JPS5946404A - 給水制御装置 - Google Patents
給水制御装置Info
- Publication number
- JPS5946404A JPS5946404A JP15669682A JP15669682A JPS5946404A JP S5946404 A JPS5946404 A JP S5946404A JP 15669682 A JP15669682 A JP 15669682A JP 15669682 A JP15669682 A JP 15669682A JP S5946404 A JPS5946404 A JP S5946404A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- water supply
- water
- pump
- supply pump
- rotation speed
- Prior art date
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- Control Of Non-Positive-Displacement Pumps (AREA)
- Control Of Positive-Displacement Pumps (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔発明の技術分野〕
本開明は兄゛屯プラントの給水制御装置に関する。
しIJえば、火力兄1も、プラントにおいては、第1図
に示すように、ボイラ1で発生した過熱蒸気を主タービ
ン2に々すき、膨張した蒸気をボイラ1に戻し、再熱器
3で虐ψJな温度に11)熱し、1すび主タービン2に
々すき膨張させ、復水器4で冷却して飽和水としている
。この火力発電プラントにおける宿木系統は蒸気タービ
ン駆動ポンプ(T−BFP−A ) 5.4A気タービ
ン駆動ポンプ(T−BFP−IJ ) 6、屯動截駆動
チンプ(M−BFI) ) 7と各ポンプ吐出側に設け
られる給水ポンプ出口弁8より成り、これら給水ポンプ
の1台あるいは2台を運転して上6己f!iU ;’F
IJ水を昇圧しボイラ1に給水している。
に示すように、ボイラ1で発生した過熱蒸気を主タービ
ン2に々すき、膨張した蒸気をボイラ1に戻し、再熱器
3で虐ψJな温度に11)熱し、1すび主タービン2に
々すき膨張させ、復水器4で冷却して飽和水としている
。この火力発電プラントにおける宿木系統は蒸気タービ
ン駆動ポンプ(T−BFP−A ) 5.4A気タービ
ン駆動ポンプ(T−BFP−IJ ) 6、屯動截駆動
チンプ(M−BFI) ) 7と各ポンプ吐出側に設け
られる給水ポンプ出口弁8より成り、これら給水ポンプ
の1台あるいは2台を運転して上6己f!iU ;’F
IJ水を昇圧しボイラ1に給水している。
近年、火力発′亀プラントでは、′A荷に応じてボイラ
圧力を夏える変圧運転が多く採用されでいるが、変圧運
転における給水ポンプの粱水流献は主として、第2図に
示す曲線9にYε)っで制御する必要がある。
圧力を夏える変圧運転が多く採用されでいるが、変圧運
転における給水ポンプの粱水流献は主として、第2図に
示す曲線9にYε)っで制御する必要がある。
即ち、第2図において、No−N3は回転数をパラメー
タとしたポンプの流量Qと揚程(耐水圧力)Hとの関係
金表わす曲線で1.I?ンプ回転数を一定としたとき、
ポンプ流量Qと和水圧力Hはこの曲線上任意の値を取り
得る。曲線10はプラントの負荷上昇計画に基づき必要
とするボイラ出口主蒸気流量と圧力との関係を示す+I
IJIfflである。この号?イラ出口主照気θ)CL
ltと圧力との関係を示す曲、紳である。このボイラ出
口主蒸気量+腺10751らボイラ人口のA曾水υit
量と圧力は曲線9で示すように決足される。この曲線9
をシステムへ、yド曲線とぎい、がイラ斐圧運転時、W
a水ボンフ0※よこのシステムヘッド曲線9に沿って上
昇さV゛る必安かある0ところで、この給水系で考慮す
べきこととして、梢水ボンデ駆動タービンには危険回転
数域があって、所定回転載以上での給水流量1ti制御
が費求される。一方、低置イI7j帝即らシステムヘッ
ト9曲線9の低域においては、i1’iG水ポンゾ回転
数を高くして運1肱すること紹1回派iit、’ !l
!II j卸のため、給水ボンデ出口弁を絞りjf 1
iiJ後に市麦圧をかけることになるため、できるだけ
低回転数で運転したいという費求〃Sあろ 0 そこで従来−2、低負荷帯では短目転数に制御しながら
、宿木i、Iie i、ij制イlI41は給水ポンプ
出口弁の開度をa!!4 *i Lでイエない、市只荷
帯に入れば給水4?ンプ出口弁を全開にしながら、回転
数を調節して給水+l’lt Aを:1ill 1+t
llする方法をとってい/ζOI’llち、第2図Y(
おけるN1を低負荷帯で回転数制御を行なう際の目標回
転数とすれば、低置イp′i市では足回転数Nlに割+
+l−11しつつ、tiζf水υ11.量ν氷に応じて
出ロッPの開度をJ・1節することによυ、0点から9
点1で移動して給水v’+t it Q k J買方1
」させる06点では給水ポンプ出口弁全開であり、0点
では全開である。0点とI)Aの間は出口汁中IJ L
ilJ度(先あって、開度の大きさによってカ4i /
J(び1.j辻Qが火する領域である。D点以降は出口
弁全開のまま回転数をN1からN5まで連続的に植加さ
せろことによシ、システムヘッド曲線9に沿ってA8水
υii’、 iIi Qが増加する領域でおり、回転数
の大きさによって給水流′Lli−Qが決まる領域であ
る0〔付足技術の問題点〕 しかしながら、上記従来方法によめと、?t43水+/
lC緘Qの0に風制鍔において、活水ポンプ出口弁を全
開Pこして回転数調節による流iIi 1iiOn+4
1に移行する切換点が存在するため、開側l動作」−の
理絖注が損われ、切換点で給水流量、圧力の震動を米だ
し、ポンプや弁に悲′#響を及ぼす。また、宿木ポンオ
運転の手動操作による運転に際しては、プラント状態が
システムヘッド曲線上のどの点にあるか、即ち常水ポン
プ出ロヲrの開度調光jにより給水流量Qの流風i’u
:l +卸を?Jなう領ノ或にあるか、それとも給水ボ
ンデ出ロノ1゛♀1jIiにして回転数調節によυ給水
流1且Qのυij 臘i鼠1111Ilを行なう唄域に
あるかを判断し、出口JP開反と回転数のいずれを調J
71」するか次ボし穴上で手1iIJl縁作(r−杓な
わなけれ幻;ならず、操作が非葛に火雑になる寺の問題
点があった。
タとしたポンプの流量Qと揚程(耐水圧力)Hとの関係
金表わす曲線で1.I?ンプ回転数を一定としたとき、
ポンプ流量Qと和水圧力Hはこの曲線上任意の値を取り
得る。曲線10はプラントの負荷上昇計画に基づき必要
とするボイラ出口主蒸気流量と圧力との関係を示す+I
IJIfflである。この号?イラ出口主照気θ)CL
ltと圧力との関係を示す曲、紳である。このボイラ出
口主蒸気量+腺10751らボイラ人口のA曾水υit
量と圧力は曲線9で示すように決足される。この曲線9
をシステムへ、yド曲線とぎい、がイラ斐圧運転時、W
a水ボンフ0※よこのシステムヘッド曲線9に沿って上
昇さV゛る必安かある0ところで、この給水系で考慮す
べきこととして、梢水ボンデ駆動タービンには危険回転
数域があって、所定回転載以上での給水流量1ti制御
が費求される。一方、低置イI7j帝即らシステムヘッ
ト9曲線9の低域においては、i1’iG水ポンゾ回転
数を高くして運1肱すること紹1回派iit、’ !l
!II j卸のため、給水ボンデ出口弁を絞りjf 1
iiJ後に市麦圧をかけることになるため、できるだけ
低回転数で運転したいという費求〃Sあろ 0 そこで従来−2、低負荷帯では短目転数に制御しながら
、宿木i、Iie i、ij制イlI41は給水ポンプ
出口弁の開度をa!!4 *i Lでイエない、市只荷
帯に入れば給水4?ンプ出口弁を全開にしながら、回転
数を調節して給水+l’lt Aを:1ill 1+t
llする方法をとってい/ζOI’llち、第2図Y(
おけるN1を低負荷帯で回転数制御を行なう際の目標回
転数とすれば、低置イp′i市では足回転数Nlに割+
+l−11しつつ、tiζf水υ11.量ν氷に応じて
出ロッPの開度をJ・1節することによυ、0点から9
点1で移動して給水v’+t it Q k J買方1
」させる06点では給水ポンプ出口弁全開であり、0点
では全開である。0点とI)Aの間は出口汁中IJ L
ilJ度(先あって、開度の大きさによってカ4i /
J(び1.j辻Qが火する領域である。D点以降は出口
弁全開のまま回転数をN1からN5まで連続的に植加さ
せろことによシ、システムヘッド曲線9に沿ってA8水
υii’、 iIi Qが増加する領域でおり、回転数
の大きさによって給水流′Lli−Qが決まる領域であ
る0〔付足技術の問題点〕 しかしながら、上記従来方法によめと、?t43水+/
lC緘Qの0に風制鍔において、活水ポンプ出口弁を全
開Pこして回転数調節による流iIi 1iiOn+4
1に移行する切換点が存在するため、開側l動作」−の
理絖注が損われ、切換点で給水流量、圧力の震動を米だ
し、ポンプや弁に悲′#響を及ぼす。また、宿木ポンオ
運転の手動操作による運転に際しては、プラント状態が
システムヘッド曲線上のどの点にあるか、即ち常水ポン
プ出ロヲrの開度調光jにより給水流量Qの流風i’u
:l +卸を?Jなう領ノ或にあるか、それとも給水ボ
ンデ出ロノ1゛♀1jIiにして回転数調節によυ給水
流1且Qのυij 臘i鼠1111Ilを行なう唄域に
あるかを判断し、出口JP開反と回転数のいずれを調J
71」するか次ボし穴上で手1iIJl縁作(r−杓な
わなけれ幻;ならず、操作が非葛に火雑になる寺の問題
点があった。
不発りJ It:J’、 % (trlJ l1lll
動作の埋畝、性を保つと共に、手動操作荀谷易←(−す
る袷水罷j担11装置1〜′を1〕1き供することを目
的とする。
動作の埋畝、性を保つと共に、手動操作荀谷易←(−す
る袷水罷j担11装置1〜′を1〕1き供することを目
的とする。
このため、本う13明はポンプ回転数が危険回転数域以
上忙取るようにした」二、給水流量を目標値として給A
ポンプ回転数を制fII11すると同時に、そのポンプ
回転鉱がIlj缶域にある間は給水ポンプ出口4+゛を
全閉から公Ji4 ’J=でその入口圧力が−だとなる
ようシし開j長、市111印−jるようにしたことを%
徴とする。
上忙取るようにした」二、給水流量を目標値として給A
ポンプ回転数を制fII11すると同時に、そのポンプ
回転鉱がIlj缶域にある間は給水ポンプ出口4+゛を
全閉から公Ji4 ’J=でその入口圧力が−だとなる
ようシし開j長、市111印−jるようにしたことを%
徴とする。
第3図は本発明の一実施例を示す?lイ」水rli’]
filv鉄直の構成図で、11は給水制in装置1χ
、12はプラント側給水設備である。この給水tlil
l (iiii装置]1は給水ポンプ出口弁開k ?l
i!J (ijl系と、朗水ポンプ回転数制御系の2つ
の制御系から成る。史に、その給水ポング出口弁開厩制
御卸糸は、給水ポンゾ出1力人ロ圧力の目標値PRと、
プラント1[tllより得られた給水、j9ンプ出出口
弁ロ圧力Pとのflit!差を演算し、その偏差を比例
積分子id制御要素J3に、+ti! シ、促]呻安素
13の出力として得られる給水ポンプ出口弁開度指令を
サーが増幅器14に与える。ザーボ壇輸器14は与えら
れた出口弁開贋指令に従ってアクチュエータ15を駆動
し、給水ポンプ出口弁開度を調節するように構成される
。一方、給水ポンプ回転数割イ叶系は彬水ポング給水r
nL量の目標値QRと、lラント側から得られた給水流
に工Qとの旧北を演p、シ、その偏光を比例槙分制側1
景累16に通し、’dj’J ll1l 要素16の出
力として得られるん水ボンデ回転数指令をサーフ3?増
幅器17に与える。ザーボ増幅器17は与えられた稍水
ボンデ回転数布令に従ってアクチュエータ18を駆動し
、伶水ポンプ回転娃をW・’、] 141するように構
成されている。
filv鉄直の構成図で、11は給水制in装置1χ
、12はプラント側給水設備である。この給水tlil
l (iiii装置]1は給水ポンプ出口弁開k ?l
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の制御系から成る。史に、その給水ポング出口弁開厩制
御卸糸は、給水ポンゾ出1力人ロ圧力の目標値PRと、
プラント1[tllより得られた給水、j9ンプ出出口
弁ロ圧力Pとのflit!差を演算し、その偏差を比例
積分子id制御要素J3に、+ti! シ、促]呻安素
13の出力として得られる給水ポンプ出口弁開度指令を
サーが増幅器14に与える。ザーボ壇輸器14は与えら
れた出口弁開贋指令に従ってアクチュエータ15を駆動
し、給水ポンプ出口弁開度を調節するように構成される
。一方、給水ポンプ回転数割イ叶系は彬水ポング給水r
nL量の目標値QRと、lラント側から得られた給水流
に工Qとの旧北を演p、シ、その偏光を比例槙分制側1
景累16に通し、’dj’J ll1l 要素16の出
力として得られるん水ボンデ回転数指令をサーフ3?増
幅器17に与える。ザーボ増幅器17は与えられた稍水
ボンデ回転数布令に従ってアクチュエータ18を駆動し
、伶水ポンプ回転娃をW・’、] 141するように構
成されている。
」−記11・■成で、ア剤水ポング出ロブ「人1」圧力
目標値P+t ?’、j、艇)水ポンプ・″込!曲用諒
気タービン回転数が常にJi’: 12a回転叔l或以
上となるように、また、そのうちでもできる/ビリ1代
い−’、iJl li::!をノ四択し−C予め収>’
tされる。一方、岸11水tAF、 :1jll標値Q
+t i−J図ノj<せぬAPC(自動プラント制御j
II装置& )でボイラマスタ指令と酩矛1¥水びト、
;乃との偏差を補償演算することにより得られる0従っ
て・プラント負荷」こ昇計画に基づき、上記APCより
耐水制御製置11に加わる貞゛行水流量目4票1+h、
QRカJ’i4 /Jll ’jc開始ずルト、A?
;水fiill fill 4i iit、 I IV
、増加する目標1直QRに追従するようにt8水4?ン
プ回転数指金を増加し、給水流−Qを増加させる。
目標値P+t ?’、j、艇)水ポンプ・″込!曲用諒
気タービン回転数が常にJi’: 12a回転叔l或以
上となるように、また、そのうちでもできる/ビリ1代
い−’、iJl li::!をノ四択し−C予め収>’
tされる。一方、岸11水tAF、 :1jll標値Q
+t i−J図ノj<せぬAPC(自動プラント制御j
II装置& )でボイラマスタ指令と酩矛1¥水びト、
;乃との偏差を補償演算することにより得られる0従っ
て・プラント負荷」こ昇計画に基づき、上記APCより
耐水制御製置11に加わる貞゛行水流量目4票1+h、
QRカJ’i4 /Jll ’jc開始ずルト、A?
;水fiill fill 4i iit、 I IV
、増加する目標1直QRに追従するようにt8水4?ン
プ回転数指金を増加し、給水流−Qを増加させる。
7)〜゛1水ボンフ0回1117、誠が楯゛加すると、
給水ポンプ出口J上刃即ちjF水ボンゾ出[」弁人口汀
わが増加するため、最初令1乙っだ目標11ILPRと
のuni差が増加して給水ポンプ出ロブ「を開き、その
開IWを増加させて人L1圧力を−ポの目標1i「t
PHに1呆]−1しようとする。
給水ポンプ出口J上刃即ちjF水ボンゾ出[」弁人口汀
わが増加するため、最初令1乙っだ目標11ILPRと
のuni差が増加して給水ポンプ出ロブ「を開き、その
開IWを増加させて人L1圧力を−ポの目標1i「t
PHに1呆]−1しようとする。
東に、給水流LIjの目標1直QRが」I、l加すると
、同様の動作が繰返されて、第2図における給水7」?
ンデ出口jP全IJ1時のE点から全開時の1]点に向
って座++(Aに沿い、耐水ポンプ回!瞳赦が増加しつ
つ出1j yp人(」圧力はL夕[定jlfj PRに
保持されながら71.8水、)ILコ1Qカ謂別する。
、同様の動作が繰返されて、第2図における給水7」?
ンデ出口jP全IJ1時のE点から全開時の1]点に向
って座++(Aに沿い、耐水ポンプ回!瞳赦が増加しつ
つ出1j yp人(」圧力はL夕[定jlfj PRに
保持されながら71.8水、)ILコ1Qカ謂別する。
f)点において、出uり1゛乍開となり、これよυ先、
史にj1iI7j上!1安求が4・)つてシステムヘッ
ド曲線9」二を増加する必狭に迫られると、玲水流+^
目標値Q、Rは図示しない(寅材4の佐野に増加し、給
水側(ill装置M1]は給水ポング回転叙(6令を増
加して用水流量Qの増加を行なう。給水ポンプ回転数が
増加すると1.治水ポンプ出(」升人口月二力が増加す
るため、給水ポンプ出口ff’ l−’f]m−指令&
(開展゛の工゛青加を要求する。しかし、出ロブ1゛t
、↓ずでに全開であるため、この先の負荷上タイに列し
ては全開のままとなる。
史にj1iI7j上!1安求が4・)つてシステムヘッ
ド曲線9」二を増加する必狭に迫られると、玲水流+^
目標値Q、Rは図示しない(寅材4の佐野に増加し、給
水側(ill装置M1]は給水ポング回転叙(6令を増
加して用水流量Qの増加を行なう。給水ポンプ回転数が
増加すると1.治水ポンプ出(」升人口月二力が増加す
るため、給水ポンプ出口ff’ l−’f]m−指令&
(開展゛の工゛青加を要求する。しかし、出ロブ1゛t
、↓ずでに全開であるため、この先の負荷上タイに列し
ては全開のままとなる。
このようにして、用水vit M: Qのllk 01
+、+Hiから+’t’r 流r(i。にわたる全ての
縄囲で六・1イ水流L4iの電」抑(」出1」升開度の
A節によらず、もっはらne水ポンプ四転畝の調節によ
り行なわれる。
+、+Hiから+’t’r 流r(i。にわたる全ての
縄囲で六・1イ水流L4iの電」抑(」出1」升開度の
A節によらず、もっはらne水ポンプ四転畝の調節によ
り行なわれる。
従って、本S施例による場合&CkJ、1り述νL米1
41]で説明した用水υ!j i+を制御動作の1,1
月力点は存在せず、低負荷■)から面負荷帝まで全−C
の碩域で連続的にスムーズな制御jlが行なえる。
41]で説明した用水υ!j i+を制御動作の1,1
月力点は存在せず、低負荷■)から面負荷帝まで全−C
の碩域で連続的にスムーズな制御jlが行なえる。
また、給水ポンf運転の手動操作による運転に際しても
、プラント仄:虎がシステムヘッド曲線上のどの点にり
るか’I’ll tdiしなくとも、−14えは給水流
量目1票値Cfあるいは帖ノ1クポンゾ回転数Jli令
等を1げ扱手動操作して給水ポンプ回転kyを調口11
iすることにより、給水流1社のii!I +卸を行な
うことができる。
、プラント仄:虎がシステムヘッド曲線上のどの点にり
るか’I’ll tdiしなくとも、−14えは給水流
量目1票値Cfあるいは帖ノ1クポンゾ回転数Jli令
等を1げ扱手動操作して給水ポンプ回転kyを調口11
iすることにより、給水流1社のii!I +卸を行な
うことができる。
四に1.け水ポンゾ出口升人し]用力のLJ像値は給水
ポンプ、駆動用蝿メ(タービンの危険回11シ、数域以
上の設定1直とし、その1直才その・条f4I)(でで
きるだけ1氏い匝に選’、7Eすることにより、δ”+
: 7に+I?ンプ出口弁にかかる力” +tiJ [
4走1上も小さくして、出ロタ[本1本に与えるdヘラ
レ・を中も排除できる。
ポンプ、駆動用蝿メ(タービンの危険回11シ、数域以
上の設定1直とし、その1直才その・条f4I)(でで
きるだけ1氏い匝に選’、7Eすることにより、δ”+
: 7に+I?ンプ出口弁にかかる力” +tiJ [
4走1上も小さくして、出ロタ[本1本に与えるdヘラ
レ・を中も排除できる。
同、上記央雄し1]では火力元′亀プラントの給水制御
1LlI :tQ l谷を例にとって説明したが、本発
明はこれに1浪らず、j是子力元市5プラント号曲のグ
ランドの和水系統ktlもt14 Jll +す111
元なことtLi勿、111口である。
1LlI :tQ l谷を例にとって説明したが、本発
明はこれに1浪らず、j是子力元市5プラント号曲のグ
ランドの和水系統ktlもt14 Jll +す111
元なことtLi勿、111口である。
以」二のように本発明によれば、低置1’+j工□ ’
i!+から高負倚帯まで回転数詞141jのみによって
スムーズなi−水制伺lを行なうことができ、1・41
.!l :+i’l!転を容易にすると同時に、自動時
1手動時を問わす(7シ器に与える圧力変1hbの悪影
?#47をJJIはして一ルvこ艮幻な1ill呻動作
を保61[するイS水制佃j≠、IIイが得られ2)。
i!+から高負倚帯まで回転数詞141jのみによって
スムーズなi−水制伺lを行なうことができ、1・41
.!l :+i’l!転を容易にすると同時に、自動時
1手動時を問わす(7シ器に与える圧力変1hbの悪影
?#47をJJIはして一ルvこ艮幻な1ill呻動作
を保61[するイS水制佃j≠、IIイが得られ2)。
第1図←L本発明の一適用例を示ず一駐′的l火力づら
′llI、7’ラントの給水系統図、第2 lン:I
t」、ん水ポンプのu−H曲線図、第3図は本発明の一
失り出しリを示す給水制御叶装浦′、の(1・を成因で
ある。 l・・・ボイラ、2・・・主タービン、3・・・(・1
熱益、4・・・陵水石、5,6・・・魚気タービン!′
j、4 i「ilンjピング、7・・・′−6動千表駆
動、j5ン1.8・・・4合水、I?ンプ出L」〕[,
9・・システムヘッド曲線、10・・・ボイラ出(」主
点メ(曲線、11・・・η着水)iiil +ν(1装
置;i、12・・・プラント1+H1給水 11ゾ頽1
is13+16 ・・・ 比1ノリ4責分 山り 1
1iil ’、υ 糸 、 14.17・・・−’j−
’t’ J’rQ 幅器、I 5 、.18・・・アク
ナーエータ。 第7図 第3図
′llI、7’ラントの給水系統図、第2 lン:I
t」、ん水ポンプのu−H曲線図、第3図は本発明の一
失り出しリを示す給水制御叶装浦′、の(1・を成因で
ある。 l・・・ボイラ、2・・・主タービン、3・・・(・1
熱益、4・・・陵水石、5,6・・・魚気タービン!′
j、4 i「ilンjピング、7・・・′−6動千表駆
動、j5ン1.8・・・4合水、I?ンプ出L」〕[,
9・・システムヘッド曲線、10・・・ボイラ出(」主
点メ(曲線、11・・・η着水)iiil +ν(1装
置;i、12・・・プラント1+H1給水 11ゾ頽1
is13+16 ・・・ 比1ノリ4責分 山り 1
1iil ’、υ 糸 、 14.17・・・−’j−
’t’ J’rQ 幅器、I 5 、.18・・・アク
ナーエータ。 第7図 第3図
Claims (1)
- 給水ポンプの吐出口に給水ポンプ出口弁を備えた総水系
の給水制御装置において、給水ポンプ出口弁入口圧力の
目標値と実際値との偏差に応じて給水ポンプ山口弁開贋
を調節する手段と、給水流量の目標値と実際11qとの
偏差に応じて給水ポンプ回転数を調節する手段とを備え
て成ることを%畝とする給水制御装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15669682A JPS5946404A (ja) | 1982-09-10 | 1982-09-10 | 給水制御装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15669682A JPS5946404A (ja) | 1982-09-10 | 1982-09-10 | 給水制御装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5946404A true JPS5946404A (ja) | 1984-03-15 |
| JPH0229922B2 JPH0229922B2 (ja) | 1990-07-03 |
Family
ID=15633336
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP15669682A Granted JPS5946404A (ja) | 1982-09-10 | 1982-09-10 | 給水制御装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5946404A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5732610A (en) * | 1980-08-05 | 1982-02-22 | Oki Electric Ind Co Ltd | Drive control method for magnet |
| KR101187764B1 (ko) | 2010-12-24 | 2012-10-04 | 한국남부발전 주식회사 | 발전플랜트의 급수장치 |
| KR101187765B1 (ko) | 2010-12-24 | 2012-10-04 | 한국남부발전 주식회사 | 발전플랜트의 급수장치 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS54130703A (en) * | 1978-03-31 | 1979-10-11 | Toshiba Corp | Feed-water controller |
-
1982
- 1982-09-10 JP JP15669682A patent/JPS5946404A/ja active Granted
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS54130703A (en) * | 1978-03-31 | 1979-10-11 | Toshiba Corp | Feed-water controller |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5732610A (en) * | 1980-08-05 | 1982-02-22 | Oki Electric Ind Co Ltd | Drive control method for magnet |
| KR101187764B1 (ko) | 2010-12-24 | 2012-10-04 | 한국남부발전 주식회사 | 발전플랜트의 급수장치 |
| KR101187765B1 (ko) | 2010-12-24 | 2012-10-04 | 한국남부발전 주식회사 | 발전플랜트의 급수장치 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0229922B2 (ja) | 1990-07-03 |
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