JPS5945558A - 2重系デ−タ処理装置 - Google Patents
2重系デ−タ処理装置Info
- Publication number
- JPS5945558A JPS5945558A JP57155478A JP15547882A JPS5945558A JP S5945558 A JPS5945558 A JP S5945558A JP 57155478 A JP57155478 A JP 57155478A JP 15547882 A JP15547882 A JP 15547882A JP S5945558 A JPS5945558 A JP S5945558A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- module
- error signal
- signal
- group
- circuit
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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-
- G—PHYSICS
- G06—COMPUTING OR CALCULATING; COUNTING
- G06F—ELECTRIC DIGITAL DATA PROCESSING
- G06F11/00—Error detection; Error correction; Monitoring
- G06F11/07—Responding to the occurrence of a fault, e.g. fault tolerance
- G06F11/16—Error detection or correction of the data by redundancy in hardware
- G06F11/1608—Error detection by comparing the output signals of redundant hardware
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Theoretical Computer Science (AREA)
- Quality & Reliability (AREA)
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Detection And Prevention Of Errors In Transmission (AREA)
- Hardware Redundancy (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
発明の属する分野
この発明は2重糸論理全措成する2巾糸テータ処理装置
に関するものである。2車糸論理とは、同一の論理回路
から成るモジュール(module )全2組用いて、
2つのモジュールの悟号群ケ比較検査することにより故
障の検知をすることができる論理である。
に関するものである。2車糸論理とは、同一の論理回路
から成るモジュール(module )全2組用いて、
2つのモジュールの悟号群ケ比較検査することにより故
障の検知をすることができる論理である。
従来技術の構成
第1図は2重系データ処理装置の回路構成を示すブロッ
ク図、第2図、第3図及び第4図は2重系データ処理装
置における従来のモジュール構成を示すブロック図であ
る。
ク図、第2図、第3図及び第4図は2重系データ処理装
置における従来のモジュール構成を示すブロック図であ
る。
これらの図において、(la)、(lb)はそれぞれ論
理回路、(2)は共通な入力信号、f31 、 (3a
)、(3b)はそれぞれ比較器、(4a)、(4b)は
それぞれ出力信号、t51 、 (5a)、(5b)は
比較器(31における比較結果が不一致であることを示
すエラー信号、(6a)、(6b)。
理回路、(2)は共通な入力信号、f31 、 (3a
)、(3b)はそれぞれ比較器、(4a)、(4b)は
それぞれ出力信号、t51 、 (5a)、(5b)は
比較器(31における比較結果が不一致であることを示
すエラー信号、(6a)、(6b)。
(6C)はそれぞれ1個のモジュール、(7a)、(7
b)はそれぞれ出力端子群、(13a)、(8b)はそ
れぞれ入力端子群、(gJ、(9b)はそれぞれエラー
信号出力端子、(loa)、(10b)はそれぞれエラ
ー信号入力端子、(lla)、(,11b)はそれぞれ
双方向端子群、(12a) 。
b)はそれぞれ出力端子群、(13a)、(8b)はそ
れぞれ入力端子群、(gJ、(9b)はそれぞれエラー
信号出力端子、(loa)、(10b)はそれぞれエラ
ー信号入力端子、(lla)、(,11b)はそれぞれ
双方向端子群、(12a) 。
(12b)はそれぞれモード制御信号、(13a)、(
13b)はそれぞれアンド回路である。
13b)はそれぞれアンド回路である。
また、これらの図面において、入力信号(2)、出゛力
信号(4a)、(4b)は並列な複数ビット(以下nビ
ットとする)から構成される信号であるが、図面を簡単
にするために単一の信号線、単一のアンド回路等で表し
である。
信号(4a)、(4b)は並列な複数ビット(以下nビ
ットとする)から構成される信号であるが、図面を簡単
にするために単一の信号線、単一のアンド回路等で表し
である。
第5図は第4図において単一のアンド回路(13a)。
(13b)で表したものの実際のnビット(νi成全示
す接続図でnビットのうち第1イ19ビツトとオn#ビ
ットのアンド回路(13al )、(13an)、(1
3b+)、(13bn)を示しである。第6図は第5(
図に示すアンド回路をトライステートゲート(tri−
state gate ) に置き換えた場合の接続
を示す。
す接続図でnビットのうち第1イ19ビツトとオn#ビ
ットのアンド回路(13al )、(13an)、(1
3b+)、(13bn)を示しである。第6図は第5(
図に示すアンド回路をトライステートゲート(tri−
state gate ) に置き換えた場合の接続
を示す。
但し、以上の図面全通じてこの発明の説り1に関係のな
い外部出カイ8号は省略し−〔あり、このことは以下の
図面についても同様である。
い外部出カイ8号は省略し−〔あり、このことは以下の
図面についても同様である。
従来技術の動作
論理回路(la)、(lb)は互に同一の論理11川路
であり、同一の入力信号(21に対し出方信号(4a)
、(4b)は互に一致する筈である。比較器において(
4a)。
であり、同一の入力信号(21に対し出方信号(4a)
、(4b)は互に一致する筈である。比較器において(
4a)。
(4b)の不一致を示す場合はエラ−1古号(5)全出
力して回路に誤動作があることを示す。
力して回路に誤動作があることを示す。
第2図は第1図の回路全3個のモジュール(6a)。
(6b)、(6c)で構成した場合を示し、第3図の場
合は2個のモジュール(6a)、(6b)で構成し、比
較器(3b)を使用するため、端子群(7a)と端子群
(8a)を接続し、端子(9b)と端子(10a) f
接続した場合を示す。第4図の場合も比較器(3b)を
使用するためモード制御信号(12a) f r I
J、(12b) i 1−OJとし、端子群(1la)
からの信号が端子群(llb、)に入力されるようにし
ている。
合は2個のモジュール(6a)、(6b)で構成し、比
較器(3b)を使用するため、端子群(7a)と端子群
(8a)を接続し、端子(9b)と端子(10a) f
接続した場合を示す。第4図の場合も比較器(3b)を
使用するためモード制御信号(12a) f r I
J、(12b) i 1−OJとし、端子群(1la)
からの信号が端子群(llb、)に入力されるようにし
ている。
従来技術の欠点
第2図に示す構成ではモジュール数が3個となるという
欠点があり、第3図に示す構成では端子群(7a)、(
7b)の他に端子群(8a)、(8b) を必要とし、
実際の使用状態ではこれら端子群の9ち半分(第3図の
場合は(7b)と(8a、l )とが使用されていない
という欠点があり、第4図に示す構成ではアン′ド回路
(13a)、 (12b)のためゲート遅延が増加しか
つモード制御信号(12a)、(12b)用の入力端子
をも必要とするという欠点があった。
欠点があり、第3図に示す構成では端子群(7a)、(
7b)の他に端子群(8a)、(8b) を必要とし、
実際の使用状態ではこれら端子群の9ち半分(第3図の
場合は(7b)と(8a、l )とが使用されていない
という欠点があり、第4図に示す構成ではアン′ド回路
(13a)、 (12b)のためゲート遅延が増加しか
つモード制御信号(12a)、(12b)用の入力端子
をも必要とするという欠点があった。
本発明の目的
この発明は上記のような従来のものの欠廣を除去するた
めになされたもので、2つの論理回路の出力信号がモジ
ュールの外で論理和がとられるような双方向信号線を用
い、この双方向信号線上の信号論理と、それぞれの論理
回路の串カとをそれぞれ比較することによりエラー孕1
()出することができるようにした2正系データ処叩≠
Ijrj f提供すること全目的としている。
めになされたもので、2つの論理回路の出力信号がモジ
ュールの外で論理和がとられるような双方向信号線を用
い、この双方向信号線上の信号論理と、それぞれの論理
回路の串カとをそれぞれ比較することによりエラー孕1
()出することができるようにした2正系データ処叩≠
Ijrj f提供すること全目的としている。
本発明の構成
以下、回出」についてこの発明の実施世1を説明する。
オフ図はこの発明の一実hlli 91 k示すブロッ
ク図で、オフ図において第3図と同−祠号は同−又は相
当8ド分を示し、(14a)、(t4b)はそれぞれ双
方向端子群、(14りは双方向46号線、(15a)、
(151))はそれぞれオア回路である。
ク図で、オフ図において第3図と同−祠号は同−又は相
当8ド分を示し、(14a)、(t4b)はそれぞれ双
方向端子群、(14りは双方向46号線、(15a)、
(151))はそれぞれオア回路である。
第8図は、オフ図においてnビット並列の信号fc1ビ
ットで代表するよう簡略化して図示した部分の実際の接
続を示す。第8図でオフ1ン1と同一符号は同一部分を
示し、論理回路(la)、(lb)の出方信号のうち双
方向端子群(14a1 )、(14a2 )l −=(
14an)。
ットで代表するよう簡略化して図示した部分の実際の接
続を示す。第8図でオフ1ン1と同一符号は同一部分を
示し、論理回路(la)、(lb)の出方信号のうち双
方向端子群(14a1 )、(14a2 )l −=(
14an)。
(14bl )、(14b2)、−(14bn)に接続
されるものと、比較器(3a)、(3b)に入力される
ものとは互に導電、的には接続されないように構成され
ており、かつ双方向信号線(]4c)上の信号が論理回
路(la)。
されるものと、比較器(3a)、(3b)に入力される
ものとは互に導電、的には接続されないように構成され
ており、かつ双方向信号線(]4c)上の信号が論理回
路(la)。
(ib)に入力されないようゲート回路により阻止され
ている。(16a)、(16b)はそれぞれエラー信号
出力、(17a)、(17b)はそれぞれエラー信号入
力、(18a)、(18b) 16.それぞれオア回路
(15a)、(15りの出力信号である。
ている。(16a)、(16b)はそれぞれエラー信号
出力、(17a)、(17b)はそれぞれエラー信号入
力、(18a)、(18b) 16.それぞれオア回路
(15a)、(15りの出力信号である。
本発明の動作
エラー動号(16a)、(16b)としてはnビットの
うちいずれかのビットで論理が相違しておれば論理「l
」の信号が出力されるので、以下、説明の便宜のため1
つのビットだけ全問題とし他のビットにはエラーがない
場合を仮定して考える。たとえば論理回路(la)、(
lb)の出力信号のうち双方向端子(1,4a1L(1
’l)、)に接続される出力信号と、これと同一の出力
信号であって双方向端子(14aI)+(14bl )
には導布、的に接続されず、比較器(3a、)。
うちいずれかのビットで論理が相違しておれば論理「l
」の信号が出力されるので、以下、説明の便宜のため1
つのビットだけ全問題とし他のビットにはエラーがない
場合を仮定して考える。たとえば論理回路(la)、(
lb)の出力信号のうち双方向端子(1,4a1L(1
’l)、)に接続される出力信号と、これと同一の出力
信号であって双方向端子(14aI)+(14bl )
には導布、的に接続されず、比較器(3a、)。
(3b)に入力される出力信号(4al )、(4bt
) の論理の糾合せを考えてみると第1表のとおり
Vこなる。
) の論理の糾合せを考えてみると第1表のとおり
Vこなる。
すなわち、A l t A 2 ?”;J、 (4aり
と(4b1)の論理が一致するからエラーなしと酌めら
れて(G号(18a)。
と(4b1)の論理が一致するからエラーなしと酌めら
れて(G号(18a)。
(18b)の論理は「0」であり、16.3 、 iF
h 4は(4al)と(4bt)の論理が不一致である
から証;理「1」のエラー信号(18a) 、(fob
)が出力芒れる1、なお第1表はECL論理のよりに1
−帰線(14c)上で信号の論理和が形成される場合で
あるが、’1’TL論理のオープンコレククlJJ力の
場合のように信号線(14c)上で15号の禍埋植か形
成される場合は第2表に示すとおりになる。
h 4は(4al)と(4bt)の論理が不一致である
から証;理「1」のエラー信号(18a) 、(fob
)が出力芒れる1、なお第1表はECL論理のよりに1
−帰線(14c)上で信号の論理和が形成される場合で
あるが、’1’TL論理のオープンコレククlJJ力の
場合のように信号線(14c)上で15号の禍埋植か形
成される場合は第2表に示すとおりになる。
(第2表)
発明の他の実施例
以上の説明では2市糸全構成する論理回路(la)。
(1b)について説明したが、他のどのようなデータ処
理回路で2百1系を構成した場合にもこの発明全適用で
きることは萌らがである。
理回路で2百1系を構成した場合にもこの発明全適用で
きることは萌らがである。
29図はこの発明の他の実施例を示すブロック図で、′
)J−7図及び第8図と同一符号はI=rJ−又は相当
部分を示し、(19al)、(lcla2)、−・(1
9an、)、(19bl)。
)J−7図及び第8図と同一符号はI=rJ−又は相当
部分を示し、(19al)、(lcla2)、−・(1
9an、)、(19bl)。
(19bす、・・・(19bn) はそれぞれドライ
バでモジュールの出力のレベル変換全行うためにドライ
バを付加した設計を示す。第6図の設計と比較するとモ
ード制御信号(12a)’、(12b) f必要としな
い。
バでモジュールの出力のレベル変換全行うためにドライ
バを付加した設計を示す。第6図の設計と比較するとモ
ード制御信号(12a)’、(12b) f必要としな
い。
更に、オフ商のオア回路(15aハ(15b)は結線:
倫理オl] (ワイアドオア)とすることもb]能であ
る。
倫理オl] (ワイアドオア)とすることもb]能であ
る。
本発明の効果
以上のようにこの発明では211【系論理の比較の対象
となる信号群金双方向&ii、H子群ケ介してモジュー
ル外で結線論理をとυ、2ル障検知を2つのモジュール
で互に挿間的に行つような同一のモジュールからなる2
重系論理を構成したので、(イ)比較回路を同一モジュ
ールに内蔵するため論理分割に無駄が無い。
となる信号群金双方向&ii、H子群ケ介してモジュー
ル外で結線論理をとυ、2ル障検知を2つのモジュール
で互に挿間的に行つような同一のモジュールからなる2
重系論理を構成したので、(イ)比較回路を同一モジュ
ールに内蔵するため論理分割に無駄が無い。
(ロ)入出力の端子群に無駄がない。
0→出力に対するゲート回路が不すワと/7:り出力信
号の遅延をより小さくrることができる。
号の遅延をより小さくrることができる。
に)モード制御信号及びその人カ嬬子が不戦となる。
等の効果を得ることができる。
オ五図は2重系データ処理装置1′1の回路イ/IJ成
金示すブロック図、第2図、7 :(lき1及び牙4図
は2重系データ処理装置における従来のモジュール構成
を示すブロック図、第5図は第4図において単一のアン
ド回路で表したものの実際のnビット構成を示す接続図
、第6図は第5図に示すアンド+r!l路をトライステ
ートゲートに置き一11y+えた場合の接続図、オフ図
はこの発明の一実施例を示すブロック図、第8図はオフ
図において1ビツトで代表した部分全実際のnビット構
成で示す接続図、第9図はこの発明の他の実施例を示す
ブロック図である。 (la)、(1,b)・・・それぞれ処理回路(論理回
路)、(21・・・入力信号、(3a ) 、 (3b
)・・・それぞれ比較器、(4a)、(4b) ・、
−、、、、それぞれエラー信号、(+ia)、(6b)
・・・それぞれモジュール、(9a)、(9b)・・・
それぞれエラー信号出力端子、(loa)、(tab)
・・・それぞれエラー信号入力端子、(14a)+(1
4b)・・・それぞれ双方向端子群、(14c)−双方
向信号線、(15a)、(15b) −それぞれオア回
路。 なお、図中同一符号は同−又は相当部分ケ示す。 代理人 葛 野 信 − 第1図 第2図 第3図 第4図 I IQ I
Ii)第5F!!J ( 叢9回 箱9図
金示すブロック図、第2図、7 :(lき1及び牙4図
は2重系データ処理装置における従来のモジュール構成
を示すブロック図、第5図は第4図において単一のアン
ド回路で表したものの実際のnビット構成を示す接続図
、第6図は第5図に示すアンド+r!l路をトライステ
ートゲートに置き一11y+えた場合の接続図、オフ図
はこの発明の一実施例を示すブロック図、第8図はオフ
図において1ビツトで代表した部分全実際のnビット構
成で示す接続図、第9図はこの発明の他の実施例を示す
ブロック図である。 (la)、(1,b)・・・それぞれ処理回路(論理回
路)、(21・・・入力信号、(3a ) 、 (3b
)・・・それぞれ比較器、(4a)、(4b) ・、
−、、、、それぞれエラー信号、(+ia)、(6b)
・・・それぞれモジュール、(9a)、(9b)・・・
それぞれエラー信号出力端子、(loa)、(tab)
・・・それぞれエラー信号入力端子、(14a)+(1
4b)・・・それぞれ双方向端子群、(14c)−双方
向信号線、(15a)、(15b) −それぞれオア回
路。 なお、図中同一符号は同−又は相当部分ケ示す。 代理人 葛 野 信 − 第1図 第2図 第3図 第4図 I IQ I
Ii)第5F!!J ( 叢9回 箱9図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 入力信号が接続される信号入力端子群と、この(i号入
力端子群からの信号を入力し所定のデータ処理を施して
出力する処理回路と、この処理回路からの出力イキ号が
、逆方向に信号が伝達されることを防止するゲート回路
を介して接続される双方向端子群と、この双方向端子群
に接続される信号音一方の信号入力とする比較器と、こ
の比較器の他方の信号入力として上記処理回路の出力信
号でおって上記双方向端子群に導電的に接続されてない
出力信号を接続する手段と、上記比4シ器における比較
結果の不一致を示す信号を出力するエラー信号出力端子
と、外部からのエラー信号が接続、されるエラー信号入
力端子と、このエラー信号入力端子の信号と上記エラー
信号出力端子の16号とを2人力とするオア回路と金含
む−)、−1のモジュールと、 この第1のモジュールと同一の回路措成を有する第2の
モジュールと、 上記第1及び刃・2のモジュールのイご号入力端子群金
互に並列に接続する手段と、 上記オl及び第2のモジュールの双方向QJ’子群を互
に並列に接続する手段と、 上記第1のモジュールのエラー信号入力端子全土配刃・
2のモジュールのエシーイr1号入力端子しこ機転し、
上記第2のモジュールのエラー信号出力端子に上記第1
のモジュールのエラー信号入力り高子に接続する手段と
全備えた2ル系データ処J11装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57155478A JPS5945558A (ja) | 1982-09-07 | 1982-09-07 | 2重系デ−タ処理装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57155478A JPS5945558A (ja) | 1982-09-07 | 1982-09-07 | 2重系デ−タ処理装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5945558A true JPS5945558A (ja) | 1984-03-14 |
Family
ID=15606923
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57155478A Pending JPS5945558A (ja) | 1982-09-07 | 1982-09-07 | 2重系デ−タ処理装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5945558A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63168737A (ja) * | 1986-12-30 | 1988-07-12 | インターナシヨナル・ビジネス・マシーンズ・コーポレーシヨン | 複式回路配列体 |
| JPS63273142A (ja) * | 1987-04-16 | 1988-11-10 | タンデム コンピューターズ インコーポレーテッド | クロス接続形検査回路及びそのための集積回路 |
| JPH029936U (ja) * | 1988-06-29 | 1990-01-23 |
-
1982
- 1982-09-07 JP JP57155478A patent/JPS5945558A/ja active Pending
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63168737A (ja) * | 1986-12-30 | 1988-07-12 | インターナシヨナル・ビジネス・マシーンズ・コーポレーシヨン | 複式回路配列体 |
| JPS63273142A (ja) * | 1987-04-16 | 1988-11-10 | タンデム コンピューターズ インコーポレーテッド | クロス接続形検査回路及びそのための集積回路 |
| JPH029936U (ja) * | 1988-06-29 | 1990-01-23 |
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