JPS594765A - 構築物の雪圧低減方法 - Google Patents
構築物の雪圧低減方法Info
- Publication number
- JPS594765A JPS594765A JP11159482A JP11159482A JPS594765A JP S594765 A JPS594765 A JP S594765A JP 11159482 A JP11159482 A JP 11159482A JP 11159482 A JP11159482 A JP 11159482A JP S594765 A JPS594765 A JP S594765A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- pressure
- snow
- fence
- reduction
- construction
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Landscapes
- Buildings Adapted To Withstand Abnormal External Influences (AREA)
- Fencing (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
不発明は、多雪地帯において鉄塔専の構築物に力・かる
雪圧r低減する万已に関するものでろるQ 多雪地帯で鉄塔等の構築物に積雪かおると、積雪Vcよ
る沈降圧r受けて構築物か変形したり倒壊したりする事
故が発生する。これ全防止する友め11?:構築物の強
度ケ大きくすると、材料費ρi尚くなジ、特殊設計が要
求されるので不$1Mでめった。
雪圧r低減する万已に関するものでろるQ 多雪地帯で鉄塔等の構築物に積雪かおると、積雪Vcよ
る沈降圧r受けて構築物か変形したり倒壊したりする事
故が発生する。これ全防止する友め11?:構築物の強
度ケ大きくすると、材料費ρi尚くなジ、特殊設計が要
求されるので不$1Mでめった。
本発明の目的は、構築物の強度を大きくすることなく構
築物の積雪による被害kn<丁ことができるようにした
構築物の雷圧低減方法會提供することにある。
築物の積雪による被害kn<丁ことができるようにした
構築物の雷圧低減方法會提供することにある。
不発明の実施例を図面全参照してのべると、第1図は不
発明の方法會概略的に示す。図面の実施例では構築物1
0は予想される積雪高さ以下の部分に設けらfている鉄
塔の横リブておるのが示してあp、この鉄塔の横リブV
c接近してその1わりに柵12が設けられている。柵1
2は第2図に示すように上面が断面円弧状の2段の横桟
12 a f有する。上記横桟12 aのうち上段のも
のは構築物10と略同−高さVC設け、′)段のものは
積雪が′Sけた場合を考慮して上段のものより約1Oc
rII下方に設けである。
発明の方法會概略的に示す。図面の実施例では構築物1
0は予想される積雪高さ以下の部分に設けらfている鉄
塔の横リブておるのが示してあp、この鉄塔の横リブV
c接近してその1わりに柵12が設けられている。柵1
2は第2図に示すように上面が断面円弧状の2段の横桟
12 a f有する。上記横桟12 aのうち上段のも
のは構築物10と略同−高さVC設け、′)段のものは
積雪が′Sけた場合を考慮して上段のものより約1Oc
rII下方に設けである。
構築物lOに積雪があってこの雪がし葦って沈んでいく
場合に第3図及び第4図に示すよう゛に所謂ふとん効果
全発生し周囲の沈んでいく而が広い程大きな沈降圧か発
生する。このふとん効果は第4図に示すように構築物1
oの1ゎりに例もないと&構築物1oVC大きな沈降圧
P。とじて作用するが、第3図i/cポ丁ように、その
1ゎ9に上面が@面内弧状の柵12に!近して設けると
、柵12の外側のふとん効果による沈降圧は柵12にか
かることになって構築物10の沈降圧Pは柵12への分
散Vこ工ってPoに比べて著しく減少する。
場合に第3図及び第4図に示すよう゛に所謂ふとん効果
全発生し周囲の沈んでいく而が広い程大きな沈降圧か発
生する。このふとん効果は第4図に示すように構築物1
oの1ゎりに例もないと&構築物1oVC大きな沈降圧
P。とじて作用するが、第3図i/cポ丁ように、その
1ゎ9に上面が@面内弧状の柵12に!近して設けると
、柵12の外側のふとん効果による沈降圧は柵12にか
かることになって構築物10の沈降圧Pは柵12への分
散Vこ工ってPoに比べて著しく減少する。
この柵12は簡易なものでよく、沈降圧P!に工って損
傷か生じた場合には安価に父換することができる0また
柵12の横桟12 aは断面円弧状としであるので、ふ
とん効果音発生した槓宵會ぜん断することがないから、
4fi12に幼率工く沈吋圧會受けることかでき、更に
雪が=nた場合には1段の横桟12 aが沈降圧會受は
得る0本発明によれは、上記のように、構築物にη・か
る雪圧を簡単な柵で低職丁ゐことができ、従って構築物
の+391度を高める場合に比べて極めてれ硲的である
。
傷か生じた場合には安価に父換することができる0また
柵12の横桟12 aは断面円弧状としであるので、ふ
とん効果音発生した槓宵會ぜん断することがないから、
4fi12に幼率工く沈吋圧會受けることかでき、更に
雪が=nた場合には1段の横桟12 aが沈降圧會受は
得る0本発明によれは、上記のように、構築物にη・か
る雪圧を簡単な柵で低職丁ゐことができ、従って構築物
の+391度を高める場合に比べて極めてれ硲的である
。
第1図は本発明の方法全概略的1C不丁欺略凶、第2図
は不発明VC用いられる揖の弘人防面図、第3凶及び第
4図は本発明の方法と従来とで構築物にかかる沈降圧を
説明するための概略説明図である0
は不発明VC用いられる揖の弘人防面図、第3凶及び第
4図は本発明の方法と従来とで構築物にかかる沈降圧を
説明するための概略説明図である0
Claims (1)
- 構築物に接近してそのlわりに上面が断面円弧状の柵會
設けて¥*雪による沈降圧會分散し構築物の雪圧全低減
することを特徴とする雪圧低減方法0
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11159482A JPS594765A (ja) | 1982-06-30 | 1982-06-30 | 構築物の雪圧低減方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11159482A JPS594765A (ja) | 1982-06-30 | 1982-06-30 | 構築物の雪圧低減方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS594765A true JPS594765A (ja) | 1984-01-11 |
Family
ID=14565314
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP11159482A Pending JPS594765A (ja) | 1982-06-30 | 1982-06-30 | 構築物の雪圧低減方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS594765A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0721522A (ja) * | 1993-06-30 | 1995-01-24 | Riide Raito S M I Kk | 薄膜磁気ヘッドの製造方法 |
-
1982
- 1982-06-30 JP JP11159482A patent/JPS594765A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0721522A (ja) * | 1993-06-30 | 1995-01-24 | Riide Raito S M I Kk | 薄膜磁気ヘッドの製造方法 |
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