JPS635770B2 - - Google Patents

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JPS635770B2
JPS635770B2 JP57158393A JP15839382A JPS635770B2 JP S635770 B2 JPS635770 B2 JP S635770B2 JP 57158393 A JP57158393 A JP 57158393A JP 15839382 A JP15839382 A JP 15839382A JP S635770 B2 JPS635770 B2 JP S635770B2
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JP
Japan
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graph
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numerical data
data
key
Prior art date
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Expired
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JP57158393A
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English (en)
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JPS5947682A (ja
Inventor
Kosuke Nakanishi
Toshio Nishimura
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Sharp Corp
Original Assignee
Sharp Corp
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Publication date
Application filed by Sharp Corp filed Critical Sharp Corp
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Priority to US06/528,846 priority patent/US4608557A/en
Publication of JPS5947682A publication Critical patent/JPS5947682A/ja
Publication of JPS635770B2 publication Critical patent/JPS635770B2/ja
Granted legal-status Critical Current

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    • GPHYSICS
    • G06COMPUTING OR CALCULATING; COUNTING
    • G06KGRAPHICAL DATA READING; PRESENTATION OF DATA; RECORD CARRIERS; HANDLING RECORD CARRIERS
    • G06K15/00Arrangements for producing a permanent visual presentation of the output data, e.g. computer output printers
    • GPHYSICS
    • G06COMPUTING OR CALCULATING; COUNTING
    • G06FELECTRIC DIGITAL DATA PROCESSING
    • G06F15/00Digital computers in general; Data processing equipment in general
    • G06F15/02Digital computers in general; Data processing equipment in general manually operated with input through keyboard and computation using a built-in program, e.g. pocket calculators
    • G06F15/0225User interface arrangements, e.g. keyboard, display; Interfaces to other computer systems
    • G06F15/0233User interface arrangements, e.g. keyboard, display; Interfaces to other computer systems with printing provisions
    • GPHYSICS
    • G06COMPUTING OR CALCULATING; COUNTING
    • G06FELECTRIC DIGITAL DATA PROCESSING
    • G06F3/00Input arrangements for transferring data to be processed into a form capable of being handled by the computer; Output arrangements for transferring data from processing unit to output unit, e.g. interface arrangements
    • G06F3/14Digital output to display device ; Cooperation and interconnection of the display device with other functional units
    • G06F3/147Digital output to display device ; Cooperation and interconnection of the display device with other functional units using display panels
    • GPHYSICS
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    • G06KGRAPHICAL DATA READING; PRESENTATION OF DATA; RECORD CARRIERS; HANDLING RECORD CARRIERS
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    • G06K2215/0082Architecture adapted for a particular function
    • GPHYSICS
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    • G06K2215/0082Architecture adapted for a particular function
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  • Computing Systems (AREA)
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  • Calculators And Similar Devices (AREA)
  • Record Information Processing For Printing (AREA)

Description

【発明の詳細な説明】 〈技術分野〉 本発明は、数値データを入力し、所定のグラフ
プリント指示を与えれば、上記入力数値データを
グラフ化してプリント出力するグラフ作成機に関
するものである。
〈従来技術〉 入力数値データをグラフ化するグラフ作成機に
於て、出力できるグラフの最大サイズは、出力プ
リンタの印字能力によつて定まる。従来のグラフ
作成機に於ては、プリンタの最大出力サイズ内で
全ての入力データをグラフ化できるように目盛の
最大値を決め、グラフ化を行つていた。したがつ
て、特異値(他のデータよりずば抜けて大きい値
や極めて小さい値)の混じつたデータのグラフ化
に於ては、大きい特異値のグラフ化で他のデータ
のグラフが非常に小さなものとなり見にくくなつ
たり、逆に、小さい特異値の場合、他のデータの
グラフ化の影響で非常に見にくいグラフとして表
現されたりしていた。
〈発明の目的〉 本発明は従来のグラフ作成機に於ける上記問題
点を解決することを目的としてなされたものであ
る。
〈実施例〉 以下、実施例に基づいて本発明を詳細に説明す
る。
第1図は本発明の一実施例であるグラフ作成機
の外観を示す平面図である。
図に於て、1は数値データの入力、グラフプリ
ント指示等を行うためのキー入力部、2は入力さ
れた数値データをグラフ化して出力するプリンタ
ー部、3は表示部(LCD)、4はグラフ種別選択
用のスライドスイツチである。
第2図は同実施例のシステム構成を示すブロツ
ク図である。
図に於て、1はキー入力部、2はプリンター
部、3は表示部、4はスライドスイツチ、そし
て、5はLSIである。
LSI5の内部は、大きく分けると、ROM6、
ALU7、RAM8の3つの部分から成つており、
各部分はバス・ライン10を通してデータの転送
を行つている。9は表示部3を駆動するための表
示バツフアである。
以下、棒グラフを作成する場合を例にとり詳細
な説明を進める。
第3図は動作説明に供するフローチヤートであ
る。
まず、数値データは、数値キー(□0,…□9,
□・)とデータ入力キー(DATA、以下
「DATAキー」という)とによつて入力される。
最初の数値キー操作では、フラグRのセツト、表
示レジスタ(X)のクリアが行われた後、入力数
値(N)がXの最下位桁(X1)に入力される。
2度目以降の数値キー操作では、フラグRがセツ
トされているため、Xの内容が上位桁方向に1桁
シフトされた後、入力数値がXの最下位桁に入力
されるだけである。最初の数値データを入力した
後、DATAキーを押すと、表示レジスタの内容
である上記最初のデータが、RAMのデータ領域
の1行目(DATA1)に記憶される。その後、フ
ラグRのリセツトが行われる。
次いで、2番目の数値データを入力した後、
DATAキーを押せば、該2番目のデータが、
RAMのデータ領域の2行目(DATA2)に記憶
される。
以下、同様にして、3番目から12番目までの各
データが、それぞれRAMのデータ領域の3行目
から12行目までに記憶される。
数値データ入力後、直ちにグラフプリント指示
キー(GRAPH PRINT、以下「GRAPH
PRINTキー」という)を押せば、従来と同様
に、入力された数値データのすべてをグラフ化で
きるように、目盛の最大値を定め、グラフを作成
する。
本発明に於ける特徴は、ここで、目盛の最大値
又は/及び最小値を、使用者が任意に設定できる
構成としている点にある。
使用者が、最大値として指定したい数値を入力
した後、最大値指定キー(MAX、以下「MAX
キー」という)を押せば、上記数値が、RAMの
最大値記憶領域(MAX)に記憶されると共に、
最大値指定が行われたことを示すフラグM1がセ
ツトされる。
最小値指定も同様にして行われる。すなわち、
最小値入力後、最小値指定キー(MIN、以下
「MINキー」という)を押せば、上記最小値が、
RAMの最小値記憶領域(MIN)に記憶されると
共に、最小値指定が行われたことを示すフラグ
M2がセツトされる。
GRAPH PRINTキーが押されると、先ず、フ
ラグM1のジヤツジが行われ、該フラグがセツト
されていれば(すなわち、最大値指定がなされて
いれば)、そのまま次のフラグM2のジヤツジに進
むが、フラグM1がリセツトのときは、入力され
た数値データの中で最大のものをMAXに記憶
し、その後、フラグM2のジヤツジに進む。同様
に、フラグM2のジヤツジの結果、該フラグがリ
セツト状態にあるときは「0」がMINに記憶さ
れる。
次いで、(MAX−MIN)/uの演算を実行し、
その結果を演算レジスタ(Y)に記憶する。ここ
で、上記「u」は、第5図に示すように、印字紙
に於てグラフプリントのために用いられる領域の
幅が、プリンタの最小印字単位で計つて幾らであ
るかを表わす数値であり、例えば、ドツト・プリ
ンタであれば、ドツト数にあたる。
続いて、RAMのデータ領域の1行目
(DATA1)に記憶されているデータを表示レジ
スタ(X)に転送し、その後、(X−MIN)/Y
の演算を実行して、その結果をXに求める。上記
演算は、(MAX−MIN)の値を「u」に対応さ
せたとき、(X−MIN)は幾らに対応するか、す
なわち、(X−MIN)の値が、上記プリンタの最
小印字単位で計つて幾らになるかを求めているも
のであり、この演算により求まつた値を基に所定
のグラフプリントを行う。
以下、同様にして、2番目から12番目までの各
数値データに基づくグラフプリントを実行する。
第4図は、第3図に於ける「Xグラフプリン
ト」ルーチンの詳細を示すフローチヤートであ
る。
図に示すように、「(X−MIN)/Y→X」の
演算で求まつた値が上記「u」と「0」との間に
あるときは、その値により定まる高さの棒グラフ
のプリント動作が行われる。一方、上記値が、上
記「u」より大きいとき、又は、「0」より小さ
いときは、以下のように処理される。すなわち、
「u」より大きいときは、第5図に示すように、
グラフのし〓め〓を行わない。そして、その上部
にDATAnを印字する。「0」より小さいときは
グラフプリント動作は全く行わず、下部に
DATAnの印字のみを行う。
第5図は棒グラフの場合の出力グラフ例である
が、線グラフの場合であれば、例えば、第6図に
示すようなグラフが出力される。
なお、一度入力したデータは、クリア操作をし
ない限り保持される構成となつているため、
GRAPH PRINTキーを押せば、同一のグラフを
何度でもプリント出力させることができる。
また、本実施例のグラフ作成機は、グラフをプ
リントアウトするだけでなく、電卓としても使用
できるものである。この場合、Xレジスタに演算
結果が求められるため、所望の演算を行つた後、
DATAキーを押せば、その演算結果が、RAMの
データ領域中のn行目に記憶される。
さらに、本実施例はインプツト・バツフアを有
しており、これによりグラフプリント中等であつ
ても入力可であるので、同一グラフを複数個作成
する場合など、最初にまとめて上記複数個のグラ
フ出力を指示するキー操作をしておけば、指示さ
れた複数個のグラフが順次作成・出力されるの
で、上記のような場合に於ける操作のわずらわし
さといつた問題も全くないものである。
次に、コンテイニユーキー(CONT、以下
「CONTキー」という)について説明する。
CONTキーは、グラフ出力モードを、通常モ
ードからコンテイニユーモードに、また、コンテ
イニユーモードから通常モードに切り換える機能
をもつキーであり、その操作毎に、上記切換えが
交互に行われる。コンテイニユーモードに設定す
れば、第7図に示すように、データ数がRAMの
データ領域の行数より多い場合でも、1つのグラ
フとしてプリントアウトさせることができる。
第8図のフローチヤートに示すように、最初の
1組(12個)のデータのグラフプリントを終えた
後、開始枠(〓)をプリントする。その後、コ
ンテイニユーモードが指定されているかどうかを
判別し、該モードであれば、閉枠(])のプリン
トを行わない。そして、2回目からは、中間枠
(〓〓)をプリントする。
最後の組のデータを入力した後、GRAPH
PRINTキーを押す前に、CONTキーを再度操作
し、通常モードを指定しておく。これにより、上
記最後の組のデータのグラフプリントが終了した
後、中間枠、閉枠がプリントされて、グラフプリ
ントが完了する。
〈効果〉 以上詳細に説明したように、本発明に係るグラ
フ作成機は、棒グラフ、線グラフ等の目盛軸を有
するグラフの作成に際しては、目盛の最大値又は
最小値を使用者が任意に設定できる構成となし、
上記目盛の最大値を超える数値データ又は上記目
盛の最小値に満たない数値データに対しては、そ
の超える部分又は満たない部分をグラフ印字しな
いで、該数値データそのものを印字する様にした
から、次の効果を得る。
イ 数値データが目盛の最大値を超える場合又は
目盛の最小値に満たない場合に、一目瞭然にそ
の数値データを把握できる。即ち、かかる場合
に数値データそのものを印字しないで特別なラ
イン等で目盛を超えていること又は目盛に満た
ないことを示す様にすると、該ライン等の意味
を予め理解する必要があり、グラフ読み取り操
作に時間がかかるが、本願ではその必要がな
い。
ロ 数値データが目盛の最大値を超える場合又は
目盛の最小値に満たない場合に、該数値データ
の目盛の最大値を超える部分又は目盛の最小値
に満たない部分がグラフ化されないために、同
一グラフに、設定された目盛の範囲内にある数
値データと該範囲外にある数値データとが混在
することがなく、設定した目盛で示される範囲
内にある数値データの変動の把握が容易であ
る。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の一実施例であるグラフ作成機
の外観を示す平面図、第2図は同実施例のシステ
ム構成を示すブロツク図、第3図,第4図及び第
8図は同実施例の動作説明に供するフローチヤー
ト、第5図乃至第7図は同実施例に於けるグラフ
プリント例を示す図である。 符号、1……キー入力部、2……プリンター
部、3……表示部、4……スライドスイツチ、5
……LSI、6……ROM、7……ALU、8……
RAM、9……表示バツフア、10……バス・ラ
イン。

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1 数値データを入力し、所定のグラフプリント
    指示を与えれば、上記入力数値データをグラフ化
    してプリント出力するグラフ作成機に於て、 棒グラフ、線グラフ等の目盛軸を有するグラフ
    の作成に際して、目盛の最大値又は最小値を任意
    に設定する設定手段と、 上記目盛の最大値を超える数値データ又は上記
    目盛の最小値に満たない数値データに対しては、
    該数値データの上記目盛の最大値を超える部分又
    は上記目盛の最小値に満たない部分をグラフ印字
    せず、該数値データそのものの印字を行う印字手
    段とを備えたことを特徴とするグラフ作成機。
JP57158393A 1982-09-10 1982-09-10 グラフ作成機 Granted JPS5947682A (ja)

Priority Applications (2)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP57158393A JPS5947682A (ja) 1982-09-10 1982-09-10 グラフ作成機
US06/528,846 US4608557A (en) 1982-09-10 1983-09-02 Graph-drawing machine

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP57158393A JPS5947682A (ja) 1982-09-10 1982-09-10 グラフ作成機

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JPS5947682A JPS5947682A (ja) 1984-03-17
JPS635770B2 true JPS635770B2 (ja) 1988-02-05

Family

ID=15670746

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP57158393A Granted JPS5947682A (ja) 1982-09-10 1982-09-10 グラフ作成機

Country Status (2)

Country Link
US (1) US4608557A (ja)
JP (1) JPS5947682A (ja)

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Also Published As

Publication number Publication date
US4608557A (en) 1986-08-26
JPS5947682A (ja) 1984-03-17

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