JPS5946918A - ジユ−サ− - Google Patents
ジユ−サ−Info
- Publication number
- JPS5946918A JPS5946918A JP57158309A JP15830982A JPS5946918A JP S5946918 A JPS5946918 A JP S5946918A JP 57158309 A JP57158309 A JP 57158309A JP 15830982 A JP15830982 A JP 15830982A JP S5946918 A JPS5946918 A JP S5946918A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- filter
- container
- juice
- convex portion
- juicer
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
lyp業」二の利用分野
本発明は高速回転する筒状の分Ill脂と分離611内
に設けられたフィルタによりジュースヲ絃るジューサー
に関するもので、特にジュース中に混入する固形分・繊
維分のボ:を多くし栄養価の高い濃いジュースが作れる
ようにしたものである。
に設けられたフィルタによりジュースヲ絃るジューサー
に関するもので、特にジュース中に混入する固形分・繊
維分のボ:を多くし栄養価の高い濃いジュースが作れる
ようにしたものである。
(11来例の構成とその問題点
従来のジューサーでは、投入41料をジュースど粕に分
離するフィルタと分離能の嵌合面の隙間を小さくしてい
るため、ジュースはほとんど液体のみで、固形分・繊組
8分はほとんど含まれていない。
離するフィルタと分離能の嵌合面の隙間を小さくしてい
るため、ジュースはほとんど液体のみで、固形分・繊組
8分はほとんど含まれていない。
ところが粕の中にはジュースと同様に栄養分が含′まれ
ており、一般的にその量は、ジュース・粕ともその重M
に比例するといわれている。従来のジューサーで作られ
るジュースの鼠はリンゴで投入州の約70チ程度であり
、残りの30%は粕として捨てられている0また他の桐
刺でも程度の差はあるが、投入型−の20〜40係が粕
として捨てられている。つまり投入イ調料の全栄養分の
20〜40係が利用されずに捨てられているのである。
ており、一般的にその量は、ジュース・粕ともその重M
に比例するといわれている。従来のジューサーで作られ
るジュースの鼠はリンゴで投入州の約70チ程度であり
、残りの30%は粕として捨てられている0また他の桐
刺でも程度の差はあるが、投入型−の20〜40係が粕
として捨てられている。つまり投入イ調料の全栄養分の
20〜40係が利用されずに捨てられているのである。
発明のII的
不発rll陳]、1)1[述の従来のジューサーの欠点
を解消するもので、必要に応じてジュース中に固形分。
を解消するもので、必要に応じてジュース中に固形分。
繊維分の量な混入することができるようにしたものであ
る。
る。
発明の構成
本発明は1分離能の内面上部に粕流出防止の凸部を間隔
をおいて環状に複数形成するとともに。
をおいて環状に複数形成するとともに。
フィルタの分1’1llf…の内面と対向する側の」二
部に分離?i口の凸部と同様な凸部を形成し、これら両
凸部を重合させるか離して位置させるか必要に応じてフ
ィルタの分離脂肉への設置を配慮することにより、固形
分、繊維分の混入量を調整するものである。
部に分離?i口の凸部と同様な凸部を形成し、これら両
凸部を重合させるか離して位置させるか必要に応じてフ
ィルタの分離脂肉への設置を配慮することにより、固形
分、繊維分の混入量を調整するものである。
実施例の説明
以下1本発明の一実施例を添付図面とともに説明する。
図において1は電動機で1本体2の内部にビス3により
取付けられている04は電動機1の回転軸で、その上部
はジュースを分離する路内Tt’i)状の分離能6の嵌
合孔sa[着脱自在に嵌合するとともに、電動機10回
転を伝達するようになっている。6は分離i’fl 6
の内面に1θミ合する樹脂り、(yの弾性体からなる筒
状のフイlレタで、その1111壁には多数のスリット
6+aと側壁6bが交互に設けである。またその側壁6
bの下部には四部6Cが設けられており、分離能6の下
部に設けた凸部6bと嵌合し運転中にフィルタ6が分離
i[16から外れるのを防止している。゛また多数のス
リン)6aは分1I11#h’a 6 (D J二号F
に設けた凸部6Cにスライド挿入されており1回転中の
フィルタ6の回り止めになるとともに1分離能6とフィ
ルタ6の嵌合位置合せを任意に行えるようにしている。
取付けられている04は電動機1の回転軸で、その上部
はジュースを分離する路内Tt’i)状の分離能6の嵌
合孔sa[着脱自在に嵌合するとともに、電動機10回
転を伝達するようになっている。6は分離i’fl 6
の内面に1θミ合する樹脂り、(yの弾性体からなる筒
状のフイlレタで、その1111壁には多数のスリット
6+aと側壁6bが交互に設けである。またその側壁6
bの下部には四部6Cが設けられており、分離能6の下
部に設けた凸部6bと嵌合し運転中にフィルタ6が分離
i[16から外れるのを防止している。゛また多数のス
リン)6aは分1I11#h’a 6 (D J二号F
に設けた凸部6Cにスライド挿入されており1回転中の
フィルタ6の回り止めになるとともに1分離能6とフィ
ルタ6の嵌合位置合せを任意に行えるようにしている。
さらに分離能5の内面」二部には、固形分流出防止用の
凸部6dが間隔をおいて環状に複数設けられているとと
もに、フィルタ6の分離能6の内面と対向する側の上部
に分離能5の凸部5Nと同様な固形分流出防止用の凸部
6dが設けられており、前記分離能6の凸部6Cとフィ
ルタ6の多数のスリット6aとの位置合せにより、重な
って位置したり、離れて位置して凸部6d 、6a間を
防ぐように位置したりするようになっている。7は本体
2」二に載置された容器で、その下部に設けた鉤形の凸
部7aが本体2に設けた凸部2aに回転結合し1本体2
に容器Tがバヨネット結合される。8は容器蓋で、その
下部に設けた鉤形の凸部8aが容器7の」二部に設けた
凸部7bに回転結合し、容器7の」一部開口を覆ってバ
ヨネット結合される。9は容器蓋8と一体に形成した投
入口で、分離能5の内底部に固着した多数の切れ刃を有
する六ツタ1oと相対しているollは材料と押し込む
ための押込棒である。
凸部6dが間隔をおいて環状に複数設けられているとと
もに、フィルタ6の分離能6の内面と対向する側の上部
に分離能5の凸部5Nと同様な固形分流出防止用の凸部
6dが設けられており、前記分離能6の凸部6Cとフィ
ルタ6の多数のスリット6aとの位置合せにより、重な
って位置したり、離れて位置して凸部6d 、6a間を
防ぐように位置したりするようになっている。7は本体
2」二に載置された容器で、その下部に設けた鉤形の凸
部7aが本体2に設けた凸部2aに回転結合し1本体2
に容器Tがバヨネット結合される。8は容器蓋で、その
下部に設けた鉤形の凸部8aが容器7の」二部に設けた
凸部7bに回転結合し、容器7の」一部開口を覆ってバ
ヨネット結合される。9は容器蓋8と一体に形成した投
入口で、分離能5の内底部に固着した多数の切れ刃を有
する六ツタ1oと相対しているollは材料と押し込む
ための押込棒である。
次に」―記ジューサーの操作と動作について説明する。
第1図に図示した状態で電動機1を回転させると1回転
軸4から分離能6は回転力が伝達され高速回転する0こ
こで投入口9より祠料を投入し、押込棒11で押込むと
、何科はカッタ10により細かく粉砕されフィルタ6へ
飛んでゆぐOフィルタ6内にたまった材料のうち、固形
分はそのまま絞り粕としてフィルタ6内あるいは分離能
6とフィルタ6の嵌合面に残る。ジュース分はフインレ
タ6から分離能6に通過し1分離能6の回転による遠心
力により放出され容器7にた′まる。ここで、上記実施
例のジューサーでは1分離能5とフィIレタ6の嵌合位
置によって、凸部6cl、6aの重合(第6図、第7図
)、離反(第8図、第9図)させて隙間を形成させたり
、少なくしたり任意に行えるようにしているため、凸部
sd、6dの重合時には隙間が形成され、固形分が混入
でき、 lI[i。
軸4から分離能6は回転力が伝達され高速回転する0こ
こで投入口9より祠料を投入し、押込棒11で押込むと
、何科はカッタ10により細かく粉砕されフィルタ6へ
飛んでゆぐOフィルタ6内にたまった材料のうち、固形
分はそのまま絞り粕としてフィルタ6内あるいは分離能
6とフィルタ6の嵌合面に残る。ジュース分はフインレ
タ6から分離能6に通過し1分離能6の回転による遠心
力により放出され容器7にた′まる。ここで、上記実施
例のジューサーでは1分離能5とフィIレタ6の嵌合位
置によって、凸部6cl、6aの重合(第6図、第7図
)、離反(第8図、第9図)させて隙間を形成させたり
、少なくしたり任意に行えるようにしているため、凸部
sd、6dの重合時には隙間が形成され、固形分が混入
でき、 lI[i。
反させた時には隙間が閉塞され混入を防止t7たすする
ことが出来る〇 発明の効果 上記の通り本発明は分離能とフィルタとの嵌合位置をか
えることにより任意に固形分の多いジュースや、固形分
の少ない通常のジュースが簡単に作れるもので、その効
果は犬である。
ことが出来る〇 発明の効果 上記の通り本発明は分離能とフィルタとの嵌合位置をか
えることにより任意に固形分の多いジュースや、固形分
の少ない通常のジュースが簡単に作れるもので、その効
果は犬である。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の一実施例を示すジューサーの縦断面図
、第2図及び第3図は分離ff1Jの平面図及び第2図
A−人断面図、第4図及び第5図はフィルタの平面図及
び第4図のB−B断面図、第6図及び第7図は固形分の
多いジュースを作る場合の分離能とフィルタの嵌合状態
における平面図及び第6図のC−C断面図、第8図及び
第9図は固形分の少ないジュースを作る場合の分離能と
フィルタの嵌合状態における平面図及び第8図のD−D
断面図である0 1・・・・・・電動機、2・・・・・・本体、6・・・
・・・分離能。 6d 、6d・・・・・・凸部、6・・・・・フィルタ
、7・・・・・容器、8・・・・・容器蓋。 代理人の氏名 弁理士 中 尾 敏 男 ほか1名第
1 図 第2図 第 3 簡 、5 第 4 図 第55!J 第 6 図 第 7 図 d 第 8 図 第9図 d
、第2図及び第3図は分離ff1Jの平面図及び第2図
A−人断面図、第4図及び第5図はフィルタの平面図及
び第4図のB−B断面図、第6図及び第7図は固形分の
多いジュースを作る場合の分離能とフィルタの嵌合状態
における平面図及び第6図のC−C断面図、第8図及び
第9図は固形分の少ないジュースを作る場合の分離能と
フィルタの嵌合状態における平面図及び第8図のD−D
断面図である0 1・・・・・・電動機、2・・・・・・本体、6・・・
・・・分離能。 6d 、6d・・・・・・凸部、6・・・・・フィルタ
、7・・・・・容器、8・・・・・容器蓋。 代理人の氏名 弁理士 中 尾 敏 男 ほか1名第
1 図 第2図 第 3 簡 、5 第 4 図 第55!J 第 6 図 第 7 図 d 第 8 図 第9図 d
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 電動機を・内蔵する本体と、本体上に載置される容器と
、容器の」二部開口を覆う容器蓋と、電動機により駆動
され、内底部にカッタを有する筒状の分離60と1分離
能の内側に嵌合するフィルタとを備え2上記分離hvは
その内面上部に粕流出防止の凸;゛<1〜を間隔をおい
て環状に複数形成するとともに。 前記フィルタの分離能の内面と対向する側の上部に分離
能の凸部と同様な凸部を設けたジューサー。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57158309A JPS5946918A (ja) | 1982-09-10 | 1982-09-10 | ジユ−サ− |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57158309A JPS5946918A (ja) | 1982-09-10 | 1982-09-10 | ジユ−サ− |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5946918A true JPS5946918A (ja) | 1984-03-16 |
Family
ID=15668808
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57158309A Pending JPS5946918A (ja) | 1982-09-10 | 1982-09-10 | ジユ−サ− |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5946918A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH01164800A (ja) * | 1987-12-18 | 1989-06-28 | Hitachi Cable Ltd | 半絶縁性砒化ガリウム単結晶 |
-
1982
- 1982-09-10 JP JP57158309A patent/JPS5946918A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH01164800A (ja) * | 1987-12-18 | 1989-06-28 | Hitachi Cable Ltd | 半絶縁性砒化ガリウム単結晶 |
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