JPS5945718A - 電圧分圧回路 - Google Patents
電圧分圧回路Info
- Publication number
- JPS5945718A JPS5945718A JP57156163A JP15616382A JPS5945718A JP S5945718 A JPS5945718 A JP S5945718A JP 57156163 A JP57156163 A JP 57156163A JP 15616382 A JP15616382 A JP 15616382A JP S5945718 A JPS5945718 A JP S5945718A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- circuit
- capacitor
- voltage
- switch
- power supply
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H03—ELECTRONIC CIRCUITRY
- H03K—PULSE TECHNIQUE
- H03K19/00—Logic circuits, i.e. having at least two inputs acting on one output; Inverting circuits
- H03K19/02—Logic circuits, i.e. having at least two inputs acting on one output; Inverting circuits using specified components
- H03K19/08—Logic circuits, i.e. having at least two inputs acting on one output; Inverting circuits using specified components using semiconductor devices
- H03K19/094—Logic circuits, i.e. having at least two inputs acting on one output; Inverting circuits using specified components using semiconductor devices using field-effect transistors
- H03K19/096—Synchronous circuits, i.e. using clock signals
- H03K19/0963—Synchronous circuits, i.e. using clock signals using transistors of complementary type
-
- H—ELECTRICITY
- H03—ELECTRONIC CIRCUITRY
- H03K—PULSE TECHNIQUE
- H03K5/00—Manipulating of pulses not covered by one of the other main groups of this subclass
- H03K5/01—Shaping pulses
- H03K5/02—Shaping pulses by amplifying
- H03K5/023—Shaping pulses by amplifying using field effect transistors
Landscapes
- Physics & Mathematics (AREA)
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Nonlinear Science (AREA)
- Power Engineering (AREA)
- Computer Hardware Design (AREA)
- Computing Systems (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Mathematical Physics (AREA)
- Logic Circuits (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
〔発明の技術分野〕
この発明は、低消費電力の論理回路等C二おいて一定電
圧を与える回路とし℃使用される電圧分圧回路に関する
◎ 〔発明の技術的背景とその問題点〕 例えばCMC)8等低消費゛臓力の論理回路等では。 基準°電位或は一定分圧゛電位を得る手段として第11
9および第21& l二承すような回路が使用される。 第1因は正′婿源vD1と接地点との間に直列の抵抗1
12.、R,を設けilj圧を分圧するもので。 R,4およびR8の接続点よりトランスミッションゲー
トlOを介して信号ラインリ[J T l′−分圧電位
を与えるものである。 この回路では、トランスミッションゲート10の開閉f
−かかわらず常I:直列抵抗1?I および1へ(二電
流が流れてお昏)、消費電流が大きいという欠点がある
。 第2図にボす回路は、電圧分圧用の抵抗R。 とR,との直列回路の両端にそれぞれPチャンネルMu
s−Fl>’I’ t zおよびnチャンネルMUS−
Fl!ii’12を介して正電源VD および接地電
源を与えたものである。それぞれのMOS・Fb”l’
i t 、 l 2のゲート端子C二は互いに逆相の
信号φ、φが与えられ、上記両MUS−F1うTIl、
I2が共に尋i+Q状態となると、出カイ2号ライン(
J tJ i’、は所定分圧電位(二股定される〇 この場合(−は、必要な期間のみ、抵抗R1およびR1
に電流が流れるため、第1の場合に比べ消費電流を1圧
減することができる□し力)シ。 分圧順位を得るためinは、抵抗R,および沢。 C−貫通ずる電流を流す必要があl] 、また、信号ラ
インの負荷として大きな容置が接わ6している場合l二
はMOS・FIT t t 、 t 2の相互コンダク
タンスgmを大きくしなければならないので。 これf−伴って分圧用抵抗l(、およびR,l二貫通ず
る電流も増加してしまう。 〔発明の目的〕 この発明は上記のよ5な点に鑑みなされたもので、低消
費電流の蛸′圧分圧回路を提供しようとするものである
〇 〔発明の概要〕 ず1工わらこの発明(二係る電圧分圧回路では。 −万の電源と他方の継続との間に第lのM(I8・FE
’l’ 、第Jの鵬S・FkT と導通動作が俄ら/
よいF M 1’スイッチ回路および第2のM(J S
−1化Tのそれぞれを順に直列に設け、第1のMiJ
S・FliTとPK’l’スイッチ回路との接続点と他
方の電源との間≦二元゛岨用の第lのコンデンサを、第
2の〜し5−Fl!iTとF ETスイッチ回路との接
続点と他方の゛電源との間(二分圧用の第2のコンデン
サなそれぞれ設ける。そして、上記スイッチ回路が遮断
状態のとき、第1および第2のM(I8・F’WTを駆
動させて、第1のMC8−Ji’l’l’を介して充電
用の第1のコンデンサを一方の電源′電圧まで充すする
と共C二第2のMCJ8・FBTを介して分圧用の第2
のコンデンサを放電し、その後、第lおよび第2のM(
JS・F’BTを遮断状態にして電源と切り離した状態
で第′lのコンデンサに充電された電荷を導通状態のF
ISTスイッチを介し第2のコンデンサに分配し、この
第1または第2のコンデンサの端子に所望の分圧電位を
得るようC二したものである。 〔発明の実施例〕 以下図面を参照してこの発明の一実施例C二つき説明す
る◎第3図において、JIIU二ゲート化号φB (7
J勾えられたPチャンネルMす8トランジス9 (M(
JS”FET ) Tp+ ト、 ’f ) 端+C
’f:し’Cれ逆相の信号φAおよびφAの与えられた
並列接続のPfヤンネルM(JS)ランジスタTF、お
よびnチャンネルM(JS)ランジスタTN、からなる
FgTスイッチ回路13と、ゲート信号φBと逆相のゲ
ート信号φBの与えられたnチャンネルMCl8 )ラ
ンジスタTN、との直列回路を電源VDとその接地点間
(−設ける。そして。 上記PチャンネルM(I8)ランジスタTy、とFET
スイッチ回路13との接続点A+ニ一端を接地した充゛
ゼ用の@JのコンデンサC0を接続し、この接続点Aよ
り出力ライン(JIJTを引き出す0また。前記FET
スイッチ回路13とnチャンネルMtJS )ランジス
タTN、との接続点B(二は分圧用の@2のコンデンサ
C8を接続するO ここで、充電用の第11/Jコンデンサは、出力ライン
(JLITの配線器−や出力ライン(J IJTI−接
続するFETのゲート答
圧を与える回路とし℃使用される電圧分圧回路に関する
◎ 〔発明の技術的背景とその問題点〕 例えばCMC)8等低消費゛臓力の論理回路等では。 基準°電位或は一定分圧゛電位を得る手段として第11
9および第21& l二承すような回路が使用される。 第1因は正′婿源vD1と接地点との間に直列の抵抗1
12.、R,を設けilj圧を分圧するもので。 R,4およびR8の接続点よりトランスミッションゲー
トlOを介して信号ラインリ[J T l′−分圧電位
を与えるものである。 この回路では、トランスミッションゲート10の開閉f
−かかわらず常I:直列抵抗1?I および1へ(二電
流が流れてお昏)、消費電流が大きいという欠点がある
。 第2図にボす回路は、電圧分圧用の抵抗R。 とR,との直列回路の両端にそれぞれPチャンネルMu
s−Fl>’I’ t zおよびnチャンネルMUS−
Fl!ii’12を介して正電源VD および接地電
源を与えたものである。それぞれのMOS・Fb”l’
i t 、 l 2のゲート端子C二は互いに逆相の
信号φ、φが与えられ、上記両MUS−F1うTIl、
I2が共に尋i+Q状態となると、出カイ2号ライン(
J tJ i’、は所定分圧電位(二股定される〇 この場合(−は、必要な期間のみ、抵抗R1およびR1
に電流が流れるため、第1の場合に比べ消費電流を1圧
減することができる□し力)シ。 分圧順位を得るためinは、抵抗R,および沢。 C−貫通ずる電流を流す必要があl] 、また、信号ラ
インの負荷として大きな容置が接わ6している場合l二
はMOS・FIT t t 、 t 2の相互コンダク
タンスgmを大きくしなければならないので。 これf−伴って分圧用抵抗l(、およびR,l二貫通ず
る電流も増加してしまう。 〔発明の目的〕 この発明は上記のよ5な点に鑑みなされたもので、低消
費電流の蛸′圧分圧回路を提供しようとするものである
〇 〔発明の概要〕 ず1工わらこの発明(二係る電圧分圧回路では。 −万の電源と他方の継続との間に第lのM(I8・FE
’l’ 、第Jの鵬S・FkT と導通動作が俄ら/
よいF M 1’スイッチ回路および第2のM(J S
−1化Tのそれぞれを順に直列に設け、第1のMiJ
S・FliTとPK’l’スイッチ回路との接続点と他
方の電源との間≦二元゛岨用の第lのコンデンサを、第
2の〜し5−Fl!iTとF ETスイッチ回路との接
続点と他方の゛電源との間(二分圧用の第2のコンデン
サなそれぞれ設ける。そして、上記スイッチ回路が遮断
状態のとき、第1および第2のM(I8・F’WTを駆
動させて、第1のMC8−Ji’l’l’を介して充電
用の第1のコンデンサを一方の電源′電圧まで充すする
と共C二第2のMCJ8・FBTを介して分圧用の第2
のコンデンサを放電し、その後、第lおよび第2のM(
JS・F’BTを遮断状態にして電源と切り離した状態
で第′lのコンデンサに充電された電荷を導通状態のF
ISTスイッチを介し第2のコンデンサに分配し、この
第1または第2のコンデンサの端子に所望の分圧電位を
得るようC二したものである。 〔発明の実施例〕 以下図面を参照してこの発明の一実施例C二つき説明す
る◎第3図において、JIIU二ゲート化号φB (7
J勾えられたPチャンネルMす8トランジス9 (M(
JS”FET ) Tp+ ト、 ’f ) 端+C
’f:し’Cれ逆相の信号φAおよびφAの与えられた
並列接続のPfヤンネルM(JS)ランジスタTF、お
よびnチャンネルM(JS)ランジスタTN、からなる
FgTスイッチ回路13と、ゲート信号φBと逆相のゲ
ート信号φBの与えられたnチャンネルMCl8 )ラ
ンジスタTN、との直列回路を電源VDとその接地点間
(−設ける。そして。 上記PチャンネルM(I8)ランジスタTy、とFET
スイッチ回路13との接続点A+ニ一端を接地した充゛
ゼ用の@JのコンデンサC0を接続し、この接続点Aよ
り出力ライン(JIJTを引き出す0また。前記FET
スイッチ回路13とnチャンネルMtJS )ランジス
タTN、との接続点B(二は分圧用の@2のコンデンサ
C8を接続するO ここで、充電用の第11/Jコンデンサは、出力ライン
(JLITの配線器−や出力ライン(J IJTI−接
続するFETのゲート答
【を等、接続点Aから見て接地
点との間に存在する′谷111′を全て含むものとし、
これらの容量が有意のものである場合C−は光重専用の
コンデンサを特C−形成しなくとも良い。 第4図1−は第3図におけるC、=C,の場合のゲート
信号φA、QB、接続点A、接続点Bの各電圧波影をボ
したものである。第3図および第4因において、ゲート
信号φBが°1”レベルの期間、、チャンネルMO8)
ランジスタTN、とゲート信号にφHOJ与えられた1
′チャンネルM08トランジスタTF、とが6即する◎
こV」とき、ゲート信号φAは“0”のため、J?IU
Tスイッチ回′路13のN108トランジス9 ’lL
’2J、 、 TF。 はいずれも遮断状態である。このため第1のコンデンサ
C3は、PチャンネルM(JS)ランジスタTFI を
介して充電されA点は’FIL Ifa 6位VDとな
l)、一方第2のコンデンサC1はnチャンネルM(J
SiランジスタT11.を介しt接地電位まで放電され
る。この場合、弗3図tボず回路C1流れる電tnはコ
ンデンサC1およびCzの充放電流のみで′ル、源VD
から接地点まで直流的に8Lれる°@流はない〇 次1ユ、ゲート伯号φBが“0″レベルとなりφAがl
“レベル(二双化するとにチャンネルM(JfSトラン
ジスタTF、およびnチャンネルMtJ8トランジスタ
TN、が遮断状態鴫となil 、−万PETスイッチ回
路13が導通状態となる。そして。 第1のコンデンサ貼3二充爾されていた車前が。 FBTスイッチ回路13を介して第2のコンデンサC,
に充電され、第4図にポすよう(二C。 がる0ここで、出カラインC二接続する負荷が、殆んど
電流を消費しないものであれは、コンデンサC8および
C2のそれぞれの端十串圧は。 ゲート信号φAが゛0ルベルとなりFHTスイッチ回路
13が遮断状態となっても、電源VDおよび接地点(二
接続するMO8fランジスタTF、 *よびTN、が遮
断状態のため、保持される0以上のよう(−1第3図の
回路では電源νD オよび接地点【二それぞれ接地する
PチャンネルMCl8)ランジスタTF、およびnチャ
ンネルMLI8トランジスタTt+、と、 )” 14
Tクイツブ−13とが同時に導通することがないよう
C二し、充電用の第1のコンデンサを一旦敵源囃位VD
i−まで充電し1次fユ第1のコンデンサI:蓄えた璽
荷を分圧用の第2のコンデンサと分配して、このコンデ
ンサの端子室圧を出力の分圧電位として得るようにする
。従って、第1および第2のコンデンサC8およびC1
の容量比を適当に設定することによ1】所望の分圧電位
を得られ、しかも第3図を1示した回路に流れる電流は
コンデンサC1およびC2の充放@電流のみで、直流的
ζ二電源VDから接地点へ貫通する電流を流す必要がな
い□このため1回路の消費電流を低減させることができ
るばかりでなく、コンデンサCνおよびC7の充放*電
流を流し込むM(JS)ランジスタTF1 およびTN
、の相住コンダクタンスgm を増加させ、充放電時間
を短縮して動作速度を速めても、消費電流が増加する不
都合が任じない口 また、第3[a+二示すようなものはか1)でなく。 適宜例えばりも5図C二示すようC:出力ライン頭JT
を分圧用の第2のコンデンサC2とFF3Tスイッチ回
路j3との接続点Bより引き出しても良C茸の一端を接
地点C二接続する代わ1)に電源VDに接゛続しても良
いロ尚、第5図、第6図C二おtz−て、第′3図1と
同一構成、Fils分には同一符号を付しその詳細な説
明は省略する。 このほか、FE;スイッチ回路13を、仕い(二逆相の
ゲート信号の与えられたPチャンネルおよびnチャンネ
ルM(J8トランジスタTN、 。 TIIF、の並列回路ばかりでなく、単独の例えトまn
チャンネルMCl8)ランジスタで構成し、そのドレイ
ン・ソース間を電流路とじ℃も良いOただし、このよう
な単独のM(J8トランジスタでFEATスイッチ回路
13を構成する場合(二はMU8トランジスタのトレイ
ン・ソース間の値電圧を考慮する必要かあ・る・ 〔発明の効果〕 以上のようi二この発明によれは、一方の’K(源提供
することができるO 第1図および第2図はそれぞれ従来の電圧分圧回路を示
す回路11.’!431Jはこの発明の一実施例に係る
電圧分圧回路を示す回路図、弗4図は第3図の回路の各
部の波形を示す図、第5図および第6図はそれぞれこの
発明の他の実施例を示す回路図である。 ’I’N、 、TN、・・・nチャンネルViUSトラ
ンジスタTF、 、TP、・・・、PチャンネルMCl
8トランジスタ。 13・・・FFTスイッチ回路、CI・・・第1のコン
デンサ、C8・・・第2のコンデンサ、LIUT・・・
出力ライン〇 出1如人代理人 弁理士 鈴 江 武 愚弟1図
第2図 第3図 D
点との間に存在する′谷111′を全て含むものとし、
これらの容量が有意のものである場合C−は光重専用の
コンデンサを特C−形成しなくとも良い。 第4図1−は第3図におけるC、=C,の場合のゲート
信号φA、QB、接続点A、接続点Bの各電圧波影をボ
したものである。第3図および第4因において、ゲート
信号φBが°1”レベルの期間、、チャンネルMO8)
ランジスタTN、とゲート信号にφHOJ与えられた1
′チャンネルM08トランジスタTF、とが6即する◎
こV」とき、ゲート信号φAは“0”のため、J?IU
Tスイッチ回′路13のN108トランジス9 ’lL
’2J、 、 TF。 はいずれも遮断状態である。このため第1のコンデンサ
C3は、PチャンネルM(JS)ランジスタTFI を
介して充電されA点は’FIL Ifa 6位VDとな
l)、一方第2のコンデンサC1はnチャンネルM(J
SiランジスタT11.を介しt接地電位まで放電され
る。この場合、弗3図tボず回路C1流れる電tnはコ
ンデンサC1およびCzの充放電流のみで′ル、源VD
から接地点まで直流的に8Lれる°@流はない〇 次1ユ、ゲート伯号φBが“0″レベルとなりφAがl
“レベル(二双化するとにチャンネルM(JfSトラン
ジスタTF、およびnチャンネルMtJ8トランジスタ
TN、が遮断状態鴫となil 、−万PETスイッチ回
路13が導通状態となる。そして。 第1のコンデンサ貼3二充爾されていた車前が。 FBTスイッチ回路13を介して第2のコンデンサC,
に充電され、第4図にポすよう(二C。 がる0ここで、出カラインC二接続する負荷が、殆んど
電流を消費しないものであれは、コンデンサC8および
C2のそれぞれの端十串圧は。 ゲート信号φAが゛0ルベルとなりFHTスイッチ回路
13が遮断状態となっても、電源VDおよび接地点(二
接続するMO8fランジスタTF、 *よびTN、が遮
断状態のため、保持される0以上のよう(−1第3図の
回路では電源νD オよび接地点【二それぞれ接地する
PチャンネルMCl8)ランジスタTF、およびnチャ
ンネルMLI8トランジスタTt+、と、 )” 14
Tクイツブ−13とが同時に導通することがないよう
C二し、充電用の第1のコンデンサを一旦敵源囃位VD
i−まで充電し1次fユ第1のコンデンサI:蓄えた璽
荷を分圧用の第2のコンデンサと分配して、このコンデ
ンサの端子室圧を出力の分圧電位として得るようにする
。従って、第1および第2のコンデンサC8およびC1
の容量比を適当に設定することによ1】所望の分圧電位
を得られ、しかも第3図を1示した回路に流れる電流は
コンデンサC1およびC2の充放@電流のみで、直流的
ζ二電源VDから接地点へ貫通する電流を流す必要がな
い□このため1回路の消費電流を低減させることができ
るばかりでなく、コンデンサCνおよびC7の充放*電
流を流し込むM(JS)ランジスタTF1 およびTN
、の相住コンダクタンスgm を増加させ、充放電時間
を短縮して動作速度を速めても、消費電流が増加する不
都合が任じない口 また、第3[a+二示すようなものはか1)でなく。 適宜例えばりも5図C二示すようC:出力ライン頭JT
を分圧用の第2のコンデンサC2とFF3Tスイッチ回
路j3との接続点Bより引き出しても良C茸の一端を接
地点C二接続する代わ1)に電源VDに接゛続しても良
いロ尚、第5図、第6図C二おtz−て、第′3図1と
同一構成、Fils分には同一符号を付しその詳細な説
明は省略する。 このほか、FE;スイッチ回路13を、仕い(二逆相の
ゲート信号の与えられたPチャンネルおよびnチャンネ
ルM(J8トランジスタTN、 。 TIIF、の並列回路ばかりでなく、単独の例えトまn
チャンネルMCl8)ランジスタで構成し、そのドレイ
ン・ソース間を電流路とじ℃も良いOただし、このよう
な単独のM(J8トランジスタでFEATスイッチ回路
13を構成する場合(二はMU8トランジスタのトレイ
ン・ソース間の値電圧を考慮する必要かあ・る・ 〔発明の効果〕 以上のようi二この発明によれは、一方の’K(源提供
することができるO 第1図および第2図はそれぞれ従来の電圧分圧回路を示
す回路11.’!431Jはこの発明の一実施例に係る
電圧分圧回路を示す回路図、弗4図は第3図の回路の各
部の波形を示す図、第5図および第6図はそれぞれこの
発明の他の実施例を示す回路図である。 ’I’N、 、TN、・・・nチャンネルViUSトラ
ンジスタTF、 、TP、・・・、PチャンネルMCl
8トランジスタ。 13・・・FFTスイッチ回路、CI・・・第1のコン
デンサ、C8・・・第2のコンデンサ、LIUT・・・
出力ライン〇 出1如人代理人 弁理士 鈴 江 武 愚弟1図
第2図 第3図 D
Claims (3)
- (1) 一方の電源と他方の電源との間でJ!ll’
tl二直列接続された第1のM (J 8・FEi’お
よびF’KTスイッチ回路およムy2のM(JS −F
[V’l’と、上記@lのM(JS−1’BT″およ
びF’ETスイッチ回路の接続点と上記他方の電源との
間C二股けられた第1のコンデンサと、上記FBTスイ
ッチ回路および上記第2のML+8・FETの接続点と
上記他方の電源との間に設けられた@2のコンデンサと
を具備し。 上記第1および第2のMOS−F訂と上記F uT7゜
イッチ回路とが同時にS辿することがないように制御し
、上記FETスイッチを導通させた状態で上記1” B
Tスイッチの一端から出方を取り出す如く構成したこ
とを特徴とする電圧分圧回路0 - (2) 上記F 11 ’I’スイッチ回路はそれぞ
れのゲート端子に桂いC二逆相の信号の与えられ、f列
接続したPチャンネル型M(JS・FETおよびnチャ
ンネル型M(JS−JQj’l’であることを特徴とす
る特許請求の範囲第1項記載の電圧分圧回路。 - (3) 上記出力端に接続する第1または第2 (b
コンデンサは、この出力端より引き出される出力ライン
の耐線容量およびこの出カラインC二接続する負荷の容
量であることを特徴とする特許請求の範囲第1項または
第2項記載の°電圧分圧回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57156163A JPS5945718A (ja) | 1982-09-08 | 1982-09-08 | 電圧分圧回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57156163A JPS5945718A (ja) | 1982-09-08 | 1982-09-08 | 電圧分圧回路 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5945718A true JPS5945718A (ja) | 1984-03-14 |
Family
ID=15621723
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57156163A Pending JPS5945718A (ja) | 1982-09-08 | 1982-09-08 | 電圧分圧回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5945718A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2013008423A1 (ja) * | 2011-07-12 | 2013-01-17 | 旭化成エレクトロニクス株式会社 | 直流電圧出力回路およびセットトップボックス |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4838389A (ja) * | 1971-09-16 | 1973-06-06 | ||
| JPS5722639U (ja) * | 1980-07-14 | 1982-02-05 | ||
| JPS5722400U (ja) * | 1980-07-11 | 1982-02-05 |
-
1982
- 1982-09-08 JP JP57156163A patent/JPS5945718A/ja active Pending
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4838389A (ja) * | 1971-09-16 | 1973-06-06 | ||
| JPS5722400U (ja) * | 1980-07-11 | 1982-02-05 | ||
| JPS5722639U (ja) * | 1980-07-14 | 1982-02-05 |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2013008423A1 (ja) * | 2011-07-12 | 2013-01-17 | 旭化成エレクトロニクス株式会社 | 直流電圧出力回路およびセットトップボックス |
| JP5308578B2 (ja) * | 2011-07-12 | 2013-10-09 | 旭化成エレクトロニクス株式会社 | 直流電圧出力回路およびセットトップボックス |
| US8884686B2 (en) | 2011-07-12 | 2014-11-11 | Asahi Kasei Microdevices Corporation | Direct current voltage output circuit and set top box |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPS6244597Y2 (ja) | ||
| US5187390A (en) | Input sampling switch charge conservation | |
| US3932773A (en) | Control system for periodically energizing a capacitive load | |
| US4717845A (en) | TTL compatible CMOS input circuit | |
| JPH0399516A (ja) | レベル変換回路 | |
| JPS6051323A (ja) | Cmos伝送回路 | |
| JPS6034768B2 (ja) | 時限素子 | |
| JPH04230121A (ja) | BiCMOS用出力回路 | |
| US5047660A (en) | High voltage high speed CCD clock driver | |
| KR910010856A (ko) | 주파수 변환기용 전원스위칭 회로 | |
| JPS61166223A (ja) | 複合形スイツチ回路 | |
| US4764692A (en) | MOS power device usable both as an N-channel MOS transistor and as a P-channel MOS transistor | |
| JP2637773B2 (ja) | 相補型mos集積回路 | |
| JP2535402Y2 (ja) | 電源リップルフィルター回路 | |
| US4562405A (en) | Multiplexed buffer | |
| JPH0534026Y2 (ja) | ||
| JP2689628B2 (ja) | ドライバー回路 | |
| JPH0254689B2 (ja) | ||
| JPH06216727A (ja) | 遅延時間可変論理回路 | |
| JPH0537550Y2 (ja) | ||
| JPH0589265A (ja) | 積分回路 | |
| JPH02165722A (ja) | Mos fetのドライブ回路 | |
| US4034238A (en) | Field effect transistor information transfer circuit for use in storage register | |
| JPS6145621A (ja) | 遅延回路 | |
| JPS60247325A (ja) | スイツチ回路 |