JPS5945679A - イオン注入バブルデバイス - Google Patents
イオン注入バブルデバイスInfo
- Publication number
- JPS5945679A JPS5945679A JP57154497A JP15449782A JPS5945679A JP S5945679 A JPS5945679 A JP S5945679A JP 57154497 A JP57154497 A JP 57154497A JP 15449782 A JP15449782 A JP 15449782A JP S5945679 A JPS5945679 A JP S5945679A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- magnetic field
- bubble
- directions
- stop
- loop
- Prior art date
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- Granted
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-
- G—PHYSICS
- G11—INFORMATION STORAGE
- G11C—STATIC STORES
- G11C11/00—Digital stores characterised by the use of particular electric or magnetic storage elements; Storage elements therefor
- G11C11/02—Digital stores characterised by the use of particular electric or magnetic storage elements; Storage elements therefor using magnetic elements
- G11C11/14—Digital stores characterised by the use of particular electric or magnetic storage elements; Storage elements therefor using magnetic elements using thin-film elements
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Computer Hardware Design (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(1) 発明の技術分野
本発明はイオン注入バブルデバイスに関シ、特にそのス
タートスドッグ方向及びホールド磁界に関するものであ
る。
タートスドッグ方向及びホールド磁界に関するものであ
る。
(2)技術の待避
磁気バブル全利用して情報の蓄積、論理演算等を行なう
磁気バブル利用装置は、不揮発性、高記憶密度、低消費
電力、小型軽量、機械的要素を全く含才ない固体素子で
ある等種々の!特徴をもっている。
磁気バブル利用装置は、不揮発性、高記憶密度、低消費
電力、小型軽量、機械的要素を全く含才ない固体素子で
ある等種々の!特徴をもっている。
この磁気パズルメモリデバイスは、第1図に示す如く、
基板の上に形成した1軸異方性を有する(み性薄膜の上
に磁気パズル発生器、バブル転送路、パズル検出器等を
形成した磁気バブルメモリ素子1と、該素子に発生せし
めたバブルを安定に保つ/こめのバイアス磁界発生用磁
石2.:3と、バブルを転送路に沿って移動せしめる回
転磁界発生用のコイル4,5等を具備して構成てれてい
る。そして磁気パズルの転送時のストツノ動作及びその
後のスタート動作を保証するため素子に対して面内方向
の磁界(これ全ホールド磁界という。)全印加している
。
基板の上に形成した1軸異方性を有する(み性薄膜の上
に磁気パズル発生器、バブル転送路、パズル検出器等を
形成した磁気バブルメモリ素子1と、該素子に発生せし
めたバブルを安定に保つ/こめのバイアス磁界発生用磁
石2.:3と、バブルを転送路に沿って移動せしめる回
転磁界発生用のコイル4,5等を具備して構成てれてい
る。そして磁気パズルの転送時のストツノ動作及びその
後のスタート動作を保証するため素子に対して面内方向
の磁界(これ全ホールド磁界という。)全印加している
。
(3)従来技術と問題点
上記の如き磁気バブルメモリデバイスにおいて、従来は
(−のバブル転送路を)P−マロイ薄膜よりホトツノグ
ラフィの手法によって形成しCVIL。ところが最近、
記憶密度の冒匣化要求により・9−マロイパターンの形
成がホトリノグクノイの精度τ越えるようになった1こ
め、イオン注入法によめパズル転送路の形成方法が開発
されている。このイオン圧入バブルデバイスは前iピの
スターi・ストップ方向及びホールド磁界につい又の技
術が木だ確立していない。
(−のバブル転送路を)P−マロイ薄膜よりホトツノグ
ラフィの手法によって形成しCVIL。ところが最近、
記憶密度の冒匣化要求により・9−マロイパターンの形
成がホトリノグクノイの精度τ越えるようになった1こ
め、イオン注入法によめパズル転送路の形成方法が開発
されている。このイオン圧入バブルデバイスは前iピの
スターi・ストップ方向及びホールド磁界につい又の技
術が木だ確立していない。
(4)発明の目的
本発明は上記従来の問題点に鑑み、スタートストッフ0
方向及びホールド磁界ヶ最適に決定した・rオン注入バ
ブルデバイスを提供することを目的とするものである。
方向及びホールド磁界ヶ最適に決定した・rオン注入バ
ブルデバイスを提供することを目的とするものである。
(5)発明の構成
そしてこの目的は本発明によれば、磁気バブル用結晶基
板に対して複数のディスク・ぐターン領域を除く該結晶
基板の全面Qこイオノ注入層を形成して該連接ブ′イス
クパターン領域をパズル転送路とし、該転送路により構
成されるメノヤールーノを結晶基板の(1012方向に
、マイナールーfを<X12>方向にそれぞれ形成した
イオン注入バブルデバイスにおいて、パズルのスタート
ストップ力向を範晶のく112ン方向にズ」してOoと
し、ホールド磁界を150e以ドとすゐことを特徴とす
るイオン注入バブルデバイスを提供することによって達
成される。
板に対して複数のディスク・ぐターン領域を除く該結晶
基板の全面Qこイオノ注入層を形成して該連接ブ′イス
クパターン領域をパズル転送路とし、該転送路により構
成されるメノヤールーノを結晶基板の(1012方向に
、マイナールーfを<X12>方向にそれぞれ形成した
イオン注入バブルデバイスにおいて、パズルのスタート
ストップ力向を範晶のく112ン方向にズ」してOoと
し、ホールド磁界を150e以ドとすゐことを特徴とす
るイオン注入バブルデバイスを提供することによって達
成される。
(6ン 発明の実施例
以下不発+y」実施例を図面によって詳述する。
第2(2)は本発明によるイオン注入バグルデバ・1ス
のメモリ素子を説明するための図であり、(a)図は結
晶軸方向、(h)図はパターン構成音それぞれ示す。同
図において6にバブル記憶用のマイナールーツ’、7v
]:図ボせぬバブル発生器より発生したバブル11會マ
イナールーツ6の対応位置に転送するための貰込用メノ
ヤールーノ、8はメノヤールーf7刀)らマイナールー
ズ6・\バブルを転送するためのトランスファインダー
ト用コンダクタノリ−ン、9は図示せぬバブル検出器へ
バグzu12を転送するための読出し用メノヤールーノ
、IOはそのマイナールーツ6からメノヤーループ9ヘ
パプルを転送マーるためのトランスファアウトケゞ−ト
用コンダクタパターン、I(Dは回転1隼動峰界をそれ
ぞれ示す。
のメモリ素子を説明するための図であり、(a)図は結
晶軸方向、(h)図はパターン構成音それぞれ示す。同
図において6にバブル記憶用のマイナールーツ’、7v
]:図ボせぬバブル発生器より発生したバブル11會マ
イナールーツ6の対応位置に転送するための貰込用メノ
ヤールーノ、8はメノヤールーf7刀)らマイナールー
ズ6・\バブルを転送するためのトランスファインダー
ト用コンダクタノリ−ン、9は図示せぬバブル検出器へ
バグzu12を転送するための読出し用メノヤールーノ
、IOはそのマイナールーツ6からメノヤーループ9ヘ
パプルを転送マーるためのトランスファアウトケゞ−ト
用コンダクタパターン、I(Dは回転1隼動峰界をそれ
ぞれ示す。
書き込み及び読出し用のメノヤールーグ7及び9は基板
結晶の(xoiン方向に、マイナールーズ6は<112
>方向に構成づれている。このようにメノヤルーグ及び
マイナーループが形成された場合、本発明においてはス
タート、ストップ方間20oとし、ホールド磁界を・L
50e以下とした。
結晶の(xoiン方向に、マイナールーズ6は<112
>方向に構成づれている。このようにメノヤルーグ及び
マイナーループが形成された場合、本発明においてはス
タート、ストップ方間20oとし、ホールド磁界を・L
50e以下とした。
上記の榮注にすることによりバブルがマイナールーズの
カスプにスl−ソゲするため、マイナールーズでのスタ
ートストップ動作において良好な動作マーノンが得られ
る。
カスプにスl−ソゲするため、マイナールーズでのスタ
ートストップ動作において良好な動作マーノンが得られ
る。
第:3図はホールド磁界1(hとバイアス磁界HBとの
関係を示す図で、木兄り」者らの実験の結果得られたも
のである。同図は横軸にホールド磁界Hl。
関係を示す図で、木兄り」者らの実験の結果得られたも
のである。同図は横軸にホールド磁界Hl。
を、縦軸にバイアス磁界Hskとり、曲線AによりO0
方回、曲線BとB′により180°方向(7)スター
トストップ特性を示した。この実験t1.℃第2図の如
きイオン注入パズルメモリ素子に対し回転駆動磁界HD
を7508印加してバブルを駆動した場合(素子同曲温
度t/よ約35℃9のスタートストップ特性で、ホール
ド磁界Hhは18o0方向に9.50e。
方回、曲線BとB′により180°方向(7)スター
トストップ特性を示した。この実験t1.℃第2図の如
きイオン注入パズルメモリ素子に対し回転駆動磁界HD
を7508印加してバブルを駆動した場合(素子同曲温
度t/よ約35℃9のスタートストップ特性で、ホール
ド磁界Hhは18o0方向に9.50e。
6.50e、3.20e % ”fたHIt = 0
、およびo0方向に1.30e 、 3.30e 、
40e % 6.50sの8種類についてバイアス磁界
HBとの関係を調べた。図eこおいて180°にスター
トストップした場合はボールド磁界Hhの如何にかかわ
らず動作マージン(上限値曲線Bと下限値曲線37間の
バブルが安定にスタートストップする領域)は一定であ
る。しかしこの場合O0方向のホールド磁界は妨害する
磁界であり好ましくない。これに対しく)0にスタート
ストップした場合は0°方回へホールド磁界を印加した
時動作マージン(曲線A内のパズルが安定にスタートス
トツノする領域)が得られる。
、およびo0方向に1.30e 、 3.30e 、
40e % 6.50sの8種類についてバイアス磁界
HBとの関係を調べた。図eこおいて180°にスター
トストップした場合はボールド磁界Hhの如何にかかわ
らず動作マージン(上限値曲線Bと下限値曲線37間の
バブルが安定にスタートストップする領域)は一定であ
る。しかしこの場合O0方向のホールド磁界は妨害する
磁界であり好ましくない。これに対しく)0にスタート
ストップした場合は0°方回へホールド磁界を印加した
時動作マージン(曲線A内のパズルが安定にスタートス
トツノする領域)が得られる。
第4図はホールド磁界と最小駆動磁界の関係を示す図で
、これも本発明者らの実験の結果得られたものである。
、これも本発明者らの実験の結果得られたものである。
同図は横軸にボールド磁界1(b fe、縦軸に最小駆
動磁界HDをと9、曲線Cにより0゜方回、曲縁りによ
、り180’力向のスタート、、K +・7ノの場合を
示した・尚、ホールド磁界tth(は上記の84由類の
夕14cO’方同′\80eと’l、 00Q印加(7
た場合の最小−ル41助(眼界HDの関係も調へ之。こ
の実験結果は図のyl」<、ホールド磁界を00方同Q
こすあとスタートス]・ツノ方向が0°、180°共最
小駆動i1d昇は小さくなる。ホールド磁界力・()0
方回でスタートストツノ方向が1800の場合ではrh
、 −ノb 1’磁界Qよ妨害すりような磁界となる。
動磁界HDをと9、曲線Cにより0゜方回、曲縁りによ
、り180’力向のスタート、、K +・7ノの場合を
示した・尚、ホールド磁界tth(は上記の84由類の
夕14cO’方同′\80eと’l、 00Q印加(7
た場合の最小−ル41助(眼界HDの関係も調へ之。こ
の実験結果は図のyl」<、ホールド磁界を00方同Q
こすあとスタートス]・ツノ方向が0°、180°共最
小駆動i1d昇は小さくなる。ホールド磁界力・()0
方回でスタートストツノ方向が1800の場合ではrh
、 −ノb 1’磁界Qよ妨害すりような磁界となる。
従ってスターI・ストノブ方向?1:o’方間にし、ホ
ールトイ社界金1one以[好ましくは2〜80eにす
ることによりバイアスマーノン、最小駆動磁界共に良好
にすることができる。0°方向へのホールド磁界は実検
ではL I) Oeが上限でJQったが、1000程度
−までQよそれnど最小駆動磁界が上昇せず十分使用可
能と思われな。
ールトイ社界金1one以[好ましくは2〜80eにす
ることによりバイアスマーノン、最小駆動磁界共に良好
にすることができる。0°方向へのホールド磁界は実検
ではL I) Oeが上限でJQったが、1000程度
−までQよそれnど最小駆動磁界が上昇せず十分使用可
能と思われな。
第5図は第4図のa点及び11点における動作マーノン
r示した図でh ’) 、 (:M?’1llIIにQ
:[4,% Bl<lr i界1h)k、縦軸VCはバ
イアス磁界IIB金とり、曲線Eによりスタートストツ
ノ方向O0、ホールド磁界6.50eの場合(第4図の
a点)を示し、曲縁Fによりスタートストツノ方向18
0°、ホールド磁界9.50eの場合(第4図のb点〕
の動作マージンを示した。図よpスター1ヌ であることがわかる。
r示した図でh ’) 、 (:M?’1llIIにQ
:[4,% Bl<lr i界1h)k、縦軸VCはバ
イアス磁界IIB金とり、曲線Eによりスタートストツ
ノ方向O0、ホールド磁界6.50eの場合(第4図の
a点)を示し、曲縁Fによりスタートストツノ方向18
0°、ホールド磁界9.50eの場合(第4図のb点〕
の動作マージンを示した。図よpスター1ヌ であることがわかる。
(7)発明の効果
以上、詳細に説明したように本発明のイオン注入バブル
デバイスはそのスタートストツノ方向及びホールド磁界
の条件を規定することにょシスタートスドッグ動作にお
ける良好な動作マーノンを得ることi or tTeと
したものであシ、その信頼性向上に寄与するといった効
果大なるものである。
デバイスはそのスタートストツノ方向及びホールド磁界
の条件を規定することにょシスタートスドッグ動作にお
ける良好な動作マーノンを得ることi or tTeと
したものであシ、その信頼性向上に寄与するといった効
果大なるものである。
第1図は従来の磁気バブルメモリデバイスの構造を説明
するための図、第2図(a)(b)は本発明によるイオ
ン注入バブルデバイスを説明するだめの図、第3図はホ
ールド磁界とバイアス磁界の関係を示す図、第4図はホ
ールド磁界と最小駆動磁界の関係を示す図、第5図は動
作マージンを示す図である。 図面において、6はマイナールーグ、7は曹キ込み用メ
ノヤールーグ、8はトラフ 、( ;/ 、、 −1
、/ f4−ト用コンダクタパターン、9は読出シ用メ
ノヤールーズ、lOはトランスフアノ′ウトヶ゛ート用
コンダクタパターン金それぞれ示−ノー。 特許出願人 富士通株式会社 特許出願代理人 弁理士 k 木 朗 弁理士 西 舘 和 之 弁理士 内 1)幸 男 弁理士 山 口 昭 之 401 毫3図 ホールド磁界11h(Oc) 第4図 ホールド磁界111.(Ot・) 第51!! 駆動磁界11o (Oc )
するための図、第2図(a)(b)は本発明によるイオ
ン注入バブルデバイスを説明するだめの図、第3図はホ
ールド磁界とバイアス磁界の関係を示す図、第4図はホ
ールド磁界と最小駆動磁界の関係を示す図、第5図は動
作マージンを示す図である。 図面において、6はマイナールーグ、7は曹キ込み用メ
ノヤールーグ、8はトラフ 、( ;/ 、、 −1
、/ f4−ト用コンダクタパターン、9は読出シ用メ
ノヤールーズ、lOはトランスフアノ′ウトヶ゛ート用
コンダクタパターン金それぞれ示−ノー。 特許出願人 富士通株式会社 特許出願代理人 弁理士 k 木 朗 弁理士 西 舘 和 之 弁理士 内 1)幸 男 弁理士 山 口 昭 之 401 毫3図 ホールド磁界11h(Oc) 第4図 ホールド磁界111.(Ot・) 第51!! 駆動磁界11o (Oc )
Claims (1)
- 1 磁気パズル用結晶基板に×・まして複数のr(スフ
パターン頭載を除く該結晶基板の全開にイオン注入層を
形成して該連接ガイスフ・4′ターン領域ケバプル転送
路とし、該転送路により構成烙れるメノヤールーfを結
晶基板の<−I LJ i )方向(こ、マイf−#−
7’ ′Jf:(112)方向にそれぞれ形成したイオ
ン注入パズルデバイスに2いて、バブルのスタートスト
、プ方向を結晶の<r r 2 、>方向に対してOo
とし、ホールド磁界f ]、 50e以Fとすることを
特徴とするイオン注入パズルデバイス。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57154497A JPS5945679A (ja) | 1982-09-07 | 1982-09-07 | イオン注入バブルデバイス |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57154497A JPS5945679A (ja) | 1982-09-07 | 1982-09-07 | イオン注入バブルデバイス |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5945679A true JPS5945679A (ja) | 1984-03-14 |
| JPS6329358B2 JPS6329358B2 (ja) | 1988-06-13 |
Family
ID=15585533
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57154497A Granted JPS5945679A (ja) | 1982-09-07 | 1982-09-07 | イオン注入バブルデバイス |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5945679A (ja) |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5494842A (en) * | 1977-12-30 | 1979-07-26 | Ibm | Magnetic bubble domain unit |
| JPS5567991A (en) * | 1978-11-13 | 1980-05-22 | Ibm | Magnetic bubbleedemainntip |
-
1982
- 1982-09-07 JP JP57154497A patent/JPS5945679A/ja active Granted
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5494842A (en) * | 1977-12-30 | 1979-07-26 | Ibm | Magnetic bubble domain unit |
| JPS5567991A (en) * | 1978-11-13 | 1980-05-22 | Ibm | Magnetic bubbleedemainntip |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6329358B2 (ja) | 1988-06-13 |
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