JPS5947682A - グラフ作成機 - Google Patents
グラフ作成機Info
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- JPS5947682A JPS5947682A JP57158393A JP15839382A JPS5947682A JP S5947682 A JPS5947682 A JP S5947682A JP 57158393 A JP57158393 A JP 57158393A JP 15839382 A JP15839382 A JP 15839382A JP S5947682 A JPS5947682 A JP S5947682A
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- Japan
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- graph
- value
- data
- numerical data
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- G—PHYSICS
- G06—COMPUTING OR CALCULATING; COUNTING
- G06K—GRAPHICAL DATA READING; PRESENTATION OF DATA; RECORD CARRIERS; HANDLING RECORD CARRIERS
- G06K15/00—Arrangements for producing a permanent visual presentation of the output data, e.g. computer output printers
-
- G—PHYSICS
- G06—COMPUTING OR CALCULATING; COUNTING
- G06F—ELECTRIC DIGITAL DATA PROCESSING
- G06F15/00—Digital computers in general; Data processing equipment in general
- G06F15/02—Digital computers in general; Data processing equipment in general manually operated with input through keyboard and computation using a built-in program, e.g. pocket calculators
- G06F15/0225—User interface arrangements, e.g. keyboard, display; Interfaces to other computer systems
- G06F15/0233—User interface arrangements, e.g. keyboard, display; Interfaces to other computer systems with printing provisions
-
- G—PHYSICS
- G06—COMPUTING OR CALCULATING; COUNTING
- G06F—ELECTRIC DIGITAL DATA PROCESSING
- G06F3/00—Input arrangements for transferring data to be processed into a form capable of being handled by the computer; Output arrangements for transferring data from processing unit to output unit, e.g. interface arrangements
- G06F3/14—Digital output to display device ; Cooperation and interconnection of the display device with other functional units
- G06F3/147—Digital output to display device ; Cooperation and interconnection of the display device with other functional units using display panels
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- G—PHYSICS
- G06—COMPUTING OR CALCULATING; COUNTING
- G06K—GRAPHICAL DATA READING; PRESENTATION OF DATA; RECORD CARRIERS; HANDLING RECORD CARRIERS
- G06K2215/00—Arrangements for producing a permanent visual presentation of the output data
- G06K2215/0082—Architecture adapted for a particular function
-
- G—PHYSICS
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- G06K—GRAPHICAL DATA READING; PRESENTATION OF DATA; RECORD CARRIERS; HANDLING RECORD CARRIERS
- G06K2215/00—Arrangements for producing a permanent visual presentation of the output data
- G06K2215/0082—Architecture adapted for a particular function
- G06K2215/0097—Printing on special media, e.g. labels, envelopes
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- Physics & Mathematics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
く技術分野〉
本発明は、数値データを入力し、所定のクラブプリント
指示を与えれば、上記入力数値データをグラフ化してプ
リント出力するグラフ作成機に関するものである。
指示を与えれば、上記入力数値データをグラフ化してプ
リント出力するグラフ作成機に関するものである。
〈従来技術〉
入力数値データをグラフ化するクラブ作成機に於て、出
力できるグラフの最大サイズは、出力プリンタの印字能
力によって定まる。従来のクラブ作成機に於ては、プリ
ンタの最大出力サイズ内で全ての人力データをグラフ化
できるように目盛の最大値を決め、グラフ化を行ってい
た。したかつて、特異値(他のデータよりずば抜けて大
きい値や極めて小さい値)の混じったデータのクラブ化
に於ては、大きい特異値のクラブ化で他のデータのクラ
ブが非常に小さなものとなり見にくくなったり、逆に、
小さい特異値の場合、他のデータのクラブ化の影響で非
常に見にくいクラブとして表現されたりしていた。
力できるグラフの最大サイズは、出力プリンタの印字能
力によって定まる。従来のクラブ作成機に於ては、プリ
ンタの最大出力サイズ内で全ての人力データをグラフ化
できるように目盛の最大値を決め、グラフ化を行ってい
た。したかつて、特異値(他のデータよりずば抜けて大
きい値や極めて小さい値)の混じったデータのクラブ化
に於ては、大きい特異値のクラブ化で他のデータのクラ
ブが非常に小さなものとなり見にくくなったり、逆に、
小さい特異値の場合、他のデータのクラブ化の影響で非
常に見にくいクラブとして表現されたりしていた。
〈発明の目的〉
本発明は従来のグラフ作成機に於ける1−記問題点を解
決することを目的としてなされたものである。
決することを目的としてなされたものである。
〈実施例〉
以下、実施例に基づいて本発明の詳細な説明する。
第1図は本発明の一実施例であるグラフ作成機の外観を
示す平面図である。
示す平面図である。
図に於て、1は数値データの人力、クラップリント指示
雪を行うためのキー人力部、2は入力された数値データ
をグラフ化して出力するプリンタ一部、3は表示部(1
−c D )、4はグラフ種別選択用のスライドスイッ
チである。
雪を行うためのキー人力部、2は入力された数値データ
をグラフ化して出力するプリンタ一部、3は表示部(1
−c D )、4はグラフ種別選択用のスライドスイッ
チである。
第2図は同実施例のシステム構成を示すブロック図であ
る。
る。
図に於て、lはキー人力部、2はプリンタ一部、3は表
示部、4はスライドスイッチ、そして、5はL S I
である。
示部、4はスライドスイッチ、そして、5はL S I
である。
L S I 5の内部は、大きく分けると、ROM6、
A L LJ 7、RA M 8の3つの部分から成っ
ており、各部分はバス・ライン10を通し−Cデータの
転送を行っている。9は表示部3を駆動するための表示
バッファである。
A L LJ 7、RA M 8の3つの部分から成っ
ており、各部分はバス・ライン10を通し−Cデータの
転送を行っている。9は表示部3を駆動するための表示
バッファである。
以下、棒グラフを作成する場?j4−例にとり詳細な説
明を進める。
明を進める。
第3図は動作説明に供するフローチャートである。
まず、数値データは、数値キー(回、・ 、(9)。
[口)とデータ人カキ−([EE億口、以下r DAT
Aキー」という)とによって人力される。最初の数値キ
ー操作では、フラグRのセラl−、表示レジスタ(X)
のクリアか行われた後、入力数値(N)かXの最下位桁
(Xl)に人力される。2度目以降の数値キー操作では
、グラフRかセットされているため、Xの内容か上位桁
方向に1桁7フトされた後、入力数値がXの最下位桁に
人力されるたけである。最初の数値データを人力した後
、I)ATAキーを押すと、表示レジスタの内容である
」1記最初のデータが、RA Mのデータ領域の1行目
(1)ATA +)に記憶される。その後、グラフI
くのりセントが行われる。
Aキー」という)とによって人力される。最初の数値キ
ー操作では、フラグRのセラl−、表示レジスタ(X)
のクリアか行われた後、入力数値(N)かXの最下位桁
(Xl)に人力される。2度目以降の数値キー操作では
、グラフRかセットされているため、Xの内容か上位桁
方向に1桁7フトされた後、入力数値がXの最下位桁に
人力されるたけである。最初の数値データを人力した後
、I)ATAキーを押すと、表示レジスタの内容である
」1記最初のデータが、RA Mのデータ領域の1行目
(1)ATA +)に記憶される。その後、グラフI
くのりセントが行われる。
次いて、2番目の数値データを人力した後、D A T
Aキーを押せば、該2番目のデータか、RAMのデー
タ領域の2行目(I)ATA 2)に記す、ひされる
。
Aキーを押せば、該2番目のデータか、RAMのデー
タ領域の2行目(I)ATA 2)に記す、ひされる
。
以下、同様にして、3番目から12番目までの各データ
が、それぞれR、A Mのデータ領域の3行目から12
2行目までに記憶される。
が、それぞれR、A Mのデータ領域の3行目から12
2行目までに記憶される。
数値データ人力後、直ちにグラフプリント指示キー(区
広戸]■面口、以下rGI偵PHPRINTキ刊という
)を押せは、従来と同様に、人力された数値データのす
べてをグラフ化てきるように、目盛の最大値を定め、グ
ラフを作成する。
広戸]■面口、以下rGI偵PHPRINTキ刊という
)を押せは、従来と同様に、人力された数値データのす
べてをグラフ化てきるように、目盛の最大値を定め、グ
ラフを作成する。
本発明に於ける特徴は、ここで、11盛の最大値又は/
及び最小値を、使用者か任意に設定できる構成としてい
る点にある。
及び最小値を、使用者か任意に設定できる構成としてい
る点にある。
使用者か、最大値として指定したい数値を人力した後、
最大値指定キー(LEEEI 、以−ド「MΔXキー」
という)を押せば、上記数値が、RAMの最大値記憶領
域(MAX)に記憶されると共に、最大値指定が行われ
たことを示すグラフM1かセットされる。
最大値指定キー(LEEEI 、以−ド「MΔXキー」
という)を押せば、上記数値が、RAMの最大値記憶領
域(MAX)に記憶されると共に、最大値指定が行われ
たことを示すグラフM1かセットされる。
最小値指定も同様にして行われる。すなわち、最小値人
力後、最小値指定キー(口、以下「MINキー」という
)を押せば、」−記最小値か、RA Mの最小値記憶領
域(MIN)に記1.75されると共に、最小値指定が
行われたことを示すグラフM2かセットされる。
力後、最小値指定キー(口、以下「MINキー」という
)を押せば、」−記最小値か、RA Mの最小値記憶領
域(MIN)に記1.75されると共に、最小値指定が
行われたことを示すグラフM2かセットされる。
GRAPHPRINTキーか押されると、先ず、フラグ
M1のジャッジか行われ、該グラフかセットされていれ
ば(すなわぢ、最大(ii’j指定かなされていれば)
、そのまま次のフラグM2のンヤッソに進むが、グラフ
M、かリセットのときは、人力された数値データの中で
最大のものをM A Xに記憶し、その後、フラグM2
の/ヤノ7に進む。同様に、グラフM2のジャッジの結
果、該グラフかリセット状態にあるときはrOJかMI
Nに記イ意される。
M1のジャッジか行われ、該グラフかセットされていれ
ば(すなわぢ、最大(ii’j指定かなされていれば)
、そのまま次のフラグM2のンヤッソに進むが、グラフ
M、かリセットのときは、人力された数値データの中で
最大のものをM A Xに記憶し、その後、フラグM2
の/ヤノ7に進む。同様に、グラフM2のジャッジの結
果、該グラフかリセット状態にあるときはrOJかMI
Nに記イ意される。
次いて、(MAX−MIN)/uの演算を実行し、その
結果を演算レジスタ(Y)に記憶する。ここで、上記「
u」は、第5図に示すように、印字紙に於てグラフプリ
ントのために用いられる領域の幅か、プリンタの最小印
字単位で計って幾らであるかを表わす数値であり、例え
は、ドツト・プリンタであれば、ドツト数にあたる。
・続いて、■?AMのデータ領域の1行ト1
(+1ATAI)に記憶されているデータを表示レジ
スタ(X)。
結果を演算レジスタ(Y)に記憶する。ここで、上記「
u」は、第5図に示すように、印字紙に於てグラフプリ
ントのために用いられる領域の幅か、プリンタの最小印
字単位で計って幾らであるかを表わす数値であり、例え
は、ドツト・プリンタであれば、ドツト数にあたる。
・続いて、■?AMのデータ領域の1行ト1
(+1ATAI)に記憶されているデータを表示レジ
スタ(X)。
に転送し、その後、(X−MIN)/Yの演算を実行し
て、その結果をXに求める。」−記演算は、(MAX−
MIN)の値をruJに対応させたとき、(X−MIN
)は幾らに対応するか、すなわち、(X−MIN)の値
か、上記プリンタの最小印字単位で計って幾らになるか
を求めているものであり、この演算により求まった値を
基に所定のグラフプリントを行う。
て、その結果をXに求める。」−記演算は、(MAX−
MIN)の値をruJに対応させたとき、(X−MIN
)は幾らに対応するか、すなわち、(X−MIN)の値
か、上記プリンタの最小印字単位で計って幾らになるか
を求めているものであり、この演算により求まった値を
基に所定のグラフプリントを行う。
以ド、同様にして、2番目から12番目までの各数値デ
ータに基つくグラフプリントを実行する。
ータに基つくグラフプリントを実行する。
第4図は、第3図に於ける「Xクラブプリント」ルーチ
ンの詳細を示すフローチャートである。
ンの詳細を示すフローチャートである。
図に示すように、r (X−MIN)/Y−+X jの
演算で求まった値か」−記ruJと「0」との間にある
ときは、その値により定まる高さの棒グラフのプリント
動作が行われる。一方、上記値が、上記ruJより大き
いとき、又は、rOJより小さいときは、以Fのように
処理される。すなわち、ruJより大きいときは、第5
図に示すように、グラフのしめを台わない。そして、そ
の」二部にDATA nを印字する。「O」より小さい
ときはクラブプリント動作は全く行わず、F部にI)A
TAnの印字のみを行う。
演算で求まった値か」−記ruJと「0」との間にある
ときは、その値により定まる高さの棒グラフのプリント
動作が行われる。一方、上記値が、上記ruJより大き
いとき、又は、rOJより小さいときは、以Fのように
処理される。すなわち、ruJより大きいときは、第5
図に示すように、グラフのしめを台わない。そして、そ
の」二部にDATA nを印字する。「O」より小さい
ときはクラブプリント動作は全く行わず、F部にI)A
TAnの印字のみを行う。
第5図は棒グラフの場合の出力グラフ例であるか、線ク
ラブの場合であれは、例えば、第6図に示すようなグラ
フか出力される。
ラブの場合であれは、例えば、第6図に示すようなグラ
フか出力される。
なお、一度入力したデータは、クリア操作をしない限り
保持される構成となっているため、GRAPl、I
PRINTキーを押せは、同一のクラブを何度でもプリ
ント出力させることかできる。
保持される構成となっているため、GRAPl、I
PRINTキーを押せは、同一のクラブを何度でもプリ
ント出力させることかできる。
また、本実施例のグラフ作成機は、グラフをプリントア
ウトするだけでなく、電卓上しても使用できるものであ
る。この場合、Xレジスタに演算結果が求められるため
、所望の演算を行った後、DATAキーを押せば、その
演算結果が、RA Mのデータ領域中のn行目に記憶さ
れる。
ウトするだけでなく、電卓上しても使用できるものであ
る。この場合、Xレジスタに演算結果が求められるため
、所望の演算を行った後、DATAキーを押せば、その
演算結果が、RA Mのデータ領域中のn行目に記憶さ
れる。
さらに、本実施例はインプット拳バッファを有しており
、これによりグラフプリント中等であっても入力可であ
るので、同一グラフを複数個作成する場合など、最初に
まとめて上記複数個のクラブ出力を指示するキー操作を
しておけば、指示された複数個のグラフが順次作成・出
力されるので、上記のような場合に於ける操作のわずら
れしさといった問題も全くないものである。
、これによりグラフプリント中等であっても入力可であ
るので、同一グラフを複数個作成する場合など、最初に
まとめて上記複数個のクラブ出力を指示するキー操作を
しておけば、指示された複数個のグラフが順次作成・出
力されるので、上記のような場合に於ける操作のわずら
れしさといった問題も全くないものである。
次に、コンティニューキー(’q、以下「CON Tキ
ー」という)について説明する。
ー」という)について説明する。
CON Tキーは、クラブ出力モードを、通常モードか
らコンティニューモートに、また、コンティニューモー
ドから通常モードに明り換える機能をもつキーであり、
その操作毎に、」1記切換えか交互に行われる。コンテ
ィニューモードに設定すれば、第7図に示すように、デ
ータ数がRAMのデータ領域の行数より多い場合でも、
1つのクラブとしてプリントアウトさぜることかできる
。
らコンティニューモートに、また、コンティニューモー
ドから通常モードに明り換える機能をもつキーであり、
その操作毎に、」1記切換えか交互に行われる。コンテ
ィニューモードに設定すれば、第7図に示すように、デ
ータ数がRAMのデータ領域の行数より多い場合でも、
1つのクラブとしてプリントアウトさぜることかできる
。
第8図のフローチャートに示すように、最初の1組(1
2個)のデータのグラフプリントを終えた後、開始枠(
「)をプリントする。その後、コンティニューモードが
指定されているかどうか参判別し、該モードであれば、
閉枠(]1)のプリントを行わない。そして、2回1」
からは、中間枠()をプリントする。
2個)のデータのグラフプリントを終えた後、開始枠(
「)をプリントする。その後、コンティニューモードが
指定されているかどうか参判別し、該モードであれば、
閉枠(]1)のプリントを行わない。そして、2回1」
からは、中間枠()をプリントする。
最後の組のデータを人力した後、GRAPHPI<TN
Tキーを押ず前に、C0NTキーを再度操作し、通常モ
ードを指定しておく。これにより、l’、iL!最後の
組のデータのクラブプリントか終rした後、中間枠、閉
枠がプリントされて、クラブプリントか完了する。
Tキーを押ず前に、C0NTキーを再度操作し、通常モ
ードを指定しておく。これにより、l’、iL!最後の
組のデータのクラブプリントか終rした後、中間枠、閉
枠がプリントされて、クラブプリントか完了する。
く効果〉
以」二詳細に説明したように、本発明のグラフ作成機は
、棒グラフ、線クラブ等の目盛軸を有するクラブの作成
に際しては、目盛の最大値又は最小値を、使用者が任意
に設定できる構成となすと共に、」−記最大値を超える
数値データ又は」−記最小値に満たない数値データにつ
いては、クラブ化の代わりに、」1記数値データそのも
のの印字を行う構成となしたことを特徴とするものであ
り、本発明によれば、特異値の混じったデータの場合で
も、目盛の最大値又は最小値を適当に設定することによ
り、常に見易いグラフを得ることかできる。さらに1本
発明によれば、グラフの部分拡大、或いはグラフ全体の
縮小といったことも自由に行うことができるものであり
、クラフ化によるデータの表現/分析にきわめて有効な
りラフ作成機を得ることができるものである。
、棒グラフ、線クラブ等の目盛軸を有するクラブの作成
に際しては、目盛の最大値又は最小値を、使用者が任意
に設定できる構成となすと共に、」−記最大値を超える
数値データ又は」−記最小値に満たない数値データにつ
いては、クラブ化の代わりに、」1記数値データそのも
のの印字を行う構成となしたことを特徴とするものであ
り、本発明によれば、特異値の混じったデータの場合で
も、目盛の最大値又は最小値を適当に設定することによ
り、常に見易いグラフを得ることかできる。さらに1本
発明によれば、グラフの部分拡大、或いはグラフ全体の
縮小といったことも自由に行うことができるものであり
、クラフ化によるデータの表現/分析にきわめて有効な
りラフ作成機を得ることができるものである。
第1図は本発明の一実施例であるグラフ作成機の外観を
示す平面図、第2図は同実施例のシステム構成を示すブ
ロック図、第3図、第4図及び第8図は同実施例の動作
説明に供するフローチャート、第5図乃至第7図は同実
施例に於けるクラップリント例を示す図である。 符号 1:キー人力部、2ニブリンタ一部、3:表示部、4ニ
スライドスイツチ、5 : 1. S I、6:ROM
、7:ALU、8:RAM、9:表示バッファ、10:
バス・ライン。 代世人 弁理士 福 士 愛 彦(他2名)第5図 第6図 −−−−ネη回−−−−←−−2町− 第7図 第8図 436− 手続補正書(方式) 昭和5フイl 12月/を日 特許庁長官殿 2、発明の名称 グラフ作成機 3、補正をする者 ・11件との関係 特許出願人 イ1 所 @)545大阪市阿倍野区長池町22番2
2号名称 (504)シャープ株式会ネ1 代表者 佐 伯 旭′ 4、代 理 人 イ1 所 6545犬阪山阿倍野区長池町22番22
5う以 」ニ 437−
示す平面図、第2図は同実施例のシステム構成を示すブ
ロック図、第3図、第4図及び第8図は同実施例の動作
説明に供するフローチャート、第5図乃至第7図は同実
施例に於けるクラップリント例を示す図である。 符号 1:キー人力部、2ニブリンタ一部、3:表示部、4ニ
スライドスイツチ、5 : 1. S I、6:ROM
、7:ALU、8:RAM、9:表示バッファ、10:
バス・ライン。 代世人 弁理士 福 士 愛 彦(他2名)第5図 第6図 −−−−ネη回−−−−←−−2町− 第7図 第8図 436− 手続補正書(方式) 昭和5フイl 12月/を日 特許庁長官殿 2、発明の名称 グラフ作成機 3、補正をする者 ・11件との関係 特許出願人 イ1 所 @)545大阪市阿倍野区長池町22番2
2号名称 (504)シャープ株式会ネ1 代表者 佐 伯 旭′ 4、代 理 人 イ1 所 6545犬阪山阿倍野区長池町22番22
5う以 」ニ 437−
Claims (1)
- 1 数値データを入力し、所定のグラフプリント指示を
与えれば、」二記入力数値データをグラフ化してプリン
ト出力するグラフ作成機に於て、棒グラフ、線グラフ等
の目盛軸を有するグラフの作成に際しては、目盛の最大
値又は最小値を、使用者が任意に設定できる構成となす
と共(乙」二記最大値を超える数値データ又は上記最小
値に満たない数値データについては、クラブ化の代わり
に、上記数値データそのものの印字を行う構成となした
ことを特徴とするグラフ作成機。
Priority Applications (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57158393A JPS5947682A (ja) | 1982-09-10 | 1982-09-10 | グラフ作成機 |
| US06/528,846 US4608557A (en) | 1982-09-10 | 1983-09-02 | Graph-drawing machine |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57158393A JPS5947682A (ja) | 1982-09-10 | 1982-09-10 | グラフ作成機 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5947682A true JPS5947682A (ja) | 1984-03-17 |
| JPS635770B2 JPS635770B2 (ja) | 1988-02-05 |
Family
ID=15670746
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57158393A Granted JPS5947682A (ja) | 1982-09-10 | 1982-09-10 | グラフ作成機 |
Country Status (2)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4608557A (ja) |
| JP (1) | JPS5947682A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
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| JPS6087074A (ja) * | 1983-10-20 | 1985-05-16 | Casio Comput Co Ltd | グラフ印字機能を有するプリンタ装置 |
| JPS6151131U (ja) * | 1984-09-06 | 1986-04-05 | ||
| JPS629843U (ja) * | 1985-06-28 | 1987-01-21 |
Families Citing this family (3)
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|---|---|---|---|---|
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| US6812926B1 (en) * | 2002-02-26 | 2004-11-02 | Microsoft Corporation | Displaying data containing outlying data items |
| KR100761858B1 (ko) * | 2006-09-13 | 2007-09-28 | 삼성전자주식회사 | 향상된 전송 특성을 갖는 신호 전송 회로 |
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-
1982
- 1982-09-10 JP JP57158393A patent/JPS5947682A/ja active Granted
-
1983
- 1983-09-02 US US06/528,846 patent/US4608557A/en not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5228226A (en) * | 1975-08-29 | 1977-03-03 | Hitachi Ltd | Pattern indicator |
| JPS532069A (en) * | 1976-06-28 | 1978-01-10 | Tektronix Inc | Twooconstant voltage storage tube |
| JPS5611087A (en) * | 1979-07-05 | 1981-02-04 | Kenji Okamoto | Magic board |
| JPS57101719A (en) * | 1980-12-16 | 1982-06-24 | Graphtec Corp | Recorder for analyzing meter |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6087074A (ja) * | 1983-10-20 | 1985-05-16 | Casio Comput Co Ltd | グラフ印字機能を有するプリンタ装置 |
| JPS6151131U (ja) * | 1984-09-06 | 1986-04-05 | ||
| JPS629843U (ja) * | 1985-06-28 | 1987-01-21 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| US4608557A (en) | 1986-08-26 |
| JPS635770B2 (ja) | 1988-02-05 |
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