JPS5947821A - 電圧制御増幅器 - Google Patents
電圧制御増幅器Info
- Publication number
- JPS5947821A JPS5947821A JP57158502A JP15850282A JPS5947821A JP S5947821 A JPS5947821 A JP S5947821A JP 57158502 A JP57158502 A JP 57158502A JP 15850282 A JP15850282 A JP 15850282A JP S5947821 A JPS5947821 A JP S5947821A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- differential amplifier
- output
- amplifier
- input signal
- transistor
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H03—ELECTRONIC CIRCUITRY
- H03G—CONTROL OF AMPLIFICATION
- H03G1/00—Details of arrangements for controlling amplification
- H03G1/0005—Circuits characterised by the type of controlling devices operated by a controlling current or voltage signal
Landscapes
- Tone Control, Compression And Expansion, Limiting Amplitude (AREA)
- Control Of Amplification And Gain Control (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
この発明は集槓回路化jC適した低歪率の電圧制御j冑
+Iv、+器lこ関するものである。
+Iv、+器lこ関するものである。
従来、よ(使用される2重平衡差動型の電圧制御増幅器
の一例を第1図に示す。IX+において、(1)は人力
信号源、t++1)はエミッタが共通接続されたトラン
ジスタQ、、Q、からなる差動増幅器、■はエミッタが
共1tth性HされたトランジスタQ、、、<、!、か
らなる差動増幅器であり、トランジスタ見lとQ3+
およびトランジスタQ2とQ4はそれぞれコレクタが共
〕T11接続されている。またQシ Q6はそれぞれコ
レクタがトランジスタQ、と92.トランジスタ(23
と9.の共通エミッタに接続され、各ペース間に上’、
nL、!人力信号源(11が接続されたトランジスタ
、1(Iは10ft喘子VccとトランジスタQ1とQ
3の共通コレクタとの間に接続された抵抗、k2は電源
VCCとトランジスタQ2と94の共通コレクタとの間
に接続された抵1]°いl(3はトランジスタQ、のエ
ミッタと接地との間に接続された抵抗、R番はトランジ
スタ(、のエミッタと接地との間に接続された抵抗、(
2)はトランジスタQ1とQ4の共通ベースと、トラン
ジスタ(2とQ3の共]ルベースとの間に制御市川V(
を印加するための制御市川端子、(3)はトランジスタ
(2とQ4の共>IIコレクタから出力信号voをとり
出すための出力端子である。
の一例を第1図に示す。IX+において、(1)は人力
信号源、t++1)はエミッタが共通接続されたトラン
ジスタQ、、Q、からなる差動増幅器、■はエミッタが
共1tth性HされたトランジスタQ、、、<、!、か
らなる差動増幅器であり、トランジスタ見lとQ3+
およびトランジスタQ2とQ4はそれぞれコレクタが共
〕T11接続されている。またQシ Q6はそれぞれコ
レクタがトランジスタQ、と92.トランジスタ(23
と9.の共通エミッタに接続され、各ペース間に上’、
nL、!人力信号源(11が接続されたトランジスタ
、1(Iは10ft喘子VccとトランジスタQ1とQ
3の共通コレクタとの間に接続された抵抗、k2は電源
VCCとトランジスタQ2と94の共通コレクタとの間
に接続された抵1]°いl(3はトランジスタQ、のエ
ミッタと接地との間に接続された抵抗、R番はトランジ
スタ(、のエミッタと接地との間に接続された抵抗、(
2)はトランジスタQ1とQ4の共通ベースと、トラン
ジスタ(2とQ3の共]ルベースとの間に制御市川V(
を印加するための制御市川端子、(3)はトランジスタ
(2とQ4の共>IIコレクタから出力信号voをとり
出すための出力端子である。
本電圧制御増幅器は、トランジスタも、96の両ベース
間に入力信号V4を加え、トランジスタQ1゜Q4の共
通接A−)′r、されたベースおよびトランジスタ(2
゜Q3の共〕1y(接続されたベース間に制仰孔圧Vc
を加え、9+イWj抵抗1(2により出力信号Voを小
、り出すものである。1!1jち、ili制御屯FE
Vcにより差動増幅器(101□□□のバノンスをりえ
ること(こより、出力信号v1.を可変としている。
間に入力信号V4を加え、トランジスタQ1゜Q4の共
通接A−)′r、されたベースおよびトランジスタ(2
゜Q3の共〕1y(接続されたベース間に制仰孔圧Vc
を加え、9+イWj抵抗1(2により出力信号Voを小
、り出すものである。1!1jち、ili制御屯FE
Vcにより差動増幅器(101□□□のバノンスをりえ
ること(こより、出力信号v1.を可変としている。
従来の′Ilj圧11j御増幅器は以上のように構成さ
れており、差動増幅器の伝達船性の直線範囲を越えて使
用すると出力の歪が著しく悪化し、また直線範囲が卯花
に狭い、即ち入力ダイナミックレンジか狭いので使用し
にくい%の欠点があった。
れており、差動増幅器の伝達船性の直線範囲を越えて使
用すると出力の歪が著しく悪化し、また直線範囲が卯花
に狭い、即ち入力ダイナミックレンジか狭いので使用し
にくい%の欠点があった。
この発明は上記のような従来のものの欠点を除去するた
めになされたもので、入力信号を第1の差動増幅器に加
え、その差動増幅器出力をダイオードにより対数圧縮し
、このダイオードの圧縮特性とは逆の対数伸長特性を有
する第2の差動増幅器を用いて上記第1の差動増幅器の
出力を差動増幅する回路構成とし、集積回路のもつ相対
性の良さを利用するようにすることにより、無調整かつ
少ない槁成累子で低歪率および入力ダイナミックレンジ
の広い電圧制御増幅器を提供することを目的としている
。
めになされたもので、入力信号を第1の差動増幅器に加
え、その差動増幅器出力をダイオードにより対数圧縮し
、このダイオードの圧縮特性とは逆の対数伸長特性を有
する第2の差動増幅器を用いて上記第1の差動増幅器の
出力を差動増幅する回路構成とし、集積回路のもつ相対
性の良さを利用するようにすることにより、無調整かつ
少ない槁成累子で低歪率および入力ダイナミックレンジ
の広い電圧制御増幅器を提供することを目的としている
。
以下、この発明の一実施例を図について説明する。
第2図は不発「シ1」の一実施例による電圧制釧ハ・7
幅器を示す。図において、(1)は人カ信吋佇、Q4.
Q。
幅器を示す。図において、(1)は人カ信吋佇、Q4.
Q。
は抵抗R4,Iζ5を介してエミッタが共通接続された
トランジスタ、側は抵抗R,,R,の接続点と接地間に
接続された定″電流の%1石、L+2はアノードが%
IL源(50)lこ他端がそれぞれトランジスタQ4r
<2.のコレクタに接続されたタイオードであり、これ
はトランジスタQ4.Q5のコレクタ出方を対数圧軌・
1するものである。Q、、Q2はエミッタが共通接続さ
れベースがそれぞれトランジスタQ、、Q、のコレクタ
に接続されたトランジスタ、J(、、,1(2は一端が
屯t?、 vccに他端がそれぞれトランジスタQ、、
Q2のコレクタに接続された抵抗、Q3はコレクタが上
記トランジスタQ、、’、22の共通エミッタ1こ接h
1.され、制仙]′市川Vcに応じて該共通エミッタに
流れるトに流を制御するトランジスタ、R,は一端が上
記トランジスタQsノエミツタに接U1.され他々、1
.1が接地された抵抗、(2)はトランジスタ(3のベ
ースに制jjl fli I:1. ”cを印加するた
めの11用fiLi! ’山5月端子、(3)はトラン
ジスタQ2のコレクタから出力’ili: 圧V−1を
とり出すための出力端子である。そして(イ))はヒ紀
トランジスタQ41 Q51抵抗に4゜1−1定−’i
f流泥((4))からなり、人力信号Viを差動増幅す
るm 1の差動増幅器、f4t11は」−記トランジス
タQ1+Q2y抵抗R,、+<2からなり、ダイオード
1)1ツD2の圧縮特性とは逆の対数伸長特性を有し第
1の差動増+11n器(’([11の出力を差動JX”
−4幅する第2の差動増幅器である。
トランジスタ、側は抵抗R,,R,の接続点と接地間に
接続された定″電流の%1石、L+2はアノードが%
IL源(50)lこ他端がそれぞれトランジスタQ4r
<2.のコレクタに接続されたタイオードであり、これ
はトランジスタQ4.Q5のコレクタ出方を対数圧軌・
1するものである。Q、、Q2はエミッタが共通接続さ
れベースがそれぞれトランジスタQ、、Q、のコレクタ
に接続されたトランジスタ、J(、、,1(2は一端が
屯t?、 vccに他端がそれぞれトランジスタQ、、
Q2のコレクタに接続された抵抗、Q3はコレクタが上
記トランジスタQ、、’、22の共通エミッタ1こ接h
1.され、制仙]′市川Vcに応じて該共通エミッタに
流れるトに流を制御するトランジスタ、R,は一端が上
記トランジスタQsノエミツタに接U1.され他々、1
.1が接地された抵抗、(2)はトランジスタ(3のベ
ースに制jjl fli I:1. ”cを印加するた
めの11用fiLi! ’山5月端子、(3)はトラン
ジスタQ2のコレクタから出力’ili: 圧V−1を
とり出すための出力端子である。そして(イ))はヒ紀
トランジスタQ41 Q51抵抗に4゜1−1定−’i
f流泥((4))からなり、人力信号Viを差動増幅す
るm 1の差動増幅器、f4t11は」−記トランジス
タQ1+Q2y抵抗R,、+<2からなり、ダイオード
1)1ツD2の圧縮特性とは逆の対数伸長特性を有し第
1の差動増+11n器(’([11の出力を差動JX”
−4幅する第2の差動増幅器である。
次に動作について説明する。
第Jの差動捏1幅器■(こ加えられた入力信号Viは市
出力および反転出力がトランジスタ(24,Q!lのコ
レクタにイqられるが、この出力はそれぞ゛れダイオー
ドD、 、 IJ2によって対数圧+1Hされている。
出力および反転出力がトランジスタ(24,Q!lのコ
レクタにイqられるが、この出力はそれぞ゛れダイオー
ドD、 、 IJ2によって対数圧+1Hされている。
したがって、第2の差動増幅器(40)に加えられる入
力は、差動増幅器としての直線範囲を越えないものであ
る。
力は、差動増幅器としての直線範囲を越えないものであ
る。
また、第1の差動増幅器+30)の入力範囲は抵抗l(
4゜R11によって任意に設定でき、これにより大入力
レベルまで対応できる広い人力タイプミックレンジが確
信こできる。これは逆1こ占え(!、・1“、2の、)
東わ胃幅器(40)の直線範囲をえへえない11、抵抗
1ζ4.R,およびダイオード1)l、1〕2による圧
縮度を設定ずれζ4、広い入力ダイナミックレンジおよ
び低重がイJjられることを熟味する。
4゜R11によって任意に設定でき、これにより大入力
レベルまで対応できる広い人力タイプミックレンジが確
信こできる。これは逆1こ占え(!、・1“、2の、)
東わ胃幅器(40)の直線範囲をえへえない11、抵抗
1ζ4.R,およびダイオード1)l、1〕2による圧
縮度を設定ずれζ4、広い入力ダイナミックレンジおよ
び低重がイJjられることを熟味する。
」二H己ダイオードり1.D、、によって/づ数LE材
自された信号は第2の差動増幅器(4o)に加えられる
が、この差動増1す1へ器(40)では対数伸長動作が
44Iられるため、トラン7スタQ、 、 Q2の各々
のコレクタては人カイ11号Viと相似のリニアな出力
波ノl七Voがイ!Iられることζこなる。ν1」ち、
相対性の良い集れt 11.:回路の牛1IfIjを生
かし、クイオードDl、 I)20) lll1′1方
向′亀1.、I=・電流’t’、)1’1とトランジス
タ見IQ2のベース・エミ′ンタ用目カ同電バー・山、
流管性を合わせること(こより、−にd己ス′しの原因
をなくし、非電に低m率の1l−1カが1;1られるも
のである。
自された信号は第2の差動増幅器(4o)に加えられる
が、この差動増1す1へ器(40)では対数伸長動作が
44Iられるため、トラン7スタQ、 、 Q2の各々
のコレクタては人カイ11号Viと相似のリニアな出力
波ノl七Voがイ!Iられることζこなる。ν1」ち、
相対性の良い集れt 11.:回路の牛1IfIjを生
かし、クイオードDl、 I)20) lll1′1方
向′亀1.、I=・電流’t’、)1’1とトランジス
タ見IQ2のベース・エミ′ンタ用目カ同電バー・山、
流管性を合わせること(こより、−にd己ス′しの原因
をなくし、非電に低m率の1l−1カが1;1られるも
のである。
そして、電圧制御増幅器としての働き(J、トランジス
タ処のベースに制御′市川ν、5を加えグー!1カ増f
1〜′91器(40)の市〕流11を変化させることイ
こよりなされ、この′曲流11の気化によってトランジ
スタQ+ 、Q2のgmか変化し、TO4流IIlこ比
例した差動増幅器(4ωの利イ4事変化かイ(トられる
ことになる。
タ処のベースに制御′市川ν、5を加えグー!1カ増f
1〜′91器(40)の市〕流11を変化させることイ
こよりなされ、この′曲流11の気化によってトランジ
スタQ+ 、Q2のgmか変化し、TO4流IIlこ比
例した差動増幅器(4ωの利イ4事変化かイ(トられる
ことになる。
ここて従来4’j1.iの1【シ1路の歪率(1、制御
入力電圧範囲によって左右されるが、通常02〜03%
であるのに対し、木υS゛施例回路では従来例と同様の
使用範囲において、002〜005係の歪率がイNられ
る。
入力電圧範囲によって左右されるが、通常02〜03%
であるのに対し、木υS゛施例回路では従来例と同様の
使用範囲において、002〜005係の歪率がイNられ
る。
なお、第Jの差動増幅器+30+は第31宋1に示すよ
うに、1°N P 、+GIJ、のトランジスタQ4.
Q、を用いて構成してもよい。また同様に第2の差動j
冑幅器(40)をPN l’ トランジスタで構成して
もよい。
うに、1°N P 、+GIJ、のトランジスタQ4.
Q、を用いて構成してもよい。また同様に第2の差動j
冑幅器(40)をPN l’ トランジスタで構成して
もよい。
以上のよう◆こ、この発明によれば入力信号を第1の差
動増幅器に加え、その差動増幅器出力をダイオードによ
り対数圧縮し、このダイオードの圧縮特性とは逆の対数
伸長特性を有する第2の差動j?1幅器を用いて上記タ
ーイオード出力を差動増幅し入力信号に比例した出力信
匂を?4)るようにしたので、節用な4′1″1“C成
で高性能な電圧制御増幅器を実現できる動床がある。
動増幅器に加え、その差動増幅器出力をダイオードによ
り対数圧縮し、このダイオードの圧縮特性とは逆の対数
伸長特性を有する第2の差動j?1幅器を用いて上記タ
ーイオード出力を差動増幅し入力信号に比例した出力信
匂を?4)るようにしたので、節用な4′1″1“C成
で高性能な電圧制御増幅器を実現できる動床がある。
第1図は従来の市圧制御増llvg器の回路図、材1,
2図は本発明の一実施例による1扛圧制血j増幅器の回
路IX1.第3図は本発明の他の実施、例による市川制
御増幅器の回路図である。 図中、■1は入力信号、(30)は第1の差動Jイ′1
幅;(KlD、、J)2はダイオード、(40)は第2
の差動1冑幅器& QpQ2 + Q3は]・ランジス
タである。 、 代 理 人 葛 野 イd −第1
図 第2図 第3図 丁 イ左 r市 止 1(:(自発)f1゛訂
1)長官殿 1 、 ’IG f’l’ (1)人生f、l”+4
(i昭 57−158502号2 発明の名(6、 電圧制御増幅器 3、 )dial:を・ 1 るとf(人吉 片
111 イど 八 部4、代理人 5、補正の対象 明細書の特許請求の範囲の欄および発明の詳細な説明の
Ill’□16、補正の内容 (1)明細口の特許請求の範囲を別紙のとおり1月+E
する。 (2)1り将(11,11を−)きのとおり1汀正する
。 特許nl’f求の範囲 ([)入力信号を差動増幅するり、Jの差動増幅器と、
該第1の差Q3増幅器の出力を対数圧縮するタイオード
と、上記ダイオードの圧+f4・1特性とは逆の対数伸
長特性を有し上記第1の差jν1増幅器の出力を差動増
幅する第2の差動増幅器と、制御゛1・圧に応じて上記
1わ2の差動」71幅器の共通ユミツタに流れるん74
を制御し該差動増幅器の利得を制ω1jするトランジス
タとを備えたことを’1.:r 徴とする゛電圧制御増
幅器。
2図は本発明の一実施例による1扛圧制血j増幅器の回
路IX1.第3図は本発明の他の実施、例による市川制
御増幅器の回路図である。 図中、■1は入力信号、(30)は第1の差動Jイ′1
幅;(KlD、、J)2はダイオード、(40)は第2
の差動1冑幅器& QpQ2 + Q3は]・ランジス
タである。 、 代 理 人 葛 野 イd −第1
図 第2図 第3図 丁 イ左 r市 止 1(:(自発)f1゛訂
1)長官殿 1 、 ’IG f’l’ (1)人生f、l”+4
(i昭 57−158502号2 発明の名(6、 電圧制御増幅器 3、 )dial:を・ 1 るとf(人吉 片
111 イど 八 部4、代理人 5、補正の対象 明細書の特許請求の範囲の欄および発明の詳細な説明の
Ill’□16、補正の内容 (1)明細口の特許請求の範囲を別紙のとおり1月+E
する。 (2)1り将(11,11を−)きのとおり1汀正する
。 特許nl’f求の範囲 ([)入力信号を差動増幅するり、Jの差動増幅器と、
該第1の差Q3増幅器の出力を対数圧縮するタイオード
と、上記ダイオードの圧+f4・1特性とは逆の対数伸
長特性を有し上記第1の差jν1増幅器の出力を差動増
幅する第2の差動増幅器と、制御゛1・圧に応じて上記
1わ2の差動」71幅器の共通ユミツタに流れるん74
を制御し該差動増幅器の利得を制ω1jするトランジス
タとを備えたことを’1.:r 徴とする゛電圧制御増
幅器。
Claims (1)
- (1)入力信号を差動片を幅する第1の差動増幅器と、
該第】の差動増幅器の出力を対数圧縮するダイオードと
、2個のトランジスタからなり上記ダイオードの圧縮/
I¥性とは逆の対数伸長特性を有し上り第lの差動増幅
器の出力を;【−動増幅する第2の差動増幅器と、制御
市川に応じて上記第2の差動増幅器の共通エミッタに流
れる電流を制御し該差動増幅器の利得を制御するトラン
ジスタとを備えたことを特徴とする1d圧制御増幅器。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57158502A JPS5947821A (ja) | 1982-09-09 | 1982-09-09 | 電圧制御増幅器 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57158502A JPS5947821A (ja) | 1982-09-09 | 1982-09-09 | 電圧制御増幅器 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5947821A true JPS5947821A (ja) | 1984-03-17 |
Family
ID=15673134
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57158502A Pending JPS5947821A (ja) | 1982-09-09 | 1982-09-09 | 電圧制御増幅器 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5947821A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6423998U (ja) * | 1987-07-28 | 1989-02-08 |
-
1982
- 1982-09-09 JP JP57158502A patent/JPS5947821A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6423998U (ja) * | 1987-07-28 | 1989-02-08 |
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