JPS5945572A - 画面入力情報処理方式 - Google Patents
画面入力情報処理方式Info
- Publication number
- JPS5945572A JPS5945572A JP15492482A JP15492482A JPS5945572A JP S5945572 A JPS5945572 A JP S5945572A JP 15492482 A JP15492482 A JP 15492482A JP 15492482 A JP15492482 A JP 15492482A JP S5945572 A JPS5945572 A JP S5945572A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- information
- menu
- host computer
- program
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- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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Classifications
-
- G—PHYSICS
- G06—COMPUTING OR CALCULATING; COUNTING
- G06F—ELECTRIC DIGITAL DATA PROCESSING
- G06F3/00—Input arrangements for transferring data to be processed into a form capable of being handled by the computer; Output arrangements for transferring data from processing unit to output unit, e.g. interface arrangements
- G06F3/01—Input arrangements or combined input and output arrangements for interaction between user and computer
- G06F3/048—Interaction techniques based on graphical user interfaces [GUI]
- G06F3/0487—Interaction techniques based on graphical user interfaces [GUI] using specific features provided by the input device, e.g. functions controlled by the rotation of a mouse with dual sensing arrangements, or of the nature of the input device, e.g. tap gestures based on pressure sensed by a digitiser
- G06F3/0489—Interaction techniques based on graphical user interfaces [GUI] using specific features provided by the input device, e.g. functions controlled by the rotation of a mouse with dual sensing arrangements, or of the nature of the input device, e.g. tap gestures based on pressure sensed by a digitiser using dedicated keyboard keys or combinations thereof
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- Engineering & Computer Science (AREA)
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(イ)発明の技術分野
本発明は、両l111人力(+¥報処理方式Vこ関し、
特に、ポストコンピュータからディスプレイ端末へメニ
ュー画面情報を送出し、該ディスフルレイ端末のディス
プレイ画面へ該メニーー1iji! l’liを表示せ
しめ、利用者から当該メニュー両1mに刻し入力される
人力情報をホストコンピュータへ送出するデータ処理シ
ステムにおいて、ディスプレイ蕗、末側に入力結果計画
機構をもうけ、ホストコンピータ例のアプリケーション
プログラムの負J、Ij、 ′!r*It 誠ゼしめる
ようにした画面人力情1・1壷処理方式に関する。
特に、ポストコンピュータからディスプレイ端末へメニ
ュー画面情報を送出し、該ディスフルレイ端末のディス
プレイ画面へ該メニーー1iji! l’liを表示せ
しめ、利用者から当該メニュー両1mに刻し入力される
人力情報をホストコンピュータへ送出するデータ処理シ
ステムにおいて、ディスプレイ蕗、末側に入力結果計画
機構をもうけ、ホストコンピータ例のアプリケーション
プログラムの負J、Ij、 ′!r*It 誠ゼしめる
ようにした画面人力情1・1壷処理方式に関する。
(ロ)従来技術と問題点
従来、メニュー画面をディスプレイ端末に送出し、その
メニー画面に対する人力IPi報不・受取り、各棟の処
理を行なうアプリケーションプログラムにおいては、そ
の内在がメニーー画1■Uのだ義情卯と、メニュー画面
への入力結果を511曲するプロクラムとに分かれてい
た0そのため、メニューifI+面を新しく作成しても
従来のプログラムでそれを操作することができなければ
、メニュー画面への入力1jζ報を評価するプログラム
を新規に作成17なければならなかった。
メニー画面に対する人力IPi報不・受取り、各棟の処
理を行なうアプリケーションプログラムにおいては、そ
の内在がメニーー画1■Uのだ義情卯と、メニュー画面
への入力結果を511曲するプロクラムとに分かれてい
た0そのため、メニューifI+面を新しく作成しても
従来のプログラムでそれを操作することができなければ
、メニュー画面への入力1jζ報を評価するプログラム
を新規に作成17なければならなかった。
このことは、ユーザーが作成しなりれば々らないアプリ
ケーションプログラムが増加することを意味し、ユーザ
ーの負担が増大するという結果をもたらしていた。
ケーションプログラムが増加することを意味し、ユーザ
ーの負担が増大するという結果をもたらしていた。
(ハ)発明の目的
本うし明は、上記の問題点を角了決し、あらゆるメニュ
ー画面も操作できる汎用的なアプリケーションプログラ
ムを実現aJ能にすることを[1的としている。
ー画面も操作できる汎用的なアプリケーションプログラ
ムを実現aJ能にすることを[1的としている。
に)発明の構成
上記目的を達成するために本発明は、ホストコンピュー
タからディスプレイ端末へメニュー画面情報を込出し、
該ディスプレイ端末のディスグレイ1ii11面へ該メ
ニュー画田1ケ表示せしめ、利用名から当該メニュー画
面に対し入力される入力↑f4%Qi kホストコンピ
ュータへ送出するデータ処理システムにおいて、上記ホ
ストコンピュータから上記ティスプレィMni禾l\)
(= ニー jl+j in! II’;<’l’ k
)ン出するlZ4\該メニーー両而11面報とともに
人力ま、′1朱iIイ曲処〕fトフロクラムを伝送し、
上8%ライスフレイ餡1末の両irnバッノアおよびソ
ロクラムバ、ノファへそ、Itてれtf’+納姓しめ、
上記メニュー両jlliに=刈し−C人力がなされたと
き、該人力1i’r <11.不−’、 十jilツl
:、lクシノ・ノ(ノフフ内の入力結果g1′仙l処理
ゾロクラi、 &Cより評価・処即し、当該d・臼11
11処理後の入力11冒シをJIHL:ホストコンピュ
ータヘ送出するようにしたことS句”l’ C1′!と
1′る○(ΣI→ シ色明の人力i4 ’N t1,1図は本坑1す[41’cよるし”こ力1を言回
の)−−り処」ノ1システムのブロックレ」であり、ン
1中、、]、ir、j、ホストコンピュータ11“11
T/riもうりられているアプリケーションプログラ
ム、2はメニーーデータセノト、3はメ二−−原型怪幸
ト汰 4は入力羨よ2I→IFf曲フロクラム、5はメ
ニーーコンパイラ、()は人力処”’1BJV% 7
はメニュー原型コンパイル処、j!l Bli % ”
はブロクラムコンパイル処理: fop 、 9は人力
f1□′1相5ユネ旨く1)、10は端末側におりる?
bllイ+1材)1き、]、 l +:iブイスフレイ
+if++而、面21”jlL!II簡バッファ、13
は人カム11来訂イ111律:i #i7シ、14はプ
ログラムバッファ、15はメニュー原型情?)↓3と入
力結果評価プログラム4を合わせたものでメニュ一定義
体と称されるもの、16はメニュ一定義体読出しバス、
17はメニュー画面伝送バス、18は入力結果評価プロ
グラム伝送バス、19は人力結果伝送バス、20I″i
画面出力バス、21は利用者からの入力バスである。
タからディスプレイ端末へメニュー画面情報を込出し、
該ディスプレイ端末のディスグレイ1ii11面へ該メ
ニュー画田1ケ表示せしめ、利用名から当該メニュー画
面に対し入力される入力↑f4%Qi kホストコンピ
ュータへ送出するデータ処理システムにおいて、上記ホ
ストコンピュータから上記ティスプレィMni禾l\)
(= ニー jl+j in! II’;<’l’ k
)ン出するlZ4\該メニーー両而11面報とともに
人力ま、′1朱iIイ曲処〕fトフロクラムを伝送し、
上8%ライスフレイ餡1末の両irnバッノアおよびソ
ロクラムバ、ノファへそ、Itてれtf’+納姓しめ、
上記メニュー両jlliに=刈し−C人力がなされたと
き、該人力1i’r <11.不−’、 十jilツl
:、lクシノ・ノ(ノフフ内の入力結果g1′仙l処理
ゾロクラi、 &Cより評価・処即し、当該d・臼11
11処理後の入力11冒シをJIHL:ホストコンピュ
ータヘ送出するようにしたことS句”l’ C1′!と
1′る○(ΣI→ シ色明の人力i4 ’N t1,1図は本坑1す[41’cよるし”こ力1を言回
の)−−り処」ノ1システムのブロックレ」であり、ン
1中、、]、ir、j、ホストコンピュータ11“11
T/riもうりられているアプリケーションプログラ
ム、2はメニーーデータセノト、3はメ二−−原型怪幸
ト汰 4は入力羨よ2I→IFf曲フロクラム、5はメ
ニーーコンパイラ、()は人力処”’1BJV% 7
はメニュー原型コンパイル処、j!l Bli % ”
はブロクラムコンパイル処理: fop 、 9は人力
f1□′1相5ユネ旨く1)、10は端末側におりる?
bllイ+1材)1き、]、 l +:iブイスフレイ
+if++而、面21”jlL!II簡バッファ、13
は人カム11来訂イ111律:i #i7シ、14はプ
ログラムバッファ、15はメニュー原型情?)↓3と入
力結果評価プログラム4を合わせたものでメニュ一定義
体と称されるもの、16はメニュ一定義体読出しバス、
17はメニュー画面伝送バス、18は入力結果評価プロ
グラム伝送バス、19は人力結果伝送バス、20I″i
画面出力バス、21は利用者からの入力バスである。
第2図はホストコンピュータ側の処理フローの1例、第
3図は端末側の処理フローの1例、εf1,41’gl
は端末側におけるプログラムの処理フローの]レリであ
る。
3図は端末側の処理フローの1例、εf1,41’gl
は端末側におけるプログラムの処理フローの]レリであ
る。
以下、第2図〜第4図の処理フローを参照しつつ、実施
例の動作全説明する。捷ず、メニューコンパイラ5内の
入力処、lJ!H+;6が、メニューデーク七ット2内
のメ二−一定畝。体15をメニューコンパイラ5内へ取
込む。次に、メニーー原型コンパイル処理部7が取込ま
れたメ二−−原型情報3のコンパイル処理ヲ実わし、コ
ンパイル後のメニコ−ii′Ij LF11情報を端末
側の画面バッファ12へ伝送する。その佐、メニューコ
ンパイラ5内のグログラームコンパイル処JF、li名
1t 8 ye5、メニ、−コン・くイン5内に取込せ
れている入力A1’; ”A1.it l’ 価フログ
ラム4についてのコンパイル処理をカ行し、コンパイル
“後のフ゛ログラムをダ信1末イ則のブ「Jフラノ、バ
ッフ・アJ4へ伝送する。
例の動作全説明する。捷ず、メニューコンパイラ5内の
入力処、lJ!H+;6が、メニューデーク七ット2内
のメ二−一定畝。体15をメニューコンパイラ5内へ取
込む。次に、メニーー原型コンパイル処理部7が取込ま
れたメ二−−原型情報3のコンパイル処理ヲ実わし、コ
ンパイル後のメニコ−ii′Ij LF11情報を端末
側の画面バッファ12へ伝送する。その佐、メニューコ
ンパイラ5内のグログラームコンパイル処JF、li名
1t 8 ye5、メニ、−コン・くイン5内に取込せ
れている入力A1’; ”A1.it l’ 価フログ
ラム4についてのコンパイル処理をカ行し、コンパイル
“後のフ゛ログラムをダ信1末イ則のブ「Jフラノ、バ
ッフ・アJ4へ伝送する。
一方、端末側においては、ホストコンピュータ4111
1から伝送されできたメニーー腔形ト隨−4するととも
にそれk +pli if+iバッファJ2へ転送する
。さらに、ポストコンピュータ1lillから伝フー:
い第1できた入力結呆a′r価プログラムを受j1す2
・とともにそれをプログラムバッファI4へ転送する。
1から伝送されできたメニーー腔形ト隨−4するととも
にそれk +pli if+iバッファJ2へ転送する
。さらに、ポストコンピュータ1lillから伝フー:
い第1できた入力結呆a′r価プログラムを受j1す2
・とともにそれをプログラムバッファI4へ転送する。
その◇!、:、端末IIIではプログラムの耐用しが行
/、CわiL、第4区1の如き処理フローにしたがって
処」111〃11■なわhる。
/、CわiL、第4区1の如き処理フローにしたがって
処」111〃11■なわhる。
すなわち、甘ず、画面バッファ12の自答をナイスプレ
イ画面(CRT)11へ’J’zi ]ムし、メニュー
両面を表示せしめる。次’ z I%i、: yJ、オ
!1Jii渚からのメニュー画面への入カイ11報舎・
j:) 1を吉き1当i亥八カイ1゛」報についてプロ
グラムバッファI 4 [’iの人力結果評価プログラ
ムにより計画処理をイー1々9゜ぞして、その計画結果
情報をホストコンピータ仙へ込出゛する。なお、端末側
におりる■メニ、−画mI表示処理、■瑞未利用者から
の入力情報の取得処理。
イ画面(CRT)11へ’J’zi ]ムし、メニュー
両面を表示せしめる。次’ z I%i、: yJ、オ
!1Jii渚からのメニュー画面への入カイ11報舎・
j:) 1を吉き1当i亥八カイ1゛」報についてプロ
グラムバッファI 4 [’iの人力結果評価プログラ
ムにより計画処理をイー1々9゜ぞして、その計画結果
情報をホストコンピータ仙へ込出゛する。なお、端末側
におりる■メニ、−画mI表示処理、■瑞未利用者から
の入力情報の取得処理。
■評価結果情報のホストコンピータ側への送出処理等は
、端末側にそなえられているザブルーチンパッケージに
よってその処理動作がv8うされる0端末側から上記評
ω11結果情報が伝送さノ1−てきたトキ、ホストコン
ピュータ側では、入力結果受容部9がこれを受取り、所
璧の処理を天性する○以上欣明したように本発明は、従
来のフルスクリーンディスプレイ端末に入力結果評価様
横条−伺加するとともに、個々のメニューに刻する入力
結果の評価方法はメニュ一定枦社体中に記述し、メニー
ーが端末にtく示されると同時にその評価方法を端末の
入力結果評価機構に伝送するようにし、メニ、−への入
力が終了すると、1す端末の入力結果h′F価機構がホ
ストコンビーータ(+111から伝送されてきた入力結
果評価方法により入力結果をdト価し、その結果得られ
た(17a、 kアノリケーショングログラムに返却す
るようにしたものである。
、端末側にそなえられているザブルーチンパッケージに
よってその処理動作がv8うされる0端末側から上記評
ω11結果情報が伝送さノ1−てきたトキ、ホストコン
ピュータ側では、入力結果受容部9がこれを受取り、所
璧の処理を天性する○以上欣明したように本発明は、従
来のフルスクリーンディスプレイ端末に入力結果評価様
横条−伺加するとともに、個々のメニューに刻する入力
結果の評価方法はメニュ一定枦社体中に記述し、メニー
ーが端末にtく示されると同時にその評価方法を端末の
入力結果評価機構に伝送するようにし、メニ、−への入
力が終了すると、1す端末の入力結果h′F価機構がホ
ストコンビーータ(+111から伝送されてきた入力結
果評価方法により入力結果をdト価し、その結果得られ
た(17a、 kアノリケーショングログラムに返却す
るようにしたものである。
(へ)発明の効果
本号へ明によilは、以−[に)1りすよう/r劫床か
仙られる。
仙られる。
(a)1個のアプリケーン1ン7 TJクラノ、ぼぐ・
(1−なメニュー操作をイ・]加できる。
(1−なメニュー操作をイ・]加できる。
())) 二一りm−が作hV L /律jねf、:
”lHI:、−= ]511)アフl]ケージフンプロ
グラムが、・、゛、・σ(パ、(−、メニーーオll
月lアプリケーンヨンが作りに、’:、 (f(1=
、−。
”lHI:、−= ]511)アフl]ケージフンプロ
グラムが、・、゛、・σ(パ、(−、メニーーオll
月lアプリケーンヨンが作りに、’:、 (f(1=
、−。
(c) メニューのイ+%正や’4H1oltか犯堤
: U(/r 2= 0
: U(/r 2= 0
胎 ] し]1q4亡J1−明によ Z)′ノ I+i
li 1;’ljσ)”フーータjノ(、Jqj 、/
−スーrムのブロック図、φ、21ツ1ニホス1コンヒ
ュータ(Illの処理フローの1例、2゛1じ311υ
1台、゛冒、il′11のシ11」゛μフローのIVl
l、りj、 4し1は\i1.′、l末(1111に−
ず1・い]るゾ「Jフラノ・の処理フローの1例−(あ
る。 第1図において、1如゛アプリケーシコンフロノラム、
2ijメニューデータ十ノド、:(6:lメニ、−原オ
〜すhT 宰if、4は人力f1’r 内、iン肯1曲
グr1ノンム、5 i′まメニューコンパイラ、9は入
力結果(イr、 )j、’li、、11に1デイスプレ
イtlIIi ’+/li、12 ij、’ +1!I
l’1m −”・ノファ\ 1・(に1゜人力結木訂(
+i吋幾47’>、]−41”Jブログラノ・/;ノノ
アである。 隼 ′3 円 糠 4 口
li 1;’ljσ)”フーータjノ(、Jqj 、/
−スーrムのブロック図、φ、21ツ1ニホス1コンヒ
ュータ(Illの処理フローの1例、2゛1じ311υ
1台、゛冒、il′11のシ11」゛μフローのIVl
l、りj、 4し1は\i1.′、l末(1111に−
ず1・い]るゾ「Jフラノ・の処理フローの1例−(あ
る。 第1図において、1如゛アプリケーシコンフロノラム、
2ijメニューデータ十ノド、:(6:lメニ、−原オ
〜すhT 宰if、4は人力f1’r 内、iン肯1曲
グr1ノンム、5 i′まメニューコンパイラ、9は入
力結果(イr、 )j、’li、、11に1デイスプレ
イtlIIi ’+/li、12 ij、’ +1!I
l’1m −”・ノファ\ 1・(に1゜人力結木訂(
+i吋幾47’>、]−41”Jブログラノ・/;ノノ
アである。 隼 ′3 円 糠 4 口
Claims (1)
- ホストコンピュータからディスプレイ端末へメニュー画
面情報を送出し、該ディスプレイ端末のディスプレイj
山II角へg9メニューii!η1iIiを表示せしめ
、利月4名″から当該メニーー画mjに対し入力される
入力情昏ヲホストコンピュータへ送出するデータ処到1
システムにおいて、上H己ホストコンヒ゛ユータから上
記ディスプレイ端末へメニュー画面情報を送出する際、
該メニ−−DT+i ifn情報とともに人力結果if
f価処Jri+プログラムを伝送し、上記ディスプレイ
ftrM末の画面バッファおよびプログラムバッファへ
それぞれ格納せしめ、上記メニュー画面に対して人力が
なされたとき、該入力情報を上I2プログラムバッファ
内の入力結果評価処理プログラムによシ計画処理し、当
該J・を価処理後の入力(1?報を上記ホストコンビ二
−タヘ送出するようにしたこと金萄徴とする画面人力情
報処理方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15492482A JPS5945572A (ja) | 1982-09-06 | 1982-09-06 | 画面入力情報処理方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15492482A JPS5945572A (ja) | 1982-09-06 | 1982-09-06 | 画面入力情報処理方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5945572A true JPS5945572A (ja) | 1984-03-14 |
Family
ID=15594921
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP15492482A Pending JPS5945572A (ja) | 1982-09-06 | 1982-09-06 | 画面入力情報処理方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5945572A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH04318618A (ja) * | 1991-02-14 | 1992-11-10 | Internatl Business Mach Corp <Ibm> | アクションバー及びプルダウン・メニューのワークステーションでの表示・処理装置及び方法 |
-
1982
- 1982-09-06 JP JP15492482A patent/JPS5945572A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH04318618A (ja) * | 1991-02-14 | 1992-11-10 | Internatl Business Mach Corp <Ibm> | アクションバー及びプルダウン・メニューのワークステーションでの表示・処理装置及び方法 |
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