JPS5946323A - 内燃機関とトランスミツシヨンを含む配列装置 - Google Patents
内燃機関とトランスミツシヨンを含む配列装置Info
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- JPS5946323A JPS5946323A JP58030653A JP3065383A JPS5946323A JP S5946323 A JPS5946323 A JP S5946323A JP 58030653 A JP58030653 A JP 58030653A JP 3065383 A JP3065383 A JP 3065383A JP S5946323 A JPS5946323 A JP S5946323A
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- Japan
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- transmission
- engine
- crankshaft
- flywheel
- internal combustion
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- Pending
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Classifications
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F16—ENGINEERING ELEMENTS AND UNITS; GENERAL MEASURES FOR PRODUCING AND MAINTAINING EFFECTIVE FUNCTIONING OF MACHINES OR INSTALLATIONS; THERMAL INSULATION IN GENERAL
- F16D—COUPLINGS FOR TRANSMITTING ROTATION; CLUTCHES; BRAKES
- F16D3/00—Yielding couplings, i.e. with means permitting movement between the connected parts during the drive
- F16D3/50—Yielding couplings, i.e. with means permitting movement between the connected parts during the drive with the coupling parts connected by one or more intermediate members
- F16D3/78—Yielding couplings, i.e. with means permitting movement between the connected parts during the drive with the coupling parts connected by one or more intermediate members shaped as an elastic disc or flat ring, arranged perpendicular to the axis of the coupling parts, different sets of spots of the disc or ring being attached to each coupling part, e.g. Hardy couplings
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F16—ENGINEERING ELEMENTS AND UNITS; GENERAL MEASURES FOR PRODUCING AND MAINTAINING EFFECTIVE FUNCTIONING OF MACHINES OR INSTALLATIONS; THERMAL INSULATION IN GENERAL
- F16F—SPRINGS; SHOCK-ABSORBERS; MEANS FOR DAMPING VIBRATION
- F16F15/00—Suppression of vibrations in systems; Means or arrangements for avoiding or reducing out-of-balance forces, e.g. due to motion
- F16F15/10—Suppression of vibrations in rotating systems by making use of members moving with the system
- F16F15/12—Suppression of vibrations in rotating systems by making use of members moving with the system using elastic members or friction-damping members, e.g. between a rotating shaft and a gyratory mass mounted thereon
- F16F15/121—Suppression of vibrations in rotating systems by making use of members moving with the system using elastic members or friction-damping members, e.g. between a rotating shaft and a gyratory mass mounted thereon using springs as elastic members, e.g. metallic springs
- F16F15/124—Elastomeric springs
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- Shafts, Cranks, Connecting Bars, And Related Bearings (AREA)
- Cylinder Crankcases Of Internal Combustion Engines (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は内燃機関とトランスミッションを含む配列装置
に係り、詳しく(工、エンジンのクランクシャフトと一
線に配列さ1したトランスミッション駆動シャフトをフ
ライホイルを支持するクランクシャフトと連結し、エン
ジントルクをトランスミッションに伝える要素釧内πね
じり弾性緩衝部を備えた自動車用内燃機関とトランスミ
ッションな含む配列袋eVC係る。
に係り、詳しく(工、エンジンのクランクシャフトと一
線に配列さ1したトランスミッション駆動シャフトをフ
ライホイルを支持するクランクシャフトと連結し、エン
ジントルクをトランスミッションに伝える要素釧内πね
じり弾性緩衝部を備えた自動車用内燃機関とトランスミ
ッションな含む配列袋eVC係る。
内燃機関使用時、特に、自動型駆動のため。
小数のシリンダのみを有するピストンエンジン使用時に
、ガスおよび慣性力によって生ずる回転速度の不規則性
が生ずる。エンジンσ)構造と作動特性のタイプにもよ
るが、こ几らの不規則性ハエンジンクランクシャフトに
配設されたフライホイルおよびクランクシャフト自体の
デザインによって多少相殺されろ。しかし、いかなる場
合にも、従来達成されたバランス効果では不充分である
。特に、低速度でのエンジンアイドリンクはひどい不規
則性をもたらす。そσ)理由はこの条件下ではエンジン
の作動は特に不安定で、更に、平衡慣性力がフライホイ
ル以外は欠落しているからである。この不規則性自体は
ねじり振動の形で感得され、このねじり振動はトランス
ミッションと全駆動体に転移される。
、ガスおよび慣性力によって生ずる回転速度の不規則性
が生ずる。エンジンσ)構造と作動特性のタイプにもよ
るが、こ几らの不規則性ハエンジンクランクシャフトに
配設されたフライホイルおよびクランクシャフト自体の
デザインによって多少相殺されろ。しかし、いかなる場
合にも、従来達成されたバランス効果では不充分である
。特に、低速度でのエンジンアイドリンクはひどい不規
則性をもたらす。そσ)理由はこの条件下ではエンジン
の作動は特に不安定で、更に、平衡慣性力がフライホイ
ル以外は欠落しているからである。この不規則性自体は
ねじり振動の形で感得され、このねじり振動はトランス
ミッションと全駆動体に転移される。
その結果、カタガタという騒音が特にギヤやりラッチの
4°←な確実に噛合う伝啓装Ptfよって41;ダ じ、こ才tらのlj;i音・(エハウジン音すおよび、
中休な、山して外部に伝えられ、小愉快かり不安匠感し
られ、これは特に共鳴した場合ひどい。従来、・駆動、
lj内にねじり振動ダンパーケ設置〜したり、e゛ム要
素配列ff設けることπよって、これらの現象を抑える
試みがなされてきた。史に、クランクシャフトとトラン
スミッションシャフトの間vc設けられ1こクラッチσ
)駆動板内にねじりデP性要素を般若することが知ら2
]、ている。又、回転加速に応答したり、灯油−1緩侑
イ1シ有するクランクシャフトを俯えろことも知られて
いる。
4°←な確実に噛合う伝啓装Ptfよって41;ダ じ、こ才tらのlj;i音・(エハウジン音すおよび、
中休な、山して外部に伝えられ、小愉快かり不安匠感し
られ、これは特に共鳴した場合ひどい。従来、・駆動、
lj内にねじり振動ダンパーケ設置〜したり、e゛ム要
素配列ff設けることπよって、これらの現象を抑える
試みがなされてきた。史に、クランクシャフトとトラン
スミッションシャフトの間vc設けられ1こクラッチσ
)駆動板内にねじりデP性要素を般若することが知ら2
]、ている。又、回転加速に応答したり、灯油−1緩侑
イ1シ有するクランクシャフトを俯えろことも知られて
いる。
一般f、こσ)様なホケ衝材はねじり9’lI件和百・
111材をjji:+えたフライホーイルとクラッチを
支七〜ずろ端部の反対側θ)クランクシャフトσ)端部
に配列されている。
111材をjji:+えたフライホーイルとクラッチを
支七〜ずろ端部の反対側θ)クランクシャフトσ)端部
に配列されている。
ii1述Ly、=、J:’517.−ヒFtL 公4J
II71方法、テfj、 x :yジンσ)回転速度θ
)不規[)(j性によって生じたねじり振動を緩和し得
ろ程度は極めて限定さオ′じ〔いる。
II71方法、テfj、 x :yジンσ)回転速度θ
)不規[)(j性によって生じたねじり振動を緩和し得
ろ程度は極めて限定さオ′じ〔いる。
公知σ)?−・衝月は限られた振動r(+fl囲内での
みrf効である。特に、低周波の場合は、その有効性は
急flyに減少し、そσ)結果モーターのアイトリフグ
時に不愉快な騒音が特に感じられろ。これらのねじり振
動とそれらに帰因する騒%は、今日まで燃料を節約する
ために現在正常とみなされろ値以下に自動車のアイドリ
ンク速度を減少することを狙った凡てσ)努′力に対し
て克服し難い限界を与えている。
みrf効である。特に、低周波の場合は、その有効性は
急flyに減少し、そσ)結果モーターのアイトリフグ
時に不愉快な騒音が特に感じられろ。これらのねじり振
動とそれらに帰因する騒%は、今日まで燃料を節約する
ために現在正常とみなされろ値以下に自動車のアイドリ
ンク速度を減少することを狙った凡てσ)努′力に対し
て克服し難い限界を与えている。
さて、この発明の目的は、オっじり振動の減衰。
特に、低周波のそれを本角的に改善し、その結果、普通
我慢できるレベルを越えた振動や酵音を生ずることなく
、か又る配列のアイドリング速度を相当減少し得るよう
な内燃機関とトランスミッションを含む上記タイプの配
列をり、えろことKある。
我慢できるレベルを越えた振動や酵音を生ずることなく
、か又る配列のアイドリング速度を相当減少し得るよう
な内燃機関とトランスミッションを含む上記タイプの配
列をり、えろことKある。
この問題はクランクシャフトをエンジンに面するフライ
ホイルの側で分割し、クランクシャフトをねじりりψ性
中間部を通して連結するこの発明によって解決された。
ホイルの側で分割し、クランクシャフトをねじりりψ性
中間部を通して連結するこの発明によって解決された。
この装置では、全速度範囲にわたって高度に有効なねじ
り振動緩衝材として働くねじり弾性中間部を収容するた
めに、エンジンに面するフライホイルσ)側に充分な部
屋がある。エンジンから発するねじり振動なフライホイ
ルに伝えろことを最近から防ぐということが、フライホ
イルとエンジン間にこのねじり振動緩衝材を配設する/
時開の利点である。こ11はフライホイルの均一効果を
相当改善し、緩衝利によってエンジンから孤立している
フライホイルの均一7;c Q 茂だけがトランスミッ
ションに伝達されろ。その結果、ハウジングと車体部を
通って外部π伝達される確実に噛み合う伝達要素内にガ
ラガラという肺音は起らないし、それ自身障乱とはなC
)ない。その結果、この発明は内燃機関とトランスミッ
ションを含む配列fおいて、振動11)性と騒音発生に
関してσ)改善を達成する。すなわら。
り振動緩衝材として働くねじり弾性中間部を収容するた
めに、エンジンに面するフライホイルσ)側に充分な部
屋がある。エンジンから発するねじり振動なフライホイ
ルに伝えろことを最近から防ぐということが、フライホ
イルとエンジン間にこのねじり振動緩衝材を配設する/
時開の利点である。こ11はフライホイルの均一効果を
相当改善し、緩衝利によってエンジンから孤立している
フライホイルの均一7;c Q 茂だけがトランスミッ
ションに伝達されろ。その結果、ハウジングと車体部を
通って外部π伝達される確実に噛み合う伝達要素内にガ
ラガラという肺音は起らないし、それ自身障乱とはなC
)ない。その結果、この発明は内燃機関とトランスミッ
ションを含む配列fおいて、振動11)性と騒音発生に
関してσ)改善を達成する。すなわら。
この発明の特殊な配列は内燃機関σ)アイドリンク速度
を前記普通σ)レベル以下πかなり低くするし、又、ね
じり振動によって生じかつトランスミッション」二でI
tl+ < ケいオ′シん的ストvスy除去するため、
トランスミッションσ)ライフを長くする。すなわち、
とσ)発明は騒音の減少だけでなく、ライフの延長につ
ながるに の発明の良好な笑施態様によると、フライホイルを支持
するクランクシャフト部はトランスミッションハウジン
グと連結したベヤリング内に載置さ几る。フライホイル
を支持イるクランクシャフト部をトランスミッション駆
動シャフトと正確に一線に並んでトランスミッションハ
ウジング内に置くことができるのがこσ)発明のこの配
列の利点である。それを工、一方ではこの配列σ)走行
性を改善し、他方では、生産工程を容易にする。その理
由を1.エンジンハウジング内に着座したクランクシャ
フトをエンジンとトランスミッションの組立て中ニドラ
ンスミッションハウシング内v装置かれたトランスシツ
シ/ ヨン駆動シャフトと適宜−線に並べろ必要がもはやない
からである。代りに、トランスミッション駆動シャフト
とエンジンハウジング内に置かれたクランクシャフトの
確実な着脱(setoff)はねしり弾性中間部1/r
よって困絣1ハJ釣合うためにそt′1.は受入れら烈
ろ。この配列では、フライホイルを支持するクランクシ
ャフト部を受けとめろベヤリングにトランスミッション
ハウジングの端部に固着し六−中間フランジ内に都合良
く配j丙できろ。
を前記普通σ)レベル以下πかなり低くするし、又、ね
じり振動によって生じかつトランスミッション」二でI
tl+ < ケいオ′シん的ストvスy除去するため、
トランスミッションσ)ライフを長くする。すなわち、
とσ)発明は騒音の減少だけでなく、ライフの延長につ
ながるに の発明の良好な笑施態様によると、フライホイルを支持
するクランクシャフト部はトランスミッションハウジン
グと連結したベヤリング内に載置さ几る。フライホイル
を支持イるクランクシャフト部をトランスミッション駆
動シャフトと正確に一線に並んでトランスミッションハ
ウジング内に置くことができるのがこσ)発明のこの配
列の利点である。それを工、一方ではこの配列σ)走行
性を改善し、他方では、生産工程を容易にする。その理
由を1.エンジンハウジング内に着座したクランクシャ
フトをエンジンとトランスミッションの組立て中ニドラ
ンスミッションハウシング内v装置かれたトランスシツ
シ/ ヨン駆動シャフトと適宜−線に並べろ必要がもはやない
からである。代りに、トランスミッション駆動シャフト
とエンジンハウジング内に置かれたクランクシャフトの
確実な着脱(setoff)はねしり弾性中間部1/r
よって困絣1ハJ釣合うためにそt′1.は受入れら烈
ろ。この配列では、フライホイルを支持するクランクシ
ャフト部を受けとめろベヤリングにトランスミッション
ハウジングの端部に固着し六−中間フランジ内に都合良
く配j丙できろ。
エンジンハウジング内VC着座したクランクシャフト部
と、トランスミッションと連結したクランクシャフト部
との間で、確実な着脱が行なうことができろという事実
は、こσ)発明の改猟匠よってエンジンとトランスミ′
ソションノ\ウシング自体をり中性要素を通して連結す
るという可能性を与えろ。更に、こσ】方法はエンジン
ノ〜ウジングからトランスミッションノークランクへの
振動θ)伝達を防ぎ、エンジンノ・パ7ジング内[導入
された振IfIIvc対して附加的HIi効果を与える
。
と、トランスミッションと連結したクランクシャフト部
との間で、確実な着脱が行なうことができろという事実
は、こσ)発明の改猟匠よってエンジンとトランスミ′
ソションノ\ウシング自体をり中性要素を通して連結す
るという可能性を与えろ。更に、こσ】方法はエンジン
ノ〜ウジングからトランスミッションノークランクへの
振動θ)伝達を防ぎ、エンジンノ・パ7ジング内[導入
された振IfIIvc対して附加的HIi効果を与える
。
従って、こσ)方法は相当な附J1目的振動と■・、1
7音の紅相効果?も与えろ。
7音の紅相効果?も与えろ。
この発明σ)配列の別な利点は、この配列が内燃機関と
トランスミッションσ)組立てに対して一般に行なわれ
ている方法をいかなるJ恭合にも阻害しないという事実
において見られろことである。例えば、この発明は、従
来、トランスミッション駆動シャフトの一端部がフライ
ホイルを支持する単一σ)クランクシャフト端部に、着
座していたのと同様に、トランスミッション駆動シャフ
トの端部をフライホイルを支持するクランクシャフト内
に着座することを阻げない。対照的に、こσ)組立法は
従来の配列に比較し、相当改善され容易になっている。
トランスミッションσ)組立てに対して一般に行なわれ
ている方法をいかなるJ恭合にも阻害しないという事実
において見られろことである。例えば、この発明は、従
来、トランスミッション駆動シャフトの一端部がフライ
ホイルを支持する単一σ)クランクシャフト端部に、着
座していたのと同様に、トランスミッション駆動シャフ
トの端部をフライホイルを支持するクランクシャフト内
に着座することを阻げない。対照的に、こσ)組立法は
従来の配列に比較し、相当改善され容易になっている。
すなわち、前記の様に、フライホイルを支持するクラン
クシャフト部がトランスミッションハウジング内に着座
し、その結果、配列誤差な容易に除去できろ配列になっ
ている。
クシャフト部がトランスミッションハウジング内に着座
し、その結果、配列誤差な容易に除去できろ配列になっ
ている。
更に、こQ)発明の配列は内燃機関とトランスミッショ
ンの間にトランスミッションシャフトに沿って軸的に転
置でき、かつフライホイルと共動する駆動板からなるク
ラッチを配列することができる。この配列について、フ
ライホイルがトランスミッションハウジング内に着座し
。
ンの間にトランスミッションシャフトに沿って軸的に転
置でき、かつフライホイルと共動する駆動板からなるク
ラッチを配列することができる。この配列について、フ
ライホイルがトランスミッションハウジング内に着座し
。
クラッチσ)共同作動部が極めて精’+’Piに四ノb
円的に着座するという利点もある。更(F、クラッチの
駆動板内に従来、奸通設けらオシた緩衝利を除去できろ
というのもこの配列σ)tす点である。こσ)ことはク
ラッチの必要空間な単純化し減少するσ)みならず、現
在、統合さ1また緩(1(i椙なしになし得ろクラッチ
の駆動板の11゛1性モーメントを減少し、その結果、
同調トランスミッションσ)ギヤの入れ替性が改善さ才
tろ。同調目的に対し加速又は減速しなければならぬ主
要部(エフラッチの駆動板も含み、その慣性モーメント
は同調エネルギーの大部分を吸収する。そこで、この発
明によって可能となったこの慣性モーメントσ)減少は
極めて重要である。
円的に着座するという利点もある。更(F、クラッチの
駆動板内に従来、奸通設けらオシた緩衝利を除去できろ
というのもこの配列σ)tす点である。こσ)ことはク
ラッチの必要空間な単純化し減少するσ)みならず、現
在、統合さ1また緩(1(i椙なしになし得ろクラッチ
の駆動板の11゛1性モーメントを減少し、その結果、
同調トランスミッションσ)ギヤの入れ替性が改善さ才
tろ。同調目的に対し加速又は減速しなければならぬ主
要部(エフラッチの駆動板も含み、その慣性モーメント
は同調エネルギーの大部分を吸収する。そこで、この発
明によって可能となったこの慣性モーメントσ)減少は
極めて重要である。
以下、−線に配列された内燃機関とトランスミッション
σ’ 1IAr接部に関する断面を示す図面f基づき実
施〃―様をn)細に説明する。
σ’ 1IAr接部に関する断面を示す図面f基づき実
施〃―様をn)細に説明する。
図示した配列において1手動ギヤ入オを替えトランスミ
ッションのノ・クランク1は内燃491mσ)ハウジン
グ2に面する七〇)端部で中間フランク3によって閉ざ
されており、中間フランジの中央部はボールベヤリング
4を支持する。中空シャフト5は前記ボールベヤリング
4内に回転自在に支承され、トランスミッションに面す
るそ[9さt”L、 ’c(nフランジ3&″s、トラ
ンスミッションハウジング1σ〕内部に面−rろ。ベヤ
リング4からエンジンハクジング方向に突出ている中空
シャフト5の他端は、シャフトと共に回転するようにく
さびve、 J:つて中空シャフト5と連結した角リン
グ7を支持する。角リング7のクランク状部に連結され
て、現状のりψ力性θ)あるクッション要素9があり、
クッションはその円周上に硬化インサート10を°配設
し、このインサート10内に角リング7に設けられた穴
を;ij(つてネジ11が螺動する。q+p、性クッシ
ョン材9内に配設されたインサート10はネジボルト1
3゛を通過した硬化スリーブ12と共に往復動じ。
ッションのノ・クランク1は内燃491mσ)ハウジン
グ2に面する七〇)端部で中間フランク3によって閉ざ
されており、中間フランジの中央部はボールベヤリング
4を支持する。中空シャフト5は前記ボールベヤリング
4内に回転自在に支承され、トランスミッションに面す
るそ[9さt”L、 ’c(nフランジ3&″s、トラ
ンスミッションハウジング1σ〕内部に面−rろ。ベヤ
リング4からエンジンハクジング方向に突出ている中空
シャフト5の他端は、シャフトと共に回転するようにく
さびve、 J:つて中空シャフト5と連結した角リン
グ7を支持する。角リング7のクランク状部に連結され
て、現状のりψ力性θ)あるクッション要素9があり、
クッションはその円周上に硬化インサート10を°配設
し、このインサート10内に角リング7に設けられた穴
を;ij(つてネジ11が螺動する。q+p、性クッシ
ョン材9内に配設されたインサート10はネジボルト1
3゛を通過した硬化スリーブ12と共に往復動じ。
そのネジ切り端はシャフト15の端に配設されたフラン
ジ14に噛み合っていZ)。前記シャフト15はエンジ
ン(図示せず)θ)クランクシャフトi<lXであって
、)’千1山、二ン・ジンハウジング2内に支承されろ
。こθ)クランクシャツ)・は中空シャフト5によって
作ら11だ別な部分によって完結しており、フライホイ
ル6を支持′tろ。従つ−〔、図示した如く、エンジン
σ)クランクシャフトは部位15と8から形成され1部
位8はフライボイルを支持し、2つσ)部位μ円IC1
)状9+11+iクツシヨン材9によって作ら第1たね
しり弾性中間部によって相−1iに連結さ訳、ている。
ジ14に噛み合っていZ)。前記シャフト15はエンジ
ン(図示せず)θ)クランクシャフトi<lXであって
、)’千1山、二ン・ジンハウジング2内に支承されろ
。こθ)クランクシャツ)・は中空シャフト5によって
作ら11だ別な部分によって完結しており、フライホイ
ル6を支持′tろ。従つ−〔、図示した如く、エンジン
σ)クランクシャフトは部位15と8から形成され1部
位8はフライボイルを支持し、2つσ)部位μ円IC1
)状9+11+iクツシヨン材9によって作ら第1たね
しり弾性中間部によって相−1iに連結さ訳、ている。
し1示した如<、トランスミッション1のpハ動シャフ
ト21は既知の方法で2つのロールベヤlJ7グ22,
23によってトランスミッションに1711するクラン
クシャフトσ)+”’lfA ’ff1’4内、すなわ
ら。
ト21は既知の方法で2つのロールベヤlJ7グ22,
23によってトランスミッションに1711するクラン
クシャフトσ)+”’lfA ’ff1’4内、すなわ
ら。
クランクシャフトσ)一部を形成する中空シャフト内に
回転自在π支承さ11ろ。中空シャフト5は中間フラン
ジ3内に支承され、こσ)フランジにトランスミッショ
ンハウジング1に固若さオし。
回転自在π支承さ11ろ。中空シャフト5は中間フラン
ジ3内に支承され、こσ)フランジにトランスミッショ
ンハウジング1に固若さオし。
その結−)3.中空シャフト5を支4−′Iするベヤリ
ングはトランスミッションハウジング1内に載置された
ベヤリングと正確に整列し、駆動シャフト21を支持す
る。!@A動シャフト21と中間シャフト5σ)精密な
一線化はクラッチの配列に対する特別σ)利点であり、
クラッチは普通駆動板24から成り、駆動板24はトラ
ンスミッションの駆動シャフト21に沿って移動中1回
転に対して固定され、且、フライホイル60表面の隣接
した平面部と既知の方法で協同作!ijする。
ングはトランスミッションハウジング1内に載置された
ベヤリングと正確に整列し、駆動シャフト21を支持す
る。!@A動シャフト21と中間シャフト5σ)精密な
一線化はクラッチの配列に対する特別σ)利点であり、
クラッチは普通駆動板24から成り、駆動板24はトラ
ンスミッションの駆動シャフト21に沿って移動中1回
転に対して固定され、且、フライホイル60表面の隣接
した平面部と既知の方法で協同作!ijする。
エンジンσ)フライホイルと共同作動するか\ろクラッ
チ構造は一般に知られており、ここで詳しく述べる必要
はない。しかし、クランクシャフトθ)15部と5部の
間のねじり弾性部材の配列により、駆動板を分割したり
、統合さ11だ緩衝要素をそれに備えたりする必要が1
jいことは云うまでもない。これはクラッチのデザイン
を単、t(11化し、その必要空間を減少する。このよ
うな緩衝材の除去はクラッチσ)駆動板のカザな相、当
減少する事実に特別な利点があり、かくて。
チ構造は一般に知られており、ここで詳しく述べる必要
はない。しかし、クランクシャフトθ)15部と5部の
間のねじり弾性部材の配列により、駆動板を分割したり
、統合さ11だ緩衝要素をそれに備えたりする必要が1
jいことは云うまでもない。これはクラッチのデザイン
を単、t(11化し、その必要空間を減少する。このよ
うな緩衝材の除去はクラッチσ)駆動板のカザな相、当
減少する事実に特別な利点があり、かくて。
ギヤ入れ替え操作中に同調機構によって、このカザは増
加されろ筈である。又、こilはlllil次にギヤ入
れ傳操作を容易にし、かつ、同Wl;It!Q構σ)使
用年月を増加させろ。
加されろ筈である。又、こilはlllil次にギヤ入
れ傳操作を容易にし、かつ、同Wl;It!Q構σ)使
用年月を増加させろ。
図示した如く、トランスミッションノ・クランク1とエ
ンジンハウジング2は直接的1では固着されておらず、
それらσ)間に別の緩南月31をその周囲を硬化した現
状のり中性クッション利の形状でスタッド32とスリー
ブ33を連続交替した形で配列した。スタッド32 +
+iトランスミッションハウジング1に固着している中
間フランジ:3に設けられた孔から突出し、ナラl−3
4fよって前記孔内に緊縛さ才しろ。スリーブ333に
エンジンハウジング2内θ)相当するネジ孔内に管軸し
たスクリューボルト35シ受は入Jtろ。
ンジンハウジング2は直接的1では固着されておらず、
それらσ)間に別の緩南月31をその周囲を硬化した現
状のり中性クッション利の形状でスタッド32とスリー
ブ33を連続交替した形で配列した。スタッド32 +
+iトランスミッションハウジング1に固着している中
間フランジ:3に設けられた孔から突出し、ナラl−3
4fよって前記孔内に緊縛さ才しろ。スリーブ333に
エンジンハウジング2内θ)相当するネジ孔内に管軸し
たスクリューボルト35シ受は入Jtろ。
こθ)ようにしてねじり骨+′4.兼振動緩相連結がエ
ンジンハウジング2とトランスミッションノ\ウジング
1θ)間fも匂、えら几、エンジンからトランスミッシ
ョンへσ)ねじり囲動の伝達全大巾に除去する。平衡フ
ライホイル6が籾1.++i材のトランスミッション(
Hllに+”i己N サオt、ソθ)結憎、トランスミ
ッションσ)均一な動きがその同等効果の凡ての利益を
有するという事実によって、トランスミッションの動き
σ)均一性は更に高めら才tろ。
ンジンハウジング2とトランスミッションノ\ウジング
1θ)間fも匂、えら几、エンジンからトランスミッシ
ョンへσ)ねじり囲動の伝達全大巾に除去する。平衡フ
ライホイル6が籾1.++i材のトランスミッション(
Hllに+”i己N サオt、ソθ)結憎、トランスミ
ッションσ)均一な動きがその同等効果の凡ての利益を
有するという事実によって、トランスミッションの動き
σ)均一性は更に高めら才tろ。
この発明は具体例に制限されず、こσ)発明の見解から
1NIFれることなく、成る偏差が認められろ事は云う
までもない。例えば、この発明の配列σ)振動緩衝効果
に、トランスミッションの駆動シャフトがエンジンσ)
クランクシャツ)[連結する方法によって、決して影響
さ11ない。そこで1例えば、クラッチは他σ)トルク
伝導配列によっておきかえられるだろう。威則として。
1NIFれることなく、成る偏差が認められろ事は云う
までもない。例えば、この発明の配列σ)振動緩衝効果
に、トランスミッションの駆動シャフトがエンジンσ)
クランクシャツ)[連結する方法によって、決して影響
さ11ない。そこで1例えば、クラッチは他σ)トルク
伝導配列によっておきかえられるだろう。威則として。
フライホイルを支持するクランクシャフト部内のトラン
スミッションシャフトは、フライホイルが確実にトラン
スミッション駆動ホイル上に載置さ・れる様一体として
設計できる。そこで、この場合、トランスミッション駆
動シー17トはネジや弾性中間部を経てエンジンクラン
クシャフトに連結されろ。上記において、中空シャフト
5は、フライホイルが一般的にエンジンσ)−列さオー
しでいろため、クランクシャフトσ)〜部どして考えら
才tlこ。
スミッションシャフトは、フライホイルが確実にトラン
スミッション駆動ホイル上に載置さ・れる様一体として
設計できる。そこで、この場合、トランスミッション駆
動シー17トはネジや弾性中間部を経てエンジンクラン
クシャフトに連結されろ。上記において、中空シャフト
5は、フライホイルが一般的にエンジンσ)−列さオー
しでいろため、クランクシャフトσ)〜部どして考えら
才tlこ。
さて、エンジンハウジングとトラノスミツショノハウジ
ング内に振動緩衝材を与えろことは。
ング内に振動緩衝材を与えろことは。
この発明σ)目的に対して必−if” Lも給体的では
ない。かkろ連結θ)可能性にこのう1明σ)特殊な利
点ではあるが、史に、クランクシャフト部及び又はハウ
ジングとを1部結するために使用され1こねじ「)骨性
中間部は、与えらitた所望のデザインを持つことは云
うまでもなく、そttl:)は一方において1作動中遭
遇したトルクを安全に伝えろことができろと共に、他方
では、作動中VC遭:J1うした振動を十分に減技する
こと/1スできろ。そこで、前記のか状ねじりクッショ
ンt/Iは多くθ)個々の一1iつじりクッション月f
よっておきかえろことができろ。個々σ)ねじりクッシ
ョン材σ〕イM)用は、特にハウジングσ〕連結に対し
便利である。
ない。かkろ連結θ)可能性にこのう1明σ)特殊な利
点ではあるが、史に、クランクシャフト部及び又はハウ
ジングとを1部結するために使用され1こねじ「)骨性
中間部は、与えらitた所望のデザインを持つことは云
うまでもなく、そttl:)は一方において1作動中遭
遇したトルクを安全に伝えろことができろと共に、他方
では、作動中VC遭:J1うした振動を十分に減技する
こと/1スできろ。そこで、前記のか状ねじりクッショ
ンt/Iは多くθ)個々の一1iつじりクッション月f
よっておきかえろことができろ。個々σ)ねじりクッシ
ョン材σ〕イM)用は、特にハウジングσ〕連結に対し
便利である。
そσ)狸由は1個々のねじりクッション相の間σ)間−
カエンジンとトランスミッションの間の領域におけるハ
ウジングの治定すべき曲内を保811−できるからであ
る。
カエンジンとトランスミッションの間の領域におけるハ
ウジングの治定すべき曲内を保811−できるからであ
る。
なお1本発明の好適な例を示すと次σ)通りである。
(1) フライボイル6を支持するクランクシャフト
部5を変速機室1に連結したベアリング4内に着座させ
ることを特徴とする。
部5を変速機室1に連結したベアリング4内に着座させ
ることを特徴とする。
(2) フライホイ)L/6を担持するクランクシャ
フト部5用のベアリング4を変速機室1のψ;1.1部
に固定された中間フランジ3内に設置することを特徴と
する。
フト部5用のベアリング4を変速機室1のψ;1.1部
に固定された中間フランジ3内に設置することを特徴と
する。
(3)エンジンと変速機室1,2をツ11性体で相フr
。
。
に連結することを特徴とする。
第1図は本発明の一つの実施例に係る断面図である。
符号 1・・・・・・トランスミッションハウジング2
・・・・・・内燃機関ハウジング 3・・・・・・中間フランジ 4・・・・・・ベヤ、リング 5・・・・・・中?νシャフト 6・・・・フライホイル 7・・・・・・角状リング 8・・・・・・クラ1ホイル支持部 9・・・・・・’j中IJtニクッション利10 ・・
・・・・6山fヒイ /ザ−1・11・・・・・・暖刺
ネジ 12・・・・・・6+’llZスリーフ゛1:J)・・
・・・・ネジボルト 14・・・・フラッジ】5・・・
クラノクシャフ]゛ 21・・・・・・トランスミソン;jン駆動シャフト2
2.23・・・・・・ロール−・、ヤリ/り24 ・・
・ ・駆+1山AJQ 3J ・・・・
絃衝イ・」、32・・・・・・スタンl−’ 33
・・・スリーブ:34・・・・・・ラット 、35−・ 不ジホ゛Jし1 手 続 補 正 内(方式) 昭和58年10月41−1 特訂庁長官若杉和夫殿 1、事件の表示 昭和58年特 許 願第030653号2、発明の
名称 内燃)人間とトランスミッションを含む配列装置3、ン
…正をづる者 事flとの関係 特許出願人 居所 国 籍 ドイツ連邦共和国 4、代理人 G、 ?11i正により増1JllJる発明の数 な
し1゜明細用1頁3行の発明の名称の記載を次の通り訂
正り−る。 「内燃(人間とトランスミッションを含イj配列装@j
・・・・・・内燃機関ハウジング 3・・・・・・中間フランジ 4・・・・・・ベヤ、リング 5・・・・・・中?νシャフト 6・・・・フライホイル 7・・・・・・角状リング 8・・・・・・クラ1ホイル支持部 9・・・・・・’j中IJtニクッション利10 ・・
・・・・6山fヒイ /ザ−1・11・・・・・・暖刺
ネジ 12・・・・・・6+’llZスリーフ゛1:J)・・
・・・・ネジボルト 14・・・・フラッジ】5・・・
クラノクシャフ]゛ 21・・・・・・トランスミソン;jン駆動シャフト2
2.23・・・・・・ロール−・、ヤリ/り24 ・・
・ ・駆+1山AJQ 3J ・・・・
絃衝イ・」、32・・・・・・スタンl−’ 33
・・・スリーブ:34・・・・・・ラット 、35−・ 不ジホ゛Jし1 手 続 補 正 内(方式) 昭和58年10月41−1 特訂庁長官若杉和夫殿 1、事件の表示 昭和58年特 許 願第030653号2、発明の
名称 内燃)人間とトランスミッションを含む配列装置3、ン
…正をづる者 事flとの関係 特許出願人 居所 国 籍 ドイツ連邦共和国 4、代理人 G、 ?11i正により増1JllJる発明の数 な
し1゜明細用1頁3行の発明の名称の記載を次の通り訂
正り−る。 「内燃(人間とトランスミッションを含イj配列装@j
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 自動車に用い「)几る内燃1:シチ関と変速機を含む配
列装HVcおいて、エンジンθ)クランクシャフトと同
一軸上に配(イされた変速機σ)駆動シャフトがフライ
ホイールを担持するクランクシャフト端に連結され、変
速機にエンジントルクを伝えろ継手がねじり弾性緩衝体
からフエつており。 クランクシャフトがエンジンに面するフンイボ1イール
6側で分割され、クランクシャフトの部分5.15はね
じり弾性中間体9を介して相互に連結していることfX
−特徴とする配列装置1り、
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| DE19823206837 DE3206837A1 (de) | 1982-02-26 | 1982-02-26 | Verbrennungsmotor und getriebe umfassende anordnung |
| DE32068379 | 1982-02-26 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5946323A true JPS5946323A (ja) | 1984-03-15 |
Family
ID=6156694
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58030653A Pending JPS5946323A (ja) | 1982-02-26 | 1983-02-25 | 内燃機関とトランスミツシヨンを含む配列装置 |
Country Status (5)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4561532A (ja) |
| EP (1) | EP0087512B1 (ja) |
| JP (1) | JPS5946323A (ja) |
| AT (1) | ATE26160T1 (ja) |
| DE (1) | DE3206837A1 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6329748U (ja) * | 1986-08-12 | 1988-02-26 |
Families Citing this family (11)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| DE3239457A1 (de) * | 1982-10-25 | 1984-04-26 | Volkswagenwerk Ag, 3180 Wolfsburg | Antrieb fuer ein fahrzeug |
| JPS61215830A (ja) * | 1985-03-19 | 1986-09-25 | Daikin Mfg Co Ltd | ダイナミツクダンパ−付きフライホイ−ル |
| DE3635702A1 (de) * | 1986-10-21 | 1988-05-05 | Man Nutzfahrzeuge Gmbh | Drehschwingungsdaempfer mit angekoppelter keilriemenscheibeneinheit |
| JP2759379B2 (ja) * | 1989-09-06 | 1998-05-28 | ローレルバンクマシン株式会社 | 有価証券の印字装置 |
| DE4440709C2 (de) | 1994-11-15 | 1996-11-14 | Ford Werke Ag | Lagerung für die Kurbelwelle einer Brennkraftmaschine mit unmittelbar angeflanschtem Schwungrad |
| FR2735726B1 (fr) * | 1995-06-23 | 1997-07-18 | Renault | Dispositif de transmission pour vehicule electrique |
| AT410019B (de) * | 2000-01-19 | 2003-01-27 | Jenbacher Ag | Motor-generator-anordnung |
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| US6508713B1 (en) | 2001-03-13 | 2003-01-21 | Kenneth B. Kaye | Torsional vibration damper |
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| JPS5582849A (en) * | 1978-12-15 | 1980-06-21 | Yamaha Motor Co Ltd | Engine noise suppressor |
Family Cites Families (30)
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| GB259959A (ja) * | ||||
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| US3979973A (en) * | 1970-12-08 | 1976-09-14 | Hermann Klaue | Starting device for heavy vehicles |
| US3768276A (en) * | 1972-04-10 | 1973-10-30 | Caterpillar Tractor Co | Air-cooled resilient coupling assembly |
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-
1982
- 1982-02-26 DE DE19823206837 patent/DE3206837A1/de active Granted
- 1982-09-28 US US06/425,940 patent/US4561532A/en not_active Expired - Fee Related
- 1982-12-14 EP EP82111618A patent/EP0087512B1/de not_active Expired
- 1982-12-14 AT AT82111618T patent/ATE26160T1/de not_active IP Right Cessation
-
1983
- 1983-02-25 JP JP58030653A patent/JPS5946323A/ja active Pending
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Also Published As
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|---|---|
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| ATE26160T1 (de) | 1987-04-15 |
| DE3206837A1 (de) | 1983-09-15 |
| EP0087512A3 (en) | 1983-11-30 |
| DE3206837C2 (ja) | 1987-12-10 |
| EP0087512A2 (de) | 1983-09-07 |
| US4561532A (en) | 1985-12-31 |
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