JPS5947840A - 多重タイマ回路 - Google Patents
多重タイマ回路Info
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- JPS5947840A JPS5947840A JP15745482A JP15745482A JPS5947840A JP S5947840 A JPS5947840 A JP S5947840A JP 15745482 A JP15745482 A JP 15745482A JP 15745482 A JP15745482 A JP 15745482A JP S5947840 A JPS5947840 A JP S5947840A
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- Japan
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Links
- 238000012545 processing Methods 0.000 claims description 3
- 238000005259 measurement Methods 0.000 description 8
- 238000012360 testing method Methods 0.000 description 4
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 3
- ATJFFYVFTNAWJD-UHFFFAOYSA-N Tin Chemical compound [Sn] ATJFFYVFTNAWJD-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 2
- 230000007774 longterm Effects 0.000 description 2
- 238000000034 method Methods 0.000 description 2
- 206010028980 Neoplasm Diseases 0.000 description 1
- 239000003990 capacitor Substances 0.000 description 1
- 238000007599 discharging Methods 0.000 description 1
- 230000000737 periodic effect Effects 0.000 description 1
- 238000012546 transfer Methods 0.000 description 1
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H03—ELECTRONIC CIRCUITRY
- H03K—PULSE TECHNIQUE
- H03K17/00—Electronic switching or gating, i.e. not by contact-making and –breaking
- H03K17/28—Modifications for introducing a time delay before switching
Landscapes
- Electronic Switches (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明はディジタル回路に係り、特にディジタルタイマ
に関するものである。
に関するものである。
従来タイマはコンデンサと抵抗を用い、その充放電時間
を利用するのが一般的である。しかし長時間タイマに於
ては、この方法ではコンデンーリ−のリーク等で正確な
値は得られず、基本りrJ 、7りを発生させ、それを
分周して正確な長時間夕・イマを構成していた。
を利用するのが一般的である。しかし長時間タイマに於
ては、この方法ではコンデンーリ−のリーク等で正確な
値は得られず、基本りrJ 、7りを発生させ、それを
分周して正確な長時間夕・イマを構成していた。
ここで、集積回路(以下I、Cと略す)の試験装置につ
いて考える。1つのICの測定時間が長い場合多数の測
定用ICソケノ)Q用いて同時1tlll >i4する
のが常である。今、第1図のようなICソケット10に
1つづつにテストスタートスイッチがある測定装置を著
える。これはICソクノllOに測定用ICを差し込む
とその時点からそのICについて測定するものである。
いて考える。1つのICの測定時間が長い場合多数の測
定用ICソケノ)Q用いて同時1tlll >i4する
のが常である。今、第1図のようなICソケット10に
1つづつにテストスタートスイッチがある測定装置を著
える。これはICソクノllOに測定用ICを差し込む
とその時点からそのICについて測定するものである。
もしN個のICソケットがあるとする。最初にICを差
し込んでテストスタートしたものがN個目のICをテス
トする時にテストが終っているとすると、第1図の測定
装置のIC1個のデストタイムはICのハンドリングの
時間となり,(IC1個の測定時間が長いにもかかわら
ず)非常に短いものになる。
し込んでテストスタートしたものがN個目のICをテス
トする時にテストが終っているとすると、第1図の測定
装置のIC1個のデストタイムはICのハンドリングの
時間となり,(IC1個の測定時間が長いにもかかわら
ず)非常に短いものになる。
この装置を実現させる為には、従来のものではICソケ
ット1個に分周回路が1組必要になり、時間が増えるに
従って分周回路の段数が増え、ICソクノ[・の段数が
増えると非常に大きなハードウェアが必要であった。
ット1個に分周回路が1組必要になり、時間が増えるに
従って分周回路の段数が増え、ICソクノ[・の段数が
増えると非常に大きなハードウェアが必要であった。
本発明の目的は、少ないハードウェアで多重タイマを実
現させる事にある。
現させる事にある。
本発明によればパルス発生器Aの出力CLi(kカウン
タ回路Bのクロック人力CLIHに接続し、カウンタ回
路Bの出力Co1r、比較回路Cの一方の人力CI及び
加減算回路Eの一方の入力AIに接続し、前記加減11
回路Eの他方の入力BIと一定値を出力する為の時間設
定回路Fの出力Toを接続1.加減算回路の出力Σo’
c記憶回路りのデータ人力DIN に接続l〜、記憶回
路りのデータ出力D OUTを前記比較回路Cの他方の
入力DIに接続し、前記パルス発生器Aの出力CLK(
rさらに記憶回路Eへのアドレス出力及び人力機器から
の入力及び出力機器への出力を時分割で処理する為の時
分割11i制御回路Gの人力TIIJに接続し、時分割
制御回路Gの出力’L’0111・全前記記憶回路Gの
アドレス入力At)I)、人力選択回路Hのセレクト人
力SCT及びデコーダ出力回路1のデコード入力DCT
K接続し、入力選択回路■の出力Soを前記記憶回路
りのデータシI込み人力1wに接続し、前記比較回路C
の出力CMokデ:1−ダ出力回路■のデコーダ人力D
EIに接続し、入ノ月幾器Jからの入力を入力選択回路
1■の人力SIに1と続し、デコーダ出力回路Iの出力
D+、:o(i:出力機器Kに4と続した回路を構成し
た多重タイマ回路が得られる。
タ回路Bのクロック人力CLIHに接続し、カウンタ回
路Bの出力Co1r、比較回路Cの一方の人力CI及び
加減算回路Eの一方の入力AIに接続し、前記加減11
回路Eの他方の入力BIと一定値を出力する為の時間設
定回路Fの出力Toを接続1.加減算回路の出力Σo’
c記憶回路りのデータ人力DIN に接続l〜、記憶回
路りのデータ出力D OUTを前記比較回路Cの他方の
入力DIに接続し、前記パルス発生器Aの出力CLK(
rさらに記憶回路Eへのアドレス出力及び人力機器から
の入力及び出力機器への出力を時分割で処理する為の時
分割11i制御回路Gの人力TIIJに接続し、時分割
制御回路Gの出力’L’0111・全前記記憶回路Gの
アドレス入力At)I)、人力選択回路Hのセレクト人
力SCT及びデコーダ出力回路1のデコード入力DCT
K接続し、入力選択回路■の出力Soを前記記憶回路
りのデータシI込み人力1wに接続し、前記比較回路C
の出力CMokデ:1−ダ出力回路■のデコーダ人力D
EIに接続し、入ノ月幾器Jからの入力を入力選択回路
1■の人力SIに1と続し、デコーダ出力回路Iの出力
D+、:o(i:出力機器Kに4と続した回路を構成し
た多重タイマ回路が得られる。
第2図に本発明の一実施例のブCJ 7り図を示す。
パルス発生器Aの出力Ct、Kt力ウンク回つ13のク
ロック入力CLINに接続し、カウンタ回路Bの出力C
of:、比較回路Cの一方の入力CI及び加減算回路E
の一方の入力A+に接続し、前記加減算回路Eの他方の
入力Blと一定値を出力する為の時間設定回路Fの出力
Toを接続(7、加減算回路の出力Σ0を記憶回路りの
データ人力DINに接続し、記憶回路りのデータ出力1
)OUT全前記比較回路Cの他方の人力l)■に接続し
、前記パルス発生器への出力CLK金さらに記憶回路E
へのアドレス出力及び入力機器からの入力及び出力機器
への出力を時分割で処理する為の時分割制御回路Gの入
力TINに接続し、時分割制御回路Gの出力Toorを
前記記憶回路Gのアドレス入力At)l) 、人力選択
回路Hのセレクト入力SCT及びデコーダ出力回路Iの
デコード人力DCTに接続し、人力選択回路Iの出力S
o’(c前記記憶回路りのデータ寝込み入力Iwに接続
し、前記比較回路Cの出力CMO’fcデコーダ出力回
路工のデコーダ人力1)ax K接続し、入力機器Jか
らの入力を入力選択回路1■の入力SIに接続し、デコ
ーダ出力回路■の出力D+−,oを出力機器Kに接続し
た回路で構成される。
ロック入力CLINに接続し、カウンタ回路Bの出力C
of:、比較回路Cの一方の入力CI及び加減算回路E
の一方の入力A+に接続し、前記加減算回路Eの他方の
入力Blと一定値を出力する為の時間設定回路Fの出力
Toを接続(7、加減算回路の出力Σ0を記憶回路りの
データ人力DINに接続し、記憶回路りのデータ出力1
)OUT全前記比較回路Cの他方の人力l)■に接続し
、前記パルス発生器への出力CLK金さらに記憶回路E
へのアドレス出力及び入力機器からの入力及び出力機器
への出力を時分割で処理する為の時分割制御回路Gの入
力TINに接続し、時分割制御回路Gの出力Toorを
前記記憶回路Gのアドレス入力At)l) 、人力選択
回路Hのセレクト入力SCT及びデコーダ出力回路Iの
デコード人力DCTに接続し、人力選択回路Iの出力S
o’(c前記記憶回路りのデータ寝込み入力Iwに接続
し、前記比較回路Cの出力CMO’fcデコーダ出力回
路工のデコーダ人力1)ax K接続し、入力機器Jか
らの入力を入力選択回路1■の入力SIに接続し、デコ
ーダ出力回路■の出力D+−,oを出力機器Kに接続し
た回路で構成される。
この原理はパルス発生器Aから出るクロックパルスがカ
ウンタ回路Bのクロック人力CLINに入る。カウンタ
回路はアンプカウンタ又はダウンカウンタで動作しカウ
ントされた値がその出力C6に表われる。
ウンタ回路Bのクロック人力CLINに入る。カウンタ
回路はアンプカウンタ又はダウンカウンタで動作しカウ
ントされた値がその出力C6に表われる。
又パルス発生器人から出るクロックパルスの1ザイクル
が時分割制御回路GでN e)割きiする。この分割さ
れた各領域の1つ1つQ」、第3図のAn 、 AI・
・・・・・AN%第1図の測定用ICノケノトの1つ1
つに対応しさらに記IB回路りの−j゛ドレスの1つ1
つに対応している。さらに第3図J、り各領域An
・・AN内を入力選択領域Io・・・INと出力選択領
域0゜・・・ONに分割される。
が時分割制御回路GでN e)割きiする。この分割さ
れた各領域の1つ1つQ」、第3図のAn 、 AI・
・・・・・AN%第1図の測定用ICノケノトの1つ1
つに対応しさらに記IB回路りの−j゛ドレスの1つ1
つに対応している。さらに第3図J、り各領域An
・・AN内を入力選択領域Io・・・INと出力選択領
域0゜・・・ONに分割される。
又タイマの時間は(パルス発生器Aがも出るlクロック
サイクルタイム)×(時間設>1回路Fより出力される
一定値)となる。
サイクルタイム)×(時間設>1回路Fより出力される
一定値)となる。
今第1図のAM (Ag −ANの間) 、i:r [
1の1CノケノトにICが差込寸れぞのスター用スイ、
チカ押されているとする。又カウンタ回路I3はアップ
カウンタで構成さ!し、加減算回路Eは加n9回路にな
っていて値がCM値とする。
1の1CノケノトにICが差込寸れぞのスター用スイ、
チカ押されているとする。又カウンタ回路I3はアップ
カウンタで構成さ!し、加減算回路Eは加n9回路にな
っていて値がCM値とする。
するとCMから次の値CM++の間ff:考える小にな
る。
る。
クロックパルスの変化が時分割fii’l 伺f回路G
の入力TINに加わると第3図の様に−まずAOの領域
が表われる。そこでその中の領域1oに於て人カフΔ択
回路よりAoに対する入力を見る。AOに対するスター
トスイッチが押されていないので何もせず、次の領域O
oにうつる。ここではアドレスA。に対スる記憶回路り
の出力1)ouTと現在のカウンタ出力値を比較し等し
ければAoに対するデコーダ出力回路Iより出力機器K
に出力信号を出す。
の入力TINに加わると第3図の様に−まずAOの領域
が表われる。そこでその中の領域1oに於て人カフΔ択
回路よりAoに対する入力を見る。AOに対するスター
トスイッチが押されていないので何もせず、次の領域O
oにうつる。ここではアドレスA。に対スる記憶回路り
の出力1)ouTと現在のカウンタ出力値を比較し等し
ければAoに対するデコーダ出力回路Iより出力機器K
に出力信号を出す。
AOから順に以上の操作を行いAM番目にきたとする。
AMWj目のスタートスイッチは押されている為AM番
目の入力領域はIMで入力機器J(この場合AM番目の
スタートスイッチのON)よシ入力選択回路Ht通して
記憶回路りのアドレスAMの肖込み信号Iwが出る事に
なる。この時の1込みデータがタイマの値となる。
目の入力領域はIMで入力機器J(この場合AM番目の
スタートスイッチのON)よシ入力選択回路Ht通して
記憶回路りのアドレスAMの肖込み信号Iwが出る事に
なる。この時の1込みデータがタイマの値となる。
この値は、時間設定回路Fの定数をTF とすると、
加減算回路の入力Al t BlにCM値とTF値が加
わる事になり、CM+TFの値が記憶回路りの入力DI
Nに加わる事になり、この値がアドレスAMの所に書込
まれる事になる。
加減算回路の入力Al t BlにCM値とTF値が加
わる事になり、CM+TFの値が記憶回路りの入力DI
Nに加わる事になり、この値がアドレスAMの所に書込
まれる事になる。
この動作をすべてのクロックについて行われる。
いわゆるこの場合カウンタの値がCMの時、記憶回路り
のアドレスAへ丁のデータとしてCヘ1+i” Fがf
、l、jき込まれた事になる。
のアドレスAへ丁のデータとしてCヘ1+i” Fがf
、l、jき込まれた事になる。
今CMの所からクロックパルスが+1゛、、発加えられ
たとする。いわゆるカウンタ回路Bの出力がCM−t−
TFとなったとする。この状態でAOから順に入力の有
無、出力の有無を調べ、AMの領域にきたとする。この
時の入力IMは入らないので何も卦こらないが、その領
域の出力OMでは記憶回路りのアドレスAMのデータC
M−1−TFが出る。この時この値が比較回路Cの入力
Drに加わり、カウンタ回路13の出力が入力CIに加
わり、等しい為、比較回路Cの出力CMOに等しいとい
う信号が出力ii+、、デコーダ出力回路■全通して出
方機器Kに加えられる事になる。よってスタート信号が
入りある時間後にエンド信号が出るというタイマ回路が
構成される。
たとする。いわゆるカウンタ回路Bの出力がCM−t−
TFとなったとする。この状態でAOから順に入力の有
無、出力の有無を調べ、AMの領域にきたとする。この
時の入力IMは入らないので何も卦こらないが、その領
域の出力OMでは記憶回路りのアドレスAMのデータC
M−1−TFが出る。この時この値が比較回路Cの入力
Drに加わり、カウンタ回路13の出力が入力CIに加
わり、等しい為、比較回路Cの出力CMOに等しいとい
う信号が出力ii+、、デコーダ出力回路■全通して出
方機器Kに加えられる事になる。よってスタート信号が
入りある時間後にエンド信号が出るというタイマ回路が
構成される。
タイマの時間はクロックパルスの周期音′rとし、時間
設定回路の時間設定値をPとすれば(1’XP)秒とな
る。
設定回路の時間設定値をPとすれば(1’XP)秒とな
る。
今カウンタ回路Bをアップカウンタとしたがダウンカウ
ンタとしても良い。その時は加減算回路Efc減算回路
と・・すれば実現出きる。
ンタとしても良い。その時は加減算回路Efc減算回路
と・・すれば実現出きる。
又加減算回路Eにおいて、加算回路構成の場合カウンタ
値上時間設定値がカウンタ値の最大値を越える時は、カ
ウンタの最小値に越えた値を加えた結果が加減算回路E
の出力となり、又減算回路構成の場合、カウンタ値上時
間設定値がカウンタ値の最小値を越える時は、カウンタ
の最大値から越えた値を減算した結果が出力となる。
値上時間設定値がカウンタ値の最大値を越える時は、カ
ウンタの最小値に越えた値を加えた結果が加減算回路E
の出力となり、又減算回路構成の場合、カウンタ値上時
間設定値がカウンタ値の最小値を越える時は、カウンタ
の最大値から越えた値を減算した結果が出力となる。
本発明に於ては、従来のものでは入出力機器が多いと分
周回路もその分必要Vこなり非常に大きなハードウェア
が必要となるが本発明に於ては、入出力機器を除くハー
ドウェアは入出力機器が増でも変らず入出力機器の入力
選択回路■I、デコーダ出力回路Iにより決まる為少な
いハードでよい事になる。又タイマの時間が長くなった
場合従来のものでは、人、出力機器1ケに対して分周回
路が追加され、多くの部品の追加が要求される事になる
が、本発明の回路に於ては、カウンタのビット数、加減
算回路のビット数、時間設定値の追加のみでわずかの部
品の追加のみでよい事になる。
周回路もその分必要Vこなり非常に大きなハードウェア
が必要となるが本発明に於ては、入出力機器を除くハー
ドウェアは入出力機器が増でも変らず入出力機器の入力
選択回路■I、デコーダ出力回路Iにより決まる為少な
いハードでよい事になる。又タイマの時間が長くなった
場合従来のものでは、人、出力機器1ケに対して分周回
路が追加され、多くの部品の追加が要求される事になる
が、本発明の回路に於ては、カウンタのビット数、加減
算回路のビット数、時間設定値の追加のみでわずかの部
品の追加のみでよい事になる。
又入出力機器が追加された時、i・f来では追加された
分の分周回路が必櫓であるのに対し、本発明の回路に於
ては入力選択回路II、ノ′コーダ出力回路Iの若干の
追加でよい事になる。
分の分周回路が必櫓であるのに対し、本発明の回路に於
ては入力選択回路II、ノ′コーダ出力回路Iの若干の
追加でよい事になる。
第1図はIC測定装置の表面パイ、ルの1例図、第2図
は本発明のブ0 ツク図、第31ソ1は時分割?III
I御回路内のタイミングである。 A・・・・・・パルス回路、CLK ・・・・(の出ツ
バ 13・・カウンタ回路、CLIN・・・・・・その
クロ、り人ブハ C0・・・・・・その出ツバC・・・
・・・比較回路、c■、IJ+・・・ぞの人力、D・・
・・・・記憶回路、DIN・・・・・・データ人ツバD
OIJT・・・・・・データ出力、 AI)D・・・・
・アドレス人力、1w・・・・・・書込み入力、E・・
・・・・加減19回路、A+、山 ・・・・その人ブハ
Σ0・・・・・・その出力、F゛・・・・・時間設′)
J腫!j路、To・・・・・・その出ツバG・・・・・
・時分割制御回路、’l’ I N・・・・その人ツバ
TOUT・・・・・・その出ツバ11 人力選択回
路% 5CT−・・・・そのコン]・ロール人ツバ S
+・・ ・その入力SSO・・・・・・その出力、■・
・・・・ラコ−ダ出力回ト洛、])cr そのコン
トロール人力、DF、+・・・・・その人ブハ 1)p
ro−・その出ツバ J ・人力得器、K・・・出力(
e器、An 、 A+ + A2・・AIJ ・・時
分割領域、Io、I+・・I N −=・人力選択領域
、すu 、(J+ 、o2・・Oll・・・・・・出力
デコードの領域。
は本発明のブ0 ツク図、第31ソ1は時分割?III
I御回路内のタイミングである。 A・・・・・・パルス回路、CLK ・・・・(の出ツ
バ 13・・カウンタ回路、CLIN・・・・・・その
クロ、り人ブハ C0・・・・・・その出ツバC・・・
・・・比較回路、c■、IJ+・・・ぞの人力、D・・
・・・・記憶回路、DIN・・・・・・データ人ツバD
OIJT・・・・・・データ出力、 AI)D・・・・
・アドレス人力、1w・・・・・・書込み入力、E・・
・・・・加減19回路、A+、山 ・・・・その人ブハ
Σ0・・・・・・その出力、F゛・・・・・時間設′)
J腫!j路、To・・・・・・その出ツバG・・・・・
・時分割制御回路、’l’ I N・・・・その人ツバ
TOUT・・・・・・その出ツバ11 人力選択回
路% 5CT−・・・・そのコン]・ロール人ツバ S
+・・ ・その入力SSO・・・・・・その出力、■・
・・・・ラコ−ダ出力回ト洛、])cr そのコン
トロール人力、DF、+・・・・・その人ブハ 1)p
ro−・その出ツバ J ・人力得器、K・・・出力(
e器、An 、 A+ + A2・・AIJ ・・時
分割領域、Io、I+・・I N −=・人力選択領域
、すu 、(J+ 、o2・・Oll・・・・・・出力
デコードの領域。
Claims (1)
- パルスを開数するカランぞ回路の出力を比較回路の一方
の入力及び加減算回路の一方の入力に供給し、前記加減
算回路の他方の入力に一定値を出力する為の時間設定回
路の出力を供給し、加減算回路の出力を記憶回路を介し
て前記比較回路の他方の入力に供給し、前記パルスをさ
らに記憶回路へのアドレス出力及び、入力機器からの入
力及び出力機器への出力を時分割で処理する為の時分割
制御回路に供給し、時分割制御回路の出力を前記記憶回
路に供給したことを特徴とする多重タイマ回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15745482A JPS5947840A (ja) | 1982-09-10 | 1982-09-10 | 多重タイマ回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15745482A JPS5947840A (ja) | 1982-09-10 | 1982-09-10 | 多重タイマ回路 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5947840A true JPS5947840A (ja) | 1984-03-17 |
Family
ID=15650006
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP15745482A Pending JPS5947840A (ja) | 1982-09-10 | 1982-09-10 | 多重タイマ回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5947840A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5997495A (ja) * | 1982-11-25 | 1984-06-05 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | ジヤケツト式熱交換器 |
| JPS641281U (ja) * | 1987-06-18 | 1989-01-06 | ||
| JPH01173916A (ja) * | 1987-12-28 | 1989-07-10 | Oki Electric Ind Co Ltd | タイミング信号作成方式 |
| JPH01173915A (ja) * | 1987-12-28 | 1989-07-10 | Oki Electric Ind Co Ltd | タイミング信号作成方式 |
-
1982
- 1982-09-10 JP JP15745482A patent/JPS5947840A/ja active Pending
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5997495A (ja) * | 1982-11-25 | 1984-06-05 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | ジヤケツト式熱交換器 |
| JPS641281U (ja) * | 1987-06-18 | 1989-01-06 | ||
| JPH01173916A (ja) * | 1987-12-28 | 1989-07-10 | Oki Electric Ind Co Ltd | タイミング信号作成方式 |
| JPH01173915A (ja) * | 1987-12-28 | 1989-07-10 | Oki Electric Ind Co Ltd | タイミング信号作成方式 |
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