JPS5948193A - 製本仕上がり検出方法 - Google Patents
製本仕上がり検出方法Info
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- JPS5948193A JPS5948193A JP15866782A JP15866782A JPS5948193A JP S5948193 A JPS5948193 A JP S5948193A JP 15866782 A JP15866782 A JP 15866782A JP 15866782 A JP15866782 A JP 15866782A JP S5948193 A JPS5948193 A JP S5948193A
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- 238000005259 measurement Methods 0.000 description 3
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Landscapes
- Paper (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
水力1明は製本[Mによる熊琲綴、平綴、糸綴、アジロ
本における表紙のくるみが表紙ずれ、しわ寺のない状I
護+正しく イ’Tわれているかどうかを検出するi奉
仕上がりKQ出方法に関する。
本における表紙のくるみが表紙ずれ、しわ寺のない状I
護+正しく イ’Tわれているかどうかを検出するi奉
仕上がりKQ出方法に関する。
従来、折本の背にグルーを塗布して表紙ケくるむ製本作
梁においては、折本及び表紙の紙質と厚み、グルーの塗
布ml、各種キ!P1αの位置及びタイミング等の調整
によって製本の仕上がり程度が例えば君1図のANL(
A、H・・・良、B−G、I〜L・・・不良)のように
異なり、これら製本の仕上がり程度を目視によって確認
しなければならないが、この確認自体、実際には判(υ
「が庵めてfilu Lい場合があり、しかも、この確
J結果に糸づいて各種装置の調整を行わなければならな
いこともあって、製本作業には相当の熟練を要するとい
う欠点があった。
梁においては、折本及び表紙の紙質と厚み、グルーの塗
布ml、各種キ!P1αの位置及びタイミング等の調整
によって製本の仕上がり程度が例えば君1図のANL(
A、H・・・良、B−G、I〜L・・・不良)のように
異なり、これら製本の仕上がり程度を目視によって確認
しなければならないが、この確認自体、実際には判(υ
「が庵めてfilu Lい場合があり、しかも、この確
J結果に糸づいて各種装置の調整を行わなければならな
いこともあって、製本作業には相当の熟練を要するとい
う欠点があった。
本発明の目的は製本の仕上がり程度全容易かつ正確に確
認することができるり9本仕上がり検出方法を提供する
ことによって、Ai前記従来の欠点ktm去することに
ある。
認することができるり9本仕上がり検出方法を提供する
ことによって、Ai前記従来の欠点ktm去することに
ある。
次に、本発明の一実MI+例の(撓成を図(自1によっ
て説明する。
て説明する。
パルスモータPMiによる図示省略ボールナツトの正・
逆回転によってボールスクリュー1とともにガイドロッ
ド2を介して往復動するテーブル3工の枠体4には、該
砕体4に大きさと74/みの14なる木を縦・横任抵暢
勢で固定するためのロフク°アンロックII能な用1肋
枠5,6と用+1i17ストツバ乙8がそり、ぞれイ)
″ll清八1へ■D1i i+J能に取イ1けられてい
るf由、木を(首にセットした状態において木に第2図
矢印方向の付勢力をイ11+するための扱スプリング9
がII! (11けられ、枠体4に本を取(1けた状態
でパルスモータPMjをiE−逆転させると、本の仕上
がり稈II9検出位置がテーブル6に取イ;1けたCC
Dイメージセンサ10と対向した状態で往復動する。
逆回転によってボールスクリュー1とともにガイドロッ
ド2を介して往復動するテーブル3工の枠体4には、該
砕体4に大きさと74/みの14なる木を縦・横任抵暢
勢で固定するためのロフク°アンロックII能な用1肋
枠5,6と用+1i17ストツバ乙8がそり、ぞれイ)
″ll清八1へ■D1i i+J能に取イ1けられてい
るf由、木を(首にセットした状態において木に第2図
矢印方向の付勢力をイ11+するための扱スプリング9
がII! (11けられ、枠体4に本を取(1けた状態
でパルスモータPMjをiE−逆転させると、本の仕上
がり稈II9検出位置がテーブル6に取イ;1けたCC
Dイメージセンサ10と対向した状態で往復動する。
次に、第31・4はCCDイメージセンサ10による製
本仕上がり権道検出のシステムブロック図であって、こ
の仕上がり検出システムは主に、CCDイメージセンサ
10とCCDセンサ駆動回路11とCCDセンサ出力回
路12とCCDメモリ13とからなり、CCDセンサ駆
動回路11はCCDイメージセンサ10の駆動等に必安
な全てのクロソクパルスヲ11ネ成するとともに、CC
Dセンサ出力回路12からは差動JIV幅を行うことに
より40dB Vd JKのS/N比が得られ、CCD
センサ出力回路12から出力されたイメージ1d号はC
CDメモリ13へ格納されるとともに、MPU14のマ
イクロソフトによってMPU14内のRAMに順次格納
される。
本仕上がり権道検出のシステムブロック図であって、こ
の仕上がり検出システムは主に、CCDイメージセンサ
10とCCDセンサ駆動回路11とCCDセンサ出力回
路12とCCDメモリ13とからなり、CCDセンサ駆
動回路11はCCDイメージセンサ10の駆動等に必安
な全てのクロソクパルスヲ11ネ成するとともに、CC
Dセンサ出力回路12からは差動JIV幅を行うことに
より40dB Vd JKのS/N比が得られ、CCD
センサ出力回路12から出力されたイメージ1d号はC
CDメモリ13へ格納されるとともに、MPU14のマ
イクロソフトによってMPU14内のRAMに順次格納
される。
次に、¥S 41m 〜第11 l’lJ、CCI)
イl −シーb ンサ10による製本仕上がり稈+(r
IQ出川用イクt1+1.11ft1のフローチャー
トであって、これをjl、11イr1 i1+1j (
’rに従って説明する。
イl −シーb ンサ10による製本仕上がり稈+(r
IQ出川用イクt1+1.11ft1のフローチャー
トであって、これをjl、11イr1 i1+1j (
’rに従って説明する。
′rlt翻スイッチを投入すると、システムd、初めに
装置を全てクリアするためイニシャツイズを′=#/、
1!i後、MPU14内のF< A M K初期給をヌ
トアし、図示^略ディスプレイコントローヲを介してリ
ードオンメモリROMK格納されているi7Q自目仔ず
報、Ct7) ’4A 合、第1 図L7) B 、
a、■〜LK E 1.1°1、シタ11仕上がり権道
検出のイメージチy、 ツク内?fがCH″1゛15に
表示され、オペレータがこのイメージチェック表7Fの
内、目的に台わせた1り11えば夷1図r7)C。
装置を全てクリアするためイニシャツイズを′=#/、
1!i後、MPU14内のF< A M K初期給をヌ
トアし、図示^略ディスプレイコントローヲを介してリ
ードオンメモリROMK格納されているi7Q自目仔ず
報、Ct7) ’4A 合、第1 図L7) B 、
a、■〜LK E 1.1°1、シタ11仕上がり権道
検出のイメージチy、 ツク内?fがCH″1゛15に
表示され、オペレータがこのイメージチェック表7Fの
内、目的に台わせた1り11えば夷1図r7)C。
D、Gイメージチェックに対応した・I−1モー1゛V
−をづ甲「すると、マイクロソフトは・1ル41;/、
lに2Tテずモード+ソリ定ルーチンの第1モード判足
にてYESでCRT15へ4各1モ一ド衣示後→弔2〜
ン7I5モード判定No→ヌタートキー押下判定にで若
しYESならば→イニシャルフィス゛を′4!施してn
11 n己モード判定にて押下したキー1〜報をわ°5
出すとともに、そのθI 1lJl &P f Mυ定
し、続いて、CCDサブルーチン:I−ルpc 4%
?I’ L 、第5図に7バすCCDザブルーチンにジ
ャンプする。
−をづ甲「すると、マイクロソフトは・1ル41;/、
lに2Tテずモード+ソリ定ルーチンの第1モード判足
にてYESでCRT15へ4各1モ一ド衣示後→弔2〜
ン7I5モード判定No→ヌタートキー押下判定にで若
しYESならば→イニシャルフィス゛を′4!施してn
11 n己モード判定にて押下したキー1〜報をわ°5
出すとともに、そのθI 1lJl &P f Mυ定
し、続いて、CCDサブルーチン:I−ルpc 4%
?I’ L 、第5図に7バすCCDザブルーチンにジ
ャンプする。
ここでet初めにイメージモードの制とIllに・1ろ
四なFil iul Ii’+ 、杓定→CCDバフメ
ータ股定後、前記イメージモードキーの押「に(Vって
MPUにセットされたフラグを判定−+第1モードのフ
ヲグパ1“′か判定、Y ); SならばCCDCD上
−ドヤプルーチンコールに(ン・付し、・朽6図にボす
CCD第1モードリプルーヂンへジャンプする。
四なFil iul Ii’+ 、杓定→CCDバフメ
ータ股定後、前記イメージモードキーの押「に(Vって
MPUにセットされたフラグを判定−+第1モードのフ
ヲグパ1“′か判定、Y ); SならばCCDCD上
−ドヤプルーチンコールに(ン・付し、・朽6図にボす
CCD第1モードリプルーヂンへジャンプする。
ここでd: PJJめに第1モードのチェックパラメー
タ、+υ定に→CCDスキャンザブルーチンコールにp
(?L、lt471−zl VC>M f CJ ])
y、 *−ヤンーyブ/l/ −4−ンヘジャングす
る。
タ、+υ定に→CCDスキャンザブルーチンコールにp
(?L、lt471−zl VC>M f CJ ])
y、 *−ヤンーyブ/l/ −4−ンヘジャングす
る。
ここでe」、トリめに伜坏4のボジシ曹ンヌイソグーS
W1をr(I定して枠体4の後退喘位置検出後→CCI
Jイメージセンサ−0による枠体4移動用パルスモータ
PMiヲ1tEIl奴さ忙てt寺を下にしてクヲンブさ
れた木とともに栓1杢4をI]iJa→)、1PU14
がらCCDメモリアドレス股定→CCI)イメージセン
サ10からCCDメモリ16ヘイメージ情報を一日格納
→栓体4のポジシロンスイッチSW2 k判定して枠体
4のh11進端位置検出後→パルスモータPM1を0.
5秒1亨IF:させたf麦→バルヌモータPM+を逆転
→枠体4のポジシロンスイッチSW1を判定して枠体4
の後退端イt装置(偵出後→t、nいでMPU14内で
CCDメモリ16から送られて来るイメージ情報をパリ
ティーヅーエノクし若しy h; sならff M P
U 14内のランダムアクセスメモリRAMに格納し
、第4図に示すメインルーチンに闘る。
W1をr(I定して枠体4の後退喘位置検出後→CCI
Jイメージセンサ−0による枠体4移動用パルスモータ
PMiヲ1tEIl奴さ忙てt寺を下にしてクヲンブさ
れた木とともに栓1杢4をI]iJa→)、1PU14
がらCCDメモリアドレス股定→CCI)イメージセン
サ10からCCDメモリ16ヘイメージ情報を一日格納
→栓体4のポジシロンスイッチSW2 k判定して枠体
4のh11進端位置検出後→パルスモータPM1を0.
5秒1亨IF:させたf麦→バルヌモータPM+を逆転
→枠体4のポジシロンスイッチSW1を判定して枠体4
の後退端イt装置(偵出後→t、nいでMPU14内で
CCDメモリ16から送られて来るイメージ情報をパリ
ティーヅーエノクし若しy h; sならff M P
U 14内のランダムアクセスメモリRAMに格納し
、第4図に示すメインルーチンに闘る。
メインルーチンにおいてf]、MPU14でCCI)イ
メージセン−リ10からの11″!報を全で格+i’+
t、たイ9、nJ−びCRCチェック後、若しYES
lらt、1:・148 Mに示す分点測定すブルーチン
ヘシャンプする。
メージセン−リ10からの11″!報を全で格+i’+
t、たイ9、nJ−びCRCチェック後、若しYES
lらt、1:・148 Mに示す分点測定すブルーチン
ヘシャンプする。
この公差用11定すブルーチン
公差測定に必安な初iuJ Inl+設足忙し、第1モ
ードの7、2′が・1・・か判定後、若しYESlらー
’−j’めROM51はRAMK格納済各公差テ゛−夕
のテーブルから^い牲1j白を検案−伽テーブルデータ
とnil K己RAMに418納済のCCDイメージセ
ンサ1oによるヌギャンデータとを比較→公差1%IJ
下か判定し、若しY E Sならば一→公浄データをR
AMへ格納−→公差データをCR1’ 15へ表示→ヌ
ビーカ16を珂ンした後、メインルーチンへ戻る。
ードの7、2′が・1・・か判定後、若しYESlらー
’−j’めROM51はRAMK格納済各公差テ゛−夕
のテーブルから^い牲1j白を検案−伽テーブルデータ
とnil K己RAMに418納済のCCDイメージセ
ンサ1oによるヌギャンデータとを比較→公差1%IJ
下か判定し、若しY E Sならば一→公浄データをR
AMへ格納−→公差データをCR1’ 15へ表示→ヌ
ビーカ16を珂ンした後、メインルーチンへ戻る。
ジインルーチンにおいては連続測宇が判定し、f’j
(、Y E; Sならば→最緒の第5モードキーか判定
し、若しNOならは弔2モードキーとスタートキーを叩
上した状1−弊で再び前記同様の制イ叶動作が杭1返さ
れ、11番終年−の゛(′4I定がY E: Sならば
→MPU14にセットされていた全てのIJ 71)月
111はクリアされるとともに製本仕上がシ権道の全て
の検出動作tJ、完了する。
(、Y E; Sならば→最緒の第5モードキーか判定
し、若しNOならは弔2モードキーとスタートキーを叩
上した状1−弊で再び前記同様の制イ叶動作が杭1返さ
れ、11番終年−の゛(′4I定がY E: Sならば
→MPU14にセットされていた全てのIJ 71)月
111はクリアされるとともに製本仕上がシ権道の全て
の検出動作tJ、完了する。
なお、各モードの公差データはプリントアウト′Jるこ
とができる他、この公差データ表7バに従って岬本殿械
、例えば本〃日出!用人が先に出島(−シた特公昭b6
56U79 ’j’ !tk t4dにM己11(v、
の脚本64 Mであッテ、本ん自り弔9図〜弔11図に
7バす帥木hnl&16のフィードテーブル17、グル
ータンク18 、INNi0−ヲ19、ニソビンク装置
、、720 ’:’;’ L7) 各tel(J% サ
、’l’:A、タイミング堝′−を# 適A’・1整す
る。
とができる他、この公差データ表7バに従って岬本殿械
、例えば本〃日出!用人が先に出島(−シた特公昭b6
56U79 ’j’ !tk t4dにM己11(v、
の脚本64 Mであッテ、本ん自り弔9図〜弔11図に
7バす帥木hnl&16のフィードテーブル17、グル
ータンク18 、INNi0−ヲ19、ニソビンク装置
、、720 ’:’;’ L7) 各tel(J% サ
、’l’:A、タイミング堝′−を# 適A’・1整す
る。
又、製本仕上がり不良の第1 fil C%D、Gにj
r。
r。
ず弔1モードの不良は本の1vみ′1゛との比較で検出
され、第1四F、に、Lに示す・152モードの不良し
l: nの表面114度で検出さり、第1図B、Eに7
バすイS6モードの不良は枠体4に本をそのIテをCC
Dイメージセンサ1oに向け11’A k上クランプし
ての木の幅Wとの比11愛で((jl出され、第1図1
、Jに示す第4モードの不良は枠体4に本をその小11
全CCDイメージセンサ1oに向けて閘にクフンプでの
折本と表紙のずれと曲がりで伸出される。
され、第1四F、に、Lに示す・152モードの不良し
l: nの表面114度で検出さり、第1図B、Eに7
バすイS6モードの不良は枠体4に本をそのIテをCC
Dイメージセンサ1oに向け11’A k上クランプし
ての木の幅Wとの比11愛で((jl出され、第1図1
、Jに示す第4モードの不良は枠体4に本をその小11
全CCDイメージセンサ1oに向けて閘にクフンプでの
折本と表紙のずれと曲がりで伸出される。
次に、本プロ明の効果についで説明する。
本発明は脚本績の本の什」二かり4−++!度検出位置
をイメージセンサ、例工i、l’ CODイメージセン
サ10と対向させた状態での本とイメージセンサの41
1文・1疹動によっ一71υ生ずるイメージセンサがう
(1) 本(7)仕上がシ捏/&に列1心した出力1.
−Iυを、良品の木の仕−にかりh4)則に711心し
てtめnシ匣した基準摺り、例えば木のI’/−みT、
ll・gW等のJk ’整1パ号と比較するとともに、
Nil rt己出出力信号基1114号を一賎えたとへ
のI)、 $q +ii号によって本の什−トがり権道
を検出するIllν木住トがり検出か法にある。
をイメージセンサ、例工i、l’ CODイメージセン
サ10と対向させた状態での本とイメージセンサの41
1文・1疹動によっ一71υ生ずるイメージセンサがう
(1) 本(7)仕上がシ捏/&に列1心した出力1.
−Iυを、良品の木の仕−にかりh4)則に711心し
てtめnシ匣した基準摺り、例えば木のI’/−みT、
ll・gW等のJk ’整1パ号と比較するとともに、
Nil rt己出出力信号基1114号を一賎えたとへ
のI)、 $q +ii号によって本の什−トがり権道
を検出するIllν木住トがり検出か法にある。
これによって、本発明は神木のfl:上がり稈/′14
″を容易かつ正i+e; K確認してφν木(爆械の各
装置N高さ等を界易に111向調整することができる効
果がある。
″を容易かつ正i+e; K確認してφν木(爆械の各
装置N高さ等を界易に111向調整することができる効
果がある。
第11・<l &;r把本の仕上がり状曲を示す睨明図
、第2図Q」木111明の一実メ血例の小す木仕−にか
り検出部を1nk−j−画用「ン1、ン’i; 31・
(+ &よそのシステノ・〕゛ロロツクl:Ql194
図〜”Is 81vl kJそノマイクロ制1ii1の
70−チヤートIZ1、・+< 91Z1 u、そのi
jtν本四械16の平面図、第101イl &、L r
4S 9 四ノA 矢?JF図、第11図t、jffi
9図のBつe ?I1.l’&lである。 1・・ボールスクリュー 2・・・ガイ ドロラド6
・・ テ − ブ ル 4 ・・伜
体5.6・・III !IIIJ
伜 乙8・・・ヌ ト ッ パ9・・・
l/j ス プ リ ン グ 10 ・・・CCD
イメージセンザ11 ・eCl)I=ンリ駆1的回路
12・・・CCDセン力出力回路1 3 ・・・ C
CD メ モ リ 1 4 ・・・ M
PU15・・・CR’I’ 出 g1日 人 小 林 1
故代 理 人 7「j!l! 、、l:
岡[1(英彦、・1(僅 (・11 第60 529−
、第2図Q」木111明の一実メ血例の小す木仕−にか
り検出部を1nk−j−画用「ン1、ン’i; 31・
(+ &よそのシステノ・〕゛ロロツクl:Ql194
図〜”Is 81vl kJそノマイクロ制1ii1の
70−チヤートIZ1、・+< 91Z1 u、そのi
jtν本四械16の平面図、第101イl &、L r
4S 9 四ノA 矢?JF図、第11図t、jffi
9図のBつe ?I1.l’&lである。 1・・ボールスクリュー 2・・・ガイ ドロラド6
・・ テ − ブ ル 4 ・・伜
体5.6・・III !IIIJ
伜 乙8・・・ヌ ト ッ パ9・・・
l/j ス プ リ ン グ 10 ・・・CCD
イメージセンザ11 ・eCl)I=ンリ駆1的回路
12・・・CCDセン力出力回路1 3 ・・・ C
CD メ モ リ 1 4 ・・・ M
PU15・・・CR’I’ 出 g1日 人 小 林 1
故代 理 人 7「j!l! 、、l:
岡[1(英彦、・1(僅 (・11 第60 529−
Claims (1)
- 製本後の本の仕上がシ桿度検出位置をイメージセンサと
対向させた状がりでの本とイメージセンサの相対移動に
よって発生するイメージセンサからの木の仕上がり程度
に対応した出力信号を、良品の木の仕上がり程度に対心
して予め設定した基準1汀号と比較するとともに前記出
力信号が基C店信号を欄えたときの比軟信号によって本
の仕上がり程度を検出することを特徴とする製本仕上が
シ検出方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15866782A JPS5948193A (ja) | 1982-09-09 | 1982-09-09 | 製本仕上がり検出方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15866782A JPS5948193A (ja) | 1982-09-09 | 1982-09-09 | 製本仕上がり検出方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5948193A true JPS5948193A (ja) | 1984-03-19 |
Family
ID=15676716
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP15866782A Pending JPS5948193A (ja) | 1982-09-09 | 1982-09-09 | 製本仕上がり検出方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5948193A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US8325965B2 (en) | 2006-01-04 | 2012-12-04 | Boston Acoustics, Inc. | Audio speaker having a tweeter capable of continuous rotation |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5160587A (en) * | 1974-11-22 | 1976-05-26 | Toppan Printing Co Ltd | Insatsubutsuno kensasochi |
| JPS5636079A (en) * | 1979-08-31 | 1981-04-09 | Citizen Watch Co Ltd | Multidisplay watch |
-
1982
- 1982-09-09 JP JP15866782A patent/JPS5948193A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5160587A (en) * | 1974-11-22 | 1976-05-26 | Toppan Printing Co Ltd | Insatsubutsuno kensasochi |
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Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US8325965B2 (en) | 2006-01-04 | 2012-12-04 | Boston Acoustics, Inc. | Audio speaker having a tweeter capable of continuous rotation |
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