JPS5948327A - アルミニウム棒材の転倒、取外し方法 - Google Patents
アルミニウム棒材の転倒、取外し方法Info
- Publication number
- JPS5948327A JPS5948327A JP57157986A JP15798682A JPS5948327A JP S5948327 A JPS5948327 A JP S5948327A JP 57157986 A JP57157986 A JP 57157986A JP 15798682 A JP15798682 A JP 15798682A JP S5948327 A JPS5948327 A JP S5948327A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- frame
- aluminum
- rack
- bar
- aluminum bar
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B65—CONVEYING; PACKING; STORING; HANDLING THIN OR FILAMENTARY MATERIAL
- B65G—TRANSPORT OR STORAGE DEVICES, e.g. CONVEYORS FOR LOADING OR TIPPING, SHOP CONVEYOR SYSTEMS OR PNEUMATIC TUBE CONVEYORS
- B65G49/00—Conveying systems characterised by their application for specified purposes not otherwise provided for
- B65G49/02—Conveying systems characterised by their application for specified purposes not otherwise provided for for conveying workpieces through baths of liquid
- B65G49/025—Conveying systems characterised by their application for specified purposes not otherwise provided for for conveying workpieces through baths of liquid conveyor feeding and discharging means
Landscapes
- Attitude Control For Articles On Conveyors (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、アルミニウム又はその合金(以下。
アルミニウムと称す)の陽極酸化処理設備における被処
理材の取り外しステップでの転倒装置に関するものであ
る。
理材の取り外しステップでの転倒装置に関するものであ
る。
アルミニウムの陽極酸化処理は、耐食性の向上。
耐摩耗性の向」孟、装飾(美観、着色)などのために行
なわれており、処理目的に応じて処理工程が異なり、工
程の種類は非常に多い。一般的な陽極酸化処理工程は、
脱脂、エツチング、中和、陽極酸化1着色、封仕および
こ扛ら二[秤量の水洗がらなり、この陽極酸化処理の始
めに被処理祠の治具への取付けそして終りに治具からの
取り外しが行なわれる。
なわれており、処理目的に応じて処理工程が異なり、工
程の種類は非常に多い。一般的な陽極酸化処理工程は、
脱脂、エツチング、中和、陽極酸化1着色、封仕および
こ扛ら二[秤量の水洗がらなり、この陽極酸化処理の始
めに被処理祠の治具への取付けそして終りに治具からの
取り外しが行なわれる。
仔通、アルミニウノ・棒材(例えば、′リッジ用押出形
材、カーテンウオール用板曲げ+4)の被処理材は、水
平な吊り伜に装着された鉛11なラック枠に留め具によ
って多数本取り付けら扛る。その際に、アルミニウム棒
#Akラック棒の片面側だけに取り付けることが、陽極
酸化処理設置+i#の効率的レイアウトのため、特に取
付けりフタ−装置を利用した場合に行なわれる。そのた
めに、陽極酸化処理後に、処理済アルミニウム棒材を取
り外すときには作業者がラック棒の取り付は側にて取り
外し作it行なうことになる。実際の陽極酸化処理設備
は被処理拐を次々に陽極酸化するようになっているので
、ひとつの吊り枠に取り付けら7tだアルミニウム棒材
を取り外しているときに次の吊り枠が作業者の背後から
近づいてくる。そのために作業者の安全性に問題がある
。また、取り外したアルミニウム棒材の取扱いにも不便
なことがある。
材、カーテンウオール用板曲げ+4)の被処理材は、水
平な吊り伜に装着された鉛11なラック枠に留め具によ
って多数本取り付けら扛る。その際に、アルミニウム棒
#Akラック棒の片面側だけに取り付けることが、陽極
酸化処理設置+i#の効率的レイアウトのため、特に取
付けりフタ−装置を利用した場合に行なわれる。そのた
めに、陽極酸化処理後に、処理済アルミニウム棒材を取
り外すときには作業者がラック棒の取り付は側にて取り
外し作it行なうことになる。実際の陽極酸化処理設備
は被処理拐を次々に陽極酸化するようになっているので
、ひとつの吊り枠に取り付けら7tだアルミニウム棒材
を取り外しているときに次の吊り枠が作業者の背後から
近づいてくる。そのために作業者の安全性に問題がある
。また、取り外したアルミニウム棒材の取扱いにも不便
なことがある。
本発明の目的は、吊り枠のラック棒からの処理済みアル
ミニウム棒利の取り外しを安全にかつ容易に行なうため
の装置を提供することである。
ミニウム棒利の取り外しを安全にかつ容易に行なうため
の装置を提供することである。
本発明の目的が、アルミニウム俸拐の陽極酸化処理設備
における取り外しステップでの転倒装置であって、多数
の処理済アルミニウム・棒イ〕およびこnらを取付けた
ラック棒を受けとるに適した梯子状フレームと、このフ
レームの鉛直姿勢から水平姿勢へ回転転倒を可能にする
枢軸部材と、このフレームの端部にてフレームと直角に
固定されている板であって鉛直姿勢のときにラック棒全
相持することのできる支持板と、フレームにm節接続し
てこのフレームを回転させる揺動可能な往復ロッドアク
チーエータとを含んでなる転(fll装置によって達成
される。
における取り外しステップでの転倒装置であって、多数
の処理済アルミニウム・棒イ〕およびこnらを取付けた
ラック棒を受けとるに適した梯子状フレームと、このフ
レームの鉛直姿勢から水平姿勢へ回転転倒を可能にする
枢軸部材と、このフレームの端部にてフレームと直角に
固定されている板であって鉛直姿勢のときにラック棒全
相持することのできる支持板と、フレームにm節接続し
てこのフレームを回転させる揺動可能な往復ロッドアク
チーエータとを含んでなる転(fll装置によって達成
される。
以下、添付図面に関連した本発明のμ#i態(11−例
によって本発明舎説明する。
によって本発明舎説明する。
第1図は、本発明に係る転倒装置を備えたアルミニウム
棒材の1湯棒酸化処理設備での最終取り外しステーシロ
ンの概略側面図であり、第2図ぐよ。
棒材の1湯棒酸化処理設備での最終取り外しステーシロ
ンの概略側面図であり、第2図ぐよ。
水平姿勢にある本発明に係る転倒装置の側面図であり、
第3図は第2図の平面図であり、第4図V1第2図の正
面図である。
第3図は第2図の平面図であり、第4図V1第2図の正
面図である。
アルミニウムの陽極酸化処理工程での封仕処jjJi装
置あるいは焼付は炉から出てくるアルミニウド俸祠を取
り伺けた吊り枠1(第1図)が取り外しステーションの
コンベヤ2に乗っている。この吊り枠1には2本のラッ
ク棒が着脱可能に装着さ扛ており、これらラック棒に固
定した複数の留めjl、によって処理すべきアルミニウ
ム棒材が取り付けら扛ている。例えば、留め具について
は、本出願人が出願した特願昭第56−192964号
(昭和56年12月28日出願)Kその態様が開示さ扛
ている。第1図において、嘔りイ1けら1.た複数のア
ルミニウム(部材とそのためのラック棒と全4己号Aで
示す。吊り枠lがコンベヤ2での地点Bに渾ばl、でき
たときに、ラック棒が吊り枠1から外されて本発明に係
る転倒装置3によって受は止めら7Lる(第1図)。こ
のとき、転倒装置3は鉛直姿勢にある。
置あるいは焼付は炉から出てくるアルミニウド俸祠を取
り伺けた吊り枠1(第1図)が取り外しステーションの
コンベヤ2に乗っている。この吊り枠1には2本のラッ
ク棒が着脱可能に装着さ扛ており、これらラック棒に固
定した複数の留めjl、によって処理すべきアルミニウ
ム棒材が取り付けら扛ている。例えば、留め具について
は、本出願人が出願した特願昭第56−192964号
(昭和56年12月28日出願)Kその態様が開示さ扛
ている。第1図において、嘔りイ1けら1.た複数のア
ルミニウム(部材とそのためのラック棒と全4己号Aで
示す。吊り枠lがコンベヤ2での地点Bに渾ばl、でき
たときに、ラック棒が吊り枠1から外されて本発明に係
る転倒装置3によって受は止めら7Lる(第1図)。こ
のとき、転倒装置3は鉛直姿勢にある。
本発明に係る転倒装置3は、フレーム4と、このフレー
ム4の端部にフレーノ、と直角に固定された支持板5と
、フレーム40同1回転倒を可能にする枢軸部材6と、
往復ロツドアクチコエータ7とからなる。そして、フレ
ーム4が水平状態になったときにこのフレーノ・4ヶ支
える支柱8が設けらtしている。フレーム4は第3図に
示すように梯子状の骨組であって、ラック棒よりも短か
くかつラック棒と平行な複数の(@3図では5本の)i
dす9と、2本のラック棒の間隙よりも長い横棒10お
よび横板11どからなる。支持板5は第1図に示したよ
うにフレーム4の鉛直姿勢でラック棒と取り付けられた
アルミニウム棒材とを担持することができる。この支持
板5けリブ12によって補強さnている。枢+1qtt
部祠6は、台13に固定された軸受14と、フレーム4
に固定されたIQb受15と、ピン16とからなる。そ
して、往復ロッドrクチユニータフの一方がル−ツ・4
のは99とm節接続箇所17にて連結されており、他方
がピット18内にて固5げされAl11節479続箇所
19にて揺+Iil+ nJ 61:に敗り会1けられ
ている。このアクチュエータ7には油圧シリンダー、市
’、 1rIlJ式ンリンダーなどを使+1Jすること
ができる。
ム4の端部にフレーノ、と直角に固定された支持板5と
、フレーム40同1回転倒を可能にする枢軸部材6と、
往復ロツドアクチコエータ7とからなる。そして、フレ
ーム4が水平状態になったときにこのフレーノ・4ヶ支
える支柱8が設けらtしている。フレーム4は第3図に
示すように梯子状の骨組であって、ラック棒よりも短か
くかつラック棒と平行な複数の(@3図では5本の)i
dす9と、2本のラック棒の間隙よりも長い横棒10お
よび横板11どからなる。支持板5は第1図に示したよ
うにフレーム4の鉛直姿勢でラック棒と取り付けられた
アルミニウム棒材とを担持することができる。この支持
板5けリブ12によって補強さnている。枢+1qtt
部祠6は、台13に固定された軸受14と、フレーム4
に固定されたIQb受15と、ピン16とからなる。そ
して、往復ロッドrクチユニータフの一方がル−ツ・4
のは99とm節接続箇所17にて連結されており、他方
がピット18内にて固5げされAl11節479続箇所
19にて揺+Iil+ nJ 61:に敗り会1けられ
ている。このアクチュエータ7には油圧シリンダー、市
’、 1rIlJ式ンリンダーなどを使+1Jすること
ができる。
支持板5によってラック棒およびアルミニウム棒材Aが
受は市められた(第1図)後で、往イ縦ロッドアクチー
エータ7Y/lイむように作動させてフレーム4を第2
図に示すように水平姿勢寸で転倒する。このようにラッ
ク棒およびアルミニウム伸杓A′?r、水平にするので
、ラック棒に装着さtまたアルミニウム棒材の取り伺は
治!13の敗り伺は方向が」二側に来て、アルミニウム
棒4−4全上方(C方向)へI4叉り外すことができる
。アルミニウム□ 4’i’ N’ Kラック棒から全
て取り夕1した後で、ラック棒をもノレーム4から除き
、そして、往復ロッドアクチュエータ7’(r伸ばすよ
うに作動させてフレーム4を第1図の鉛直姿勢にし1次
のラック棒およびアルミニウム棒材を受は止る。本発明
に係る転倒装置3を使用した処理済みアルミニウム棒材
の取り外し作業は、背後から次の吊り枠1が接近してく
ることはないので、安心して行なえかつ取り外17作簗
際勢が楽になる。
受は市められた(第1図)後で、往イ縦ロッドアクチー
エータ7Y/lイむように作動させてフレーム4を第2
図に示すように水平姿勢寸で転倒する。このようにラッ
ク棒およびアルミニウム伸杓A′?r、水平にするので
、ラック棒に装着さtまたアルミニウム棒材の取り伺は
治!13の敗り伺は方向が」二側に来て、アルミニウム
棒4−4全上方(C方向)へI4叉り外すことができる
。アルミニウム□ 4’i’ N’ Kラック棒から全
て取り夕1した後で、ラック棒をもノレーム4から除き
、そして、往復ロッドアクチュエータ7’(r伸ばすよ
うに作動させてフレーム4を第1図の鉛直姿勢にし1次
のラック棒およびアルミニウム棒材を受は止る。本発明
に係る転倒装置3を使用した処理済みアルミニウム棒材
の取り外し作業は、背後から次の吊り枠1が接近してく
ることはないので、安心して行なえかつ取り外17作簗
際勢が楽になる。
第1図は1本発明に係る転倒装置を備えたアルミニウム
棒材の陽極酸化処理設備での最終取り外しステーション
の概略側面図であり。 第2図は水平姿勢にある本発明に係る転倒装置の側面図
であり、 第3図は第2図の転倒装置の乎面図であり1第4図は第
2図の転倒装置の正面図である。 l・・・枠、 2・・・コンベヤ。 3・・転倒装j幌。 4・・フレーム。 5・・・支持板。 6・・・枢軸部拐、 7・・・往復ロッドアクチュエータ。 8・・・支 柱。 t(¥作出願人 不二り”ソシ株式会71 特許出願代理人 弁理士 宵 木 朗 弁理士 西 舘 和 之 弁理士 山 口 昭 之 弁理士 内 1)幸 男
棒材の陽極酸化処理設備での最終取り外しステーション
の概略側面図であり。 第2図は水平姿勢にある本発明に係る転倒装置の側面図
であり、 第3図は第2図の転倒装置の乎面図であり1第4図は第
2図の転倒装置の正面図である。 l・・・枠、 2・・・コンベヤ。 3・・転倒装j幌。 4・・フレーム。 5・・・支持板。 6・・・枢軸部拐、 7・・・往復ロッドアクチュエータ。 8・・・支 柱。 t(¥作出願人 不二り”ソシ株式会71 特許出願代理人 弁理士 宵 木 朗 弁理士 西 舘 和 之 弁理士 山 口 昭 之 弁理士 内 1)幸 男
Claims (1)
- 1、 アルミニウム棒材の陽極酸化処理設備における取
り外しステップでの転倒装置であって、多数の処理済ア
ルミニウム棒材およびこれらを取付けたラック棒を受け
とるに適した梯子状フレームと、このフレームの鉛直姿
勢から水平姿勢へ回転転1fll k可能にする枢軸部
柑と、前記フレームの端部にてこのフレームと直角に固
定されている仮であって鉛直姿勢のときに前記ラック棒
を担持することのできる支詩板と、前記フレームに滑節
接続してこのフレーノ・全回転させる揺動可能な往復ロ
ッドアクチーエータとを含んでなる転倒装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57157986A JPS5948327A (ja) | 1982-09-13 | 1982-09-13 | アルミニウム棒材の転倒、取外し方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57157986A JPS5948327A (ja) | 1982-09-13 | 1982-09-13 | アルミニウム棒材の転倒、取外し方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5948327A true JPS5948327A (ja) | 1984-03-19 |
| JPH0130731B2 JPH0130731B2 (ja) | 1989-06-21 |
Family
ID=15661739
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57157986A Granted JPS5948327A (ja) | 1982-09-13 | 1982-09-13 | アルミニウム棒材の転倒、取外し方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5948327A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| ITPR20100065A1 (it) * | 2010-07-30 | 2012-01-31 | Massimiliano Gazzani | Impianto e metodo di carico e/o scarico di profilati relativamente a pendini di sostegno |
| CN103043406A (zh) * | 2013-01-17 | 2013-04-17 | 广州华工环源绿色包装技术有限公司 | 用于翻转产品的摆杆滑块式装置 |
| CN106140914A (zh) * | 2016-07-15 | 2016-11-23 | 点夺机电工程江苏有限公司 | 一种管道位置翻转机 |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS50125972U (ja) * | 1974-03-30 | 1975-10-16 | ||
| JPS5374889U (ja) * | 1976-11-26 | 1978-06-22 | ||
| JPS559378A (en) * | 1978-07-31 | 1980-01-23 | Yazaki Corp | Method of manufacturing wire harness |
-
1982
- 1982-09-13 JP JP57157986A patent/JPS5948327A/ja active Granted
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS50125972U (ja) * | 1974-03-30 | 1975-10-16 | ||
| JPS5374889U (ja) * | 1976-11-26 | 1978-06-22 | ||
| JPS559378A (en) * | 1978-07-31 | 1980-01-23 | Yazaki Corp | Method of manufacturing wire harness |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| ITPR20100065A1 (it) * | 2010-07-30 | 2012-01-31 | Massimiliano Gazzani | Impianto e metodo di carico e/o scarico di profilati relativamente a pendini di sostegno |
| CN103043406A (zh) * | 2013-01-17 | 2013-04-17 | 广州华工环源绿色包装技术有限公司 | 用于翻转产品的摆杆滑块式装置 |
| CN106140914A (zh) * | 2016-07-15 | 2016-11-23 | 点夺机电工程江苏有限公司 | 一种管道位置翻转机 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0130731B2 (ja) | 1989-06-21 |
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