JPS5946253A - GnRH「きっ」抗薬2 - Google Patents
GnRH「きっ」抗薬2Info
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- JPS5946253A JPS5946253A JP58136693A JP13669383A JPS5946253A JP S5946253 A JPS5946253 A JP S5946253A JP 58136693 A JP58136693 A JP 58136693A JP 13669383 A JP13669383 A JP 13669383A JP S5946253 A JPS5946253 A JP S5946253A
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- JP
- Japan
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- phe
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- C—CHEMISTRY; METALLURGY
- C07—ORGANIC CHEMISTRY
- C07K—PEPTIDES
- C07K7/00—Peptides having 5 to 20 amino acids in a fully defined sequence; Derivatives thereof
- C07K7/04—Linear peptides containing only normal peptide links
- C07K7/06—Linear peptides containing only normal peptide links having 5 to 11 amino acids
-
- C—CHEMISTRY; METALLURGY
- C07—ORGANIC CHEMISTRY
- C07K—PEPTIDES
- C07K7/00—Peptides having 5 to 20 amino acids in a fully defined sequence; Derivatives thereof
- C07K7/04—Linear peptides containing only normal peptide links
- C07K7/23—Luteinising hormone-releasing hormone [LHRH]; Related peptides
-
- A—HUMAN NECESSITIES
- A61—MEDICAL OR VETERINARY SCIENCE; HYGIENE
- A61K—PREPARATIONS FOR MEDICAL, DENTAL OR TOILETRY PURPOSES
- A61K38/00—Medicinal preparations containing peptides
- A61K38/04—Peptides having up to 20 amino acids in a fully defined sequence; Derivatives thereof
- A61K38/08—Peptides having 5 to 11 amino acids
- A61K38/09—Luteinising hormone-releasing hormone [LHRH], i.e. Gonadotropin-releasing hormone [GnRH]; Related peptides
-
- A—HUMAN NECESSITIES
- A61—MEDICAL OR VETERINARY SCIENCE; HYGIENE
- A61K—PREPARATIONS FOR MEDICAL, DENTAL OR TOILETRY PURPOSES
- A61K38/00—Medicinal preparations containing peptides
-
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- Y10—TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC
- Y10S—TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
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- Y10S930/01—Peptide or protein sequence
- Y10S930/13—Luteinizing hormone-releasing hormone; related peptides
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、ヒトを含む哺乳類において下垂体による生殖
腺刺激ホルモンの放出を抑制するペプチド、ならびに刊
卵を阻止し、および/またはステロイド゛の放出を抑制
する方法に関する。より詳細には本発明は生殖腺の機能
ならびにステロイドホルモンでル)るプロゲステロンお
よびテストステロンの放出を1≦11止する投プチドに
関する。
腺刺激ホルモンの放出を抑制するペプチド、ならびに刊
卵を阻止し、および/またはステロイド゛の放出を抑制
する方法に関する。より詳細には本発明は生殖腺の機能
ならびにステロイドホルモンでル)るプロゲステロンお
よびテストステロンの放出を1≦11止する投プチドに
関する。
下垂体は視床下部として知ら′J1ている脳の基底領域
に下垂体茎により連結している。竹に戸胞成熟ボルモン
(F’SH)および黄体形成ホルモン(LH)(1〜ば
しば生殖腺刺激ホルモンと呼ば、hる)は下任体fより
放出さJする。こ」1らのホルモンは一緒VC,f、「
つで、陥丸においてテストステロンケ、卵巣においてプ
ロゲステロンおよびエストロゲンを産生する生殖腺の機
能を調節し、また生殖子の産生および成熟を調節する。
に下垂体茎により連結している。竹に戸胞成熟ボルモン
(F’SH)および黄体形成ホルモン(LH)(1〜ば
しば生殖腺刺激ホルモンと呼ば、hる)は下任体fより
放出さJする。こ」1らのホルモンは一緒VC,f、「
つで、陥丸においてテストステロンケ、卵巣においてプ
ロゲステロンおよびエストロゲンを産生する生殖腺の機
能を調節し、また生殖子の産生および成熟を調節する。
下垂体前葉によるホルモンの放出には通常は、視床下部
により産生される他の種類のホルモンがあらかじめ放出
されることが必要である。視床下部ホルモンの1つは生
殖腺刺激ホルモン、特にLHの放出を誘発する因子とし
て作用し、このホルモンをここではGnRHと呼ぶ(こ
ilは従来はLH−RHおよびLRFとも叶ば罎1てい
る)。GnR)Iは下記の構造をもつデカー?プチト゛
とl−て車内11、定性さ、hている。
により産生される他の種類のホルモンがあらかじめ放出
されることが必要である。視床下部ホルモンの1つは生
殖腺刺激ホルモン、特にLHの放出を誘発する因子とし
て作用し、このホルモンをここではGnRHと呼ぶ(こ
ilは従来はLH−RHおよびLRFとも叶ば罎1てい
る)。GnR)Iは下記の構造をもつデカー?プチト゛
とl−て車内11、定性さ、hている。
p−G、du−81s−Trp−8er−Tyr−Gl
y−Leu−Ar y−Pro−Gly−NH2 ペプチドは1個の酸のカルボキシル基がイ11!の酸の
アミノ基に結合した。2個以上のアミノ酸を含む化合物
である。」−記のGnRHに関する式は、アミン基を左
に、カルボキシル基を右に表わす11(l用の破プチド
表示によるものである。アミノ酸残基の位置はアミノ酸
残基に左から右へ%号をつけることにより確認さ」する
。GnRHの場合、グリシンのカルボキシル基の水酸基
はアミン(NH2)により置換されている。」−記のr
li’ii々のアミノ酸残基に関する略号は慣用さjす
るものであり、アミノ酸力慣用名に基づく。たとえばp
−G7uはピログルタミン酸、Hisはヒスチジン、T
rpはトリプトファン、Serはセリン、Tyrはチロ
シン、Glyはグリシン、Leuはロイシン、Aryは
アルギニン、 Proはプロリン、Pheはフェニルア
ラニン、 Alaはアラニンである。こねし〕のアミノ
酸はバリン、イソロイシン、スレオニン、リジン、アス
パラギン酸、アス/にラキン、グルタミン、システィン
、メチオニン、フェニルアラニンおよびプロリンとJI
GV l1lQ’に普、1!1σ)天然または蛋白質
由来のアミノ酸であると孝女−らiする。本発明の投プ
チドのアミノ酸はグリシンを除いてtl−1l−に指示
L t、cい限りL型立体配置のもθ−)である。
y−Leu−Ar y−Pro−Gly−NH2 ペプチドは1個の酸のカルボキシル基がイ11!の酸の
アミノ基に結合した。2個以上のアミノ酸を含む化合物
である。」−記のGnRHに関する式は、アミン基を左
に、カルボキシル基を右に表わす11(l用の破プチド
表示によるものである。アミノ酸残基の位置はアミノ酸
残基に左から右へ%号をつけることにより確認さ」する
。GnRHの場合、グリシンのカルボキシル基の水酸基
はアミン(NH2)により置換されている。」−記のr
li’ii々のアミノ酸残基に関する略号は慣用さjす
るものであり、アミノ酸力慣用名に基づく。たとえばp
−G7uはピログルタミン酸、Hisはヒスチジン、T
rpはトリプトファン、Serはセリン、Tyrはチロ
シン、Glyはグリシン、Leuはロイシン、Aryは
アルギニン、 Proはプロリン、Pheはフェニルア
ラニン、 Alaはアラニンである。こねし〕のアミノ
酸はバリン、イソロイシン、スレオニン、リジン、アス
パラギン酸、アス/にラキン、グルタミン、システィン
、メチオニン、フェニルアラニンおよびプロリンとJI
GV l1lQ’に普、1!1σ)天然または蛋白質
由来のアミノ酸であると孝女−らiする。本発明の投プ
チドのアミノ酸はグリシンを除いてtl−1l−に指示
L t、cい限りL型立体配置のもθ−)である。
GnRHデカ−ぐブチ1.9の6位のG]、yをD−ア
ミノ酸で置換するとGnRHが吐乳類の下垂体によるL
Hその他の生殖腺刺激ホルモンの放出に作用するよりも
約1〜35倍大きな効力をもつRプチド物ノ釣が1()
られることは周知である。K、肌 ゾラサト’ (Pr
aSad )により(J、Med、 Chem、 、V
ol、、19゜492(1976))、3位において3
−(l−ナフチル)Aea (F、より置換することに
よってより大きな効力が1()らJすることも教示さJ
lている。その放出作用ばCnRH同族体を叶乳類に静
脈内、皮下、筋肉内、経口、鼻腔内または膣内に投与さ
れた場合に得ろAする。
ミノ酸で置換するとGnRHが吐乳類の下垂体によるL
Hその他の生殖腺刺激ホルモンの放出に作用するよりも
約1〜35倍大きな効力をもつRプチド物ノ釣が1()
られることは周知である。K、肌 ゾラサト’ (Pr
aSad )により(J、Med、 Chem、 、V
ol、、19゜492(1976))、3位において3
−(l−ナフチル)Aea (F、より置換することに
よってより大きな効力が1()らJすることも教示さJ
lている。その放出作用ばCnRH同族体を叶乳類に静
脈内、皮下、筋肉内、経口、鼻腔内または膣内に投与さ
れた場合に得ろAする。
GnRHデカRプチドσ)2イ☆においてHisケ各f
中アミノ酸で置換することにより(5トたはHjsを除
去1−ることにJ:す)吐乳類の−1・重体に、1:る
LHその他の牛#f ll3iξ刺激ホルモンの放出に
★・1し抑:til1作川をも用同族体がiU) lら
」することも周知である1、雌吐乳づ〕′IVr、おい
て排卵1り)1夕I」、 +l−′f?=望む理由がル
、す、GnRHの1F常な(殻能に対し拮抗作J41’
aテ示すGnFtH同疾体の投与が排卵を阻11−1−
るために採用さ」]てきた。このためG丁r RI−1
に貸・l シJWi Jプ°1゛イ’+= Iffケ示
すGnRH同族体が、避V、([薬としてそ」1「)を
使月1する可能性について、“または受胎期間を調節す
ることについて仙列さ」1ている。こ」′1らの拮抗系
は雄叫乳類において生殖腺刺激ホルモンの分泌を調節す
るのに有用であることも見出されており、雑用σ)避姐
薬として用いることもできる。内生GnRH&こ対し強
い拮抗作用を示し、LHの分泌および吐乳カーi tl
)年少1白腺によるステロイドの放出S71S11 +
I″′□4−るベプチl−″を?’Jることか望ま」1
ている。
中アミノ酸で置換することにより(5トたはHjsを除
去1−ることにJ:す)吐乳類の−1・重体に、1:る
LHその他の牛#f ll3iξ刺激ホルモンの放出に
★・1し抑:til1作川をも用同族体がiU) lら
」することも周知である1、雌吐乳づ〕′IVr、おい
て排卵1り)1夕I」、 +l−′f?=望む理由がル
、す、GnRHの1F常な(殻能に対し拮抗作J41’
aテ示すGnFtH同疾体の投与が排卵を阻11−1−
るために採用さ」]てきた。このためG丁r RI−1
に貸・l シJWi Jプ°1゛イ’+= Iffケ示
すGnRH同族体が、避V、([薬としてそ」1「)を
使月1する可能性について、“または受胎期間を調節す
ることについて仙列さ」1ている。こ」′1らの拮抗系
は雄叫乳類において生殖腺刺激ホルモンの分泌を調節す
るのに有用であることも見出されており、雑用σ)避姐
薬として用いることもできる。内生GnRH&こ対し強
い拮抗作用を示し、LHの分泌および吐乳カーi tl
)年少1白腺によるステロイドの放出S71S11 +
I″′□4−るベプチl−″を?’Jることか望ま」1
ている。
本発明は、ヒトを含む吐乳類において4ト9nt腺刺敞
ホルモンの放出を抑制する投プチト゛を提供し、また頭
J41.の咄!1力′1θ)生殖腺によるステロイド゛
の放出を抑制″4〜る方法を提供する。改良さねたGn
RH同族体はGnRHに対し拮抗作用を示し、吐乳類の
η:IAC!過程に対I〜抑制作用をもつ。こハらの同
族体は早発7嬰春期、ホルモン依存性新形式、月経困A
fGおよび子宮内膜症を含む各神の状況下において牛p
H−+腺刺檄ホルモンおよび件ホルモンの産生な抑制す
るために用いることかで゛きる。
ホルモンの放出を抑制する投プチト゛を提供し、また頭
J41.の咄!1力′1θ)生殖腺によるステロイド゛
の放出を抑制″4〜る方法を提供する。改良さねたGn
RH同族体はGnRHに対し拮抗作用を示し、吐乳類の
η:IAC!過程に対I〜抑制作用をもつ。こハらの同
族体は早発7嬰春期、ホルモン依存性新形式、月経困A
fGおよび子宮内膜症を含む各神の状況下において牛p
H−+腺刺檄ホルモンおよび件ホルモンの産生な抑制す
るために用いることかで゛きる。
一般゛に本発明によ」1ば、ヒトを含む吐乳′l、l′
ll7)下−![ト体による年少1保刺激ホルモンの分
泌を強く抑制御2、および/または生り1^腺によるス
テロイドの放出を抑制するベブチ1−゛が合成さJする
。これ「〕のペプチド゛はGnRHσ)同族体であり、
β−(2−ナフチル)D−アラニン(以下β−D−2N
AL)の形の1位置換、D−Trpの形の3位置換、6
位置換が7tcさね、2位にも置換基が存在する。1位
の置換基はそのα−アミノ基がアシル基(たと女ばホル
ミル基、アセチル基、アクIJ IJル基、ビニルアセ
チル基またはベンゾイル基; アセチル基(AC)およ
びアクIJ IJル基(Acr)が好ましい)を含むよ
うに変化していてもよい。変化しfこ[) −Pbeは
好ましくは2位に存在I〜、インゼン環中に存在−1−
るこの変化の結果、増大した拮抗活性をljえる。水素
原子の単一置換は好まl−1<はパライ伶または4位に
おいて行わ脂1、置換基は塩素原子、フッ素片子、臭素
原子および二)o基がb選ば」]、地素原仔およびフッ
素原子が好ま(−い。2斗置換は好まl、<は:う位お
よび11位において行わ」する(たと女ば3゜4− C
1−D−Phe)。/I−NH2−D −Pl)e−ま
たはD−Arqは6イ台に存在する。5位、7位および
10位における置換は任意である。(J−Pheが5位
に挿入さJする場合、C7は好まし7くはオルト位また
は2位に存在する。
ll7)下−![ト体による年少1保刺激ホルモンの分
泌を強く抑制御2、および/または生り1^腺によるス
テロイドの放出を抑制するベブチ1−゛が合成さJする
。これ「〕のペプチド゛はGnRHσ)同族体であり、
β−(2−ナフチル)D−アラニン(以下β−D−2N
AL)の形の1位置換、D−Trpの形の3位置換、6
位置換が7tcさね、2位にも置換基が存在する。1位
の置換基はそのα−アミノ基がアシル基(たと女ばホル
ミル基、アセチル基、アクIJ IJル基、ビニルアセ
チル基またはベンゾイル基; アセチル基(AC)およ
びアクIJ IJル基(Acr)が好ましい)を含むよ
うに変化していてもよい。変化しfこ[) −Pbeは
好ましくは2位に存在I〜、インゼン環中に存在−1−
るこの変化の結果、増大した拮抗活性をljえる。水素
原子の単一置換は好まl−1<はパライ伶または4位に
おいて行わ脂1、置換基は塩素原子、フッ素片子、臭素
原子および二)o基がb選ば」]、地素原仔およびフッ
素原子が好ま(−い。2斗置換は好まl、<は:う位お
よび11位において行わ」する(たと女ば3゜4− C
1−D−Phe)。/I−NH2−D −Pl)e−ま
たはD−Arqは6イ台に存在する。5位、7位および
10位における置換は任意である。(J−Pheが5位
に挿入さJする場合、C7は好まし7くはオルト位また
は2位に存在する。
こJlらの投プチドはLHの放出を抑制する効力が高い
ため、しばl−ばGnRH拮抗薬と呼ばhる。
ため、しばl−ばGnRH拮抗薬と呼ばhる。
これらカベプチト゛は発情前期にきわめて低い水準で投
与さ」′1だ場合に鮪咄乳類の排卵を抑制(−1受胎爾
後に投与さ」1.た場合には受精卵を杓吸収するのにモ
有効である。こ」1.らハベブチ!パばj4F咄乳類の
避IIF処理にも有効である。
与さ」′1だ場合に鮪咄乳類の排卵を抑制(−1受胎爾
後に投与さ」1.た場合には受精卵を杓吸収するのにモ
有効である。こ」1.らハベブチ!パばj4F咄乳類の
避IIF処理にも有効である。
、1:り詳細には本発明のペプチドは次式により表わさ
Jlる。
Jlる。
X−β−D−2NAL−R2−D−Trp−8er−F
l 5−f’(6−丁(7−Ar、7−Pro−Rh+ 1−制式中χは水素原子、または7個以−トの炭素原イ
ケモツアンル基てあり、R2は(J−D−Pbe、F−
D−Pbe 、 N02−D−Phe、 Ce2−D−
Pbe−またはB r −D −Pb e ;IR5は
TyrまたはG、e −Ph e ; R6はD−Ar
qまたは、1−NH2−D−Phe ; R5はLeu
またはN“Me−Leu; そしてRloはC1y
−NH2゜NHCH2CH3マたばD −A la −
NH2である。
l 5−f’(6−丁(7−Ar、7−Pro−Rh+ 1−制式中χは水素原子、または7個以−トの炭素原イ
ケモツアンル基てあり、R2は(J−D−Pbe、F−
D−Pbe 、 N02−D−Phe、 Ce2−D−
Pbe−またはB r −D −Pb e ;IR5は
TyrまたはG、e −Ph e ; R6はD−Ar
qまたは、1−NH2−D−Phe ; R5はLeu
またはN“Me−Leu; そしてRloはC1y
−NH2゜NHCH2CH3マたばD −A la −
NH2である。
β−D−NALはβ−炭素原子においてナフチル基によ
り置換さ」またアラニンのD−異性体を音吐1−1こ、
hは3−D −NAL と表わすこともできる。好−
ましくはβ−D −2NALが用いられ、こ」1はβ−
炭素原仔が」坩構造θ)2位においてナフチレンに結合
していることkm味する。
り置換さ」またアラニンのD−異性体を音吐1−1こ、
hは3−D −NAL と表わすこともできる。好−
ましくはβ−D −2NALが用いられ、こ」1はβ−
炭素原仔が」坩構造θ)2位においてナフチレンに結合
していることkm味する。
本発明のペプチドは古典的な溶液合成法により、または
クロルメチル化樹脂、メチルベンゾヒト゛リルアミン(
MBHA)411脂もしくはベンゾヒドリルアミン(B
HA ) 4fti脂を用いる同相法により合成するこ
とができる。同相合成は米国羽許第4,211.6り3
号明細書に詳述さまた()η式で鎖中α)アミノ酸うで
段階的に伺加1゛る方法により行わ」する。当技術分野
で周知のイ則鎖保獲基は々fましくはSer 、 Ty
r 。
クロルメチル化樹脂、メチルベンゾヒト゛リルアミン(
MBHA)411脂もしくはベンゾヒドリルアミン(B
HA ) 4fti脂を用いる同相法により合成するこ
とができる。同相合成は米国羽許第4,211.6り3
号明細書に詳述さまた()η式で鎖中α)アミノ酸うで
段階的に伺加1゛る方法により行わ」する。当技術分野
で周知のイ則鎖保獲基は々fましくはSer 、 Ty
r 。
Ar、qおよびHisに、−また随意Trp V(も、
コfl k) (1)アミノ酸を樹脂−にに形成さ」す
る鎖に結合さぜる前に加矢らJする。この方法により、
完全に保護さAまた中間ベプチビ枝]脂が((1し)」
]る。
コfl k) (1)アミノ酸を樹脂−にに形成さ」す
る鎖に結合さぜる前に加矢らJする。この方法により、
完全に保護さAまた中間ベプチビ枝]脂が((1し)」
]る。
本発明における中間体は次式により表わすことができる
。
。
Xl−β−D−2NAL−4(2−D−Trp(Xl)
−3er(X3)−R5(X’ )−R6(X”)
R7−Ar、q(X” ) −Pro X にの式中
X1は当技術分!11.でポリペプチドσ)段階的合成
に際し有用であることが知ら」1ている型のα−アミノ
基保護基であり、希望1−るーヱゾチト゛紹成において
Xが特定のアシル基である場合、こび)基は保護基と1
−で用いら」するでル、ろう。xlに包含さJするa−
アミノ基保護基類にはり下゛のものが含−ま」する。(
1)アシルバ(j保護基、たとえばホルミル基(For
)、トリフルオルアセチル基、フタリル基、T、)−l
・ルエンスルポニル基(Tos)、ベンゾイル基(Bz
)、 ベンゼンスルホニル基、o−ニトロフェニルスル
フェニル基(Nps) 、) IJ−y−ルスルフェニ
ル基、0−二トロフエノキシアセチル基、アクリリル基
(Acr)、クロルアセチル基、アセチル基(Ac)お
よびγ−クロルブチリル基;(2)芳香族1/L/タン
型保M’1 基、たとえばベンジルオキシカルボニル基
(Z)、ならびに置換ベンジルオキシカルボニル基、た
とえばp−クロルベンジルオキシカルボニル基、p−二
トロベンジルオキシカルポニル基、p −ブロムベンジ
ルオキシノノルボニル基オよびp−メトキシベンジルオ
キシカルボニル基;(3)脂肪族ウレタン型保護基、た
とえばterl、、−プチルオギシカルボニル基(t3
oc)、ジイソプロピルメトキシカルポニル基、イソプ
ロピルオキシカルボニル基、エトキシカルボニル基およ
びアリルオキシカルボニル基;(41シクロアルキルウ
レタン型保獲基、たとえば/クロペンチルオキシカルボ
ニル基、アダマンチルオキシカルボニル基およびシクロ
ヘキシルオギシカルホニル”J+K ; (51チオ
ウレタン型保両基、たとえばフェニルチオノノルボニル
基; (6)アルギル型保脇基、たとえばアリル基(A
、gy)、トリフェニルメチル(トリチル)基およびベ
ンジル基(Bze) ;(71)リアルキルシラン型保
護)、(、たと女ばj・リッチルシラン。好ま(2い(
χ−アミノ基保設基ば、Xが水素原子でル、る場合はS
OCである。
−3er(X3)−R5(X’ )−R6(X”)
R7−Ar、q(X” ) −Pro X にの式中
X1は当技術分!11.でポリペプチドσ)段階的合成
に際し有用であることが知ら」1ている型のα−アミノ
基保護基であり、希望1−るーヱゾチト゛紹成において
Xが特定のアシル基である場合、こび)基は保護基と1
−で用いら」するでル、ろう。xlに包含さJするa−
アミノ基保護基類にはり下゛のものが含−ま」する。(
1)アシルバ(j保護基、たとえばホルミル基(For
)、トリフルオルアセチル基、フタリル基、T、)−l
・ルエンスルポニル基(Tos)、ベンゾイル基(Bz
)、 ベンゼンスルホニル基、o−ニトロフェニルスル
フェニル基(Nps) 、) IJ−y−ルスルフェニ
ル基、0−二トロフエノキシアセチル基、アクリリル基
(Acr)、クロルアセチル基、アセチル基(Ac)お
よびγ−クロルブチリル基;(2)芳香族1/L/タン
型保M’1 基、たとえばベンジルオキシカルボニル基
(Z)、ならびに置換ベンジルオキシカルボニル基、た
とえばp−クロルベンジルオキシカルボニル基、p−二
トロベンジルオキシカルポニル基、p −ブロムベンジ
ルオキシノノルボニル基オよびp−メトキシベンジルオ
キシカルボニル基;(3)脂肪族ウレタン型保護基、た
とえばterl、、−プチルオギシカルボニル基(t3
oc)、ジイソプロピルメトキシカルポニル基、イソプ
ロピルオキシカルボニル基、エトキシカルボニル基およ
びアリルオキシカルボニル基;(41シクロアルキルウ
レタン型保獲基、たとえば/クロペンチルオキシカルボ
ニル基、アダマンチルオキシカルボニル基およびシクロ
ヘキシルオギシカルホニル”J+K ; (51チオ
ウレタン型保両基、たとえばフェニルチオノノルボニル
基; (6)アルギル型保脇基、たとえばアリル基(A
、gy)、トリフェニルメチル(トリチル)基およびベ
ンジル基(Bze) ;(71)リアルキルシラン型保
護)、(、たと女ばj・リッチルシラン。好ま(2い(
χ−アミノ基保設基ば、Xが水素原子でル、る場合はS
OCである。
X2は水素原子、 またはインドール窒素σ)ための保
護基、たとえばホルミル基もl−<はベンジル基である
。、しかし多くの合成に際し、Trpを保護する必要は
ない。
護基、たとえばホルミル基もl−<はベンジル基である
。、しかし多くの合成に際し、Trpを保護する必要は
ない。
X3は水素原子、゛またはSerα)アルコール性水酸
基のための保dφ基であり、アセチル基、ベンゾイル基
、テトラヒト ル基、トリチル基、ベンジル基および2,6−ジクロル
ベンジル基よりなる群がIl:)選ばハる。ベンジル基
が好ましい。
基のための保dφ基であり、アセチル基、ベンゾイル基
、テトラヒト ル基、トリチル基、ベンジル基および2,6−ジクロル
ベンジル基よりなる群がIl:)選ばハる。ベンジル基
が好ましい。
χ4は水素原子、 またはTyrのフェノール性水酸基
のための保護基であり、テトラ上10ヒ0ラニル基、t
erl;、−ブチル基、トリチル基、ベンジルノーよ、
咬ンジルオキシカルボニル基、/l−ブロムベンジルオ
キシカルボニル基および2,6−ジクロルベンジル基よ
りなる群から選ば」]る。2,6〜ジクロルベンジル基
が好ましい。
のための保護基であり、テトラ上10ヒ0ラニル基、t
erl;、−ブチル基、トリチル基、ベンジルノーよ、
咬ンジルオキシカルボニル基、/l−ブロムベンジルオ
キシカルボニル基および2,6−ジクロルベンジル基よ
りなる群から選ば」]る。2,6〜ジクロルベンジル基
が好ましい。
X5はArqσ)窒素原子のための保護基であり、二1
・口M、Tos,ベンジルオキシカルボニル基、アダマ
ンチルオキシカルボニル基およびBOcよりなる群から
選ば牙する。あるいはx5は水素原子で慶、つてもよい
。こ」1はアルギニンの側鎖窒素原子上に保護基がない
ことを意味する。TOSが好ましい。
・口M、Tos,ベンジルオキシカルボニル基、アダマ
ンチルオキシカルボニル基およびBOcよりなる群から
選ば牙する。あるいはx5は水素原子で慶、つてもよい
。こ」1はアルギニンの側鎖窒素原子上に保護基がない
ことを意味する。TOSが好ましい。
X6はG+.y−0−CO2−[支持体樹脂’:l ;
O−CH2−[支持体樹脂〕; D−keaO−
CH2−’ [−支持体樹脂] ; Gly−NH
−[支持体樹脂] ; D−Ala−NH−[支持体
樹脂〕;ならびにOH、グリシンまたはD−Aeaのエ
ステル、アミド8およびヒドラジドりなる群から選ばね
、あるいはProに直接に結合している。
O−CH2−[支持体樹脂〕; D−keaO−
CH2−’ [−支持体樹脂] ; Gly−NH
−[支持体樹脂] ; D−Ala−NH−[支持体
樹脂〕;ならびにOH、グリシンまたはD−Aeaのエ
ステル、アミド8およびヒドラジドりなる群から選ばね
、あるいはProに直接に結合している。
X2〜χ5 グ)ためσ)ll!ll釦保iφ基を選ぶ
ため力規準は、保砕基が合成の各工程でαーアミノ基保
nφ基を除去するために選ば」する反応条件下で試柴に
対し安定でなければtcらないことである。保護基は結
合反応条件下で離IIs’ L.ては7’:C hず、
また保tφ基は希望するアミノ酸配列が完了し,た時点
で・くゾチト゛鎖ケ変什さぜない反応条件下−(除去で
きlcけJlばならない。
ため力規準は、保砕基が合成の各工程でαーアミノ基保
nφ基を除去するために選ば」する反応条件下で試柴に
対し安定でなければtcらないことである。保護基は結
合反応条件下で離IIs’ L.ては7’:C hず、
また保tφ基は希望するアミノ酸配列が完了し,た時点
で・くゾチト゛鎖ケ変什さぜない反応条件下−(除去で
きlcけJlばならない。
基X6がC].y−〇−CH2−し支持体樹脂〕、D−
AAa−O=CH2− [支持体樹脂〕またはO−CH
2−[支持体樹脂〕である場合、、+: リスチレン樹
脂系支持体の多数の宣能基σ月つのエステル部分が表わ
さJlている。基X6がG+.y−NH− [支持体樹
脂〕−またはD−Aea−NH” [支持体樹脂〕であ
る場合、アミド結合はGIYまたはD−AgaをBHA
樹脂またはMBHA樹脂に結合させる。
AAa−O=CH2− [支持体樹脂〕またはO−CH
2−[支持体樹脂〕である場合、、+: リスチレン樹
脂系支持体の多数の宣能基σ月つのエステル部分が表わ
さJlている。基X6がG+.y−NH− [支持体樹
脂〕−またはD−Aea−NH” [支持体樹脂〕であ
る場合、アミド結合はGIYまたはD−AgaをBHA
樹脂またはMBHA樹脂に結合させる。
Xがたとえばり,3・終式に含ま,hる場合、この最終
アミノ酸なはゾチピ鎖に結合さぜる前にこ,f+を加え
ることにより、こ」1をD−NALのα− アミノ基の
ためのX1保護基として用いることもできる。しかし、
反応は好ましくは樹脂」二〇)ベプチl−’を用いて(
仙釧基が保に1斜また状態でα−アミノ基を脱保t1φ
(−たθ)も)、たとえば酢酸をジシクロへギシル力ル
ポンイミド(DCC)、好まL <は無水酢酸と反応さ
せることにより、または通技術分野で既知σ)仙σ)適
切lc反応により行わハる。
アミノ酸なはゾチピ鎖に結合さぜる前にこ,f+を加え
ることにより、こ」1をD−NALのα− アミノ基の
ためのX1保護基として用いることもできる。しかし、
反応は好ましくは樹脂」二〇)ベプチl−’を用いて(
仙釧基が保に1斜また状態でα−アミノ基を脱保t1φ
(−たθ)も)、たとえば酢酸をジシクロへギシル力ル
ポンイミド(DCC)、好まL <は無水酢酸と反応さ
せることにより、または通技術分野で既知σ)仙σ)適
切lc反応により行わハる。
完全に保柩さ」また投プチビを尚技術分野【おいて周知
のとおりアンモノリシスによりクロルメチル化樹脂系支
持体から離脱させて、完全に保獲さ→また中間体アミド
゛を得ることができる。投プチビ115 保護Jの除去
ならびにベンゾヒトゝリルアミン系樹脂からのペプチド
9の離脱は、0℃でフッ化水素酸(HF)を用いて行わ
れる。HFで処理する前にアニソールを一3プチト゛に
添加することが好ましい。
のとおりアンモノリシスによりクロルメチル化樹脂系支
持体から離脱させて、完全に保獲さ→また中間体アミド
゛を得ることができる。投プチビ115 保護Jの除去
ならびにベンゾヒトゝリルアミン系樹脂からのペプチド
9の離脱は、0℃でフッ化水素酸(HF)を用いて行わ
れる。HFで処理する前にアニソールを一3プチト゛に
添加することが好ましい。
真空下でHF”を除去したのち、離脱(−かつ保Hφ基
を除去さ→またRン°チト゛をエーテルで処理し、デカ
ントl−1希酢酸中に人ね、凍結乾燥′1″ることか好
都合である。
を除去さ→またRン°チト゛をエーテルで処理し、デカ
ントl−1希酢酸中に人ね、凍結乾燥′1″ることか好
都合である。
ズゾチドの精製はCMGカラム上でイオン交換クロマト
グラフィー処理した力ち溶離系ルーブタノール: 0
.IN酢酸(客量比1:1)を用(・てセファデックス
G−25を充填したカラム上で分配クロマトクラフィー
処理するか、または当技術外!Il−で既知の)IPL
C?採用することにより行わjする。
グラフィー処理した力ち溶離系ルーブタノール: 0
.IN酢酸(客量比1:1)を用(・てセファデックス
G−25を充填したカラム上で分配クロマトクラフィー
処理するか、または当技術外!Il−で既知の)IPL
C?採用することにより行わjする。
本発明のベプチ(パは発情前期σ用ニ1のほぼ止午匠投
与さ灼た場合、100μg/体知に!す、下σ)水準で
叫1ラットの排卵をfull、 + f−、−4−るた
めに有効でル、る。排卵を長期的に抑制御−るためには
、約01−約25m9/体重に!の範囲σ)投与水準を
採用する必留があろう。こ」9[)σ)拮抗薬ばJ41
山11乳類に普通の基準で投与さJまた場合も避始某と
(2て有効である。、こハ[)の化合物はテストステロ
ンσ)水準をか下させる(4イ1−的に活性な正常な雄
においては望ましく)7い結果である)θ)で、GnR
H拮抗薬と共に代替珀ハチストステロンを投与1−るこ
とが妥当であろう。
与さ灼た場合、100μg/体知に!す、下σ)水準で
叫1ラットの排卵をfull、 + f−、−4−るた
めに有効でル、る。排卵を長期的に抑制御−るためには
、約01−約25m9/体重に!の範囲σ)投与水準を
採用する必留があろう。こ」9[)σ)拮抗薬ばJ41
山11乳類に普通の基準で投与さJまた場合も避始某と
(2て有効である。、こハ[)の化合物はテストステロ
ンσ)水準をか下させる(4イ1−的に活性な正常な雄
においては望ましく)7い結果である)θ)で、GnR
H拮抗薬と共に代替珀ハチストステロンを投与1−るこ
とが妥当であろう。
こ」1F)の拮抗薬は、−上記の仙の目的で年少面版刺
激ホルモンおよび性ステロイド9の産生な調節するため
にも用いることができる。
激ホルモンおよび性ステロイド9の産生な調節するため
にも用いることができる。
実施例
前記の固相法により下記式の構造をもつ表1に示すペプ
チドを製造し、た。
チドを製造し、た。
Ac−β−IJ−2NAL”F(2−D−’l’rp−
3er−’L’yr−R6−Leu−八rg−Pro−
F(、。
3er−’L’yr−R6−Leu−八rg−Pro−
F(、。
表1
2R6R
0
11I−F−D−Phe D−Ary
C1,y−1’JH□2 tt
4−1i)(、−D−Phe u3 /I−Ce−D
−Pbe D−Arqtt/I 4−(J−D
−1−’he //
NHCH2C)(35ll No2−D pHe
tt u64−F3r−D−Phe
// //7 4−F’−D−Phe
//D−A6a −NI(2団 t’
// G 1y−OCH3II
’/ // ’Gly−1批
相2−例として上記No、I α)Rプチドヘー〜([
Ac−β−D−2NAL’、 4−F−D−Pbe2.
D−Trp3゜D−Ar 、!IT” ]−GnRH
と呼ぶ)の代表的な周4’l:I合成Wつき以下に述べ
る。このペプチド9は下記の式令′もつ。
C1,y−1’JH□2 tt
4−1i)(、−D−Phe u3 /I−Ce−D
−Pbe D−Arqtt/I 4−(J−D
−1−’he //
NHCH2C)(35ll No2−D pHe
tt u64−F3r−D−Phe
// //7 4−F’−D−Phe
//D−A6a −NI(2団 t’
// G 1y−OCH3II
’/ // ’Gly−1批
相2−例として上記No、I α)Rプチドヘー〜([
Ac−β−D−2NAL’、 4−F−D−Pbe2.
D−Trp3゜D−Ar 、!IT” ]−GnRH
と呼ぶ)の代表的な周4’l:I合成Wつき以下に述べ
る。このペプチド9は下記の式令′もつ。
Ac−β−D−2NAL−4−F−D−P)+e−D−
Trp−3er−Tyr−D−Ary−Leu−Arq
−Pro−G]、y−NH2BHA樹脂を使用し、Bo
c保護さハたCr1.yをCH2Ce2中で:う倍過剰
の13oc誘導体および活性化剤としてのDcCヲ用い
て2時間にわたつ−Cに配位1脂に結合させた。グリシ
ン残基は138A 4Ml脂にアミド結合により連結す
る。
Trp−3er−Tyr−D−Ary−Leu−Arq
−Pro−G]、y−NH2BHA樹脂を使用し、Bo
c保護さハたCr1.yをCH2Ce2中で:う倍過剰
の13oc誘導体および活性化剤としてのDcCヲ用い
て2時間にわたつ−Cに配位1脂に結合させた。グリシ
ン残基は138A 4Ml脂にアミド結合により連結す
る。
各アミノ酸残基を結合させたり)ち、洗浄、保巡基の除
去および次ぎのアミノ酸残基の結合を下記の計画に従っ
て自jiLt化さ」また機器を用いて、約5gv)(ν
、1脂から出発して行った。
去および次ぎのアミノ酸残基の結合を下記の計画に従っ
て自jiLt化さ」また機器を用いて、約5gv)(ν
、1脂から出発して行った。
工程 試薬および操作 混合時(Hi′分
)ICH2Ce2洗浄−80mg(2回) 3
2 メタノール(MeO)1)洗浄−30m1(2回
) 33C■]2Ce2洗浄−80mg(3回)
34 50%TFA +5%1,2−エタン力吋
−ル 10(CH2Cで2中)−70mg(2回)5
CH2Ce2洗浄−80mg(2回) 36
125%TEA(CH2C12中) 70mg
5(2回) 7 MeOH洗浄−4Qme(2回)
28CH2Ci2洗浄−80#+g(3回)
3!l DMFif、:MCHGe (イ1′h1
々)保設さjまたアミカ挾σ)溶解性に応じて)30
ml中のBoc−アミノ酸(10ミリモ/l/) (1
回) −h CH2C12中のDCC(10ミリモル)
30−30010
MeOH洗浄−40mg(2回) 31
1 1.2.5%TEA (CH2C12中)70m
g3(1回) 12 MeOH洗浄−30m1(2回)
313CH2Ce2洗浄−80ml (2回)
3工程13α)α)ちニンヒトゞリン試験のた
め一部を採取する。すなわち試験がマイナスα)」温合
G土次ぎのアミノ酸の結合のため工程1に戻る。試験が
プラスまたはわずかにプラスの場合は戻って]゛稈9〜
13 を繰り返1−3、 一ヒ紀の言1画は、最初のアミノ酸が結合したのちに本
発明σ)投プチドの各アミノ酸を結合させるために用い
ろノする。N”)30c 保護は合成全体を辿t〜で
残りのアミノ酸そ、11そJlに用いl:)ハる。
)ICH2Ce2洗浄−80mg(2回) 3
2 メタノール(MeO)1)洗浄−30m1(2回
) 33C■]2Ce2洗浄−80mg(3回)
34 50%TFA +5%1,2−エタン力吋
−ル 10(CH2Cで2中)−70mg(2回)5
CH2Ce2洗浄−80mg(2回) 36
125%TEA(CH2C12中) 70mg
5(2回) 7 MeOH洗浄−4Qme(2回)
28CH2Ci2洗浄−80#+g(3回)
3!l DMFif、:MCHGe (イ1′h1
々)保設さjまたアミカ挾σ)溶解性に応じて)30
ml中のBoc−アミノ酸(10ミリモ/l/) (1
回) −h CH2C12中のDCC(10ミリモル)
30−30010
MeOH洗浄−40mg(2回) 31
1 1.2.5%TEA (CH2C12中)70m
g3(1回) 12 MeOH洗浄−30m1(2回)
313CH2Ce2洗浄−80ml (2回)
3工程13α)α)ちニンヒトゞリン試験のた
め一部を採取する。すなわち試験がマイナスα)」温合
G土次ぎのアミノ酸の結合のため工程1に戻る。試験が
プラスまたはわずかにプラスの場合は戻って]゛稈9〜
13 を繰り返1−3、 一ヒ紀の言1画は、最初のアミノ酸が結合したのちに本
発明σ)投プチドの各アミノ酸を結合させるために用い
ろノする。N”)30c 保護は合成全体を辿t〜で
残りのアミノ酸そ、11そJlに用いl:)ハる。
N“Boc−β−D−2NALは当技術分野で既知の方
法、たとえば米国特許第4.23 =1571月明細:
14: (1シ)80年11月18日発行)[詳述さJ
また方法により製造さ」する。Arqo)イ則鎖はTo
sで゛仙!獲さiする。0BzeはSerの水酸基0)
ための(fill 6U保獲基と(−7て)+4いI”
+ f′l、2.6−シクロルインジル基はTyrの水
酸基1l17)ための佃1錯保護基としで用い「)れる
。Trpはイ呆静さ」1rcい状態の土まである。N“
B□c−β−D−2NALは最終アミノ酸として導入さ
」する。13oc −Ar、7(’l’os )および
Boc−D−Trp (CH2Gllz中における溶解
性が低い)はDMF : CH2Ce2 混合物を用
いて結合させる。
法、たとえば米国特許第4.23 =1571月明細:
14: (1シ)80年11月18日発行)[詳述さJ
また方法により製造さ」する。Arqo)イ則鎖はTo
sで゛仙!獲さiする。0BzeはSerの水酸基0)
ための(fill 6U保獲基と(−7て)+4いI”
+ f′l、2.6−シクロルインジル基はTyrの水
酸基1l17)ための佃1錯保護基としで用い「)れる
。Trpはイ呆静さ」1rcい状態の土まである。N“
B□c−β−D−2NALは最終アミノ酸として導入さ
」する。13oc −Ar、7(’l’os )および
Boc−D−Trp (CH2Gllz中における溶解
性が低い)はDMF : CH2Ce2 混合物を用
いて結合させる。
N−末端のα−アミン基の保護基を除去したσ)ち、ジ
クロルメタン中の大過剰の無水酢酸を用いてアセチル化
2行った。樹脂からの−?ブチ1、゛の前照1:t、;
、1:び細いの完全な脱保巡は、HFを用いて000
できわめて速やかに起こった。HF処理σ)前にスキャ
ベンジャ−としてアニソールを添加した。
クロルメタン中の大過剰の無水酢酸を用いてアセチル化
2行った。樹脂からの−?ブチ1、゛の前照1:t、;
、1:び細いの完全な脱保巡は、HFを用いて000
できわめて速やかに起こった。HF処理σ)前にスキャ
ベンジャ−としてアニソールを添加した。
真空下でHFを除去したのち、残査を50%酢酸で抽出
し7、洗液を凍結乾燥1−で粗製ペプチド粉末を71)
だ。
し7、洗液を凍結乾燥1−で粗製ペプチド粉末を71)
だ。
次いで・投プチドσ)精製はCMC」二でσ−)イオン
交換クロマトクラフィー(ワットマンCM325(11
50メj’ / −# /水中〕0115〜0.3M
−NH40Acσ)勾配を用(・て)により、次いで溶
離系7L−ブタノール:o、+N 酢酸(容量比+ :
1)V用(・るゲラ−濾過カラム中での分配クロマト
グラフィーにより行った。
交換クロマトクラフィー(ワットマンCM325(11
50メj’ / −# /水中〕0115〜0.3M
−NH40Acσ)勾配を用(・て)により、次いで溶
離系7L−ブタノール:o、+N 酢酸(容量比+ :
1)V用(・るゲラ−濾過カラム中での分配クロマト
グラフィーにより行った。
ペプチド゛は薄層クロマトグラフィーおよび数和jの溶
剤系を用いて、また逆相高圧液体クロマトグラフィーお
よびリン酸トリエチルアンモニウム水溶液士アセトニト
リルを月1いて均一であると判定された3、?iJら、
iまた精製ペプチドα)アミノ醒分析は予定さJまた構
造式のものと一致l1、鎖中σ)各アミンt゛1・夕に
関り、て実り4的に整数f的^・示1−でいた。旋光1
印は光電旋光ri’lに、1:す〔α〕“1″;=−2
4)0+1 ((−’−I+50%酢酸)とfill定
さ」また。
剤系を用いて、また逆相高圧液体クロマトグラフィーお
よびリン酸トリエチルアンモニウム水溶液士アセトニト
リルを月1いて均一であると判定された3、?iJら、
iまた精製ペプチドα)アミノ醒分析は予定さJまた構
造式のものと一致l1、鎖中σ)各アミンt゛1・夕に
関り、て実り4的に整数f的^・示1−でいた。旋光1
印は光電旋光ri’lに、1:す〔α〕“1″;=−2
4)0+1 ((−’−I+50%酢酸)とfill定
さ」また。
ベプチiパをインビトロお、Lびインビボで検定した。
インビi・ロル(験は検定前・I E1間培イ1すまた
解離l〜たラット下垂体細胞を用いて行わJまた3、ペ
プチドの投与に応じて生じたLHの水準なラッl−LH
に特異的1.Cラジオイムノアッセイによりイψ定(、
た。
解離l〜たラット下垂体細胞を用いて行わJまた3、ペ
プチドの投与に応じて生じたLHの水準なラッl−LH
に特異的1.Cラジオイムノアッセイによりイψ定(、
た。
対Jl弁)細胞工メ’jf1皿には3ナノモル濃1υの
01]RH(1)みな入」1、被験培養皿には3ナノモ
ル濃1すα)GnRnと−J(にJJ?、在の標準的4
4’、J−71,鈷(比較用)1−なわら[Ac−デヒ
l−’oPro 、zl−F−D−Pbe”、D−T
rp ’ ]−GnRHまたばO1四〜10ナノモ
ル濃度の被験−安プチ!パを入」また。GnRHのみで
処]す]シた試ネ・1において分泌さ、#またLHσ)
#を、投プチトゞ十GnRHで゛処理した試料πより分
泌さjまたも力と比i1j:r 1.− fこ。
01]RH(1)みな入」1、被験培養皿には3ナノモ
ル濃1すα)GnRnと−J(にJJ?、在の標準的4
4’、J−71,鈷(比較用)1−なわら[Ac−デヒ
l−’oPro 、zl−F−D−Pbe”、D−T
rp ’ ]−GnRHまたばO1四〜10ナノモ
ル濃度の被験−安プチ!パを入」また。GnRHのみで
処]す]シた試ネ・1において分泌さ、#またLHσ)
#を、投プチトゞ十GnRHで゛処理した試料πより分
泌さjまたも力と比i1j:r 1.− fこ。
3ナノモル濃度のGnRHにより放出さノまたLHσ1
’)iiを被験ペプチド゛が減少させる効力を、現在
の化“″増面はゾチト゛(ハ)場合と比較した。結果は
3〜5(!11の用h1の各ペプチド゛を用いて統言−
1的プログラムBIOPROG(D、ロソピバードトI
ICHDによる)によりit 1−′)さJl、現在σ
)標準品に対する効力として表わさ、+]だ。標準的ペ
プチドは通常 01 〔]占抗薬〕 11:GnlE(H〕 σ)比率以下でGnRHにより放出さJまたLHo’)
50%を遮断する1、 十記投ゾチト゛は部ラットにおいて排υ1jを阻止1−
る効力を判定するためにも用いらり、る。こり)試験に
おいてはそ」1そ牙]体重225〜250gグ)一定匹
数(1−なわち6匹)0)成熟したl1lfhスズラ−
クートゝ−レイラットにトウモロコシ油中のRズチト9
10B9を発情Ar1期0)日のほぼ叶午に注射した。
’)iiを被験ペプチド゛が減少させる効力を、現在
の化“″増面はゾチト゛(ハ)場合と比較した。結果は
3〜5(!11の用h1の各ペプチド゛を用いて統言−
1的プログラムBIOPROG(D、ロソピバードトI
ICHDによる)によりit 1−′)さJl、現在σ
)標準品に対する効力として表わさ、+]だ。標準的ペ
プチドは通常 01 〔]占抗薬〕 11:GnlE(H〕 σ)比率以下でGnRHにより放出さJまたLHo’)
50%を遮断する1、 十記投ゾチト゛は部ラットにおいて排υ1jを阻止1−
る効力を判定するためにも用いらり、る。こり)試験に
おいてはそ」1そ牙]体重225〜250gグ)一定匹
数(1−なわち6匹)0)成熟したl1lfhスズラ−
クートゝ−レイラットにトウモロコシ油中のRズチト9
10B9を発情Ar1期0)日のほぼ叶午に注射した。
発情前期は発情(排卵)前の午後である。別飼1の顛5
ラットグループを対照として用い、こり、には投ブチ1
、゛を投与1=なかった。対照ラット雌はそねぞJ1発
情JO+に排卵L7、処理したラット[ついてはいず」
1も刊卵しf、cかった。従ってこのペプチド゛はきわ
めて低い投与量で+lti;ラットの排卵を四重するの
に著しく有効であると考身り、tiる。このベプチ1゛
は約1101t力投4Mlで総体的に有効でル)ると考
λ「)」2る1、よりかい投与htで、i口側試験を行
った。
ラットグループを対照として用い、こり、には投ブチ1
、゛を投与1=なかった。対照ラット雌はそねぞJ1発
情JO+に排卵L7、処理したラット[ついてはいず」
1も刊卵しf、cかった。従ってこのペプチド゛はきわ
めて低い投与量で+lti;ラットの排卵を四重するの
に著しく有効であると考身り、tiる。このベプチ1゛
は約1101t力投4Mlで総体的に有効でル)ると考
λ「)」2る1、よりかい投与htで、i口側試験を行
った。
結味を後記の表11に示す。
残りの−Sブチl−″’No、2−7も同様に(−で合
成さJl、精製さ牙また。アミノ酩:分析σ)終了後、
異rcる溶剤系を用いるHPLCにより純j貧を確認l
−だ。回イー12な様式のインビトロ試h・;・により
、そ」1そJlのペプチドが表にyrり−4−、Lつな
現在の標準的」−I抗薬f対比した効力をもつことが示
さJまた。インビボ試j、険はわ1々σ)投与量で行わ
1+た。そ」1らσ)結果を表11 K示す。
成さJl、精製さ牙また。アミノ酩:分析σ)終了後、
異rcる溶剤系を用いるHPLCにより純j貧を確認l
−だ。回イー12な様式のインビトロ試h・;・により
、そ」1そJlのペプチドが表にyrり−4−、Lつな
現在の標準的」−I抗薬f対比した効力をもつことが示
さJまた。インビボ試j、険はわ1々σ)投与量で行わ
1+た。そ」1らσ)結果を表11 K示す。
表11
ペプチド9 インビトロ インビボ50/
8 2゜5 0/I 0 10/8 0.5 2/II 3’、 0.56 0.5
2/10・1 0詔8 10
0/85(1/7 2.5 0/10 1 0/4 0゜5 6./6 0゜5 7/l O 8、I 05 0.5 9 I 070゜
5 * [Ac−dehydro pro 、4−F−D−
Pbe 、D−Trp”6]−GnRHに対比したもの 示さJまたペプチドはすべて、大部分がインビトロでは
現在の標準品よりもわずかに効力が低いが、ある妥半な
誤用でGnBH誘発性LH分泌を遮断−1″るσ)VC
著しく有効である。(7かしこね「)のペプチドはイン
ビボではよりいっそう効力が高い。
8 2゜5 0/I 0 10/8 0.5 2/II 3’、 0.56 0.5
2/10・1 0詔8 10
0/85(1/7 2.5 0/10 1 0/4 0゜5 6./6 0゜5 7/l O 8、I 05 0.5 9 I 070゜
5 * [Ac−dehydro pro 、4−F−D−
Pbe 、D−Trp”6]−GnRHに対比したもの 示さJまたペプチドはすべて、大部分がインビトロでは
現在の標準品よりもわずかに効力が低いが、ある妥半な
誤用でGnBH誘発性LH分泌を遮断−1″るσ)VC
著しく有効である。(7かしこね「)のペプチドはイン
ビボではよりいっそう効力が高い。
これし)のベプチ白ますべてきわめて低い捗り相で雌咄
乳類σ)Jul卵を阻止するのに有効であると孝女られ
、若干のものはこハまでに知ら1+ており試験さ」]た
いかなるGnRH拮抗架α)少なくとも2倍σ)効力を
もつと考えらJする。
乳類σ)Jul卵を阻止するのに有効であると孝女られ
、若干のものはこハまでに知ら1+ており試験さ」]た
いかなるGnRH拮抗架α)少なくとも2倍σ)効力を
もつと考えらJする。
本発明のペプチド9はしばしば薬剤学的に受容できる無
′f!f件塩、たとえば酸イ・j 7In 地α)形で
、またはたとえば亜鉛、バリウム、カルシウム、マグネ
シウム、アルミニウムなどとの金属錯体(こ、hらは不
発り1の目的のための伺加A )−Jえら」Lる)V′
)形で、またはこjlら両省を組合わせた形で投与さ旧
る。こり)fjllの酸伺加」島の具体例はJ:1li
i酸塩、臭化水素酸塩、値、酸塩、リン酸塩、硝酸塩、
シュウ酸j島、フマルMt、、クルコン酸塩、タンニン
酸4 、マレイン酸塩、酢耐°塩、クエン酸塩、安息香
酸塩、コハク酸」スペアルギン1月番、パモゴート(p
amoate)、リンゴ′酸j、iP、アスコルビン酸
塩、酒石酸塩などである。イJ効成分を偵1コ剤の形で
投与したい場合、錠剤は薬剤学的に受容できる希釈剤を
含有していてもよく、こJlには結合剤たとえばトラガ
カント、コーンスターチもしくはゼラチン;崩壊剤たと
えばアルギン酸;および711沢剤たとえばステアリン
酸マグネシウムノt’s含ま」lる。液状でσ)投与ケ
望む場合、薬剤学的に受容できる希釈剤σ)一部として
11味剤および/または力香剤を使用してもよく、等張
角塩液、リン酸緩衝首い、Cどf入1+て静脈内投与す
ることもできる。
′f!f件塩、たとえば酸イ・j 7In 地α)形で
、またはたとえば亜鉛、バリウム、カルシウム、マグネ
シウム、アルミニウムなどとの金属錯体(こ、hらは不
発り1の目的のための伺加A )−Jえら」Lる)V′
)形で、またはこjlら両省を組合わせた形で投与さ旧
る。こり)fjllの酸伺加」島の具体例はJ:1li
i酸塩、臭化水素酸塩、値、酸塩、リン酸塩、硝酸塩、
シュウ酸j島、フマルMt、、クルコン酸塩、タンニン
酸4 、マレイン酸塩、酢耐°塩、クエン酸塩、安息香
酸塩、コハク酸」スペアルギン1月番、パモゴート(p
amoate)、リンゴ′酸j、iP、アスコルビン酸
塩、酒石酸塩などである。イJ効成分を偵1コ剤の形で
投与したい場合、錠剤は薬剤学的に受容できる希釈剤を
含有していてもよく、こJlには結合剤たとえばトラガ
カント、コーンスターチもしくはゼラチン;崩壊剤たと
えばアルギン酸;および711沢剤たとえばステアリン
酸マグネシウムノt’s含ま」lる。液状でσ)投与ケ
望む場合、薬剤学的に受容できる希釈剤σ)一部として
11味剤および/または力香剤を使用してもよく、等張
角塩液、リン酸緩衝首い、Cどf入1+て静脈内投与す
ることもできる。
薬剤組成物は通常はべ゛プチドを、常用さ、lする薬剤
学的に受容できるキャリヤーと共に含有するであろう。
学的に受容できるキャリヤーと共に含有するであろう。
通常目投与(f;は静脈内税Jう才る場合受容者θ)体
重1 ky当たり投ブチド約1〜約100μgであろ5
゜経「1投与h:はこ」1よりも高いであろう。全体と
じてこねらのペプチドによる被験者の処置は通常は他σ
)GnRH拮抗薬を用いる臨床処置と同じ方法で行われ
る。
重1 ky当たり投ブチド約1〜約100μgであろ5
゜経「1投与h:はこ」1よりも高いであろう。全体と
じてこねらのペプチドによる被験者の処置は通常は他σ
)GnRH拮抗薬を用いる臨床処置と同じ方法で行われ
る。
こねらの破プチドは吐乳類に静脈内、皮下、筋肉内、経
[1、鼻腔内または膣内に投与されて受胎を抑制および
/−または1lA1節1.、また早発春期り)処置”の
ためにまたは放射線4〕:r法もl、 <は化学療法σ
)期間中に牛夕(11腺θ)活′、iRI+σ)町逆的
抑9工11を求めるために使用することができる3、有
効に1は投与形態および処置さ」する吐乳類力個々の1
中に応じて変わるであろう。代表的tC投与形態の一例
はペプチドを含有1″る牛埋的食塩液であり、こび)溶
液は約旧〜2.5mg/体重kyの範囲(/’)投与損
となるように投与さAする。投ブチドσ)経口投与は固
体状でも液体状でも行うことができる。
[1、鼻腔内または膣内に投与されて受胎を抑制および
/−または1lA1節1.、また早発春期り)処置”の
ためにまたは放射線4〕:r法もl、 <は化学療法σ
)期間中に牛夕(11腺θ)活′、iRI+σ)町逆的
抑9工11を求めるために使用することができる3、有
効に1は投与形態および処置さ」する吐乳類力個々の1
中に応じて変わるであろう。代表的tC投与形態の一例
はペプチドを含有1″る牛埋的食塩液であり、こび)溶
液は約旧〜2.5mg/体重kyの範囲(/’)投与損
となるように投与さAする。投ブチドσ)経口投与は固
体状でも液体状でも行うことができる。
本発明をそ(1)好まし7い形態について記述l〜だが
、当業者に明「)かと思わ」する変更および修正は特M
’1晶求の範囲に示さ牙また本発明の1lij’l囲を
逸脱することなく行いうると解すべきである。たとえば
、本発明の−ごプチビVこおいてペプチドゝの有効性を
有意に損わないことが知らhでいる他の置換を採用する
ことができる。たとえばR10に関して示さねた残基I
7)代わりに]1y−OCH3,Gly−OCH2C;
R3゜Q]、y−N)INH2または5ar−NH2(
Sar =サルコシン)を用いることがで゛と、こハら
はそJlらの同等%と考えら」するd 喝許出願人 ザ・ザルク・インステチュート・フォー
・バイオロジカル・スタディーズ (外4名)
、当業者に明「)かと思わ」する変更および修正は特M
’1晶求の範囲に示さ牙また本発明の1lij’l囲を
逸脱することなく行いうると解すべきである。たとえば
、本発明の−ごプチビVこおいてペプチドゝの有効性を
有意に損わないことが知らhでいる他の置換を採用する
ことができる。たとえばR10に関して示さねた残基I
7)代わりに]1y−OCH3,Gly−OCH2C;
R3゜Q]、y−N)INH2または5ar−NH2(
Sar =サルコシン)を用いることがで゛と、こハら
はそJlらの同等%と考えら」するd 喝許出願人 ザ・ザルク・インステチュート・フォー
・バイオロジカル・スタディーズ (外4名)
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 (1) 次式 %式% ] (式中Xは水素原仔、または7個以下0)炭素原子をも
ツアシル基であり、R2はG、e −D−Phe、
F −p−PI+a、140 Q −D −P h e
、 ’ G 12 D P h eまたはBr
−D−Phe ; R5はTyrまたは2− Cg −
Phe ; R6は4−NH2−D−P h eまたは
D−八rq;R7はLeuまたはN”Me −Leu
;そしてR3゜はG1.y−NH2、NHCH2CH3
またはD−Ala −N H2である)ノ投プチドまた
はそれらの無毒性塩。 (2)R2が4− G、l −D −Pheまたは1l
−F−D−Pheでル)る、特許請求のflliJ、間
第1項記載び)はプチト゛0(3)R7がLeuである
、特許請求の範囲第2項記載の4ブチド。 (4) R6がD−4r、qである、特R’1.iW4
求の瞳4囲第3項記載の投ブチド3、 (5)R5がTyrでル)る、特バフ1梢求の範囲第1
1項記11fkのペプチド。 (6) XがA(・である、%s’l請求σ)ホh囲第
5項記載θ)−2プチド。 (71X lr″−Acrでル)る、牛1許粕求0)範
囲第5 ”J’l 記載σ)ペプチド。 (81XがAcであり、R4がD−Aryである、特π
1−諸求の範囲第1項記載の破ゾチド。 (9) R2が4−Ce−D−Pheである、特許請求
の範囲第8項記載のきプチビ。 (10)R2が4−F−D−Pheである、傷許請求0
)6Jp囲卯28項記載σ)ペプチド。 (印 有効成分として治効皐のも許請求の範囲第1項記
載の被プチト゛を土量の薬剤学的に受容できる希釈剤と
共に含む、生殖腺刺激ホルモン分泌M4節のための薬剤
組成物1.
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| US06/402,117 US4444759A (en) | 1982-07-26 | 1982-07-26 | GnRH Antagonists II |
| US402117 | 1995-03-10 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5946253A true JPS5946253A (ja) | 1984-03-15 |
Family
ID=23590595
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58136693A Pending JPS5946253A (ja) | 1982-07-26 | 1983-07-26 | GnRH「きっ」抗薬2 |
Country Status (21)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4444759A (ja) |
| EP (1) | EP0100218B1 (ja) |
| JP (1) | JPS5946253A (ja) |
| KR (1) | KR900003096B1 (ja) |
| AT (1) | ATE33252T1 (ja) |
| AU (1) | AU558402B2 (ja) |
| CA (1) | CA1263500A (ja) |
| DD (1) | DD216923A5 (ja) |
| DE (1) | DE3376115D1 (ja) |
| DK (1) | DK328183A (ja) |
| ES (1) | ES8505335A1 (ja) |
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| NO (1) | NO832671L (ja) |
| NZ (1) | NZ204692A (ja) |
| PH (1) | PH18967A (ja) |
| PT (1) | PT77067B (ja) |
| ZA (1) | ZA834645B (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
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| JPS60260594A (ja) * | 1984-05-21 | 1985-12-23 | ザ・ソーク・インステチュート・フォー・バイオロジカル・スタディーズ | GnRH拮抗物質 |
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| IL70888A0 (en) * | 1983-03-10 | 1984-05-31 | Salk Inst For Biological Studi | Gn rh antagonist peptides and pharmaceutical compositions containing them |
| DE3467173D1 (en) * | 1983-08-16 | 1987-12-10 | Akzo Nv | Lh- rh antagonists |
| US4547370A (en) * | 1983-11-29 | 1985-10-15 | The Salk Institute For Biological Studies | GnRH Antagonists |
| US4569927A (en) * | 1984-02-23 | 1986-02-11 | The Salk Institute For Biological Studies | GnRH Antagonists IV |
| US4652550A (en) * | 1984-05-21 | 1987-03-24 | The Salk Institute For Biological Studies | GnRH antagonists VII |
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| US4565804A (en) * | 1984-09-07 | 1986-01-21 | The Salk Institute For Biological Studies | GnRH Antagonists VI |
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1982
- 1982-07-26 US US06/402,117 patent/US4444759A/en not_active Expired - Fee Related
-
1983
- 1983-06-24 ZA ZA834645A patent/ZA834645B/xx unknown
- 1983-06-24 NZ NZ204692A patent/NZ204692A/en unknown
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- 1983-07-21 GR GR71998A patent/GR78886B/el unknown
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- 1983-07-26 MX MX8310714U patent/MX7312E/es unknown
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|---|---|---|---|---|
| JPS6067498A (ja) * | 1983-08-16 | 1985-04-17 | アクゾ・エヌ・ヴエ− | 新規ペプチド、前記ペプチドを含有する薬剤及び前記ペプチドの製法 |
| JPS60260594A (ja) * | 1984-05-21 | 1985-12-23 | ザ・ソーク・インステチュート・フォー・バイオロジカル・スタディーズ | GnRH拮抗物質 |
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