は、斜上の如きマイナスの負荷を何ら利用する
ことなく、単一構成の可動ビーム上に被搬送物を一時に
積載して搬送するもので、可動ビームの重量に見合うバ
ランスウェイトが取付けられているのである。
ことなく、単一構成の可動ビーム上に被搬送物を一時に
積載して搬送するもので、可動ビームの重量に見合うバ
ランスウェイトが取付けられているのである。
第4図は前記第2図の本発明に係る搬送装置の偏芯軸に
加わる負荷状態を例示する略視図である。
加わる負荷状態を例示する略視図である。
偏芯軸73.74には同じ位相θ1の荷重点C1で第2
図における可動ビーム32が連杆93.94を介し支持
され、また偏芯軸74.75には位相θ1よシも120
度ずれた同じ位相θ2の荷重点C2で第2図における可
動ビーム33が連杆95.96を介し支持され、更に偏
芯軸75.76には位相02よりも120度ずれた同じ
位相θ3の荷重点C3で第2図における可動ビーム34
が連杆97.98を介し、支持されている。3等分割さ
れている可動ビーム32.33.34の支持されている
各荷重点ClXC2、C3の各位相θ1、C2,03が
偏芯軸の1周360度を3等分割して120度づつのず
れを有していることによって、可動ビーム32.33.
34の周期運動における各位相も3等分割されているの
である。各荷重点C11C2、C3を単独でみる限りで
は、前述の従来装置における荷重点Coの場合と同様の
負荷状態となるが、本実施例の場合、各荷重点C1、C
2、C3には被搬送物Bの重量Wのし3がかかることと
なるため、各々が回転中心に1に加える負荷は、”/3
・Rsinθ1、W、5 * Rsin (72、ン
3・R51nθ3になる0 本発明に係る搬送装置の特長は、可動ビームをその位相
も含んで等分割し、同一系統の駆動手段に相互に影響し
合うようにして、一方では各荷重点にかかる絶対的荷重
を軽減し、他方では前述の如き従来装置におけるマイナ
スの負荷を有効利用し、更に各可動ビームの重量それ自
体を前述の如き従来装置におけるバランスウェイトとし
て利用する点にある。
図における可動ビーム32が連杆93.94を介し支持
され、また偏芯軸74.75には位相θ1よシも120
度ずれた同じ位相θ2の荷重点C2で第2図における可
動ビーム33が連杆95.96を介し支持され、更に偏
芯軸75.76には位相02よりも120度ずれた同じ
位相θ3の荷重点C3で第2図における可動ビーム34
が連杆97.98を介し、支持されている。3等分割さ
れている可動ビーム32.33.34の支持されている
各荷重点ClXC2、C3の各位相θ1、C2,03が
偏芯軸の1周360度を3等分割して120度づつのず
れを有していることによって、可動ビーム32.33.
34の周期運動における各位相も3等分割されているの
である。各荷重点C11C2、C3を単独でみる限りで
は、前述の従来装置における荷重点Coの場合と同様の
負荷状態となるが、本実施例の場合、各荷重点C1、C
2、C3には被搬送物Bの重量Wのし3がかかることと
なるため、各々が回転中心に1に加える負荷は、”/3
・Rsinθ1、W、5 * Rsin (72、ン
3・R51nθ3になる0 本発明に係る搬送装置の特長は、可動ビームをその位相
も含んで等分割し、同一系統の駆動手段に相互に影響し
合うようにして、一方では各荷重点にかかる絶対的荷重
を軽減し、他方では前述の如き従来装置におけるマイナ
スの負荷を有効利用し、更に各可動ビームの重量それ自
体を前述の如き従来装置におけるバランスウェイトとし
て利用する点にある。
第5図は第3図及び第4図の負荷状態の位相による変化
を例示する略視図である。横軸に位相(度)を、縦軸に
負荷量を目盛っているが、便宜上、W=R=1とした0
図中、曲線DOは従来装置における荷重点Coが回転中
心Koに加える負荷量(W・、R51n00)であり、
曲線Dlは本発明に係る搬送装置における荷重点C1が
回転中心に+に加える負荷量(W/3 ・Rsin (
j□)、曲線D2は同じく荷重点C2が回転中心に1に
加える負荷量(J ・R51n (h ) 、曲線D3
は同じく荷重点C3が回転中心Klに加える負荷量(−
・Rsinθ3)である。各曲線はいずれも、実線区間
が該当可動ビーム上に被搬送物が積載されているとき、
また破線区間が逆に積載されていないときであり、した
がって実線区間だけが、そのプラスであるかマイナスで
あるかを問わず、負荷量となってあられれ、破線区間は
該当可動ビームの重量がバランスウェイト又は他の可動
ビームによりバランスされている状態である。
を例示する略視図である。横軸に位相(度)を、縦軸に
負荷量を目盛っているが、便宜上、W=R=1とした0
図中、曲線DOは従来装置における荷重点Coが回転中
心Koに加える負荷量(W・、R51n00)であり、
曲線Dlは本発明に係る搬送装置における荷重点C1が
回転中心に+に加える負荷量(W/3 ・Rsin (
j□)、曲線D2は同じく荷重点C2が回転中心に1に
加える負荷量(J ・R51n (h ) 、曲線D3
は同じく荷重点C3が回転中心Klに加える負荷量(−
・Rsinθ3)である。各曲線はいずれも、実線区間
が該当可動ビーム上に被搬送物が積載されているとき、
また破線区間が逆に積載されていないときであり、した
がって実線区間だけが、そのプラスであるかマイナスで
あるかを問わず、負荷量となってあられれ、破線区間は
該当可動ビームの重量がバランスウェイト又は他の可動
ビームによりバランスされている状態である。
第1図に例示したような従来装置では、曲線り。
から明らかなように、Oo二180〜270度の間はマ
イナスの負荷であって、このマイナスの負荷は何ら利用
されておらず、したがって実際上は、0o−90〜18
0度の間のプラスの負荷だけが加わるから、図中煮付部
分の負荷状態が繰り返されているのである。
イナスの負荷であって、このマイナスの負荷は何ら利用
されておらず、したがって実際上は、0o−90〜18
0度の間のプラスの負荷だけが加わるから、図中煮付部
分の負荷状態が繰り返されているのである。
これに対して第2図に示した本発明に係る搬送装置では
、曲線D1、D2、D3から明らかなように、実際上は
プラスの負荷が相殺される限度でマイナスの負荷が有効
利用されているため、図中斜線部分の負荷状態が繰り返
されているのである。そして、図中の煮付部分と斜線部
分との比較から、この場合、最大負荷で匂、平均負荷で
4゜になっている。
、曲線D1、D2、D3から明らかなように、実際上は
プラスの負荷が相殺される限度でマイナスの負荷が有効
利用されているため、図中斜線部分の負荷状態が繰り返
されているのである。そして、図中の煮付部分と斜線部
分との比較から、この場合、最大負荷で匂、平均負荷で
4゜になっている。
本発明による最大負荷及び平均負荷の軽減程度は、可動
ビームの分割数によって異なり、要約すると第1表の通
9である。
ビームの分割数によって異なり、要約すると第1表の通
9である。
第1表
(注:nは分割数、Xは1以上の整数、負荷は従来装置
の負荷を1とした場合の相対負荷)以上説明した通pで
あるから、本発明には、可動ビームをその位相も含めて
2以上に等分割し、これらを同一系統の駆動手段で周期
運動させることにより、搬送中における最大負荷及び平
均負荷を著るしく軽減し、併せてバランスウェイトのな
い分だけ装置始動時の負荷をも軽減することのできる効
果がある。
の負荷を1とした場合の相対負荷)以上説明した通pで
あるから、本発明には、可動ビームをその位相も含めて
2以上に等分割し、これらを同一系統の駆動手段で周期
運動させることにより、搬送中における最大負荷及び平
均負荷を著るしく軽減し、併せてバランスウェイトのな
い分だけ装置始動時の負荷をも軽減することのできる効
果がある。
第1図は従来の搬送装置を例示する側面図、第2図は本
発明の一実施例を示す側面図、第3図と第4図とは負荷
状態を例示する略視図、第5図は負荷状態の位相による
変化を例示する略視図である。 11.12・・・・搬送装置、21.22・・・・固定
ビーム、31.32.33.34・・・・可動ビーム、
41.42・・・・駆動モータ、51.52・・・減速
機、61.62・・・駆動軸、 71.72.73.74.75.76・・・・偏芯軸、
91.92.93.94.95.96.97.98・・
・・連杆、Co、 Ct、C2、C3・・荷重点、00
zθ1.02、θ3・・・位相、 特許出願人 大同特殊鋼株式会社 代理人 弁理士 入 山 宏 正
発明の一実施例を示す側面図、第3図と第4図とは負荷
状態を例示する略視図、第5図は負荷状態の位相による
変化を例示する略視図である。 11.12・・・・搬送装置、21.22・・・・固定
ビーム、31.32.33.34・・・・可動ビーム、
41.42・・・・駆動モータ、51.52・・・減速
機、61.62・・・駆動軸、 71.72.73.74.75.76・・・・偏芯軸、
91.92.93.94.95.96.97.98・・
・・連杆、Co、 Ct、C2、C3・・荷重点、00
zθ1.02、θ3・・・位相、 特許出願人 大同特殊鋼株式会社 代理人 弁理士 入 山 宏 正
Claims (1)
- 1 固定ビームに並設された可動ビームを同一系統の駆
動手段で周期運動させて両ビーム間に被搬送物を交互に
積載しながら搬送する装置であって、該可動ビームがそ
の位相も含めて2以上に等分割されて成る搬送装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11450082A JPS594512A (ja) | 1982-06-30 | 1982-06-30 | 搬送装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11450082A JPS594512A (ja) | 1982-06-30 | 1982-06-30 | 搬送装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS594512A true JPS594512A (ja) | 1984-01-11 |
Family
ID=14639302
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP11450082A Pending JPS594512A (ja) | 1982-06-30 | 1982-06-30 | 搬送装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS594512A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2010142860A (ja) * | 2008-12-22 | 2010-07-01 | Kobe Steel Ltd | 冷却床 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS543783A (en) * | 1977-06-08 | 1979-01-12 | Hitachi Ltd | Walking type conveyor apparatus |
-
1982
- 1982-06-30 JP JP11450082A patent/JPS594512A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS543783A (en) * | 1977-06-08 | 1979-01-12 | Hitachi Ltd | Walking type conveyor apparatus |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2010142860A (ja) * | 2008-12-22 | 2010-07-01 | Kobe Steel Ltd | 冷却床 |
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