JPH0254689B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0254689B2 JPH0254689B2 JP57054963A JP5496382A JPH0254689B2 JP H0254689 B2 JPH0254689 B2 JP H0254689B2 JP 57054963 A JP57054963 A JP 57054963A JP 5496382 A JP5496382 A JP 5496382A JP H0254689 B2 JPH0254689 B2 JP H0254689B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- transistor
- transistors
- charging
- circuit
- differential pair
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
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Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H03—ELECTRONIC CIRCUITRY
- H03K—PULSE TECHNIQUE
- H03K4/00—Generating pulses having essentially a finite slope or stepped portions
- H03K4/06—Generating pulses having essentially a finite slope or stepped portions having triangular shape
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は発振回路特にデユーテイ比50%の三角
波或いは矩形波を取り出す充放電型の発振回路に
関する。
波或いは矩形波を取り出す充放電型の発振回路に
関する。
充放電コンデンサとトランジスタ差動対を組合
せた充放型の発振回路は従来より種々提案されて
いるが、斯る発振回路によつてデユーテイ比50%
で直線性の良い三角波を得るには、充放電コンデ
ンサの充電特性と放電特性を正確に一致させなけ
ればならないため、回路構成が複雑となり簡単に
実現できないと云う問題があつた。
せた充放型の発振回路は従来より種々提案されて
いるが、斯る発振回路によつてデユーテイ比50%
で直線性の良い三角波を得るには、充放電コンデ
ンサの充電特性と放電特性を正確に一致させなけ
ればならないため、回路構成が複雑となり簡単に
実現できないと云う問題があつた。
そこで、従来は第1図の様な発振回路が採用さ
れていた。この回路は大別すると、バイアス兼制
御部1と、充放電回路部2と、差動回路部3と、
充放電切換部4と、出力部5から構成されてい
る。
れていた。この回路は大別すると、バイアス兼制
御部1と、充放電回路部2と、差動回路部3と、
充放電切換部4と、出力部5から構成されてい
る。
前記バイアス兼制御部1は、抵抗R1,R2に
よつて固定バイアスされたダーリントン接続のト
ランジスタT1,T2と、そのT2にベースが接
続されたトランジスタT3からなる。また、充放
電回路部2は、各エミツタが抵抗R0及び可変抵
抗VRを介して電源+Vccに接続されたPNP型の
トランジスタT4,T5と、このT4,T5とそ
れぞれ直列に接続されたNPN型のトランジスタ
T7,T8と、このT7,T8が電流ミラー回路
をなすようバイアスするトランジスタT6を備
え、上記トランジスタT5,T8間の接続中点A
と接地点との間に充放電コンデンサC0が接続さ
れ、且つ、トランジスタT4,T5の各ベースが
それぞれ抵抗R4,R5を介して前記バイアス兼
制御部1のトランジスタT3のエミツタに接続さ
れている。
よつて固定バイアスされたダーリントン接続のト
ランジスタT1,T2と、そのT2にベースが接
続されたトランジスタT3からなる。また、充放
電回路部2は、各エミツタが抵抗R0及び可変抵
抗VRを介して電源+Vccに接続されたPNP型の
トランジスタT4,T5と、このT4,T5とそ
れぞれ直列に接続されたNPN型のトランジスタ
T7,T8と、このT7,T8が電流ミラー回路
をなすようバイアスするトランジスタT6を備
え、上記トランジスタT5,T8間の接続中点A
と接地点との間に充放電コンデンサC0が接続さ
れ、且つ、トランジスタT4,T5の各ベースが
それぞれ抵抗R4,R5を介して前記バイアス兼
制御部1のトランジスタT3のエミツタに接続さ
れている。
次に、差動回路部3は、前記接続点Aが一方の
ベースに接続され他方のベースが分圧抵抗R1
8,R19の接続中点Bに接続された差動対トラ
ンジスタT12,T13と、その定電電流源をな
しベースが抵抗R21,R22及びダイオード
D3によつてバイアスされたトランジスタT16
と、抵抗R17と共に前記分圧抵抗R18,R1
9の一方R19に並列接続され後述する充放電切
換部4によつてオン、オフされるスイツチングト
ランジスタT14を主要素として構成されてい
る。また、充放電切換部4は、前記差動対トラン
ジスタT12,T13の各コレクタにベースが接
続されたトランジスタT9,T10及びT11か
ら構成されており、その一つのトランジスタT1
0が上記スイツチングトランジスタT14のオ
ン、オフを行ない、他の二つのトランジスタT
9,T11が前記充放電回路部2のトランジスタ
T5,T4をそれぞれオン、オフさせるようにな
つている。
ベースに接続され他方のベースが分圧抵抗R1
8,R19の接続中点Bに接続された差動対トラ
ンジスタT12,T13と、その定電電流源をな
しベースが抵抗R21,R22及びダイオード
D3によつてバイアスされたトランジスタT16
と、抵抗R17と共に前記分圧抵抗R18,R1
9の一方R19に並列接続され後述する充放電切
換部4によつてオン、オフされるスイツチングト
ランジスタT14を主要素として構成されてい
る。また、充放電切換部4は、前記差動対トラン
ジスタT12,T13の各コレクタにベースが接
続されたトランジスタT9,T10及びT11か
ら構成されており、その一つのトランジスタT1
0が上記スイツチングトランジスタT14のオ
ン、オフを行ない、他の二つのトランジスタT
9,T11が前記充放電回路部2のトランジスタ
T5,T4をそれぞれオン、オフさせるようにな
つている。
第1図の従来例において、今、電源+Vccの投
入直後の状態で充放電コンデンサC0が何等充電
されていないとすると、差動対のT12がオフで
T13がオンであるから、充放電切換部4のT
9,T10がオフでT11がオンとなつている。
そして、そのオンであるT11のコレクタ電流が
充放電回路部2内の抵抗R4を通つてバイアス兼
制御部1のT3のコレクタ・エミツタ間に流れる
ので、その抵抗R4に生じる電圧上昇によつてT
4がオフとなり、従つて、T7,T8もオフとな
つている。しかし、充放電回路部2内のT5は抵
抗R5にそのような電流が流れないのでオンであ
る。それ故、電源+Vccから抵抗R0,VRを通
つて充放電コンデンサC0に充電々流が流れる。
その際上記トランジスタT5のベース電位は先の
バイアス兼制御部1で決まるT3のエミツタ電位
に保持されるので、上記充電々流は定電流となつ
ている。
入直後の状態で充放電コンデンサC0が何等充電
されていないとすると、差動対のT12がオフで
T13がオンであるから、充放電切換部4のT
9,T10がオフでT11がオンとなつている。
そして、そのオンであるT11のコレクタ電流が
充放電回路部2内の抵抗R4を通つてバイアス兼
制御部1のT3のコレクタ・エミツタ間に流れる
ので、その抵抗R4に生じる電圧上昇によつてT
4がオフとなり、従つて、T7,T8もオフとな
つている。しかし、充放電回路部2内のT5は抵
抗R5にそのような電流が流れないのでオンであ
る。それ故、電源+Vccから抵抗R0,VRを通
つて充放電コンデンサC0に充電々流が流れる。
その際上記トランジスタT5のベース電位は先の
バイアス兼制御部1で決まるT3のエミツタ電位
に保持されるので、上記充電々流は定電流となつ
ている。
したがつて、前記コンデンサC0の充電に伴つ
てA点の電位が直線的に上昇して行くが、その
際、充放電切換部4のT10の前述のオフによつ
て差動回路部3のスイツチングトランジスタT1
4もオフとなつている。従つて、上記A点の電位
は、分圧抵抗R18,R19によつて決まるB点
の電位VHに向つて上昇して行き、このVHに達し
た時点で上記のT14がターンオンし、B点の電
位が抵抗R17,R18,R19で決まる値VL
に低下する。その結果、差動対のT12がオンで
T13がオフに反転し、これによつて充放電切換
部4のT9,T10がオンでT11がオフにな
る。
てA点の電位が直線的に上昇して行くが、その
際、充放電切換部4のT10の前述のオフによつ
て差動回路部3のスイツチングトランジスタT1
4もオフとなつている。従つて、上記A点の電位
は、分圧抵抗R18,R19によつて決まるB点
の電位VHに向つて上昇して行き、このVHに達し
た時点で上記のT14がターンオンし、B点の電
位が抵抗R17,R18,R19で決まる値VL
に低下する。その結果、差動対のT12がオンで
T13がオフに反転し、これによつて充放電切換
部4のT9,T10がオンでT11がオフにな
る。
前記充放電切換部4のT9がオンになると、そ
のコレクタ電流が充放電回路部2内の抵抗R5を
通つてバイアス兼制御部1のT3に流れるので前
述の場合と同様にT5がオフになるが、他方のT
4はオンになつている。そして、その後者即ちT
4のコレクタ電流I2が電源+Vccから抵抗R
0,VRを通つてT7に流れるので、この電流I
2と同一の大きさのコレクタ電流I3がT8に流
れることになる。その際、この電流I3は上述の
如くT5がオフとなつているので、充放電コンデ
ンサC0から流れる。従つて、このコンデンサC
0の放電が行なわれるが、ここで先のT4のベー
ス電位は前述の充電時に於けるT5のベース電位
と同一になつているから、上記放電電流I3は前
述した充電電流I1と同一の大きさになる。このた
め、A点の電位は充電時と同一の勾配で低下して
行くことになる。
のコレクタ電流が充放電回路部2内の抵抗R5を
通つてバイアス兼制御部1のT3に流れるので前
述の場合と同様にT5がオフになるが、他方のT
4はオンになつている。そして、その後者即ちT
4のコレクタ電流I2が電源+Vccから抵抗R
0,VRを通つてT7に流れるので、この電流I
2と同一の大きさのコレクタ電流I3がT8に流
れることになる。その際、この電流I3は上述の
如くT5がオフとなつているので、充放電コンデ
ンサC0から流れる。従つて、このコンデンサC
0の放電が行なわれるが、ここで先のT4のベー
ス電位は前述の充電時に於けるT5のベース電位
と同一になつているから、上記放電電流I3は前
述した充電電流I1と同一の大きさになる。このた
め、A点の電位は充電時と同一の勾配で低下して
行くことになる。
このようにしてA点の電位が低下して行きB点
の先の電位VLに達すると、今度は差動対のT1
2がオフでT13がオンに反転して初期の状態に
復帰する。従つて、以後はこれまでの動作を繰り
返すことになつて、結局、A点の電位は第2図の
ように変化することになり、このデユーテイ比50
%の三角波電圧が出力部5のT15のエミツタか
ら取り出される訳である。
の先の電位VLに達すると、今度は差動対のT1
2がオフでT13がオンに反転して初期の状態に
復帰する。従つて、以後はこれまでの動作を繰り
返すことになつて、結局、A点の電位は第2図の
ように変化することになり、このデユーテイ比50
%の三角波電圧が出力部5のT15のエミツタか
ら取り出される訳である。
なお、差動対T12,T13の何れか一方のコ
レクタから出力を取り出すようにすれば、デユー
テイ比50%の矩形波が得られる。
レクタから出力を取り出すようにすれば、デユー
テイ比50%の矩形波が得られる。
さて、叙上では特に詳述しなかつたが、前述の
充電過程及び充電過程に於いて、A点の電位がB
点の電位と丁度等しくなつた時点を考えると、そ
の各時点において差動対のT12,T13には定
電流源トランジスタT16の電流の1/2の電流が
夫々流れることになる。このため、充放電回路部
2のT4,T5は能動領域内の同一動作点にバイ
アスされることになり、従つて、充放電コンデン
サC0に同一の大きさの充電々流と放電々流が流
れる。その結果、回路系が安定し発振が停止して
しまう虞れがある。
充電過程及び充電過程に於いて、A点の電位がB
点の電位と丁度等しくなつた時点を考えると、そ
の各時点において差動対のT12,T13には定
電流源トランジスタT16の電流の1/2の電流が
夫々流れることになる。このため、充放電回路部
2のT4,T5は能動領域内の同一動作点にバイ
アスされることになり、従つて、充放電コンデン
サC0に同一の大きさの充電々流と放電々流が流
れる。その結果、回路系が安定し発振が停止して
しまう虞れがある。
ところで、斯る誤動作のうち充電過程では、A
点の電位がB点の電位VHに達する直前で、スイ
ツチングトランジスタT14がターンオンするよ
うに、抵抗R15の値を選定することによつて、
充分回避することができる。しかし、放電過程で
は充放電切換部4のT10のオンによつて上記ス
イツチングトランジスタT14がオン状態に保持
されているから、このT14をA点の電位がB点
の電位VLに達する直前でターンオフさせること
は不可能である。従つて、第1図の回路構成だけ
では放電過程での前述の事態を確実に解消できな
いことになる。
点の電位がB点の電位VHに達する直前で、スイ
ツチングトランジスタT14がターンオンするよ
うに、抵抗R15の値を選定することによつて、
充分回避することができる。しかし、放電過程で
は充放電切換部4のT10のオンによつて上記ス
イツチングトランジスタT14がオン状態に保持
されているから、このT14をA点の電位がB点
の電位VLに達する直前でターンオフさせること
は不可能である。従つて、第1図の回路構成だけ
では放電過程での前述の事態を確実に解消できな
いことになる。
本発明は上述の欠点を解消する発振回路を提供
するものであり、以下、図面に従い本発明の一実
施例を説明する。
するものであり、以下、図面に従い本発明の一実
施例を説明する。
第3図は本実施例回路を示しており、第1図と
同一構成の部分には同一図番を付して説明を省略
するが、この実施例では次の点を特徴としてい
る。それは充放電切換部4のT10がオンの時に
ターンオンされるもう一つのトランジスタT17
を設け、このT17及びこれと直列の抵抗R25
を介して上記充放電切換部4のT11のエミツタ
に流入する電流の一部を側路するようにした点で
ある。
同一構成の部分には同一図番を付して説明を省略
するが、この実施例では次の点を特徴としてい
る。それは充放電切換部4のT10がオンの時に
ターンオンされるもう一つのトランジスタT17
を設け、このT17及びこれと直列の抵抗R25
を介して上記充放電切換部4のT11のエミツタ
に流入する電流の一部を側路するようにした点で
ある。
すなわち、今、コンデンサC0の放電過程に於
いて、A点の電位がB点の電位VLに近ずき、差
動対のT12,T13が共に能動状態になつた時
点を考えると、この時には充放電切換部4のT
9,T11も共に能動状態になつて、その各コレ
クタ電流が流れる。しかし、この時は先のT17
がオンとなつているから、このT17に分流され
る分だけT11のコレクタ電流がT9よりも少な
くなる。従つて、前述の説明から分るように、充
放電回路部2のT4,T5の一方T4を導通度の
方が他方T5のそれよりも大きくなるから、コン
デンサC0の放電々流が充電々流よりも増大す
る。それ故、A点の電位はVL以下になつて差動
対のT12,T13が反転する訳である。
いて、A点の電位がB点の電位VLに近ずき、差
動対のT12,T13が共に能動状態になつた時
点を考えると、この時には充放電切換部4のT
9,T11も共に能動状態になつて、その各コレ
クタ電流が流れる。しかし、この時は先のT17
がオンとなつているから、このT17に分流され
る分だけT11のコレクタ電流がT9よりも少な
くなる。従つて、前述の説明から分るように、充
放電回路部2のT4,T5の一方T4を導通度の
方が他方T5のそれよりも大きくなるから、コン
デンサC0の放電々流が充電々流よりも増大す
る。それ故、A点の電位はVL以下になつて差動
対のT12,T13が反転する訳である。
なお、コンデンサC0の充電過程では、前記ト
ランジスタT17は差動対のT12がオンするま
でオフであるから、第1図の場合と同一である。
ランジスタT17は差動対のT12がオンするま
でオフであるから、第1図の場合と同一である。
上述の如く本発明の発振回路は、直線性が非常
に良いデユーテイ比50%の三角波或るいは矩形波
を簡単に得ることができ、また、発振動作が停止
する安定点が回路系に全く存在しないため、確実
な発振動作を実現することができる。
に良いデユーテイ比50%の三角波或るいは矩形波
を簡単に得ることができ、また、発振動作が停止
する安定点が回路系に全く存在しないため、確実
な発振動作を実現することができる。
第1図は従来の発振回路を示す図、第2図はそ
の発振は系を示す図、第3図は本発明の一実施例
を示す図である。 1……バイアス兼制御部、2……充放電回路
部、3……差動回路部、4……充放電切換部、5
……出力部。
の発振は系を示す図、第3図は本発明の一実施例
を示す図である。 1……バイアス兼制御部、2……充放電回路
部、3……差動回路部、4……充放電切換部、5
……出力部。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 定電流動作する第1第2のトランジスタT
4,T7の直列回路及び第3第4のトランジスタ
T5,T8の直列回路を並列に接続して電源と接
地点との間に接続し、且つ、その第2第4のトラ
ンジスタを互いに電流ミラー回路をなすように接
続すると共に前記第3第4のトランジスタの接続
中点Aと接地点間に充放電コンデンサC0を接続
してなる充放電回路部2と、 前記第3第4のトランジスタの接続中点が一方
のベースに接続され、電源と接地点間に接続され
た分圧抵抗の接続中点Bが他方のベースに接続さ
れた差動対トランジスタT12,T13と前記分
圧抵抗の一つに並列に接続されこの差動対トラン
ジスタのスイツチング動作に応じて選択的にオ
ン、オフする第1のスイツチングトランジスタT
14とを備える差動回路部3と、 前記差動対トランジスタの一方T12のコレク
タにそれぞれベースが接続され、前記第3のトラ
ンジスタT5を制御する第5のトランジスタT9
及び前記第1のスイツチングトランジスタT14
を制御する第6のトランジスタT10と前記差動
対トランジスタの他方T13のコレクタにベース
が接続され、前記第1のトランジスタT4を制御
する第7のトランジスタT11とからなる充放電
切換部4とを備える発振回路において、 前記差動回路部に、前記第6のトランジスタT
10により制御され前記第7のトランジスタT1
1のエミツタにそのコレクタが接続された第2の
スイツチングトランジスタT17を設けてなる発
振回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57054963A JPS58172014A (ja) | 1982-04-01 | 1982-04-01 | 発振回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57054963A JPS58172014A (ja) | 1982-04-01 | 1982-04-01 | 発振回路 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS58172014A JPS58172014A (ja) | 1983-10-08 |
| JPH0254689B2 true JPH0254689B2 (ja) | 1990-11-22 |
Family
ID=12985313
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57054963A Granted JPS58172014A (ja) | 1982-04-01 | 1982-04-01 | 発振回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS58172014A (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0752821B2 (ja) * | 1984-02-08 | 1995-06-05 | ロ−ム株式会社 | 電圧制御発振器 |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS56979B2 (ja) * | 1972-11-25 | 1981-01-10 |
-
1982
- 1982-04-01 JP JP57054963A patent/JPS58172014A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS58172014A (ja) | 1983-10-08 |
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