JPS6386031A - プログラム生成装置 - Google Patents
プログラム生成装置Info
- Publication number
- JPS6386031A JPS6386031A JP23261086A JP23261086A JPS6386031A JP S6386031 A JPS6386031 A JP S6386031A JP 23261086 A JP23261086 A JP 23261086A JP 23261086 A JP23261086 A JP 23261086A JP S6386031 A JPS6386031 A JP S6386031A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- program
- comment
- information
- program generation
- generation information
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- Pending
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
この発明は、電子計算機のプログラムを対話型式により
、生成2よび修正する。プログラム生成装置に関するも
のである。
、生成2よび修正する。プログラム生成装置に関するも
のである。
第4図は従来のプログラム生成装置の一例を示す構成図
である。図に2いて(1)はCRT、(2+はキーボー
ド、(3]はプログラム生成情報編集部、(4)はプロ
グラム生成情報、(5)はプログラム生成部。
である。図に2いて(1)はCRT、(2+はキーボー
ド、(3]はプログラム生成情報編集部、(4)はプロ
グラム生成情報、(5)はプログラム生成部。
(7a)はプログラム解析部、 (8a)はプログラ
ムである。
ムである。
次に動作について説明する。プログラム全生成する場合
には、プログラム生成情報編集部(3)によfi、
OR’HIIおよびキーボード(2+を用いて対話型式
によりブログラム生成情報(4)を作成し、プログラム
生成部(5)によりブログラム生成情報(4)ヲプログ
ラム(8a)に変換する。また、プログラムを修正する
場合には、まず(7a)のプログラム解析部(7a)に
よりブログラム(8a)からプログラム生成情報(4)
を作成し、後はプログラムを生成する場合と同様に行う
。
には、プログラム生成情報編集部(3)によfi、
OR’HIIおよびキーボード(2+を用いて対話型式
によりブログラム生成情報(4)を作成し、プログラム
生成部(5)によりブログラム生成情報(4)ヲプログ
ラム(8a)に変換する。また、プログラムを修正する
場合には、まず(7a)のプログラム解析部(7a)に
よりブログラム(8a)からプログラム生成情報(4)
を作成し、後はプログラムを生成する場合と同様に行う
。
従来のプログラム生成装置は以上のように構成されてい
るので、プログラムを修正する場合にはプログラム全体
を解析しなければならず、プログラム解析部(7a)が
非常に複雑で、また解析に時間がかかるなどの問題点が
あった。
るので、プログラムを修正する場合にはプログラム全体
を解析しなければならず、プログラム解析部(7a)が
非常に複雑で、また解析に時間がかかるなどの問題点が
あった。
この発明は上記のような問題点を解消するためになされ
たもので、プログラム全体を解析することなくプログラ
ム生成情報を得ることができるとともに、前記作業が高
速に行えるプログラム生成装置を得ることを目的とする
。
たもので、プログラム全体を解析することなくプログラ
ム生成情報を得ることができるとともに、前記作業が高
速に行えるプログラム生成装置を得ることを目的とする
。
c問題点を解決するための手段〕
この発明に係るプログラム生成装置は、プログラム生成
時にプログラム生成情報を生成するプログラム中に生成
対象言語のコメントとして一定の型式により付加すると
ともに、プログラム修正時にはプログラム中のコメント
を解析することにより前記プログラム生成情報を得るよ
うにしたものである。
時にプログラム生成情報を生成するプログラム中に生成
対象言語のコメントとして一定の型式により付加すると
ともに、プログラム修正時にはプログラム中のコメント
を解析することにより前記プログラム生成情報を得るよ
うにしたものである。
〔作用〕
この発明におけるコメント生成部は、プログラム生成情
報を生成対象言語のコメントとして一定の型式により生
成するプログラム中に付加する。
報を生成対象言語のコメントとして一定の型式により生
成するプログラム中に付加する。
また、コメント解析部は、プログラム中のコメントを解
析することによりブログラム生成that作成する。
析することによりブログラム生成that作成する。
以下、この発明の一実施例を図について説明する。第1
図に2いて、(61はコメント生成部、(7)はコメン
ト解析部、(8)はプログラム、 (4a)はプログ
ラム中にコメントにより付加されたプログラム生成情報
でめる。第2図は生成対象プログラム言語i FORT
RAM とした場合の、プログラム(8)およびその
中のコメン) (4a)の具体例である。第3図はこの
発明にかかるプログラム生成装置の動作を表すフローチ
ャートである。
図に2いて、(61はコメント生成部、(7)はコメン
ト解析部、(8)はプログラム、 (4a)はプログ
ラム中にコメントにより付加されたプログラム生成情報
でめる。第2図は生成対象プログラム言語i FORT
RAM とした場合の、プログラム(8)およびその
中のコメン) (4a)の具体例である。第3図はこの
発明にかかるプログラム生成装置の動作を表すフローチ
ャートである。
次に動作について第3図のフローチャートにより説明す
る。まずステップαυによりブログラムの ゛新規
作成であるか修正であるかを判断する。修正であればス
テップu3によりコメント解析部(7)を起動し、プロ
グラム(8)中のコメント(4a)部分を解析すること
によりブログラム作成情報(4ンを作成する。
る。まずステップαυによりブログラムの ゛新規
作成であるか修正であるかを判断する。修正であればス
テップu3によりコメント解析部(7)を起動し、プロ
グラム(8)中のコメント(4a)部分を解析すること
によりブログラム作成情報(4ンを作成する。
次にステップ03によりプログラム生成情報編集部ta
+を起動し、CRTtlJおよびキーボード(2)を用
いてプログラム生成情報(4)を編集する。編集作業が
終了するとステップIによりブログラム生成部(5)を
起動し、プログラム生成情報(4)をプログラム(8)
に変換する。最後にステップα9により、コメント生成
部+61 i起動し、プログラム生成情報(4;をプロ
グラム(8)中にコメント〔4a)として付加する。
+を起動し、CRTtlJおよびキーボード(2)を用
いてプログラム生成情報(4)を編集する。編集作業が
終了するとステップIによりブログラム生成部(5)を
起動し、プログラム生成情報(4)をプログラム(8)
に変換する。最後にステップα9により、コメント生成
部+61 i起動し、プログラム生成情報(4;をプロ
グラム(8)中にコメント〔4a)として付加する。
な2.上記実施例では、プログラム(8)およびコメン
ト(4a)をFORTRANとしたが1文法としてコメ
ントを許しているプログラム言語ならば何であってもか
まわない。またコメント(4a)の部分はプログラム生
成装置が必妾な情報が記述されてさえいれば、どのよう
な型式であってもかまわない。
ト(4a)をFORTRANとしたが1文法としてコメ
ントを許しているプログラム言語ならば何であってもか
まわない。またコメント(4a)の部分はプログラム生
成装置が必妾な情報が記述されてさえいれば、どのよう
な型式であってもかまわない。
またプログラム生成部(5)とコメント生成部(61は
一つにまとめても良い。またプログラム生成情報(4)
はファイルであっても内部データであっても良い。
一つにまとめても良い。またプログラム生成情報(4)
はファイルであっても内部データであっても良い。
またコメント部(4a)はプログラム(8)中のどこに
あっても良く、また一箇所にまとまっていなくとも良い
。
あっても良く、また一箇所にまとまっていなくとも良い
。
以上のように、この発明によればプログラムの修正の際
にプログラムからプログラム生成情報を作成する部分を
、プログラム中に付加されたコメントのみ全解析する部
分により構成したので、装置が簡単になシ、また解析の
速度が向上するという効果がある。
にプログラムからプログラム生成情報を作成する部分を
、プログラム中に付加されたコメントのみ全解析する部
分により構成したので、装置が簡単になシ、また解析の
速度が向上するという効果がある。
第1図はこの発明の一実施例によるプログラム生成装置
の構成図、第2図はこの発明に2ける生成されたプログ
ラムの構成図、第3図はこの発明の動作を示すフローチ
ャート、第4図は従来例を示す構成図である。 なお1図中、同一符号は同一、又は相当部分を示す。
の構成図、第2図はこの発明に2ける生成されたプログ
ラムの構成図、第3図はこの発明の動作を示すフローチ
ャート、第4図は従来例を示す構成図である。 なお1図中、同一符号は同一、又は相当部分を示す。
Claims (1)
- 対話型式によりプログラムの生成および修正を行うプロ
グラム生成装置において、前記装置がプログラムを出力
する際に保持していたプログラム生成情報を出力するプ
ログラム中に生成対象言語のコメントとして一定の型式
により付加するコメント生成部と、生成されたプログラ
ム中のコメントを解析し前記プログラム生成情報を得る
コメント解析部とを備えたことを特徴とするプログラム
生成装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP23261086A JPS6386031A (ja) | 1986-09-30 | 1986-09-30 | プログラム生成装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP23261086A JPS6386031A (ja) | 1986-09-30 | 1986-09-30 | プログラム生成装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6386031A true JPS6386031A (ja) | 1988-04-16 |
Family
ID=16942043
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP23261086A Pending JPS6386031A (ja) | 1986-09-30 | 1986-09-30 | プログラム生成装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6386031A (ja) |
-
1986
- 1986-09-30 JP JP23261086A patent/JPS6386031A/ja active Pending
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