JPS594839B2 - 加熱器 - Google Patents
加熱器Info
- Publication number
- JPS594839B2 JPS594839B2 JP2814778A JP2814778A JPS594839B2 JP S594839 B2 JPS594839 B2 JP S594839B2 JP 2814778 A JP2814778 A JP 2814778A JP 2814778 A JP2814778 A JP 2814778A JP S594839 B2 JPS594839 B2 JP S594839B2
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- heating
- sensor means
- output
- sensor
- heated
- Prior art date
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- Expired
Links
- 238000010438 heat treatment Methods 0.000 claims description 50
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Chemical compound O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 claims description 12
- 238000004140 cleaning Methods 0.000 claims description 7
- 238000009423 ventilation Methods 0.000 claims description 2
- 238000001514 detection method Methods 0.000 description 9
- 238000000034 method Methods 0.000 description 5
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 4
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Landscapes
- Control Of High-Frequency Heating Circuits (AREA)
- Electric Ovens (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は自動加熱器に関し、特に被加熱物から出る水蒸
気に感応するセンサー手段を用いて自動的に加熱をコン
トロールする自動加熱器を提供す、; るものである。
気に感応するセンサー手段を用いて自動的に加熱をコン
トロールする自動加熱器を提供す、; るものである。
一般に被加熱物から出る水蒸気に感応するセンサーは加
熱室内又は排気ダクト内に取付けられるため、長時間使
用すると被加熱物から出た飛沫や、揮発性物質、油煙等
によつてセンサーが汚染され、10使用するうちに初期
の性能、感度が得られなくなるという問題がある。
熱室内又は排気ダクト内に取付けられるため、長時間使
用すると被加熱物から出た飛沫や、揮発性物質、油煙等
によつてセンサーが汚染され、10使用するうちに初期
の性能、感度が得られなくなるという問題がある。
そこでセンサー素子の周囲近傍にコイルヒータを設けて
加熱直後にコイルヒータに通電し、センサー素子を40
0℃以上に加熱して、付着した汚れを焼き切り性能、感
度を常15に良好に保つ方法が考えられている。ところ
でセンサーのクリーニングが終了し、コイルヒータヘの
通電を停止した後、センサーはすぐには安定した良好な
検知性能を得ることはできない。この理由を第3a図の
本発明の実施例に用J いた相対湿度検知センサーの特
性を用いて説明する。第3a図は横軸に時間、縦軸が相
対湿度をとつたもので、加熱を開始してからの排気ダク
ト内の相対湿度の変化を表したものである。A点から加
熱開始するわけであるが、同時にセンサーのク25リー
ニングも開始されるのでセンサー周囲の温度はコイルヒ
ータの加熱により温度が急激に上昇し、相対湿度はB点
に向つてどんどん下つてゆく。B点はセンサー部が所定
の温度に達し、クリーニングが終了した点である。B点
でコイルヒータの通30電が終了するため若干のオーバ
ーシュートはあるものの、今度はセンサーが排気風によ
つて冷却され、徐々に常温に戻つてゆくため相対湿度は
C点に向つて上昇してゆく。CAVC達しセンサーが定
常状態に戻つた後は加熱の進行によつて排気風の35温
度が徐々にではあるが上昇してゆくため、D点に向つて
下つてゆく。D点は被加熱物から出る水蒸気による相対
湿度の上昇分が排気風の温度上昇による相対湿度の下降
分を上まわる点であり、この後被加熱物からの水蒸気量
が増えるため相対湿度はE点,F点と上昇してゆく。我
々はD点からARHの相対湿度変化量を検知して自動的
に加熱をコントロールしている。
加熱直後にコイルヒータに通電し、センサー素子を40
0℃以上に加熱して、付着した汚れを焼き切り性能、感
度を常15に良好に保つ方法が考えられている。ところ
でセンサーのクリーニングが終了し、コイルヒータヘの
通電を停止した後、センサーはすぐには安定した良好な
検知性能を得ることはできない。この理由を第3a図の
本発明の実施例に用J いた相対湿度検知センサーの特
性を用いて説明する。第3a図は横軸に時間、縦軸が相
対湿度をとつたもので、加熱を開始してからの排気ダク
ト内の相対湿度の変化を表したものである。A点から加
熱開始するわけであるが、同時にセンサーのク25リー
ニングも開始されるのでセンサー周囲の温度はコイルヒ
ータの加熱により温度が急激に上昇し、相対湿度はB点
に向つてどんどん下つてゆく。B点はセンサー部が所定
の温度に達し、クリーニングが終了した点である。B点
でコイルヒータの通30電が終了するため若干のオーバ
ーシュートはあるものの、今度はセンサーが排気風によ
つて冷却され、徐々に常温に戻つてゆくため相対湿度は
C点に向つて上昇してゆく。CAVC達しセンサーが定
常状態に戻つた後は加熱の進行によつて排気風の35温
度が徐々にではあるが上昇してゆくため、D点に向つて
下つてゆく。D点は被加熱物から出る水蒸気による相対
湿度の上昇分が排気風の温度上昇による相対湿度の下降
分を上まわる点であり、この後被加熱物からの水蒸気量
が増えるため相対湿度はE点,F点と上昇してゆく。我
々はD点からARHの相対湿度変化量を検知して自動的
に加熱をコントロールしている。
ところでこのARHの変化量はクリーニングが終了して
定常状態に戻るまでのB点からC点の間においても生ず
ることが窮3a図より明白であるがこの間の相対湿度の
変化は被加熱物から大量に出た水蒸気によるものではな
いので、加熱の検知に利用することはできない。従つて
センサーによる検知はT。だけ待つ必要がある。ところ
で、今仮りに加熱開始から高出力で加熱を始めたとする
と、被加熱物が小さいものの場合にはセンサーが定常状
態に戻るまでの間、すなわちTcに達するまでに水蒸気
が大量に出てしまいTcに達した時には相対湿度の変化
ΔRHが得られないような状態になつてしまうことが考
えられる。
定常状態に戻るまでのB点からC点の間においても生ず
ることが窮3a図より明白であるがこの間の相対湿度の
変化は被加熱物から大量に出た水蒸気によるものではな
いので、加熱の検知に利用することはできない。従つて
センサーによる検知はT。だけ待つ必要がある。ところ
で、今仮りに加熱開始から高出力で加熱を始めたとする
と、被加熱物が小さいものの場合にはセンサーが定常状
態に戻るまでの間、すなわちTcに達するまでに水蒸気
が大量に出てしまいTcに達した時には相対湿度の変化
ΔRHが得られないような状態になつてしまうことが考
えられる。
そこで第3b図に示すように加熱を開始してからTcま
では零出力でゆき、Tc後高出力にすることによつて、
上記のような不具合な点を解消する方法がある。ところ
がこの方法では加熱開始してからTcまでの間は実際に
は加熱を全く行つていないので加熱に要する時間はまる
まるTcだけ余計にかかることになり時間効率が悪くな
るという欠点があつた。
では零出力でゆき、Tc後高出力にすることによつて、
上記のような不具合な点を解消する方法がある。ところ
がこの方法では加熱開始してからTcまでの間は実際に
は加熱を全く行つていないので加熱に要する時間はまる
まるTcだけ余計にかかることになり時間効率が悪くな
るという欠点があつた。
本発明は前記欠点を解消し、時間効率の改善を計るもの
である。
である。
以下本発明について電子レンジの実施例で図面にもとづ
き説明する。1は加熱室で、中に入れた食品2をマグネ
トロン3から発振された高周波エネルギーで加熱する。
き説明する。1は加熱室で、中に入れた食品2をマグネ
トロン3から発振された高周波エネルギーで加熱する。
4はフアンモータであり、マグネトロン3等を冷却する
とともに、送風ダクト5、送風口6を通つて換気風7を
加熱室内に送風する。
とともに、送風ダクト5、送風口6を通つて換気風7を
加熱室内に送風する。
食品2から出た水蒸気8を含んだ排気風9は排気口10
を通つて排気ダクト11に排出される。12は相対湿度
検知式センサーであり排気風9の相対湿度に感応する。
を通つて排気ダクト11に排出される。12は相対湿度
検知式センサーであり排気風9の相対湿度に感応する。
第2図に湿度検知式センサー12の拡大したものを示す
。13はセンサー素子、14はセンサー素子13の周囲
近傍に設けられたコイルヒータ、15はセラミック材か
ら成る支持部である。
。13はセンサー素子、14はセンサー素子13の周囲
近傍に設けられたコイルヒータ、15はセラミック材か
ら成る支持部である。
このような構成で食品2を加熱してゆくと、排気風9の
相対湿度変化は第3a図の通りである。これは従来例の
中の説明と全く同じ内容であるが、本発明の特長は加熱
パワーのコントロールにある。例えば本発明の1実施例
として第3c図に示すようにセンサー12がほぼ定常状
態に戻つた時、すなわちT。に達する前のt1から高出
力で加熱し始めている。これによりTC−t1の時間だ
け加熱時間が短かくなり、時間効率が良くなるというも
のである。但しt1を設定するに当つては実際に加熱さ
れる食品2等からt1からT。の高出力の加熱によつて
大量の水蒸気が出ないように注意して決定すべきである
。第4a図、第4b図にこのような加熱パワーコントロ
ール手段を含む電気回路の実施例を示す。16は商用電
源、17は主回路に挿入された接点で、加熱開始と共に
0Nし、フアンモータ4に電圧を印加する。
相対湿度変化は第3a図の通りである。これは従来例の
中の説明と全く同じ内容であるが、本発明の特長は加熱
パワーのコントロールにある。例えば本発明の1実施例
として第3c図に示すようにセンサー12がほぼ定常状
態に戻つた時、すなわちT。に達する前のt1から高出
力で加熱し始めている。これによりTC−t1の時間だ
け加熱時間が短かくなり、時間効率が良くなるというも
のである。但しt1を設定するに当つては実際に加熱さ
れる食品2等からt1からT。の高出力の加熱によつて
大量の水蒸気が出ないように注意して決定すべきである
。第4a図、第4b図にこのような加熱パワーコントロ
ール手段を含む電気回路の実施例を示す。16は商用電
源、17は主回路に挿入された接点で、加熱開始と共に
0Nし、フアンモータ4に電圧を印加する。
19は高圧トランス、20は高圧コンデンサ、21はス
タツクダイオードであり、マグネトロン3への陽極電圧
源となつている。
タツクダイオードであり、マグネトロン3への陽極電圧
源となつている。
23は高圧りードリレ一の接点で、マグネトロン3への
陽極電圧を0N−0FFしている。
陽極電圧を0N−0FFしている。
22はそのコイルで、コントロール部18VCよつて制
御されている。
御されている。
24はトライアツクであり、コントロール部18からの
信号で0N−0FFする。
信号で0N−0FFする。
このような構成により加熱開始した後t1までは高圧リ
ードリレー接点23、トライアツク24を0FFして、
マグネトロン3を発振停止状態にし、t1後0Nにして
マグネトロン3を発振させ、高出力にて加熱することが
できる。
ードリレー接点23、トライアツク24を0FFして、
マグネトロン3を発振停止状態にし、t1後0Nにして
マグネトロン3を発振させ、高出力にて加熱することが
できる。
第3d図は他の実施例で、所定時間T2の間は低出力P
1で加熱しその後、高出力に切換えて加熱するという方
法である。
1で加熱しその後、高出力に切換えて加熱するという方
法である。
但しセンサーによる水蒸気の検知はTcから初める。こ
の場合もT2および低出力PLを設定するに際して、実
際の被加熱物を対象にして決定すべきである。第4c図
はこの方法を実施するための加熱パワーコントロール手
段を含む電気回路である。26はパワー切換リレーの接
点で0N時は第1の高圧コンデンサ20と第2の高圧コ
ンデンサ2『が並列に接続されるので合成容量が大きく
なり、マグネトロン3から発振される高周波が高出力と
なり、0FF時は低出力となる。
の場合もT2および低出力PLを設定するに際して、実
際の被加熱物を対象にして決定すべきである。第4c図
はこの方法を実施するための加熱パワーコントロール手
段を含む電気回路である。26はパワー切換リレーの接
点で0N時は第1の高圧コンデンサ20と第2の高圧コ
ンデンサ2『が並列に接続されるので合成容量が大きく
なり、マグネトロン3から発振される高周波が高出力と
なり、0FF時は低出力となる。
25はパワー切換リレーのコイルでコントロール部18
からの信号で駆動される。
からの信号で駆動される。
第3e図も他の実施例で、所定時間T3の間はT1時間
0N,T2時間0FFの断続運転で加熱し、T3後は高
出力で連続運転に切換えるという方法である。
0N,T2時間0FFの断続運転で加熱し、T3後は高
出力で連続運転に切換えるという方法である。
但し、センサーによる水蒸気の検知はTc以後可能とす
る。この場合もT3}よびTl,T2を設定するときに
は、実際の被加熱物を考慮して決定するものである。こ
の方法の電気回路の実施例は第4a図又は第4b図に示
される。以上説明したように本発明によれば次のような
効果が期待できる。1 本発明により加熱開始時にセン
サー素子をクリーニングするので常に良好で安定した検
知性能が得られ、しかもセンサーが定常状態に戻るまで
待たずに実際の被加熱物を考慮した時間から高出力で加
熱するので時間効率が非常に良くなる。
る。この場合もT3}よびTl,T2を設定するときに
は、実際の被加熱物を考慮して決定するものである。こ
の方法の電気回路の実施例は第4a図又は第4b図に示
される。以上説明したように本発明によれば次のような
効果が期待できる。1 本発明により加熱開始時にセン
サー素子をクリーニングするので常に良好で安定した検
知性能が得られ、しかもセンサーが定常状態に戻るまで
待たずに実際の被加熱物を考慮した時間から高出力で加
熱するので時間効率が非常に良くなる。
2 センサーが定常状態に戻るまでに、実効的に低出力
で加熱するので、それイでの間に被加熱物から水蒸気が
大量に出てしまうということもなく、しかも時間効率の
非常に良い加熱器を提供することができる。
で加熱するので、それイでの間に被加熱物から水蒸気が
大量に出てしまうということもなく、しかも時間効率の
非常に良い加熱器を提供することができる。
第1図は本発明の一実施例を示す加熱装置の横断面図、
第2図は同要部のセンサー部の拡大図、第3図aは同セ
ンサーの特性図、第3図bは従来例を示す加熱パターン
、第3図cは本発明の加熱パターンの一実施例を示す図
、第3図dは同他の加熱パターン、第3図eは同他の加
熱パターン、第4図aは同加熱装置の電気回路図、第4
図bは同他の電気回路図、第4図cは同他の電気回路図
である。 1・・・・・・加熱室、3・・・・・・マグネトロン、
4・・・・・・フアンモータ、10・・・・・・排気口
、11・・・・・・排気ダクト、12・・・・・・相対
湿度検知式センサー。
第2図は同要部のセンサー部の拡大図、第3図aは同セ
ンサーの特性図、第3図bは従来例を示す加熱パターン
、第3図cは本発明の加熱パターンの一実施例を示す図
、第3図dは同他の加熱パターン、第3図eは同他の加
熱パターン、第4図aは同加熱装置の電気回路図、第4
図bは同他の電気回路図、第4図cは同他の電気回路図
である。 1・・・・・・加熱室、3・・・・・・マグネトロン、
4・・・・・・フアンモータ、10・・・・・・排気口
、11・・・・・・排気ダクト、12・・・・・・相対
湿度検知式センサー。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 被加熱物を入れるための加熱室と、この加熱室を換
気するための送風手段と、換気風を排気するために設け
られた排気ダクトと、この排気ダクト内に設けられ前記
被加熱物から出た水蒸気に感応するセンサー手段と、こ
のセンサー手段のクリーニング手段とを備え、前記セン
サー手段のクリーニング後、前記センサー手段が定常状
態に戻るまでの間、加熱パワーを実質的に低出力にする
ための加熱パワーコントロール手段を具備した加熱器。 2 加熱開始は零出力でスタートし、センサー手段のク
リーニング後、前記センサー手段が定常状態に戻る以前
に加熱パワーを零出力から高出力に切換える特許請求の
範囲第1項記載の加熱器。 3 加熱開始後、センサー手段がほゝ定常状態に戻るま
での間は、低出力で加熱し、その後、高出力に切換えて
加熱する特許請求の範囲第1項記載の加熱器。 4 加熱開始後、センサー手段がほゞ定常状態に戻るま
での間は、高出力、零出力の断続繰返しによる実質的に
低出力で加熱し、その後高出力に切換えて加熱する特許
請求の範囲第1項記載の加熱器。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2814778A JPS594839B2 (ja) | 1978-03-10 | 1978-03-10 | 加熱器 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2814778A JPS594839B2 (ja) | 1978-03-10 | 1978-03-10 | 加熱器 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS54120438A JPS54120438A (en) | 1979-09-19 |
| JPS594839B2 true JPS594839B2 (ja) | 1984-02-01 |
Family
ID=12240642
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2814778A Expired JPS594839B2 (ja) | 1978-03-10 | 1978-03-10 | 加熱器 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS594839B2 (ja) |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS55101230A (en) * | 1979-12-21 | 1980-08-01 | Sharp Kk | Cooker |
| JPS58140521A (ja) * | 1982-02-15 | 1983-08-20 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 加熱調理器 |
-
1978
- 1978-03-10 JP JP2814778A patent/JPS594839B2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS54120438A (en) | 1979-09-19 |
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