JPS5946675A - プラント模擬装置 - Google Patents
プラント模擬装置Info
- Publication number
- JPS5946675A JPS5946675A JP15669582A JP15669582A JPS5946675A JP S5946675 A JPS5946675 A JP S5946675A JP 15669582 A JP15669582 A JP 15669582A JP 15669582 A JP15669582 A JP 15669582A JP S5946675 A JPS5946675 A JP S5946675A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- simulated
- control
- control panel
- plant
- arithmetic
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔発明の技r+liI分野〕
本発明は70ランド運転員訓A、・1芝川に好11.・
、1なプラント模jMt装置i、5+に;〉」する。
、1なプラント模jMt装置i、5+に;〉」する。
〔発明の技術的7r景とその問題点J
発電、化学等のプラントにおいてQ」、・ぐルグ、ダン
パーの開閉、7Pンプの起動、停止等・、浦常のデ・■
軸制御に必要な現場機器の]操作(・、1中火1ltl
l filil室に設けられた制御盤より遠隔操作され
る。しかl、、保守、点検等7に7殊なケース以外は1
蛸作しないものについては、そのI(% (乍ψI′M
がj児j人1.に1没けられ゛ている場合が多い。
パーの開閉、7Pンプの起動、停止等・、浦常のデ・■
軸制御に必要な現場機器の]操作(・、1中火1ltl
l filil室に設けられた制御盤より遠隔操作され
る。しかl、、保守、点検等7に7殊なケース以外は1
蛸作しないものについては、そのI(% (乍ψI′M
がj児j人1.に1没けられ゛ている場合が多い。
一方、運転員mll疎用のプラント模擬・装置において
tよ、その模擬制御盤は実際の1lilI御(11(ど
同様に作られている。このだめ、保守、点検等のように
通當の:iJE転以外の運転−11練をしようとすれば
、現場曝作端を設i?:2 した模ノ11)すfll
iV目M ’R+設しなければならずその分70ラント
(莫!λ4’i !riがコストアップする。
tよ、その模擬制御盤は実際の1lilI御(11(ど
同様に作られている。このだめ、保守、点検等のように
通當の:iJE転以外の運転−11練をしようとすれば
、現場曝作端を設i?:2 した模ノ11)すfll
iV目M ’R+設しなければならずその分70ラント
(莫!λ4’i !riがコストアップする。
!t7′こ、′、・2プラントにおける制御盛と異なっ
たものとなり、訓練後運転員が実際の制御盤にS’J−
っ/ことき異和感を覚え、θ](4′・↑;の成果が充
分に発揮できなく力、る問題点がある。、電 〔発明の目的〕 不発1〃1日1、上記間j1・、ξ点を1・1′1哨し
2、設[1゛らの追加をぜずに1.)1ト]ヤ12範囲
を広げ、)1.毛済的にしてより実グランドに1斤い叶
11V、rLlj1棟を容易に実h′出することのでき
るプラント漠i76装置を際供することを1]的とする
。
たものとなり、訓練後運転員が実際の制御盤にS’J−
っ/ことき異和感を覚え、θ](4′・↑;の成果が充
分に発揮できなく力、る問題点がある。、電 〔発明の目的〕 不発1〃1日1、上記間j1・、ξ点を1・1′1哨し
2、設[1゛らの追加をぜずに1.)1ト]ヤ12範囲
を広げ、)1.毛済的にしてより実グランドに1斤い叶
11V、rLlj1棟を容易に実h′出することのでき
るプラント漠i76装置を際供することを1]的とする
。
〔発明のI&4; ′、117 ]
このだめ、本発明は男児1ノ」作ψ)”、)1の1や作
を1暑導員コンソール上のコミュニケーション装置’;
+から行なえるようにし/こことを11存r改とする。
を1暑導員コンソール上のコミュニケーション装置’;
+から行なえるようにし/こことを11存r改とする。
〔発明の実&fTh例〕
以下、木づら明を図面に示す実繍例をお照して説明する
。
。
[イlに1本発明の一実施例に係るノラント漠擬装置の
構成図を示しゾこもので、(ψ]χぞ制’1lif盤1
d:実プラントの制御(・1:÷と同型、同機f1ピを
有するもので、運転訓紳員V↓この(Q擬制副盤1」:
の各、’i’rljランプ、指示、11等により模擬プ
ラントの状1、・[ヱを把握し、漠康制御1lll ’
+i汁1」二に設fiVされた各種操作スイッチ1−1
〜1−nにより、)0ラントの運転操作を行なうことが
できる。
構成図を示しゾこもので、(ψ]χぞ制’1lif盤1
d:実プラントの制御(・1:÷と同型、同機f1ピを
有するもので、運転訓紳員V↓この(Q擬制副盤1」:
の各、’i’rljランプ、指示、11等により模擬プ
ラントの状1、・[ヱを把握し、漠康制御1lll ’
+i汁1」二に設fiVされた各種操作スイッチ1−1
〜1−nにより、)0ラントの運転操作を行なうことが
できる。
入出力装置+ij 2は]莫Ja 1lil) fil
l盛1上の1・’fi作スイ、ヂ1−3・−1,−nか
らのj・N′!イ午1.ニー>:rLljおよびI旨導
(に1ンソール3上の:1ミュニヶーション’4 直3
−1.1:りの指令fj号Itを6ij 、s−’W
1ijIJも*I 装置4に1lj1.j 、+)≦す
る比f’7である。
l盛1上の1・’fi作スイ、ヂ1−3・−1,−nか
らのj・N′!イ午1.ニー>:rLljおよびI旨導
(に1ンソール3上の:1ミュニヶーション’4 直3
−1.1:りの指令fj号Itを6ij 、s−’W
1ijIJも*I 装置4に1lj1.j 、+)≦す
る比f’7である。
i+’はン’、 1lll II 装置4 Vi 操作
(1% U tJ’W 令Wn −’i I tヲ第1
1てバルブ、ダン・” lH4度やy1?ンフ0の回
転数智(以下、アクチーエータステートと称−J−)イ
「;N<17するアクチュエータb’E 算処理部4−
1、アク1−1ニータイ【IE↓)−処理部がアクチー
エータスフー−1・を旧りマするkIつに用いるデータ
を納めたアクチうエータ・ゼノメータ部4−2およびア
クチュエータttf 74処理部4−1の出力を用いで
、インター口、り、プラントの1jjl+特性を模擬す
るモデル(’I’(J’l’−処理+<1+ 4− :
うより、II゛・1成される。
(1% U tJ’W 令Wn −’i I tヲ第1
1てバルブ、ダン・” lH4度やy1?ンフ0の回
転数智(以下、アクチーエータステートと称−J−)イ
「;N<17するアクチュエータb’E 算処理部4−
1、アク1−1ニータイ【IE↓)−処理部がアクチー
エータスフー−1・を旧りマするkIつに用いるデータ
を納めたアクチうエータ・ゼノメータ部4−2およびア
クチュエータttf 74処理部4−1の出力を用いで
、インター口、り、プラントの1jjl+特性を模擬す
るモデル(’I’(J’l’−処理+<1+ 4− :
うより、II゛・1成される。
以上の41i’/成で、運転員が[r、’を費+i+l
l ?卸盤1」二1〜″1作スイッチ1.−1〜I−n
にて、あるバルブの開/閉操作を行なっli−場合、ぞ
の1榮作信号UtN入出カ装(1僅2を通して演’Il
l ?1il)副装置iNj 4へ入力される。(νr
R’1lill 14+ += Ii’“X4内てC」
1、この操作(fe−号をアクチュエータ演算処理γj
l+ 4−1へ入力し、時間イET分イc行ないバルブ
開瓜に相当するアクチュエータステートをf14’>す
る。このときの留分時定み2、dアクチーエータ・9ラ
ノ一タ部/I−2より人力される。アク千−工−タス゛
〕゛−トi+j:モノ゛ル演1γ部4−3へ入力され、
インターロック、プラント動1t、j7性が計算され、
その結果が人出力装僅2を通して信−号otにより摸1
凭制御盤1上の表示Zぺへ表示さiする□次に、模1b
〔制7【111盤上に操作スイ、千のないバルブ、I、
’11ち、実ブ′シントでQユ現]μあるいは他の制御
盤にその勲作スイ、チが凌ンるバルブ(以下、ローカル
バルブと称す) tt;iJ閉する」局舎は、指導員コ
ンソール3のコミュニケーション4’4 fjf 3−
1より予めアクチーエータtilt i4.’処」1)
1部にけ録された操作するローカルバルブの番号を詣り
1し、その要求10:i]塵を人力する。この漬浸は指
令信号ItにょυM目γ制御装Uイ4内のアクチーエー
タ演算処理部4−1へ入力される。アクチーエータ演算
処理部4〜1でtよアクチーエータ・やラメータ部4−
2で指定さhだ時7+1数でアクチーエータステー1−
昏:′皮求開度剤で変化させ、モデル濱りγ処+417
HsIX4−3へ出力する。以降、モデル演−)日問
御+i++ 4−3にL前ハ1シの僅回制モ111盤1
よりのb’4作の回合と同様に・、11目′[−4−る
。
l ?卸盤1」二1〜″1作スイッチ1.−1〜I−n
にて、あるバルブの開/閉操作を行なっli−場合、ぞ
の1榮作信号UtN入出カ装(1僅2を通して演’Il
l ?1il)副装置iNj 4へ入力される。(νr
R’1lill 14+ += Ii’“X4内てC」
1、この操作(fe−号をアクチュエータ演算処理γj
l+ 4−1へ入力し、時間イET分イc行ないバルブ
開瓜に相当するアクチュエータステートをf14’>す
る。このときの留分時定み2、dアクチーエータ・9ラ
ノ一タ部/I−2より人力される。アク千−工−タス゛
〕゛−トi+j:モノ゛ル演1γ部4−3へ入力され、
インターロック、プラント動1t、j7性が計算され、
その結果が人出力装僅2を通して信−号otにより摸1
凭制御盤1上の表示Zぺへ表示さiする□次に、模1b
〔制7【111盤上に操作スイ、千のないバルブ、I、
’11ち、実ブ′シントでQユ現]μあるいは他の制御
盤にその勲作スイ、チが凌ンるバルブ(以下、ローカル
バルブと称す) tt;iJ閉する」局舎は、指導員コ
ンソール3のコミュニケーション4’4 fjf 3−
1より予めアクチーエータtilt i4.’処」1)
1部にけ録された操作するローカルバルブの番号を詣り
1し、その要求10:i]塵を人力する。この漬浸は指
令信号ItにょυM目γ制御装Uイ4内のアクチーエー
タ演算処理部4−1へ入力される。アクチーエータ演算
処理部4〜1でtよアクチーエータ・やラメータ部4−
2で指定さhだ時7+1数でアクチーエータステー1−
昏:′皮求開度剤で変化させ、モデル濱りγ処+417
HsIX4−3へ出力する。以降、モデル演−)日問
御+i++ 4−3にL前ハ1シの僅回制モ111盤1
よりのb’4作の回合と同様に・、11目′[−4−る
。
このように、漠j)λ制御11″、+1土に1部作スイ
、チが設置、1.:、lされないバルブ、ダン・、o−
171?ンノ0についても、Pめそのイ!41コ)、〔
44に性データを(寅−曽−:1ill潰111(婬1
1′1“4へ(チ二碌してふ・くだけで、指導む1コン
ソール3のコミュニケーション装置12より任意に状(
・1.1資Eげができる。
、チが設置、1.:、lされないバルブ、ダン・、o−
171?ンノ0についても、Pめそのイ!41コ)、〔
44に性データを(寅−曽−:1ill潰111(婬1
1′1“4へ(チ二碌してふ・くだけで、指導む1コン
ソール3のコミュニケーション装置12より任意に状(
・1.1資Eげができる。
この結果、PλIi:(ili制御盤の範囲を1ムげる
ことなく、即ち、設置+iiiの噌飾によるコストア、
ノ0を招くことjf < 、Q・龜1月1の広い70ラ
ントシミュレーシ、ンが自rijヒとなる。捷だ、運転
d(11訃中指導員がIrX、rgに現腸]■1作のバ
ルブ等のステータスを変1.Ijできることから、訓練
員に模L9t !lj’J Iil i+に上にそのI
・を作スイノヂ・状、l〆じ表示が設置1さオしていム
い現、17゛易lV+作の471禿2:÷忙対しても、
その状j、Iすが市′活か盃か常に(t(ti i沼す
る習・Illをつけさせることができる。これにより、
より効果的な運転訓練が可能となる。
ことなく、即ち、設置+iiiの噌飾によるコストア、
ノ0を招くことjf < 、Q・龜1月1の広い70ラ
ントシミュレーシ、ンが自rijヒとなる。捷だ、運転
d(11訃中指導員がIrX、rgに現腸]■1作のバ
ルブ等のステータスを変1.Ijできることから、訓練
員に模L9t !lj’J Iil i+に上にそのI
・を作スイノヂ・状、l〆じ表示が設置1さオしていム
い現、17゛易lV+作の471禿2:÷忙対しても、
その状j、Iすが市′活か盃か常に(t(ti i沼す
る習・Illをつけさせることができる。これにより、
より効果的な運転訓練が可能となる。
以」二のように本発明によれば、:1ill f+”4
1盤に、、に、!、作端が設置1・4“さノ1.ていな
い現場彷))3のr、’y!作を指導C1コンソールの
コミ、ニケーション装jl’7から行なえるようにした
ので、設置11iiの」1(加をせずに訓211惠範囲
を広げ、より実プラントに近い回!転、Jllヤ11を
より効果的に行なうことが可能となる。
1盤に、、に、!、作端が設置1・4“さノ1.ていな
い現場彷))3のr、’y!作を指導C1コンソールの
コミ、ニケーション装jl’7から行なえるようにした
ので、設置11iiの」1(加をせずに訓211惠範囲
を広げ、より実プラントに近い回!転、Jllヤ11を
より効果的に行なうことが可能となる。
4、1s41面の1tc3))1−な¥(【l、切回ケ
ま木3尾明の一実施例を示すプラント模擬其1iのブロ
ックI゛ン、1である。
ま木3尾明の一実施例を示すプラント模擬其1iのブロ
ックI゛ン、1である。
1・・イ・Lっ;ξfiilJ御(番、■−1〜]−n
−傅作スイノブ、2 入出力装置、3・・・指;4
員コンソール、3−1・・コミーニケーション装置Iイ
、4・・・7[4算制’6’AI装置、4−1・・アク
グー−エータ1jit算処、Ill曹■、4−2パアク
チーエータノぞラメータ部、4−3・・モデル演慢処理
部。
−傅作スイノブ、2 入出力装置、3・・・指;4
員コンソール、3−1・・コミーニケーション装置Iイ
、4・・・7[4算制’6’AI装置、4−1・・アク
グー−エータ1jit算処、Ill曹■、4−2パアク
チーエータノぞラメータ部、4−3・・モデル演慢処理
部。
Claims (1)
- 運転員訓練用に実プラントの制御盤を+が1スした模擬
制御(・1^と、この模擬11□11御盤上に設し)ら
れた操作2:÷具よりの操作信号を受けて実プラントの
動%イ生およびぞの:1jlJ御装置Fゲの機能を]莫
擬し、その状態を前記模1!!制御11盤上の表示器に
表示出力する模]ye演算制御装置と、この模擬演算制
御装置に模ム!演豹゛用データをlうえる指導員コンソ
ールを備えだプラント模擬装置1“−゛において、前記
模擬;ti制御盤」二に操作☆;IA末の設置されてい
ない現場機器の番号および特性データを予め前記模擬演
算制御装fA並登録しておき、その現場機器の操作を前
ml指導員コンソールのコミュニケーション装置より前
記登録された重器を指定して行なうことを6 +”&と
するプラント・1ジL擬装置1゛9゜
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15669582A JPS5946675A (ja) | 1982-09-10 | 1982-09-10 | プラント模擬装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15669582A JPS5946675A (ja) | 1982-09-10 | 1982-09-10 | プラント模擬装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5946675A true JPS5946675A (ja) | 1984-03-16 |
| JPH0139589B2 JPH0139589B2 (ja) | 1989-08-22 |
Family
ID=15633313
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP15669582A Granted JPS5946675A (ja) | 1982-09-10 | 1982-09-10 | プラント模擬装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5946675A (ja) |
-
1982
- 1982-09-10 JP JP15669582A patent/JPS5946675A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0139589B2 (ja) | 1989-08-22 |
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